2023/05/07 - 2023/05/07
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Joshuatreeさん
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シアトルでクルーズ船に乗船し、いよいよアラスカへのクルーズが始まる日です。
以前アラスカに行った時に参加した半日のクルーズがとてもよかったので、今回は長いクルーズに参加してみることにしたのです。
一度だけではなく、今後数回参加したいと思っています。そのため、今回の旅行で行きたい場所ややりたいことをすべてやってしまおうという思いは特にありませんでした。
アラスカでのクルーズのことを調べ始めた当初、偶然アメリカのニュースを見て以下のような情報を確認することができました。
・クルーズの季節は5~9月頃まで
・一番晴れの日が多く海が穏やかなのは5月
・ただし5月はまだ寒い。見れることのできる動物は少な目。
・ピークシーズンの6~8月より、5月と9月は料金が安め。
・クルーズの料金は申し込み時期によっても大幅に変動あり
・クルーズの出発時期が近くなると値段が下がっていく傾向にある
・5月のクルーズが満席になることはほとんどない
以前アラスカに旅行に行ったのは5月でした。私たちにとって5月のアラスカは寒すぎるということはなかったですし、他の条件をみてもこの月は最高のように感じました。なのでまた5月にアラスカに行くことにしたのです。
当初の予定は2020年の春。しかし、コロナでクルーズが中止になり参加ができなかったのです。次の申し込みは2023年春のクルーズへ。アメリカでコロナが落ち着いてきた2022年の春に申し込みをしました。直前になってから申し込んだほうが絶対に大幅に値段が安くなることは確実でしたが、もう待てなかったのです。
申し込みの際、以下のような希望や選択肢で迷いました。
・Wifiが使い放題のプランにしたい(妻がこれだけは絶対譲れないということでした)
・グレイシャーベイ国立公園に行ってみたい。(優先権のあるプリンセスクルーズかホーランドアメリカの船に乗りたい)
・食事が美味しいと評判のホーランドアメリカで行きたい
・バスタブがある部屋がいい
・できればお酒飲み放題のプランにしたい
もちろんクルーズは楽しみたい。一方、初めにとてもいい旅行になってしまうと自分たちの中でハードルがあがってしまい、次からの旅行が今一楽しめなくなってしまうのではという変な心配もありました。調べていくうちにホーランドアメリカの飲み放題プランは高く一日一人当たり60ドルほどなので二人で7日間のクルーズだとこの部分の料金だけで1000ドルを超えるということで、こちらは優先順位が下になっていきました。ホーランドアメリカの船は全室バスタブ付きらしいのですが、この過程でバスタブも今回は諦めようということになっていったのです。そんな中で最終候補に残ったいくつかのうちの一つがディスカバリー・プリンセス号でした。この船は2022年の春に就航したばかりなのです。どちらかというと新しい船のほうがいいかな、という気分でこれにすることにしたのでした。
海から見れる氷河や雪の景色も楽しみではありますが、私には他にも楽しみにしていることがありました。いろいろな種類のカクテルを飲むことです。
事前にいろいろなサイトで検索した結果、メニューにある以下のものを飲んでみたいと思ったのです。
・Lemon Drop
・Apple Martini
・Cosmopolitan
・Vesper
・Baked Alaska Martini
・007 Martini
・Espresso Martini
・Captain's Bounty
・Carbbean Island Iced Tea
・Hawaiian Tropics
・Hurricane
・Lynchburg Lemonade
・Paradise Punch
・Mai Tai
・Ultimate Patron Margarita
私はお酒に強くないのでこれら全部を飲めるとは思いませんが、できるだけ試してみたいと思っています。その他、私にはずっと前からやってみたいと思っていたことがあるのです。それはウイスキーの飲み比べ。
私はお酒が強くないし、妻は全く飲まないのでうちにはウイスキーのボトルはありません。お店に飲みに行く時も、妻との食事での1時間程度や飲み会での2~3時間ではウイスキー1杯飲み終えることはできないので飲み比べをしたことがないのです。クルーズで一日時間があるなら、もしかして飲み比べができるのではと思ったのです。
ところで一部のドリンクはプリンセスクルーズの公式サイトでレシピが案内されています。
https://www.princess.com/ships-and-experience/food-and-dining/beverages/drink-recipes/
調べているうちにあがってきた寄港地3か所でやりたいことリスト
【Ketchikan】
・他の観光客が船から降りるのを待って人が少なくなった船内探検
・Saxman Totem Parkへ徒歩で訪問
Ketchikan近郊で唯一車で行ける熊の観察スポットはHerring Cove。熊が見れるのは6月中旬から9月頃。今回のクルーズは5月なのでこれはパス。
【Juneau】
・メンデンホール氷河に公共の交通機関を使っていく
・Tracy's King Crab Shackでカニを食べる
この2つ以上にやってみたいことがあって、それらは水上飛行機やヘリに乗ることですがこれといったものを選びきれなかったので今回はパス。
【Skagway】
・街の散策
当初クルーズのことを調べていた際、私たちが最終候補に選んだクルーズ会社はホーランドアメリカとプリンセスクルーズでした。この2つのうち、料理の評判がよいのはホーランドアメリカ。なので料理にはあまり期待していなかったのです。その後プリンセスクルーズのことをいろいろ調べていた妻が、プリンセスにもたくさん美味しそうな料理があることに気づいたのです。そして旅行までに食べたいものリストを作ったりレストランの予約などをおこなってくれたのです。しかもとてもたくさん。
ディスカバリープリンセスにあるレストランは以下の通り
【テーブルチャージのかからないレストラン】
・メインレストラン(ケチカン、ジュノー、スキャグウェイの3つ)
・Gigi's Pizzeria
・World Fresh Marketplace(バフェ)
・International Cafe
・The Salty Dog Grill
・Ocean Terrace
・Slice Pizzeria
・Afternoon Tea
・Gelato
【テーブルチャージのかかるレストラン = Speciality Restaurant】
・Chef's Table Lumiere
・Bistro Sur La Mer
・Sabatini's Italian Trattoria
・The Salty Dog Gastropub
・Crown Grill
出発の前にはプリンセスクルーズのアプリをダウンロードして、そこに書いてあったとおり写真やパスポートのデータなどをアップロードし、到着レーンをグリーンにすることはおこないました。
以上のことを準備中や出発地のシアトルへ到着するまでにおこないました。
以下から、出航当日の様子になります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 船
-
ホテルをチェックアウトし、空港のレンタカーセンターでレンタカーを返却。返却前にガソリンを入れましたが、ほとんど走っていないのでガソリンが減っていません。1ガロンしか給油できませんでした。
空港からクルーズターミナルに向かう方法はいくつもあります。
・クルーズ会社のシャトルバスを使う
・タクシー
・UberやLyftなど
・ライトレール(電車)でWestlake Centerまで行き、そこからバス、Uber、徒歩など
今回は時間がたっぷりあるし、電車を使うことにしています。
ちなみに当日、クルーズターミナルで荷物の預かりは7時から開始ということでした。車でいったんクルーズターミナルに行って荷物を預け、空港に戻ってレンタカーを返却し、身軽な状態で空港から今度は電車でクルーズターミナルにまた戻るということもできたのです。それだけの十分な時間がありました。
ただ、私たちは荷物が多くなかったので荷物を持ったまま電車で向かうことにしたのです。 -
空港からライトレールでWestlake Centerへ向かいます。料金は片道1人3ドル。
-
工事か何かの関係で途中一度乗り換え。9時過ぎにWestlake Centerに到着。モノレールに乗ってみたくなったので乗り換えます。この時使ったエレベーターが窒息しそうなくらい臭かったです。。
モノレールは一人片道3.5ドル。確か。
観光用みたいな感じなので、これを使ってもクルーズ・ターミナルまでの距離はあまり縮まりません。 -
スペースニードルそばの駅に到着。
-
近くのスタバでコーヒーを飲みます。去年もここで休みました。
-
ところで今回持って来た荷物はこんな感じです。
以前妻は色違いのトランクを2つ買って、そのうち1つを私にくれました。二人お揃いのトランクだったのです。
それがいつの間にか、自分の分だけ機内に持ち込める最大サイズのものに買い替えていたのです。左のが私の、右が妻の。
試行錯誤の結果、私は今回この左のトランクの中に以下のものを入れてきました。
・ダウンジャケット2着
・防水パーカー1着
・スーツ1着
・靴1足
・水着1着
・Tシャツ16枚
・充電器等
・下着・靴下など10セット
・パジャマ
・ジョガーパンツ
・手袋
・ホッカイロ5個くらい
・歯ブラシ等
ダイソーで買った衣類圧縮袋が大活躍でした。 -
スペースニードルもついでに下から見ておきます。
-
最短の道ではありませんが、海沿いで眺めのいいこの歩道を歩いていくことにしました。
-
だんだんターミナルが近づいてきました。
-
ディスカバリー・プリンセスにはロサンゼルス港で2週間前に見て以来の再会。乗るのはもちろん今回が初めて。他の船も含めて初めての長期クルーズなので。
乗船の流れとか、まだ把握できていない状態です。 -
船の前方を回り込むようにしてターミナル方面へ。
-
11時42分。
長く伸びていた行列の後ろに並びました。 -
12時10分頃。建物の中へ。
入ったところには、荷物を預ける列とチェックインの列に分かれていました。大きな荷物を持っていなかった私たちはチェックインの列に。
その後、また分かれるところがあり今度はメダリオンを受け取る列とチェックインの列という選択肢。メダリオンをまだ持っていなかった私たちは受け取るほうに進みました。カウンターでメダリオンをもらった後はパスポートなどを見せてその場でチェックイン手続きをしてくれたようです。
そういえばアプリをグリーンにした人としていない人というので分かれる列はなかったように思うけど。事前にしておいたことでカウンターでの手続きが短かったなど、何か効果があったのかな。 -
12時30分。ターミナルでの手続きが終わって船の横に出てこれました。いよいよ乗船。
飛行機にも遅れず乗れたし、船への乗船も断られなかったしで事前に心配していたことの9割ほどが解消。やったー。あとは楽しむだけだ。 -
乗り込んだ後は部屋へ。
-
気になっていたベランダからの景色をすぐ見にいきました。
右側。問題なし。 -
左側。問題なし。
・・公式サイトに書いてあった、視界を遮るものっていったい何のことだったんでしょう?少なくとも私たちにとっては問題なく、眺めのとてもよい部屋に思いました。
部屋を見た後は部屋にあるTVで避難訓練のビデオを視聴。ビデオを見た後、指定のマスターステーションに行ってメダリオンをスキャンすることで避難訓練が完了するようです。
メダリオンは船内では部屋の鍵になる他、身分確認や買い物の支払いすべてに必要になります。 -
マスターステーションに行き、無事避難訓練が完了しました。昼ご飯をまだ食べていないので、バフェにいって食事にすることにします。バフェは私たちの部屋と同じ16階の後方にあります。
エレベーター待ちの人がたくさんだったので、階段を昇っていくことにしました。この後、私たちはこの階段の昇り降りを無限におこなうことになるのです・・。お店やレストランがあるのは5~7階と16~17階あたり。私たちの部屋は16階なので、下の方のお店に行くと10階分くらいの昇り降りが必要になります。 -
6階くらいから16階のバフェまで登ってきました。時刻は13時27分頃。
スマホでアプリを使って飲み物を注文できるようなのでやってみました。
注文から5分と少したって持ってきてくれました。思ってたのよりずっと早い!これは便利。
【Long Island Iced Tea】
ウォッカ、ジン、Patron Citronge Orange Liqueur、Sweat and Sour、コーラ
私にとっては、このカクテルは普通の紅茶と変わらなく感じました。アルコールがあまり入っていないのかな。これだとお酒に弱い私でもそこそこ飲めそう。 -
もう一杯注文してみました。今度も5分くらいで来ました。
【Dirty Banana】
ラム、カルーア、Patron コーヒーリキュール、クリーム、チョコレートシロップ、バナナ
これは私にはちょっと甘すぎに感じました。 -
部屋に戻って部屋やアプリなどの詳細確認をします。部屋のTVでは映画などが見れるのはもちろん、船内のイベントや位置情報や天気が確認でき、ルームサービスなども注文できるようになっています。たくさんの乗客が乗る船なのでそれにあわせてイベントも多く準備されているようです。それぞれのイベントへの参加希望者数も常に出るようになっていました。時代柄でしょうか、LGBT関連のイベントもたくさん準備されていました。参加希望者数は20名程度とあまり多くないようでしたが。一人でクルーズ参加している人の集まりというのもあり、こちらは逆に多く100人以上毎回希望が出ていたように思います。
ルームサービスの注文ができるのはTVからだけでなく、スマホなどのデバイスでもおこなえるようになっていました。初めはてこずりましたが。
この時はまだシアトルの港に泊まっているので、スマホに普通に電波が届いてネットが使えます。ポケモンGoとかも遊ぼうと思ってWifiを繋げたり切ったりして試しているうちにアプリのだいたいの仕組みが分かってきました。スマホを船のWifiに接続しないと、プリンセスのアプリのすべての機能を使いこなすことはできないようです。Wifiの設定を終えるとスマホから飲み物などの注文をおこなったりできるようになります。 -
初めはアプリの言語を日本語に設定していましたが、画像の通り少し日本語が変なので英語に変えることにしました。
-
Wifiのパッケージに申し込んでいるとプリンセス・クルーズのアプリへの接続だけでなく普通のウェブサイトも見えるはず、でしたが。
私がよく見ているMLBのサイトなどは、サイトに繋がらない時間帯もかなりありました。ネットを使う人が多い時間帯は軽いサイトしか見ることができなそうです。
ところで今年はMLBのGameday(一球速報みたいなもの)はNTTが担当しているようです。ページを開くとNTTの広告がどーんと出てきます。その後の速報をスマホで見る時はいいのですが、PCで見ると画面がずれてストライクゾーンが枠外に表示されるので広告効果はマイナスのように感じてしまいます。早く不具合を直してせっかく勝ち取った広告枠を有効に使ってもらえたらと思います。余計なお世話かもしれませんが。 -
そういえば私たちの階の上はせり出していて、ひさしのようになっていました。これだと雨が降っても濡れないかな。ラッキーでした。
-
下を覗くとこんな感じ。
確か16時が出航のはずでしたが時間になってもなかなか動かず。
16時16分頃に汽笛?が聞こえて、16時22分頃に動き始めた気がします。
船が動き始めてしばらくすると、妻がアイスを食べたいと言い始めました。妻によると16階のプールの横にアイスクリームが食べられる場所があるようです。確かこの時の気温は15度ほど。外でアイスを食べるには少し寒いくらいです。私はダウンジャケットを羽織って妻の後についていったのです。 -
アイススタンドは残念ながら閉まっていたのでそのまま船内の探検を続け、下の方にあるメインダイニングに来ました。
そういえば妻がメインダイニングの予約を事前にいろいろおこなってくれたのですが、3つあるダイニングのうち、予約可能なところとして出てきたのはなぜかKetchikanとSkagwayだけで、もう一つのJuneauは出てこなかったそうです。Juneauにも行ってみたいと思って予約なしでいってみました。開店時間の17時少し前に行ったところ、まだ誰も並んでいませんでした。
ちなみに私は部屋を出た時に着ていたダウンジャケットをそのまま着ています。メインダイニングの中は暖かいので、ダウンを着ていると暑いくらい。 -
Juneauは5階にあって海面との距離が近く、いい景色でした。
メインダイニングにいる間は、アプリで料理や飲み物の注文ができなくなるようです。ドリンクメニューを持ってきてもらって、ウエイターに直接注文します。
赤ワインのメルロー。 -
次は白のシャルドネ。
どちらも私の好みではないです。次にメインレストランに行ったら別のを注文しよう。
この日、ダイニングに入ってから食事を終えるまでの時間は1時間20分くらい。 -
夕食の後、妻に連れられてまた船の中をいろいろ探検し、19時20分頃。私たちはなぜかまたバフェにいたのです。
暑く感じたので私は冷たい飲み物を注文しました。
【ブルーハワイアン】
ラム、ブルーキュラソー、ピナコラダミックス
火照った体に冷たい飲み物が染みわたります。美味しい。
この後も再度船内の探検を続け、部屋に戻ったのは22時頃でした。シャワーを浴びて寝ようとしたのですが・・。
音がうるさくて全然寝れなかったのです。この時確か船は時速30キロ以上で航行していました。その速度と吹いている風とで、轟音が絶えず聞こえていたのです。揺れもあります。私の予想とは違う感じのが。
私の事前の予想では、大型船では大きなエンジンの振動による揺れがあると思っていたのですがそれはあまり感じず、代わりにあったのが新幹線に乗っている時のような揺れでした。レールの継ぎ目を通る時に車体がカクっと振られるような。これも強風のせいでしょうか。
慣れない轟音で、この晩私は1~2時間ほどしか寝ることができなかったのです。続く。
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