2020/08/14 - 2020/08/14
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堀・石垣・土塁等城郭の全容がほぼ廃城時の原形をとどめ、天守・3棟の櫓4・5棟の城門が現存している。いずれも国の重要文化財。
天守は現存する12天守閣の内の1つ。
入場料:320円(本丸・北の郭)
入場時間:4月1日~11月23日 9:00~17:00
さくらまつり期間 7:00~21:00
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三の丸追手門(重要文化財)。
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三の丸追手門。
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三の丸追手門。
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津軽氏城跡弘前城・三の丸追手門解説板。
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弘前城跡案内図。
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三の丸より、未申櫓(重要文化財)。
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三の丸より、辰己櫓(重要文化財)。
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三の丸より、二の丸南門前の杉の大橋。
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三の丸と二の丸を結ぶ南門前の杉の大橋より。
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三の丸と二の丸を結ぶ南門前の杉の大橋より。
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二の丸南門(重要文化財)。
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二の丸南門解説板。
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二の丸南門。
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二の丸と本丸を結ぶ下乗橋。
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二の丸御高覧所跡。
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二の丸馬場跡解説板。
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二の丸馬場跡。
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二の丸御宝蔵跡。
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二の丸辰己櫓(重要文化財)。
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弘前城本丸石垣修理事業解説板。
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二の丸と本丸を結ぶ下乗橋。
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解体修理中の本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。
石垣に膨らみがあり崩落する危険があるため、石垣の解体修理中。 -
本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。
天守閣は曳屋されている。
*「曳屋」とは建物を解体せずに移動させる工事。 -
本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。
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本丸より、解体修理中の本丸東面の石垣(本来は天守が建っている石垣)。
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天守。
創建時の天守閣は五層で本丸西南隅にあったと伝えられているが、1627年(寛永4年)に落雷で焼失。現存する天守閣は、隅櫓の名目で幕府の許可を得て1810年(文化7年)に再建されたもの。 -
天守。
本丸東面の石垣は解体修理中により、約70m本丸の内側へ曳屋された天守閣。
2025年に元の位置に戻る予定。
*「曳屋」とは建物を解体せずに移動させる工事。 -
天守。
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天守。
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天守。
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天守。
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天守内部。
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天守内部。
石落。 -
天守内部。
曳屋のため、天守内部は鉄骨で補強されている。 -
天守最上階からの眺め。
かすかに岩木山が望まれる。 -
本丸井戸跡。
井戸枠は、天守より約65m北側沿いの石垣にあったが、本丸石垣修理に伴いこの場所に移設された。 -
本丸戌亥櫓跡。
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本丸未申櫓跡。
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本丸未申櫓跡からの眺め。
かすかに岩木山が望まれる。
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