2026/01/22 - 2026/01/25
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arc-en-cielさん
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この旅行記のスケジュール
2026/01/22
-
飛行機での移動
クアラルンプール国際空港 13:00<MH1436>ランカウイ国際空港 14:05
2026/01/23
2026/01/24
2026/01/25
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【交通手段】マレーシア航空
【宿泊先】
■ペナン ①チョンファッツィーマンション/Tang Double(53㎡)
②イースタンアンドオリエンタルホテル/Premier Suite Twin GT
■ランカウイ ①ベルジャヤランカウイリゾート/プレミア シャレー シービュー(56㎡)
【行程】
1月17日(土)自宅 → 関西国際空港 →(KL空港)→ ペナン空港 → チョンファッツィーマンション
1月18日(日)~19日(月)チョンファッツィーマンション
1月20日(火)チョンファッツィーマンション → イースタンアンドオリエンタルホテル
1月21日(水)イースタンアンドオリエンタルホテル
1月22日(木)イースタンアンドオリエンタルホテル → ペナン空港 → ランカウイ空港 → ベルジャヤランカウイリゾート → ★今ここ
1月23日(金)ベルジャヤランカウイリゾート
1月24日(土)ベルジャヤランカウイリゾート
1月25日(日)ベルジャヤランカウイリゾート
「ペナン島」から、最終目的地の島「ランカウイ島」へ移動します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【1月22日(木)6日目】
ペナン島からランカウイ島までの距離は近いのですが、フライト時刻の関係で、一旦クアラルンプールに戻り、2フライトでランカウイ島へ向かいます。 -
この旅での国内線は、毎回3列目の座席と決めていました(^^♪。
-
マレーシア航空のビジネスクラスでは、1時間の国内線にもかかわらず、ウェルカムドリンクのサービスがあります。
またこのフライトでは、軽食としてサンドウィッチとチキン…??の選択ができ、私はサンドウィッチをセレクト。
マレーシア航空の機内食、どれも美味しくてハズレがありません(*^^)v。 -
約1時間のフライトで、見覚えのある景色が見えてきました。
-
空港に到着後、定額タクシーで、ホテルへと向かいます。
ランカウイ国際空港 (LGK) 空港
-
高級ホテルのリッツやダナを通り過ぎ(*^^*)、
-
到着したのは「ベルジャヤランカウイリゾート」です。
「ベルジャヤランカウイリゾート」は、1993年に開業。
水上、フォレスト、シービューと、3タイプのシャレ―(コテージ)があり、全412室の大型リゾートです。ベルジャヤ ランカウイ リゾート ホテル
-
まずは、立派なロビーに圧倒されます\(◎o◎)/!
天井がものすごく高くて、屋内とは思えません。 -
左側にあるフロントで、チェックイン手続を済ませ、
-
ウェルカムドリンクをいただきます。
冷たいバタフライピーティーで、ホッとひと息つきます(^^)。 -
見下ろすと、とっても広いレストラン。
朝食は、こちらでいただきます。 -
車寄せのカウンターで、ルームナンバーを伝えておくと、
-
この広~い車寄せに到着するバギーの行き先毎に、ルームナンバーが呼ばれ、乗車することができます。
-
そのバギーに乗車して走り出すと、まず海が見え、
-
その次に、特徴的な水上シャレ―が見えてきます。
-
今回滞在するのは、シービューのシャレ―です。
私たちのシャレ―は、1階に2部屋、2階に2部屋と、1棟に4部屋のあるタイプでした。 -
お部屋は、2階の左側にある1254号室です。
-
フロアマップ。
赤い☆が1254号室です。
敷地がなんと約28ha(東京ドーム約6個分以上)で、とても歩けないので、毎日バギーにお世話になりました(^^)。 -
お部屋に入ると、
-
右側にはクローゼットがあり、
-
バスローブやアイロン台、セキュリティBOXや虫よけスプレーなどが用意されていました。
-
左側のドアを開けると
-
ウェットエリアがあります。
ダブルシンクに大きなバスタブ、その奥にシャワールームとトイレがありました。
トイレは扉がありませんが、個室風なので落ち着きます(*^^*)。 -
そして、お部屋のドアや窓にはこの注意書きが貼られていました。
バリ島で、お猿さんにメガネを取られたという嫌な思い出のある私、心配したのですが、シャレ―周辺でお猿さんを見かけることは一度もありませんでした。
夕刻になると、サル対策の高周波音が鳴っていたので、その効果があるのかも。 -
そして、お部屋の全景。
-
ウェルカムの飾りつけが可愛らしいです。
別の日には、ゾウさんが置かれていました(^^♪。 -
そのベッドの背面に、テレビやチェストがあります。
なんとそのドレッサー横に、コネクティングルームのドア(≧∀≦)。
ペナンの悪夢がふたたびか…と心配しましたが、ドアの音ぐらいしか聞こえなくて、特に問題なく過ごせました。 -
そしてミニバーには、湯沸かしポットとドリップコーヒーに、BOAの紅茶が用意されています。
下段の冷蔵庫には、ドリンクとスナック2種。
こちらはコンプリで毎日補充をしていただけます。 -
最後にテラスへ。
手前にもチェア&テーブルセットが置かれていましたが、暑くて寛ぐことはなく(^^;)。 -
テラスからの眺め。
-
ルームキー。
カードタイプかと思いましたが、キーホルダーでした(*^^*)。 -
お天気もよいので、恒例のひとり散策へ出かけます。
-
滞在しているシャレ―タイプ。
7~8棟並んで立っていますが、右に行くほど高台になっています。
私たちは、ちょうど中央のシャレ―だったみたい。 -
水上シャレーの中を歩いていると、ステキな東屋を見つけました。
ベルジャヤ・ランカウイ・リゾートには、こんなふうに海を眺められる場所があちらこちらにあります。 -
この日の夕食は、あまりお腹も減っていなかったので、インルームにしました。
ナシゴレンが美味しかった! -
【1月23日(金)7日目】
翌朝。
お部屋のテラスの正面に朝陽が昇ります。 -
朝食前に、プールを散策しました。
誰もいないプールに、美しい水鏡(^^♪。 -
広いレストランですが、この時間帯は行列が出来ていました(+_+)。
-
そこで、スタッフに
「別室でもいい?」
と案内されたお部屋へ。
別室は「Oriental Pearl(夜のみ営業)」の店内のようでした。
この店内にもビュッフェコーナーはありますが、 -
私は先ほどのレストランにあるロティチャナイのキッチンへ。
小さな塊を薄く延ばしていく手際の良さに、思わず拍手したくなります(^^♪。 -
ロティピサン(バナナ)と、フルーツをいただきました。
野菜好きなOTTOは、サラダを何度もお替り。 -
朝食後は、早速プールへ。
-
プールサイドにあるタオルサービス。
こちらのプールは、9時からのオープンのようで、ちょっと遅いスタートです。
まぁ、マレーシア全体に言えることですが、朝はのんびりです(^^;)。 -
その横には、敷地内に生息する動物たちの紹介パネルがありました。
ペナンでオオトカゲに出逢ってしまった私は、この動物たちと出逢いたいような、出逢いたくないような複雑な気持ち(≧∀≦)。 -
そして、このようなプールバーがあります。
午後からは、いつも賑わっていました。 -
この日は、プールバー近くの木陰にあるサンラウンジャーで過ごします。
時々強い風が吹き、バスタオルが飛ばされそうになるほど。
でも、それが心地よくて、寛げます。 -
イチオシ
雲ひとつない真っ青な空に、大きなプール!
まさに南国リゾートです!(^^)!。 -
プールに沿って歩いて行くと、階段があり、
-
その上には、こども用プール(上)とジャグジー(下)がありました。
こちらのプールサイドにも、サンラウンジャーが並んでいます。
ちなみに、プールサイドには約100台のサンラウンジャーがあります。(OTTO調べ) -
お昼過ぎに、ビーチへ行ってみます。
-
遠浅なので、気づけばこんなにも歩いていました(*^^*)。
-
正面に何か光るものが見えるので、OTTOにズームしてもらうと、なんとロープウェイ(+_+)。
-
そして、頂上のスカイブリッジまで見えました~!
わが家は高所恐怖症のOTTOがいるので、遠くから見るだけでも満足です(≧∀≦)。 -
そして、左に視線を移すと、うわぁ~、海から見ると赤い屋根が壮観です!
-
このビーチにも、たくさんのサンラウンジャ―が並んでいます。
OTTOが歩いてリサーチしたところ、約110台ほど(*^^)。
お昼前には、プールサイドもビーチもほぼ埋まっていました。 -
ビーチでは、たくさんのチビッコたちが砂遊びしています。
多くのファミリーが来られて、楽しそうな時間を過ごされていました(^^)。 -
15時過ぎ、ビーチサイドにある「ビーチ・ブラッスリー」に向かいます。
-
こちらでは、フリーのアフタヌーンティーがいただけます。
-
ブッフェには、数種類のスイーツとコーヒー or 紅茶が並んでいます。
-
カラフルなマレーシアのお菓子「クエ」。
甘いフリッターが美味しかったです。
ティータイムを終えて、お部屋に戻りました。 -
この日の夕食は、事前に予約していた海の上にある「パンタイ・タイ・レストラン」へ。
長いボードウォークを歩くと -
左側の海には、緑の木々と水上シャレ―が並ぶ、美しい景色。
-
そして、反対側には、夕陽が光の道を作っていました。
-
海上に作られた円形のレストラン。
案内されたのは、内側のテーブル席で、 -
中央にある海を眺めることができます。
このような構造になっているなんて\(◎o◎)/!
初めて見る光景に感激です! -
まずはドリンクで乾杯♪
OTTOはタイモヒートを、私はココナッツライチジュース。
小ぶりの桃のようなライチが入っていて、美味しい(^^♪。 -
それぞれ違うコースメニューをオーダーしました。
私はチキンメイン(左)、OTTOはシーフードメイン(右)です。
スタッフが辛さを聞いてくれたので、私は「ノットスパイシー」と(*^^*)。 -
美しい夕陽を眺めていると、
-
各テーブルを巡るライブ演奏が始まりました(^^♪。
ゲストのリクエスト曲を歌ってくれます。
が、こちらの方たちのリクエスト曲がマニアックだったのか、なかなか決まらない...(≧∀≦)。 -
私はレッドカレー、OTTOにはグリーンカレーが運ばれてきました。
カレー以外は同じメニューですが、辛さが違います。
OTTOの方は、とても辛く「ノットスパイシー」で正解(*^^*)。 -
ホットなカレーの後は、サッパリとしたフローズンカクテル「タイブリーズ」でクールダウン。
-
ライトが灯りはじめた頃、
-
私たちのテーブル席にライブの彼らが巡ってきてくれました(^^♪。
デュエットが聴きたくて、ブルーノマース&レディーガガの「Die With A Smile」をリクエストしたのですが、歌ってくれたのは彼女だけ。
彼はギター専任だったのね(≧∀≦)。 -
デザート。
私はバナナホットココナッツクリーム(左)、OTTOはココナッツアイスクリーム。
温かいココナッツのデザートは意外でしたが、優しい味でした。
ごちそうさまでした。 -
食後、南国リゾートの余韻に浸りながら
-
ライトアップされたウッドデッキを歩いて、シャレーに戻りました。
-
【1月24日(土)8日目】
この日の朝、バギーを呼ぶと、 -
いつもの海側のルートではなく、山側ルートへ。
アップダウンが大きくて、手すりを持っていないと振り落とされそう(^^;)。 -
フォレストシャレ―は、こういう感じなのですね~。
-
まずはビーチまで、朝陽を見に来ました。
-
この時間は干潮のため、ビーチがとーっても広い!
-
その砂浜には、数え切れないほどの小さな盛り上がり(@_@)。
この海には、たくさんの生き物たちが住んでいるようです。 -
白いカニさん、見~つけた(*^^)v。
-
左の建物が、アフタヌーンティーをいただいた「ビーチ・ブラッスリー」。
水上シャレ―の宿泊客は、こちらでも朝食をいただけます。 -
この日の朝食は、行列に並んで「ダヤン・カフェ」へ。
-
エッグステーションは複数ありますが、どこも行列ができるほどの人気でした。
私は、クレープのように薄く焼いたロティをオーダー。 -
このロティ、ジャムやソースをかけなくても美味しい!
-
前日の別会場でも、こちらのビュッフェが利用できるのですが、やはり近いと便利♪
OTTOは、あんドーナツを見つけて、翌日もデザートに食べていました(*^^*)。 -
この日も、真っ青な空が広がる快晴です。
-
まさにプール日和(^^♪。
プールサイドでは、スタッフがフルーツを配ってくれます。 -
プールで涼んだり、
-
海で遊んだり、
-
そして、時々ドリンクをオーダーしたり(^^)v。
このフローズンのスイカジュース、あまりにも大きすぎて、笑いました。
OTTOのビールがコーヒーカップに思えますが、中ジョッキです(^^)。 -
イチオシ
この日は特に、美しいグラデーションの海です。
-
透明度がとても高くて、ほんとキレイ。
-
この日も、15時過ぎにアフタヌーンティーへ。
眺めのよいコーナーのテーブル席に座りました。 -
穏やかな海を眺めながら、
-
バナナフリッターと紅茶をいただいて、ほっこり。
-
アフタヌーンティーを終え、散策していたOTTOが急いで戻ってきて、
「お猿さんがいたよ!」
と。
えっ、えっ、え~~~~~~~っ、私も見た~~い!
教えてもらった場所まで行くと、そこにはお猿さんが座っていました。
とてもおとなしくて、このお猿さんなら大丈夫そう(^^♪。
写真ではわかりませんが、とっても長ーい尻尾!
お猿さんの体長よりも長いのです(^o^)。 -
すると、あちらこちらからお猿さんたちが集まってきて、中には黄金色の赤ちゃん猿も\(◎o◎)/!
か、可愛すぎる~~~~~(*^^*)。 -
OTTOを呼びに行っている間に、お猿さんたちは少し移動していましたが、移動した場所の方がお顔がハッキリ見えます。
お母さんも可愛いけれど、赤ちゃん猿が可愛らしすぎます。 -
その近くにも親子猿が。
ん?こちらの赤ちゃん猿は、お母さんと同じ毛の色ですね~。
調べてみると、このダスキーリーフモンキーの赤ちゃんは、生後3ヶ月から半年くらいまでは黄金色の毛なのだそうです。
なので、この赤ちゃん猿は生後半年以上なのでしょう。
偶然にも、2匹の赤ちゃん猿を見ることができて、感動しました(^^♪。 -
夕方のお食事タイムなので、続々と集まってくるお猿さんたち。
どの子もほんとカワイ~イ! -
お猿さんとも会えたし、そろそろプールサイドを引き上げます。
帰り道、ロビー横にあるギフトショップでお土産を購入。
お土産の他にも、ちょっとしたお菓子やジュース等もありました。 -
その中に、さっきのダスキーリーフモンキーのぬいぐるみも(^^♪。
旅行記を作成しながら、この可愛いぬいぐるみを買ってくればよかったと少し後悔しています。 -
この日の夕食もインルーム。
タンドリーチキンと焼きそば。
チキンが大きく、シェアしてるのになかなか減らなくて(*≧∀≦*)。 -
【1月25日(日)9日目】
ベルジャヤで過ごす最後の朝。
テラスで、朝焼けを眺めながら過ごします。 -
いつもより少し早めに朝食へ。
毎回、スタッフが空いているテーブル席に案内してくれるのですが、 -
この日は、もっとも人気の高い窓際のテーブル席へ\(◎o◎)/!
初日から、窓際に座りたい!と思っていたのですが、窓際のゲストは、他の席よりも滞在時間が長くて、案内される確率がほんと低くて(≧∀≦)。
なので、私もOTTOも大喜びです! -
毎回、旅行後半になると、空腹感がなくなる私たち夫婦。
最終日の朝は、サラダ中心に(*^^*)。 -
この眺めを見納めに…と撮影していたら、スタッフが記念写真を撮影してくださいました。
その様子を見ていた中央のテーブル席のゲストが、そのスタッフに次々と撮影依頼するので、しばしカメラマン状態に(^_-)。
みんなこの景色をバックに撮りたかったのよね~(^^♪。 -
チェックアウトの12時までお部屋で寛ぎ、バギーでフロントへ。
-
チェックアウトを済ませ、Grabで次のステイ先へと向かいます。
ベルジャヤを出発してから5分ほどすると、ドライバーさんが
「ここに新しいホテルがオープンするんですよ。」
と教えてくださいました。
来月「ヒルトン・バラウ・ベイ・ランカウイリゾート」が開業するようです。 -
ランカウイ空港を通過時、着陸する飛行機とすれ違いました。
これまたドライバーさんが教えてくれたので、そこでのワンショット(^^♪。
あと数分で、懐かしいリゾートに到着します。 -
★★★★★
「ベルジャヤランカウイリゾート」、以前からその存在は知っていましたが、公式サイトの写真での印象がどこか暗く、正直あまり期待せずに訪れました。
ところが実際に訪れてみると、とても広く、そして明るくて、開業から30年近く経っているとは思えないほど、設備がよく整っていました。
自然あふれる広大なリゾートのため、敷地内の移動はすべてバギーですが、WhatsAppで連絡するとすぐに迎えに来てくれますので、特に不便は感じません。
滞在中は、ほぼインルームで食事をしましたが、メニューが豊富で、特に困ることはなく。また私たちが利用した海上レストランの他にも、レストランが4か所あり、ビーチではファイヤーショーも行われているので、長期間滞在しても楽しめるリゾートだと思います。
ランカウイ島西海岸の最奥部に佇むリゾートで、とても静かに過ごせる場所でした。
またいつか可愛いお猿さんたちに逢いに、再訪したいリゾートです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ぽぽさん 2026/02/23 08:22:49
- ランカウイで過ごす、優しい時間
- arcさん
おはようございます(^^)
また来ちゃいました。
しゃべらずにはいられなくて(笑)
なんて愛らしいお猿さんなのでしょう🐒
本当に可愛くて、叶うなら抱っこしてみたいです♡
そして、フローズンスイカジュースはメガサイズですね!飲みきれましたか?と、思わず聞きたくなりました(^^)
OTTOさんとarcさんの、言葉では言い尽くせない素敵な空気感♫•¨•♪
おふたりの時間がとても心地よく、旅行記からしっかり伝わってきました(ღ*ˇ ˇ*)。o♡ステキ
ぽぽ
- arc-en-cielさん からの返信 2026/02/23 11:54:20
- Re: ランカウイで過ごす、優しい時間
- ぽぽさん、こんにちは。
毎度、おいでやす~(^^♪。
いつも私の旅行記をすみずみまで読んでいただき、そして毎回のコメント、ありがとうございます。
私もぽぽさんとのおしゃべり、楽しいです~。
お猿さん、可愛いでしょ(^_-)-☆。
お母さん猿が、あのちっちゃな赤ちゃん猿を大切に抱えながら、
木から木へと移動していく姿は、本当に尊くて、心が温まりました。
あの黄金色の赤ちゃん猿は、その愛情を受けて、とても輝いて見えました。
うふふっ、確かにメガサイズですね(^^♪。
とっても美味しいのですが、さすがにひとりで冷たい間に飲むと、
お腹タプタプになっちゃうので、最後はOTTOにも手伝ってもらって、
全部飲み切りました~。
OTTOとの空気感。
そんな素敵なものではなく、いつも関西風漫才のようなボケと突っ込みの
会話ですよ~。
お互い、人の話を聞かずに自分の言いたいことを話しているし…(*^^*)。
そして、いよいよ次編が最終編です。
これから頑張って作りますので、またよろしければお越しくださいね~。
arc
-
- さなさなりん。さん 2026/02/22 23:26:04
- 南国のリゾート~!
- こんばんは♪
夜分にすみません(^_^;)
青いウェルカムドリンクの
バタフライピーティー?が気になって
気になって…
キレイな色の飲み物ですね(*'▽'*)
どんな味がするのでしょう?
のんびりゆったりするのに
とっても良さげな南国リゾートですね
ため息がでちゃう笑(´∀`)
さなさなりん。
- arc-en-cielさん からの返信 2026/02/23 11:53:24
- Re: 南国のリゾート~!
- さなさなりん。さん、こんにちは(^^)。
いつも早々にコメントをいただき、ありがとうございます。
バタフライピーティーは、ハーブティーの一種なのですが、紅茶のようなお味です。
今回は、シロップを入れてくださっていたので、少し甘かったです。
沖縄でも何度かいただいたことがありますが、レモンを入れると、色が変わるんですよ~(^^♪。さなさなりん。さんも機会があれば、ぜひ。
ベルジャヤは、自然に囲まれ、お猿さんもいるし、さまざまな景色が楽しめるリゾートでした。
そして、次はいよいよ最終編。
先日、さなさなりん。さんがいいねしてくださったあのお宿にふたたび再訪します(^^♪。
これから頑張って仕上げます~。
arc
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