2022/04/18 - 2022/04/22
26位(同エリア2192件中)
ローマ人さん
この旅行記のスケジュール
2022/04/19
-
-
徒歩での移動
-
船での移動
石垣港離島ターミナル8:30発→西表島大原港9:20着
-
車での移動
-
その他での移動
水牛車
-
徒歩での移動
-
その他での移動
水牛車で移動
-
バスでの移動
路線バス:由布水牛車乗場バス停14:23発→星野リゾート西表島ホテルバス停着15:15着
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
今年3月末で退職して時間が自由に使えるようになったので、久しぶりに平日の旅を妻と二人で楽しんできました。
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)は、妻は26年前に妻の両親と子供と一緒に訪れたことがありますが、私は今回が初めてです。
天候は最終日以外は曇りがちでしたが、雨に降られることもなく楽しく過ごすことができました。
2日目の19日は、石垣港離島ターミナルから高速船で西表島南側の大原港へ渡航しました。
西表島では、港近くの仲間川でマングローブクルーズを楽しんだ後、由布島に移動して水牛車に乗って島に渡り島内観光をしました。
由布島からは路線バスを利用して宿泊する「星野リゾート 西表島ホテル」向かいました。
*日程
・4月18日(月)・・・羽田空港→石垣島 *石垣島泊
・4月19日(火)・・・石垣島→西表島:大原港(仲間川マングローブクル
ーズ、由布島観光) *西表島泊
・4月20日(水)・・・西表島(浦内川クルーズ&トレッキング):上原港
→石垣島 *石垣島泊
・4月21日(木)・・・石垣島→竹富島(水牛車乗車、島内観光)→石垣島
*石垣島泊
・4月22日(金)・・・石垣島(島内観光)→羽田空港
*航空券
JAL特典航空券利用・・・41,160マイル(20,580マイル×2人)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4月19日の朝です。
天候は薄曇りです。
ホテルイーストチャイナシ―のベランダからの眺めは最高です。ホテルイーストチャイナシー 宿・ホテル
-
朝食は6:30からですが、7:00少し前にホテル3階の朝食会場へ。
-
朝食会場の「一目良膳」です。
夜は、江戸前寿司の他、石垣島の食材を使った創作料理を提供する「すしレストラン」として営業していて、宿泊客以外も利用できるそうです。 -
窓側の席にしました。
-
広々とした室内の中央には花が活けてあり、よい雰囲気です。
-
写真右側が入口です。
-
ビュッフェ形式です。
-
サラダとフルーツコーナー。
-
メイン料理には、ゴーヤチャンプルー、八重山そばの焼きそば、人参しりしり、ソーキ(豚の骨付きあばら肉)などの地元の味が並びます。
-
スクランブルエッグ、ソーセージ、ハムなどの一般的な料理に混ざって、アーサー(アオサ)入りの玉子焼き、石垣島かまぼこの定番「たらし揚げ(垂らしながら揚げるので名付けられたそうです)」もあります。
-
左からジーマーミ―豆腐、モズク、島豆腐です。
-
温泉卵と納豆があります。
-
ご飯と味噌汁です。
お願いすればお粥も用意してくれます。 -
ドリンクは、デロンギのコーヒーマシーン、紅茶3種、さんぴん茶のホットドリンクと牛乳、オレンジジュース、野菜ミックスジュース、トマトジュース、アイスコーヒー、さんぴん茶のコールドドリンクが用意されています。
-
私の1回目のチョイスです。
たらし揚げとソーキが特に美味しかったです。 -
2回目はご飯の上にソーキを載せてみました。
美味しかったです。
1人6,000円しない宿泊料金からすれば、しっかりした内容の朝食でした。 -
私達は利用しませんでしたが、テラス席は眺めが抜群です。
-
部屋に戻って、昨日に羽田空港で購入した千疋屋総本店の「マンゴープリン」を食べました。
-
改めて石垣港離島ターミナルの風景です。
-
奥に見えているのが竹富島です。
-
ズームアップ。
竹富島港が見えます。
竹富島には4日目(21日)に行く予定です。 -
こちらは石垣港離島ターミナルの対岸にあるフェリーバースです。
-
ズームアップ。
停泊しているのは与那国島とを結ぶフェリー「よなくに」です。 -
8:30発の高速船に乗船して西表島南部の大原港に向かうので、7:50にホテルをチェックアウトして、石垣港離島ターミナルに向かいます。
海岸伝いの道を使えばターミナルまでは歩いて5分程度です。 -
ホテル前の道を進んで左に曲がると、右前方に石垣港離島ターミナル見えます。
-
途中にあったマンホールの蓋のデザインが可愛いです。
-
到着したのはターミナルの東口です。
-
フロアーガイドです。
現在位置は写真左側です。 -
東口から入ると直ぐの場所に売店が並んでいます。
お弁当屋おにぎりが並んでいて美味しそうでした。 -
ターミナル内はかなりの広さがあります。
左が乗船口で、右側には船会社や観光会社のカウンターが並んでいます。 -
離島への定期航路を運航しているのは八重山観光フェリーと安栄観光の2社あり、西表島の大原港に渡航するにはどちらに乗船しても良いのですが、私たちは安栄観光にしました。
往復割引がありますが、私たちは往路は大原港で復路は西表島北部の上原港から乗船するので片道チケットを購入しました。
なお、八重山観光フェリーと安栄観光は、ほぼ同じ航路を運航していて料金も同じですが、相互利用が出来ないので往復チケットを購入する際には注意が必要です。石垣港離島ターミナル 乗り物
-
本日の時刻表です。
8:30発の西表島大原航路の「うみかじ2」に乗船します。 -
これが高速船「うみかじ2」です。
双胴船です。 -
石垣島出身のプロボクサー「具志堅用高」像と記念撮影。
-
6番乗り場から乗船します。
-
船内図です。
-
船内です。
-
大きい船なので座席もゆったりしています。
-
中央部にはソファー席があります。
-
定刻の8:30出航。
見送りが旅情を盛り上げます。 -
出航したターミナルです。
-
ターミナルの奥に、宿泊した13階建てのホテルの姿が確認できます。
-
石垣港の先端には、海上保安庁の巡視船が9隻ほど停泊していました。
ここから交替で尖閣諸島の警備に向かっているようです。 -
防波堤を抜けて外海に出ます。
-
港を出て少しすると、石垣港に戻る巡視船「とかしき」の姿が見えました。
-
竹富島を過ぎた頃、同じ大原港行きの八重山観光フェリーの高速船が追い越していきました。
-
右側に小浜島が見えます。
左側が西表島です。 -
小浜島をズームアップ。
-
進行方向左側に黒島が見えました。
-
西表島です。
-
大原港が見えてきました。
-
ズームアップ。
-
仲間川河口に架かる橋が見えます。
-
9:20、大原港に到着。
大原港 (仲間港) 乗り物
-
船着き場を左側に行くと「西表島観光案内所」と書かれた建物がありました。
その中にあるお土産店「ショップじゅごん」の一角に仲間川マングローブクルーズのチケット売場があります。西表島観光案内所 名所・史跡
-
チケット売場です。
今日の運行は潮の関係で9:30発の「マングローブコース」1回のみです。
所要時間は70分で料金は2,000円です。
他に、上流で下船して根が板状になっているサキシマスオウノキの巨木を見学する「サキシマスオウノキコース」(所要時間90分、料金3,000円)がありますが、大潮時でないと催行されないそうです。 -
「西表島観光案内所」の前にあるクルーズ船乗り場です。
海から仲間川に入っていきます。 -
クルーズ船です。
仲間川遊覧船 乗り物
-
一番前の席が空いていました。
まるでディズニーランドの「ジャングルクルーズ」の船みたいです。 -
9:30、クルーズ船出航。
-
河口に架かる橋を潜って仲間川に入ります。
-
上流に向かって進みます。
この辺りはまだ川幅がかなり広いです。 -
カヌーで川をさかのぼる人たちもいます。
-
「マングローブ」が近くに見えてきました。
「マングローブ」とは、熱帯および亜熱帯地域の河口汽水域で植物群落や森林を形成する常緑の高木や低木のの総称だそうで、ここで森林を形成している木は、「オヒルギ」などのヒルギ科の常緑樹だそうです。 -
上流に行くに従って、徐々に川幅が狭まってきました。
かつては13キロほど遡ることが出来たそうですが、クルーズ船が立てる「引き波」が与えるマングローブへの悪影響に配慮して、現在は短縮されているそうです。 -
高木のマングローブです。
-
別のクルーズ船が抜いていきました。
-
今は10時過ぎですが、ちょうど満潮のタイミングだそうで、ほとんどのマングローブの木の株は水面下にあります。
なので、マングローブでイメージする、地表からタコ足状に上から斜め下に根が伸び、幹を支えるようになる「支柱根」を見ることが出来ません。 -
マングローブです。
-
ズームアップ。
支柱根が少しだけ見えます。
しっかりと張って幹を支えています。 -
これは「サキシマスオウノキ」です。
根が板状になっています。
これは数が少ないそうです。 -
マングローブが続きます。
-
クルーズ船の運転手兼ガイドさんが、仲間川に生息しているという「ヤエヤマヒルギシジミ(シレナシジミ)」の標本を見せてくれました。
日本一大きいシジミだそうで、手のひらよりも大きくとても重いです。 -
帰りは、少し潮が引いてマングローブの支柱根が見えるようになりました。
-
これは「ミナミコメツキガニ」です。
ガイドさんが見せてくれました。
干潮時に仲間川に干潟が現れると、このカニの大群が出現するそうです。 -
大原港に戻ってきました。
-
下船後、「ショップじゅごん」でチケット購入時に気になっていた「黒糖ソフトクリーム」(400円)を食べました。
これはカップですがコーンもあります。
黒糖の優しい味がして美味しかったです。
ソフトクリームを食べた後は由布島に行きます。
移動はタクシーを利用する考えでしたが、島内に2社あるタクシー会社に電話したところ空車が無いとのことでした。
私は基本的には車の運転をしないので、この旅行の計画時にレンタカーではなくタクシーと路線バスを利用するつもりでしたが、事前情報では西表島のタクシーは台数が少ないとのことだったこともあり、その場合は大原港14:00発の路線バスで由布島まで移動することを考えていました。
でも、それではその後のスケジュール(15:53発の路線バスで由布島から星野リゾート西表島ホテルに移動)がかなりタイトになるのでした。
タクシーをあきらめて14:00発の路線バスを利用することを考えていたところ、なんと、タクシー会社の電話番号を教えてくださった「ショップじゅごん」の方(男性)がお店の車で由布島まで送ってくださったのです。
旅先で思いもかけないご厚意をいただき感謝・感激でした。 -
ということがあって、大原港から車で15分位で由布島入口の水牛車乗場に到着しました。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
-
海の向こうに由布島(亜熱帯植物楽園 由布島)が見えます。
ここから水牛車に乗って約400m離れた島まで海を渡ります。
水牛車料金は由布島に行ってから入園料と一緒に支払います。 -
牽引する水牛です。
-
11:45発の水牛車に乗車。
-
水牛車は、時々止まりながらも長閑に進んでいきます。
-
同時に島に向かう水牛車。
-
水牛車から振り返って見る水牛車乗場です。
観光バスを利用した団体ツアー客が多いです。
ツアー客は時刻表に関わらず到着して乗車次第、出発するようです。 -
出発して15分位で由布島の水牛車乗場に到着。
-
水牛車乗場の目の前に「待合所」の建物があります。
-
「待合所」の向かって右側にチケット売場があります。
入園料は、水牛車料金を含んで1,760円です。 -
島内マップです。
周囲約2㎞の島です。
マップ左側中央が到着した水牛車乗場です。
昼食をとるのに中央付近の「水牛商店」に向かいます。 -
待合所を抜けて進みます。
南国らしく椰子の並木が続きます。 -
由布島を繁栄させた水牛に感謝する「水牛之碑」。
-
「マングローブ遊歩道」があります。
-
「マングローブ遊歩道」です。
マングローブが小さくて少し物足りない気がします。 -
海の生物の説明。
-
由布島の石碑。
-
レストラン&ショップ「水牛商店」です。
由布島レストラン グルメ・レストラン
-
店内の様子。
お土産屋と食堂があります。 -
こちらで食券を購入。
-
石垣島産の牛肉を使ったカレーもあります。
-
のどが渇いたので一杯。
400円です。 -
「ソーキそば」(900円)です。
八重山そばは、麺がしっかりしていて美味しいです。
写真はありませんが、妻は「八重山そば」(600円)です。 -
昼食後、「待合所」への戻り道の途中にある「蝶々園」へ。
-
「蝶々園」です。
-
沢山の種類の植物が植えられた温室の中で沢山の蝶が待っています。
手前のピンク色の花は「アデニウム」です。 -
「オオゴマダラ」。
日本の鳥類では最大級だそうです。 -
「黄金のさなぎ」です。
黄金色に輝きとても美しいです。
「オオゴマダラ」の蛹だそうです。 -
「ランタナ」の花に「スジグロカバマダラ」。
-
「ブーゲンビレア」。
-
花は咲いていませんが「サガリバナ」です。
-
ズームアップ。
咲くととても綺麗だそうです。 -
「蝶々園」にいる蝶の種類。
-
「水牛の池」です。
こちらは、稼働中(仕事中)の水牛が出番を待つ間に寛ぐ池だそうです。
もう1つ、非番の水牛が寛ぐ池もあります。 -
気持ち良さそうです。
-
待合所にある水牛家系図です。
初代は「大五郎」だそうです。 -
水牛は死んで角を残す。
-
由布島の近代史。
-
13:50発の水牛車に乗車するため水牛車乗場に向かいます。
新たに島に到着した観光客がこちらに向かってきます。 -
海岸ではマングローブを育成中です。
支柱根が良く見えます。 -
乗客を待つて待機する水牛車。
-
団体ツアー客が乗車する水牛車が先発。
かなり潮が引いています。 -
水牛車が陸続と続きます。
-
私たちが乗る水牛車の水牛はまだ食事中。
-
そして出発。
乗客は、私たちを含めて個人客の4名でした。
途中、御者の方が三線(さんしん)を弾きながら沖縄民謡を歌って旅の雰囲気を盛り上げてくれました。 -
西表島側に到着後、水牛と記念撮影。
-
水牛の紹介。
3~5歳(人間では20~25歳位)からお客を乗せて牛車を引き始め、20歳位(人間では70歳位)で引退するそうです。 -
由布水牛車乗場バス停です。
近くに公衆トイレがあります。 -
バスの本数は上下1日4本づつと少ないです。
運転に不安が無い人はレンタカーでの観光が便利だと思います。 -
西表島交通の路線バス14:23発白浜行きで今日宿泊する「星野リゾート西表島ホテル」に向かいます。
ボディ正面に描かれた、西表島に生息する国の特別天然記念物「イリオモテヤマネコ」の絵が可愛いです。
「ショップじゅごん」の方のご厚意が無ければ、このバスで由布島に到着するところでした。 -
バスは西表島北側にある上原港方向に進みます。
道路脇の所々に「ヤマネコ注意!」の看板が立っています。
「イリオモテヤマネコ」の交通事故死が後を絶たないのだそうです。 -
バスの車窓から見る西表島の海岸線です。
-
15:15、星野リゾート西表島ホテルバス停に到着。
-
「星野リゾート西表島ホテル」です。
早めの時間にホテルに入ることが出来ました。
最後までご覧いただきありがとうございました。西表島ホテル by 星野リゾート 宿・ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
八重山諸島の旅
-
前の旅行記
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 初日はゆっくり午後から石垣島へ
2022/04/18~
石垣島
-
次の旅行記
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 星野リゾート西表島ホテル
2022/04/18~
西表島
-
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 初日はゆっくり午後から石垣島へ
2022/04/18~
石垣島
-
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 石垣島から西表島へ 仲間川マングローブクルーズと由布...
2022/04/18~
西表島
-
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 星野リゾート西表島ホテル
2022/04/18~
西表島
-
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 西表島で浦内川クルーズ&トレッキング
2022/04/18~
西表島
-
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 フサキビーチリゾートホテル&ヴィラズ
2022/04/18~
石垣島
-
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 竹富島巡り
2022/04/18~
竹富島
-
八重山諸島(石垣島、西表島、竹富島)の旅 今回は夫婦旅 最終日は石垣島観光スポット巡り
2022/04/18~
石垣島
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- チーママ散歩さん 2022/06/05 20:04:57
- こんばんは。
- こんばんは。
3月でお仕事終わられたとのこと。
大変 お疲れ様でした。
やっと奥様とゆっくり曜日を気にせずお出かけできるようになりましたね。
ぐるり八重山諸島旅 クルーズ船の様子を拝見していると東南アジアの
景色に見えます。
私は近場のお散歩しかしていないので。
そんな非日常的な景色を拝見すると、早く出かけたいなと強く感じました。
のんびり時間が流れるなか 潮風にあたり水牛車にも揺られてみたいです。
奥様もお酒はお強いのですね。
ご一緒に楽しめるお酒はおいしい事でしょうね。
私がほとんど飲めないので主人は少しかわいそうです(^_^)
これからもお体を大切になさり、沢山の素敵な旅を見せて下さいませ。
- ローマ人さん からの返信 2022/06/06 07:51:38
- コメントをいただきありがとうございます
- チーママ散歩さん、こんにちは。
まだ働く意欲も体力もあるのですが、諸般の事情により年金生活と相成りました。
折角なので、体力があるうちに自由に時間を使って旅を楽しみたいと思います。
今回は妻の了解?を得ての久しぶりの夫婦旅でしたが、今後は当面一人旅になりそうです。
これからも旅行記を掲載していきたますので、ご覧いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
西表島(沖縄) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 八重山諸島の旅
2
131