2022/09/07 - 2022/09/08
38138位(同エリア59334件中)
お手軽旅さん
この旅行記のスケジュール
2022/09/07
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飛行機での移動
成田空港7:30発→新千歳空港9:20着
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車での移動
バジェットレンタカー
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車での移動
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飛行機での移動
新千歳空港発12:00→成田空港13:40着
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この旅行記スケジュールを元に
peach航空の格安航空券(2人分往復21000円)が手に入ったので、小樽旅行を計画しました。
空港でレンタカーを借りて(NOC追加加入5170円)、島武意海岸や神威岬を観光した後、小樽運河沿いのホテルに宿泊して(素泊り2人分16281円)小樽の街並みを散策しました。
小樽の街は見どころが多過ぎて1泊では見きれませんが、それでも本当にいい街なのでとても素敵な旅ができました。
また行きたいと思える場所です。
でも今度はもっと下調べをして行きたいと思います。
帰りの飛行機の時間が早かったので、明るいうちに自宅に帰ってこれました。
今回の旅では空港駐車代と高速代とガソリン代で9972円かかったので、趣味嗜好の強い食事代やお土産代を除くと、2人の旅費は52421円でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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新千歳空港から積丹に向かう途中、輪厚PAのコンビニでお腹の足しにとおにぎりを購入した時に、美味しそうなヨーグルトを見つけました。
買って飲んでみたら、酸っぱさもなくて、すっごく濃厚で美味しすぎました。
よく見るとBoccaのヨーグルト。
私は初めて飲んだのでとても感動しました。
ネットでもいいからまた注文したいと思います。輪厚パーキングエリア(上り) グルメ・レストラン
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島武意海岸につきました。
駐車場の横に美味しそうな海鮮のお店がありました。
下調べしていたお店とは違っていたので、素通りしちゃいました。
後になって、予定のお店による時間が遅くなったので、やっぱりここでウニ丼を食べれば良かったと後悔しました。鱗晃 積丹本店 グルメ・レストラン
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駐車場からすぐのところに、島武意海岸トンネル入り口がありました。
積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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トンネルの中は少し暗いですが、しばらくすると明かりが見えてきます。
積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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トンネルから出ると素晴らしい絶景が広がっていました。
写真から見て右側に少しだけ登って眺められる場所もありました。
でも折角なので柵の端から階段で下へ降りて、海岸に行くこにしました。島武意海岸展望デッキ 自然・景勝地
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階段を降りていくと、青のグラデーションの美しい海が少しずつ近づいてきます。
積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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階段をジグザグに曲がりながら、どんどん下に降りていきます。
降っていく途中から、登る時のことがだんだん不安になってきました。
途中まで降りたところで、一組の夫婦がこの先は降りるのをやめようと話していました。積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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でも私はここまで降りてきたのだから、下の海岸までどうしても降りたい!という思いが勝って頑張ることにしました。
階段一段の高さは結構あって、足場の悪い場所も少しありました。積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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ようやく海岸に着きました。
浜の足元は砂利だらけでとても歩きにくかったですが、気をつけながら水際まで行ってみました。
遠くの岩場の方に水着姿の若者がいて驚きました。
どうやらこの海岸は海水浴が可能なようです。
私はここまで頑張って降りてきた記念にと、小さな白い石を一つ拾って持ち帰りました。積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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浜の傍に石垣のようなものがありました。
屋敷跡のようで、文字が刻まれています。
昔ニシン漁をしていた人の家があったとか⁈
よくはわかりませんが、この場所に建物があったなんて凄い。
作家なら何か物語を作れそうな場所です。積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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海に向かって右手には紺碧の海が広がっていました。
上から見るのとは違って見えます。積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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帰りの上りの階段はとにかくゆっくり休憩しながら行きました。
気を紛らわせようと、綺麗に咲いているお花を見つけては立ち止まり、スマホでパチリ!
結構気が紛れて少しずつ登れます。
そしてジグザグに登っていくので、曲がるたびに何回曲ったか数えることにしました。
すると、途中で下に降りてきている別の夫婦に出会いました。
その人たちは「あとどのくらいあるでしょうか」と訊ねてきました。
私はすかさず「あと7回曲がると下に着きますよ」と誇らしげに答えてしまいました。積丹ブルーの絶景海岸 by お手軽旅さん島武意海岸 自然・景勝地
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島武意海岸でウォーキングした後は、車で20分ほど走り、神威岬の駐車場に着きました。
ここに写っているのはソフトクリームのお店のようでしたが、残念ながら営業してませんでした。神威岬遊歩道 自然・景勝地
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駐車場を降りたらすぐのところに、立派な石造りの案内図があります。
神威岬遊歩道 自然・景勝地
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その横のチャレンカの小道を歩いて神威岬を目指します。
神威岬 自然・景勝地
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到着すると、強風で門が閉ざされていました。
先に進めずとても残念でした。
やむなく展望台の方に行くことにしました。神威岬 自然・景勝地
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この不思議な物体は電磁台(電波探知塔)というものだそうです。
神威岬展望台 名所・史跡
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説明文によれば、昭和15年にロシア軍が北海道に上陸する情報をキャッチするために、無線塔とレーダーの設置を計画し、その2年後完成させたものの跡のようです。
神威岬展望台 名所・史跡
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ここは女人禁制の門から近くにある展望スペースです。
神威岬 自然・景勝地
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高台から見える神威岬。
眺めていると風の強さが恨めしく思えます。神威岬 自然・景勝地
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ここからは女人禁制の門の先の道がよく見えます。
神威岬 自然・景勝地
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さらに遊歩道を登って行くと一番高い場所に展望台があり、凄い絶景に出会えました。
もし門の先まで行けていたら、ここには登らず、この景色は見れなかったと思うと残念な思いから解放されました。神威岬 自然・景勝地
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展望台からは神威岩が見えています。
神威岬 自然・景勝地
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雲がかかっていましたが、とても広々として息を呑むほどの絶景です。
神威岬 自然・景勝地
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高い木が全くないので、とても気持ちのいい空間が広がっています。
神威岬 自然・景勝地
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駐車場に向かって少しずつ降りて行きます。目で見るよりは距離がありました。
でも景色が素晴らしすぎて、足の疲れを忘れて歩きました。神威岬 自然・景勝地
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駐車場の横にカムイ番屋があり、その2階に展示室がありました。
神威岬灯台の説明があり、レンズが展示されていました。しゃこたん土産と喰処 カムイ番屋 グルメ・レストラン
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小樽へ向かう途中、海沿いにいくつもトンネルがあります。
この辺りは神威岩のような形の尖った岩が幾つもあります。
余市を過ぎたあたりに、畚部(ふごっぺ)岬という断崖が連なる景色が現れます。
この近くには縄文時代の遺跡ふごっぺ洞窟があったみたいなのですが、知らずに通り過ぎてしまいました。国指定史跡フゴッペ洞窟 名所・史跡
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小樽に戻って、北一硝子の特約駐車場に車を停めました。
北一硝子で2000円以上の買い物をすると2時間無料にしてもらえるのでそこに停めました。
最初に行ったのは北一ヴェネツィア美術館。
素敵な洋館です。北一ヴェネツィア美術館 美術館・博物館
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北一硝子に向かう途中にルタオのお店が有りました。
ルタオ パトス グルメ・レストラン
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ちびっこいちごという可愛いお店もありました。
テイクアウトするには良さそうなスィーツを売っていました。 -
臨港線側から北一硝子に入りました。
北一ホール グルメ・レストラン
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旅行に来る前から購入しようと思っていた液だれしない醤油差し。早速探します。
北一硝子 三号館 (旧木村倉庫) 専門店
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目的を忘れて他の品物にも魅了されて、欲しくなってしまいますが我慢我慢!
ようやく醤油差しを見つけることができました。
いろいろ種類があってお値段もピンキリ。
いつも醤油が液だれしてストレスだったので、少々お高いけど、一番気に入った柄のものを購入しました。北一硝子 三号館 (旧木村倉庫) 専門店
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北一硝子の反対側の入口から出ると堺町通商店街です。
北一硝子 三号館 (旧木村倉庫) 専門店
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こちらからはシックな北一ホールの素敵な入口あります。
北一ホール グルメ・レストラン
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少し前までは大行列でした。
入りたかったけど、行列に並んでいる時間はないので、今回は諦めました。
少し外から覗きましたがとても素敵です。北一ホール グルメ・レストラン
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北一硝子とは反対側にスヌーピー茶屋という可愛いお店もありました。
スヌーピー茶屋 小樽店 グルメ・レストラン
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こちらは大正硝子館。
大正硝子館 (堺街店) 専門店
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北一硝子クリスタル館の建物もとてもシックです。どこも皆入店したいところだけど、ホテルのチェックインの時間もあるので、先を急ぎます。
小樽堺町通り商店街 市場・商店街
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さて北一硝子と同じ通りに六花亭さんや北菓楼さんも見つけました。スィーツ名店が続きます。
六花亭 小樽運河店 グルメ・レストラン
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北菓楼さんはシュークリームが美味しいとのことで食べたいけど、スィーツはどこか一箇所にしぼらないとまた太っちゃいます。
北菓楼 小樽本館 グルメ・レストラン
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北一硝子のアウトレット店がありました。
お値打ちなものがありそうですね。北一硝子 アウトレット 専門店
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堺町通のお洒落な通りには若者がいっぱいいました。
小樽堺町通り商店街 市場・商店街
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ルタオ本店のところにあった石碑。
人生訓が書いてありました。小樽洋菓子舗ルタオ 本店 グルメ・レストラン
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ルタオ本店の建物はとても素敵な洋館です。
ここのスイーツを食べようと2階に上がりましたが、ここもいっぱいでした。
平日なのに若者が多くて予想外でした。小樽洋菓子舗ルタオ 本店 グルメ・レストラン
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オルゴール堂を見つけました。
ここは観光予定に入れていたので、早速入店します。小樽オルゴール堂2号館 アンティークミュージアム 美術館・博物館
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アンティークオルゴールがとても素敵です。
左側の壁には音楽家のプレートが飾ってあります。小樽オルゴール堂2号館 アンティークミュージアム 美術館・博物館
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あれ?こちらにもオルゴール堂?
こちらが本店でした。
しっかり地図を見ずにウロウロと歩き回っていたので気づきませんでした。
やっぱり本店にも入っておきたいですよね。小樽オルゴール堂 本館 専門店
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こちらも入店してみると漆喰壁のシックなお店です。
小樽オルゴール堂 本館 専門店
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さらに奥に進むと、木の張りが素敵な空間が広がります。
階段を上がると2階は回廊のようになっていました。
ここにも素敵なオルゴールがたくさん置いて有りました。小樽オルゴール堂 本館 専門店
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オルゴール堂を出たあとはスイーツを食べたい!
でも夕方の閉店前ということもあってなのか、どこもたくさん人がいてこのままではスイーツを食べそびれそうです。
臨海線側にルタオ店があったことを思い出し、ルタオプラスのお店に入りました。
ここはテイクアウトメインのお店のようでしたが、一角に飲食コーナーが設けて有りました。ルタオ プラス グルメ・レストラン
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小樽ではここだけだというパルフェフロマージュを食べました。
ここはコスパがいいのでおすすめですが、雰囲気を味わうならやっぱり本店かな。ルタオ プラス グルメ・レストラン
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18:00頃ようやくホテルに到着しました。
本館でチェックインすると、お部屋は北館の9階と案内されました。
ラッキーなことに最上階です。
予約したのはカナルスタンダードツインAのお部屋だったのですが、グレードアップしてくれたのか、元々そこは予約通りなのかわかりませんが、とにかく最上階なら景色が期待できそうです。立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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本館から北館に移動すると運河が見える場所に素敵なカフェ・ソニアコーヒーがありました。
立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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部屋に入ってカーテンをを開けてみると、仕切りのない全面ガラス。
ベッドに寝そべって眺めても景色が一望できます。
夫にわがままをを言って、私は窓側のベッドにしてもらいました。
運河と海がよく見える最高のロケーションです!立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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さてホテルは素泊まりで予約したので、夕食は外で食べます。予約してないので、どこで食べるかは出たとこ勝負。
駅方面に向かいます。
観光予定に入れてなかった旧手宮線跡を見つけました。
北海道最初の鉄道跡です。
夜だから暗かったのですが、見学できてよかったです。旧手宮線跡 名所・史跡
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小樽の駅まで来ました。夜の駅もいい雰囲気ですね。
JR小樽駅 駅
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中に入ってみると天井が凝っていて、壁にはランプがたくさんぶら下がっていました。
やっぱり観光の街ですね。JR小樽駅 駅
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さて夕食ですが、すでに20時です。
ウニ丼が食べたくて近くのお店をネットで探して見ましたが、どこも時間外だったので、やむなく駅から近い居酒屋さんに入ることにしました。濱焼北海道魚萬 小樽駅前本店 グルメ・レストラン
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濱焼きの魚萬さんはコスパがいいお店。
居酒屋さんですが、海鮮がたくさんありました。
まずは冷酒 八海山をいただきました。(^○^)濱焼北海道魚萬 小樽駅前本店 グルメ・レストラン
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ウニ丼が食べたかったけど、三食丼しかなかったのでこちらを注文しました。
こんなことなら無理にでも時間をつくって島武意海岸でお店に入れば良かったぁ~と後悔。
夫は私ほどウニ好きではないので、居酒屋メニューをいろいろチョイス。
鯨差し、ホタテのウニのせ焼き、サラダ、しめのラーメン。
私も鯨とラーメンを少し分けてもらいました。濱焼北海道魚萬 小樽駅前本店 グルメ・レストラン
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ホテルに戻ってまた外を眺めると、素敵な景色に癒されます。
あっ!天井のライトはシャンデリア。さすが小樽ですね。立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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運河沿いの木がライトアップされました。いいですね~
たくさん歩いたので足がパンパンです。
お風呂は本館に大浴場がありました。
透明でしっとりとした化粧水のような温泉で、施設も綺麗でした。ドライヤーはすべてダイソン製でしたよ。立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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おはようございます。朝日が眩しい!ここは東向きでしたね。
立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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それでは朝のお散歩に行きましょう。
立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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小樽の定番スポット小樽運河です。
小樽運河 名所・史跡
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この建物は小樽観光案内所
小樽運河 名所・史跡
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出抜小路にある澤崎水産は夕食を食べたかったお店。
夜8時で終わりだった。(°_°)
小樽の夜は早いですね。小樽出抜小路 名所・史跡
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出抜小路にあるこの建物もレトロな感じの佇まいですね。
唐揚げ専門店 小樽なると屋さん小樽なると屋 出抜小路店 グルメ・レストラン
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北のウォール街を少し散策。
ニシン漁が盛んだった時代の銀行の建物が、古き良き時代を見せてくれます。
これは旧北海道拓殖銀行の小樽支店。
今はニトリさんの所有らしいです。旧北海道拓殖銀行 小樽支店 名所・史跡
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旧北海道拓殖銀行の反対側にあるのは旧三菱銀行小樽支店。
今は小樽運河ターミナル。
先に見えるのは旧第一銀行です。小樽運河ターミナル (旧三菱銀行小樽支店) 専門店
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道の先には明治45年建築の日本銀行旧小樽支店があります。
明治の建物はこの他にも旧北海道銀行本店もあり、とても見応えがあるようです。
ここ小樽では明治、大正、昭和初期の旧銀行の建築の変遷を見ることができて、街並みがとても美しいです。
雪の時期はライトアップされた建物が一段と素敵に見えそうですね。
いつかしっかり見てみたいですが、今回は飛行機の時間もあるのでネット検索で見ることにしました。旧第一銀行 小樽支店 名所・史跡
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ホテルから近い旧三井銀行の小樽支店の前を歩きました。
入口の装飾が素晴らしいです。
最近の建物はシンプルになものが流行りですが、明治から昭和初期のものはヨーロッパのような素敵な洋館で、作りもとても凝っています。
一つ一つが手づくり感があって魅了されます。
少ししか見れなかったけど、いつかまた建物の中も見たいです。昭和初期の重厚感ある建物 by お手軽旅さん旧三井銀行 小樽支店 名所・史跡
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散策を終えたらホテルをチェックアウト。
本館ロビーの前にあるお洒落な帆掛け船の置物が素敵です。立地のいい落ち着いたホテル by お手軽旅さんホテルソニア小樽 宿・ホテル
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積丹でウニ丼が食べれなくて、居酒屋の三食丼では満足出来ず、どうしてもウニ丼を食べたいと空港で朝から空いているお店を見つけて、ようやく食べることができました。
バフンウニではないけど、トロッとしていて美味しかったです。
次来る時はバフンウニのシーズンに是非積丹のウニを食べたいです。きたみなと グルメ・レストラン
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