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堀・石垣・土塁等城郭の全容がほぼ廃城時の原形をとどめ、天守・3棟の櫓4・5棟の城門が現存している。いずれも国の重要文化財。<br />天守は現存する12天守閣の内の1つ。<br /><br />入場料:320円(本丸・北の郭)<br />入場時間:4月1日~11月23日 9:00~17:00<br />                 さくらまつり期間 7:00~21:00

青森県の城跡巡り:弘前城跡、天守は現存する12天守閣の内の1つ

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2020/08/14 - 2020/08/14

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TTukomi

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この旅行記のスケジュール

2022/07/11

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堀・石垣・土塁等城郭の全容がほぼ廃城時の原形をとどめ、天守・3棟の櫓4・5棟の城門が現存している。いずれも国の重要文化財。
天守は現存する12天守閣の内の1つ。

入場料:320円(本丸・北の郭)
入場時間:4月1日~11月23日 9:00~17:00
さくらまつり期間 7:00~21:00

  • 三の丸追手門(重要文化財)。

    三の丸追手門(重要文化財)。

  • 三の丸追手門。

    三の丸追手門。

  • 三の丸追手門。

    三の丸追手門。

  • 津軽氏城跡弘前城・三の丸追手門解説板。

    津軽氏城跡弘前城・三の丸追手門解説板。

  • 弘前城跡案内図。

    弘前城跡案内図。

  • 三の丸より、未申櫓(重要文化財)。

    三の丸より、未申櫓(重要文化財)。

  • 三の丸より、辰己櫓(重要文化財)。

    三の丸より、辰己櫓(重要文化財)。

  • 三の丸より、二の丸南門前の杉の大橋。

    三の丸より、二の丸南門前の杉の大橋。

  • 三の丸と二の丸を結ぶ南門前の杉の大橋より。

    三の丸と二の丸を結ぶ南門前の杉の大橋より。

  • 三の丸と二の丸を結ぶ南門前の杉の大橋より。

    三の丸と二の丸を結ぶ南門前の杉の大橋より。

  • 二の丸南門(重要文化財)。

    二の丸南門(重要文化財)。

  • 二の丸南門解説板。

    二の丸南門解説板。

  • 二の丸南門。

    二の丸南門。

  • 二の丸と本丸を結ぶ下乗橋。

    二の丸と本丸を結ぶ下乗橋。

  • 二の丸御高覧所跡。

    二の丸御高覧所跡。

  • 二の丸馬場跡解説板。

    二の丸馬場跡解説板。

  • 二の丸馬場跡。

    二の丸馬場跡。

  • 二の丸御宝蔵跡。

    二の丸御宝蔵跡。

  • 二の丸辰己櫓(重要文化財)。

    二の丸辰己櫓(重要文化財)。

  • 弘前城本丸石垣修理事業解説板。

    弘前城本丸石垣修理事業解説板。

  • 二の丸と本丸を結ぶ下乗橋。

    二の丸と本丸を結ぶ下乗橋。

  • 解体修理中の本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。<br />石垣に膨らみがあり崩落する危険があるため、石垣の解体修理中。

    解体修理中の本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。
    石垣に膨らみがあり崩落する危険があるため、石垣の解体修理中。

  • 本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。<br /><br />天守閣は曳屋されている。<br />*「曳屋」とは建物を解体せずに移動させる工事。

    本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。

    天守閣は曳屋されている。
    *「曳屋」とは建物を解体せずに移動させる工事。

  • 本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。

    本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。

  • 本丸より、解体修理中の本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。

    本丸より、解体修理中の本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。

  • 天守。<br /><br />創建時の天守閣は五層で本丸西南隅にあったと伝えられているが、1627年(寛永4年)に落雷で焼失。現存する天守閣は、隅櫓の名目で幕府の許可を得て1810年(文化7年)に再建されたもの。

    天守。

    創建時の天守閣は五層で本丸西南隅にあったと伝えられているが、1627年(寛永4年)に落雷で焼失。現存する天守閣は、隅櫓の名目で幕府の許可を得て1810年(文化7年)に再建されたもの。

  • 天守。<br /><br />本丸東面の石垣は解体修理中により、約70m本丸の内側へ曳屋された天守閣。<br />2025年に元の位置に戻る予定。<br /><br />*「曳屋」とは建物を解体せずに移動させる工事。

    天守。

    本丸東面の石垣は解体修理中により、約70m本丸の内側へ曳屋された天守閣。
    2025年に元の位置に戻る予定。

    *「曳屋」とは建物を解体せずに移動させる工事。

  • 天守。

    天守。

  • 天守。

    天守。

  • 天守。

    天守。

  • 天守。

    天守。

  • 天守内部。

    天守内部。

  • 天守内部。<br />石落。

    天守内部。
    石落。

  • 天守内部。<br />曳屋のため、天守内部は鉄骨で補強されている。

    天守内部。
    曳屋のため、天守内部は鉄骨で補強されている。

  • 天守最上階からの眺め。<br />かすかに岩木山が望まれる。

    天守最上階からの眺め。
    かすかに岩木山が望まれる。

  • 本丸井戸跡。<br />井戸枠は、天守より約65m北側沿いの石垣にあったが、本丸石垣修理に伴いこの場所に移設された。

    本丸井戸跡。
    井戸枠は、天守より約65m北側沿いの石垣にあったが、本丸石垣修理に伴いこの場所に移設された。

  • 本丸戌亥櫓跡。

    本丸戌亥櫓跡。

  • 本丸未申櫓跡。

    本丸未申櫓跡。

  • 本丸未申櫓跡からの眺め。<br />かすかに岩木山が望まれる。

    本丸未申櫓跡からの眺め。
    かすかに岩木山が望まれる。

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