2016/05/03 - 2016/05/03
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2016/05/03
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ピンチを乗り越えて乗車したマドリッドからの夜行列車で降り立ったのはポルトガルの首都、リスボン。路面電車好きのハートを刺激してやまない街ですが、正直なところベビーカーには若干キビシイです。そこで行き着いたベビーカー観光の最終回答は、船!詳細は本文で。
また、美食の都でもあるリスボンは、ヨーロッパでも指折りの食レベルの高さ。観光向けレストランからスーパーの袋入りパンまで衝撃的においしく、しかも安い。
リスボン初日は超めんどくさいアパートメントホテルとのやりとりに翻弄され、SIMはついに圏外になり、ブチギレそうになりながらも、おいしい食べものと美しい景色に癒されました。
訪問都市:バルセロナ・グラナダ・マドリッド・リスボン
テーマ:ガウディ・アルハンブラ宮殿・夜行列車・路面電車
キャリア:中国国際航空・ブエリング航空
本日の訪問場所
・リスボン オリエンテ駅
・ロシオ駅
・Beira Gare
・コメルシオ広場
1日目:成田→北京
2日目:北京→バルセロナ
3日目:バルセロナ
4日目:バルセロナ→グラナダ
5日目:グラナダ
6日目:グラナダ→マドリッド(夜行)
7日目:→リスボン★
8日目:リスボン
9日目:リスボン→バルセロナ
10日目:バルセロナ→
11日目:北京→成田
旅のプロローグはDay1をご覧ください。
http://4travel.jp/travelogue/11130351
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
疲れた。寝台に横たわると、頭が起きていても体が切実に休息を求めているのか起き上がれなかった。歯みがきや洗面をあと回しにしてとりあえず寝る。
夜中に目覚める。乾燥のせいで手にかなり湿疹が出ている。 -
トイレに立つと、ちょうど乗務員の交代だった。車内のカフェを見に散歩しようかと思ったけど、乗務員が車両の継ぎ目のドアの窓からこちらをじっと見ていた。
-
国境で止まっていたようだ。列車の旅は適度にゆっくりなのがいい。夜行列車がどんどんなくなるのは寂しい。息子と陸路での国境越えができたのはうれしい。
Yとはスペイン→フランスの夜行列車で陸路の国境越えを経験済み。
■おっかなびっくり貧乏学生の初海外 (2)フィゲラス,バルセロナ
https://4travel.jp/travelogue/10679142 -
夜明け前に起きて、Yと一緒に車窓から日の出を見ながら身支度した。電車に泊まるというシチュエーションはやっぱり楽しい。
スペインとポルトガルとの時差の関係で、思っていたより乗車時間が1時間長かったのは助かった。 -
息子の支度もして、荷づくりしていると、あっと言う間に到着時間に。車掌さんからドア越しにあと5分で着くよ!とせっつかれた。ギリギリセーフで降車。
-
こうしてリスボンオリエンテ駅に着いた。
オリエンテ駅 駅
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スペイン国鉄(Renfe)、ポルトガル国鉄(CP)の国際列車。
オリエンテ駅 駅
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朝日を受けたプラットフォームの屋根がおしゃれ。
オリエンテ駅 駅
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駅の中のコーヒースタンドで朝食にする。日本にもあるチェーン店、セガフレード。
オリエンテ駅 駅
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Yが、コーヒーと、エッグタルトを買ってきてくれた。
オリエンテ駅 駅
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エッグタルトが激うますぎて刮目!ここ、チェーンのコーヒースタンドだよね?噂に聞いていたとおり、ポルトガルの食レベルは侮れない。
オリエンテ駅 駅
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トイレも済ませて、タクシー乗り場からタクシーに乗った。感じのいい人で、英語も私なんかよりはるかに上手い。このあと、リスボンでは人びとの英語レベルの高さにしばしば驚くことになる。特に外国人相手の仕事をしていない人でも、こちらが圧倒されるほど英語ができるのだ。
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ボーダフォンの社屋?美しさにYとともにシャッターを切る。
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タクシーはしばらく大きな川沿いを走る。テージョ川は、見かけはほぼ海だ。中心部にさしかかると川を離れ、今回の宿泊先のあるカルモ通りを目指してアップダウンの激しい坂道を進んだ。
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通りの入り口でタクシーを降り、急な下り坂を荷物とベビーカーを転がしながら移動。今度の宿泊場所は、アパートメントホテルという名ではあったけど居住用アパートの一室。アーリーチェックインを希望しておいたものの、どうやってチェックインするのかは特に説明がなかった。
普通のホテルではないので場所もあいまいで、Booking.comに載っていた写真を頼りにして探した。建物は店舗と住居が両方入っていて、どこから住居にアクセスするのかもわからず行ったり来たり。 -
入り口をやっと見つけたものの、宿泊先が何階なのかすらわからない。まずは私一人で乗って、適当な階に行った。すると掃除スタッフがいたので、この場所を知りませんか?と施設名を見せた。彼女は、たぶん5階かそのあたりだと思うけど、入るには管理者に連絡した方がいい、と完璧な英語で答えてくれた。
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入る手段はなさそうなので、仕方なくアパートメントホテルの問い合わせ先に電話した。時間は9時前。電話に出たスタッフは、9時になったら担当者が来るからもう一度かけて、と言った。
かけ直して担当者が出ると、チェックインは午後3時だと言われた。アーリーチェックインを申し込んだし、もうすでに到着していると説明しても、同じことを言われた。どうやってチェックインするのか質問しても、また連絡するからと言われた。話にならない。
実のところ、この宿は予約した直後から何かと面倒なことがあり、キャンセルするかどうかかなり迷ったけど結局キャンセルしなかったという経緯があった。キャンセルしなかったことを激しく後悔した。 -
宿泊場所の斜向かいにある、サンタジュスタのエレベーター。結局最後まで利用する機会がなかった。
サンタ ジュスタのエレベーター アクティビティ・乗り物体験
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荷物も預けられないので、徒歩圏内だったロシオ駅でコインロッカーを探すことにした。ふたたび出発し、石畳の坂道で荷物とベビーカーをがたがたと転がす。納得いかない…。
ロシオ駅 駅
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幸いにもロシオ駅のコインロッカーに荷物を預けることができた。小銭をつくるために改札横のパン屋で水を買った。そこに陳列されているパンが全部おいしそうで、見惚れてしまうほど。
ロシオ駅 駅
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ロシオ駅改札内のようす。シントラ行きの列車が出ている。
ロシオ駅 駅
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駅舎の一階のスタバで一休み。周囲は旅行客らしい人たちばかり。水分補給のためにコーヒーではなくライムウォーター。息子のためにグラノラヨーグルトも買ったら、喜んで食べていた。
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Wi-Fiもあるので調べものをしたりしつつ、ゆっくりできた。Wi-Fiの利用はスムースだったけど、トイレに入るにはレシートに書かれたコードをテンキー入力する必要があり、なかなかトリッキーだった。
ロシオ駅 駅
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私の携帯は、ポルトガルに入るとデータ通信はおろか電波もつながらなくなり、ずっと圏外だった。ネットはともかく、ヨーロッパ全域に対応しているはずのSIMで電話も使えないとはどういうことだろう?私はYと滞在中の電話連絡すらできなくなってしまった。結論として海外SIMは私の手に負えなかった。完全なる敗北といった気分。
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ロシオ駅を出て、急な坂道を登るケーブルカーの路線を徒歩で上った。ケーブルカーは満員で、私たちはベビーカーを押していて、チケットの買い方も値段もわからなかったこともあり、乗ることはしなかった。
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ケーブルカーの終点でひとしきり写真撮影。
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ケーブルカーすぐそばの景色のいい公園に行った。ものすごくいい天気で、南欧を旅している気分が盛り上がった。
サン ペドロ デ アルカンタラ展望台 広場・公園
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階段で下の庭園に降りられるようになっていて、Yが息子を連れて降り、私はベビーカーがあるので上で待機。上から2人を見下ろしながら写真を撮ったりした。
サン ペドロ デ アルカンタラ展望台 広場・公園
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すぐ脇の道を路面電車が走っていくのが見えた。緑色の車体は観光用路線。
サン ペドロ デ アルカンタラ展望台 広場・公園
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公園の前が停留所になっていた。
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表示を見たけどルートも時刻も料金も理解できなかった。
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お昼は事前に調べておいたBeira Gareというお店でビファーナという豚肉のサンドイッチを食べることにしていた。店に到着するとテラス席がたくさん空いていたので広場側の席について、息子はベビーカーに座ったままテーブルにつけた。
ベイラ ガール 地元の料理
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ビファーナの専門店だと思っていたその店は実はかなり本格的なポルトガル料理店で、ビファーナ以外にもタコのおじやや魚のフライ、ポートワインまでしっかり楽しむことができた。袋に入ったパンとカマンベールチーズとバターがデフォルトで出てきて、あとで知ったところではこれは断ってもいいらしい。
ベイラ ガール 地元の料理
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タコも米も野菜も、具だくさん。
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息子はタコのおじやとオレンジジュースがかなり気に入ったようで、お皿によそったものを次々とお代わりした。オレンジジュースはいかにも生搾りという感じの手づくり感。
ベイラ ガール 地元の料理
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料理には野菜もたっぷり添えられていて、なかなか野菜を摂りづらい旅行者にはとても嬉しい。
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大満足で食事を終え、今度は海側に向かって歩いた。コメルシオ広場という観光名所を目指す。
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街並みはスペインとやっぱりどこかちがう。アズレージョだけでなく、そこはかとなく漂うノスタルジックな雰囲気。
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歩いていると、日本にはないH&Mホームを見つけた。品ぞろえはZARAホームに似ていて、蟹の絵柄のついたかわいい小皿があったけど、数が揃わなそうだったのでやめておいた。
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すごい日差しで汗ばんでくる。水分補給に気をつけないといけない。
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コメルシオ広場に着いたころには暑さでかなりばてていた。
コメルシオ広場 広場・公園
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ツーリストインフォメーションに入ってしばらく涼む。みやげ物屋が併設されていて、安くはないけどかわいいものもあり、少しおみやげ購入。
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さらに海側に行って、船着場のようすでも見ようということになった。リスボンの観光ビデオで、海から見た街並みが素敵だと思って調べたけど、生活路線の船の情報しかなくてよくわからなかったのだ。
歩いていると、Yellow Boatと書かれた看板やのぼりが目についた。すぐそばにチケットブースがあって人が並んでいた。 -
パンフレットを手に取ると、テージョ川の観光船で、観光用路面電車と抱き合わせのチケットもあるようだ。ちょっと高かったけど、2日間のチケットを買うことにした。
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次の便は15時前に出るとのことで、船着場に移動して息子のおむつ替え。有人の有料トイレで、身障者用トイレがあり、ベビーカーの上でおむつ替えができた。このトイレは2日間合わせて3回使った。
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といっても船着場は定期船の乗り場で、観光船の乗り場は船着場の外にあり、出航が近づくと行列ができた。列に並んでいると、チケットの日付をスタッフが確認する。
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船はベビーカーのまま乗ることができた。ベビーカーをたたまずに乗ることができるというのは、坂が多くクラシカルな路面電車の行き交うリスボンにあってはそれだけで大きなアドバンテージだ。
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船の一階はテーブルと座席があり、広々としてそれほど混んでいないので、まったく気兼ねがなく楽だった。船の窓が汚れていて残念だけど、景色も楽しめる。
階段で二階に行くと、そこはベンチのみで一階より混んでいた。簡易バーで飲みものを買うこともできる。 -
このゴールデンゲートブリッジにそっくりの橋は、4月25日橋というらしい。
4月25日橋 建造物
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乗っていると、Yの携帯にアパートメントホテルのスタッフからショートメッセージが来た。それによると、現地でスタッフがずっと私たちを待っていると。はい??
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私たちはチェックインについての電話連絡を待っていたのであって、15時に現地待ち合わせの約束はしていない。とりあえず、17時くらいに到着すると伝えた。
4月25日橋 建造物
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すると、追い討ちをかけるように、彼はずっとあなたたちを待ち続けていたんです、チェックインについてはBooking.comの担当者に伝言したはずです、ときた。担当者は私がすでに聞いたことを繰り返して言っただけで、チェックインの説明など受けていない。心底むかむかしながら、それは残念ですが私たちはそのような説明は受けていないので17時に行きます、とだけ送り返した。
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最悪の場合、別のホテルに飛び込むしかないとまで思っていた。疲れてるのにこのストレッシングな対応、勘弁してほしい。
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船では遊覧だけして、乗った場所に戻ってきた。そこからなら、また歩いて戻ることができる。
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宿泊先がキャッシュしか受け付けないので、ATMで現金を引き出す必要があった。同じクレジットカードでもATMによって受け付けたり受け付けなかったり、なぜか独自の引き出し上限があったり、となかなか思うようにいかない。船着場にもATMがあって、私のカードはダメだったけど、Yのカードでお金を引き出せた。
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歩いて宿泊先まで戻る。駅に荷物を取りに行く時間がないので直行した。中年男性が建物の入口で声をかけてきた。Cという宿のスタッフだ。
彼はこれまでのやりとりの話は一切触れずに軽やかに建物の中や宿泊施設の説明を始めた。宿泊施設は建物の5階の一室だった。 -
二重に鍵つきのドアがあり、一つめのドアを開けると中に二部屋あるようだった。まったく普通のアパートを、宿泊用にしている。アパートメントホテルというより、Airbnbに近い。ただ、個人ではなく会社が運営している。
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Cはひととおり設備の説明を終えると、宿泊費の精算を始めた。複雑な計算過程を経て、私たちの支払いは1ユーロセント単位になった。Yが私たちの所持金を全部集めて数えたけど、ちょうどはなかった。Cも釣り銭を持っていなかったので、明日の晩に部屋に置いておくと言った。
一緒に渡した不可解なデポジットはいつ戻してもらえるのか質問すると、最終日に、と。最終日は早朝に車を手配しているのに、伝わってないのだろうかと思いながら、最終日は受け取れない旨を伝えると、では明日に、とのこと。別にいいんだけどますますデポジットの意味がない。 -
そんなことより私たちにとって重大だったのは、早朝はこの建物のエレベーターが動いていないという情報。しかも表玄関も開いていないので、鍵を持って何往復かしないといけない。なんでこんなとこ、選んだんだろう?
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Cはテーブルに置かれた赤ワインのボトルを示して、これあげるから飲んでねと言いながら部屋を出て行った。
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私たちはしばらく部屋で疲れを癒し、荷物を受け取るべく再びロシオ駅に出かけた。行きがけに階下のザラホームを冷やかした。子どもグッズのコーナーでは日本では見たことのない幼児向けソファが何種類もあって、すごく買いたかったけど持って帰れないのであきらめた。
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近くのスーパーを下見してから、ロシオ駅のコインロッカーで荷物を受け取る。それほど遅くなったわけでもないのに、なぜか追加料金を請求された。しかもすごく細かい金額で、近くの売店でお金を崩さないといけなかった。息子はそのために買ったドーナツをほおばってごきげん。
ロシオ駅 駅
-
部屋に荷物を置いたら、今度は買い出しに。夕食は、バックパッカーのときによくやった、パスタとパスタソースの組み合わせにすることにした。おみやげにもなりそうなかわいいパッケージのいわしサーディン缶もいろいろな種類があり、買い込んだ。トマト味のものもあり、前回のスペイン旅行でピザの上に載せて食べたのを思い出した。パン、水、ポートワインも調達し、ベビーカーの荷物入れがいっぱいになった。リスボンは石畳の凹凸がきつく、長時間押していたら車輪がこわれてしまいそうだ。
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部屋の鍵を開けるのにとてもコツがいるのでYは毎回手間取っていた。買ってきた材料でトマトとサーディンのパスタを作った。トマトソースだと思って買ったものはトマトピューレのようなもので、味がなかった。部屋のキッチンには塩がなかったので、サーディンの味だけでごまかす。最初の宿から調味料セットを持ってきておけばよかった。
それでも息子はパスタをたくさん食べてくれて、私とYは部屋に置いてあったワインを飲んだ。袋入りのパンも、チーズセットもおいしかった。 -
シャワーブースで息子にシャワーを浴びせて、自分もシャワーを浴びた。この部屋も、備品はほぼすべてIKEAっぽい。
-
息子を授乳してベビーベッドに寝かせ、あしたは何をするか、ガイドブックを見ながらいろいろ話し合った。
Day8につづく。
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