2022/04/18 - 2022/04/22
157位(同エリア5879件中)
ローマ人さん
この旅行記のスケジュール
2022/04/22
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車での移動
東海交通タクシーの観光タクシーで11時出発
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飛行機での移動
石垣島発19:15発→羽田空港22:00着JAL974便
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この旅行記スケジュールを元に
最終日の22日(金)は、観光タクシーで石垣島の主だった観光スポットを巡りました。
11:00にホテルを出発して新石垣空港に17:00過ぎに到着。
空港では、飛行機の出発時間まで余裕があったので、お土産を買ったり、フードコートで島料理の食事をしました。
今年3月末で退職して時間が自由に使えるようになったので、久しぶりに平日の旅を妻と二人で楽しんできました。
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)は、妻は26年前に妻の両親と子供と一緒に訪れたことがありますが、私は今回が初めてです。
天候は最終日以外は曇りがちでしたが、雨に降られることもなく楽しく過ごすことができました。
*日程
・4月18日(月)・・・羽田空港→石垣島 *石垣島泊
・4月19日(火)・・・石垣島→西表島:大原港(仲間川マングローブクル
ーズ、由布島観光) *西表島泊
・4月20日(水)・・・西表島(浦内川クルーズ&トレッキング):上原港
→石垣島 *石垣島泊
・4月21日(木)・・・石垣島→竹富島(水牛車乗車、島内観光)→石垣島
*石垣島泊
・4月22日(金)・・・石垣島(島内観光)→羽田空港
*航空券
JAL特典航空券利用・・・41,160マイル(20,580マイル×2人)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月22日(金)、旅の最終日です。
今日は快晴です。
今日は観光タクシーの6時間プランを利用して島内の観光スポットを巡ります。
出発の11:00まで宿泊したフサキビーチリゾートホテル&ヴィラズの敷地内を散策したり、ビーチ・プールを楽しみました。フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ 宿・ホテル
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最初に訪れた観光スポットはホテルの近くにある「唐人墓」です。
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「唐人墓」です。
極彩色で緻密な装飾があり、見るからに中国風な造りです。
この墓には、中国福建省出身者の中国人労働者「苦力(クーリー)」128人の霊が祀られています。
嘉永5(1852)年、中国で集められ米国の奴隷貿易船でカリフォルニアに送られる400余人の苦力が船員の暴行に耐えかねて蜂起、船長などを殺して台湾に引き返す途中、船が石垣島沖で座礁し、苦力380人が石垣島に上陸しました。
八重山の政庁「蔵元」は、この地に仮小屋を建てて苦力を収容しましたが、米英船の再三の砲撃・上陸による厳しい捜索により、銃撃・逮捕あるいは自殺者が出る状況となり、山中に逃亡した者も疫病によって病死者が出るなど惨憺たる状況となりました。
この間、琉球政府と八重山政庁は苦力の被害を極力少なくするように人道的配慮をし、島民も深く同情し、秘かに食料を運んで与えました。
その後、関係各国の交渉の結果、翌1853年に琉球の護送船2隻で生存者172人を福州に送還して終了しました。
死者は1人ひとり石積の墓を建立して丁寧に葬られ、太平洋戦争後までこの一帯には唐人の墓と称する煉瓦状墓碑を配した墓が点在していましたが、昭和46(1971)年、石垣市により「唐人墓」が建立され合祀されました。 -
目前に海を臨む広い敷地にの中に建立されています。
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次に、唐人墓の直ぐ近く、少し上った場所にある寺に案内してもらいました。
参道の両側に石燈籠が連なり厳かな雰囲気です。 -
参道の坂を上ったところにあるのが「冨崎(ふさき)観音堂」です。
南国らしいお堂です。
お堂の近くに広場があり、近くまで車で来ることも出来ます。
この観音堂は、琉球王国時代の乾隆7(1742)年、順天氏第4世西表直番が冨崎原に堂宇を造営して観音像3体を奉安して、庶民の航海安全祈願所としたことに由来し、現在では海上交通安全と無病息災の祈願所として庶民の信仰は極めて篤く、正月には初詣客で賑わうそうです。 -
「冨崎観音堂」の内部です。
仏像があるわけでもなく至って簡素です。 -
「冨崎観音堂」の後は、スーパー「マックスバリュ新川店」で買物をしてから「石垣島鍾乳洞」を訪れました。
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チケット売場から鍾乳洞の入口までの長いアプローチの傍らに綺麗な花が咲いていました。
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竜宮城風の入口です。
全長約3.2kmもある島内最大の鍾乳洞です。
時間の都合で、記念撮影だけして入場はしませんでした。
運転手さんがチケット売場のスタッフに許可を取ってくれたので、無料でここまで入って来ることが出来ました。石垣島鍾乳洞 自然・景勝地
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次は、バンナ公園の「エメラルドの海を見る展望台」です。
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駐車場から坂道を上って行くと・・・。
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展望台です。
エメラルドの海を見る展望台 自然・景勝地
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眺望の案内図があります。
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眺望地図。
石垣島の市街地と八重山の島々を望むことが出来ます。 -
展望台からの眺め。
石垣港方向。 -
ズームアップ。
巡視船が見えます。 -
ズームアップ。
私たちが初日に宿泊した、石垣港離島ターミナル近くにあるホテル「イーストチャイナシー」が見えます。 -
展望台からの眺め。
石垣港から少し右側。
平らな島は竹富島です。
石垣島から、将に指呼の間にあります。 -
更に右側には二こぶの山「前勢岳(まえせだけ)」があります。
奥には小浜島と西表島が見えています。 -
ズームアップ。
「前勢岳」の山頂にあるのは「石垣島天文台」です。 -
展望台からの眺め。
南側の宮良湾方向。 -
ズームアップ。
ホテル「ANAインターコンチネンタル石垣リゾート」が見えます。 -
次に、八重山の古い家並みを再現した「石垣やいま村」にやってきました。
日本最南端・最西端のテーマパークだそうです。
入場料は大人1,000円ですが、観光タクシーを利用しているということで団体割引料金の800円にしてくれました。石垣やいま村 テーマパーク
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施設案内図です。
古民家6軒、リスザル園などの観光施設の他、食堂、お土産ショップがあります・ -
最初の家屋は、大正12(1923)年建築の国・登録有形文化財の「牧志邸」です。
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南向きに座敷が配置され、周囲を縁側で囲んでいます。
縁側には、直射日光や雨が降り込むのを防ぐ、大きく張り出した庇(ひさし)「雨端(アマハジ)」があります。
名物おばぁ「ホンマー」がいて、色々説明してくれました。 -
東側にある一番座(床の間)です。
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欄間は「フナクイムシの欄間」です。
「海のシロアリ」と呼ばれる貝の一種「フナクイムシ」にわざと食べさせて穴を空けてスライスした板を使っています。 -
左隣の二番座(仏間)です。
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こちらは三番座(居間)です。
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「ホンマー」が紹介してくれた「指ハブ」です。
亜熱帯に生息するアダンの葉を袋状に編み込んだ沖縄の伝統的なおもちゃだそうで、ハブの口?に一旦指を入れると尻尾の部分を引っ張っても抜くことが出来ません。
では、どのように指を抜くのか?
「指ハブ」引っ張らずに、そのまま回転させれば簡単に抜けます。 -
同じく沖縄版カスタネット「三板(サンバ)」です。
人差指と中指で支え、板の両側から親指と薬指で叩いて音を出します。
写真はありませんが、「ホンマー」は頭に一升瓶を乗せ、それを落とさずに踊る「妙技」を披露してくれました。 -
これは、漁師の復元家屋の「石垣家(海人の家:ウミンチュヤー)」です。
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ウミガメなどのはく製や昔の漁具などが展示されています。
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石垣家の隣に「サバニ(ハギ舟)」があります。
沖縄の伝統的な漁船で、1本の丸太をくり抜いた「刳舟(くりぶね)」と板を貼り合わせて作る「ハギ舟」があるそうです。 -
遠見台「アンパル塔」です。
琉球王朝時代の17世紀に異国船の監視などのために沖縄各地に設けられた「遠見番所」をモチーフにしているそうです。
石垣島西部の名蔵湾を眺めることが出来きます。 -
塔の最上部です。
宿泊したフサキビーチリゾートホテル&ヴィラズの敷地内にあった「火番盛(ひばんぬい)」と同じもののようです。 -
「アンパル塔」からの眺め。
後で訪れる石垣島西部の「御神崎(うがんざき)」方向。 -
これは、明治42(1909)年建築の「森田邸」です。
入口脇にシーサーが置かれています。 -
部屋数も多く、広い裏座敷、突き出た玄関を設けるなど八重山の典型的な士族屋敷の形式を代表する家屋だそうです。
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屋根の上にもシーサー。
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一番座。
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二番座。
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炊事家。
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これは、大正12(1923)年建築の「喜舎場邸」です。
北側に玄関を配する珍しい形式の家屋だそうです。 -
一番座を中央に配した特異な間取り。
ここの欄間も「フナクイムシの欄間」です。 -
瓦を積み上げた塀に囲まれた家屋があります。
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明治40(1907)年建築の「大浜邸」です。
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一番座です。
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二番座には、沖縄の典型的な仏壇があり、沖縄の「旧盆飾」を再現しています。
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「リスザルの森」に入ります。
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早速、リスザル発見。
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ズームアップ。
可愛い! -
こちらにも。
虫を取って食べているようです。 -
可愛いですが、気を許すとズボンのポケットに手を入れてきて大変です。
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観光を終えて施設内の「あんぱる食堂」で昼食です。
石垣やいま村 あんぱる食堂 グルメ・レストラン
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客席です。
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メニューです。
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オリオン生ビール(税込650円)です。
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軟骨ソーキではなくスペアリブが入った「本ソーキそば」(税込850円)です。
観光地の食堂としては、リーズナブルな価格で美味しかったです。 -
食事を終えて向かったのは「御神崎(うがんざき)」です。
白亜の「石垣御神崎灯台」の左側の遊歩道を岬の先端に進みます。
この灯台は昭和58年(1983)年3月に建設され、高さが約17mあるそうです。御神崎 自然・景勝地
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「御神崎」です。
石垣島の最西端に位置し、西表島方面に沈む夕日が素晴らしい人気夕景スポットだそうです。 -
石碑があります。
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これは「八重山丸遭難者の碑」です。
昭和27(1952)年12月8日、那覇からか客を満載して石垣島に戻る途中の八重山丸(40t)が御神崎の南西2,600mの地点で遭難沈没し死者行方不明者35名を出す事故がありました。
故人の25回忌を迎えるにあたり、昭和51(1976)年に八重山丸遭難者遺族の会によって建立されたものだそうです。 -
「南無観世音菩薩像」です。
八重山丸遭難者の御霊の平安と船舶の航行安全を願って遺族の会によって昭和51(1976)年に建立されたものです。 -
眼下に紺碧の海が広がり、昼間でもとても眺めが良いです。
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西表島が見えます。
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「御神崎」です。
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岬からの灯台の眺め。
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次に訪れたのは「川平湾」です。
写真は、川平公園展望台からの眺めです。川平公園 名所・史跡
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グラスボートは、いくつかある運航会社の中から「まりんはうす ぐるくん」を利用(運転手さんのおすすめ)しました。
予約不要で料金は大人1,200円です。
どの運航会社も料金は同じようです。
船着場の砂浜で少し待機した後、このグラスボート「ぐるくん丸」に乗りました。 -
乗船したのは、私たちの他に5名でした。
船の舷側に座席があり、船底のガラス越しにサンゴの群生や魚などを見ることが出来ます。 -
湾内は少し濁りがあるということで、川平湾からリーフエッジ近くまで進みます。
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サンゴ礁が見える場所に来ました。
綺麗な碧色をしています。 -
サンゴ礁。
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ウミガメがいました。
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サンゴ礁。
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川平湾の船着き場に戻ってきました。
約30分の乗船でした。
左側に川平公園の展望台が見えています。 -
川平湾からは島の北西部の「玉取崎展望台」に向かいます。
しばらくは島の北側(東シナ海側)の米原海岸沿いを走り、途中の狭隘部で山越えをして島の東側(太平洋側)に出ました。
写真は、山越えの途中の高台からの東シナ海の眺めです。
中央上にある半島が川平湾がある場所です。 -
島の東側(太平洋側)の「玉取崎展望台」の駐車場に到着しました。
遊歩道を通って展望台に向かいます。 -
「玉取崎展望台」です。
玉取崎展望台 名所・史跡
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「玉取崎展望台」からの眺め。
北方向の眺め。
この後、北の先端部まで行きます。 -
「玉取崎展望台」からの眺め。
太平洋です。
リーフエッジの内外での色の違いが鮮やかです。 -
「玉取崎展望台」からの眺め。
新石垣空港(南)方向です。 -
今日最後の観光スポット、石垣島の最北端にある「平久保崎」に到着。
写真は、「平久保崎灯台」入口です。
車両侵入禁止ですので、ここからは歩いていきます。
小さくて見ずらいですが、人が上っている小山の向こう側に灯台があります。 -
石垣島最北端の「平久保崎」です。
天気が良くて、眺めがとても良かったです。平久保崎 自然・景勝地
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少し高い場所から見る「平久保崎灯台」です。
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「平久保崎」からの眺め。
太平洋側(東側)方向。 -
小山の一番高い所まで上ってきました。
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「平久保崎」からの眺め。
駐車場(東シナ海側:南西側)方向。 -
「平久保崎」からの眺め。
西側方向。 -
「平久保崎」からの眺め。
群青色の海がとても綺麗です。
島の北端まで来て良かったです。 -
「平久保崎」から40分位かかって、17:20に新石垣空港に到着しました。
写真は、空港敷地入口にある石標です。 -
新石垣空港のターミナルビルです。
新石垣空港 (南ぬ島石垣空港) 空港
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空港にも「ぱいーぐる」がいると思ったら、そもそも2013年に南ぬ島(ぱいぬしま)石垣空港のマスコットキャラクターとして誕生したのだそうです。
翌2014年に石垣市後任のマスコットキャラクターに就任したとのことです。 -
空港ターミナルに入ります。
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空港ターミナルビル2階からの1階フードコートとお土産店舗の眺め。
吹き抜けになっていて、広々としています。 -
フードコートの店舗。
沖縄そばの「八重山そば や石垣牛専門店の「スカイカフェ いしなぎ屋」です。 -
「スカイカフェ いしなぎ屋」のメニューです。
ライス・スープ付きの石垣牛のリブロースステーキ(200g)セットが8,800円、石垣牛のロースステーキ(150g)セットが4,980円と、なかなかのお値段です。
手が届きやすい石垣牛ステーキ丼1,980円、カルビ丼1,730円、牛丼1,300円もあります。
石垣牛に少し惹かれました。 -
「八重山そば やいま村」のメニューです。
メニュー内容や値段は違っていますが、今日私たちが訪れた「石垣やいま村」の系列店のようです。 -
夕食は、妻の要望でフードコートの「海鮮・島料理 源」にしました。
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先ず、オリオンの生ビール(税込600円)で喉を潤します。
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妻のチョイスは、石垣島のネタのみを使用した「源にぎり(8貫)」(税込1,980円)です。
イラブチャー(青ブダイ)、夜光貝、セーイカ(ソデイカ)が美味しかったそうです。 -
私のチョイスは、にぎりの「松(10貫)」(税込1,900円)です。
まずまずの味でした。 -
夕食の後は、お土産の購入です。
「ロイズ石垣島」の黒糖チョコレートを買いました。
ほのかに黒糖の味と香りがして美味しかったです。 -
お土産店舗です。
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19:15発のJAL974便に搭乗します。
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搭乗機です。
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ボーイング737-800型です。
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機内はほぼ満席。
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機窓からの眺め。
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機窓からの眺め。
ウイングレットがある翼。 -
定刻にプッシュバック開始。
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石垣島から羽田までの飛行経路です。
石垣島の直ぐ近くに台湾があるのが実感できます。 -
まもなく羽田空港です。
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22:00羽田空港に着陸。
京浜急行、JR山手線、小田急線を乗り継いで、日付が変わる前に自宅に帰着しました。羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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これからはお土産品の披露。
西表島の黒糖、テビチ、ロイズ石垣島の黒糖チョコレート。 -
沖縄ホーメルのコンビーフハッシュ、オキハムのレトルトそーき・らふてぃ。
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ジーマーミ豆腐、もずく、ミミガー、そーき。
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ゆし豆腐、あんだみそ(豚味噌)、たらし揚げ。
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インスタントの沖縄そば。
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沖縄そばを作ってみました。
たらし揚げ入りです。 -
波照間産の泡盛「泡波」。
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石垣島の泡盛「請福」。
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のど飴とカレー。
息子へのお土産です。 -
星野リゾート西表島ホテルでいただいたペットボトル。
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マグネット。
これで八重山諸島の旅の旅行記は終了です。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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