2023/05/11 - 2023/05/28
6位(同エリア219件中)
白い華さん
日本を 出発して・・早「5日目」。
行き!の 飛行機内・・の「右手首! 骨折」も
この頃・・が「最高潮!の 腫れ具合」で、パンパン状態。
せっかく・・なので「汚らしい~! 記念写真」も。(笑)
たまたま、船内・・の 食事!は「何でも・・食べ放題 & 無料」の 恩恵を 受けられる『「クルーズ客」として、存在している・・自分』が、嬉しい~。
左手のみ!で「スプーン & フォーク」を あやつり、食べています。
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今日、入港する・・イタリア『サボナ』は、西リヴィエラ・・の 中心都市。で、
私達が、乗っている クルーズ船・・の『コスタ(社)』の 本拠地。
夕方は、次々・・と「出航していく・・船!を 眺める」のも
「船・・ならでは。の お楽しみ」で いいんですよ~。
そんな「ロマンチックな・・海・風景」も、楽しめました。
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それにしても『サボナ』は、旅情報!も 少なくて。。。
結局「クルーズ船!の 同じ・・場所を 訪問する、エクスカーション(opツアー)(4時間の 半日観光。で 一人 1万円)」を 参考・・にして、
「格安!ミニ旅行・・を プランニングしました」。(♪)
「行き。は 列車 & 帰り!は 路線バス(2度、乗り継ぎ)」で
(本日の交通費 一人 約10ユーロ(1,500円))
『地中海』の「西リヴィエラ! 海沿い・・の 村(2ヶ所)」を 訪問する」と してみました。
目的地!の「城壁!に、囲まれた・・『フィナルボルゴ』&『ノーリ』の 村」は
どちら・・も「イタリア・・の 『最も、美しい! 村』」に、認定されていて
「中世・・そのまんま!の 町並み」が あり、素敵でした。
また、町並み!を 彩る・・お店。や、レストランも「観光客!向け」で
垢ぬけてて、お洒落!なんです。
『ノーリ』の 海岸線・・には「幅広 遊歩道」も 設置されていて、
カラー・コーディネートされた「海岸・・の 風景。に レストラン」と。
いかにも「西洋らしいなぁ~」と 思ったりするのでした。
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そして、期待していなかった・・寄港地。都会『サボナ』が、
想像以上の「素晴らしい~! 都」で 驚きました。(♪)
中世・・の 時代。に 大繁栄した・・
『4つ!の 海洋・都市国家』(ヴェネチア。ジェノバ。ピサ。アマルフィ)の
一つ『ジェノバ』は、ここ・・から、車で、1時間(50km)。
そんな、お隣・・の『「海洋・都市国家」ジェノバ』の 繁栄!は、
近隣・・の こちら!『サボナ』を・・も 潤して、
素晴らしい~!街並み・・の「気品ある・・貴族的な ビルディング & アーチ型!通路(ポルティコ)」の 遺産。
と なったんでしょう。
今日は、なかなか・・日本人!観光客が 行かない。
イタリア『西 リヴィエラ』を 歩きます。
そんな・・「3ヶ所!の 違った・・風景」を ご覧ください。
-
朝、目覚める・・と
クルーズ船!の「キャビン(お部屋)・・の 窓」から。は
こんな 風景~。
「重厚感!ある・・古い! マンション群」と
「ヨット」が 並んでいました。
「オーシャン・フロント」の マンション」って、
やっぱり・・希少価値。
いったい・・幾ら位!が「相場」なんだろうか ? -
今回は『海側(窓付き)』の「キャビン(お部屋)」です。
「14泊15日」の 船上・・生活。で
雑然!と、しています。 -
骨折事件!から、5日目。
昨日『エクス・アン プロバンス(フランス)』で、購入した
『湿布薬』を 貼ってみました。 -
この頃・・が、
一番「腫れあがってた! 時」なんでしょうね。
右手!の 「指・・の 太さ」が すごいっ。
まぁ~「カメラ!の シャッター・・を 押すことだけ」が
お仕事・・の「右手」ですから。
「OK!!!」
やっぱり、触れる!と「痛い」ので、
左手・・が 大活躍。
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こんなになって・・も
『骨折』とは(信じたくなくて)
『捻挫』と 思いこもう・・の 私。 -
今日は、イタリア『サボナ』に 入港します。
寄港地!では
「朝 9時 ~ 16時30分」が、自由行動・時間。
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『サボナ』は、
『ジェノバ』より、「西へ・・と 50km(車で、1時間)」に 位置する
『西 リヴィエラ』の 中心・都市。
そして、『サボナ』は『コスタ(社)』の 本拠地!なんです。
だから、
黄色い!『コスタ』しか・・入港しません。
そんな「超・鋭角(度)の 埠頭」には・・・。 -
「降りる! 途中・・に 気付いた」
ボーディング・ブリッジ・・から、眺める。と
「超鋭角!で 迫りくる・・2隻」が、超接近中~。
「うわぁ~、 カッコいい~」。 -
「超・鋭角(度)の 埠頭」ならでは・・の
「二隻!が 並ぶ」みたい・・な 風景。って
「なかなか、ない」。
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『煙突(ファンネル)』の
黄色い!「C」の マーク。は
『コスタ クルーズ(costa)』の 証。 -
アップ!で 拡大・・する。と
「向こう! 奥・・の 埠頭」の 船。
と
滅多に ない
「3隻!が 集結している・・素敵な 絵ずら」と なるのです。(♪)
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夕方は、
これ等・・の 船!の「出航 風景」を
じっくり! お伝え・・しますね。 -
此処は、『コスタ(社)』の 本拠地。
『イタリア(イタリア船)』なので
乗降客・・も「ヨーロッパ中!から 乗りこむ。降りる」
で
一番、多いんでしょうね。
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船を 降りる・・と
こんな風に「トランク」が 並べられているんですよ。
前日、渡される「トランクに 巻きつける!カード」が
「色別 & 番号など」で『区別』されてて、
「すぐ、自分の「トランク」に たどり着けるよう」に
なっているので
「大丈夫。安心!」なんです。 -
『ノーリ(村)』は、
『ファイナル ボルゴ(村)』と『サボナ(大都市)』
(この距離・・路線バス!で 40~50分)の
中間地点・・に 位置する。
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『サボナ』は、更に・・北上した、場所。で
「この 地図・・には、載っていません」。 -
そんな・・クルーズ基地!から
『サボナ 駅』まで。は
タクシーで 7~8分。(15ユーロ(2,250円))
歩いて・・も「20~30分」で 行けるらしい。 -
素っ気ない・・
鉄道駅『サボナ 駅(savona)』の ホーム!です。
ホームは、老朽化!しています。
が・・・。 -
駅舎!は「モダン」な 雰囲気。
建築されたばかり・・で「新しい」んです。
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クルーズは
「こんな 大きな・・トランク」も
船室!に 置きっぱなし・・が、嬉しい~。
「寄港地! 観光」を 身軽・・に 楽しめます。 -
窓口・・で
『サボナ 駅(savona)』(9時18分 出発)
から
『フィナーレ リグレ・マリーナ駅(finale ligure marina)』(9時35分 到着)の
チケット!を 購入。
一人 片道 4.3ユーロ(650円)
乗車時間は、「ノン・ストップ・・で 17分間」でした。 -
最寄り!の 機械・・で
「切符に、時刻・・の 刻印する」のを 忘れずに・・・。
「イタリアン・カラー(赤。白。緑)の 列車」が
入線・・してきました。 -
日曜日・・の 車内!は ガラガラ。
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行き!は「列車」で・・・。
帰り!は
「海沿い!を 走る・・路線バス(二つ!を 乗り継いで)」で
『サボナ』に 戻る・・旅プラン!です。
結局、一人・・の 交通費。は
「10ユーロ(1,500円)」の ミニ・ツアー。
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「『コスタ』の 主催する・・OPツアー(4時間)」では
同じ 場所・・の
『二つ!の 村巡り(ファイナル・ボルゴ & ノリ)』で、
「一人 1万円」ですからねぇ~。 -
乗車時間は、 たった・・の 17分間。
ノン・ストップで 到着した・・のは
『フィナーレ リグレ・マリーナ駅(finale ligure marina)』です。
(9時35分 到着) -
いきなり・・の トイレ便器(写真)。
って
「座る・・座面!が 無いっ」のが、
『イタリア(風)』ですよね。(涙)
(「大」の 時・・は、どうするんだよ ?)
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これ・・は、
イタリア観光地!では 当たり前。で
『バチカン 美術館』に 行っても、同じ・・ですからね~。
やっぱり「ショッ~~ク」で
毎度「写真」を 撮影してしまう・・「便器」なんです。(苦笑) -
『フィナーレ リグレ・マリーナ駅(finale ligure marina)』から
「歩いて 10分間」
と 言う・・けど
実際は「片道 20分位(あった)」でしょうか ?
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イタリアの
最も・・美しい!村『ファイナル・ボルゴ(finalborgo)』まで・・は
こ~んな「魅力的な 雰囲気ある! 道」を
歩いて・・行きます。 -
道中・・には
「小さな 教会」が、あったり。
「豪奢な 邸宅」が あったり・・と 「見所!も 豊富」。
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『フィナーレ・リグーレ・マリーナ駅』から
海岸・・とは、逆方向。の
「お山!に 向かう・・一本道」を 歩くこと。
15~20分で、
「城壁に囲まれた・・『フィナルボルゴ』の 村」があります。 -
ちょっと、「教会」の 中・・を 拝見。
「日曜日・・の 午前中」なので
「信者さん・・が、多数 礼拝に、来ていますね」。 -
何気ない・・「ヨーロッパらしい~! 裏通り」が
実に・・洒落ている。
「雨上がり!の 細道」を 歩きます。 -
小さな 川沿い!に ある・・のが
目的地・・の 村『ファイナル・ボルゴ』です。 -
同じく・・『サボナ 港』に 停泊している
『コスタ ディアドマ号』の ゲスト達!が やって来ました。
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私は、この『コスタ社』の
「OPツアー(エクスカーション)」(一人 1万円)を
真似て、
自分・・で、いろいろ 調べて
『「イタリア!の 美しい村 巡り」の 1日』(一人 1,500円)を
企画 & 実行・・したのでした。(笑) -
これ!が
「イタリア・・の 『最も、美しい! 村』」
認定・・の 看板。
イタリアには、2001年。に 設立されて
2024年、現在。で
360・・の「美しい 村」が あるんだそう。
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世界・各国・・に
『最も、美しい村 協会』が 存在。していて、
日本・・も、参加していますよ。
『日本』は、
2005年に、加盟・・し「60ヶ所」の 村・・が ある。
https://lpbvt.org/japan/ -
こちら!の 『ファイナル・ボルゴ』の
ロマンチックな「門」を 入って・・行きます。
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こちら!の HP。。を 参考に しました。
交通。行き方・・も 詳しい!ですよ。
http://matsuohj.blog74.fc2.com/blog-entry-56.html
イタリアふれあい街歩き
イタリア・ミラノ滞在中に訪ねたイタリアの街の情報
『ファイナル・ボルゴ』 -
時刻は「午前 10時 30分」。
ゲート!の 紋章・・が「威厳!を 感じさせる」。
時計台・・の 上。には
「小さな 鐘」が、あるんだ。 -
「門」を・・・、
裏側!から 見てみよう。
小雨 降る!
こ~んな「細道」を 散策・・します。 -
自転車が いっぱい!の
「小さい 広場」が、あったり。 -
『唐草模様』の「アイアン レース」の
「お洒落・・な デザイン」は、
大昔・・の「井戸」だろうか ? -
「こじんまり!した・・商店」が 並ぶ『メイン・ストリート』は、
「長さ! 30m」と ミニ・サイズ。 -
派手・・な「私 好み!」の「おしゃれ」・・の お店。
1着・・が「4~5万円」の 値段。 -
ベッド・・周り!は
「小花」の 模様・・で。 -
「大きな・・仮面!の オブジェ」が、ありました。
-
『サン ビアジオ聖堂』は、
14世紀・・に、建てられた「ゴシック様式」の 教会。
外観!は
「のっぺり・・として、何の 装飾!も ありません」
が。。。 -
「素っ気ない・・外観」とは
「大違い」。
中・・に 入って、ビックリ!の
「華麗なる! 装飾美」に 息を・・?む、私。でした。 -
「人口 600人」の 小さな 村!に、
突如・・存在する! 立派・・な「大教会」ですね。
こちら!も 日曜礼拝・・に やって来る「地元民」で いっぱい。
賑わってます。 -
これ!だけ・・の「大教会」が、ある。
って
大昔は「リッチ!な 村だった」のでしょうね。
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『イタリア』の 「教会・内部・・の 見事さ。美しさ」を
しみじみ、感じる・・「瞬間」でした。 -
路地裏!を 散策する・・と
「両側・・の 建物」を 互い!に、支え合う「アーチ」が、現れる。
小雨・・が 降って。も
「洗濯物!は そのまんま」。 -
村・・の レストラン!も
「雨・・に 濡れて」。。。 -
ヨーロッパ!らしい~「クラシカルな 自転車」
には
『白い! 花籠』を 添えて。。。 -
「来た・・道」を 戻り、
再び!『フィナーレ リグレ・マリーナ駅(finale ligure marina)』。
こちら!が「駅・・の 建物」で、
目立たない・・造り。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
此処!から
二つ目・・の「イタリアの 最も・・美しい!村」
『ノーリ(noli)』に、路線バス!で 向かいます。 -
『フィナーレ リグレ・マリーナ駅』の ロータリー。
「海・・は すぐ」なので
周辺には「小さな リゾート・ホテル」が いっぱい。 -
駅前!の バス停・・で、地元民!に 教えてもらって
「チケットは、車内・・で 買う。より
スーパー『カルフール』が、断然・・安いよ」に 反応~。 -
駅近・・の 裏通り!に ある
スーパー『カルフール』に やって来ました。
スーパー・・に 来た。ので
「船室内・・で 飲む! ミネラル・ウォーター」を 購入。
夫は 「重い」のを・・気にしません。(笑) -
レジ!で
「路線バス・・の チケット。(一人 3ユーロ(450円)」を
計 4枚・・購入します。(1,800円)
(1)『フィナーレ リグレ・マリーナ駅』~『ノーリ』まで
(2)『ノーリ』~『サボナ』まで -
路線バス『40番』・・は
『サボナ』と『ファイナル ボルゴ』間・・を 結んでいる。
「海沿い!を 走る・・バス」です。
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日曜日・・でも 30分ごと!に「出発している」ので
安心・・の「路線バス」です。 -
バスに 乗った。ら
こんな、機械での「時刻・・の 刻印」を 忘れずに。。。
ヨーロッパ!の 公共交通・・では
「チケット・・に 刻印すること」が、必須」って 多いですよね。 -
「断崖絶壁」と「海」の 間・・を 走ります。
石造り!の「アーチ 橋」を 渡りましょう。 -
綺麗な 水・・の『地中海(ジェノバ湾)』を
右手!に 眺めながら、どんどん「北上・・します」。 -
まるで、『伊豆(半島)』を 旅している・・みたい。な
「海・・を 見ながら。の 快適ドライブ」でした。(20分間位) -
目指す・・『ノーリ』の 村!が
「弓なり・・の 湾」の 向こう・・に 見えて来ました。 -
イタリア『西 リヴィエラ』の
海岸線・・の 村『ノーリ』を、アップ!で。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
こちら!の HP。。を 参考に しました。
交通。行き方・・も 詳しい!ですよ。
http://matsuohj.blog74.fc2.com/blog-entry-57.html
イタリアふれあい街歩き
イタリア・ミラノ滞在中に訪ねたイタリアの街の情報
『ノーリ』 -
海沿い!の「遊歩道」に ある・・『ノーリ(noli)』の 停留所。
に 到着しました。
此処・・の 目の前!に
「旧市街 & 海沿い!の 遊歩道」と あって、
観光は、楽々・・でした。 -
この 私達・夫婦・・を 乗せた!「路線バス」とは、
『ノーリ』で お別れ。
更に・・北上して
都市『サボナ』へ。と 進んで・・行くんですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『ノーリ』の 位置関係!は、
『フィナーレ リグレ・マリーナ駅』と『サボナ』の 中間地点。 -
先ほど、会った・・『コスタ社』の 御一行様。
も
『ノーリ』に やって来たのね。
(「違う・・バス」ながら、クルーズ客!って 多いんですよ)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
私達・夫婦は
行き!は「列車」で・・・。
帰り!は
「海沿い!を 走る・・路線バス(二つ!を 乗り継いで)」で
『サボナ』に 戻る・・旅プラン!です。
結局、一人・・の 交通費。は
「10ユーロ(1,500円)」の 節約ツアー」と なりました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「『コスタ』の 主催する・・OPツアー(4時間)」では
同じ 場所・・の
『二つ!の 村巡り(ファイナル・ボルゴ村 & ノリ村)』
で、
「一人 1万円」ですからねぇ~。 -
「海。遊歩道。車・・の 車道。に
旧市街(イタリアの 美しい!村)」と 4つ!が 並ぶ。
素敵な『ノーリ』に、 ワクワク。。。
こ~んな・・「海沿い!の 幅広・遊歩道」を 彩る
のは、 -
真っ赤!な『ブラシ・・の 木』。
幅広・遊歩道・・には
「ちびっこ!の 遊具」も あったり。と
「安全に 遊べますね」。 -
大きく・・実った!
『レモン』も ありました。 -
細長~い!『サボテン』の 葉っぱ・・は
「魔女・・みたい」な 風貌~。 -
『極楽鳥』の 花・・も 咲いてます。
「南国風! リゾート」の 雰囲気・・溢れる
『ノーリ』です。 -
海岸・・に 立ち、
「幅広 遊歩道」を 眺める。
塔・・の 下。には、
『中世』の 町並み・・の「旧市街」が 広がる。 -
雰囲気・・抜群。の
「幅広 遊歩道」には、
レストラン・・も ズラリ!と 並んでいるんです。
でも、何でも・・高~い。
「前菜。メイン。デザート & チップ」で、
ざっと「80ユーロ位(12,000円)」は、しちゃう。
のを・・考える。と
クルーズ・・に 乗り込んでしまえば
『全て!の 料理・・が 無料』が「しみじみ・・有難い」と 思える。(笑)
(ディナー!は「立派な コース料理」だし) -
「水色 & 白」の
二色使い・・が ロマンチック。
『アール・デコ』な ムード!の・・文字スタイル。 -
全て!が「ツートン・カラー」で、
統一・・されているんですね。
その・・こだわり!が「海外」ですよね。
「素敵な 海沿い・・の 風景」に、感動~。 -
「まだ・・5月中旬」なので
夏!の「オン・シーズン 前」の 静けさ・・に 包まれていました。 -
こちら!は、「黄色」なんですね。
小雨・・が 止んだ、
曇り空・・の『地中海』を 望む。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
旅行記・・の 表紙!に 選んだ! 一枚。 -
ちょっと、ワイルド・・な
「麦わら 屋根」の テラス席。
海沿い!を 歩けば、ビーチを 彩る
「いろんな デザイン。カラー・・に 工夫が あるんですね」。 -
海岸・・には、こ~んな ボート!が
ところどころ・・に、置かれている。 -
『ベージュ色!の アパート群」が
緑色!の 絶壁・・に
張り付く!みたい・・に 建っているんだ。
イタリア『西 リヴィエラ』の 休日。を
思い思い・・に 過ごす!住民達。 -
はるか・・向こう!に
帰る『サボナ』の 街・・が あります。
海岸は、砂浜・・では ありません。で、
「小石」の 浜。 -
『ノーリ』も
「イタリアの 最も・・美しい!村」に 選定されているんですよ。
大きな 絵画!の「ゲート」を くぐって、
「旧市街・・へ」と 参りましょう。 -
「石造り!の 尖塔」が
「『イタリア』らしい~、歴史の 深さ」・・を 感じさせますね。
「旧市街」は
こ~んな、狭い! ストリート・・が 続きます。 -
「マリン カラー!の バッグ」が
『海』・・を 連想させますよね。 -
『絵』・・の お店。
-
先ほど、海沿い!に 立って、眺めた・・風景。が
「絵」で ありました。 -
テラス席!の 大テント・・を 避けるべく。して
いい~!あんばい・・に『藤』の 大木。が
2階。3階へ・・と 葉を 茂らせます。 -
中世・・の 時代!から、変わらないんでしょうね。
「建物同士!を 支え合う・・アーチ」と
「ピンク色!に 若草色・・の 窓」の ミニ・トンネル家屋。
何気ない・・「路地裏!の 風景」に、
ムネキュン。 -
『ノーリ』の『旧市街』に ある
『サン ピエトロ大聖堂』を 拝見。
内部は、16世紀頃・・の
「バロック 様式」で、装飾されている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
モニターを 使って。の「イベント」の 真っ最中~。 -
教会は、どこも・・
想像以上に「素晴らしい~! 装飾美」で、ビックリ!でした。
『地中海 交易』の 遺産・・ってのも、
あるのかしら ? -
『地中海』の「大海」を 目の前・・に 控えた
イタリア・・の「最も、美しい~! 村『ノーリ』」。
ーーーーーーーーーーーーーーー
海・・とは、反対側!の「山側」の「城壁・・の 門」の
「壁」に あった。のは -
相当・・な 古さ!の
貴重な『門扉』なんでしょうね。
「鉄板」が、?がれ落ちて、「木材」が、露出している。
けど
この「木材」って、
「船・・の 木材(古材料)」に 使われていたモノ。を
こちら!に
「リサイクル・・したのでは ?」と 思ったりするのだった。 -
中世・・から、変わらない!
「石造り・・の 小路」なんでしょうね。 -
可愛らしい~! グッズ・・を 飾った
『ウィンドウ・ディスプレイ』は、
まるで「洞穴!の・・牢獄」みたい。 -
「長~い! 城壁」と「裏通り!の ミニ・ホテル街」。
-
『ノーリ』の 海沿い!から 見える
崖の上・・には
「城壁」が 上へ上へ・・と 続いている。
お城『モンテ ウルシーノ城』が、あるんです。 -
2度目・・に 乗る「路線バス」が、 やって来ました。
(一人 3ユーロ(450円)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
これ!で、
中間地点!の 『ノーリ』から
(終点)の クルーズ船!の 待つ・・
大都市『サボナ』へ。と 行かれますね。
約 25分間位・・乗りました。 -
地元住民・・愛用の「お安い! 路線バス」に 揺られて、
『地中海』を 眺めながら・・の
『西 リヴィエラ』を ミニ・ドライブ。
「青くて、透明!な 海」に
「時々、現れる! 小さな ビーチ・リゾート地」と
ーーー『岬 巡り』の バス・・は、走るぅ~~。。。 -
段々『サボナ』・・に 近づいてくる。と
こんな・・風景~。 -
更に・・・。
『サボナ』の 中心部!に 入る。と
「歴史ある! クラシックな 建築物」に、変わってきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、「クルーズ船!に 最寄り・・の 停留所」が 解らない。 -
そう~「この 風景・・そのまんま」を 見たんです。
たまたま、一瞬・・見た「バス!の 窓」から
『サボナ』の シンボル的存在・・の 城塔『トレッタ』(14世紀)
そして
「モダン!な クルーズ船体」
の 二つ・・を 発見っ。
これ!は、偶然・・ながら「ラッキー」でした。(♪) -
緑豊か!な 公園・・に ある
こちら!の「停留所」で、降りましょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
一瞬・・見た
城塔『トレッタ』 & 「クルーズ船」・・の コラボ風景。
の 位置関係・・を 記憶しました。
(「地図。位置情報・・には、強い! 私」です)
ーーーーーーーーーーーーーーー
もう『サボナ』を 気まま・・に 歩いて。も、
大丈夫でしょう。と、 安堵して
『サボナ』も 見学しながら、
「クルーズ船!に 戻る」と しよう。 -
イタリア船『コスタ(社)』の 本拠地!
リグーリア州『サボナ』って
情報・・も 少なくて「何・・も ない」と 思っていた。ら
広場・・を 囲む!のは
「歴史ある・・贅沢な ビルディングばかり」で、ビックリ!です。 -
どの・・「古い! 建物群」もが
それぞれ「凝った! 装飾美」を、散りばめていて
視覚的にも「楽しい~」のだ。
こちら!の「赤茶色!の ビル」は、
「三角・部分」に「屋根付き・小窓」そして「出窓風」を 繰り返す。 -
『サボナ』には、一切・・期待してなくて
「散策!を 考えていなかった」
が
「来て・・良かったわ」。
路線バス!を 降りて、歩けて ラッキー!でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「どれも・・当時、お金を 掛けたんだろう」と 思える、
建物ばかり・・が 続きます。
その 建物達・・を 繋ぐ。のが
「アーチ!の 利いた・・屋根付き・遊歩道」の『ポルチコ』。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
こちら!の HP。。を 参考に しました。
交通。行き方・・も 詳しい!ですよ。
http://matsuohj.blog74.fc2.com/blog-entry-66.html
イタリアふれあい街歩き
イタリア・ミラノ滞在中に訪ねたイタリアの街の情報
『サヴォナ(サボナ)』 -
『サボナ』の 中心部!に 張り巡らされている・・
『ポルチコ』(屋根付き・遊歩道)を 通る。
こうゆう、遊歩道・・を 造れた。ってのは、
『サボナ』が その・・昔。繫栄して、
これ等・・の 建築物(遺構)と なっている。って コト。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
裏返し・・の「ネオン・サイン」には
赤色!で『京都』の 文字。
でも・・・。
『チャイニーズ』の レストラン。(笑) -
『サボナ』から、
50km・・離れた! 大都市『ジェノバ』には、
「列車。車・・で 1時間」で 行ける。
そんな・・この辺り!の 中心・都市『ジェノバ』には、
5年前!の『地中海 クルーズ』で 訪問済み。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
その 時・・の 「ジェノバ・・の 旅行記」です。
https://4travel.jp/travelogue/11378329
「3」(イタリア ジェノバ)『夫婦で行く!地中海クルーズ 10日間』(「世界遺産 海洋王国!で繁栄した・・商業貴族の館」と「アンニュイな 古都!巡り」)。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『ジェノバ』が、未踏たっだ。
なら
今日は、迷わず『ジェノバ』に 行ったこと・・だろう。 -
中世・・の 時代。に 大繁栄した
「4つ!の 海洋・都市国家」。
(ヴェネチア。ジェノバ。ピサ。アマルフィ)
お隣・・の『「海洋・都市国家」 ジェノバ』は、
往時、海運業。世界貿易で 財を成した!商才を 生かして
「金融業」で 更に・・・ お金持ち!に なった 人々。の
「大邸宅」が 現在も、観光名所。と なっているのだ。
ーーーーーーーーーーーーーーー
そんな・・ご近所!の『サボナ』も、
「どの 建築物・・も」が 想像以上に『貴族的』で
素晴らしいんです。(♪) -
そう~。
そんな「恩恵・・が あって、此処・・も リッチ!だったのね」と
すぐ「『サボナ』中心部!の 見事さ」を 見て、
思った・・私。 -
そう 云えば・・・。
こうゆう「街角!の キオスク」って
日本・・では、無くなってしまい
「見ないよな~」。
これ!に 変った・・のが、『コンビニ』なのね。 -
小さな 広場・・では
「花」も 売られていた。 -
『サボナ』の
シンボル的存在・・の 城塔『トレッタ』(14世紀)。を
「停泊中・・の クルーズ船」から 望む。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
眺める・・先。の 塔の ある「旧市街」。
とは、打って変わって・・・。 -
私達、クルーズ船・・の 近辺は
「新しい! 世界」が 広がる。
ーーーーーーーーーーーーーーー
『「旧」から 「最新」へ』と
つなぐ! 橋・・を 渡りましょう。 -
「橋」の上。から
ヨット・ハーバー・・を 眺める。
「真っ白!な ヨット」が 浮かんでいる。 -
朝方・・は「小雨 & 曇り空」も
すっかり、晴れて・・くれました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
私は、この 船・・に 乗っています。
朝「キャビン(客室)の 窓」から 見えた!
「旧市街 側」の クラシカルな・・マンション群」も 見えますね。 -
先端・・が
「超・鋭角(度)の 埠頭」は、徐々に、広がっていて
「2隻!の クルーズ船」の 間・・には
モダン!な「クルーズ・ターミナル」が あるんだ。 -
別の アングル・・で 見てみよう。
2隻の 船!が
「羽を 広げる・・みたい」に、並びます。
真ん中!には
『コスタ社』の クルーズ拠点。 -
この 地区!は
「白」が 基調!の「モダン 建築」で、統一されている。
ビル。マンション・・に、電灯も、
もれなく 「白」。 -
傾斜した・・『クルーズ ターミナル』の 屋根。
そして
ビルディング・・の 間(向こう側)には
「大きな・・クルーズ船(コスタ ファボローザ号)」が 顔・・を 出す。
『白 尽くし・・の 粋な・・写真』を 切り取ってみました。 -
『サボナ』の
「真っ白!な クルーズ・ターミナル」に 入ります。
「ヤシの 木」が 彩り・・を 添えていますね。
そして、アクセント・カラーは『コスタ』の「黄色」なのね。 -
エスカレーターを 上る・・と
目の前!に
乗船している『コスタ パシフィカ』の ロゴ・・が 見える。
「やっと、我が家!に 戻って来た」と 思える、
この 瞬間・・が 嬉しい~。 -
遠く・・に、城塔『トレッタ』。
と
乗船している『コスタ パシフィカ』の ロゴ・・を
一枚!に 合体して・・撮影してみました。 -
船内に 帰って来て・・「一安心」です。
外出から 戻る!と
船に 入場時・・は「荷物の エックス線・検査」が あります。
『入る』のは、何処でも・・厳しくしていますね。 -
皆さん、すでに・・「帰って来ていて」
思い思い・・に 過ごしているみたい。 -
こちら!は、リズム・・に 合わせて。
軽やか・・に ダンス。 -
午後 2時30分過ぎ。には「船!に 帰って・・来ました」。
けっこう、「半日位・・しか、なくても」
公共交通を 使って、遠出!を して、
工夫!次第・・で あちこち、見られるモンなんですよね~。
ーーーーーーーーーーーーーーー
部屋に、荷物・・を 置いて
私達は「吹き抜け!の ブッフェ・レストラン」に 行って、
「遅い! ランチ・タイム」です。 -
ブッフェ!の お料理・・全て。を
指さし!で「ガラス越し・・に、取ってくれる」って、スタイル。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
昼食(ランチ)でしか、登場しない
「ピラフ(毎日、味・・が 違う)」など。が 狙い目!!!
「米(ごはん) 料理」が あること」は、
日本人・・には、とても、嬉しい~。 -
クルーズ料金!に 含まれている・・「食事」は、
『基本・・タダ』。
街・・の レストラン!で 食べても、
お高い!ばかり・・で(ユーロ換算!に 絶望して)
果たして「こんな・・クオリティ!の 食事が 出てくるのか ?」疑問。 -
船・・の 「食事」は、
食材も 良いもの!を 使っている。し、
味!も 意外と・・いいんですよ。
日々「食事」に 向き合っている・・と
「これ!は いいよね」って~のが、見つかってくるんで、
「大丈夫!!!」(笑) -
『カレー ピラフ』を メイン!に
こ~んな・・感じ。
夕食(ディナー)は、指定レストラン・・で
『遅い! 2回点目・・の second』(夜 9時スタート)
なので
ランチ!を けっこう、食べて・・も 平気。
影響しません。 -
先端・・が
「超・鋭角(度)の 埠頭」って~のが
2隻・・が「三角形!の 頂点」に 迫る、
「窓 & 向こう!の 船体」で ご理解・・頂けるのでは ? -
イタリア国旗!に、プラス・・の 絵柄模様は、
中世・・に 繁栄を 極めた
イタリア・・の『4つ!の 海洋・都市国家』の お印・デザイン。
(ヴェネチア。ジェノバ。ピサ。アマルフィ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
現在も、この『地中海 沿岸』が、
「イタリア 海運業」の 本拠地。
『誇り高く、思って、海・・に 出る!船』に ふさわしい~、
「クルーズ船!の 旗」なんでしょうね。 -
お天気も、すっかり・・良くなって、
皆さん「船・・の 出航(風景)」を 見に・・来て、待機中。
(だいたい、遅れて、 小一時間・・は 待ったりする)
今日は、「船尾・・の「この お仲間」に もぐりこむ」のが、
「一番! 素敵な シーン」を 見られるでしょう・・から。
私も、 こちら・・で、待機しましょう。
ーーーーーーーーーーーーーーー
クルーズ船!は 「3隻」あって、
最後尾!の 「目線・・の 先」の 船。が
最初!に 出航する・・らしい。 -
白人女性・・は「シャンパンを 片手!」に。。。
ーーーーーーーーーーーーーー
『煙突(ファンネル)』の
黄色い!「C」の マーク。は
『コスタ クルーズ(costa)』の 証。 -
今回、私達は、『ベランダ付き! ルーム』を 止めて
『窓付き!の お部屋』を 選択してみた。
けど、
広さ!も あって
これ!で「十分・・いいのでは ?」と 思うのだった。
(『質素倹約』派・・の 私。なので)
ーーーーーーーーーーーーーー
『内側! 窓無し・・ルーム』は、
今・・の ところ。「選択肢!には 無い」。
今後・・も 選ばないだろう・・けど。 -
向こう!の 埠頭・・の「船」が、
最初・・に 出発。して
次・・が「私達・・の 船」
って 順番。 -
入港して・・来た!時。の
「舳先」が こちら!を 向いた・・まま。
を
180度、旋回。方向転換して・・・。 -
ハイ。この 様・・に
180度、旋回。方向転換して
舳先!は「行き先」を 目指しています。
航行・・を スタート。 -
どんどん、遠く・・へ。と 行ってしまう! 船。
を 眺めながら、
「ちょっと、センチメンタル・・な 気分」。
今は「ロマンチック!に お別れ・・なんだ」と 思ったりする。
も
ーーーーーーーーーーーーーーー
『地中海・・の 寄港地』って、けっこう、似たり寄ったり。
なので
数日後・・には
「また、会いましたね」な~んてコト・・も。(笑) -
どんどん・・小さくなる! 船。
明日は「どちら・・へ~~ ?」
私達は
「明日・午後・・には『ナポリ(イタリア)』に 行きますわよ~」 -
今度は、私達・・の 番。
水先人!を『パイロット』と 呼ぶんだそう。
そんな・・小さな『パイロット 船』が、
私達の クルーズ船!から 離れて・・行きます。
いよいよ、『サボナ』(イタリア)とも・・お別れ!です。 -
初めて・・来た。聞いたこと・・も ない
『サボナ』の 街。でしたが
「想像以上・・の 素晴らしい~!街」に 驚きました。
中心部!は「お上品・・で 貴族的な、ビルディング」が 並んでて
「中世時代!の 繁栄ぶり」の 遺構」を 目の当たり・・に 出来ました。
さようなら~・・『サボナ』 -
『地中海』を「14泊15日・・で、寄港地!10ヶ所」を 巡る、
今回・・の 船旅。
寄港地!3カ所目・・の 今日は 『サボナ』から、
列車!に 乗って「ちょっと・・遠出」の 小さな 旅・・です。
『伊豆半島』みたい・・な 海岸線!を 路線バスで ドライブしたり。と、
変化・・に 富んだ!公共交通・・を 使って。の
『格安・ミニ旅行』(一人 1,500円の 交通費)と なりました。
「目的地」に 定めた・・のは、
「イタリアの 最も・・美しい!村」に 選定されている
『ファイナル・ボルゴ & ノーリ』の 「二つ!の 村」。
それぞれ「歴史の 深さ」を 感じさせる、
見所が いっぱい!の「小さな 村。いやぁ~ 町」で、(笑)
とっても、良かったです。
更に『サボナ』も、「華麗な 建築物・・ばかり」で
往時・・の『栄華』を 魅せられ、素敵!でした。
次は『ナポリ(イタリア)』に・・・。
((地中海クルーズ『サボナ 編』 (終わり))
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この旅行記へのコメント (14)
-
- hot chocolateさん 2025/01/07 13:05:18
- 魅惑の地中海クルーズ
- 白い華さま
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
多忙と健康不良のため、長い間ご無沙汰しているうちに、
未読の旅行記がたまってしまいました。
2週間もの魅惑の地中海クルーズ、うらやましいですよ。
また行きたいな・・・と思いつつ、イタリアまで行くのが大変。
右手の骨折、腫れが痛々しいですね。
じつは、私も去年の夏、ちょっとしたトレッキングの帰り、
山道が木の根でぼこぼこになっているところでつまずき、
あわや担架か、と思われましたが、足は打撲の青あざですみました。
なかなか立ち上がれず、夫と息子にひっぱり上げられて、
何とか立ち上がれました。
でも、左手の甲が1.5cm位盛り上がり、みるみるうちに手の甲全体が腫れ上がり、
左手全体が青紫色に・・・
左目近くやひざ、くるぶし、肩も青あざ・・・
(写真は旅行記で登場予定)
イタリアの便座、笑っちゃいますよね。
ほんと、どうやって使うのか・・・
4トラネタで、写真撮りたくなっちゃいますね。
日本の親切すぎるトイレも、外国人にとっては戸惑うかもしれませんが
感動するでしょうね。
クルーズ船のエクスカーションに申し込めば、1万円くらいかかるところ
手作りツアーで1500円とは、お見事です!
2週間のクルーズで、その都度、船のエクスカーションに申し込んでいたら
かなりの金額で大変。
次の旅行記もすぐに拝見しますね。
本年もよろしくお願いいたします。
hot choco
- 白い華さん からの返信 2025/01/11 05:56:45
- 旅先!での「不慮の事故」は、心配・・でしたね。
- お早う御座います。
ほんと・・・。お久しぶり!です。
私も、インフルエンザに 掛かったり・・。で
なかなか、旅行記作成・・も 進まず。で おります。
12月は『四国(高知 & 徳島)』に 行ってきた。のですが
2024年は、1月「ベトナム。和歌山」に 行って、
11ヶ月ぶり!の『四国』で、ほんと・・旅行には、行かなかったですね~。
ーーーーーーーーーーーーーーー
> 右手の骨折、腫れが痛々しいですね。
> じつは、私も去年の夏、ちょっとしたトレッキングの帰り、
> 山道が木の根でぼこぼこになっているところでつまずき、
> あわや担架か、と思われましたが、足は打撲の青あざですみました。
> なかなか立ち上がれず、夫と息子にひっぱり上げられて、
> 何とか立ち上がれました。
> でも、左手の甲が1.5cm位盛り上がり、みるみるうちに手の甲全体が腫れ上がり、
> 左手全体が青紫色に・・・
> 左目近くやひざ、くるぶし、肩も青あざ・・・
> (写真は旅行記で登場予定)
それは、心配・・しましたね。
まぁ~「山道で 担架が、出動する」とは、ならない!で 済んで
「良かった」と 思わなくては。って 感じ!でしたね。
「ご主人様。息子さん達・・が 居てくれた」のも、 心強い!体験。
家族 皆さん!で「旅行」が いいですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
伊豆の「ご主人・・の 妹さん」の 死後。の
後始末・・も 大変だったでしょう。
でも、『タイ & バリ島』と リフレッシュ旅・・に 行かれたそう。で
良かったですね。
2025年。
また、『日本の 夏』の 辛さ!を 考える。と
旅行時期は、意外・・と 短く、思えますよね。
最近では、「5月 ~ 10月」が『夏』ッテ 意識・・・。(苦笑)
今回「高知 & 徳島」に 行って、
47都道府県・・で「行っていない! 県」は『青森県』だけ!と なりました。
いつ・・行かれるんだろうか ?
これからもよろしくお願いします。
-
- yamayuri2001さん 2024/07/05 16:35:26
- サボナとノーリ
- 白い華さん、こんにちは。
最初の骨折で腫れた手の写真に愕然としました。
かなり痛むのではないかと思いましたけれど、
白い華さんの気力が凄いと思います。
イタリアの便器ってあんなんでしたっけ?
だいぶ前なので、もう覚えていません。
しかし衝撃的ですね。
腰を痛めてしまいそうです。
イタリアはサボナの街のように、
田舎が魅力的ですよね。
世界中何処でもそうなんだと思いますが、
私の場合は特に、田舎を旅すると、
何かとっても癒される気分になります。
礼拝中の教会は、現地に溶け込んだような気持ちになりますね。
サン ビアジオ聖堂の外観と内装の違いには、本当に驚きますね。
そっけない外観と違って、
中は荘厳な造りですね。
サボナとノーリは、個人で行けば自由度が高く、
しかも写真も撮り放題で、
さらにお安かったら言う事なしですね。
しかし、それは、
白い華さんがよく調べて行かれた訳ですから、
白い華さんの、努力の結果だと思います。
yamayuri2001
- 白い華さん からの返信 2024/07/08 05:32:02
- 寄港地!を「調べて、気まま・・に 自由行動」が、好き。
- お早う御座います。
精力的に「世界。国内・・と 旅されている! yamayuriさんご夫妻」を
いつも、楽しく。。旅行記を 拝見していますよ。
ほんと「健康年齢」も あります。し、
元気なうち・・に、地球が 幸せ!な うち。に
「たまたま、いい〜! 時代」に 生まれたんだから、
ソレラ・・を 享受して「楽しもう」では ありませんか。
と 思ったりしますよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『クルーズ』は、
朝「違った! 寄港地」に 到着していて
毎日「船・・が 連れてってくれる! 違った・・場所」って〜のが、お気に入り。
「船・・の ツアー」ですからね。
また、各寄港地!は「朝〜夕方まで」と、長時間ある。のと
「無料で 降りて、旅・・出来る」のも 自分好み。
周辺!を 調べてみる。と
それぞれ「魅力的な 場所。見所・・が 見つかったりしますので」
あれこれ! お金・・を 使わず
事前調査・・の 「その 努力。楽しみ」も いいモン。って 思っています。
国内 ドライブ旅行!では「夫」が あれこれ・・考えてくれる。
も
「海外旅行」では「私が、全て!任されてしまって、夫は 付いてくるだけ」
なので
「全責任!が 私」で
「手を、抜いたり」って 出来ません。(汗)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イタリアの「便器」は、 毎回・・写真を 撮ってしまう。
しみじみ、いやぁ〜な「便器」で、
日本の 高速道路・・の「これでもか〜!と 親切過ぎる、トイレ」を 見て欲しい。
と 思いますわ。(苦笑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
yamayuriさん。「のんびり気分・・の リゾート旅」が いいのかしら ?
日本に 最接近・・の『グァム』に 意外にも 行っていなくて
その「良さ」を 知ったそう。
ですが
是非「クルーズ船」でも そんな・・新鮮な「発見」を 楽しんで欲しいものデス。
これからもよろしくお願いします。
-
- hamaさん 2024/06/28 09:00:45
- おはようございます。hamaです。
- 華さん、おはようございます。
クルーズ船を利用して寄港地の周辺を効率的に観光されている様子が
我々拝読している者にも楽しめる点に深謝です。
中世からの建造物もほぼそのままの姿でりようされていますよね。
最新鋭の大型クルーズ船との掬び目が際立ち不思議な感じがします。
お写真の中には、手首が腫れている痛々しい状態ですが何も不便さを感じて?
いないご様子、左手でお食事と2とうりゅう発揮されて器用さに感心。
トイレの状態も中世のままという大らかさが美的感覚の優れたイタリア人とは
不釣り合いが憎めません。
次回はナポリ編ですね、50年前にローマから車で訪問した港の美しい都市です、
楽しみにしております。
お大事に!
hama
- 白い華さん からの返信 2024/06/29 05:14:06
- クルーズの 寄港地!では「自分流・・に 動ける」のが、また、楽しい」。
- お早う御座います。
私・・・。
海外旅行は「個人」で、トランクを 持って・・の「自由旅行」って
ほぼほぼ、経験が 無くて、
「ツアー!が 大好き」なんですよね。
「クルーズ」は、いってみれば
『船・・で ぐるーり!と 各寄港地を 周遊してくれる、ツアー』ですからね。
荷物も「部屋に 置きっぱなし!の 毎日」で、楽々。で
最高!の「旅スタイル」とも 感じています。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
また、クルーズの 寄港地!では「自分流・・に 動ける」のが、
また、楽しいんですよね。
今回は、鉄道 & 路線バス。で
「イタリア・・の 田舎 & サボナ・・の 歴史ある!都会」と 歩き、
地中海『西 リヴィエラ』の、海沿い!も 見るコト・・が 出来ました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「イタリア・・の トイレ便器」は、ねぇ〜。
もう「座面!が ない・・のが、当たり前」は
「毎度、がっかり・ポイント」ですよ。
日本(高速道路)の 過剰なまで・・の
「最新式!トイレ」を 魅せてあげたいっ。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最近は、
「円安」で、知る・・『日本の 凋落ぶり』が 気になります。
が
この「美味しい! 料理。に、便利・・な 品々。物価が 安い。し、安全性」を 考える。と
やっぱり「日本が 一番」と 思ってしまう・・私。
世界各国・・での お仕事!を なさっていた、hamaさん。は
また、「沢山・・の 物事を 経験されているでしょう」し、
いろいろ 思うところ・・が おありでしょうね。
でも、「この先・・どうなろう ?」と
『いい〜! 国・・ですよね。日本』と 思うわ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
夫・・の 妹さん(生涯、独身。68歳)が 亡くなって、
葬儀を 終えたばかり・・で、バタバタしています。
また『イタリア ナポリ旅行記』も 作成します。ので
どうぞ、遊び!に 来てくださいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- ohanaさん 2024/06/17 22:59:23
- 船旅の上級者を感じます
- 白い華さん
こんばんは
いたせりつくせりの旅より、行った先々でショートトリップ。
電車やバスの時間を調べて行って戻る、もし間に合わなかったら~
などと考えてしまう私です。
それを寄港地で実践!!脱帽です。
私もなんでも用意された旅は好まないタイプ。
行った先々で失敗をしながら再訪したりして目標の達成など
手作り感が良いのですが、最近は腰が悪化してきて楽を考えるようになってしまいました。
サボナは聞いたことありますが、このように具体的に説明して頂くととても良く理解できます。
良い雰囲気ですね。
ファイナル・ボルゴ
街中のアーチをくぐって商店街と行って良いのか~
素敵なお店があるんですね。
雨上がりの道はとても道が光り良い感じのお写真。
石畳もあっていい雰囲気です。
少し離れれば街並みが変わる、それも何年も変わらない雰囲気が続くのでしょうね。
たとえ時代の流れで売るものが変わろうと、
残してきた街並みは不変なんですね。
とても素敵な街並みのご紹介ありがとうございます。
痛々しい手を想像し、回復をお祈りしながら読ませていただきました。
トイレは私もアウトです
ohana
- 白い華さん からの返信 2024/06/19 05:10:01
- 「腰の具合!いかが・・ですか。 お大事に、してくださいね」。
- お早う御座います。
「各 寄港地ごと!の 旅行記」は
すでに、写真入れ!を 終えていて
「写真枚数!も 割と・・少な目(私に、しては)」のが、多い。
のですが
此処『サボナ(伊)』は、
「クルーズ船!の 素敵シーン・・が いっぱい」で、写真枚数!が 多め。
と なりました。
ほんと、ご迷惑・・お掛けしています。(ペコリ)
「クルーズ船!の 出航風景・・など」も じっくり、見られた。のは
コチラ・・だけ、だった。
ので
「船・・の 180度、旋回シーンなど。遠ざかる・・船」など。も 入れて、
『クルーズ!の あれこれ』を 載せてみました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「船・・での 周遊ツアー!旅行」の『クルーズ旅行』は、
一度、乗ってしまえば「次々、違った・・寄港地へ」と 連れてってくれて
また、「約 1日・・寄港地!では 時間があります」
ので
「近郊!を 2〜3か所、巡る」とか。なら
安上り!に「自分・・の 旅プラン!を 簡単に、実現できてしまいますよ」。
公共交通機関・・を 使う。のも「ドキドキ & ワクワク」で、楽しくて
今回は『伊豆半島・・みたい!な 海沿い・・の 路線バス』が 心に 残りました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
5年前!の、1度目・・の『地中海 クルーズ』では
イタリア 寄港地『ラ スぺッチア』から
世界遺産の 海沿い!の 村巡り『チンクエ テッレ』に、鉄道・・で 行った。
のを、
今回 「海沿い!の 似た・・イタリア」を 眺めながら、懐かしみました。
https://4travel.jp/travelogue/11369146
「2」(イタリア チンクエテッレ)『夫婦で行く!地中海クルーズ 10日間』(地中海!の 隔絶した・・漁村巡り「チンクエテッレ」。 港町「ラスペッツィア」の 散策)
『チンクエ テッレ』も、また、いい・・感じ。で
「何処でも、出来れば・・『都会 プラス 田舎」』の 両面!を 見たい」と
ついつい、
こんな・・旅プラン!が 出来上がるのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ほんと。困っちゃう・・イタリアは、4回目です。が
毎度「便座無し!の 便器」を 撮影してしまうんですよ。
「ホテル。レストランなどは、便座・・あり」
も
「観光地。高速saなど」の 公共・・の 場所。は
何処もが「無し」ですね。
きっと「壊されてしまう」とか・・なんでしょうね。(苦笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ところで・・・。
「腰の具合!いかが・・ですか。 お大事に、してくださいね」。
私達も、
主人の 妹さん!が「具合・・が 悪い」とか。も あって
なかなか、「何処かへ・・」とか、旅プラン!が ありません。が
地味〜っ!に「おうち・・生活」を やっていますよ。
ohanaさん「腰・・を 気を付けて、楽しく、お過ごしくださいね」
これからもよろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2024/06/16 23:11:39
- 『サボナ』からの小旅行も楽しめました~
- 白い華さん こんばんは~
寄港地でのエクスカーションを参考にして、
自ら公共機関を利用して小旅行してしまうのはアイディアですね。
私もクルーズ船の旅ができたら是非真似てみたいです。
エクスカーションも高いですし、
それがクルーズ開催側の収入源となっているのでしょうが、
上手に公共機関を利用できればかなりの節約になりますね。
そればかりか、自分なりの旅スケもアレンジ出来るしいいことばかり。
とはいえ、白い華さんの事前の下調べも完璧にしているからこそ
出来るのであってその辺がいつも凄いことだと思ってます。
参考HP『イタリアふれあい街歩き』も非常に参考になりました。
『サボナ』港でクルーズ船3隻が停泊しているのも見事な景観ですね~
城塔『トレッタ』とのコラボ写真が撮れる位置に停泊できたのも
ラッキーなのか必然なのかはわかりませんが、
コラボ写真も『サボナ』フォトとして貴重です。
手もパンパンで大変な状況でもクルーズ船から飛び出し
観光しまくること自体も凄いです。
『ファイナル・ボルゴ』
Googleのストリートビューで『サンビアジオ聖堂』までの足取りも
よくわかり、『ファイナル・ボルゴ』散策できた気分になりました。
教会内のストリートビューは無いので白い華さんの写真で楽しめました。
『ノーリ』
海沿いの風景も旧市街も楽しめる『ノーリ』。
旅行記表紙フォトもその季節感もわかる素敵な写真です。
旧市街も『石造りの尖塔』や『サンピエトロ大聖堂』のランドマークもあるので、
散策も迷いませんね。北側の『ウルシーノ城』も目印になるし。
白い華さんの旅行記を拝見していると
自分でも自力で観光できそうと思えてくるので
ワクワクします。
『サボナ』もなかなか旅行記で拝見することのない場所ですが、
立派な旧市街もまだまだたくさんの見所がありそうで
素晴らしい観光スポットですね~
クルーズ船から戻っても美味しい食事と、
デッキからの絶景が楽しめて素敵です。
お天気も見方をしてくれて別クルーズ船の出港も
楽しめましたね~
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2024/06/17 05:02:51
- 「あまり、聞いたこと!ない・・場所」が『寄港地』も、また、楽しい。
- お早う御座います。
早く・・に 一寝入り!しちゃって
早朝「2〜3時頃!の 真夜中」は、けっこう、毎日起きて
『一人!の 時間。ゴールデン・タイム』を 満喫しています。(♪)
土日は「孫・・の 面倒見」で、
また「赤ん坊!には 目が離せない」
平日は「4歳児 & 1歳児・・と 保育園行き」で 助かります。
まぁ〜、可愛くて、いいんです。が
やっぱり、大変・・ですよね。
ま〜ず「自分の やりたいこと」は、出来ませんからね〜。
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今回『イスラエル & エジプト』の エクスカーション(OPツアー)に
初めて、参加費ました。が
「人数も 多い」ので
出発。バスに 乗るまで・・も
「バー。劇場など・・指定位置での 待ち時間が 長い。長〜い」って 感じ。
『イスラエル』では、1〜2時間が「劇場で 待機」でしたからね。
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お高い! のを、安く・・済ませる。
「節約志向・・を 働かせて『行く』のも、また、楽しいんですよね」。
まぁ〜、貧乏性・・なんだろうけど。
だから『船・・の 周遊ツ
アー』の クルーズ寄港地!では
「毎回、違う・・場所」だし
「自由行動」は 無料。が ほんとに、嬉しい〜。
「私向き!」って しみじみ・・思いますね。(笑)
これ!も『ツアー』なのだもの。
『ツアー! 大好き・・人間』には、 ピッタリ・・でした。
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クルーズ・・ならでは。の
「あまり、聞いたこと!ない・・場所」が『寄港地』も、また、楽しい。
『サボナ』は、 期待していなかった。けど
立ち寄ってみた。ら
お隣『ジェノバ』の 影響・・でしょうね。
「往時・・の 商業貴族!の 豪奢な、建築群が 素敵」で、ビックリしました。
後日、帰国後・・に
旅行記作成に 伴って・・の「いろいろ、その場所。歴史を 調べて、勉強になる」
ってのも
「味わい!が あって、楽しい」ですよね。
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丁寧に、読んでもらえて とっても、嬉しかったです。
有難う御座います。
ところで・・・。
aoitomoさん。『モロッコ 旅行・・が 予定に、ある』とのこと。
また『てるみくらぶ 事件』では「モロッコ」だったんですね。
。
ほんと、こうゆうコト!が あったら、
もう「リベンジ!の モロッコ旅行」は いずれ・・しなくちゃ。
ですよね。
私も『モロッコ』は、
「中東らしい! 異国情緒が いっぱい」に、緑あり。砂漠あり・・と
意外性!も 楽しめて、
「いい〜! 素敵な・・お国」って 思っているんです。
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先日は、aoitomoさん。奥様と、お出掛け!した
『中南米 ツアー』の「マチュピチュ。イグアスの滝(水量が 多くて)」と
それはそれは 「ダイナミックな ワイルド・・な 旅先」でしたね。
aoitomoさん。全方位・・の 様々な「世界各地。の 姿」を ご覧になっていますよね。
更に「人生・・の 旅」を 増やしてくださいね。
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私は
ここ・・3〜4年。『中国 時代劇ドラマ』だけ・・に 心酔していて
しみじみ『中国』(1度、上海ツアーに)に 行きた〜〜い。
『中国ドラマ』は 80回(1時間モノ)・・とか、長編作品。が 多くて
「1作品!に 70億円。100億円」とか 掛けたりするんですよ。
まぁ〜、「14億人の 民。そして、世界中・・の 華僑」で ペイ・・出来るんでしょうね。
女優達も「出演料!が 10億円」も けっこう・・あったりして、
違うんだわ。
だから、「作品。内容が 素晴らしい」ので 気に入っています。
おススメ作品 『月に咲く花のごとく』『如意伝』の 二つ・・かしら ?(笑)
『月に咲く花のごとく』は、あまりにも「良くて」
終わった・・ばかり。で ロス状態・・の 私。
これからもよろしくお願いします。
-
- 夢道乗光さん 2024/06/15 15:20:26
- 絶景のサボナの町
- サボナでのミニ旅行のレポートを興味深く拝見しました。
今回の白い華さんのレポートでサボナの町を味わうことができました。
行きは鉄道、帰りは路線バスで海岸沿いをミニ旅行されたとは流石です!!!
サボナは日本人観光客は滅多に行かない場所だけどイタリアらしい雰囲気を感じました。
コスタ船が3隻集結する超鋭角の埠頭は絶景ですね。
私は2020年3月コスタ・フォーチュナに乗ってシンガポールからサボナまでクルーズした後、サボナからバルセロナまでフェリー旅をする予定でしたが、コロナ禍で世界中のクルーズ船の運航が休止となり、幻のクルーズとなってしまいました。
コロナ直前にはニュージーランド・クルーズ、コロナ明けには地中海クルーズされている白い華さんの強運には脱帽です。
- 白い華さん からの返信 2024/06/17 03:24:03
- イタリア『サボナ』は、『「costa」の 船のみ!が 寄港地』。
- お早う御座います。
土日は「孫・・の 面倒見」で、お返事!が 遅くなりました。
特に「赤ん坊!(1歳)には 目が離せない」など。で
「老夫婦は、付きっ切り!で 怪我・・の 無いよう、頑張っていますよ」。
「可愛い〜」から、いいんです。が
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夢道乗光さん、2020年3月・・の『コスタ フォーチュナー号』の 旅プラン!は
正に「コロナ禍!に 突入した・・ばかり。で
全世界が「何者・・か 意味不明」の ウィルス『コロナ』
に、異常に・・恐れおののいていた、始まり!の 頃』で、
「全世界・・の 移動」が ストップ・・し始めた、時。
せっかく「夢道乗光さん!なり・・の 旅プラン。も あっただろう」に
惜しいコト!を しましたよね〜。(涙)
でも、コロナ禍・・も 終わって
『ヨーロッパ 〜 中東 〜 シンガポールへ』の
『クィーン エリザベス』での 超ロング・クルーズで
それまで・・の「世界クルーズ」を 合計したら
これで『世界一周!を 完成・・出来た』との お話。は
「クルーズ・ファン!の 夢道乗光さん」への
「大きな 人生!の 旅遺産(素敵な 思い出)」と なったでしょう。し
私も「ワクワク!しながら、旅行記・・を 拝見させてもらいました」。
「素晴らしい、クルーズ・ライフ」に 乾杯〜っ!!!
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イタリア『サボナ』は、『「costa」の 船のみ!が 寄港地』。
「黄色い! エンブレム」が 3隻!は
夕方の「それぞれ、出航風景」も 良かった。
けど
ーーー「3隻」を 「一枚・・の 写真」ーーーの
朝方・・の「アップ!で 拡大・・する。と
「向こう! 奥・・の 埠頭」の 船。
と
滅多に ない
「3隻!が 集結している・・素敵な 絵ずら」と なるのです。(♪)
の 一枚!が とっても、気に入っているんです。
埠頭が「超・鋭角度」でない!と
これ!は 撮影できないだろうから。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の この「クルーズ 18日間」の ツアー!は
2023年 「4月。5月。10月」の 3回・・あった。
ので、
私は「5月に 参加」でした。が
10月は「すでに、イスラエル・・の ガザ侵攻」と なってしまい、
寄港地!が トルコ。ギリシャ方面・・と なったよう。で「大変更」でしたね。
ほんと、「コロナ & イスラエル戦争」の ぎりぎり・・間。の「5月」を 選んで
良かったです。
また、2019年、12月・・の『オセアニア クルーズ」も
コロナ・・の 直前。
二つ!の「世界 ロング・クルーズ旅行」は、
いつも、私・・の 胸。で「良かったなぁ〜」と 想えて、
地味に・・日常生活!の「いろいろ・・を 頑張らなくちゃ」と 励ましてくれる
『お宝!の クルーズ旅行』ですね〜。
これからもよろしくお願いします。
-
- norisaさん 2024/06/15 05:52:42
- サボナ
- 白い華さん
おはようございます。
梅雨入りが遅れていて助かりますね。
さて、クルーズもイタリアの魅力的な都市。
しかし、その前に白い華さんの右手!
これで度を続けるとは!
スゴイ根性だと改めて感心した次第です(苦笑)
港から電車とバスで日帰りツアーとはさすがクルーズ慣れされていますね。
そして交通費がお安いのに驚きました。
大体ユーレールは結構お高いのですがーー。
フィナルボルゴとノーリ、全く知らない街でしたがどちらもステキですね。
印象に残ったのがトイレの便座がないこと(悪い方)、そしてステキなクラシックな自転車の花籠の飾り。
どちらも両都市の特徴というわけではないのですが印象的です。
サボナは往時の栄華が鮮やかに想像できます。
やはりこの城塔『トレッタ』が威厳を示しています。
イタリアも地中海を支配した時代があったようですが、この街もその時代に発展したのでしょうかーー。
それにしてもクルーズ船の御食事。
ついつい食べ過ぎてしまいそうで健康が心配になります(苦笑)
これでは寄港地では歩き回らないとダメですね!
お疲れ様でした!
norisa
- 白い華さん からの返信 2024/06/17 02:50:26
- 土日は「孫・・の 面倒見」で、お返事!が 遅くなりました。
- お早う御座います。
早く・・に 一寝入り!しちゃって
早朝「2〜3時頃!の 真夜中」は、けっこう、毎日起きて
『一人!の 時間。ゴールデン・タイム』を 満喫しています。(♪)
土日は「孫・・の 面倒見」で、また「赤ん坊!には 目が離せない」などなど。で
お返事!が 遅くなりました。
平日は「4歳児 & 1歳児・・と 保育園行き」で 助かります。
まぁ〜、可愛くて、いいんです。が
やっぱり、大変・・ですよね。
ま〜ず「自分の やりたいこと」は、出来ませんからね〜。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
海外旅行!は、『ツアー』ばかり・・の 私。
この『クルーズ』って〜のも、
「船!で 毎日・・違った、寄港地に 立ち寄ってくれる『ツアー』ですからね。
全て! 「船が 移動してくれて」
また、重い・・トランクを 持って。の「自力! 旅」ではない・・ところ、
が『ツアー』の 魅力。と 感じています。
そして、現地では
寄港地!に 降りて「自由行動」は、「無料」。
しかも「1日 自由時間」も あります。ので
自分・・の 旅プラン!で
「あちこち、寄港地の 近辺!で 行ってみる」が 楽しいです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『イタリア』は、見所が 豊富・・な お国。
今回は、日本人が なかなか・・行かない!『西 リヴィエラ』の 海岸・・の
『最も、美しい 村』に 加盟している・・2ヶ所。
に 行ってきました。
「旧市街」は、観光客向け!に 出来ていて『好き』でした。
それ!も「全く・・の (なにもない)村」では なくて
「町」って 感じ!ですね。
日本での「下調べ」は、大変・・です。が 楽しいですから。
「私・・主導」で、夫が 付いてくる」って ところデスネ。(笑)
『地中海』を 眺めながら・・の「路線バス」での 時間。も「素敵!」で
「忘れられない・・旅時間」と なりました。
今回『イタリア』は、
『サボナ。ナポリ。カターニア(シシリア島)』の 3ヶ所・・が 寄港地。
なかなか、行かれない・・場所!に
「行く・・チャンス」が 嬉しい〜。
最も『地中海 沿岸』って
飛行機旅!だと なかなか・・行かれない 場所ばかり。
なので
是非『地中海 クルーズ』も いかが・・でしょうか ?
これからもよろしくお願いします。
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