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ちょっと前ですが、<br />天気が良かったのに誘われたのか、秋の小樽に行ってきたので、その様子を。<br /><br />ほぼ思いつきで向かったので、さーっと歩いておりますが、結構良かったような。<br /><br />今回は、やはり小樽といえば、ということで、小樽運河をちょっと眺めてみたりして。<br />その他、帰り道の様子などもちょっとあります。

秋の小樽 後編 小樽運河へ

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2021/10/24 - 2021/10/24

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旅行記グループ 2021.10 小樽

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sh-50

sh-50さん

ちょっと前ですが、
天気が良かったのに誘われたのか、秋の小樽に行ってきたので、その様子を。

ほぼ思いつきで向かったので、さーっと歩いておりますが、結構良かったような。

今回は、やはり小樽といえば、ということで、小樽運河をちょっと眺めてみたりして。
その他、帰り道の様子などもちょっとあります。

交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 小樽運河まで来てみました。

    小樽運河まで来てみました。

  • こんな感じのところにあります。

    こんな感じのところにあります。

  • 眺めてみます。<br />これが。

    眺めてみます。
    これが。

  • 橋の歩道部分が非常に広くなっていて、運河を眺めることができるようになっているようです。<br />秋なので、やはりこちらも赤くなっています。

    橋の歩道部分が非常に広くなっていて、運河を眺めることができるようになっているようです。
    秋なので、やはりこちらも赤くなっています。

  • 目に留まったので。<br />作者などの説明、どこかにあったかも知れないのですが、撮っていません。

    目に留まったので。
    作者などの説明、どこかにあったかも知れないのですが、撮っていません。

  • もうちょっと運河の近くへ。<br />橋から階段を降りてきています。

    もうちょっと運河の近くへ。
    橋から階段を降りてきています。

  • 市街地を流れる大きな川、というには、建っている建物がちょっと違う雰囲気かな(海が近いことを感じる)とか思ったりして。<br />頻繁に船やボートが荷物を積んで行き交っていれば、やはり運河、と感じるのかも。

    市街地を流れる大きな川、というには、建っている建物がちょっと違う雰囲気かな(海が近いことを感じる)とか思ったりして。
    頻繁に船やボートが荷物を積んで行き交っていれば、やはり運河、と感じるのかも。

  • 船(というより、ボート)は橋の向こう側に発着するみたいです。

    船(というより、ボート)は橋の向こう側に発着するみたいです。

  • こう見ると、川っぽくなってしまうかも知れませんが。

    こう見ると、川っぽくなってしまうかも知れませんが。

  • 改めて見ると、事情を知らない人に、この画像だけ見せて、<br />ヨーロッパの古い街の川岸に来ています、とか言ったら、<br />そのまま通せてしまうのではないか、とか思ったりして。<br />ダメかな。

    改めて見ると、事情を知らない人に、この画像だけ見せて、
    ヨーロッパの古い街の川岸に来ています、とか言ったら、
    そのまま通せてしまうのではないか、とか思ったりして。
    ダメかな。

  • 私が鳥にカメラを向けると、だいたい逃げられてしまうのですが、今回、近距離で珍しく撮れたので。

    私が鳥にカメラを向けると、だいたい逃げられてしまうのですが、今回、近距離で珍しく撮れたので。

  • 運河の岸は、道路よりちょっと低くなっています。<br />道路側を見てみると。

    運河の岸は、道路よりちょっと低くなっています。
    道路側を見てみると。

  • かつては、小樽運河にも、荷物を積んだ船が始終行き来する、みたいな景色があったのでしょう。<br />その代わり、観光客が見るものではなかったかも知れませんが。

    かつては、小樽運河にも、荷物を積んだ船が始終行き来する、みたいな景色があったのでしょう。
    その代わり、観光客が見るものではなかったかも知れませんが。

  • 橋の反対側に来てみました。<br />運河の遊覧船なのか、もっと海側を巡る観光船のサービスがあるのでしょうね。<br />結構な行列ができていました。

    橋の反対側に来てみました。
    運河の遊覧船なのか、もっと海側を巡る観光船のサービスがあるのでしょうね。
    結構な行列ができていました。

  • ずっと先まで運河が続いているわけではないようですが。

    ずっと先まで運河が続いているわけではないようですが。

  • こう見ると、<br />先に良い感じで山が見えたりして、とても良い感じの景色。

    こう見ると、
    先に良い感じで山が見えたりして、とても良い感じの景色。

  • 小樽駅前に戻ってきました。<br />改めて見ると、画像正面の道をまっすぐ進むと、先ほどの小樽運河に至ることになります。600m。そんなに距離はないです。まっすぐ行けばすぐそこ。

    小樽駅前に戻ってきました。
    改めて見ると、画像正面の道をまっすぐ進むと、先ほどの小樽運河に至ることになります。600m。そんなに距離はないです。まっすぐ行けばすぐそこ。

  • 運河は見えませんが、その向こうは、海。

    運河は見えませんが、その向こうは、海。

  • JR小樽駅。<br />今や、定期の特急列車は発着しない駅になっておりますが、<br />さすがの風格。

    JR小樽駅。
    今や、定期の特急列車は発着しない駅になっておりますが、
    さすがの風格。

    JR小樽駅

  • 改札口をもう通ってしまいました。<br />自動改札機が、気のせいかピカピカに感じます。<br />駅の建物との対比でそう見えるだけなのか。

    改札口をもう通ってしまいました。
    自動改札機が、気のせいかピカピカに感じます。
    駅の建物との対比でそう見えるだけなのか。

  • 通路の天井の低さが目に付きますが、これも気のせいかも。<br /><br />ホームは1・2番ホームと、4・5番ホーム。<br />3番ホームはありません。<br />3番線はあるようなのですが、ホームに面しない線路となっているようです。<br />北海道ではしばしばあるホーム番号の付け方です。

    通路の天井の低さが目に付きますが、これも気のせいかも。

    ホームは1・2番ホームと、4・5番ホーム。
    3番ホームはありません。
    3番線はあるようなのですが、ホームに面しない線路となっているようです。
    北海道ではしばしばあるホーム番号の付け方です。

  • ホームに上がってきました。

    ホームに上がってきました。

  • 1・2番ホームに来ました。<br />小樽駅は、札幌方面の電化区間と、倶知安・長万部方面の非電化区間との境界的な駅ですが、倶知安・長万部方面は4番ホームに発着することが多いようです。<br />また、5番ホームは札幌方面専用のホーム(行き止まり構造)であるようで、新千歳空港駅まで直通する快速・エアポートは5番ホームに発着することが多いようです。<br /><br />だから、1・2番ホームは、札幌方面の普通列車が主に発着するという感じ。

    1・2番ホームに来ました。
    小樽駅は、札幌方面の電化区間と、倶知安・長万部方面の非電化区間との境界的な駅ですが、倶知安・長万部方面は4番ホームに発着することが多いようです。
    また、5番ホームは札幌方面専用のホーム(行き止まり構造)であるようで、新千歳空港駅まで直通する快速・エアポートは5番ホームに発着することが多いようです。

    だから、1・2番ホームは、札幌方面の普通列車が主に発着するという感じ。

  • もう1枚。<br />札幌圏の電車列車は、一部を除き広く形式を問わず共通運用されているので、<br />基本的にどのような車両が来るのかは運であるらしく、<br />転換クロスシート車、さらには快速・エアポート用車両が。もちろん指定席・uシートもそのままに投入され(快速・エアポートでないときは指定席ではなく、普通の自由席)たりもするのですが、<br />今回は、ロングシート車でした。

    もう1枚。
    札幌圏の電車列車は、一部を除き広く形式を問わず共通運用されているので、
    基本的にどのような車両が来るのかは運であるらしく、
    転換クロスシート車、さらには快速・エアポート用車両が。もちろん指定席・uシートもそのままに投入され(快速・エアポートでないときは指定席ではなく、普通の自由席)たりもするのですが、
    今回は、ロングシート車でした。

  • 発車しました。<br /><br />南小樽駅、小樽築港駅と停まっていきますが、そこを過ぎた辺りから、すぐそこが海となります。

    発車しました。

    南小樽駅、小樽築港駅と停まっていきますが、そこを過ぎた辺りから、すぐそこが海となります。

  • もう1枚。

    もう1枚。

  • さらにもう1枚。<br /><br />窓がちょっと汚れているため、画像が不鮮明になっていたりします。

    さらにもう1枚。

    窓がちょっと汚れているため、画像が不鮮明になっていたりします。

  • 朝里駅。

    朝里駅。

  • 駅の建物は、こんな感じ。<br />

    駅の建物は、こんな感じ。

    朝里駅

  • 駅前は拓けているわけではないのですが、<br />近くに海水浴場があったりします。

    駅前は拓けているわけではないのですが、
    近くに海水浴場があったりします。

  • 再び、海のそばを走ります。

    再び、海のそばを走ります。

  • もう1枚。<br /><br />次の銭函駅は、縁起のいい駅名だとかでちょっと有名だったりします。<br />そして、朝里~銭函間には、以前は張碓(はりうす)という駅がありましたが、<br />現在は廃止になっています。<br /><br /><br /><br />こうして、小樽市内を出るところで、<br />今回の旅は、ここまで。

    もう1枚。

    次の銭函駅は、縁起のいい駅名だとかでちょっと有名だったりします。
    そして、朝里~銭函間には、以前は張碓(はりうす)という駅がありましたが、
    現在は廃止になっています。



    こうして、小樽市内を出るところで、
    今回の旅は、ここまで。

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