2022/05/19 - 2022/05/20
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mom Kさん
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厚岸が北海道のどこにあるかも知らない頃、「厚岸の牡蠣」がインプットされていた。それは的矢でだったかもしれない。
うんと昔の話。
十分大人になった今、行けます。行きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 交通
- 2.0
-
2022年5月19日釧路駅 8時18分発 根室行き 花咲線
-
そう 今回の北海道ぐるり旅の計画に取り掛かるや、気づいた。
全てのアクセスは、札幌起点であり、札幌駅に向かっている。何よりロンドン第一、英国旅の不便さがよみがえる。
寄り道なんてもってのほか。切り捨て御免の一直線行路のみ充実。
君に恨みはないけれど、つい睨んでお見送り。 -
気になる語源。
-
花咲線
-
声に出して読みたい駅、停車。
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左手、運転席。私、真ん中。
OZORAくんには、できない相談。 -
このイラストを描いた人にお会いしたい。 -
日本の駅の正しい姿。熱視線を放つ。
-
真っ直ぐ!
トンネルに入る直前は、「ピーッ!」と短く、鹿の声のような警笛を鳴らす。
ゴメンね、通らせてね、気を付けてね
と聞こえる。 -
こ、ここ、駅舎?
大人もいっしょに電車ごっこ気分。 -
牧草地が広がる
-
台湾の大遊園地の駅で見たような。
-
乗車してすぐに、この方に気づいた。
私は、最初、列車の運行にかかわるお仕事の人と勘違いしていた。
花咲線をこよなく愛する人だった。
ちらりと拝見した横顔は、微笑んでおられたから。
小さなディバッグは、足元。よい靴。右手は、手すりしっかり。
お帽子無し。
厚岸が見えてきたようです。
彼は、おそらく終点までこの位置にちがいありません。
私にも幸せが伝わる。 -
「厚岸」
ホームに中高年集団。ガイドさん、旗を振る。どっと乗り込む。 -
降りたのは、私一人。
厚岸駅 駅
-
なんだか、ぎょっとする色なんですが。
陸橋の窓から目に飛び込んできた。 -
この階段を下りながら、腑に落ちない。なぜ、この色?ざわざわ。
厚岸駅 駅
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釧路から1時間もかかりませんでした。
釧路の宿スタッフに「厚岸に泊まる?どうして。」と言われた。
このブルーなら、あそこは藍色=海=厚岸だと私は思うけれど・・・。 -
駅前の看板。
駅がここで、今夜のお宿、鈴木旅館も載っている。
観光案内所は、おそらくここだから、・・・
行ってみよう。 -
さっきの構内陸橋は、外からみるとナイスな風情。
-
さらに坂を登り切ったところに、道の駅「コンキリエ」
2階で見つけましたよ。ふ、ふ、ふ。
OYSTER BAR道の駅 厚岸グルメパーク 厚岸味覚ターミナル コンキリエ 道の駅
-
急降下の落胆 11時開店
2階の全て。 -
1階の軽食コーナーだけ、かろうじて開いており、決めた。
二種類のどちらを選べばいいのか。
お兄さんに尋ねてみた。「おすすめは、どちら。」
彼即答。私即応。 -
桃色陸橋が見える。
そうか、津波から避難の際、とても目立つ。
ほかに同じ色は、ない! -
さらに上階の展望室にエレベーターで上がると、この眺望。
左に見えるは、厚岸湖で、あの大きな橋をこれから渡る。 -
右に目を移すと、太平洋。
-
案内所の女性は、にっこり座っておられた。とても親身な受け答え、つい、何度も尋ねに行きました。
置かれていた北海道新聞も熟読させていただきました。
駅前のバス時間が迫ります。 -
女性に教えてもらっていなかったら、きっと
あちら側のバス停やバスの車庫の方へ行っていたと思います。
このバス停は、目立たない。 -
ちょうど花壇で二人の女性が、花の植え替え中。
富良野のパーク入口花壇は、同世代数人で一斉方向に同じ作業を進めていた。
こちら、年配の人と彼女のお嫁さんのような年代と思える人の二人組。
プラスチックの大きなお酒の空パックで、駅舎から水を運んでくる人と、
お花の苗を植えこむ人。
お二人、丁寧丁寧。慣れたふうの連係プレー、見とれていた。 -
私がつかまえなくっちゃいけないバスは、11時15分。
-
花壇ができあがりました。お二人は止めていた車に戻るようです。
黄色い車が入ってきました。青年が降りてきて、ねぎらいの言葉をかけている様子。 -
今日のお仕事が終わりのようです。若い方の女性は、駅の建物に向かいかけた。
年配者は、歩き出した彼女を呼び止め、車の中から包みを取り出し、彼女に渡す。
きっと、到来物のお裾分けか、お野菜かお昼がわりのお寿司かなんかだ。
私の田舎もそう。どんな時も手ぶらでかえなさい。
小柄な年長の女性は、さっそうと運転して去って行った。 -
ほぼ定刻にバスが到着。
運転手さんに「鈴木旅館さんに近い停留所にお願いします。」と声をかける。
彼、「どこだったかなあ。」とつぶやく。
それから、驚きのことが起こった。
信号が赤になり、バスを止めると、私の席まで、来られて、「住所はどこ?」
ですって!ワンマンカー。
手元にメモ帳を持ち、開いていてよかったあ。 -
さすが本厚岸一(おそらく)。鈴木旅館さんの玄関前が、バス停だった。
荷物を預けて、昼食を求めて歩き出す。
まだ、さっきの衝撃冷めやらず。
厚岸、早くも親切を超える親切第二弾。 -
本厚岸郵便局、以前の建物がそのまま。
-
窓も木枠
-
バス停は、このタイルスタイルが流行した時代かなあ。
本厚岸、おそらく近年の最盛期。 -
探してさがして、ようやくここにたどり着く。建物の看板「松寿司」
コンキリエの案内所で電話してくれた本厚岸のお寿司屋さんは、
前日までの予約のみのランチとか。気持ちは、お寿司になっていた。
暖簾をくぐり、恐る恐る扉を開けてみれば、
全てが拍子抜け。それにシーンとしすぎてる? -
寿司屋の大将ならぬ、年配の細身女性が奥から静かに登場。
壁のメニューは、ラーメンにちらし寿司、いなりずし、豚丼・・・
うーん、失敗したかあ。引き返せない。
ここは、豚丼でなだめよう。
食べてみれば、美味しかったあああ。
女将さんは、一人客の私を珍しがってくださったのか、しみじみのお話しぶり。
ご主人が三代目で、今はお母さん一人で切り盛り「松の食堂」
ご自身の出身地から始まり、ご先祖様のルーツ、先代がなぜ厚岸に函館から移ってきたのか、女将さんがラーメンを始めたわけ、最近の御贔屓さんなど、尽きることがない。
彼女の髪型も身支度も寿司屋の女将のそれ。
こざっぱりと切れが良い。80歳は過ぎておられるというのにぜーんぜんだ。 -
厚岸いいなあ。
公衆電話ボックスも手入れが行き届いている。入ってみる。
反携帯派は、エールを送る。頑張って。私も死守する。 -
桜?葉も花も一緒に?
あーーーこの色、あの桃色陸橋!
納得しました。
確かにピンクではない。桃色です。 -
「郷社」?
-
案内所の地図で見つけた銭湯「喜楽湯」にバスで行き、帰りはタクシーで
戻ってきました。鈴木旅館<北海道厚岸郡> 宿・ホテル
-
窓から夕暮れ風景を眺めながら、今日も心盛りだくさんになってしまった。
感慨にふける。 -
夕暮れはわが町より少し早いような気がする。
今日は、たくさんのいいことがあったから、明日は少し心配。
用心しよう。忘れ物対策”振り返り”を念入りに。 -
7時2分前、大広間へ向かう。
全然、お昼のとはぷりぷり感とお味が違います。 -
母は、お節でこれを美しく仕上げることに執心だった。
-
衣は、断然私は、細かい派。
-
アスパラガスの季節
ここは、北海道 -
これは、何と教えてもらったか。ワスレテル。不覚。
厚岸牡蠣を目の前に舞い上がっていたのかも。
ここは、お銚子で。
と、お願いしてみれば、女将さん、困った顔をされる。
私、なんでもよいのです。
「持ち込んでいただいても」と言ってくれるが手元にありません。
女将さんは、「これでしたら・・」と遠慮がちに持ってきてくださったのが、
大海「北の勝」300ml 根室 碓氷勝三郎商店
ラベルにカタカナ名。女性が当主らしい。
牡蠣のため、牡蠣のため。君に乾杯。 -
長年の夢を叶えた夕餉から一夜明ける
身体しゃっきり4時 出動 -
昨夜の夕食は、私が最後だったらしく、案外
多くのお客様と、その食事の跡でわかった。
誰にも会っていない。行動時間帯が違う。 -
うわあ。風も地球も静まり返っている。
寒くない不思議。 -
海を見に行こう。
-
私は、船の方が興奮する。
-
北の海は、どれほどの厳しさか。
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「雲の中の散歩」ヒロインにほんの少し錯覚、許してほしい。
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(鹿殿)「なんだ、お前、こんな朝から。」
(私)「お散歩です。どうぞかまわないでください。」 -
橋を渡って、喜楽湯まで歩こう。もう一度見ておきたい。
昨日は、タクシーで戻ってきた道。 -
いつもは夜だけのお寿司屋さんも、この時期のみ予約ランチ。
と、昨日道の駅で知ったばかり。本厚岸のお寿司を逃したなあ。 -
長い。いざ、覚悟。
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牡蠣工場らしい。貝殻どうするのかなあ。
厚岸宿題その2 -
欄干にオブジェのごとく、整列。
瀬戸内アートそのもの。こちら現物。厚岸大橋 名所・史跡
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滑走は、まず下方へ。
オリンピック飛込選手さながら。 -
深い霧。ようやく向こう岸が見えてくる。
-
橋のたもとに漁協組合建物
看板に注視。出漁時の壮観さ。
いや、パレードかもしれないなあ。
どちらにしてもかっこいい。
一隻に一人ですよ。
私、実物を観たら、震えると思う。直売店で安心 by mom Kさん厚岸漁業協同組合直売店 エーウロコ グルメ・レストラン
-
玄関が、コンキリエもこのデザイン。
-
お向かいの役場もこのデザイン。
同じ建築設計所か。
町役場の担当課が、このアイデァを注文するのだろうか。
そんなことを考えてしまう私だ。 -
開いてなくて残念なお店を通りかかる。
-
おおよそで歩いたけれど、辿り着いた。
ここ、この左の建物がそう。
角を曲がると、 -
喜楽湯 創業1912年。
昨年とうとう小樽の北海道一古い銭湯が閉めて、今や
ここが一番古い。と番台の若女将が教えてくれた。
初代は石川県出身。
コンキリエの案内書でもらった地図で知った銭湯。行かねばと、
昨夕、「うちにももうお風呂湧いていますよ。」という鈴木旅館女将さんの
言葉を振り切ってきたのだ。
靴脱ぎ場 脱衣所 天井 お風呂場。眺めまわして楽しんだ。 -
真ん中のお風呂に手を入れるなり、ひっこめた。
壁の温度計。44度!あり得ない。東京の地蔵湯もここまで熱くなかったぞ。
先客三人のお姉さん方は、立ちすくむ私を見て、こっちはぬるいよと教えて
くれる。隅っこに、二人では窮屈な色付きお風呂。入ってみれば、ぬるすぎる。
お一人が、真ん中お風呂へ。水道の蛇口をひねる。中に入り、両手でぐわんぐわん、ざぶんざぶん、かき混ぜる。すぐに水を止める。あ~あ。
肩まで彼女はざぶんと入り、満足げに1分ほど。さっと上がっていかれた。私は、とうとう、諦めた。
風呂場を出る私に、「あら、洗わないの?」と声がかかった。
脱衣所に女将さん好みか70年代?80年代?の曲が流れる。
ユーミンの ♪守ってあげたい(^^♪
心で大笑いした。いい銭湯です。
以上、前日の出来事。カメラを持ってきていなかったので、撮影に再訪したわけ
です。 -
あの窓は?
-
前に来れば、かつての魚問屋さん。空き家。
-
道路側
今、北海道はチューリップの季節。 -
5時、国道から右に入り、港の方へ向かう。
ようやく、人間に会う。
「おはようございます。」
えっ、今、私、声が出たよね。
前の声だったよね。23年ぶりに聞いたよ。
私の声・・・。
この霧のおかげ、厚岸のおかげ、うれしくてならない。
もう一度聞けた私の声。
アッケシを忘れない。 -
案外 橋から遠くまで来ていた。
釣り人が、ポツン ポツン。 -
カレイしかわからない。
-
一匹だけ外に置いている。容器には大きすぎるようだ。
「おいしそう」とつぶやいたら、
くだんの釣り人、「持ってっていいよ。」ですって!
私、旅人と言えない。 -
サンフランシスコやピッツバーグなら、「ピアなんとか」で売り出しそうな
風格と価値十分。 -
この光景を見ることができて幸せ。
-
どういうわけだろう
ホームズ君乞う -
前方に目を凝らす。
おそらく廃業。
無念。 -
満潮か。流れは、湖の方に向かっているように見える。
-
誘い込まれて、ふーっと足を入れてしまいそう。危ない危ない。
-
帰りの橋上。
-
出漁か。一人だ。かっこいい。
-
ぎりぎりまで建物と船。
穏やかな浜辺だったのだろうか。
ここは、厚岸湖湖畔。
今日が始まり、霧も消えていく。 -
新しい本厚岸郵便局。
-
8時。朝食も、他のお客様が全員出発したあとみたい。
お片付けも終えていた。
今朝も大広間に私一人、テレビと二人。鈴木旅館<北海道厚岸郡> 宿・ホテル
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朝から牡蠣ですよ。初めていただく含め煮。
小さくならないのは、きっと、サッと、ですね。 -
甘くて、お味噌よりアサリのお味が勝っている贅沢さ。
-
食事が終わるころ、女将さん再登場。
「牛乳、召し上がられますか。」
私、元気よく「はい!」
別海さんのミルクかな。昨夏札幌で覚えた名前。 -
母は、彼女をテレビで見る度に呟いていたなあ。
鈴木旅館<北海道厚岸郡> 宿・ホテル
-
10時30分に女将さんがコンキリエまで送ってくださると申し出てくださった。
バスの時間を見ていたけれど、バスは駅まで。列車は、間がありすぎる。
ありがたい。
時間がたっぷり。もう一度郷土館へ行こう。 -
昨日 国泰寺を通り過ぎていた。
-
風雪の厳しさ。
-
北海道東部の和人の歴史遺産は、ここが最も多いのかもしれないなあ。
1643年には、オランダの東インド会社の名があった。アイヌの人々との交流が
オランダの博物館の資料にあると。
「厚岸町文化財分布図」によると、縄文期の土器も出土。千島との交流の跡や
貝塚の多さから先住民族は、アイヌ民族以前の人々も含まれているようだ。
観光パンフレットレベルではない紹介。私の乏しい北海道史を上書きしてくれる。 -
禅寺でしたか。
史跡国泰寺跡(史跡) 名所・史跡
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宮大工さんはどこから来られたんだろう。
-
郷土館の女性に再会。笑顔で迎えられた。
「昨日カメラを持っていなかったので、写させてもらいますね。」
モノが語る声を聴くのが好き。厚岸町郷土館 美術館・博物館
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この辺りまで、鯨漁ができたのか
-
北前船の大事な積み荷
これを運んだ人も囲んだ人も一緒に
あちらでにぎやかにしていたらいいなあ。
あの頃のアッケシなら、お互い話題が尽きないことだろう。 -
すっかり仲良くなり、お互い別れを惜しんでしまう。
一週間、二人で交代のお役目とか。昨日と今日が続いてのお当番で、
私は、幸運でした。ずっと彼女とふたりっきり。
古文書も素晴らしい。
もう一度訪れたいと本気で思う。昨日の海事博物館も充実。
厚岸の町の人も好きだから。オイスターバーが残念過ぎるから。
松浦武四郎氏の6度の蝦夷行のうち、三度も厚岸を訪れている。厚岸湖畔のアイヌの古老と交流を重ねている。厚岸町郷土館 美術館・博物館
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松寿司は、開店前。
どうしよう。お伝えしようかな。
9時を過ぎているから、女将さんは、
朝一段落の時間かな。
お店側は、鍵がかかっていたので、横手のお家玄関を開けて
呼びかける。
ひと声で出てこられ、「おはようございます。鈴木商店の女将さん(先代)は
御元気でした。今日は、・・・にお出かけだそうです。」
と伝えると、とても安堵され、喜んでくださった。
また、「近くでも会えなくてねえ。」と繰り返す。 -
駅のポスター
私をお見送りのポスター
飲みたかったわ -
乗車する人、私だけ。
― アッケシ 乾杯 ―
また訪れるような気がする。
次の宿泊地、根室への電車が近づいてきました。厚岸駅 駅
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この旅行記へのコメント (4)
-
- mom Kさん 2022/06/18 19:45:08
- なあるほど
- 釧路でもなぜ一部なんだろうと不思議に思っていました。疑問持ち越さずにすみました、Dr.ありがとうございます。北海道の普通風景に目が留まる本州人ですね。
お口の方は、多分、それだったら、心に刺さったような気がする名前。○○カレイというようで、○○の部分聴きとれなくて、目と心は牡蠣一点だったので問い返しもしなかったんだと思います。ソイと言われれば、ソイかも・・・。もう記憶混在。朝のお散歩で、バケツの中で見かけたカレイかもしれないし。美味しかったですよ。
それに、大体、お刺身に強く惹かれないのです。驚愕は、一度だけ。佐世保の暖簾がいかにも良い場所でおいしそうで、入ったんです。夕暮れの早い時間だったことも覚えています。ぶら下がりメニューを眺めながら、お隣の一人酒男性の前をちらっと見ました。見たこともない一皿を黙って満足気に舌鼓。カウンターでしたので、亭主に何かと尋ねたら、カワハギと言います。わが故郷は、下の総菜魚で、皮を剥ぎ、煮るだけ。「ウマヅラ」と呼んでいます。お願いしてみました。肝添えです。このあと、これを超えるものには出会っていません。もうずいぶん前のことなのにダントツとどまる記憶。おこぜなら許せます。鯛も鮪も却下の人。
冬、一度こちらの魚屋さんに頼んでおいて、大きいのが入ったとき、作ってもらったのですが、別物でした。カワハギは、冬の佐世保に限る。肝に銘じております。
- エフサさん からの返信 2022/06/18 20:11:28
- Re: なあるほど
- カレイだったら黒頭(クロガシラ)カレイですね。多分。
港のクーラーボックスに入っていたヒレに黒い縞が入ったヤツ。
カワハギ、美味しいですよね。まだ2回しか食べたことがありません。
- mom Kさん からの返信 2022/06/18 20:37:26
- Re: なあるほど
- そうかもしれません。クロ○○カレイと言われたかすかな記憶。そうクロの響きでそのあとも続いていたような。そう。すっきりしました。
-
- エフサさん 2022/06/18 19:04:04
- 霧の中の少女!?
- 厚岸に泊まったんですね。歴史のある町ですね。
知ったかぶりで一つだけ。
駅 跨線橋の屋根の金具は落雪防止の雪止め金具です。多分線路の真上の所だけ着けてるんだと思います。
刺身は、う~ん‥ なんでしょう?
ソイかな?
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