2021/03/07 - 2021/03/07
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Tokyo 634さん
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ご覧いただきありがとうございます。
飯田線乗りつぶしもいよいよ終盤。急峻な地形の間をくぐり抜ける秘境区間を越え、両側に山々が連なる雄大な景色を楽しめる区間に入ります。
飯田線乗りつぶし旅
① https://4travel.jp/travelogue/11682170
② https://4travel.jp/travelogue/11682937
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飯田線乗りつぶしの続きです。
前回までに、豊橋発天竜峡行の約4時間の長距離列車に乗りました。
今回は天竜峡駅からスタートです。天竜峡駅 駅
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天竜峡駅の駅前。古い街並みが素敵です。
日曜日でしたが、首都圏で緊急事態宣言が発出されていたので人はまばらでした。 -
駅名通り、目の前には名勝・天竜峡がありました。
徒歩1分で着きます(笑) -
イチオシ
暴れ川・天竜川が作り出す神秘的な地形ですね。
もう少し奥のほうまでいけますが、今回は時間の都合上、駅前の橋で眺めるにとどめました・・・天竜峡公園 自然・景勝地
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天竜峡を少し見て、飯田線乗りつぶしの旅、再開です。
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乗車するのは茅野行。こちらも終点まで約4時間かけて走ります(汗)
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おなかも空いたのでお昼タイム。
豊橋駅で購入した駅弁「飯田線秘境駅弁当」をいただきます。
飯田線巡りをするならこれだ、ということで購入しました(笑) -
飯田線の沿線をイメージして作られたお弁当で、ボリュームもちょうどよく、とても美味しかったです。
飯田線乗りつぶしのお供にいいですね~ -
駅弁を食べていたら、天竜峡駅を発車していました・・・
天竜峡を出てからも引き続き、天竜川に沿って北上します。 -
12:39 @時又駅(長野県飯田市)
時又駅で列車交換のため3分停車します。
ずっと座りっぱなしだと流石にきついので、停車時間のある駅で外に出てリフレッシュ・・・ -
対向列車は313系。転換クロスシートではなく、ボックスシートでした。
313系でも転換クロスシート車はありますが、飯田線をはじめ、身延線、御殿場線などのローカル線向けの313系はボックスシートが多い気がします。 -
天竜峡を出ると飯田市の市街地に近づいてきます。
このあたりは開けていて、進行方向右手には赤石山脈の山々を臨めます。 -
反対に進行方向左手には木曽山脈。
飯田市周辺は日本アルプスの2つの山脈に挟まれた街ですね~ -
13:03 @飯田駅(長野県飯田市)
飯田線の主要駅・飯田駅に到着しました。
ここから先(辰野方面)はJR東日本の車両も乗り入れます。
人口約10万人の街の中心駅ということもあり、飯田駅から多くの乗客が乗ってきました。 -
地図を見ると、飯田駅周辺で大きくコの字型にカーブしていますね。
飯田市街地を周遊するような路線になっているのが特徴的です。 -
飯田市内を一望しながらさらに進みます。
少し小高いところを通ったりするので、街並みがよく見えますね。 -
13:30 @伊那大島駅(長野県下伊那郡松川町)
伊那大島駅で7分の停車。列車交換かと思いましたが、対向列車はやってこなかったので時間調整のための停車でしょうか。伊那大島駅 駅
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残雪の残る山々も美しいですね~
伊那大島駅周辺で見えるのは、念丈岳や烏帽子ヶ岳でしょうか・・・? -
13:54 @七久保駅(長野県上伊那郡飯島町)
七久保駅では5分停車。七久保駅 駅
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こちらでは対向列車との行き違いをしました。
どうやら、秘境区間(本長篠~天竜峡)を通過する列車は213系、飯田市街など都市間輸送を担うのが313系と棲み分けされているようです。
313系のボックスシート車は、秘境区間に入らないのかな・・・? -
天竜川に流れ込む支流がたくさんありますね~
山の近くということで、扇状地状の地形が多いようです。 -
14:26 @駒ケ根駅(長野県駒ケ根市)
駒ヶ岳のおひざ元、駒ケ根駅では14分の停車。
ずっと座りっぱなしで疲れてきたので、リフレッシュで歩きます。駒ケ根駅 駅
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駒ケ根駅前はこんな感じ。
閑散としていますが、登山シーズンになると観光客や登山客でにぎやかになると思います。
早く、いつも通りの日常が戻ってくるといいですね・・・ -
駅前から少しですが木曽駒ヶ岳らしき山が見えました。
木曽駒ケ岳は、標高2956mの山で日本百名山にもなるほど有名な山です。
駒ケ根駅からはバスとロープウェイを乗り継いで向かうことができます。
今後登山をやりたいので、是非登ってみたい山ですね~ -
駒ケ根を発車し、赤木~沢渡駅間で目を疑うような光景を目にします。
この写真、鉄道とは思えないほど急勾配を下っていきます(汗) -
鉄道は坂に弱いと言われていて、自動車のように急勾配を登ることはできません。
ここ飯田線にはJRで一番急な勾配、なんと40‰もの勾配があります。
40‰といわれてもピンと来ないかもしれませんが、新幹線でも30‰が最大で、電気機関車に至っては牽引する重量によっても異なりますが30‰ある勾配を登ることができないことがほとんど・・・
長野新幹線開業により廃止された信越本線の横軽区間の最大勾配が66.7‰に至っては、比較的勾配に強い電車であっても電気機関車を連結しなければ登れないほど、電車は坂に弱いのです。
(機関車と連結せずに登れる車両もあったと聞いたことがありますが、今度は勾配を下る時にブレーキが効かなくなる恐れがあったので必ず、機関車を連結していたそうです)
※‰(パーミル)とは
1000m進むごとに何メートル上昇(下降)するかを表す単位。30‰であれば、水平に1000m進んだ時に垂直に30m進むことになります。 -
14:53 @沢渡駅(長野県伊那市)
急勾配を下り終え、沢渡駅に停車。
ここもなかなかの難読駅名。「さわわたり」ではなく「さわんど」です・・・沢渡駅 駅
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伊那市街地を一望しながら列車はさらに北に進みます。
奥に見える雪をかぶった山は八ヶ岳でしょうか・・・?
伊那市からも見えるんですね~ -
15:16 @伊那松島駅(長野県上伊那郡箕輪町)
伊那松島駅で列車交換のため9分停車。伊那松島駅 駅
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伊那松島駅の駅舎をパシャリ。三角屋根が特徴的ですね。
伊那松島駅は、運輸区が置かれる飯田線の拠点駅です。駅には留置線も多く、当駅発着の列車もあります。 -
交換列車はまたまた313系。213系と天竜峡以北ではすれ違っていません。
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15:40 @辰野駅(長野県上伊那郡辰野町)
豊橋から約7時間30分、飯田線の終点辰野に到着しました。
これにて、飯田線195.7km全線完乗です!
この列車は茅野行なので、このまま終点の茅野まで向かいます。辰野駅 駅
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辰野駅からはJR東日本の中央本線。JR東海からJR東日本の乗務員に交代しました。
JR東日本の列車は、ドア閉め後車掌の合図なく、すぐに発車するので、JR東海の213系がドア閉め後すぐに発車するのにはなかなかの違和感がありますね(笑) -
15:48 @川岸駅(長野県岡谷市)
辰野の隣駅、川岸で列車交換。
対向列車はJR東海の213系。JR東日本の駅でJR東海の車両同士が行き違いをするのは不思議ですね(笑)川岸駅 駅
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岡谷駅手前で線路が3本になります。
外側は中央本線の新線(みどり湖廻り)、真ん中が辰野廻りの中央本線です。
外側は特急あずさがバンバン通ります・・・ -
岡谷駅手前で3線が合流します。
岡谷駅 駅
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岡谷~上諏訪間は、諏訪湖が見える区間でもあります。
ただ、見える範囲が非常に狭いので写真に収めるのは至難の業ですね(汗) -
16:12 @茅野駅(長野県茅野市)
豊橋から約8時間、終点の茅野に到着しました。
8時間と長かったですが、急峻な山の間を駆け抜ける区間、秘境駅が連続する区間、両側に雄大な山々を望める区間などとても美しい景色を眺めながらの乗車だったのでとてもあっという間でした。茅野駅 駅
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豊橋から8時間もお世話になった213系。
新型車両315系に置き換わる予定ですが、こんなにも長時間乗車できたのはとても良い思い出になりましたね~ -
茅野駅では乗換時間が30分ほどあるので、改札を出てみます。
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駅に直結しているのは、茅野市の複合施設「茅野市民館」。
図書館、美術館、ホールなどが一体となった施設で、建物のデザインが素敵です。
近代的な建物の中の図書館で勉強できる茅野市民が羨ましいです(笑) -
駅のロータリーには、蒸気機関車が静態保存されています。
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C12形67号機ですね~
機関車には詳しくないのであまり分からないですが、この車両は1933年に日立製作所で作られたものです。
製造から90年近く経っていますが、とてもきれいに保存されていました・・・ -
30分ほど時間をつぶして、甲府方面へ。
もちろん、18きっぷなので普通列車で帰ります。 -
乗車列車は中央本線高尾以西でおなじみの211系。
JR東海の211系は湘南色ですが、東日本の211系は青色の長野色です。 -
16:58 @富士見駅(長野県諏訪郡富士見町)
富士見パノラマスキー場の最寄り駅、富士見駅。
昨年の春に部活の仲間とスキーに行く計画をしていましたが、緊急事態宣言&休校で断念。今年も首都圏で緊急事態宣言が継続していたり、大人数でワイワイ騒げるような状況じゃないので行けませんでした(泣)富士見駅 駅
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終点・小淵沢駅に入線中。
小淵沢駅は中央本線と小海線の乗換駅ですが、この列車は小海線用のホームに止まるようです。 -
17:07 @小淵沢駅(山梨県北杜市)
小淵沢駅に到着。小海線の観光列車・HIGHRAIL1375が停車していました。
HIGHRAILには、1度乗りましたが、自分の指定席を家族連れに占領されていた思い出があります()
HIGHRAIL乗車記はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11529152小淵沢駅 駅
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小淵沢駅の駅舎はこんな感じ。
2017年に完成した新駅舎で、構内には駅そば店、観光案内所、八ヶ岳が見える展望台もあります。 -
先行する特急あずさがやってきました・・・
あぁ、特急に乗りたい・・・(1回目)
18きっぷで旅をしているときに新幹線や特急を見てしまうとどうしても乗りたくなってしまいますね(汗) -
もちろん、普通列車で甲府まで行きます・・・
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211系にはボックスシートがあるので、景色を眺めながら快適に移動できますね~
ただ、たまにオールロングシートの編成があるので注意です(( -
17:48 @韮崎駅(山梨県韮崎市)
ホームが勾配上にある韮崎駅。昔はホームを勾配から避けるためにスイッチバックをしていました。
結構な勾配なので列車を停止位置にぴたりと合わせるのが難しそうです・・・韮崎駅 駅
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18:02 @甲府駅(山梨県甲府市)
山梨県の県庁所在地・甲府の中心駅甲府駅に到着。
中央本線は、甲府城(舞鶴城)を貫くように通っています。
現在では甲府城周辺に県庁など様々な機関が置かれています。甲府駅 駅
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甲府駅構内の駅そば店で軽く腹ごしらえ。
そういえば、駅前の山交百貨店が無くなっていましたね・・・
1階にあるスタバによく行ってたのですが、時間をつぶせる場所が無くなってしまったのは残念です。 -
甲府からは身延線で帰ります。
甲府駅の身延線ホームは駅の端にあるので、改札から結構遠いです(汗) -
中央本線の特急あずさがやってきました。
中央本線の甲府以東は30分に1本特急が走る特急街道です。
あぁ、特急に乗りたい・・・(2回目) -
乗車するのは313系。終点富士まで約3時間お世話になります。
ワンマン列車じゃないので嫌な予感がしていたのですが・・・ -
オールロングシート・・・
身延線はボックスシート車が基本ですが、朝晩はオールロングシート車が乗り入れます。
313系のロングシートは、端のついたてがなく寄りかかれないので長時間乗車にはきついです(汗) -
隣には特急課金を誘導するかのように特急ワイドビューふじかわ号が停車中。
こちらはリクライニングシートで快適に移動できます。
この時、本当に特急課金をしようか迷いました・・・ -
ロングシートの313系とリクライニングシートの373系の並び。
特急課金をしたい気持ちですが、おとなしく普通列車で帰ります・・・
あぁ特急に乗りたい(3回目) -
発車まで時間があったので、JR東日本の駅自販機にあるリンゴジュースを購入。
何度も私の旅行記で登場するこのジュースですが、種類も豊富で、濃厚でとてもおいしいので是非お試しください・・・
(170円と少しお高いですが....)
このリンゴジュース、何回旅行記に登場しているんでしょうね~~ -
身延線の富士行に乗車中ですが、甲府市街地を抜けると乗客は自分も含め2人。
2両編成のうち1両丸々空気輸送でした(汗)
途中、パンタグラフと架線の接触不良(?)で10秒程度停電したのはすごく怖かったです・・・ -
21:36 @富士駅(静岡県富士市)
甲府から約3時間、終点・富士に到着。
暗闇で景色を眺めれなかったので物凄く長かった・・・
この後は自宅に帰ってヘトヘトだったのですぐに寝てしまいました。富士駅 駅
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3回に渡ってお届けした飯田線乗りつぶし旅を最後までご覧いただきありがとうございました。
飯田線は乗り潰すにはとても難しい路線ですが、実際に乗ってみると移り変わる景色に飽きず、あっという間の乗車でした。
今回は乗りつぶしメインだったので、朝から夜までひたすら電車に乗り続けていましたが(笑)、飯田線沿線には秘境駅がたくさんあり、1泊して沿線を観光しながらゆっくりと乗り通すのもいいなぁと思いました・・・
飯田線、おすすめの路線です。機会があればぜひ乗ってみて下さい~~
※天気の良い日を強くお勧めします
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
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- あーさーさん 2024/06/17 10:19:39
- 参考になりました!
- こんにちは。
名古屋在住ですが、飯田線をどう乗りつぶそうか考えていたので参考になりました♪
ありがとうございます!
こどもたちついてきてくれるかな…笑
18切符でなく特急課金も検討します。
いついけるかな~☆
- Tokyo 634さん からの返信 2024/06/18 11:38:20
- 一度は乗り通したい路線
- あーさー様、こんにちは。
飯田線の旅行記を参考にしていただきありがとうございます。飯田線を全線乗り通すのは時間がかかり、なかなかハードルは高いですが、とても景色の良い路線で、アトラクションのように乗っていて楽しい路線でもあるので、是非乗ってみてください。
飯田線の普通列車は、途中駅での長時間停車も多く、外に出て気分転換もできるので、時間はかかりますが、そこまで大変ではないかもしれません。名古屋在住ということで、飯田線の終端の駅までどうやっていくかが問題ですね。豊橋であれば、18きっぷで東海道線でも余裕ですが、反対の終端駅・岡谷から名古屋まで中央本線の普通列車だときついと思うので、ここは特急を使うなど工夫してみてください・・・
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Tokyo 634
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- Tagucyanさん 2021/05/15 18:24:22
- まったり鈍行旅を楽しむのにはいい路線
- Tokyo634さま
こんにちは
飯田線旅、全編拝見しました。
路線延長が長い、駅が多い、線形が悪い、で全線乗り通すとすごい時間がかかりますが、まったり鈍行旅を楽しむのにはいい路線だよなあ、と思います。私も2回通しで乗ったことがありますが、また乗りに行きたいです。
中部天竜~天竜峡間の秘境駅が連続する区間もとてもいいのですが、天竜峡から辰野までの間の伊那谷を走る区間も、まったり過ごすには意外といい区間だと思います。
辰野駅が会社境なので乗務員が交代しますが、岡谷までは実質JR東海区間みたいなものですね。
中央線の211系ですが、逆にボックスシートがある車両はかなり少数派です。これに当たったのは結構ラッキーだと思います。東海道線の静岡県内区間もロングシート車ばっかりですけど、中央線も相当なものですよ。
JR東日本の自販機で売ってる青森りんごのジュース、高いのですが私も時々飲みます。たしか3種類ぐらいあるんですよね。「りんご!」という味がして、好きですね。
最後にさりげなく身延線の各駅停車を乗り通してましたけど、景色の見えない夜間、しかも飯田線のあとに乗るのは、けっこうキツそうだなあと思いました。
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Tagucyan
- Tokyo 634さん からの返信 2021/05/15 22:10:50
- また乗りたい飯田線
- Tagucyan様、こんばんは。コメントありがとうございます。
飯田線乗りつぶし旅の旅行記、全編お読みいただきありがとうございました。おっしゃる通り、まったり旅するのにはとても良い路線です。今度訪れる際はぜひ、飯田線秘境駅号にも乗ってみたいですね~
中央線211系のボックスシート車って少数派なんですか(汗)
たしかにオールロングシート車はあるとは聞いていましたが、長距離移動で一度も当たったことがなく、驚きです。
高尾発長野行とかがロングシートだったら苦行ですね・・・
JR東のリンゴジュースは、自分の旅行記に何回も登場しています(笑)
高いですが、濃厚でとても美味しいのでついつい買ってしまいますね。
青森駅と上野駅(確か)には、リンゴジュースオンリーの自販機があるらしいです。全部買い占めてみてはいかがでしょうか………()
最後の身延線のキツさをわかっていただきありがとうございます・・・
始発からずっと乗り続けている上の夜の身延線だったので、相当きついと思っていましたが、まさかのロングシートで精神がやられました(汗
隣に先発のワイドビューふじかわが止まっていたので本気で特急課金しようか考えましたよ(笑)
結局、3時間弱ロングシートに揺られました。313系のロングシート、ドア横の衝立がなく、もたれかかれないのが辛いですね。
途中、鰍沢口~富士宮間は1両貸切だったので、ロングシートを広々使って、勝手にC寝台でもやろうかとも思いましたが、車掌もいたので辞めておきました。
今回の身延線乗車が、人生の中で最も苦痛な乗車経験になったかもしれません。
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Tokyo 634
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