2022/04/15 - 2022/04/18
191位(同エリア1426件中)
はなまりんさん
- はなまりんさんTOP
- 旅行記153冊
- クチコミ78件
- Q&A回答18件
- 341,013アクセス
- フォロワー55人
SL「ばんえつ物語」に乗りたい!! そんでさ、会津は4月の中頃がきっと桜の開花時期だよね!? 桜の中を走るSLの姿って、素敵じゃない!?
よっしゃ決まり!! この4月は「ばんえつ物語」に乗りに行こう!!
今年は鉄道開業150周年の記念の年だっていうし!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の旅のルートです。
毎度おなじみ、手描きの地味な地図で (;'∀')
東北へは飛行機で新潟から入ります→「ばんえつ物語」に乗って会津へ→会津鉄道で芦ノ牧温泉へ→会津鉄道・野岩鉄道・東武鉄道を乗り継いで東京着。
そのうち今編は、「ばんえつ物語」乗車記です。
「ばんえつ物語」が走るのは、起点新潟から終点会津までの磐越西線。 -
まずは福岡から新潟へ。
2022年4月15日(金)福岡空港14:40発FDA(フジドリームエア)で一路新潟へ。福岡からの数少ないFDAの就航路線の一つに新潟線があるんです。
新潟行きは早朝便とこれと一日2便しかなく、早朝はとても無理なので、この時間の便に。
実は、去年の12月、福岡市内の某焼き鳥屋さんで偶然知り合ったFDAの機長さんに、今度の旅はきっとFDAに乗りますからねっ、と約束していたのでした。新潟便があってよかった~~。
\(^o^)/
WEB限定割で片道15510円。 -
FDAはカラフルな12色の機材を持っています。今日の飛行機は緑色。飛行機の写真は撮りそこねたんですが、翼も機内のヘッドカバーも緑色。合わせてるんだとしたら、憎い演出ですね。
-
機内で提供される飲み物の一つ、静岡茶。
FDAは静岡にも行っています。他のエアのとは違って、本物の美味しい静岡茶を淹れてあり、カップもご覧の通り素敵なんですよ。捨てるのが惜しくて、しばらく持って回りました。
FDAなかなかグーです。 -
新潟空港16:20着。空港リムジンバスで市内へ。「ばんえつ物語」乗車のための前泊です。
宿はホテルオークラ新潟。窓からは信濃川にかかる萬代橋が眺められます。橋の両サイドには、色とりどりのチューリップのプランターがずらりと並べられていました。チューリップ祭りだとか。
あいにくの雨で、残念ながら景色はくすんでいます。ホテルオークラ新潟 宿・ホテル
-
翌16日(土)朝、新潟駅から、JR磐越西線のリレー列車で「ばんえつ物語」起点の新津駅に向かいます。09:19発。新津まで所要時間20分ほど。
「ばんえつ物語」は新津と会津若松間を、土日祝のみ一日一往復します。新津発は10:03。
会津若松からの折り返しは14:27発です。
以前は新潟駅が始発だったそうですが、新潟駅舎の高架化に伴い、機関車が勾配を上れなくなったため、新津駅発着に変更されたのだそうです。機関車が可哀想。なにしろ、7両もの重たい客車を引いてるんだものね。新潟駅 駅
-
キャッホー! いましたよ! 新津駅に!
C57-180 「ばんえつ物語」 ”貴婦人”の愛称を持つ優美なお姿!
カッコいいな~~!!
(´▽`*)新津駅 駅
-
早速記念撮影。
-
こんなにたくさんの客車を引っ張るんです。けなげでしょう?
-
これは7号車。最後尾は展望室になっています。
-
ホームの乗車位置案内板。
-
ドア付近。鉄オタじゃないので、オハとかキハとか、詳しくなくて…
-
グリーン車の7号車に乗車。満席でした。
ここ、取るのはかなり難しいんです。1か月前からしか売り出さないのは、JR共通ですが、売り出し日の10時にキーを叩いてもほぼ取れない、という超人気、超レアな切符。今回、実はマリン君が、えきねっとの ”予約の預かり制度” なるものを発見したおかげで、めでたくゲット出来ました。
グリーン料金はわずか1170円。つまり乗車賃2510円+1170円=3680円でOK。
マリン君、アンタもやるときゃやるっちゃね! !(^^)! -
7号車の座席。
-
10:03発車です! 駅員さん、お見送りありがとう!
-
早速5号車の売店に向かいます。お目当ては車内でのみ販売の「オコジョのたからばこ」弁当。
もう、大勢並んでました。。ハナも必死です。 -
左端の茶色の袋がそれ。めでたく買うことが出来ました!
-
オコジョは、この辺りに住むイタチみたいな小動物。この列車のキャラクター。
二段弁当です。ちょっとお子様弁当かしらん、な外見。 -
中身はそこそこ大人もOK。もちろん、地方限定のビールも購入しました。
玉子焼きの焼き文字をよく見ると、[C57]。
(^ー^* )フフ♪ ”貴婦人” ですね~~♪ -
マリン君はおとなしく「ばんえつ物語弁当」。これは、新津駅のホームでも売っていました。
もしかしたら、こっちの方が、美味しかったかも… -
あと、自分用に記念のキーホルダーを買いました。車のキーに付けようかな。
(*^^)v -
隣の6号車です。ガラガラ。どして?
展望車以外、全席指定。 運行開始が4月からなので、意外と知られていないのかも? -
こちらは4号車。展望車になっています。誰でも自由に入れます。
窓が広く、気持ちよく過ごせます。
先頭車両も展望車になっているようですが、そちらへは行きませんでした。入場整理券とやらをもらいに行くのが面倒で。それに、どうやらお子様仕様らしいので。 -
カーブに差し掛かったところで、窓から機関車を狙ってみましたが、なかなかうまくいきませんでした。
煙を吐いてる先頭の機関車が分かりますか?ちょっと見えてるんですけど。 -
途中の停車駅咲花駅。咲花は温泉地です。
旅と乗り物の達人D君は、「ばんえつ物語」に乗る際、前日わざわざこの咲花温泉で1泊し、この駅から乗り込んだんだそうです。
朝、ポツンと駅で待っていると、モクモクと煙を吐きながら、ボーッツと汽笛を鳴らして入ってくる列車が、情緒あふれてなんとも素敵だったそうな。
なるほどなるほど… -
沿線には、撮り鉄の方たちがあちこちでカメラを構えていました。雨は上がっていましたが、足元は悪いでしょうに…
-
ここぞというポイントがあるんでしょうね。
-
皆さん、高価そうなカメラを構えています。
-
7号車の最後部は展望室になっています。7号車の乗客しか利用できません。これも7号車の人気の秘密でしょう。
代わる代わる出入りします。 -
展望室からは、飛び去って行く後ろの景色を見ることが出来ます。
川と鉄橋と桜と煙。
う~ん、いい景色だね (*^▽^*) -
しかし、SLの吐く煙は半端じゃありません。
-
こりゃあ、沿線の住民には迷惑かも。スイマセン…
昔は、遠くへの移動と言えば蒸気機関車の引っ張る汽車しかなかったんだから、そこいらじゅう真っ黒になってたでしょうね。
子供の頃を思い出すなぁ… (歳がばれちゃうけど (;'∀') ) -
途中の津川駅で15分間の停車です。
津川駅 駅
-
ここで、石炭や水の補給をします。
-
石炭車の上で作業。
-
運転席でも忙し気。
-
運転席は夏暑く、冬寒く、過酷な職場です。
SL愛にあふれてる人じゃないと務まりませんよね。きっとこの方もそのお一人かと。 -
まだまだ先は長いんです。会津若松まであとちょうど半分かな。
-
駅員さんたちが気さくに記念撮影に応じてくれます。
(*´σー`)エヘヘ -
乗客も駅にいた人たちもここぞとばかりに写真撮りまくり。
-
シュッシュッと白い蒸気
-
本来なら、運転席に乗せてくれると聞いていたのですが、コロナで現在はやっておりません、ですって。
走って行って並んだのに…シュン… -
頑張ってね!!
-
更に汽車は川に沿って走ります。
水を右に左に見ながら走るのって最高にいい気持ち! -
大きな川です。阿賀野川。
いくつもの鉄橋を渡りました。 -
新潟ではすでに終わりかけていた桜が、会津に近づくとだんだん満開状態に!!
狙ったこの日程、大当たり!! -
空がどんよりしているので、スマホの写真では色が出てませんが、とても綺麗でした。
-
駅も沿線も満開の桜。
-
もうすぐ会津若松というところまで来ました。ふう、3時間なんてあっという間だったね。あと30分だね。
と、この時、車掌さんのアナウンスが入りました。
「次の停車駅は喜多方ぁ喜多方ぁ。枝垂れ桜が美しく咲き誇って、皆様をお待ちしています。ぜひ喜多方へお越しください。」
すると、何を思ったか、突然マリンが、「おりるよっっ!」と棚から荷物を降ろして出口の方へ。
「は?ちょっと待ってんしゃい!アタシだって喜多方観光も検討したとよ。ばってん、列車もバスも後の接続が悪かけん、断念するしかなかったとよ。ちょっとぉ、行かれんとって言いよろうが。わあ、待ってぇ(# ゚Д゚)!」 -
結局、ドタバタと喜多方で「ばんえつ物語」を降りてしまいました…
喜多方駅 駅
-
そりゃぁ、桜祭りというのがあってはいるようですが…
-
「みてんしゃい! 会津に行く列車は、ちょうどよかとのなかろうが! 会津若松に3時半におらないかんとよ。宿の迎えの車が来てくれるとに。どげんしたっちゃ時間のあわんやろうが!」
「乗れるとは、次の13:47。これしかないとよ。そうばってん、いくらなんでもこれやったら、あと39分しか無かやんね。桜並木やら見に行く暇は無かろうもん! "(-""-)"」
それでも、とにかくハナは大急ぎで観光案内所に走り込みました。
「バスはありますか?」
「会津若松に行くバスは列車と同じくらいのダイヤなんですよ。」
使えねえ… (*_*;
「桜を見に行くバスは?」
「1分後に駅前から出ます。」 ええええ!!
マリンはのんきに、荷物を預けるコインロッカーはあったけど、200円が無いんだよね、などとふざけた事を言いながら戻ってくる始末。慌てて200円を渡し、
「バスば止めとくけん、走ってこなよっ!」
とバス停に走り、車内で千円札を両替などしつつ見物ルートを運転手さんに教えてもらいました。
13:47の会津若松行きに間に合うよう帰って来れるようなコースってあります?
全部はどだい無理だけど、並木道と交差するバス停で降りて、一部だけ見て、駅へ徒歩で戻るのなら、なんとかなるのでは、というアドバイスでした。
親切な運転手さんありがとうございました。
やっと間に合ったマリンを乗せて、バスは出発。やれやれ (+_+) -
ここがその交差する地点。たしかに桜並木が遠くまで続いています。
この並木道は、国鉄時代の、日中線という10㎞も続く支線の跡地なんだそうです。今は自転車と歩行者の道として整備され、中ほどには蒸気機関車も展示されているのだとか。蔵のまち喜多方桜ウォーク 祭り・イベント
-
ともかく、教えてもらった方向に歩きます。
わあ、枝垂れ桜並木、ビューティホー (^^♪
たしかに、桜は綺麗やねえ… -
お天気も回復して、青空にピンクが映えます。まあね、そりゃね、綺麗だわね…
しかし、この後が大変でした。はるか遠くに見える駅まで、7分で戻らなければならなかったんです。”走るな、滑るな、転ばんごと” の3原則を無視して、息が切れるまで走りました! ぎりぎりで間に合ったけれど、こんなスケジュールがあるもんかい!!
ろくに写真を撮る暇もなく、ハナの中での喜多方の思い出は、ひたすら走らされた地獄の一丁目となりました!
(/_;) -
無事13:47喜多方発のディーゼルに乗って会津若松駅に到着した二人。
列車を降りたホームでぼんやりしていた時、また新津へ戻るために転車台へ向かう、SL「ばんえつ物語」の蒸気機関車の姿が、ちらっと見えました。
サヨナラ~~ ありがとう~~
元気でね~~ またね~~ (T_T)/~~~
※昭和21年製造のSL「C51」。来年頃、二度目の引退かとささやかれています。
もしかしたら、二度と会えないかも… いやいや、きっとまた再会しようね! -
半年ぶりの会津若松駅。これで3度目。ご縁がありますね。
さて、本当は「ばんえつ物語」で会津若松まで来て、2時間余りの待ち時間に、満開の桜に映える鶴ヶ城を見に行く予定だったのですが、突然の喜多方での下車で余裕がなくなり、断念せざるを得ませんでした。まったくもって、マリンのバカチンっ!!
喜多方の枝垂れ桜綺麗かったねぇ。などと能天気なマリン、許さんよっ!
('Д')
でもさ、ホントに喜多方の枝垂れ桜綺麗だったね!! 濃いピンクがどこまでも続いて…
もっとゆっくり観たかったね。
JR東日本さん。も少し磐越西線の本数増やしてよ、お願い!
実はこの先、マリン君の名誉回復の話もあるんですが、それはまた続編で。
https://4travel.jp/travelogue/11750298
~つづく~会津若松駅 駅
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (6)
-
- ねんきん老人さん 2023/12/14 11:23:06
- 桜って、走りながら見るもんけ?
- はなまりんさん、こんちは。
ばんえつ物語っちゃよく聞くっけん、それ乗んべってわざわざ行くヤツいんだなあ!
だっけん、読んでみりゃ、こりゃすげえや。 俺も乗ってみっかなあ。 カネねえっけん、よく読んでみっと、あんまり高くねえみてえだし。
カーブで先頭の機関車見んのって、普通、窓から身い乗り出して見んもんだっけん、はなまりんさんは窓閉めたままけ? そっか、今ん客車は窓開かねんか! 昔は窓開けてんと、機関車ん煙突かん出た煤が飛んできて、たいてい目にへえるんで、大人ん客んおこられたっけんな。 目んへえった石炭カスが痛ってよう。 目しぱしぱさせて涙で流れ出んまでやってたっけんなあ。
喜多方で急に降りるって、ダンナさん、旅慣れてんだな。 でもさ、喜多方だったら普通ラーメン食って、桜ん下ゆっくり歩くんじゃねえか? 俺も喜多方ん枝垂れ桜見たことあっけん、走ってるヤツ見たことねえな。
ゼッタイ、誰かが写真撮ってるよな。 「喜多方、桜、走る人」で検索したら、たぶん誰かがフォートラに寄稿してっぺよ。 探すべ、探すべ。
ねんきん老人
- はなまりんさん からの返信 2023/12/21 17:16:28
- RE: 桜って、走りながら見るもんけ?
- 年金老人さん、こんにちは。
「喜多方、桜、走る人」で検索しましたが、今のところまだ見つかりません。誰にも気づかれずに走り抜けたんだと思います。
は〜〜よかった〜・・・
「ばんえつ物語」は素敵でしたよ。確かに、SLには物語があります!!
石炭の吐く煙が人の頑張りに似てるところとか、昔日のノスタルジアとか・・・
でも、磐越西線はその後、鉄橋が雨で流されて不通になったんじゃなかったかしらん??? そんなニュースを見て、びっくりしたような記憶があるような、ないような… なので、行けるうちに行っといてよかったね〜〜と話したことでした。
只見線も、ようやく復活したようなので、来年あたり行きたいものだと思っています。
ほんと、今の列車は昔と違って窓が開かないのが多いですね。石炭の粉が目に入って痛い思いをすることもありませんが、あれはあれで懐かしいですよね。
大体、喜多方もね、散策を考えてない訳じゃなかったんですよ。企画・手配担当の私に手抜かりのあろうはずがないじゃありませんか。だけど、その後の会津若松へのアクセスの難しさ、旅館の送迎車の約束との関係から、今回は残念ながら見送ろうと決めていたんですよ。それをあろうことかアホな相方がいきなりの蛮行をやっちゃったんですから!!
まったく・・・ "(-""-)"
ところで、年金老人さんの故郷はどちらでしたっけ? 方言がなんだか素敵ですね!
はなまりん
-
- はなまりんさん 2022/05/03 20:53:23
- コメントありがとうございます。
- kummingさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
最近、列車の旅もいいなぁと思っています。昭和の人間には、やはり鉄道が一番身近な存在なのかも知れませんね。
私のコメントは、ホントにどこかへ行っちゃったみたいですね。ごめんなさい。またお会い出来るといいですね💕
- kummingさん からの返信 2022/05/07 18:11:42
- Re: コメントありがとうございます。
- 返信する、にコメントしないと、相手には分からないシステム(笑)
気がつけて良かった~♪
乞う、行方不明のカキコ、再送を(^^)
- はなまりんさん からの返信 2022/05/08 14:47:04
- 行方不明のカキコ
- どこへ行っちゃったんでしょうね??見付かりません。
今頃、どこか宇宙空間を彷徨ってるんでしょうか?
内容も今では思い出せなくって… まぁ、その程度のものだったのかな。
ごめんちゃい <(_ _)>
-
- kummingさん 2022/05/03 18:31:41
- 時差ありコメント♪
- はなまりんさん、こんにちわ!
これがあのぽっちオフ会の席で、臨場感たっぷりに話しておられた、磐越物語搭乗記ですね♪
イマイチ、乗り鉄の気持ちが分かりかねる私ですが、キハとかなんとか、は、息子が子供鉄オタだったので、意味は聞いたことあります、忘れたけど。
乗り継ぐ列車とか、どうやって調べるのかしらん? 私の場合、近距離移動の乗り継ぎはGoogle naviに頼りますが、困るのは、夜調べたのと違うバージョンが翌朝表示されたりして、めちゃ慌てます(;_;)
まりんさんの急な心変わりに優しく?寄り添うはなさん♪ 息せき切って走るお姿が目に浮かび、あらい息遣いまで聞こえてきそう(笑)
そう言えば、私んちにコメント残してくださった? と思っていましたが、見当たらず?!?
続編、楽しみにしております♪
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
6
57