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<その1> https://4travel.jp/travelogue/11827809 からのつづき。<br /><br /><その2>では川中温泉かど半旅館での宿泊と吾妻峡、八ッ場ダムに立ち寄りながら川原湯温泉駅へ歩いた2日目の旅を紹介します。<br /><br />【旅程】<br />○4月21日(金)<br />高崎駅10:44(上越線・吾妻線)11:40群馬原町(徒歩7km)郷原駅15:07(吾妻線)15:13岩島駅(徒歩4km)川中温泉かど半旅館<br />○4月22日(土)<br />川中温泉かど半旅館10:00(徒歩4km)吾妻峡谷・八ッ場ダム(徒歩2km)川原湯温泉(徒歩1km)川原湯温泉駅14:34(吾妻線・上越線)15:57高崎駅

吾妻線岩島駅から川中温泉へ 駅から歩いて温泉vol.2<その2>吾妻峡を歩き川原湯温泉へ

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2023/04/21 - 2023/04/22

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旅行記グループ 駅から歩いて温泉

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<その1> https://4travel.jp/travelogue/11827809 からのつづき。

<その2>では川中温泉かど半旅館での宿泊と吾妻峡、八ッ場ダムに立ち寄りながら川原湯温泉駅へ歩いた2日目の旅を紹介します。

【旅程】
○4月21日(金)
高崎駅10:44(上越線・吾妻線)11:40群馬原町(徒歩7km)郷原駅15:07(吾妻線)15:13岩島駅(徒歩4km)川中温泉かど半旅館
○4月22日(土)
川中温泉かど半旅館10:00(徒歩4km)吾妻峡谷・八ッ場ダム(徒歩2km)川原湯温泉(徒歩1km)川原湯温泉駅14:34(吾妻線・上越線)15:57高崎駅

同行者
一人旅
交通手段
JRローカル 徒歩
  • <その1> https://4travel.jp/travelogue/11827809 からのつづき。<br />岩櫃山を駆け下り、郷原駅から乗った吾妻線の電車は6分ほどで岩島駅に到着。

    <その1> https://4travel.jp/travelogue/11827809 からのつづき。
    岩櫃山を駆け下り、郷原駅から乗った吾妻線の電車は6分ほどで岩島駅に到着。

  • 岩島駅は無人駅です。無人駅の郷原駅から乗り、車内で車掌からきっぷを買いそびれたことから、きっぷ回収箱に郷原駅で受け取った乗車駅証明書と共に運賃を入れておきました。

    岩島駅は無人駅です。無人駅の郷原駅から乗り、車内で車掌からきっぷを買いそびれたことから、きっぷ回収箱に郷原駅で受け取った乗車駅証明書と共に運賃を入れておきました。

    岩島駅

  • 岩島駅から約4km先の川中温泉に向かって歩きます。まずは国道145号線を歩きます。国道145号線は群馬県長野原町から同じく群馬県の沼田市を結ぶ国道で、全線が「日本ロマンチック街道」の一部になっています。

    岩島駅から約4km先の川中温泉に向かって歩きます。まずは国道145号線を歩きます。国道145号線は群馬県長野原町から同じく群馬県の沼田市を結ぶ国道で、全線が「日本ロマンチック街道」の一部になっています。

  • りんごの花が咲いています。このあたりはりんご園が多く見られます。

    りんごの花が咲いています。このあたりはりんご園が多く見られます。

  • こんな所にと言っては失礼ですが、パン屋さんが。「日野製パン」は小さなパン屋さんですが、たくさんの種類のパンが並んでいました、群馬県のご当地パン、味噌パンもありました。おやつとして普通に甘いパンが食べたかったので白あんパンを購入。

    こんな所にと言っては失礼ですが、パン屋さんが。「日野製パン」は小さなパン屋さんですが、たくさんの種類のパンが並んでいました、群馬県のご当地パン、味噌パンもありました。おやつとして普通に甘いパンが食べたかったので白あんパンを購入。

    パン工房 日野製パン グルメ・レストラン

  • 八ッ場ダムの建設による付け替えで新設された吾妻線の高架橋をくぐります。

    八ッ場ダムの建設による付け替えで新設された吾妻線の高架橋をくぐります。

  • 145号線もここからダム建設と合わせて新設されたバイパスになります。バイパスに入らず旧道を歩きます。

    145号線もここからダム建設と合わせて新設されたバイパスになります。バイパスに入らず旧道を歩きます。

  • ひたすら歩きます。

    ひたすら歩きます。

  • 川中温泉の看板どおり、右折します。

    川中温泉の看板どおり、右折します。

  • 吾妻線の廃線部分を渡ります。踏切は完全に撤去されていますが、架線は残っています。

    吾妻線の廃線部分を渡ります。踏切は完全に撤去されていますが、架線は残っています。

  • 廃線部は自転車型トロッコで走るアクティビティ「アガッタン」で走ることができます。2人一組で漕ぐトロッコなので1名での参加はできません。

    廃線部は自転車型トロッコで走るアクティビティ「アガッタン」で走ることができます。2人一組で漕ぐトロッコなので1名での参加はできません。

  • 川中温泉までは1km少々です。

    川中温泉までは1km少々です。

  • 足が疲れてきたので先ほど買った菓子パンを食べながら休憩。給食のパンを思い起こす懐かしい味のパンです。

    足が疲れてきたので先ほど買った菓子パンを食べながら休憩。給食のパンを思い起こす懐かしい味のパンです。

  • 渓流に沿って緩やかに登る道を歩きます。

    渓流に沿って緩やかに登る道を歩きます。

  • 今晩の宿、川中温泉かど半旅館が見えてきました。

    今晩の宿、川中温泉かど半旅館が見えてきました。

  • 駅から歩くことおおよそ1時間、かど半旅館に到着しました。風情ある木造建築です。

    駅から歩くことおおよそ1時間、かど半旅館に到着しました。風情ある木造建築です。

    かど半旅館 宿・ホテル

  • お邪魔します。

    お邪魔します。

  • 2階の部屋に通されました。昔ながらの和室です。

    2階の部屋に通されました。昔ながらの和室です。

  • 早速入浴。ここの温泉は自然湧出。泉質はカルシウム・硫酸塩泉で湯上がり後の肌がツルツルになるいわゆる「美人の湯」です。泉温は35度と低く、内風呂は加温、露天風呂は源泉のままです。ぬるめの露天風呂で長湯しました。

    早速入浴。ここの温泉は自然湧出。泉質はカルシウム・硫酸塩泉で湯上がり後の肌がツルツルになるいわゆる「美人の湯」です。泉温は35度と低く、内風呂は加温、露天風呂は源泉のままです。ぬるめの露天風呂で長湯しました。

  • 風呂から上がり、おまちかねの夕食です。嬬恋高原で醸造されているクラフトビール「吾つま恋し麦の酒」で乾杯。

    風呂から上がり、おまちかねの夕食です。嬬恋高原で醸造されているクラフトビール「吾つま恋し麦の酒」で乾杯。

  • 鯉の洗いに刺身こんにゃく。山の幸をふんだんに使った会席料理です。

    鯉の洗いに刺身こんにゃく。山の幸をふんだんに使った会席料理です。

  • 上州豚の陶板焼き。野菜で肉が隠れています。

    上州豚の陶板焼き。野菜で肉が隠れています。

  • 岩魚の塩焼き。地酒とともに。

    岩魚の塩焼き。地酒とともに。

  • お椀は上州名物の「おっきりこみ」。

    お椀は上州名物の「おっきりこみ」。

  • 自家製手打ちうどんにたっぷりの野菜が入った味噌煮込みうどん。これはうまい。ご飯も食べで腹一杯になりました。

    自家製手打ちうどんにたっぷりの野菜が入った味噌煮込みうどん。これはうまい。ご飯も食べで腹一杯になりました。

  • 翌日の朝。今日も天気は良さそうです。

    翌日の朝。今日も天気は良さそうです。

  • 朝風呂に浸ります。

    朝風呂に浸ります。

  • 朝食をいただきます。地の物を丁寧に料理した美味しいおかずでご飯が進みます。

    朝食をいただきます。地の物を丁寧に料理した美味しいおかずでご飯が進みます。

  • 朝食後も温泉に浸り、まったりしていました。10時にチェックアウトし宿を後にします。

    朝食後も温泉に浸り、まったりしていました。10時にチェックアウトし宿を後にします。

  • しばらくは昨日来た道を引き返します。温泉でリフレッシュできたおかげで、足取りも軽く。

    しばらくは昨日来た道を引き返します。温泉でリフレッシュできたおかげで、足取りも軽く。

  • 旧国道まで戻ってきました。

    旧国道まで戻ってきました。

  • 「道の駅あがつま峡」に立ち寄ります。立ち寄り湯もあり、ここを目的地にしてもと思うぐらい設備が充実した道の駅です。昨日、日野製パンで売っていた「みそパン」があり購入。後ほどいただくことにします。

    「道の駅あがつま峡」に立ち寄ります。立ち寄り湯もあり、ここを目的地にしてもと思うぐらい設備が充実した道の駅です。昨日、日野製パンで売っていた「みそパン」があり購入。後ほどいただくことにします。

    道の駅あがつま峡 道の駅

  • 道の駅の前の公園の散策路を歩いて吾妻峡に向います。

    道の駅の前の公園の散策路を歩いて吾妻峡に向います。

  • 「吾妻峡橋」からの眺め。新緑の木々が輝いています。

    「吾妻峡橋」からの眺め。新緑の木々が輝いています。

  • 吾妻川左岸の旧国道を歩きます。横谷駐車場から上流は一般車の通行はできません。

    吾妻川左岸の旧国道を歩きます。横谷駐車場から上流は一般車の通行はできません。

  • 「猿橋」を渡ります。猿橋は2017年(平成29年)に八ッ場ダム建設に合わせた周辺整備で建設された橋です。

    「猿橋」を渡ります。猿橋は2017年(平成29年)に八ッ場ダム建設に合わせた周辺整備で建設された橋です。

  • 猿橋からの眺め。

    猿橋からの眺め。

  • 旧国道の遊歩道を八ッ場ダムに向け歩きます。

    旧国道の遊歩道を八ッ場ダムに向け歩きます。

  • 「樽沢トンネル」が見えます。樽沢トンネルの全長は7.2メートル。JRで最も短いトンネルとされていました。ちょうど自転車型トロッコに乗った皆さんがやってきました。

    「樽沢トンネル」が見えます。樽沢トンネルの全長は7.2メートル。JRで最も短いトンネルとされていました。ちょうど自転車型トロッコに乗った皆さんがやってきました。

    樽沢トンネル 名所・史跡

  • 旧国道の遊歩道から一旦離れてハイキングコースを歩きます。ハイキングコースからは吾妻峡のみどころ、「八丁暗がり」を近くから見ることができます。

    旧国道の遊歩道から一旦離れてハイキングコースを歩きます。ハイキングコースからは吾妻峡のみどころ、「八丁暗がり」を近くから見ることができます。

  • 階段を降りると「鹿飛橋」。橋を渡ります。

    階段を降りると「鹿飛橋」。橋を渡ります。

  • 鹿飛橋からの眺め。川幅が狭まっています。

    鹿飛橋からの眺め。川幅が狭まっています。

    吾妻渓谷 自然・景勝地

  • 川から少し離れた場所を歩きます。新緑の木々と落ち葉で覆われた地面とのコントラストはこの時期ならでは。

    川から少し離れた場所を歩きます。新緑の木々と落ち葉で覆われた地面とのコントラストはこの時期ならでは。

  • ハイキングコースから紅葉台橋に向かう遊歩道に入りました。断崖部に設けられた歩道からは荒々しい渓谷を近くから見ることができます。

    ハイキングコースから紅葉台橋に向かう遊歩道に入りました。断崖部に設けられた歩道からは荒々しい渓谷を近くから見ることができます。

  • 「紅葉台橋」を渡ります。

    「紅葉台橋」を渡ります。

  • 紅葉台橋からの眺め。このあたりの川幅はかなり狭くなっています。

    紅葉台橋からの眺め。このあたりの川幅はかなり狭くなっています。

  • 再び旧国道沿いの遊歩道を歩きます。

    再び旧国道沿いの遊歩道を歩きます。

  • 遊歩道の前方には山水画に描かれていそうな岩山、「大蓬莱」が見えます。<br />

    遊歩道の前方には山水画に描かれていそうな岩山、「大蓬莱」が見えます。

  • 「八ッ場ダム」が見えてきました。吾妻線の線路跡はここで途切れています。

    「八ッ場ダム」が見えてきました。吾妻線の線路跡はここで途切れています。

  • 八ッ場(やんば)ダムの直下に到着。八ッ場ダムは2020年(令和2年)3月に完成したダムです。

    八ッ場(やんば)ダムの直下に到着。八ッ場ダムは2020年(令和2年)3月に完成したダムです。

    八ッ場ダム 名所・史跡

  • ダムに設置されたエレベーターに乗ってダムの上に行くことができます。

    ダムに設置されたエレベーターに乗ってダムの上に行くことができます。

  • ダム下の地下3階からダム上の1階に上ります。

    ダム下の地下3階からダム上の1階に上ります。

  • ダム上からダム下を見下ろします。

    ダム上からダム下を見下ろします。

  • 自転車型トロッコ「アガッタン」の吾妻峡八ッ場駅も見えます。

    自転車型トロッコ「アガッタン」の吾妻峡八ッ場駅も見えます。

  • ダムの上を歩きます。

    ダムの上を歩きます。

  • 上流側のダム湖の眺め。ダム湖には「八ッ場あがつま湖」との名前が付けられています。

    上流側のダム湖の眺め。ダム湖には「八ッ場あがつま湖」との名前が付けられています。

  • 川原湯温泉方面への道に続くダムの右岸に渡りました。左岸には資料館があります。資料館の見学は時間の都合からパスしました。

    川原湯温泉方面への道に続くダムの右岸に渡りました。左岸には資料館があります。資料館の見学は時間の都合からパスしました。

  • 八ッ場あがつま湖を臨むベンチで休憩。道の駅で買ったみそパンを食べます。

    八ッ場あがつま湖を臨むベンチで休憩。道の駅で買ったみそパンを食べます。

  • 甘塩っぱいみそがパンにはさまれています。総菜パンと菓子パンのどちらかと言えば菓子パンです。

    甘塩っぱいみそがパンにはさまれています。総菜パンと菓子パンのどちらかと言えば菓子パンです。

  • 八ッ場ダムエリアを後にします。

    八ッ場ダムエリアを後にします。

  • 八ッ場ダムによって水没した集落が移転してきた新しい街の中を歩きます。

    八ッ場ダムによって水没した集落が移転してきた新しい街の中を歩きます。

  • 街と共に整備された新しい道を歩きます。

    街と共に整備された新しい道を歩きます。

  • 立ち枯れの木々。かつての川原湯温泉街はダムの底に沈んでいます。

    立ち枯れの木々。かつての川原湯温泉街はダムの底に沈んでいます。

  • 川原湯温泉の共同浴「王湯」に到着。

    川原湯温泉の共同浴「王湯」に到着。

    川原湯温泉 王湯 温泉

  • 旧温泉街にあった王湯は2014年(平成26年)にこの場所で新たな源泉で再開しました。ここで入浴。泉質は「含硫黄・カルシウム・ナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉」となんでも効きそうな湯で、浴槽の湯は熱めです。露天風呂で湖を見ながら湯に浸ることができます。

    旧温泉街にあった王湯は2014年(平成26年)にこの場所で新たな源泉で再開しました。ここで入浴。泉質は「含硫黄・カルシウム・ナトリウム・塩化物・硫酸塩温泉」となんでも効きそうな湯で、浴槽の湯は熱めです。露天風呂で湖を見ながら湯に浸ることができます。

  • 王湯の近くある「やまきぼし」でランチとします。温泉旅館ですが、食事処としてランチとディナーの営業も行っています。

    王湯の近くある「やまきぼし」でランチとします。温泉旅館ですが、食事処としてランチとディナーの営業も行っています。

    やまきぼし旅館 宿・ホテル

  • 風呂上がりにキンキンに冷えたビールはうまい。昼間から飲めるのは徒歩&鉄旅の特権。

    風呂上がりにキンキンに冷えたビールはうまい。昼間から飲めるのは徒歩&鉄旅の特権。

  • ビーフシチューセット。ビーフシチューは土鍋でぐつぐつ煮えた状態で出てきました。柔らかく煮込まれた牛肉はご飯に合います。

    ビーフシチューセット。ビーフシチューは土鍋でぐつぐつ煮えた状態で出てきました。柔らかく煮込まれた牛肉はご飯に合います。

  • ほろ酔い加減で川原湯温泉駅に向けて歩きます。

    ほろ酔い加減で川原湯温泉駅に向けて歩きます。

  • 牛乳、ヨーグルトの製造直売「豊田乳業」の前を通ります。残念ながら直売は本日はおやすみ。

    牛乳、ヨーグルトの製造直売「豊田乳業」の前を通ります。残念ながら直売は本日はおやすみ。

  • 列車の時間まで少しあり、川原湯温泉駅近く「川原湯温泉あそびの基地NOA」に立ち寄ります。ここには立ち寄り湯「笹湯」と「笹湯カフェ」があります。

    列車の時間まで少しあり、川原湯温泉駅近く「川原湯温泉あそびの基地NOA」に立ち寄ります。ここには立ち寄り湯「笹湯」と「笹湯カフェ」があります。

    笹湯カフェ グルメ・レストラン

  • 笹湯カフェで豊田乳業の牛乳入りカフェラテをいただきます。ゆっくりくつろげる空間でミルク感いっぱいのカフェラテを飲みながらしばし休憩。

    笹湯カフェで豊田乳業の牛乳入りカフェラテをいただきます。ゆっくりくつろげる空間でミルク感いっぱいのカフェラテを飲みながらしばし休憩。

  • 川原湯温泉駅へ。ダム建設に伴う付け替えで、2014年(平成26年)に移転、開業した新しい駅です。

    川原湯温泉駅へ。ダム建設に伴う付け替えで、2014年(平成26年)に移転、開業した新しい駅です。

    川原湯温泉駅

  • 無人駅できっぷの販売がないことから、乗車駅証明書の発行を受けます。

    無人駅できっぷの販売がないことから、乗車駅証明書の発行を受けます。

  • ホームには既に乗車予定の電車が到着していました。

    ホームには既に乗車予定の電車が到着していました。

  • 14時34分発の高崎行きの電車に乗り込みます。

    14時34分発の高崎行きの電車に乗り込みます。

  • きっぷは車内で車掌から買いました。川原湯温泉と東京は100kmを超えていますが、吾妻線全駅は「東京近郊区間」に含まれており、東京まで途中下車することができません。いつの間にか拡大した「東京近郊区間」は広すぎませんか?長野県の松本や福島県の浪江が「東京近郊」とは考えが至りません。

    きっぷは車内で車掌から買いました。川原湯温泉と東京は100kmを超えていますが、吾妻線全駅は「東京近郊区間」に含まれており、東京まで途中下車することができません。いつの間にか拡大した「東京近郊区間」は広すぎませんか?長野県の松本や福島県の浪江が「東京近郊」とは考えが至りません。

  • 吾妻川を見ながら電車は高崎駅に向かっています。心地よい疲れから帰途は夢の中。(おわり)

    吾妻川を見ながら電車は高崎駅に向かっています。心地よい疲れから帰途は夢の中。(おわり)

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