2020/09/06 - 2020/09/12
42位(同エリア336件中)
ろきさん
この旅行記スケジュールを元に
今年の夏休みはまさかの日本!
3月辺りは夏休みにはどうにかなるかな、と思っていましたが。
今や海外行ける日来るのか…?に変わってしまいました。
日本はいいところなんですけど、いつも海外に行っていた私はイマイチどこに行ってよいかわからず…。
色々調べて興味を持った山形に行くことにしました。
友達にはレアやな…と言われましたが。
今回山形に行くことにしたのは、酒田の豪商本間家に興味を持ったから。
歴史に詳しい方はご存知だと思いますが、江戸時代に日本一の豪商と言われた本間家。
かつて「本間様には及びもないが、せめてなりたや殿様に」と俗謡が歌われるほど、地元酒田で力もあり慕われていた本間家。
ココ興味あるわーと思っていたら。
山形に素敵な温泉発見!
大正ロマン漂う銀山温泉が素敵で。
ココにも行きたい!
ってことで、アレコレ考えてANAで仙台往復、酒田→銀山温泉→天童→松島(宮城)と巡ることにしました。
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銀山温泉編①からの続きです。
https://4travel.jp/travelogue/11691505
藤屋に荷物を預けたら早速銀山温泉の散策へ。
銀山温泉には散策コースが用意されていて、春から秋にかけて銀山温泉の自然を楽しめる。
HPによると、20分の滝見コース、60分の銀鉱洞直行コース、90分のゆったり散策コースとあったので、時間もあるのでゆったり散策コースを選んでみた。
まずは銀山側突き当りの白銀公園からスタート。
公園といっても遊具とかがあるわけではなく、自然公園の意味。白銀公園 公園・植物園
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この奥には白銀の滝。
迫力ある滝は段差22m。
水しぶきと共に豊かな自然と清々しい空気を感じることができる。 -
途中にある滝の不動尊。
白銀の滝の守り神らしい。 -
少し坂になった道を歩いて行く。
靴はスニーカーがベターかもしれませんが、夏ならビーサンがいいかも。
何故なら、途中の川がめっちゃキレイで足をつけたくなっちゃうので。 -
緩やかな坂を登りきると、白銀の滝からもチラリと見えていたせとこい橋。
赤い橋って素敵。
自然の中でとても優美な姿を保っている。 -
せとこい橋から見た白銀の滝へ通じる川。
写真ではうまく撮れていませんが、めっちゃ透明感がある川。 -
散策コースから少し外れますが、コウモリ穴というのがあったので立ち寄り。
これ…?
崩壊しているような…。
コウモリがいるのでしょうかね。 -
散策コースに戻り緑いっぱいの自然の中を歩いて行く。
木々がたくさんで、ジャングルとは違って癒し効果がスゴイ! -
そのまま歩くと河鹿橋に。
昭和初期に造られたレトロな石橋。 -
ココがとっても水が綺麗で癒し効果抜群!
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思わず足を入れてみた。
ひんやり冷たくて気持ちがいい! -
本当に透明度が高くて、川の中までめっちゃ見える。
周りの木々もあり、マイナスイオン半端ない! -
途中にあるコチラの穴。
夏しらず坑と呼ばれているそうで。
中からひんやり冷たい空気が。
まさに自然のクーラー。 -
なにやらこの辺りはかつて集落のあった場所らしく。
実際はもっと奥の方だったみたいですが。
こんなところで生活できるのかしら。
夏はともかく冬はヤバいかと。 -
途中にある長い階段。
コチラが銀鉱洞への入口へと続く道。
銀山温泉はその名の通り、かつては「延沢銀山」として銀が採れていた鉱山。
室町時代に発見され最盛期には三大銀山として栄えた銀山ですが、江戸初期に大崩落があり、その後廃山となったんだとか。 -
階段を上りきると長者池。
池には鯉が泳いでいた。 -
そしてこの辺り一帯になるのかな?
おもかげ園とありました。
昔の銀山温泉のパネルがあった。
めちゃくちゃ目立たない…。
風化も激しいので、撤去でもいいのかな、と個人的には思ったり。 -
ゆったり休める東屋とお手洗いも。
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ココにも旧集落の案内矢印があった。
見るからにすぐ近くにはなさそうだったので、先へ進むのはやめましたが…。 -
そして奥には旧銀鉱洞入口。
銀山温泉に行ってもココまでくる人が少ないのか、全く人がいなかった。 -
鉱山の中は階段が設置され歩きやすい。
この階段を下っている途中でコウモリが飛び立ちビビる。
コウモリって攻撃をされるとかの害はないけど、ふつーにビビる。
中には照明や遊歩道も設置されている。 -
照らされた照明とひんやりとした空気で妖艶な美しさを感じる。
とても暑い日だったので、このひんやり感が気持ちいい。 -
そしてこの鉱山めっちゃデコボコしてるの。
コレなんだろう…と思ったら。
この延沢銀山では表面を加熱した後急激に冷やし、岩から剥ぎ取るように鉱石のみを採掘する独特の手法がとられていたんだとか。
この穴っぽいのは焼け跡なんだって。 -
そのまま進むと違う出口に出た。
そのまま道がある方向に進む。
途中、ところどころに小さな穴も残っている。 -
何カ所かは中に入れるが、初めに入った鉱山跡が一番見学しやすい。
一応歩きやすいようにはなっているけど、ちょっと危険っぽい感じも残る。
この鉱山が崩壊した江戸時代には殆ど銀は採れなくなっていたみたいだし、掘りつくされちゃったって感じかな。 -
鉱山を後にしてそのまま進むと、何やら像が。
この像の人は儀賀市郎左衛門という方らしく。
銀鉱の発見者とのこと。 -
そこから結構歩いて山の神神社という場所を目指す。
途中は結構な森。 -
辿り着いた先は、工事中の山の神神社。
すっぽり白い布に囲われていました。
安産の神様らしく、木の男根が奉納されているとか。 -
こんな場所だけどちゃんと鳥居も。
山の神にぴったりなくらいの山というか、森の中にあった。 -
そこから温泉街の道がとても素敵で。
都会では考えられない木々の道を通り抜ける。
素敵なお散歩でした。 -
散策を終えて銀山温泉に戻ってきました。
お腹はそんなに空いていないけど、お豆腐が有名みたいなのでお豆腐ランチにしよう。 -
銀山温泉の有名なお豆腐屋がコチラの野川とうふや。
理髪店も営んでいらっしゃるのでしょうか…。
三色のサインポールも掲げてあった。野川とうふや グルメ・レストラン
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メニューはコチラの3種類。
とりあえず全て頼んでみよう。 -
ビールもあったので山形の地ビールと一緒に。
一番人気は立ち食い豆腐。
コレ、一口食べてびっくり。
めっちゃふわとろ!
かかっている甘めのタレとも相性抜群。
めちゃくちゃ美味しい!
他は数量限定の豆腐てん。
天ぷらみたいなのかな?と思っていたらところてんの豆腐バージョンでした。
するすると食べやすくて、夏にぴったり。
最後に生揚げ。
厚揚げみたいな感じですかね。
コチラも数量限定。
厚揚げも久しく食べていないのですが、コレもまた別物で美味しかった。 -
コチラで食べた後、名物カリーパンも食べておこうと行ってみたのですが。
まさかの完売。
ガーン。
明日帰る前に食べようと思ったら定休日。
残念すぎる。はいからさん通り グルメ・レストラン
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この温泉街にはもちろんお土産物屋も。
こけしが有名なのでこけし屋。
電池にかぶせるものとかもあった。 -
他にも小さなお土産屋が並ぶ。
少し離れたところに大きなお土産屋もあるのですが、ココで十分。
銀山温泉のお土産の他、山形のお土産も結構あった。 -
あとコチラのお店で大正時代の衣装を借りて街の散策をしようと思ったのですが…。
併設のカフェも含めて閉まっていました。
コロナだから今は営業していないんでしょうかね…。 -
日帰りで温泉を楽しめる施設もありましたが、コチラも行った時は閉まっていた。
この時期だから色々制限されてしまうのは仕方ないですね…。
ちなみに観光案内所もあったけど、閉まっていた。しろがね湯 温泉
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さて、15時になったので早速藤屋にチェックイン。
銀山温泉街の中心部に位置しているこの藤屋は、江戸時代創業の老舗旅館。銀山温泉 藤屋 宿・ホテル
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現在の建物は、2006年に世界的に有名な建築家でもある隈研吾氏によりモダンにリノベーションしたもの。
大正ロマン漂う街並みに溶け込む新しいスタイリッシュな空間。
他の旅館とはかなり違う斬新な造り。
建築当初は賛否両論があったみたいですが、今はかなり認められているかと。 -
まず入ると広々としたロビー。
美術館のようなアート空間に仕上がっています。 -
フロントもまるで他の旅館やホテルとは違いますね。
外との壁はガラスなので自然な光が入る。
フロントの机にはお水が用意されていて、お風呂上りに嬉しいサービス。 -
喫煙室もゆったりとした造り。
外からも見えるけど、格子があるのでそこまで気にならないかと。 -
上の階に上がる階段の壁になっている簾虫籠がとっても素敵。
コレは夜に撮ったものですが、雰囲気が素晴らしい! -
コチラは客室に続く廊下。
壁のみの廊下に見えるけど、実はココに扉もあるんです。
夜に帰ったらカギ穴がわかりづらかったけど、そういうところを含めて楽しい旅館。 -
3階のお部屋に案内されました。
藤屋の客室は8室で全て温泉街を見渡せるお部屋。
お部屋の種類はA、B、Cと3種類あり、Aタイプの部屋は和室又は洋室に広縁、プライベートバス、BとCタイプの部屋は、和室に広縁の部屋。
今回は一番お安いCコースのお部屋で予約しましたが、3階のお部屋だったのでアップグレードしていただけておりました。
ありがとうございます。 -
和室は10畳なのでゆったり。
広縁が広いのもいいですね。 -
広縁の格子から街並みが見渡せる。
夜は温泉街から丸見えにはなっちゃいますがw
そして目の前の旅館の方と目が合っちゃう距離なのですが。
それも含めて、デザインなので全然OK。
ただ、着替える時とかは注意しないとね。 -
夜の風景。
もちろんブラインドもあるのですが。
多分外から見るにはこのお部屋の灯りがあった方がよさげなので、そのままにしておきましたw
着替えとかだけ気をつければよいので。 -
和室と広縁の仕切りには障子もあるので。
障子を閉めれば外から見えることはありません。
ちなみに右側にあるiPadみたいなのがテレビも兼ねているそうです。
見てはいませんが…。
お部屋でゆっくりテレビを見ながら…って人はちょっと物足りないかもね。 -
お部屋に入る前に洗面台が。
コチラもデザイン重視。
使い勝手がいいかと言われると微妙なところもありますがw
洗面台のところにポットやお茶セットも含めて用意されています。
ドライヤーやタオルは下の棚に。 -
壁にあるコチラ。
棚かな、と思うのですが。 -
トイレまでココにあった!
隣はクローゼット。 -
ココも籠バッグが用意。
この籠バッグは旅館のスタンダードなのか、銀山温泉のスタンダードなのかがわかりませんが。
コレで浴衣を着て歩くとなんだか嬉しい気分になる。 -
天井を見上げると大正時代の梁が。
実はお部屋タイプのBとCの違いはこの梁が見れるかどうか。
Bタイプのお部屋は3階でこの大正時代の梁を見ることができるのがウリ。
100年以上藤屋を見守ってきた梁は、とても力強く、これまでとこれからの藤屋を支えているんですね。 -
お部屋に入ってしばらくするとウェルカムドリンクが。
冷たい紅茶が美味しい。 -
藤屋には5つの貸切温泉がある。
24時間お好きな時間に、お好きなお風呂を、お好きなだけご利用いただけます、とのこと。
混み合ったりするのかな、と思いましたが、心配無用で、入りたいお風呂に好きな時に入ることができた。
ロビーの奥に4つの貸切温泉。
扉の前にスリッパがなければ入ってOKの印。 -
コチラは石のお風呂。
広めの脱衣所があるのが嬉しい。
総山西黒造りというものらしく。
お風呂も壁も全て真っ黒な石のお風呂。
結構広くて開放感があるのもマル。
ただ、熱い…。 -
続いては地下のお風呂。
脱衣所は上というか1階にあって…。
そこから下へと降りて行く。
冬だとこのちょっとした道のりが寒いかも? -
階段を下りた先にある、地下にあるお風呂。
昔から藤屋のお風呂があった場所に新しいお風呂を作ったのだとか。
熱めのお風呂が好きな方にオススメ、とあったのですが、ココが特別熱いとは感じなかった。
全て熱いので…。 -
続いては竹のお風呂。
ココは脱衣所も竹で…。 -
お風呂の壁も竹な純和風な造り。
壁の竹格子から感じる風は癒し効果も抜群で、かなり気持ちよくてお気に入り。 -
続いてはヒバのお風呂。
浴槽、壁、床、洗面台全てが青森ヒバの造りになっている。
青森ヒバには抗菌、防虫、脱臭、精神安定作用があるそう。 -
最後は3階にある半露天風呂。
屋根がある半露天風呂で、格子が動くらしいのですがこの時は知らなかった…。
ちなみに全てのお風呂に2回入りましたw
朝は5時ごろに起きて入っちゃいました。 -
チェックイン後お風呂に入ったら夕食の時間。
藤屋はお部屋食で、お食事は19時半から。
5分程前に来ていただき用意をしていただきました。
季節に合わせた献立で、この時は9月だったので初秋のお献立。
まずは食前酒、先付、前菜。 -
先付は豆腐天とやわ湯葉。
豆腐天は野川とうふやのお豆腐。
やっぱりココ美味しいわ。
湯葉は久しぶり。 -
前菜。
無花果ワイン煮、ローストビーフ、海老汐焼、生麩田楽、姫サザエ壷煮、子持鮎。
生麩田楽って外でしか食べたことはないですが、コレ、すごく美味しかった! -
割鮮はお刺身。
身がぷりぷり!
今回の旅でお刺身色々出てきたけど、ココのが一番ぷりぷりだった。 -
食前酒を飲み終えたのでスパークリング。
ココでまさかのスパークリングw
というのも、飲めるお酒がなかったんですね。
ビールはあったんだけど、お腹いっぱいになりそうで。
和食に合う日本酒や焼酎の品揃えはよかったんだけど、私これらは飲めないんだよねー。 -
座付の帆立つみれ、紅花麩、三つ葉の椀物。
帆立のつみれがめっちゃ美味しい。
台湾で食べたすり身スープが懐かしい…。 -
焼物はサーモン。
サーモン柚庵焼、紫蘇巻き、はじかみ。
このサーモンの脂の乗り具合がすごかった。
めちゃくちゃ美味しい。
コレはさすがにゴハンを食べたいと思って、ついついゴハンも食べちゃった。 -
焚合せは茶碗蒸し。
昔はあまり好きじゃなかった茶碗蒸しですが、今はかなり好き。
ココのはとろとろで美味しかった。 -
メインの温物は尾花沢牛。
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尾花沢牛って美味しい。
口に入れると程よく脂がのってとろける。
この後米沢牛と山形牛も食べたけど、尾花沢牛が結構好みだったかも。 -
最後の凌ぎは山菜椀子蕎麦。
尾花沢ですっかりお蕎麦の美味しさを知ったわー。
コチラも程よい量ですが、既にお腹いっぱい。 -
最後のデザートはフルーツとお茶。
メロンは食べれないけどぶどうが美味しい。 -
夕食の後は、またまた散策。
夜の藤屋。
やっぱりブラインドを閉めなくて正解。 -
前日と同じような場所を散策しながら、銀山温泉の夜を満喫。
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夜はホテルの中も間接照明でとっても素敵。
この後またお風呂に入り、翌日も朝から温泉に入るために早めに就寝。
海外に行きたい気持ちは今でももちろんありますが、こういう機会でないと山形に来ることもなかったから、それはそれでOKかな。
ただ、最近やっぱり海外に行きたい病が出ていますがw -
翌朝、早朝にお風呂に入って朝の散歩。
7時ごろは殆ど人もいない温泉街。
誰もいない温泉街をゆったり歩き、足湯に浸かったりしました。 -
宿に戻って朝食。
朝から豪華な朝食です。 -
サラダ、温泉卵、鮭、焚物等が並ぶ。
欲を言えば、昨日の夜のお魚もサーモンで、朝もサーモンは…。
違うお魚がよかったかな。 -
そして湯豆腐。
湯豆腐はもちろん野川とうふやのもの。
やっぱりめちゃくちゃ美味しい~。 -
あと、お漬物がめちゃくちゃ美味しかった。
-
デザートはヨーグルト。
朝からとても美味しく頂きました。
ゴチソウサマ。
この後はサクッとお土産を買って大石田の駅まで、タクシーで送っていただきました。
天童温泉編に続く。
https://4travel.jp/travelogue/11694036
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この旅行記へのコメント (3)
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- よしめさん 2021/09/11 13:01:35
- はじめまして。よしめと申します。
- ろき様
今月末に銀山温泉に行くので、予習として拝見しました。大正ロマンの雰囲気が素敵なところですね。美味しいものも沢山あって、温泉もあって、お買い物も・・・楽しみです。
海外に行けず鬱々と引きこもっていますが、その分日本で、美味しいものをいただいて、温泉で体も労わって・・という旅を、しばらく楽しもうかと、シフトチェンジしています。
戻ったらアップしますので、よろしければご覧ください。
明るい希望をありがとうございます。
よしめ
- ろきさん からの返信 2021/10/25 00:10:56
- お返事遅くなりました
- せっかく旅行記を見ていただいたのに、コメントに気づかず、返信が遅くなり、すみません。
旅行記拝見させていただきました。永澤平八のお宿も素敵ですねー。また行きたくなってしまいました。
海外はまたまだ行けなさそうですが、その分日本の素晴らしい場所にも出会えてる気がします。
また、旅行記を楽しみにしています。
- よしめさん からの返信 2021/10/27 21:37:54
- Re: こんばんは。よしめです。
- ろき様
私の拙い旅行記を読んでいただき、お返事もありがとうございます。
藤屋さんの前を通ってきました。ちょっと雰囲気の違う、良さそうな感じの旅館ですね。温泉もよいですね。海外に行けない今、はまりそうです。
秋田と岩手の温泉巡りツアーから、先ほど戻りましたので、お返事が遅くなってすみません。
そのうちアップします。ろき様の旅行記も楽しみにしています。
よしめ
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