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午前中、テレビで話題になっていた宝徳寺の床もみじ<br />https://4travel.jp/travelogue/11792799<br />に行き、桐生市内へ戻ってきました<br /><br />【表紙の写真】有鄰館

秋の桐生へ(2) レトロな建物の街中歩きとソースかつ丼

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2022/11/19 - 2022/11/19

15位(同エリア440件中)

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かつのすけさん

この旅行記スケジュールを元に

午前中、テレビで話題になっていた宝徳寺の床もみじ
https://4travel.jp/travelogue/11792799
に行き、桐生市内へ戻ってきました

【表紙の写真】有鄰館

一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄 徒歩
  • 午前中、宝徳寺の「床もみじ」に行ってきた<br />https://4travel.jp/travelogue/11792799<br /><br />ぴっかぴかの床に真っ赤なきれいな紅葉が反射(うつ)る<br />

    午前中、宝徳寺の「床もみじ」に行ってきた
    https://4travel.jp/travelogue/11792799

    ぴっかぴかの床に真っ赤なきれいな紅葉が反射(うつ)る

    宝徳寺 寺・神社・教会

  • バスが来ないので歩いていたら大間々に到着<br />わ鉄に乗って14時前に桐生駅に戻ってきました

    バスが来ないので歩いていたら大間々に到着
    わ鉄に乗って14時前に桐生駅に戻ってきました

    桐生駅

  • 新川公園の前を通り・・・<br /><br />14時にちょっと間に合わなかったので、17時以降にもう一度行きます

    新川公園の前を通り・・・

    14時にちょっと間に合わなかったので、17時以降にもう一度行きます

  • で、雷電神社へ<br /><br />

    で、雷電神社へ

    雷電神社 寺・神社・教会

  • 落雷除け・雨乞い・五穀豊穣祈願として雷電山(現在の水道山)に古くから祀られ、「雷」の一字を持つご神徳は厄除けや落雷除け、電気産業の守護神とされ信仰されているそうです<br /><br />でも、今日は雨降らないよーに!

    落雷除け・雨乞い・五穀豊穣祈願として雷電山(現在の水道山)に古くから祀られ、「雷」の一字を持つご神徳は厄除けや落雷除け、電気産業の守護神とされ信仰されているそうです

    でも、今日は雨降らないよーに!

  • さて、北へと進みます<br />歩行者用信号ですが、縦ではなく横に並んでます<br />多分縦にするとアーケードの屋根に当たるので

    さて、北へと進みます
    歩行者用信号ですが、縦ではなく横に並んでます
    多分縦にするとアーケードの屋根に当たるので

  • 浄運寺は天文年間に玉念が広沢村後谷(現在の広沢町一丁目)付近に建てた庵室が起源<br />永禄元年に哀愍寺が創建され、天正年間に新宿村に移転して浄運寺と名を変え、慶長10年に現在地に移転して来た

    浄運寺は天文年間に玉念が広沢村後谷(現在の広沢町一丁目)付近に建てた庵室が起源
    永禄元年に哀愍寺が創建され、天正年間に新宿村に移転して浄運寺と名を変え、慶長10年に現在地に移転して来た

  • こちらの建物の中には

    こちらの建物の中には

  • 閻魔大王さま<br /><br />旧観音度王の建物は、現在は焔魔堂となっています

    閻魔大王さま

    旧観音度王の建物は、現在は焔魔堂となっています

  • 赤信号で止まった交差点の前では生放送中でした

    赤信号で止まった交差点の前では生放送中でした

  • ニッポンの神業MUSEUM

    ニッポンの神業MUSEUM

  • この日は近くの西宮神社でえびす講があるそうで、本町通りは歩行者天国になって多くの露店が出ていました

    この日は近くの西宮神社でえびす講があるそうで、本町通りは歩行者天国になって多くの露店が出ていました

  • そんな中にある矢野本店店舗<br />この新町一・二丁目辺りは今から約400年前に天満宮を起点として桐生新町ができ、今でも織物関係の蔵や町屋、ノコギリ屋根工場など歴史的な建造物が多くみられます

    そんな中にある矢野本店店舗
    この新町一・二丁目辺りは今から約400年前に天満宮を起点として桐生新町ができ、今でも織物関係の蔵や町屋、ノコギリ屋根工場など歴史的な建造物が多くみられます

    矢野園 喫茶有鄰 グルメ・レストラン

  • その前から続く恵比寿通りです<br /><br />西宮神社の参道になっているので、超激混み!!

    その前から続く恵比寿通りです

    西宮神社の参道になっているので、超激混み!!

  • 御祭りの雰囲気が溢れています

    御祭りの雰囲気が溢れています

  • ちょっとお腹空いたので、焼きそばを買って食べます<br />パックからあふれんばかりの焼きそば、、、写真じゃあまりわからないですよねぇ

    ちょっとお腹空いたので、焼きそばを買って食べます
    パックからあふれんばかりの焼きそば、、、写真じゃあまりわからないですよねぇ

  • 西宮神社に着いた<br />屋台が並ぶ超密な路地を歩いて来たので、時間かかりました

    西宮神社に着いた
    屋台が並ぶ超密な路地を歩いて来たので、時間かかりました

    西宮神社 寺・神社・教会

  • えびす構でお参りにも長~い列

    えびす構でお参りにも長~い列

  • 熊手のお飾りも売られています

    熊手のお飾りも売られています

  • 本町通りに戻ってきました<br /><br />先ほどの矢野本店の敷地にある倉庫は有鄰館と名付けられ、イベントスペースなどに利用されているそうです

    本町通りに戻ってきました

    先ほどの矢野本店の敷地にある倉庫は有鄰館と名付けられ、イベントスペースなどに利用されているそうです

    有鄰館 名所・史跡

  • 旧矢野蔵群のこちらの倉庫は江戸時代から大正期に建築されたものだそうで、酒・味噌・醤油などが醸造されていた11棟の蔵群です<br />お隣では矢野園さんが営業しているので、現在もその敷地なのかと思いましたが、平成6年に矢野商店さんから桐生市に寄付されたそう<br />重伝建造物群保存地区のパンフレットなどには「個人等が所有・管理し、生活をしている場所」なので「敷地には無断で入らず、写真撮影等は許可を得てから撮影してください」と書かれていますが、ここについては桐生市の施設になっているようです

    旧矢野蔵群のこちらの倉庫は江戸時代から大正期に建築されたものだそうで、酒・味噌・醤油などが醸造されていた11棟の蔵群です
    お隣では矢野園さんが営業しているので、現在もその敷地なのかと思いましたが、平成6年に矢野商店さんから桐生市に寄付されたそう
    重伝建造物群保存地区のパンフレットなどには「個人等が所有・管理し、生活をしている場所」なので「敷地には無断で入らず、写真撮影等は許可を得てから撮影してください」と書かれていますが、ここについては桐生市の施設になっているようです

  • 蔵の中<br />現在は何もありませんが・・・

    蔵の中
    現在は何もありませんが・・・

  • その奥にあるのがからくり人形芝居館です<br />機織り機の技術を活かしたからくり人形芝居が第1・第3土曜日に行われます

    その奥にあるのがからくり人形芝居館です
    機織り機の技術を活かしたからくり人形芝居が第1・第3土曜日に行われます

    桐生からくり人形芝居 美術館・博物館

  • 伝建町なか交流館からちょっと脇道を入って行くとあるのが旧曽我織物工場です<br /><br />工場の建物は大正11年に造られたもので、建材には足尾山地東麓で採れる大谷石が用いられています<br />のこぎり屋根の内部は木造で、排気塔が立ち、通風用の丸窓飾りが特徴

    伝建町なか交流館からちょっと脇道を入って行くとあるのが旧曽我織物工場です

    工場の建物は大正11年に造られたもので、建材には足尾山地東麓で採れる大谷石が用いられています
    のこぎり屋根の内部は木造で、排気塔が立ち、通風用の丸窓飾りが特徴

    旧曽我織物工場 名所・史跡

  • 旧平田商店店舗は国登録有形文化財になっています <br />大正3年(袖蔵は明治33年)建築で、この地域には珍しい蔵造りの店舗なんです

    旧平田商店店舗は国登録有形文化財になっています
    大正3年(袖蔵は明治33年)建築で、この地域には珍しい蔵造りの店舗なんです

  • 中村弥市商店は 大正11年建造で、こちらも国の登録有形文化財

    中村弥市商店は 大正11年建造で、こちらも国の登録有形文化財

  • 無鄰館(旧北川織物)<br />道路からちょっと路地を入ったところには女工宿舎のレンガ壁が残されています

    無鄰館(旧北川織物)
    道路からちょっと路地を入ったところには女工宿舎のレンガ壁が残されています

  • 森合資会社事務所<br /><br />大正3年建築の白磁タイル張の擬洋風建造物で、それ以前に建築された隣接する店蔵とともに和洋が一体となっています

    森合資会社事務所

    大正3年建築の白磁タイル張の擬洋風建造物で、それ以前に建築された隣接する店蔵とともに和洋が一体となっています

  • 屋根に立っている煙突わかりますか~?<br />「一の湯」というお風呂屋さんです<br />元々は周辺の織物工場で働く女工さんたちのお風呂として建てられたものなんだそうです

    屋根に立っている煙突わかりますか~?
    「一の湯」というお風呂屋さんです
    元々は周辺の織物工場で働く女工さんたちのお風呂として建てられたものなんだそうです

  • 本町通りの北端にある桐生天満宮に到着<br />線路付近では結構車の通りも多かった大通りも、いつの間にやらあまり車も通らない寂しい通りとなっていました

    本町通りの北端にある桐生天満宮に到着
    線路付近では結構車の通りも多かった大通りも、いつの間にやらあまり車も通らない寂しい通りとなっていました

    桐生天満宮 寺・神社・教会

  • 境内のイチョウもすっかり紅葉

    境内のイチョウもすっかり紅葉

  • 太鼓橋がありますが、渡ることはできないようですね

    太鼓橋がありますが、渡ることはできないようですね

  • 桐生門と言われる表神門を入る<br /><br />この門は平成の大改修で新設されたものです

    桐生門と言われる表神門を入る

    この門は平成の大改修で新設されたものです

  • その桐生門の前には、朝行った宝徳寺の床もみじの床と同じくらいつやつやと磨かれた(?)真っ黒な撫で牛<br />願掛撫牛というそうです<br />天満宮のHPではまだ「建設予定」ってなっているんで、できたばかりのよう<br />だからぴっかぴかなんですねぇ

    その桐生門の前には、朝行った宝徳寺の床もみじの床と同じくらいつやつやと磨かれた(?)真っ黒な撫で牛
    願掛撫牛というそうです
    天満宮のHPではまだ「建設予定」ってなっているんで、できたばかりのよう
    だからぴっかぴかなんですねぇ

  • 境内の神楽殿

    境内の神楽殿

  • よく見ると結構緻密で彫刻すごいんですよ

    よく見ると結構緻密で彫刻すごいんですよ

  • 文化3年建築と伝えらる玉上薬局<br />妻入りえびす造りの店は江戸時代から続く薬種商なんです

    文化3年建築と伝えらる玉上薬局
    妻入りえびす造りの店は江戸時代から続く薬種商なんです

  • 旧書上書店の建物は、現在は「花のにしはら」というお花屋さんとして再利用されています<br />明治期の桐生を代表する買継商「書上文左衛門」の商店店舗で、作家坂口安吾が晩年を過ごしたため、桐生市内には安吾に関する様々なエピソードが残っているそう

    旧書上書店の建物は、現在は「花のにしはら」というお花屋さんとして再利用されています
    明治期の桐生を代表する買継商「書上文左衛門」の商店店舗で、作家坂口安吾が晩年を過ごしたため、桐生市内には安吾に関する様々なエピソードが残っているそう

  • 旧津久井機料店金筬工場<br /><br />大正9年に建築されたこの石蔵では、現在「Com+position」と言う会社が帽子を造っています

    旧津久井機料店金筬工場

    大正9年に建築されたこの石蔵では、現在「Com+position」と言う会社が帽子を造っています

  • 上毛電鉄の終点西桐生駅に来ました<br /><br />本町通りにはありませんが、こちらも昭和3年(開業当初)建築で、平成10年には「関東の駅百選」に選ばれ、平成17年には国指定の登録有形文化財に指定された建物なんですね<br />マンサード屋根の洋風建築で、宿直室は和風の畳部屋、隣の台所は三和土の土間になっていて、全体としては和洋折衷の建物なんだそうです

    上毛電鉄の終点西桐生駅に来ました

    本町通りにはありませんが、こちらも昭和3年(開業当初)建築で、平成10年には「関東の駅百選」に選ばれ、平成17年には国指定の登録有形文化財に指定された建物なんですね
    マンサード屋根の洋風建築で、宿直室は和風の畳部屋、隣の台所は三和土の土間になっていて、全体としては和洋折衷の建物なんだそうです

    西桐生駅

  • JRの桐生駅とは意外とすぐそばでした

    JRの桐生駅とは意外とすぐそばでした

    桐生駅

  • 駅構内には自由に弾けるピアノが置いてあります<br /><br />この方結構お上手でした(下っ手くそな人は、こんな公の場ではなかなか弾けないですけど・・・)

    駅構内には自由に弾けるピアノが置いてあります

    この方結構お上手でした(下っ手くそな人は、こんな公の場ではなかなか弾けないですけど・・・)

  • 桐生のガイドブック<br />表紙は桐生出身の篠原涼子さん

    桐生のガイドブック
    表紙は桐生出身の篠原涼子さん

  • 絹撚記念館の前を通り

    絹撚記念館の前を通り

    絹撚記念館 美術館・博物館

  • 17時までぶらぶらと歩いて、夜の開店時間になったので志多美屋さんに来ました<br />1926年創業で桐生市ご当地グルメの「ソースカツ丼」発祥店です<br /><br />もうすぐ12月 気づいてみれば17時ってもう真っ暗な季節です

    17時までぶらぶらと歩いて、夜の開店時間になったので志多美屋さんに来ました
    1926年創業で桐生市ご当地グルメの「ソースカツ丼」発祥店です

    もうすぐ12月 気づいてみれば17時ってもう真っ暗な季節です

    志多美屋本店 グルメ・レストラン

  • まだ開店時間から5分も経たないのに、入ったら席は既にほぼ埋まっていました<br /><br />ここ桐生でひもかわうどんと並ぶ名物なのがソースかつ丼<br />ということで、ソースかつ丼食べに来ました

    まだ開店時間から5分も経たないのに、入ったら席は既にほぼ埋まっていました

    ここ桐生でひもかわうどんと並ぶ名物なのがソースかつ丼
    ということで、ソースかつ丼食べに来ました

  • なので、多分最初に入店した人とは5分と変わらなかったと思いますが、何組かのお客さんが食べ終わってからようやく来ました<br /><br />

    なので、多分最初に入店した人とは5分と変わらなかったと思いますが、何組かのお客さんが食べ終わってからようやく来ました

  • さっき焼きそば食べたので、ちょっと少なめにカツ4個

    さっき焼きそば食べたので、ちょっと少なめにカツ4個

  • たれは醤油、みりん、砂糖を配合したいわゆる“うなぎのタレ”に辛めのウスターソースを入れたもの(ご先祖がうなぎ屋だったそう)で、乾燥に強いパン粉を使っているため、タレに浸してもベタベタしないで、サクサクしてるそう

    たれは醤油、みりん、砂糖を配合したいわゆる“うなぎのタレ”に辛めのウスターソースを入れたもの(ご先祖がうなぎ屋だったそう)で、乾燥に強いパン粉を使っているため、タレに浸してもベタベタしないで、サクサクしてるそう

  • お店を出たらほぼ1時間が経っていました<br /><br />で、多分桐生の駅に戻るのとあまり変わらなさそうだったので、渡良瀬川を渡って新桐生へと向かいます

    お店を出たらほぼ1時間が経っていました

    で、多分桐生の駅に戻るのとあまり変わらなさそうだったので、渡良瀬川を渡って新桐生へと向かいます

  • 途中、方向を間違えて歩いて行ってしまったので結局30分くらい時間をロスしましたが、桐生から相老へ行って東武線に乗り換えると結構乗換のときに待ち時間がかかりそうだったので、多分同じ電車かそれよりも早く電車に乗れたのでは?

    途中、方向を間違えて歩いて行ってしまったので結局30分くらい時間をロスしましたが、桐生から相老へ行って東武線に乗り換えると結構乗換のときに待ち時間がかかりそうだったので、多分同じ電車かそれよりも早く電車に乗れたのでは?

  • 改札を入って5分ほどで電車が来ました

    改札を入って5分ほどで電車が来ました

    新桐生駅

  • 18:52発 東小泉行の電車<br /><br />何せ1時間に1本ほどしか電車が無いので、タイミングよく電車が来てとりあえずホっとしました

    18:52発 東小泉行の電車

    何せ1時間に1本ほどしか電車が無いので、タイミングよく電車が来てとりあえずホっとしました

    東武桐生線 乗り物

  • 19:12 太田駅に到着し、ここで伊勢崎線に乗換

    19:12 太田駅に到着し、ここで伊勢崎線に乗換

    太田駅

  • 伊勢崎線はこの時間はほぼ30分毎<br />次の電車は19:16発なので順調に乗り継ぎ

    伊勢崎線はこの時間はほぼ30分毎
    次の電車は19:16発なので順調に乗り継ぎ

  • が、館林で再び乗換<br />19:42に館林に到着です

    が、館林で再び乗換
    19:42に館林に到着です

    館林駅

  • 特急「リバティりょうもう」と特急「りょうもう」が並んでいます

    特急「リバティりょうもう」と特急「りょうもう」が並んでいます

    特急 りょうもう 乗り物

  • が、こちらの各駅停車の折返し19:50発久喜行電車

    が、こちらの各駅停車の折返し19:50発久喜行電車

  • 久喜でまたまた乗換<br />20:19久喜駅に到着

    久喜でまたまた乗換
    20:19久喜駅に到着

    久喜駅

  • 上りは徐々に電車の本数が多くなるので、待ってもそれほどの乗換時間の乗換はありませんでした<br />2両編成だった桐生線も、太田からは3両編成になり、館林からは6両編成になり、ここからは東京仕様の10両編成<br />この19:23発の電車で東京へ帰ります

    上りは徐々に電車の本数が多くなるので、待ってもそれほどの乗換時間の乗換はありませんでした
    2両編成だった桐生線も、太田からは3両編成になり、館林からは6両編成になり、ここからは東京仕様の10両編成
    この19:23発の電車で東京へ帰ります

    東武伊勢崎線 (東武スカイツリーライン) 乗り物

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