2022/01/28 - 2022/01/28
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World TraveRunnerさん
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ヘルシンキの一日、何処へ行こうか?
迷ったら「ソコス・ホテル・トルニ」の屋上階に昇ってみましょう(中央駅から徒歩5分程)。最上階には”Ateljee Bar”という展望テラス併設のバーがあります。宿泊客でなくても入ることができます。(私は入場して飲み物も頼まず無料でテラス利用しましたが平気でした)テラスに出るとヘルシンキの街並みが一望できますよ。ここでまずGoogleMapを取り出して街全体を見回しましょう。行ってみたい観光名所の位置関係を確認して、今日一日の散策コースを決めるといいと思います。
おすすめ1日Tripコース前編は、ヘルシンキの東側の散策です。ヘルシンキ港方面です。港には大型客船も停泊し、遠くバルト海が望めますね。まず、ホテルを出たらまっすぐ港方面に歩くと大通り公園「エスプラナーディ公園」に出ます。花と緑につつまれた市民の憩いの場ですが、公園を囲む大通り沿いはブランドショップが軒を連ねるヘルシンキ最大のショッピングストリートです。その先が市民や観光客で賑わうヘルシンキのランドマークとなるヘルシンキ港です。
(※この旅行記は2013年から2020年にかけて何回か訪れたフィンランドの旅情報を、現在の最新情報を確認して投稿しました)
私のブログ『World TraveRunner★世界一周★』でも紹介しています。
https://world-traverunner.com/archives/11207
インスタグラム: @worldtraverunner
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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出発点はいつもヘルシンキ中央駅。フィンランドの玄関口です。
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ソコス・ホテル・トルニ(Solo Sokos Hotel Torni: Yrjönkatu 26)の最上階に向かいます。屋上バーの看板。
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ホテル最上階がバー(Ateljee Bar)、その付帯施設として展望テラスが見えます。
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ソコス・ホテル・トルニの展望テラスからの眺め。ヘルシンキの北西方向、Seurasaarenselkä湾が望めます。
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ヘルシンキの南西方向。ラウッタ島(Lauttasaari)に続くハイウェイも見えます。
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ヘルシンキの北側方向。 時計塔の左側がヘルシンキ中央駅です。
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まずは東側、ヘルシンキ港方面です。港には大型客船も停泊し、遠くバルト海が望めますね。ヘルシンキ1日Trip前編では、この港方面を歩いてみます。まず、ホテルを出たらまっすぐ港方面に歩くと大通り公園「エスプラナーディ公園」に出ます。花と緑につつまれた市民の憩いの場ですが、公園を囲む大通り沿いはブランドショップが軒を連ねるヘルシンキ最大のショッピングストリートです。その先が市民や観光客で賑わうヘルシンキのランドマークとなるヘルシンキ港です。
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ソコス・ホテル・トルニの展望テラスからの眺め。赤褐色の外壁に豪華な内装「ウスペンスキー大聖堂」。右側は埠頭のマーケット広場。
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ソコス・ホテル・トルニの展望テラスからの眺め。ヘルシンキの東方向。右側がヘルシンキ港方向です。
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東側にひと際白く美しいヘルシンキ大聖堂。行ってみたいなーって感じますよね。
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ヘルシンキ港方向をGoogleMapで表示してみました。海はこんなに茶色く無いですよ。
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まずはメインストリートの”Mannerheimintie通り”を南下します。
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STOCKMANNデパート前の「3人の鍛冶屋の像」。ここからエスプラナーディ公園の散歩道沿いにブランドショップが並び、ヘルシンキでも賑わうファッションストリートになります。
「3人の鍛冶屋の像」はフェリックス・ニュルンド (Felix Nylund) によって、1913年に哲学者ユーハン・ヴィルヘルム・スネルマンの記念碑のコンペティションで製作され、1932年に広場に設置されたものです。ヘルシンキの復興を願う人間の労働や協力し合う姿を象徴しているそうです。 -
大通りを入ると「エスプラナーディ公園」が見えてきます。花と緑につつまれた市民の憩いの場ですが、公園を囲む大通り沿いはブランドショップが軒を連ねるヘルシンキ最大のショッピングストリートでもあります。
ブランドショップが続くPohjoisesplanadi通り。公園を抜け、カタヤノッカ運河まで続きます。
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どこの国でも1等地に位置する「LOUIS VUITTON」ですね。
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地元の人にも旅行者にも人気の老舗「 カフェ・エスプラナード (Café Esplanad)」。特大サイズのシナモンロールがお店のシンボルですが、サーモン料理などの食事メニューも人気ですよ。
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人気の特大サイズのシナモンロール ©Café Esplanad
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もう説明のいらないフィンランドを代表する「marimekko」Esplanadi店。旗艦店なのでアパレルからインテリア、食器、雑貨に至るまですべてが揃います。 marimekko 好きにはたまらない聖地でしょうね。
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エスプラナーディ公園の入り口に位置するエイノ・レイノ(Eino Leino:1878?1926)の銅像。フィンランドの国民的な詩人で誕生日(7月6日)は祝日となっています。
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公園の中心に位置するルーネベリ(Johan Ludvig Runeberg:1804-1877) の銅像 。 ルーネベリはフィンランドを代表する詩人で、代表作の長編詩「ストール旗手物語」の冒頭部分”我が祖国 母なる大地よ”はフィンランド国歌である「我等の地」の歌い出しに用いられているほどです。
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1867年開業の老舗レストラン「Kappeli」。瀟洒なガラス張りの建物がお洒落で、歴代の芸術家たちに愛され、フィンランドでもトップクラスの有名レストランになりました。中央入口の左側がレストラン、右側がカフェになっています。天気のいい日はテラス席が人気、素敵な街並みを眺めながら心地良い午後が過ごせます。
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冬の雪景色はこんな感じ©KAPPELI公式
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「Kappeli」の向かいにある「エスパステージ(Espan lava)」。ヘルシンキ市が運営する無料ステージで、音楽、コンサート、パフォーマンスの発表の場になっています。公式ホームページの盛り上がりシーンも載せてみました。
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Espan lava ©公式 国内外を問わず出場できます。もちろん日本人も。
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公園を抜けると潮の香りが漂い、ヘルシンキ港(別称エテラ港 Eteläsatama)のエリアに入ります。埠頭に広がるのがマーケット広場、オレンジ屋根の屋台テントがたくさん並んでいて市民や観光客で賑わってます。 ”バルト海の乙女”とも称される港町ヘルシンキらしい、活気あふれる素敵な雰囲気に包まれてますね。
エテラ港からは、世界遺産スオメンリンナ島やコルケアサーリ動物園へと向かう近距離フェリーや、サンクトペテルブルク・ストックホルム・タリンなどバルト海沿岸の近隣諸国を目指す豪華客船が盛んに行きかっています。まさにフィンランドの”海の玄関口”ですね。 -
ハヴィス・アマンダ(Havis Amanda)の人魚像。フィンランドの彫刻家ヴィッレ・ヴァルグレン(Ville Vallgren)により1906年にロシアから独立するヘルシンキの再生を願ってパリで作成され、1908年にこの地に設置されました。海藻の上に立つ人魚の周りを4匹のアシカが見守っている構図です。
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朝、昼、晩…いつ訪れても雰囲気のある港風景です。
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帆船や大型客船、賑わうフェリーと行きかう船を眺めているだけでも楽しい。
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埠頭にあるマーケット広場では、連日大規模な青空マーケットが開かれ、観光客を温かく迎えてくれてます。屋台には ローカルフード店や花屋、洋服や、雑貨とバラエティ豊かです。中でも一番はバルト海で獲れた新鮮な魚介類を使ったシーフード食堂。その場で調理して熱々の鉄板焼きが食べられます。潮風に吹かれながら人気のイワシ焼きとホクホクポテトなんかいただければ、旅行者にとって最高のランチメニューですね。
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ローカルフード店にはテーブルとイス席もあり、その場で楽しめます。
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旅行客だと持って帰れないけど、地元の人には人気でした。
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絶対おすすめフィンランド土産。机の上に置いていつも思い出します。
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このお店とても美味しかったです。セッティングも綺麗だし。
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お姉さんがテキパキと調理してくれます。
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単品もセット・プレートもバルト海産の新鮮なシーフードが盛りだくさんで安い!
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とにかくこのお姉さんの笑顔が素敵でした!
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港を少し横に入るとヘルシンキ元老院広場、そしてその先に街のシンボル「ヘルシンキ大聖堂(Helsingin Tuomiokirkko)」です。ヘルシンキ大聖堂は、青空に映える真っ白い外壁と5つのドームが美しく特徴的な、福音ルーテル派の総本山です。ドイツ人のカール・ルートヴィッヒ・エンゲル氏により設計され、1852年の完成当時はニコライ教会と呼ばれていましたが、1959年にヘルシンキ大聖堂と改称されました。
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この日はあいにくのみぞれ雪模様。
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晴れの日にも来ましたよ。フィンランドの青空に真っ白い大聖堂が映えます。
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聖堂の入り口は左側の横です。内装も白色で統一されたシンプルな佇まいですが、その分黄金のシャンデリアや映えて印象的です。また入り口の上部にあるパイプオルガンも見事ですよ。1963年に改装された時に設置されたものですが、5,614本のパイプを使った重厚で荘厳な造りですよ。
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白い大聖堂に映える”黄金のシャンデリア”。
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中央の祭壇画はロシア皇帝ニコライ1世により寄贈されたキリスト埋葬の図。
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5,614本のパイプを使った重厚で荘厳な造りのパイプオルガン。
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ヘルシンキ大聖堂を過ぎてもう少し進むと見えてくるのが、ウスペンスキー大聖堂です。
ヘルシンキ市街を一望できるカタヤノッカ半島の丘陵地に1868年に建立されたこの聖堂は、ロシア帝国の建築家、アレクセイ・ゴルノスターエフの設計によるもので、北欧最大のロシア正教会の寺院です。
外観は1500年代のロシア石造教会を模して赤褐色のレンガで仕上げられ、ちょっと錆びたような色合いが独特の雰囲気を醸し出しています。真っ白なヘルシンキ大聖堂との対比が対象的です。
私は大聖堂内へ入ったことが無いのですが、地元の人に聴くと・・・外観とは違って、煌びやかな豪華絢爛な装飾に圧倒されるそうですよ。 -
赤レンガの壁面がみぞれ雪に濡れて錆びたような独特な雰囲気を映してます。真っ白なヘルシンキ大聖堂とは対照的ですね。
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スラブビザンチン様式のキューポラ(半円球形の屋根)が金色に輝いているのも対照的で素敵です。
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ヘルシンキ東側のおすすめをもう一つ。ピトカシルタ橋(Pitkäsilta)渡って少し歩くとカリオ(Kallio)地区です。ここはフィンランドで一番人口密度が高い街です。1860年代にヘルシンキで始まった激しい工業化の波に乗って工場労働者が多く住むようになり、ヘルシンキの下町として発展してきた歴史があります。
この地区の中心にあるのがハカニエミ市場(Hakaniemen kauppahalli)です。
私は海外旅行に行くとその街の市場に寄るのが好きなんですが、ここもその一つ。それほど大きくはありませんがヘルシンキ市民でとても賑わっています。
ハカニエミ市場はヘルシンキ中央駅から2駅の「ハカニエミ駅 Hakaniemi」下車で目の前です。 -
ハカニエミ市場の屋上看板にある女の子のワンピース姿が可愛い。
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下町の地元のマーケットだから、庶民的な雰囲気です。物価の高いヘルシンキですが、この市場では安くていいものが手に入りますよ。夕方は地元の人で混み合います。その時間を避けてゆっくり買い物するか、その時間に合わせてヘルシンキっ子に混じって買物するか、どちらも楽しい想い出旅になりますよ。
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まず1階。おすすめは市場に陸揚げされたバルト海の新鮮な魚介類を使ったシーフードを提供するフードコート。物価が高いフィンランドですが、ここでは美味しいカニ料理等が手軽な価格で食べられます。そして、ここは映画「かもめ食堂」のロケ地としても有名ですね。ヘルシンキ想い出の記念写真をどうぞ。
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地元の有名なカフェで出てくるパンらしい。すみません名前控えてくるの忘れました。
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他のマーケットと違って子供が多い。やっぱり観光地ではなく地元の人たちの生活の場みたいですね。
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なんだか北欧の魚屋さんらしく見えてくる。
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北極海?バルト海?これは完全に北欧の魚屋さんです。
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アイスクリーム・ショップ。寒い国でもお客さんが満員。
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お店の名前を忘れたけど…ここのシーフードとても美味しかったなあ。
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蟹と海老と白身魚と卵とシャキシャキの野菜のオープンサンド。マヨネーズも効いて超美味。
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ショーケースから選んでそのままカウンターへ。
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エスカレーターで2階へ上がります。可愛いキルトが迎えてくれる雑貨フロア。
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そして、2階は雑貨などのフロアです。おすすめはやっぱり「マリメッコ」。独創的なプリントと色づかいで日本でも人気の高いフィンランドのシンボルマーク的なお店ですね。マリメッコ以外にも2階フロアには可愛らしい雑貨店が多く出店しています。マリメッコのお店は市内に数多く出店していますが、この市場でなら他の雑貨店も比較しながら、北欧雑貨のお土産が楽しく選べますよ。
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©marimekko公式 この店を目当てに来る日本人旅行客が多いようですね。
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マリメッコ柄のハギレの特価品やお買得品が置いてありましたよ!!
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とにかく笑顔が素敵な店員さんが優しく応対してくれました。
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お土産に大量買い付けしました。もちろん帰国してから皆にとても喜ばれましたよ。
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2階は他にもたくさん可愛いお店が並んでます。北欧インテリアの人気が分かりますね。
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定番のムーミングッズもたくさん。
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他のマーケットに比べても子供連れが多いのは、地元の人達向けの市場なんでしょうね。安かったです。
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一日たっぷり歩いてヘルシンキを楽しんだのでちょっと疲れたら、ハカニエミ市場からは地下鉄でスタートのヘルシンキ中央駅まで帰りましょう。市場の広場を出ると、目の前にメトロの入り口があります。ガラス張りなのですぐみつかりますよ。地下まで続くエスカレーターで降りましょう。
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市内どこでもこのマーク。冬の雪除けにガラス張りの建物が目印です。
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地階にも地下道とお店が並んでます。
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ヘルシンキの公共交通機関には「HSL」というブルーのマークがついてます。これはすべてがヘルシンキ地域交通局の管轄という意味で 、VR列車(ヘルシンキ区間内)、地下鉄、トラム、バス、フェリーが共通の切符で乗り降りすることができます。ルール内で乗り放題ということですね。
【主な切符の種類】
■SINGLE TICKET :通常の1回乗りチケット。(制限時間80分間)
■DAY TICKET :24時間使い放題の1日券。(滞在に合わせた日数設定可能)
■TRAVEL CARDS:旅行客用のトラベルカード
この他にヘルシンキ地域交通局公認のモバイルアプリもあります。
乗車エリアの違いによって運賃が変わりますが、シングルチケットで2.9€からです。(2022年1月現在) -
改札読み取り機。絶対に忘れないように!ヨーロッパは入場が緩いですけど無賃乗車は厳罰です。記録忘れも捕まりますよ。
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ヘルシンキの地下鉄は結構深いですよね。
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ホームでは行く先を間違えないように。日本と同じで終点と路線図をよく確認。
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ヘルシンキの地下鉄は比較的綺麗で安全です。でも日本では無いことは忘れずに。
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ヘルシンキ中央駅に到着。駅やホームにデザインの変化があまりないので降り間違いに注意。
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駅はどこも商店がと繋がっているので、夜食など買物して帰りましょう。
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フィンランドは物価が高いので、安い店をみつけておきましょう。
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