2023/06/14 - 2023/06/19
303位(同エリア1266件中)
こりすさん
2019年夏の中欧3か国周遊を最後に、まさかこんなに長期間海外旅行に行けない日々が続くとは想像すらできませんでしたが、ようやく!自由な旅行ができる環境になりました。
コロナ禍での移動制限がなくなり、数年ぶりに選んだ海外旅行の目的地は…マレーシア・ランカウイ島。
4年近く間が空いていたので、さぞかし入念に目的地を選ぶのかと思いきや、いつもと変わらず、思い付き旅行・即実行!でした。
計画は出発日前1か月切ってから。というのも、仕事の関係もあり休みがいつ確定するのか直前まで流動的で、休みが取れた日程で行ける範囲、かつ航空券もホテル代もそれほど高騰していないエリア、今回はリゾートと決めていたので、そうした中で予約が取れたのがランカウイ島だった、という事でした。
旅行は、フライト・ホテルをそれぞれ手配して完全個人旅行にしようか迷っていましたが、1か月を切ってから予約すると値上がりしてしまっていたので、結局ツアーにしました。
ただ、日本国内の旅行会社のパッケージツアーではなく、マレーシア航空が運営しているMH Holidayという、マレーシア航空フライト&現地ホテル、送迎なしという内容の現地ツアーを日本から申し込みました。
マレーシア航空のWEBサイトから、リンクがはられているMH HolidayのWEBサイトに遷移し、選択肢にある飛行機のフライトスケジュールと現地のホテルを自分でチョイス、料金を確認したらクレジットカードで事前決済します(通貨は一応円表示にも対応してますがリンギット決済)。
このクレカ決済がそこそこ金額が大きかったので、海外WEBサイトの高額決済の不正使用モニターに引っかかってしまったらしく、最初何度やっても、カードを変更しても決済エラーとなり、理由がわからず大慌て(**;
ネットで検索しまくってようやく原因がクレカ不正使用モニターの関係らしいと分かったので、平日にカード会社のコールセンターにTELしたらこの理由だったと特定でき、事前連絡をすることでようやくカード決済が通ったという、トラブルに見舞われました。
こんなことをしていた数日間で、旅行代金が5万円位高くなってしまったんですよ~
ただ振り返って思えば、日本国内にいるうちにこのクレカ海外不正使用モニターの仕組みを知ったので、現地に着いてからクレカが認証エラーで使えない、という事態にはならず不幸中の幸いだったかもしれません。
コロナでしばらく海外でクレカ決済することもなかったので、色々と世の中の事情が変わっていたことを知りませんでした。
カード会社のコールセンターにTELで話を聞いたら、海外に着いてから利用できなくて慌てて国際電話で連絡が来るという事も最近増えてきているそうです。
この旅行記は羽田→マレーシア・クアラルンプールまでのフライトと、羽田JALサクララウンジ訪問記です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
仕事を早めに切り上げて、深夜便に備えて身支度を整え、羽田空港へ。
京急でむかいました。久しぶりの羽田国際線ターミナルだなぁ。 -
平日水曜の夕方なので、それほど観光客の姿は多くなさそうです。
コロナで暫く空港を使っていないうちに、羽田の国際線ターミナルの名称が「第3ターミナル」に変わっていました。 -
事前の情報では、マレーシアリンギは日本で両替するより、現地で両替する方がレートが良いらしいです。
駅から空港ターミナルビルに移動途中の両替コーナー(トラベレックス)は長蛇の列でした。 -
マレーシアリンギの通貨表示が出るのを待っていましたが…いつまでたっても表示が切り替わらないので断念。
米ドル146円近いですね、こんなに円安では海外観光に行く日本人にとってはたまらない。 -
国際線ターミナルビルの出発フロア、懐かしい雰囲気です。久しぶりですが、数年前とそれほど大きく変化はなさそう。
-
本日のフライト情報を確認。
マレーシア航空は下の方に表示が出ています。23:55発のクアラルンプール行きMH37便。
ちょっと来るのが早かったかな? -
チェックインカウンターへ向かいます。
マレーシア航空に乗るのは初めてです! -
今回座席はエコノミーですが、連れのりすと一緒なのでビジネスクラスカウンターを使います。
こちらはクリスタルから利用できます。 -
荷物は事前に重さをはかっていたので大丈夫。
MH Holidayというマレーシア航空の系列ツアー会社で予約をすると、チケットのブッキングクラスに関係なく、受託荷物が30kgまでOKです。
マレーシア航空の普通の航空チケットで予約すると、ブッキングクラスによって結構少ない重量までしか認められなかったりするのでありがたいです。
荷物はクアラルンプールで引き取りなし、ランカウイまでスルーで預けました。これは非常に大事なポイントだと後でクアラに着いてから痛感する出来事がありました。
クアラからランカウイの座席は、最初指定していたところは隣に誰か来るようだったので、後方のまだ2名で取れる席に変更してもらいました。 -
お隣はAir Asiaのチェックインカウンターです。
こちらはかなり長蛇の列になっていました。どうやらキオスク端末でセルフで何かやるみたいですが、そこに人だかりができていました。手続きが分かりにくいのかな? -
スーツケースから解放されたので、これから空港内をぶらぶら探検します。
こちらはカタール航空のカウンター、ガラガラですね。
2019年の中欧周遊にはカタール航空のドーハ乗継を利用しました。その時はビジネスで行きましたがものすごくゴージャスなフライトでした!
中欧の旅行記はいずれまた時間ができた時に…(と言いながら数年経ってしまいそうです)。 -
飛行機を見に行くために上のフロアへ移動。
見下ろすとセルフチェックインのキオスク端末と、自動荷物預けのカウンターがたくさん出来ていたことに驚きました。いつの間に…。 -
前にもあった九谷焼の自販機コーナーを発見。
自販機の機械から繰り返し何か人の話す音声が流れていたのですが、耳をすましても何を言っているのか全く聞き取れず…
日本語でもなさそうですが英語にも聞こえず…、なんか不気味でした(笑) -
このお祭り舞台みたいな一角の雰囲気が好きです。このエリアに先ほどの九谷焼自販機が設置されています。
さて、お楽しみの出発前恒例行事、飛行機を見に展望デッキへ行きましょう! -
展望デッキに上がってきました。6月ですがやや蒸し暑さを感じます。
風がすごく強い、そしてジェット燃料の、石油ストーブの不完全燃焼みたいなあの匂いが漂っています。 -
羽田の夜景はいつ見てもキレイですねぇ。
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近くにポケモンジェットが駐機していました。
奥に見えるのはトルコ航空。 -
ANAがずらっと並んでいます。
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マレーシア航空はどこにいるのかな~
離発着する飛行機を写真を撮りながら暫く眺めていました。 -
ANAの奥の方に見えている、尾翼がブルーではなくグリーンの機体、あれは何でしょう?見慣れない機材ですね。
今日はポケモンジェットも見たし、結構レアな機材を見れて満足です。
そろそろ中に戻って出国します。 -
ここは出国前のエリアですが、お店はほとんど閉まっています。
海外旅行客っぽい人たちが、開いている店はないかとうろうろ歩き回っています。
日本を代表する羽田空港なんだからもっと夜遅い時間まで営業したらいいのに。 -
先ほど上の階から見えていたセルフチェックインカウンター。
遠巻きに見てみました。使っている人はあまりいない様子。 -
決まった航空会社しか使えない感じですね。
-
次回JALに乗って海外に行くことがあれば、使ってみようかなぁ。
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コロナ前からいつも羽田国際線ターミナルに来るとチェックしていた郵便ポスト。
撤去されず健在でした。なんか嬉しい… -
ファストレーンを探して、以前あったはずの辺りの場所を歩き回ったのですが、結局見つけられませんでした。
出国ゲートの近くに税関のブースができていました。キャラクターはカスタム君。
前何かのTVで見ましたが、カスタム君のキャラクターには統一規格というものがないらしく、それぞれ空港によって微妙に姿形が変わるのだそうです(笑) -
ファストレーンがないので、通常レーンに並びます。
パスポートをキオスク端末機械に電子的に読み取らせて出国手続きをするスタイルに変わっていました。
これを全員にやらせたいから、ファストレーンを潰してしまったということ? -
出国審査を通過してから、JALサクララウンジに到着して一息ついたところ。
途中の写真は撮っていませんでした。色々あったので…
羽田のJAL Duty Freeショップで免税品事前予約をネットから手続きしていたのですが、なんと引き取り時間が過ぎてしまい(爆)、受取できませんでした!
展望デッキで飛行機見ていた時間が長すぎて…、引き取り時間のことをすっかり忘れてしまっていました。
事前予約時に決済まではしていなかったので、後日ちゃんとJALDuty Freeからメールが届き、引き取りがなかったので予約はキャンセルしましたと通知が来ていました。そして特にペナルティもなくてホッとしました。
皆さん免税品の引き取り時間には気を付けましょう。多分コロナ前より時間が短縮されています(以前どうだったか確かな記憶はありませんが…)。
目安は21時頃までに引取りしないと、閉店してしまいどこにも連絡を取ることもできず、途方に暮れることになります。予約時のメールに引取り時間が明記されているはずなので要チェックです!
奥様や彼女様から免税品を依頼されている男性諸君は、引き取りできなかったら後でボコボコにされてしまいますよ~ -
JALラウンジは、だいぶ前に来た時より拡張している感じです。
最初4階のサクララウンジで受付まで済ませましたが、シャワーがすごく混んでいるということで、4階でも5階でも待つことはできるという話だったので、5階のスカイビューラウンジに移動しました。
後でわかったことですが、4階のラウンジは拡張工事が終わって2023年3月26日からリニューアルオープンしてたんですね。4階も見ておけばよかったです。 -
では、席も確保したので早速ドリンクとお料理の巡回に行ってきます!
お酒のボトルたち。ワインはどこかな…? -
ありゃりゃ、ワインがこんなことになってました。
ワイナリーとかの試飲コーナーで見かける、ボタンを押すと一定量注がれる機械式の箱。なんだか趣がないというか…
コロナ禍でこんなのも変わってしまった一つですね。注ぎ口とか衛生的に保つためなんでしょうが、ボタンを押してワインが出てくるのを待つ人の列ができてしまい、なんだかファミレスのドリンクバーみたいな雰囲気です。 -
お料理を探しに奥の方へ。こちらにもドリンクコーナーはありました。
冷蔵庫の中のソフトドリンクと、ビールサーバー(故障中?)奥の方にスパークリングワインがありました。
スパークリングワインはさすがにマシンには入っておらず、ボトルを手に取って自分で注ぐ方式。こっちの方がいいな。 -
お料理オーダーの方法が、ずいぶんと変わっていました。
まず、以前あったようなビュッフェ方式で自分でとることができる料理は、パンのみ。
それ以外のメインやサラダ・おつまみ系はすべて、オーダー方式となっていました。
スタッフの人に聞いたら、座席のテーブルにQRコードが貼られているので、それをスマホで読み取って、自分のスマホからオーダーするのだそうです。
試しにやってはみましたが、待ち時間がどの程度なのかがよくわからず、自分の番号が来たらスマホに表示が出るということでしたが、じっと席で待っているのも手持無沙汰なので、様子を見に来たらオーダーするカウンターは一応ありました。 -
このカウンターで直接注文をすれば、その場で受け取って持ち帰ることもできます。
ただ、中にいるスタッフが2人しかおらず(この時は22時過ぎの遅い時間だったのでたまたまかもしれませんが)、ほとんど仕事が回ってない感じです。
QRコードから入ってくるオーダーの合間に、カウンター注文を受けて、同時並行で準備している感じ。カウンターでオーダーしたらすぐ出てくるというわけでもなく、結局最初に列の末尾に並んでから引き取りまで、15分くらいはここで待つことになりました。
ビジネス客も使うラウンジなのだから、この方式はさすがにやめた方がいいのではないかと思います。もっと利用客が増えてきたら間違いなくクレームが来ると思う。 -
こちらがセルフで頂けるパンのコーナー。品数がものすごく少ないです。
多分メゾンカイザーだろうと思いますが、コロナ前はメゾンカイザーとコラボ、というような表示がはっきり書いてあったのですが今はありません。 -
ラウンジの料理のオーダーには、スマホでQRコードを読み取った際に、メールアドレスの登録が必要で、ちょっと面倒…。
オーダーが完了すると、画面のような番号がスマホに表示が出ます。番号が近づいてくると注文に使用したスマホにPUSH通知が届く(メールも届く)という仕組み。 -
席でQRコードからスマホオーダーしていたお料理が、ようやく出来上がりました。
一度にまとめてオーダーしたから、出来上がりもすべてまとめて。引き取りに行くのに何往復かする羽目になりました。
それでも、久しぶりのJALラウンジカレー、奥に見えている和御膳も頂くことができました。 -
JALカレー…食べようと思ったら連れのりすがほとんど完食してしまった(泣)
お隣のカラフルなサラダはドレッシングが絶妙でおいしかったです。
生野菜はこれから数日暫く食べられなくなるのでありがたい。
スイーツはティラミスです。写真に写っていませんが、フィッシュ&チップスも頂きました。冷凍食品の味でした… -
和御膳のおかずが…見た目には非常に貧相な感じですが(苦笑)
味はよかったです。白米がとても美味しかった!何かのブランド米だったかな。
ただ、やっぱり、見た目って大事だと思います。
ひじきの煮物ときんぴらごぼうは、どうなんでしょうね…
そんな突っ込みを入れながら食べていると、搭乗時間が迫ってきました。
深夜便に備えてコンタクトレンズを外し、ゆったりした服に着替えます。
JALサクララウンジの5階には着替えができる鍵付きスペースがあり、1部屋だけですがたまたま空いていて利用できたので便利でした。
慌ただしくラウンジでは落ち着くことができませんでした。料理をオーダーしてから出てくるのに時間がかかりすぎです。JALさん運営の改善を望みます。 -
急いで搭乗口に向かいます。なんか毎回このパターンだなぁ、ファイナルコールが聞こえてきました。
前にいたのはカタール航空CAさんたち。ドーハまでのフライトお疲れさんです。 -
ファイナルコールのアナウンスを聞きながら、全力で走っていると、向こうの方からグランド係の人が、マレーシア航空・クアラルンプール行きご搭乗の方~と叫びながらやってきました、マズイ…
はいっと、手を挙げて知らせると、なぜか英語で、搭乗を急ぐようにと声をかけられました。日本人に見えなかったの? -
全力で走って、何とか間に合いました。ゲート締め切り数分前でした。危なかったー。
今回のエコノミー席、3列の通路から連続2席を取りました。
MH Holidayの予約の場合、事前座席指定は無料です(一部足元の広い席などは追加料金が必要)。
こりすのとなりの窓側席にはマレーシア人風の男性が座っていました。小柄なアジア人でよかった。
機材はA350です。新型でUSB充電もできます。 -
エンタメ系は日本語はなさそうですね。深夜フライトなのでなにかリラックスできそうな静かな音楽でも聴ければそれで充分です。
エコノミーの足元はかなり詰まっていて、狭さを感じます。
男性だと膝がちょっと当たってしまいそうな位でした。 -
機外カメラをつけてみたら、前方がなくなぜか真下しか映りません(笑)
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安全ビデオが始まりました、これ、事前にYoutubeで見たことがあったので、楽しみにしてました。
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ノリノリの音楽に合わせて、説明が進んでいきます。
マレーシア航空ってこういうコンセプトなの? -
映像見ているだけで楽しいです!
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歌い踊れの安全ビデオ、日本ではありえませんね。
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Divaも出てきて歌唱力を披露してます。
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ノリノリなビデオが終わるとようやく出発。
マレーシアは日本より1時間遅れです。腕時計を調整。 -
窓側の席でなかったので、羽田の外の様子が写真に収められず残念でした。
フライトマップを見て楽しむことにします。 -
ドリンクが配られました。この日のフライトはCAは男性・女性が半々くらいで、私達の席は男性CAさんが担当していました。
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「おにぎりぃー」という妙なイントネーションの男性の声で、おにぎりが配られました。
深夜便の出発直後の軽食です。おにぎり(鮭)かサンドイッチ(コッペパンにポテサラが挟んである)のどちらかを選択。
今は食べる気がしなかったので、包装されているおにぎりにしました。 -
連れのりすはラウンジであんなに飲んだ後なのに、またビールを飲んでます。
タイガービールとか(国は違うけど)出ないのかと期待してましたが、カールスバーグでした。 -
窓側席のアジア系男性が、少し前からしきりに咳き込んでいます。
なんかヤバそうな雰囲気…あまり顔を近づけないようにしよう。
コロナが完全に世の中から消えたわけではないので、なんだかんだ言って気になります。 -
今はどのあたりまで来たかなー。地図が普段見るのとは逆さまですがフィリピンの辺りでした。
眠りたいのですが、やっぱり窮屈なエコノミーでほとんどリクライニングもきかないので、全く寝付けません。 -
あと3時間半もあるのか…、一睡もできなかったらどうしよう。
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距離的に半分位までは来てます。
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地図を見ると、ベトナムのダナンでした。
ダナンは数年前に行きましたが、とても良いところでした。ビーチ沿いのリゾートはまだまだ開発が進んでいると思います。 -
もう朝食が配られました(笑) 予想していましたが、ほとんど寝てないのに食事でたたき起こされる。
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和食は魚っぽいですね。ブロッコリーが謎。
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洋風はハッシュポテトとソーセージ、固ゆで卵になってるオムレツ。
こちらもブロッコリーが入っています。
右下の黒っぽいのはチョコレートマフィン。鞄に忍ばせて持って行って降りてから食べよ。 -
フルーツが瑞々しくておいしかった。深夜便はマスクしていても喉が渇きます。
オイコスのヨーグルトが気圧の関係でパンパンに膨らんでました。 -
食事を終えてフライトマップを確認。結構飛んできましたね。クアラまでもうちょいかな。
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と思ったけど、まだタイの辺りでした。東南アジアはやっぱり遠いなぁ。
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食事のあと、ようやく少し眠りにつけて、気づいたら下降し始めていました。
結局1-2時間ウトウトできたくらいです。
到着後早くホテルに入れてもらえたら、爆睡してしまいそうです。 -
クアラKLIAへ着陸しました。こちらが今回のエコノミー席です。
フルサービスキャリアなので、一応枕とブランケットは付いていました。 -
マレーシア航空ではチケットのブッキングクラスによっては、いくらか料金を上乗せするとビジネスにアップグレードできる入札方式みたいな制度があるみたいでしたが、私たちのMH Holidayのツアーチケットでは適用外でした。
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降機するときに通路から誰かが座っていたビジネス席を撮影。
フルフラットにはなりそうですね。やっぱり深夜便エコノミーはもう年齢的にきついなと思った今回のフライトでした。
続きの旅行記では、クアラルンプールからいよいよランカウイへ移動します。
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