2019/11/30 - 2019/12/03
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パリ滞在3日目 後半
オデオン座
Odéon Théâtre de l'Europe
※前を通っただけ
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés
ルーヴル美術館
Musée du Louvre
※遠くから眺めただけ
カルーゼル凱旋門
Arc de Triomphe du Carrousel
チュイルリー庭園
Jardin des Tuileries
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie
コンコルド広場
Obélisque de Louxor
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さて、国立中世美術館を後にしてぶらぶらします。
最終的にはマドレーヌ寺院まで歩いたので、結構な距離です。 -
オデオン座
Odéon Théâtre de l'Europe
オデオン座(Théâtre de l'Odéon)は、セーヌ川左岸(南側)、パリ6区に建つ、新古典主義建築の国立劇場である。旧コンデ館。座席数約1000。1782年、コメディ・フランセーズ劇団の劇場として開場した。衛星写真に見るとおり、街路を隔て、リュクサンブール庭園の北に隣接する。(Wikiより)
今では「ヨーロッパ」の名を冠している。
https://www.theatre-odeon.eu/english/en-surtitlingオデオン座 劇場・ホール・ショー
-
Rue Saint-Sulpiceの路上にて
ヨーロッパの街並みらしい。
狭い路地に両側を建物が立ち並び、そして、教会。
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
入り口は西側(反対側)。
中世の教会の入り口は東に向かって作られている。
古代宗教の名残りか、太陽の登る方角に祭壇を設けて祈りを捧げたから。
もうひとつ、キリスト教会の建築物の進化の過程で、
この教会も漏れなく、十字架の形をしている。
日本の前方後円墳も方角に合わせて作られていそうだけど、
意外にもそうでもない。興味ある人はこのデータベースを参考に。
(DB利用や再掲載には奈良女子大の許可が必要です。
リンクを貼るぐらいはいいかもしれませんが。)
https://zenkoku-kofun.nara-hgis.jp/ -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
サン=シュルピス教会 (エグリーズ・サン=シュルピス, Église Saint-Sulpice)は、フランスのパリ6区にあるカトリックの聖堂である。サン=シュルピス広場東側に位置する。最長部で113m、幅58m、高さ34mで、ノートルダム大聖堂よりわずかに小さく、パリ第2の大きさをもつ教会堂である。聖シュルピスに献堂されている。
18世紀、精巧な日時計の指時針「サン・シュルピスのグノモン」が聖堂内部に作られている。1915年5月20日に歴史的建造物の資格の対象となる。
歴史
1646年にルイ13世の王妃であるアンヌ・ドートリッシュの命により建築が開始される。ルーブル美術館やヴェルサイユ宮殿を設計したルイ・ル・ヴォーを中心として設計が行われるが、工事は何度も中断。1745年に完成するが、1762年には火災、1770年には落雷により正面が破損するなど完成は困難を極め、最終的にはエトワール凱旋門の設計に関わったシャルグランの手によって修復された。
ブリュメールのクーデターが起こる3日前にナポレオンの栄誉を祝う祝宴が700人を集めここで挙行された。
1999年から普仏戦争で被害を受けた北塔の修復工事が行われ、2011年に修復が完了した。
2019年3月17日午後4時頃、入口付近で火災が発生した。炎は正面入口のドア付近を焼いて近くの階段まで燃え広がった。警察当局は何者かによる放火とみている。
芸術作品
サンシュルピス教会には数々の芸術作品が貯蔵されている。 1856年に描かれたドラクロワのフレスコ画『天使とヤコブの闘い』や『悪魔を撃つ大天使ミカエル』などがある。また教会前にある広場にはヴィスコンティの『4人の枢機卿の噴水』がある。(Wikiより)
さらに、この教会のもうひとつの見どころは、ダンブラウン小説、トム・ハンクス主演の映画「ダヴィンチコードでも有名になった、幻の「ローズライン」。(ちなみに教会ではローズラインとは紹介されていません。あくまで小説・映画の中での話です。「事実に基づく」らしいですが。でもフィクションでもロマンを感じます。ダビンチ、マグダラのマリアとか聖杯、ニュートンとか、それらしい感じで話が進みます。詳しくはネタバレなので書きません。映画や小説を見て下さい。) -
サン=シュルピス広場
Place Saint-Sulpice
いい感じの静寂、憩いの場。
この大きな教会の存在で、この静寂は少し異常。
普段はもしかして、観光客だらけなのだろうか。
だとしたら、ついている。サン シュルピス広場 広場・公園
-
サン=シュルピス噴水
Fontaine Saint-Sulpice
ルイ・ヴィスコンティ Louis Visconti 作の「四人の枢機卿の噴水」。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
左右が微妙に非対称。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
https://www.paroissesaintsulpice.paris/
う、フランス語しかない。サン シュルピス教会 寺院・教会
-
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
1745年に完成したこの教会はノートルダム大聖堂に次ぐパリで2番目の大きさを誇る。広い空間、高い天井。典型的なゴシック様式。
THE HOUSE OF THE PEOPLE OF GOD
Launched in 1645, the reconstruction of the church will last a century. Several architects will carry out the work, following the plans of D. Gittard (1660). The result, very homogeneous, is a happy synthesis between the Gothic and classical traditions. From the Gothic we retain the plan: nave and aisles, slightly projecting transept, rounded choir and radiating chapels, and the direction of elevation, with a vault culminating at 33 m in height. Classic is the ornamental vocabulary reminiscent of Christian antiquity, Corinthian order, barrel vault pierced with large bays, but above all a spirit of spatial coherence and large perspectives. The ensemble responds to the great program of the Catholic Reform of the Council of Trent (1542-63): bringing the faithful closer to the altar, promoting the visibility and reunion of the parish community, through a vast, open and bright building.
A gigantic construction site, financial difficulties will slow down its completion. The consecration of the building did not take place until 1745. But the towers were not yet built!
Despite the French Revolution, most major works of art have returned to their original location. As a result, Saint-Sulpice is one of the few places that allow you to understand the meaning of the works in relation to their environment, because in a church the works of art are not primarily used to decorate, but to be signs for those who look at them, to materialize the invisible.(公式サイトより、グーグルさんの翻訳) -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
アルファベット順に順路が示されています。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
説教壇
左右の階段のみで支えられて宙に浮いている構造は初めて見た。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
振り返るとパイプオルガン。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
子午線が書かれたオベリスク
真鍮製のラインは正確に南北を示す子午線となっています。
同時に、これは精巧に作られた日時計(グノモン)。
映画「ダ・ヴィンチ・コード」ではローズラインとされ、この下に印があって、掘りますが目的のものがでてきません。
https://en.wikipedia.org/wiki/Gnomon_of_Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
主祭壇。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
天使とヤコブの闘い
Jacob wrestling with the angel
1861年
『旧約聖書』の「創世記」32章の場面。
ロマン派の巨匠、ウジェーヌ・ドラクロワ Eugène Delacroix (1798~1863年)が、その生涯の最後の日々をこの礼拝堂のフレスコ画の装飾に打ち込んだ。この礼拝堂にはドラクロワが描いた3枚の絵があります。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
神殿を追われるヘリオドロス
Heliodorus driven from the temple
対となる反対側の絵。旧約聖書外典「第二マカベア書」から。シリアの宰相ヘリオドロスがエルサレムの寺院に押し入って、財宝を略奪しようとしたところ、天から騎士が降りてきてかれを打ち倒したという内容である。同じ主題で有名なのは、ラファエロのバチカンの同名の部屋の装飾に描かれたもの。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice
悪魔を撃つ大天使ミカエル
Saint Michael vanquishing satan
天井。 -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=シュルピス教会
Église Saint-Sulpice -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés
サン・ジェルマン大通り沿いにそびえ立つ、とても古い教会。
この地名から、サッカークラブチームのパリ・サンジェルマンを思い浮かべる人も多いかと。 -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés
サン=ジェルマン=デ=プレ教会は、パリ6区にある教会である。サン=ジェルマン=デ=プレ地区の中心にあり、サン=ジェルマン=デ=プレ駅のすぐ近くに位置している。
543年にパリ王キルデベルト1世が聖遺物を納めるために修道院の付属教会として建造した。キルデベルトはこの修道院に埋葬され、その後、フランク王国最初の王朝、メロヴィング朝の霊廟に定められた。自身が同修道院に埋葬された王家の最初の人となった。576年にパリ司教聖ジェルマンが葬られこの名がついた。
フランス革命前はセーヌ川左岸の広大な地を占める大修道院で、畑や牧草地を含んでいた。17世紀に濠、城壁が築かれた。
現在残る教会はパリ最古の教会である。990年に再建が始まり、1163年に完成したロマネスク様式の建築で、17世紀に身廊の天井がゴシックのヴォールトに改造された。革命時に一部を焼失し、1821年以降に修復された。考古学者E・ルフェーブル=ポンタリスによれば、「パリで最も修復を受けた宗教記念物」とも考えられる。(Wikiより) -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Présサン ジェルマン デ プレ教会 寺院・教会
-
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés
かつては広大な敷地をもつ修道院でもあったんですね。 -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés
一見、昔のもの?と思ったけど、左上に1923年とあったので新しいもの。
フランス語の「12月」の後ろにアラビア数字が刻まれている。
MDCLVIII=1658年。太陽王ルイ14世の時代。 -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés
さすがにその当時のものとは思えないが、デザインは受け継いでいるのでしょう。
ルネッサンス以前のデザインは、特徴を強調したキャラクターチックな要素があり、ユーモラスな表現なものが多い。 -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés -
サン=ジェルマン=デ=プレ教会
Église de Saint Germain des Prés
教会のすぐ外でこんな展示がありました -
セーヌ川に向かって歩きます。
ぬ?トトロの落書き? -
セーヌ川河畔
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セーヌ川河畔
さっきと同じ作品が展示されていました。 -
セーヌ川を渡ります。向こうはルーブル宮。
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セーヌ川
前に来た時、すごく増水していたのを思い出した。
パリ(Paris) 被災前の ノートルダム大聖堂、サント・シャペル
2018/01/27 - 28
https://4travel.jp/travelogue/11588553 -
ルーブル宮殿
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ルーブル美術館の逆さピラミッド。
マグダラのマリアの、、、いややめておこう。 -
ルーブル美術館
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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カルーゼル凱旋門
Arc de Triomphe du Carrousel
カルーゼル凱旋門( arc de triomphe du Carrousel)は、パリ1区にある凱旋門であり、かつてテュイルリー宮殿であった公園内のカルーゼル広場に位置する。 1806年から1808年にかけて、前年のナポレオンの勝利を祝するために建設された。 より有名なエトワール凱旋門も同年に設計されたが、エトワールの大きさは約2倍あり、完成までにおおよそ30年を要している。
構造
メイン・アーチの下中央のバス・レリーフ
カルーゼル凱旋門の大きさは、高さ19メートル、巾23メートル、奥行7.3メートルである。 中央のアーチの高さは6.4メートル、両脇の小さなアーチの高さは4.3メートルである。 外回りには花崗岩でできた8本のコリント式コラムがあり、上には帝国の兵士8人の像がある。 兵士の間の破風には、以下のバス・レリーフ(浅浮き彫り)が施されている。
ナポレオンの外交的、軍事的勝利を祝し、バラ大理石にバス・レリーフが施されている。 その意味は以下の通り。
プレスブルクの和約
ミュンヘンに入るナポレオン
ウィーンに入るナポレオン、彫刻は ルイ=ピエール・ドゥセーヌ(Louis-Pierre Deseine)
アウステルリッツの戦い、彫刻は ジャン=ジョセフ・エスペルシュー(Jean-Joseph Espercieux)
ティルジットの和約
ウルムの降伏、彫刻はピエール・カルトリエ(Pierre Cartellier)
当然ながら、アーチはローマ帝国の凱旋門、特にセプティミウス・セウェルスの凱旋門を模している。 バス・レリーフのテーマとなった戦いは、当時ルーヴル宮殿にあったナポレオン博物館の館長 Vivant Denon によって選びだされ、 画家のシャルル・メニエによりデザインされた。
門の頂上にあるクアドリガは、ヴェネツィアのサン・マルコ寺院正面入り口の上に置かれた、いわゆる「サン・マルコの馬」の複製である。
(wikiより)カルーゼル凱旋門 国立公園
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カルーゼル凱旋門
Arc de Triomphe du Carrousel -
チュイルリー庭園
Jardin des Tuileries -
チュイルリー庭園
Jardin des Tuileries -
チュイルリー庭園
Jardin des Tuileries -
チュイルリー庭園
Jardin des Tuileriesチュイルリー公園 広場・公園
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オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie
庭園の一角にひっそりとある美術館。
オランジュリー美術館(オランジュリーびじゅつかん、仏: Musée de l'Orangerie)はフランスのパリにある印象派とポスト印象派の美術館である。
概要
セザンヌ、マティス、モディリアーニ、モネ、ピカソ、ルノワール、シスレー、スーティンなどの作品を収蔵している。
1区のコンコルド広場の隣、テュイルリー公園内にセーヌ川に面して建っている[2]。もともとはテュイルリー宮殿のオレンジ温室(オランジュリー[3])だったが、1927年、モネの『睡蓮』の連作を収めるために美術館として整備されたのである。
1965年からはフランスに寄贈されたジャン・ヴァルテル&ポール・ギヨームコレクションの散逸を防ぐために保護に当たっている。
1999年8月から改装のため永らく休館が続いていたが2006年5月再オープンした。(wikiより)オランジュリー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie
『睡蓮』
クロード・モネ(Claude Monet) -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie
いつかはこの印象派の大作をみたいと思っていたがついに実現。
1枚の写真に収めるということが愚行であることに気づいた。 -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie
近づいてみたときにこれが睡蓮の花に何故見えるのだろうと思ってしまう。 -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie
見るということはそれ自体で既に創造的作業であり,努力を要するものである。
アンリ・マティス -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie
アンリ・マヌエルに捧げる「睡蓮大装飾画」のアトリエにいるクロード・モネ、ジヴェルニー、1920年~1922年頃、パリ、オランジュリー美術館、Societe des Amis de Georges Clemenceauを仲介してアルフレッド・ウェイル氏による寄贈
(説明板より) -
オランジュリー美術館
Musée de l'Orangerie -
外にでるとすっかり夕陽。エッフェル塔。
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コンコルド橋にて、セーヌ川を眺める。
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コンコルド橋にて、セーヌ川を眺める。
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コンコルド橋にて、セーヌ川を眺める。
コンコルド橋 建造物
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ブルボン宮殿
Palais Bourbon -
コンコルド広場
Obélisque de Louxorコンコルド広場 広場・公園
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コンコルド広場
Obélisque de Louxor
シャンゼリゼ通りChamps-Élyséesと遠くにエトワール凱旋門。 -
コンコルド広場
Obélisque de Louxor -
コンコルド広場
Obélisque de Louxor -
コンコルド広場
Obélisque de Louxor -
コンコルド広場
Obélisque de Louxor -
コンコルド広場
Obélisque de Louxor -
コンコルド広場
Obélisque de Louxor -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine
マドレーヌ教会、通称マドレーヌ寺院 (フランス語:Église de la Madeleine)は、フランスの首都・パリ8区にある聖女マドレーヌ(Madeleineはフランス語で「マグダラのマリア」を指す)を守護聖人とするカトリック教会。
概要
ブルボン朝末期、ルイ15世により聖女マドレーヌに捧げる教会として1764年に建設が始まるが中断。1777年に再び工事が始まるが、フランス革命の勃発により基礎工事半ばの状態で中断していた。
1805年、ナポレオン1世がフランス軍の名誉を讃える栄光の神殿とすることを決定し、建築家ピエール・ヴィーニョン(1763-1828年)が古代神殿風のデザインで設計した。1806年に工事を再開。ナポレオンの失脚後、ルイ18世によってカトリック教会に用途が戻され、1842年に完成した。その外観は、以下に述べるようにキリスト教の教会としてはかなり異例である。
外観はコリント式の高さ30mの柱が52本並べるなど古代ギリシア・古代ローマの神殿を模したネオ・クラシック様式(新古典主義建築)である。内部はコリント式の大円柱が連続するペンデンティブドームの天井を支えている。 正面のペディメントはアンリ・ルメール作の「最後の審判」の彫刻に飾られ、銅の扉にはアンリ・ド・トリケティ(Henri de Triqueti)による「十戒」をテーマにしたレリーフが施されている。
内部に入ると右側にジェームス・プラディエ作の『聖母マリアの婚礼』像が、左側にはフランソワ・リュード作の『キリストの洗礼』」像が安置され、主祭壇はカルロ・マロケッティらによる『聖マグダラのマリアの歓喜』像で飾られている。
このように多くの美術作品で飾られているマドレーヌ寺院だが、建物内にはサル・ロワイヤル(Salle Royale=王室の間)と呼ばれる部屋があり、現在は「イコン展」をはじめとする美術展など限られたイベントが実施されている。
ランチのみのレストランFOYER DE LA MADELEINEもあり、横から入ることができる。
アリスティッド・カヴァイエ=コルによって建造されたパイプオルガンは1849年に設置され、現在のものは1923年に修復を受けたものである。歴代のオルガン奏者は著名な演奏家・作曲家で占められ、その一人であるガブリエル・フォーレが「レクイエム」の初演を行ったことでも知られる。
(wikiより) -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine
コンコルド広場方面 -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine
https://lamadeleineparis.fr/ -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine
こんな日本語の説明文が用意されていますので手にとりましょう。
この写真では画質を落としたので文字が読めませんが。。。
フォントがバラバラなのが気になります。 -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院
L'église de la Madeleine -
マドレーヌ寺院からコンコルド広場を見る。
すっかり暗くなりました。
地下鉄に乗ってホテルに帰ります。 -
すっかり歩き疲れたので、ホテル横のレストランに。
Chez Aldo Café -
ホテル ダルザス
Hôtel d'Alsaceホテル ダルサス ホテル
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晩酌用の缶ビール
フランスはワインのイメージが強いですが、ビールもあります。
「1664」はブラッセリーズ・クローネンブルグ社がストラスブールでビール醸造を始めた1664年に因んで付けられた名前です。300年以上の歴史と共に フランス国内のビール市場の40%以上のシェアを持つフランス最大のビールメーカーです。
ちなみに現在はカールスバーグ配下、日本でも手にはいる?
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