2023/05/11 - 2023/05/28
23位(同エリア795件中)
白い華さん
今回の『18日間・・の ヨーロッパ旅行』(10箇所!の 寄港地巡り)も
残すところ「2箇所・・の 寄港地のみ」と なりました。
『マルタ島 & 出発地。最終地点! スペイン・バルセロナ港』です。
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14泊15日・・が『地中海一周!の クルーズ旅』の、船内生活です。
11日目(18日中の)は
『エジプト』で、1日バス『ピラミッド & 考古学博物館』を 見学して、
真夜中(24時)・・地中海沿岸!の 古都『エジプト アレキサンドリア港』から
クルーズ船は、世界遺産の 島『マルタ 共和国』に 向けて、出航します。
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14日目。ようやっと・・・。「2昼夜!の 航海日」を 経て、
『マルタ島 バレッタ』(8時 ~ 20時)に 到着です。
地中海は、意外・・と「広~~い」のです。
『マルタ島』の 位置的関係!は
『イタリア半島(シシリア島)』の すぐ・・下(南)って、感じ。
何でも「地中海・・の ど真ん中」に 位置してて。
別名『地中海・・の へそ』とも、呼ばれるんだそうですよ。(笑)
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そんなコト!で『海上交通・・の 要衝地』として 好立地!の『マルタ島』は
ーーー歴史的に。 常に「周辺・・の 強国」から、干渉され、翻弄されなくては・・ならない『運命・・の 島』なのでした。
だから・・・。16世紀『聖 ヨハネ騎士団』の 団長『バレットさん』は
「街! 全体」に「強固!な・・城壁 & 砦」を 張り巡らした
『要塞都市 バレッタ』を 造りあげてしまった。
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朝 8時・・・。クルーズ船!は
「どこ・・を 見て。も『高~~い! 壁。鉄壁・・の 要塞都市』の
特異な 風景「バレッタ・・の 港(中心部)」に、入港しました。
ミニ・フェリー!で 5分・・の 距離。(片道 1.5ユーロ(225円)
私達が、最初に 訪れた。のが
主都『バレッタ』の 対岸に、位置する『スリー シティーズ(地区)』。
沢山の 寺院群!の「クーポラ(ドーム屋根)」と、
見たコト!も ない「色とりどり!の 巨大な 旗」が 何十・・も はためく
『クラシカル & エレガント・・な シーン』が 目の前!に。。。
わざわざ、此処まで・・訪れる!観光客は 少ないんでしょうね。
朝・・の『スリー シティーズ』は「静けさ」に 包まれていました。
気の向く・・まま。に、路地裏!を 歩こう。
「張り出し! バルコニー」の カラフルな 家々」を 眺めながら。の
『お散歩 タイム』。
老夫婦・二人きり!で「迷い・・ながら。の 散策」に、ワクワク。。。(♪)
行き止まり!の「砦。城壁」に ぶつかれば、
しみじみ『城塞都市』を 想わせてくれて
ーーー「中世時代!へ・・と タイムスリップしたみたい」な 気分!に なる。
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そして、復路!の 中心地『バレッタ』へ・・は
『スリー シティーズ』から 路線バス(片道 2ユーロ(300円)で
30分・・も 掛かるんです。
海・・を 挟んで「目の前! 同士」(フェリー!だと 5分)も
陸路!では「けっこう・・大回り!に ならざるおえない」って 感じ。
でも『路線バス!も また。。楽し』で
出会った「日本ファン!の 地元 インド人青年」との ふれあい・・も
「素敵な バス時間」。
『忘れられない! マルタ島』として、
私達・老夫婦・・には「いつまでも、心・・の 残る! ワンシーン」と なるのでした。
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『中世時代!が そのまんま』の
ロマンチックな「マルタ ストーン・・ベージュ色!(はちみつ色)の 古都」は、好天気。
今日は「街・・全体!が 世界遺産」の
『マルタ 共和国』の 首都『マルタ島 バレッタ』を 歩きます。
-
『マルタ島 バレッタ』(8時 ~ 20時)に 到着です。
2昼夜・・ぶり!の「上陸」と なります。
「各 寄港地!巡り」を 旅・・の 楽しみ。に している、私達。老夫婦
なので
「船・・の 外!に 出られること」は、やっぱり、嬉しい~。
そして・・・。
私達の「大きな クルーズ船」の お隣・・には ? -
今回の「10箇所!の 寄港地」の 上陸方法。で
「小さな テンダー・ボート」に 乗り換えて・・って 無かった!はず。
でも、クルーズ客は、『バレッタ港』の 入り口!まで。
こちら!の エレガント・・な「木製!の 帆船」に 乗るよう」案内されました。
もちろん「無料」で 乗れます。
まぁ~「テンダー ボート・・の 代わり」って、ところ。 -
オープン!の 午前 8時過ぎ。には
「毎度、一番乗り!で 外出・・する、私達」です。(笑)
この「テンダー ボート」も ほとんど・・乗客は 居ませんね。
皆さん、今頃は
「船・・の レストランで の~んびり!と 朝食タイム」でしょうか ?
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向こう!に 見える
新造船『MSC ワールド・エウローパ』(「約 20万トン」の 大型船)
とは、
9日前・・『ナポリ 港』でも ご一緒!でした。
こちら!の クルーズ船は
『西 地中海』(8日間の コース)を グルグル・・周遊しているんですね。
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普通。世界中・・の「クルーズ!の 周遊旅行」の 基本は、
『7泊8日間』です。
『地中海・・の クルーズ』では、
往復!の 飛行機・・「2日」を 足して
最低「10日間(余裕日で 11日間)」あれば、楽しめるのです。 -
『MSC ワールド・エウローパ』の 居る・・港。が
『バレッタ』の クルーズ基地。
船を 降りて、 皆さん。
高台に 位置する! 観光地『バレッタ』まで・・は、
「とにかく、上り坂・・を 歩くこと」に なるんです。 -
クラシック・スタイル・・の 小さな「馬車」が、いっぱい。
-
『バレッタ』の 小さな「馬車」は、
こんな・・感じ。
「ず~っと「昔」から、変わらない・・スタイル」なんだろうなぁ~。 -
現代は「馬車」より
こ~んな「2階建て! 観光バス」での 観光・・が、人気。
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そうそう。今回の「ツアー」は、
「3組だけ!の 夫婦」が 参加している。
30代!の「新婚さん」と
大阪から・・の「80代!の リッチ!な 老夫婦」。
世界中を 毎月、旅する「80代 カップル」は、
ほとんど・・歩けない(歩きたくない)
ので
寄港地!では、
こんな・・「1日乗り放題! 観光バス」は、必須なんだとか~。
違う・・ルート!を 案内してくれる
「2ルート。3ルート」と、旺盛に
『バスに 乗りっぱなし・・の 観光』を 楽しんだら、
カフェ!で お茶する・・で「大満足」なんだそうデス。
クルーズ船!も「お楽しみ・・が いっぱい」だし。だってさ。 -
『スリー シティーズ(地区)』の 港。
陸地・・では
「マルタ ストーン・・ベージュ色!(はちみつ色)の 世界」。
水辺・・には
「白い! ヨット群」。 -
「郊外!の 観光地」に 行かない・・と「見られない」と 思っていた
『マルタ島』らしい。
伝統・・の 小舟『ルッツ』が 移動中。
『バレッタ』の 海・・で たまたま、見ること!が 出来ました。
「嬉しい~」 -
大きな クルーズ船『MSC ワールド・エウローパ』の
お隣・・の「フェリー 乗り場」から
こちら!の 船。で「ミニ・クルーズ」で
『バレッタ』の 対岸『スリー シティーズ(地区)』を 目指します。 -
「約 5分間」で
『バレッタ』と『スリー シティーズ』を 結ぶ!
小さな 船!での「ミニ・ハーバー クルーズ」です。
「30分ごと・・に 一便」出ていて、
料金は、 片道 1.5ユーロ(225円)と 安い。
料金は、乗船後・・に、
こちら!の 室内で 支払います。(小さな 金庫!に) -
『バレッタ』の 湾内『グランド ハーバー』を
スピード!を あげて、進みます。 -
湾内・・の 海沿い!は、
「全て、角ばった『高~い! 壁』で 固めた・・風景ばかり。が、広がる」
『マルタ島 バレッタ』です。
ここ・・まで。の「城壁 感」って
他に あるでしょうか ?
いやぁ~ 思い浮かばない。
「きっと・・ない」でしょうね。 -
最初に『スリー シティーズ』へ・・・。と 参りましょう。
『バレッタ』の 対岸(目の前)・・には、
「小さな 小さな・・半島」が「3つ」あるんです。
だから『スリー シティーズ』なのね。
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湾内の『グランド ハーバー』には、
大きな「クルーザー。に ヨット群」。
可愛らしい~! 観光用 ミニ列車『プチ トラン』が、
「通過・・しま~す」。 -
到着した・・船着き場!から。は
目の前!の 「モダンな 橋」を 渡って、
「大きな旗 & 寺院群」へ・・と 入ります。
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南欧『カンヌ』で 見た・・よう。な
大きな『豪華! クルーザー』が 並んでいる。 -
モダンな「白 風景」の
巨大な『豪華! クルーザー』を 眺めながら、
向こう!に 見える・・
「大きな 旗 & 寺院群」を 目指しましょう。
「海沿い!の 真っすぐ・・な 遊歩道」を 歩きます。
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『マルタ島』を 表現している・・1枚!の 写真。は
私の「お気に入り」。 -
『スリー シティーズ』だけ。に
沢山の 寺院群!の「クーポラ(ドーム屋根)」と、
見たコト!も ない
「色とりどり!の 巨大な 旗」が 何十・・も はためく 世界」が ありました。 -
この「色とりどり!の 巨大な 旗」は、
中世・・の 「騎士団」の 旗 ??? -
『スリー シティーズ(地区)』の
『海事 博物館』の 付近・・を 歩いています。
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「砦 & 城壁」で 造りあげた・・高~い! 土地。
その 上・・に、 更に「壁」を 造っていますね。
『守り』の 強固さ!が 伝わりますね。 -
何でも・・紀元前 1世紀頃。には
すでに「砦・・の ようなもの」が あったんだとか~。
そんな・・時代!の「遺構」でしょうか ? -
「上品!な 壁色」に 似合っている。
『赤い! ブーゲンビリア』が 咲いていました。 -
「5月・・の ヨーロッパ」は、どの 国・・にも
『紫色!の ジャカランダ』が 咲いていた。 -
「二つ!の 尖塔」を バック・・に
『黄色い! 花』を パチリ。 -
「教会・・の 彫像」に
『黄色い! 花輪』を 添えて・・・。 -
『スリー シティーズ(地区)』の 散策・・途中。
出逢った!
「小さな・・教会」に 入ってみましょう。 -
水曜日(平日)の 朝。
地元!の 信者さん達が
司教・・の お話。に、耳を傾けていました。
観光客は「静か~!に 退散・・しま~す」。 -
『スリー シティーズ(地区)』は、
寺院!の「クーポラ(ドーム屋根)」が 沢山・・あって、素敵。
「赤い! 天蓋」で 飾られた・・祭壇。 -
歩きながら、気になる・・
「小さな 教会・・の 中!を 拝見」も 楽しかった。
こちら!の「ろうそく」が
長~~~いっ。 -
歩いている・・と、
「砦。城壁」の 突端!に ぶつかる。
「砦。城壁」の 向こう側・・には、
白い! ヨット。 -
小さな 路地!から 見える・・
「シュール!な 風景」に、ビックリ。
ちょっと、想定外・・の「素敵な 出逢い」でした。(♪)
海。そして、『スリー シティーズ(地区)』の 街並み!
と
黄色い! 煙突(ファンネル)には『 C』の エンブレム。
だけ・・って~のが、「おしゃれ」ですよね。(笑)
って、これ!
『コスタ パシフィカ』ですよね。
(今日は『バレッタ港』には、大型客船!は 2隻・・のみ、入港中)
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私達の 乗った・・船。は
『スリー シティーズ』の
(ガーディオラ 公園)の 横。に 係留しているんだわ。
と この時、理解・・できた。
だったら、歩いて来れば・・良かったかも ?
でも、この 光景!を 見なくちゃ、わからないものね。
最初に『バレッタ』に 渡って
わざわざ『『スリー シティーズ』を 目指して、
5分間・・の フェリー!に 乗らなくても、良かったのかも ?(苦笑) -
朝、早い・・のに
「外国人!の 団体観光客」と この「路地裏」で、遭遇~。
此処は、
『スリー シティーズ(地区)』の 観光ポイント!なんでしょうね。
こんな「美しい! 小路」が 幾筋・・も あるんです。 -
左側!の 家・扉・・の「手入れ!を せず」だと
「ずいぶん、古くて・・老朽化」を 見せつけられます。
が
「白。赤、緑」と、改装済み!の『張り出し! バルコニー』の
ほんと、可愛らしい~コト。
各家!では『バルコニー』と『ドアー』の 色・・も
それぞれ、違うのね。 -
こちら!は
『ターコイズ ブルー』で、色・・を 統一。が『いいね』。
いろんな・・個性ある! デザインの「窓。ドアー」
なので
同一カラー・・が、かえって「効果的」ですよね。
うん。「壁色!の お上品な ベージュ色」と「とっても、お似合い」。 -
『スリー シティーズ』は、
16世紀・・『ヨハネ 騎士団』が、最初!に 築いた・・町。
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コチラ!は
小さな『ブティック ホテル』なんだそう。
最寄り・・の バス停!から
ここ・・まで。は
「徒歩 15分」は あるだろうなぁ~。
「素敵な ホテル」だけ・・ど
「大きな トランク」持参。だと 厳しい~・・ですよね。(苦笑) -
「自動車の ガレージ」も
こうゆう『世界遺産 地区(街 全体が)』だと
「大変・・なんだろうなぁ~」。
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近く・・で 見る。と
「旗」の 巨大さ!に 驚く。
今日は「はためき加減・・も いい!感じ」。 -
ちょっと、気になる・・『分かれ 道』。
何が あるんだろう~ ?
「知らない! 街」って、
そんな・・探検気分に、ワクワクしますよね。
階段の 方・・に「行ってみよう~」。 -
『スリー シティーズ』の
静か!な 住宅街・・を 散策中。 -
目立たない・・けど、
『スリー シティーズ 観光案内所』で 一休み。
「歴史ある! 建築物」で
白い! 天井部分・・が 一部、はがれて
「元の 天井装飾・絵画」が現れている。 -
『スリー シティーズ』の 散策!も
もう 終わり・・です。
次・・なる『バレッタ』の 地図・・を もらって、眺めてみる。 -
気候の 良い!
『5月・・の ヨーロッパ旅行』に 来るコト!が 多い・・私。
今日の『バレッタ』は「気温 30度」です。
でも「湿気・・が ない」ので 快適!に 歩けます。
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海側!から 眺めたら「整った・・四角い! 砦」の
「内側」を 歩いてみます。
こ~んな「四角い! 遊歩道」が 続いてるんですよ。 -
カラフルで、デザイン・・の 違う「巨大!な 旗」が
『スリー シティーズ』の 住宅街!の あちこち・・で 掲げられている。
向こう・正面・・には
「おびただしい~! 旗数」が 見られる。 -
日本で 調べておいた・・『路線 バス』の 乗車方法。で
対岸・・の『スリー シティーズ』から
首都『バレッタ』に 行きましょう。
「2番」の ルート!で OK!(30分間 乗車)
バスの 運転手さん!に 支払えば、大丈夫。(2ユーロ(300円)
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『マルタ 共和国』は、
1964年に『英国』から 独立している・・国。
なので
「左側 通行」と なります。バス・・も「右ハンドル」です。 -
『路線バス!も また。。楽し』で
出会った「日本ファン!の 地元 インド人・青年」との ふれあい・・・。
小さな 親切心!も、ありがたく
「素敵な バス時間」でした。
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私は「日本製! お菓子(おせんべい。飴。グミ。ハイチュウ。ピーナッツかりんとうなど)」を 持参して
親切!に あったりしたら・・「一袋ごと。プレゼントすること」に している。
「クルーズ船!の 部屋係」
(フィリピン人など。の 東南アジア系!が 多い)
にも「3~4種類!を セットで あげる」と 毎度・・喜んでくれる。
長期間、「船底 生活」を 強いられてる・・彼等。は
「楽しみ・・が 少ないそう」なので
(2~3日目。に、チップ! 代わり・・に)
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お気に入り!の『レモン キャンディ(飴)』を
この 旅では「10袋位」を(自分用(5袋)も 含めて)トランク!に。(笑)
停留所で 待ちながら 優しい~! 青年・・にも、
『日本・・が 大好き!』と 言われたら、
「日本製!の お菓子」の 高品質ぶり・・。
感じてもらいたいもの。(笑)
「インド人・青年」にも、 一袋!を プレゼント。(個装! 20粒位)
『レモン』の 日本語・・を 大切そう!に 眺めながら
ニコニコしている。のが、また「嬉しい~」。(♪)
私・持参・・の ハンドバッグ内!に ある
『レモン キャンディー』を 一粒、
「今 食べてみなよ」。(袋・・を 開けたがらなそう)
「うん。とっても、美味しいね」。の 笑顔・・が、広がった。
「一袋! 200円位(でも、食べ応え! 長し)の 日本製・お菓子」での
『小さな 交流・・話』なのでした。 -
『30分間。 知らない・・街。を 進んでく、
路線バス・時間・・も また、楽し』
「金色!の 女神像」が ある、広場。
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クルーズ船!は「海抜 0m」・・の 地域。
世界遺産『バレッタ 旧市街』は、
「高さ! 50~60m」(城壁 高し!)も あって、
クルーズ客達は「坂を 上らなくては・・行けないんです」。
そのため「上下・・が 楽!な 有料エレベーター」も あって、
観光客で 大混雑中~。
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だから『スリー シティーズ』へ。は「フェリー」で
「0m 同士!の 移動」で OK!」。
『スリー シティーズ』から、標高差・・ある『バレッタ』へ。は
「路線バス」で イン・・する。
と 考えていたんですよね。(笑) -
途中、ちょっと 寂びれた・・街並み!も あったりする。
古くて、手入れ!な~んて しないんだろう
『名物! 張り出し・バルコニー』も うらびれてます。
「素顔!の バレッタ」を 見た・・感じ。 -
終点!の『バレッタ』の 中心地・・に、
路線バスは 到着。
熱帯植物・・に、美しい!花 咲く
「公園」を 通過して・・・。 -
まずは・・
こちら!の『トリトン 噴水』を 目指します。
「噴水」は、『バレッタ』の 中心的存在。
「噴水」の お隣・・には、
『マルタ島』全土・・を 網羅する!
「長距離 & 路線バス」の バス・ステーション」が あります。 -
『トリトン 噴水』から、
『バレッタ 旧市街』へ・・と 進みます。
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『噴水・・の 公園』と『旧市街』の 間。には
こ~んなにも 「深~い! 城壁」の『シティ ゲート』が あって、
幾重にも 張り巡らされた・・強固な『要塞都市! バレッタ』
を 感じさせる、光景。に なっているのです。 -
「深~い! 城壁」の『シティ ゲート』を 越える。
と
そこ!は
『旧市街』の メイン・ストリート『リパブリック 通り』。
『バレッタ』は、
「あまりにも・・観光客が 多いコト」に 気付かされて
朝 歩いた!
『スリー シティーズ(地区)』の 静かなコト。が 懐かしい~。
ーーー『スリー シティーズ』へ 行っておいて、良かったわ。 -
『バレッタ 旧市街』は、
人人人・・で『オーバー ツーリズム』に なっちゃってますね。
こんな、人の 居ない!場所・・も
「珍しい! ほど」。 -
残念・・ながら
入場観光する・・のを 楽しみ!に していた
写真!の『騎士団長!の 宮殿』は、工事で 閉鎖中。で 入れず。
この「甲冑!の 廊下」を 歩いてみたかったなぁ~。 -
そして、もう一つ!の 観光ポイント・・の
豪華絢爛な 金ぴか!内部装飾・・が まぶしい
『聖 ヨハネ大聖堂』も
物凄~い! 長蛇の列・・で、
入場券を 購入する!のも 一苦労そう。で「断念!しました」。 -
結局、期待・・の 二大観光地!の 入場は、諦めて
ブラブラ・・と「街 歩き」に 徹すること。
にして
『バレッタ 旧市街』を 徘徊。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「海 & バレッタの 街並み」を 撮影しました。 -
ちょっと、メイン・ストリート・・を 外れる。と
観光客数!は 減って
「歩きやすく・・なります」。 -
「新」(色塗り! 後・・の カラフルさ)
「旧」(古い! まんま。の 年季入り)
の
『張り出し! バルコニー』です。 -
街角・・には
「気品ある! 聖人像」が 点在している。 -
『バレッタ』の ストリート!には、ほとんど「緑・・は ありません」。
が
こちら!には「ピンク色・・の ブーゲンビリア」が、ありました。 -
渋滞中!の 自動車・・は
-
この 先。
こ~んな「トンネル風!の カーブ」へ・・と 進む!のです。
徒歩で 観光中・・の 私達。は
「緑色!の 橋」を 渡って
「海沿い!の 公園」を 目指します。 -
「緑豊か!な 公園」に 到着。
-
こちら!は「白い! 石板」を
メモリアル・・で 飾っているんでしょうね。
「白い! 花」で、囲んでいます。 -
観光地!の 一つ・・
『アッパー バラッカ・ガーデン』に やって来ました。(無料) -
『アッパー バラッカ・ガーデン』の「砲台 & 展望台」。
展望台・・から。は
『グランド ハーバー』と
朝・・歩いた!『スリー シティーズ』を 望める。
更に・・。『スリー シティーズ』の 右側!の 半島沿い!には
私達の『コスタ パシフィカ』が、停泊中~。
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『聖 ヨハネ騎士団』の『マルタ 十字』の マーク!が
「花壇 デザイン」に なっています。 -
アップ!で・・・。
『アッパー バラッカ・ガーデン』から
要塞都市『バレッタ』に たたずむ!
『コスタ パシフィカ』を 眺めましょう。 -
『アッパー バラッカ・ガーデン』は、
『バレッタ』の「最高地点!で 58m」あるんです。
公園の 一角。に
「海辺・・へ(0m)と 降りられる! 有料エレベーター」が これ。
世界中から やって来た! 高齢者が ほとんど・・の
長蛇の 列!でした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
向こう!に 見える・・のが「クルーズ船!の 港」で
『MSC ワールド・エウローパ』の 勇姿。
私達も、そろそろ
「クルーズ船!の あの辺り!に 戻る」と しよう。 -
そろそろ、『コスタ パシフィカ』へ・・と 戻りましょう。
途中・・の『バレッタ』の『新 市街』も 立派!で
「素敵な 散策時間」が、続きます。 -
「何気ない・・道路」の 向こう側。
近代的な 白い!鉄・・の かたまり。
『MSC ワールド・エウローパ』が 真正面・・に 見えます。
これ!で 安心。
「そこ!を 目指せば・・、港に 戻れる」。 -
今日は お父さん・・の 万歩計。
今日の『バレッタ 散策』で
「20,231歩」を 示していました。
今回の「ヨーロッパ・・の 各寄港地」で
自由散策!だと「2万歩」って 感じ・・でしたね。 -
午後 3時過ぎ・・に、部屋に 戻って来ました。
「朝 & 午後・・の 部屋・清掃作業」と
部屋係!が 綺麗に してくれています。 -
船内の ブッフェ・レストラン・・に 行く。と
もう、お料理!が 食べられる
「ランチ」の 時間・・は 終わってしまい、
午後 4時。から・・の
「スナック(おやつ) タイム」に なっていました。
こんな・・感じ。で、頂きます。 -
『バレッタ 港』で、
停泊中・・の クルーズ船!の 背後。には
「造船所 & ドック」が ありました。
そういえば・・・。
「『マルタ』の「船籍」が、記されている・・豪華客船」も
多いものね。 -
『スリー シティーズ』の 片隅・・に、停泊している
私達の『コスタ パシフィカ』から
の~んびり!と
『世界遺産・・の バレッタ 旧市街』を 眺めます。
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朝、『スリー シティーズ(地区)』を 歩いた・・時。は
おびただしい~!
「数十・・の 大きな 旗」が 掲げられていました。
が
もう~、夕方・・には「降ろされてしまうんだ」。
「少し・・の 旗だけ」が 風に、揺れている。 -
「16世紀。中世。を そのまんま・の 姿」で
現在・・に とどめる
世界遺産『バレッタ』を 今日は、歩いてみました。
「ルネッサンス・・の 理想都市」とも 謳われる、
『スリー シティーズ & バレッタ』と 散策しました。が
ほんと「いい~! 都」でした。
こんな「寄港地!の 一つ」に 入っていなかった。ら
「来るコト!も 無かっただろうなぁ~」と 思えて
今回の『地中海 クルーズ』の 寄港地!に 入っていたコト。に
「感謝」ですね。
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どこまでも・・・。幾重・・にも、張り巡らされた
『バレッタ』の
「マルタ ストーン・・の 城壁。砦」を 眺めている。と
たまたま『地中海・・の へそ』(海上交通・・の 要衝地)に
位置していた。ため
周辺の 強国・・から、干渉されざるおえない
ーーー『運命!の 島』に
「要塞都市!に せねばならない・・哀しみ」を 感じますね。
ーーーーーーーーーーーーーーー
私達の クルーズ船!は、
夜・・には『マルタ島』を 離れて
「1日 航海日」を 経て
出発 & 終着地『スペイン バルセロナ港』へ・・と 参ります。
『バルセロナ』は
「1泊・・の ホテル・ステイ」が ツアー!に 入ってて
ゆっくり! 散策すること・・が 出来ました。
(1日半・・の 自由行動)
1年。いやぁ~、2年掛かり!で やっと、終わらせること・・と なった、
10編目(最終章)の『地中海 クルーズ旅行。 18日間』。
お付き合い!に 感謝・・です。
どうぞ、『バルセロナ 最終編』にも、お立ち寄り!下さいね。
お待ち!しています。
来週は『四国(高知 & 徳島)』に 参ります。
ので
「クルーズ 旅行記」を 完成・・せねば。と 思っています。
(地中海クルーズ『マルタ島 バレッタ編』(終わり)
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旅行記グループ
2度目の『地中海クルーズ(18日間)』
-
前の旅行記
<8>(『エジプト カイロ』ピラミッド&考古学博物館)『2度目の「地中海クルーズ」は「地中海を 大回り!で、...
2023/05/11~
カイロ
-
次の旅行記
<10>(最終章。帰国へ。スペイン バルセロナで一泊)『2度目の「地中海クルーズ」は「地中海を 大回り!で、...
2023/05/11~
バルセロナ
-
<1>(総集編「出発&骨折。船内。寄港地巡り」)『2度目の「地中海クルーズ」は「地中海を 大回り!で、一周す...
2023/05/11~
バルセロナ
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<2>(仏 マルセイユ&エクス・アン プロバンス)『2度目の「地中海クルーズ」は「地中海を 大回り!で、一周...
2023/05/11~
マルセイユ
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バルセロナ
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この旅行記へのコメント (15)
-
- hamaさん 2024/12/16 20:57:08
- こんばんは
- ご無沙汰しています、お元気ですか? 寒くなりましたね。
地中海クルーズの大作を拝読させていただき地中海クルーズは、もう体験の必要がなくなりました。😃
閑話休題
家内と共通の友達の奥さんが先週スイス チュウリッヒにて足首骨折しヘリで病院に運ばれました。
現地病院で手術を受け今月19日に帰国予定。華さんの手首骨折しクルーズ旅行をやり遂げた事が如何に凄い事かが良く分かりました。
この方は、息子さんがチュウリッヒのバレエのプリンスパルをやっていて身の回りの世話に行った数日で怪我をしました、病院長が特別車椅子での鑑賞外出が許されたそうです。
hamaの結論、、女性は強いです。
華さん、完治されたと祈念します。
ありがとうございました。
来年は最上の年になりますように!
- 白い華さん からの返信 2024/12/29 05:54:58
- hamaさん。オーストラリア旅行・・の 最中!でしょうか ?
- お早う御座います。
先日『四国(高知 & 徳島)旅行』を 無事!終えて、
帰宅後・・すぐ。に
「インフルエンザ」に なってしまい、 お返事!が 遅く・・なりました。
秋に 家族全員が「インフルエンザ 予防接種」を 済ませている。
のに
この年末!は そんな・・訳で「次々、ずれて・・の インフルエンザ感染」で
もう、クリスマス・ムード・・も ありませんでしたね。(苦笑)
まぁ~、11ヶ月ぶり!の「旅行」の『四国』は、お天気も 良くて、
救われました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そうなんですか~。
『スイス』で 足・・の 骨折!で 手術。
ヘリコプターも 出動する・・のが『スイスらしい~』とも 想えたりします。が
息子さん!は「プリンシパル」って 素晴らしい!ですね。
まぁ~、「偶然・・の 出来事」なんでしょう。が
私も「手・・では なくて、足だったら。 きっと、迷わず・・帰国組」と なっていたでしょうね。
たまたま、「あまり‥痛くない」って~のに、助けられて
「18日間・・の クルーズ旅行」を 完了できました。
そうゆう、ヘリコプター・・も 登場する。と
「物価高!の スイス」だし。
尚更、海外旅行保険・・の 加入!は 絶対に、必要。
ッテ 思いますよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
hamaさん。
只今。オーストラリア旅行・・の 最中!でしょうか ?
日本は、極寒!で 震えあがる・・東京。も
オーストラリア シドニーは「夏」で いいですね。
楽しんできてくださいね。
また、豪州・旅行記・・を 待っていますよ。
2024年も、 お世話になりました。
来年も、よろしくお願いします。
- hamaさん からの返信 2024/12/29 07:04:37
- RE: hamaさん。オーストラリア旅行・・の 最中!でしょうか ?
- > お早う御座います。
> 先日『四国(高知 & 徳島)旅行』を 無事!終えて、
> 帰宅後・・すぐ。に
> 「インフルエンザ」に なってしまい、 お返事!が 遅く・・なりました。
> 秋に 家族全員が「インフルエンザ 予防接種」を 済ませている。
> のに
>
> この年末!は そんな・・訳で「次々、ずれて・・の インフルエンザ感染」で
> もう、クリスマス・ムード・・も ありませんでしたね。(苦笑)
>
> まぁ~、11ヶ月ぶり!の「旅行」の『四国』は、お天気も 良くて、
> 救われました。
> ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
> そうなんですか~。
> 『スイス』で 足・・の 骨折!で 手術。
> ヘリコプターも 出動する・・のが『スイスらしい~』とも 想えたりします。が
> 息子さん!は「プリンシパル」って 素晴らしい!ですね。
>
> まぁ~、「偶然・・の 出来事」なんでしょう。が
> 私も「手・・では なくて、足だったら。 きっと、迷わず・・帰国組」と なっていたでしょうね。
>
> たまたま、「あまり‥痛くない」って~のに、助けられて
> 「18日間・・の クルーズ旅行」を 完了できました。
>
> そうゆう、ヘリコプター・・も 登場する。と
> 「物価高!の スイス」だし。
> 尚更、海外旅行保険・・の 加入!は 絶対に、必要。
> ッテ 思いますよね。
> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
> hamaさん。
> 只今。オーストラリア旅行・・の 最中!でしょうか ?
>
> 日本は、極寒!で 震えあがる・・東京。も
> オーストラリア シドニーは「夏」で いいですね。
> 楽しんできてくださいね。
> また、豪州・旅行記・・を 待っていますよ。
>
> 2024年も、 お世話になりました。
> 来年も、よろしくお願いします。
おはようございます。
真夏のシドニーの朝は湿度も低く快適です。
孫達は暑くてもコアラ、カンガルー達とタロンガ動物園で
楽しんでいます。
今年も残り数日となりました。
来年は、良い年になりますように
祈念致します。
ありがとうございました。
hama sydneyにて。
-
- yamayuri2001さん 2024/12/16 11:36:48
- マルタ・・・
- 白い華さん、こんにちは。
マルタ島!憧れの島です。
とっても素敵ですね。
スリーシティーズの寺院のクーポラが、
何とも素晴らしいです。
大混雑する有名な寺院のクーポラを見るより
私はこんな旅がしたいなぁと思っています。
スリー シティーズの街並みを、
ゆっくり、自分の足で歩いてこそ、
旅の醍醐味だなと思っているので、
80歳になっても 自分の足で歩きたい私は、
筋トレを始めたんです。
一年経って、ようやく その効果はちょっと現れたかなという気がしています。
杖で歩くのではなく、高齢になっても、
自分の足でシャキシャキ歩けるようになりたいので、
努力をしています。
人生って、いくつまででも 努力は続くんですね。
ちょっと面倒くさい(´;ω;`)ウゥゥ
小さなお菓子の交流、素晴らしいですね。
私は今回、ベトナムに和紙を持参して行き、
自分で作った折鶴をあげました。
どの人にも、とても喜ばれました。
でも、お菓子の方が良かったかもって思いました。
アッパー バラッカ・ガーデンの砲台を見ると、
この島が要塞に適切な島だったことが解りますね。
歴史上、さまざまな国から侵略されそうな機会が、
何度もあったんでしょうね。
島国である日本は、陸続きの国がなかっただけに、
そんなに神経質にはなりませんでしたけれど、
大国が近くにあると、過酷な運命を辿ったんでしょうね。
来週から我が家も、孫たちが交代交代で泊まりに来てくれて、
賑やかになりそうです。
白い華さんのお宅は、いつもお孫さんと交流出来て、
うらやましいです。
私も短い期間ですけれど、
孫たちと、いっぱい遊びたいと思っています。
yamayuri2001
- 白い華さん からの返信 2024/12/29 05:37:38
- インフルエンザ・・で、「お返事・・遅く!なりました」。
- お早う御座います。
先日『四国(高知 & 徳島)旅行』には、無事・・行ってきた。
のですが
すぐに「大流行中!の インフルエンザ」に 掛かってしまい、
ずいぶん、遅くなって・・の お返事!を お許し下さいね。
我が家!は 3世代(6人家族)なので
こうゆう「感染症」は、次々、時期・・を 違えて。
なので、大変!です。
全員が 「お嫁さん!が 医療従事者」も ある。ので
秋には「インフルエンザ 予防接種・済み」も なるんですね~。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
そのため、我が家・・は
クリスマス・・ムード!も ありや~しない。
って
「病人だらけ・・の 年末」と なっていますよ。
せっかく「9連休」の お孫さん・訪問・・の yamayuri家。
どうぞ、くれぐれ・・も お気をつけて下さいね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
要塞都市『マルタ島』は、
『地中海・・の へそ』に 位置する。だけ・・に
あんなに・・も「要塞化。城壁・・で 囲む」と なって
特異な 風景!と なっていました。
出逢った! バス停・・で 親切にしてくれた
「日本大好き!の 青年」との 一コマ。
「何気ない・・ワンシーンが 心に 残る」って ありますよね。
私も『マルタ島』を 思い出す・・たび。に
この「青年」が 浮かぶんですよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
先週は、「四国 お遍路さん!の 寺院」で
1枚・・の クッキー!の「お接待」を 私・・も、頂きました。
きっと、街・・の 住人なんでしょうね。
『カントリー マーム』の 袋。には「お疲れ様です」の 印字。
小さな小さな・・折り鶴。が 入った・・ビニール袋。
一つ一つ!の 手間・・・の 『心』の
何と、掛かっているんだろう。
「この クッキー!は」
と 思って、感動しましたよ。
帰ってきて・・も、
そんな「クッキー」は、「有難くて、もったいなくて」
食べられませんね。(笑)
2024年も、有難う御座いました。
2025年も、 鍛えた・・足。で
「世界一周!の 空旅」で お出掛け!下さいね。 楽しみ!に しています。
-
- aoitomoさん 2024/12/08 23:56:10
- 『スリーシティーズ』散策も楽しそうです~
- 白い華さん こんばんは~
『マルタ島』の独特の城壁が連なる景観はいつかは
眺めてみたい景観ですが、『スリーシティーズ』側は
今回初めて知りました。
いつもながら、観光ルートの計算には驚きます。
一旦『スリーシティーズ』を観光してから『路線バス』で
首都『バレッタ』に向かうという高低差も考慮した計画もナイスです。
『スリーシティーズ』のたくさんのクーポラに色とりどり旗は目をみはります。
ここに来てくださいと手を振っているようです。
そしてたくさんの『路地裏』も絵になりますね。
首都『バレッタ』への『路線バス』も
日本ファン地元インド人青年との出会いも
旅の楽しさを増幅してくれますね。
沢山の日本のお土産持参もナイスです。
『バレッタ旧市街』は世界中の観光客が訪れる訳で、
ここも『オーバーツーリズム』なんですね~
『騎士団長の宮殿』は工事で閉鎖中となると
『聖ヨハネ大聖堂』になおさら観光客が集中するのも想像できます。
『アッパーバラッカ・ガーデン』からの『コスタパシフィカ』の
姿も絵になります。
『スリーシティーズ』散策も大きな収穫だったのも納得です。
『バレッタ』色々と解ってきて旅行記楽しませていただきました。
私は大学が徳島でしたので四国も色々巡りました。
また『四国』旅行記も楽しみにしております。
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2024/12/10 06:27:12
- 今年は「aoitomoさん、中南米方面!に 2回・・旅」で 良かったですね。
- お早う御座います。
『地中海 クルーズ』の 寄港地!に 含まれていなかった・・ら
『マルタ島』なんて 来なかったでしょうね。
でも、想像・・以上に、「いい~! 所」でしたよ。
『世界遺産』の「城壁。砦・・で 囲んだ! 特異・・な 島」は、
「気品」が あって、「独特!の 優雅さ」が ありました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
路線バスで 出会った・・「日本好き。の インド人青年」との 一コマ。も
『マルタ島!を 好印象・・に 記憶させてくれているんですよね」。
我が家!の 旦那様・・は「今も、時々・・親切だったよなぁ~」と
『マルタ島』と 云う・・言葉(セリフ)と 共に、「熱く、思い出し・・言うんですよね」。
『レモン キャンディー』の 袋・・の 日本語。を
うっとり!と 眺めている・・様子。に
「コチラこそ! 嬉しくなっちゃって」
『感謝』でしたよ。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ところで・・・。
改めて、2024年は。今年は
「aoitomoさん、中南米方面!に 2回・・旅」で 良かったですね。
aoitomoさん・・の 掲示板。から
「ユーチューブ」を 再び! じっくり・・楽しませてもらいました。
春・・の『南米 ツアー旅行』は、
『イグアスの 滝』の 水量・・の 多さ。が
ほんとに「ラッキー!でしたね」。
「船・・で 滝に、大接近する。 ヘリコプターで 滝を 全景!拝見」と
いろいろな アプローチ!で「大満喫!」と 思いました。
やっぱり『ナイアガラの 滝』(40年前、見たけど)とは、
「迫力!が 桁違い・・の 南米『イグアスの 滝』って 思うのでした。
『マチュピチュ』も お山・・が 曇り!から 晴れへ。と、変わり
「ラッキー!でしたね」。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
秋・・の 娘一家!との『メキシコ カンクン旅行』の
『セノーテ』の 「透明度 100m」は、
ダイビング・ファン!の aoitomoさん。「憧れ!の 場所」で
って すご~い!!!
娘さん!と「人魚・・に なれて、何より」って 思いました。(♪)
更に、知らなかった・・『バッド ケーブ』の 狭く、入り組み!の 恐ろしさ。
「ケーブ(洞窟)で、最後は お空!も 望めて、そこ・・は、コウモリ基地」も
海外・・ならでは。の
「わざわざ・・メキシコに 来ているんだ(感)」が ありますよね。
そんな・・ビッグ!な「中南米 旅行」を 2度、満喫された「2024年」。
来年も、そんな・・「素敵な 旅」が 続くこと!を 願っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
そうなんですね~。
『徳島』は、 学生時代・・を 過ごした、土地。
なら
いろいろ、訪問済み!ですね。
まぁ~『高知』では
レトロ・タウン・・の「水切り 瓦」の 風景。が 見たい!私。
台風が 多い!ので「水切り 瓦」。
また、「古い! 街並み・・散策」の『重伝建地区』の 旅。
ホント、1月に『和歌山 & 伊勢参り』の 旅行。に 行ったきり・・で
11ヶ月ぶり!の「旅行」と なります。
『四国』を 楽しんで・・きますね。
これからもよろしくお願いします。
-
- wfcyy704さん 2024/12/08 21:25:49
- マルタ島楽しく拝見しました♪
- 白い華さん、こんばんわ!
地中海クルーズ続編、お待ちしておりました
要塞都市マルタ島の2万歩街歩き、内容たっぷりなので、
今回もGooglemapと重ね合わせながら数日かけて拝見していました(^_-)-☆
街並みの写真一つ一つも素敵ですが、
路線バスでの「日本ファン!の地元インド人青年」とのふれあいが
このマルタ島の旅に彩りを添えたとのお話が素敵ですね♪
我が家もベットメイクさんや運転手さん用にチップ+αで、
ちょっとした地元のお菓子(うなぎパイなど)を小分けにして持っていきますが
街歩きの時にもバックに入れていこうと思います
NHKの『空港ピアノ』って番組でマルタ島を知りましたが
本当に魅力的なところですね
締めくくりのバルセロナ旅行記も楽しみにしておりますが、
まずは『四国(高知 & 徳島)』をご堪能くださいませ(^_-)-☆
wfcyy704
- 白い華さん からの返信 2024/12/10 05:53:43
- 『マルタ島』を 丁寧・・に、ご覧下さり、有難う御座います。
- お早う御座います。
なかなか、位置関係・・なんて。解らないもの。
『マルタ島』なんて、
「名前だけ!は 知っているけど」って 土地」ですよね~。
ほんと・・・。わざわざ、地図で 確認下さったそう。で
丁寧・・に、ご覧下さり、有難う御座います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『地中海 クルーズ』で あまり・・聞いたこと!の ない、島。も
「世界中から クルーズ客が、乗り込む! 大型客船・・の 寄港地」に
選定される・・だけ あって、
行ってみる。と
「本当に、何処も・・素晴らしい! 魅力に、満ちている」って 所・・ばかり。で
かえって、
そうゆう「知られざる!土地。を 訪問できること」も、『新発見』で、
楽しみ!だったり、致します。
ーーーーーーーーーーーーーーー
1度目・・の 2018年 5月 『地中海 クルーズ』で 立ち寄った
『スペイン マヨルカ島』。
あまり、日本では 聞きません。が
「ヨーロッパ人!には 大人気・・の 島」で
「ドイツ。英国など・・から、直行便!も 当たり前。の アイランド」なんだそう。で
予想以上・・の 良さ!が ありました。
また、私の 両親!も「大昔・・、マヨルカ島を 旅していた」のも、嬉しい~。
お土産品の『マヨルカ真珠』から 思い出して、
「両親が 行った!のは、この島だったのね」と
「旅を 添えてくれました」。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
午後 3時、入港。で「真夜中 12時、出航」の
『スペイン マヨルカ島』。
調べたら・・・。
世界遺産『木製! ソイエール鉄道』(違う! 2種類・・の 木製鉄道を 乗り継ぐ)
の 存在・・を 知り、
行ってきました。(笑)
もう、こんな・・遅い!時刻に「田舎方面!に 観光旅行者は 行かない」ので
空いていました。
帰り!は「調べていた・・路線バス!で」
丁度、暑い! 昼間・・は「シエスタ(昼休み。昼寝タイム)で
かえって「田舎・・の 海辺散策」を 終えて、中心部!の『パルマ デ マヨルカ』は、夕方から 夜まで・・が「お店!も 再び・・オープン・タイム」で
「2度・・美味しい! 旅」と なるのでした。(♪)
そんな・・思い出 たっぷり!の 旅行記。です
https://4travel.jp/travelogue/11390605
「5」(スペイン マヨルカ島)『夫婦で行く!地中海クルーズ 10日間』(世界遺産 二つ!の 木造列車「ソイェル鉄道」。「パルマ!旧市街」を 夜・・散歩)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『マルタ島』の 路線バス!での
「インド人! 青年」との 一コマ・・の 出逢い。
を
我が家!の 旦那様・・は「今も、時々・・親切だったよなぁ~」と
『マルタ島』と 云う・・言葉(セリフ)と 共に、
ーーー「熱く、思い出し・・言うんですよね」。
ホント『レモン キャンデイ』を プレゼントして、良かったわ~。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
wfcyy704さん。も あちこち・・世界旅行を なさっています。ので
「心使い」を されてるんですね。
「マネー」に「日本製品!を 一つ・・添える」と
『日本人!って いいなぁ~』にも つながりますよね。(♪)
また「日本製品!は 世界一・・の 品質」とも 思う。ので
ホント、モノ・・も 嬉しいはず。
帰って来る!と
「日本の 味!の 追随・・を 許さない、クオリティ」に 感激しますもの。
「改めて・・日本の 良さ」を 外国を 旅する!と 感じるモノ・・ですよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『最終章!の バルセロナ編』も 是非、遊び!に 来てください。
前回『バルセロナ』は、 お初!でして
『サッカー・チーム カンプノウスタジアム・ツアー。とか」で 終わってしまい、
散策(街歩き)は 今回、本格的にしたんですよね。
そして、11ヶ月ぶり!の「我が家・・の 旅行」と やっと、なりました。
ので
来週から『四国』に 行ってきます。
今回、『高知 & 徳島県』に、行ったら
47都道府県・・で 訪れていない!県は『青森県・・だけ』と なるのです。
これからもよろしくお願いします。
-
- ohanaさん 2024/12/08 18:54:50
- まるでテーマパークの景色
- 白い華様
こんばんは~
まるでテーマパークの景色と表現しましたが不適切でしたらごめんなさい。
惜しげもなく街の中に立派な彫刻や、ブーゲンビリアでデコレーションされたり、何年も変わりようがない歴史を感じる街並みの素晴らしさ。
正直マルタ島は知っていても位置関係分からず。
検索しましたらなるほど~
「世界で初めて海水から生活用水を生み出した島でもある。」
とも紹介されていました。
水源が乏しいのでしょうか?
『私達・老夫婦・・には「いつまでも、心・・の 残る! ワンシーン」と なるのでした。』
とても良いことですね~
旅にはちょっとしたきっかけで印象深くなることがありますね~
自然なスタイルを大切にした観光で、足を使い2万歩!!!
素晴らしいです。
実は~私たち老夫婦、熱海へ行く途中江の島をめぐり江の島だけで1.1万歩。
妻からブーイング(・.・;)私は健脚です。
只今編(変)集中。
話しはそれましたが~クルーズで行くからこそ素敵な港町を楽しめる。
そして自分たちの力で街歩き。
見習うべきところが沢山あります。
続きも楽しみにしています。
ohana
- 白い華さん からの返信 2024/12/09 15:15:06
- ほんと・・・。「テーマ パーク」に、こんな・・『要塞』って ありそう。
- 今日は。
私も『マルタ島』って、
「名前・・は 聞いたこと!が ある」けど、
いったい「何処に あるんだ ???」って 感じ。で
『クルーズ・・の 寄港地!の 一つ』と 知って、
へぇ~『地中海・・の へそ』って 位置関係・・なのね。
そんな 知識・・しか、ありませんでした。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ohanaさん。
「『海水 から 雨水・・に』の 最初!の お国」の 情報・・を 有難う御座います。
「知らない! 情報」を 調べてくれて、 私も 勉強、出来て・・嬉しいです。
『マルタ 共和国』は、そんなに・・貧しさ!って 無くて
「先進国」なのだろう。と 思います。
また「大型 客船」も『マルタ 船籍』って、名ばかり・・なんでしょう。が
とっても、多い!
ので
「きっと、税制・・が 優遇される」とか あるんでしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
とにかく、クルーズ旅行・・は
「各 寄港地」に 寝ていれば「朝、到着している」のが、最高・・ですね。
「ツアー!が 大好き」なので
重い「トランク」の 心配なし・・の「クルーズ」は 私には、ピッタリ!の 旅手段。
「日本周遊・・の クルーズ船」も、 乗っていれば
「函館。秋田。に 金沢。長崎。鹿児島。高知。大阪(京都)。静岡。横浜・・などなど。に「プラス!で 海外・・一ヶ所「韓国 プサンなど」に
乗船してしまえば、連れてってもらえる。
のは
「外国人・観光客」にも 喜ばれるだろう・・と 思っています。
なかなか、「秋田」な~んて 行かないだろうし。
「知られざる! 日本」を 教えてくれる・・クルーズ旅行。
けっこう、そんな・・『日本周遊 クルーズ』って
外国人が 沢山、乗船しているそう。ですよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『熱海』の 途中・・旅。で『江の島 観光』の 1万歩。
そうね~。
ohanaさん夫妻!は「豪華ホテル・・で の~んびり」
って イメージ!が ありますよ。
私なら、せっかく・・の「ぶり豪華ホテル」なので
「出歩く・・のは、もったいない」って、思っちゃうかも。(笑)
だから、気兼ね・・せず。に 宿泊できる「安宿!が 専門」も 我が家。
ohanaさん。私みたい・・に、 貧乏性!では ない。ので
そんな「優雅な 旅・・スタイル」が 似合っています。
来週は『四国 高知 & 徳島』と
『フライ & ステイ(食事なし)」の 格安!自由ツアー』を 主人が、
『ブラック フライディ』の 商品で 見つけて、
1月以来・・の「11ヶ月ぶり!の 旅行」と なります。(♪)
また「節約!も 楽しいく・・価値がある」と 思える「貧乏 旅行」です。が
是非、『四国』旅行記・・にも 遊び!に 来て下さいね。
『最終章! バルセロナ編』の 後・・に 発表しますね。
ohanaさん。の 最新・旅行記・・も 楽しみ!です。
これからもよろしくお願いします。
-
- ことりsweetさん 2024/12/08 01:38:08
- クルーズ11日目、マルタ島♪
- 白い華さん、こんばんは。
クルーズ旅の11日目、マルタ島の旅記を見せていただきました。
初めの骨折からとても心配していましたが、
いつものようにたっぷりの写真、記事に
この旅をお二人で本当に楽しんでいらしていらしたのが見て取れて
嬉しくなりました。
今回の寄港地、マルタ島は私もとても気になる観光地。
といってあまり知識が無い私です(^_^;)
何でも「地中海・・の ど真ん中」なんですね!
>そんなコト!で『海上交通・・の 要衝地』として 好立地!の『マルタ島』は
>ーーー歴史的に。 常に「周辺・・の 強国」から、干渉され、翻弄されなくて>
>は・・ならない『運命・・の 島』なのでした。
それゆえ、『要塞都市 バレッタ』を作りあげたんですね。
白い華さんたちについて散策をしている感覚で
スリーシティーズ~バレッタと観光バス旅。
この街を見ているとはちみつ色の石壁にカラフルなドア、様々なグリーン。
5月の明るさでキラキラ。
同じハチミツ色の建物でもイギリスのコッツウォルズでの雰囲気とは
全然違う空気感ですね。
旧市街を眺め、そそりたつ壁。
『アッパー バラッカ・ガーデン』の「砲台 & 展望台!」
やはり要塞だったんですね。
白い華さんたちを待つクルーズ船を見下ろす風景も優雅です。
次はバルセロナですね。
私たちもずっといつかバルセロナに行きたいと思っています。
楽しみにしています。
ことりsweet
- 白い華さん からの返信 2024/12/09 14:35:47
- 『はちみつ色!の 壁』と 云えば『英国・・の 田舎。コッツウォルズ』ですよね。
- 今日は。
最後・・の 寄港地!の『マルタ島 バレッタ』は、
海沿い・・に、
「高~~い!城壁。砦・・が 延々と 続く、特別な 風景」の 島」でしたよ。
『地中海・・の ど真ん中。へそ』と 称される!だけ あって、
いいんだか、悪いんだか「他国が 欲しがる! 場所だった」ってコト。で
「戦争・・を いつも、考えていなくてはならない! 国」だった。
ーーーーーーーーーーーーーー
『イスラエル。に エジプト』と、
ロマンチックさ!には 欠ける「中東国・・ばかり」で 旅は 終了。
では なくて、
「エレガント!な 島『マルタ島』が
長~い!2終日クルージング・・の 後。
最後に「ご褒美!みたい・・に 現れた」のは、 とっても、良かったです。
ーーーーーーーーーーーーーーー
そう~。はちみつ色!の 壁』と 云えば
『英国・・の 田舎。コッツウォルズ』ですよね。
此処『マルタ島』も『マルタ ストーン』が
石灰岩!の ベージュ色(はちみつ色)・・で 統一されていて
「とても、美しかった」ですよ。
ほんと・・・。
「緑の 草原!の 中・・の 英国 カントリー・サイド(田舎)」とは
また、違う!
「はちみつ色!の 世界」が、ありました。
ことりさん。も ちょっと前・・「英国旅行」に 行ってて
「英国 カントリー・サイド(田舎)」を
「はちみつ色」で 思い出されたんですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最終地!の『スペイン バルセロナ』は、1泊・・しました。
ので
けっこう「あちこち! 歩けました」。
そんな訳で
旅行記・・の 「写真数!も 多め」で また、ご迷惑でしょう。が
是非、遊び!に お立ち寄り・・下さいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- norisaさん 2024/12/06 17:19:44
- 地中海のへそ!
- 白い華さん
こんばんわ。
今日は一番乗りができました!
(って誰と争っているのやら(苦笑))
今回は地中海のへそ、なんですね。
確かにマルタは地中海のほぼ真ん中なんですね。
これは地政学的には最重要拠点。
なので城塞というか要塞のような建物が多いのですね。
しかし、街にはブーゲンビリアやジャガランダなどが美しく咲き乱れているし、石造りの建物の色とターコイズブルーのドアの対比も最高ですね!
停泊しているヨットやクルーザーもおびただしい数ですからリッチな方々も多そう。
地中海クルーズの豪華客船の必須の立ち寄り港のようですね。
しかし、一日で20000歩以上お歩きとはお元気です。
30代のカップルは別として80代の歩かないご夫婦に見せてあげてください(笑)
どこも絵に描きたい風景で感銘を受けました!
norisa
- 白い華さん からの返信 2024/12/09 14:07:26
- 「毎日、おうち!では 歩かない」のに「旅行・・だと、2万歩き」。
- 今日は。
『地中海 クルーズ』では、コース(ルート的)に
丁度『地中海・・の へそ』って 言われている『マルタ島 バレッタ』は、
寄港地!として、いいんでしょうね。
「これでもか~~っ」と、
幾重にも「高~~い!城壁。砦・・で どこまでも、続く 風景」って、
他・・には、思い浮かばない!奇異な 風景。で
雰囲気が 全く・・違う。
この「城壁!の 中」って、どんな風 ?
って、
海側!から 見ている。と「好奇心」が 沸いてきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
『マルタ ストーン』の ベージュ色!で 統一された・・街並み。が
気品!を 感じさせて「素敵な 世界」を 造りあげてました。
わざわざ、行こう・・とは 思わない『マルタ島』です。
が
「陸旅 ツアー」だと、
『マルタ島・・だけ。周遊 6日間』って、コース!が 多いんですね。
「小さな 島」なのに、 けっこう、見所・・も いっぱい!なんでしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
クルーズ!では
寄港地!に「短時間」で 自由散策・・が、嬉しい~。
また、船が「街・・の 中心部・港」なので 徒歩・・で 行けてしまう。
「アクセス!に 悩まなくて、いい」のが 有難いデス。
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「毎日、おうち!では 歩かない」
のに
「旅行・・だと、毎日、2万歩き」って、
老夫婦・・ながら、「当たり前!の 歩数」ですよ。(笑)
次回『四国』でも、 こんな・・歩数に なるかも ???
コレ!は
知らない!街。旅・・だからこそ。の「未知・・の 世界」に 出会いたい。
やっぱり『好奇心・・の なせる 業』なんでしょうね。
だから、早寝。早起き・・で「夜は 寝る」で、早起き!で 活動開始。
「昼間・・の 時間。は あちこち、計画的・・に 動きたい」と
ついつい、欲張ってしまうのです。(苦笑)
『四国』の 「フライ & ステイ・ツアー」は、一切、食事なし。
で
「朝、ホテル 朝食時間。が 何処も・・7時から」で
かえって、「朝食なし」が 有難かったり。(♪)
自分好み!の 早朝・・から
「毎日、ドライブ・・を スタート!させそう」。。。
これからもよろしくお願いします。
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