2021/03/17 - 2021/03/17
704位(同エリア6950件中)
atsuhimeさん
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今年は観測史上最も早く桜が開花しましたというニュースを何回か耳にし、京都の開花宣言は16日に発表。
その翌日は、お天気も良さそうだし休みを貰ってどっかに行こうかな。車だと多分いつもとおんなじパターンになってしまう気がするし、やっぱり京都にしよう!という事で、20年ぶりくらいに銀閣寺と哲学の道、そして南禅寺を訪れました。
ぶらりのつもりが、途中本格的なハイキングになってしまう羽目になりましたが、これはこれで貴重な体験ということで。
暑くも無く寒くも無く、桜にはちょっと早かったけれどやっぱり京都はいいなぁと改めて思ったし、琵琶湖の水がこんなにも京都の人にとってお役に立っているんだというのもよくわかって、ちょっと誇らしい気持ちにもなったぶらり散歩の1日でした マル
ちなみに哲学の道の横の水路の水はもちろん琵琶湖から。
(^v^)
この頃はまさかこんなに急速に感染が広がるとは思ってもいませんでした。
大阪も先日の感染者は1200人越えだったし兵庫県も600人近くとビックリするくらいの数字。
その後も一向に収まる気配も無く、ついに3回目の緊急事態宣言が発令されてしまいました。
滋賀県はまだそこまでではないのですが、今年こそはと思っていたGWのイベントも中止・延期が決定。もーほんとにいつになったら普通の日常に戻れるんでしょうか、、、。
そんなこんなの毎日で、なかなか筆が進まなかった今回の旅行記。旦那さんが出張に行ってるすきに少しでも書いてしまおうと頑張りましたが、結局そこからまた2週間経ってしまいました、、。
大して内容はありませんが、お付き合いいただければ嬉しいです。
('◇')ゞ
- 旅行の満足度
- 4.5
-
毎度の事ですが、車で40分の最寄り駅の近くに車を止めて、電車で京都駅まで。
100系の銀閣寺行き、急行バスに乗りこみます。
人は多くも少なくも無し。蜜ではありません。 -
終点でバスを降り、何十年ぶりかの銀閣寺。もう全然記憶にないので初めてといっても過言ではない感じです。
-
良い感じの遊歩道があります。でもまだ桜はほぼ咲いておりません。
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こちらは食事処のようですが閉まっていました。
-
路地も気になる。
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お漬物屋さん。
-
参道の途中にあったジュース屋さん。
とても可愛らしいお店のディスプレイにつられ、思わず立ち寄り注文しちゃいました。
一生懸命ジュースを作ってくれてます。
映えすぎの店内です。(≧∀≦) -
奈良県のブランドイチゴを使った、“古都華 プレミアム赤いイチゴのスムージー”
ストローもエコです。 -
銀閣寺入り口。
この手前の石垣に座ってスムージーを頂きました。
美味しゅうございました。 !(^^)! -
さぁでは銀閣寺にLet’s go!!
入り口の通路は行きと帰りで仕切られています。
脇の苔がいい感じ。可愛いキノコも生えてます。(^ν^) -
拝観料 大人¥500を払って中に進みます。
全然何も調べてなかったので、ただ漫然と通り過ぎるだけ。今考えると勿体無かったかな。 -
この日は高校生と大学生の間くらいのお年頃の若い男の子が沢山いました。
この団体の中に入っていくのがちょっと恥ずかしかった(?)ので、後で見ようと銀閣寺を通り過ぎて、、、。。 -
皆さんの後を追って歩きます。
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池のほとりから、少し山を登って行きます。
この先には足利義政がお茶を点てるのに使ったという湧き水がありました、
完ぺきに私が平均年齢上げてるような気がするな。(´-ω-`)
白い服の方には負けてると思うけど、、。 -
やはり日本の庭園には椿の花が似合います。
-
椿って種類が多いというのは知ってるけど、侘助くらいしか思い浮かばない。
ググってみたら“太郎冠者”とか“玉手箱”とか“光源氏”とか、聞いたこともないような名前が沢山。中には“ピーターパン”というしゃれた名前もありました。
この椿はなんていう名前かな。(調べたけど似たような色合いのものがあったので分からず。) -
庭の1番上からの眺め。
結構遠くまで見渡せます。 -
インバウンドのいない今、NO ENTRY の文字がなんだか虚しい、、、。
-
落ちた椿ももまた絵になる。ピンクがかわいい。
-
さっき見られなかったので、帰りに見ようと思った銀閣寺。でも一方通行なのでもうさっきの場所には行けません。
裏からパチリと撮っただけでした。
鹿苑寺舎利殿(金閣)が、金箔を張った建物であるのに対して、銀閣には銀箔は張られていません。
銀箔を貼る、そんな予定もあったという話もあるそうですが…
銀閣寺なのになぜ銀ではないのか、、、。
私も抱いたそんな疑問持った方は多いかも。調べたら以下のような理由でした。
金閣をまねて、銀閣も銀箔を貼る予定ではあったのに、なぜ貼らなかったか、それは、「幕府の財政事情により叶わなかった」とか「銀箔を貼る予定であったが、その前に義政が他界してしまった」という説や「銀箔を貼らずとも、外壁の漆が日光の加減で銀色に輝いて見えたから」とか「当初は銀で覆われていたが、剥がれ落ちてしまった」なんて、諸説あったのだそうです。
※平成19年1月5日に行われた科学的調査によって、張られていた痕跡もなく、内装、外装とも黒漆塗であり、「創建当時から銀箔は貼られていなかった」ということが明らかになったそうです。
ではこれで銀閣寺見学終了です。 -
表に出たところで、手前の左に入った道から人が何人か出てくるので、何かあるのかと行ってみます。
でも突き当たりにはお寺の駐車場があるだけで何も無さそうだし、帰ろかなと引き返していたら、若いカップルと、若い1人女子が上の方に登っていってるのでついていくことに。 -
途中にあった切り株。樹齢何年だろうか。こんなにバッサリ切られてしまってなんかかわいそうな気もする。
-
どんどん林道を山の上の方に登って行きますが全然先が見えません。
一体この先に何があるんだろ。
でもすれ違う人も結構いるし、年配の方も多いからそんなに遠くは無いはず、、、。
公園でもあるんだろうか、、。とこの時はそう思っていました。 -
遠足の幼稚園児たちが下りてくるので、“この上に何があるのかな?”と聞いてみるが、子供たちもよく分かってない様子。
“面白かった?”と聞いてみると、“そうでもない”。との返事。
“面白くないんかーい”と意欲が少しそがれはしたけど、せっかくなのでもう少し行ってみることにします。 -
15分歩いたところで林道は終わり、山に登って行く階段状の道に入ります。
結構な坂道。
ちょうど降りてこられた女性に尋ねてみることに。
なんとここを上ったら、大文字焼の大の字がある大文字山があるとのこと。
上までにはまだまだ結構あるけど登るだけの甲斐はありますよ。
と励ましのお言葉をいただいたので、もうこれは行くしかないでしょう。
でもでも歩けど歩けどなかなかたどり着けそうにありません。結構きつい。
心臓バクバクしてるし、大丈夫か ワタシ。
再びすれ違ったご婦人にあとどれくらいでしょうかと尋ねてみました。
あともうちょっとだけど最後に結構な石段がありますよ。とのこと。
今日は少ないけど、いつもはもっと人が多くて人気のハイキングコースなんだって。
お礼を言って先を進みます。 -
途中何組かの幼稚園の子供たちとすれ違います。
みんな元気よく“こんにちはー!!”と挨拶してくれます。
山登りする方は皆さんご存じだと思うけど、山道ですれ違う時には“こんにちは。”はもちろん“あともう少しです。頑張って。”とか声をかけるのが暗黙のルール。
やっぱり挨拶はするほうもされる方も気持ちいいし、とっても大事だと私は思う。いい大人でも挨拶のできない人は結構いるけどね。
これは親のしつけかな。
ちなみに私は短大の体育科だったのですが、1年生の時には30mくらい離れていても、先輩だとわかったらすぐさま “こんにちはー!!”と大きな声で挨拶をしなくてはいけませんでした。なので今でも挨拶しないとなんか気持ち悪くて、、、。
まぁ、そんなことはどうでもいいんですがいよいよ最後の階段に差し掛かってきました。 -
先ほどのご婦人の言う通り、150段くらいありました。(>人<;)
最後の力を振り絞って登ります。 -
やったー!!ついに到着!!!
下には京都の街並みが一望できるとても気持ちのいい場所です。しんどかったけど登る甲斐はありました。
ふもとで私の前を通り過ぎたカップル。
とてもこんなところまで来るような雰囲気の彼女ではなかったので騙されたな。ちなみに彼はガッチリ体形の体育会系男子でした。 -
このカップルの後に歩いていた彼女。
声をかけてモデルになってもらいました。
マスク取って深呼吸したいよね。
何人かの方たちがお弁当を広げたり、のんびり景色を眺めたり、写真を撮ったり。
私もしばし景色に癒されます。
まだこの上にも登れるようですが、今日はこれくらいにしといたろか。
こんなハイキングをする予定では全くなかったので、飲み水もなんも持ってきてなかったけど、汗もほとんどかいてないし意外と大丈夫。
さぁ、それでは降りましょか。 -
下りは慣れたもので、難なく足早に降りていきます。
さっきすれ違った子供たち。
最後の段差の大きな急な坂道は、まだ小さな子供の足では結構大変そう。でも優しそうな保父さんに励まされて無事クリア。
最後までよく頑張りました。二重丸のはなまるをあげちゃいます。
そんな彼女の初恋はこの先生かもしれません。
余計なお世話ですが、、、。 -
帰り道の林道の脇で発見した水場。カゴの中にはブラシと茶漉し。どの様に使うのか謎だ。飲み水ではないみたい。
やり遂げた達成感も手伝ってか、途中すれ違う若い女子2人組に、“上まで結構あるけど頑張ってね!!”と声をかけて励まします。
そして出発してから約1時間ちょっとで無事に下まで戻ってきました。疲れたけどいい経験が出来ました。満足満足。 (^v^) -
帰り道の民家の塀に貼られていた、このあたりの雰囲気にそぐわないピンク色のポスター。
プロマジシャンで結婚相談所運営だって。ちょっとTOKIOの城嶋さんに似てる。
だけどなんだか怪しいな、、、。そう思うのは私だけ? -
さぁでは哲学の道を歩いて行きましょう。
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人もほとんど歩いておらず、のんびりと歩いていきます。
レンギョウの花が綺麗。 -
哲学の道に咲く名も知らぬ花。
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途中にある取引先のギャラリー、銀意匠さん。
もし開いてたらご挨拶をと思い立ち寄りました。
早咲きなのか、この桜はほぼ満開。とても綺麗です。 -
素敵なしつらえ。
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主に漆器がメインですが、センスの良い小物もおかれています。
STUFFの方としばしお話しして、失礼しました。 -
ここの桜も結構咲いてる。
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気持ちよさそうに泳いでるカルガモのカップル(?)。
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哲学の事でも考えてたらあっという間なのかな。とか考えながら結構な距離を歩きました。
私の記憶では哲学の道の突き当りに南禅寺があったような記憶だったのですが、完全な思い違い。
突き当りまで行って、右に下って南禅寺はまだ先です。 -
途中にあったオシャレな花屋さん。
お昼も過ぎてるし、どこかいいところがあったらランチしようと思ってたけど、なかなかここはというお店も無く、そのまま先に進みます。 -
ここに流れている水も琵琶湖からなんだなと思いながら通り過ぎます。
-
学校の前を通り過ぎると、その横に水路が。そしてこの1番上で、琵琶湖疎水の水がかなりの水飛沫を上げて流れているのが見えてます。
写真ではわかりにくいけど結構な坂。
どんなふうになっているのか見てみたい!!と途中まで登りかけたけど、中学生がこの坂を何度も登ったり降りたりしている部活動の練習中で、一番上には顧問の先生らしき姿も。
不審者と思われるかもと諦めました。残念!! -
南禅寺近くの桜。
途中から南禅寺に入っていきます。かなり敷地も広いです。 -
入り口近くで着物姿のカップルが桜をバックに記念撮影。
若いって素晴らしい!
この前にはでっかい門がありました。 -
この桜が満開になったら綺麗だろうなと思いながらブラブラと。
南禅寺は日本の全ての禅寺のなかで最も高い格式をもっているという事も、今この旅行記を書くにあたって、調べて初めて知りました。
恐らくここにいるほとんどの若者は、南禅寺が何たるものか知らなくて、“あー、あのインスタスポットね。”と思っているんでしょうね。(もちろん私も偉そうなことは言えませんが、、、。) -
ここが私の中の南禅寺のイメージ。
なんとも趣のある風景です。
明治維新後に建設された、当寺の境内を通る琵琶湖疏水水路閣は田辺朔郎の設計によるもので、テレビドラマの撮影に使われるなど、今や京都の風景として定着している。建設当時は古都の景観を破壊するとして反対の声もあがった一方で、南禅寺の三門には見物人が殺到したという by Wikipedia
現在では上水道の水源として、琵琶湖の水は京都の方たちのお役に立っているんですね。
素晴らしい!! -
そしてここは若者たちの格好のインスタスポット。
こうやって着物姿で写真を撮る若者たちで溢れています。
おそらく卒業旅行の記念でしょうか。順番待ちをして撮ったり撮られたり。
もし私がこの時代に生まれていたら、きっと同じようにしてるんだろうな。多分。
キャッキャッして楽しそう。
若者よ。写真を撮られるのが嬉しい時にしっかりと撮っておきたまえ。何十年かすると写真撮られるのが嫌になってくるからね。間違いなく、、、。
人生の先輩より。 -
庭も見てみようと、拝観料¥400払って入ります。
-
でも、誰もいないし池の水もなんだか澱んでて見応えなし。
うーん。ここは見なくても良かったな。
一通りざっと見て南禅寺終了。
さっきのハイキングが効いたのか足が痛くなってきたし、いい時間になったのでそろそろ帰りましょうか。 -
南禅寺からの帰り道。
さっきも見かけた着物着た男子5人組。
あんまり似合ってないところがなんだかほほえましい。(^ω^) -
橋からふと下を見るとこんな風景。
後で知ったけどここも若者に人気のインスタスポットらしい。
水路には琵琶湖の水が勢い良く流れています。 -
ほんとに若いって素晴らしい。(#^.^#)
-
琵琶湖疏水記念館 こんな場所があったなんて知らんかった。
-
琵琶湖疏水記念館のモニュメント。
この先には動物園とか京セラ美術館とか色々楽しめる場所があります。
そういえば、人気のうどん屋さんがあったよねと行ってみたけど、行列が出来ていて、並んでいた人に聞いたら予約制みたいなので断念。
結局本日はお昼抜きでした。
そして近くのバス停からバスに乗って京都駅まで帰りました。
疲れたけど、桜もそんなには咲いていなかったけど、新たな発見もあって充実した1日でした。
お疲れ様ー。 -
京都散歩から2週間後のある日。(この間休みなし。)
お天気もよさそうだし、ドライブしようと近江八幡にやってきました。
約1年ぶりの訪問です。
1年前のコースとほぼ同じパターンですが、今回は私の好きな洋服屋さんが、新しく近江八幡に出来るというのを聞いていたので、調べてやってきました。
ナビに案内されてやってきたのは、昔ながらの住宅が立ち並ぶ一角。
そこに蔵を利用したなんともいい感じの空間が出来ているではありませんか。
近くに車を止めて行ってみましょう。 -
暖簾をくぐってすぐの中庭。
右手の格子のドアの奥が、今回目的のパレスパラスという洋服屋さん。
入り口にも何も書いてないので、ちょっと分かりづらいかも。
そしてその右にはなんだかオシャレなレストランがあります。
何点か試着して、シンプルなジーンズをget。お店のお姉さんに隣のレストランの事を聞いてみたら、“すごく美味しいのでお勧めです。是非行ってみてください”との事。
それから歩いて3分くらいのところにはパフェとジェラートのお店もありますよ。
という情報も教えてもらいました。 -
そんなにおススメされたら行くしかないよねー。
近江八幡マダムで賑わうフレンチとイタリアンの創作料理でランチにします。(#^.^#)
元サッカー選手みたいな雰囲気のイタリアンなお兄さんが接客してくれます。 -
お店の名前は“TABLE MOTHER”
ランチコースは¥1800と¥2800のコースのみ。
¥1800でも結構ボリュームありそうなのでこちらに決定。
+¥300で甘味 +¥200で飲み物がつきます。 -
お水もハーブとかレモンが入ってたりしておぬしなかなかやるな。
これは前菜のプレート。
お野菜のカルパッチョ 豆腐
真蛸のレモンソース
牡蠣のハーブマリネ 赤酢ガリ
とうもろこしのフリット イタリア産生ハム
白レバーのムース バケット添え 白味噌・カカオ・くるみ
お皿も凝ってるしどれも美味しい。
昼間から贅沢すぎる! -
国産鶏と春キャベツのパスタ 加納スペシャリテ(加納って誰だ???)
旨し! -
パスタとパスタの間に出てきた、湯むきしたミニトマトをラム酒(多分)に一晩付けたもの。これもしゃれてる。
-
第2のパスタ。
黒トリュフとブラウンマッシュルームのパスタ。
これまた旨し。
パスタが2種類も食べられて、大満足のランチになりました。
ご馳走様でした。
ちなみにこのレストランの横はパン屋さんらしい。人気なのかすでに売り切れとの事でした。 -
さぁ、ではデザートに行きましょう。
近江八幡、なんだかいい感じです。 -
洋服屋さんで教えてもらったパフェとジェラートのカフェ。OZEN
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玄関。
入るとチャイムは鳴っているようですが、なかなか誰も出てこないので入っていいのかどうか迷いました。 -
ヴォーリーズ建築の古民家を利用しています。
-
このアーチがヴォーリズ建築の特徴らしい。
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和室にテーブルを置いた部屋と、隣には洋室があります。
洋室に1組先客がいらっしゃいましたが、この部屋は私1人のみ。
貸し切りでした。 -
洋書が置かれています。
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ガラスケースの中にはアンティークかな。
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普通に床の間もあります。
この方はどなたでしょうか? -
私はこの奥の一番向こう側に座りました。
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メニュー。
開いて思わず二度見してしまった。
なんとイチゴパフェは\2,000で、メロンパフェは¥3,000というかなりの強気のお値段でした。これはちょっと高すぎるやろ。 -
いちごのジェラート¥800 と、セイロン紅茶 ディンブラ ¥700を注文。
こちらも なかなか良いお値段です。
stuffの方とお話ししたら、さっきの洋服屋さんもレストランもこちらのお店もすべて系列店との事。
それで一生懸命勧めてくれたのね。
まぁ、でも美味しかったし、久々にのんびりお茶なんか飲んだりして、とても優雅な時間を過ごすことが出来たので教えてくれたお姉さんに感謝です。 -
まだオープンしたてなのでお客さんも少ないのでゆっくり出来ました。
満足満足。 (*^-^*) -
近江八幡から帰ってきて、夕方からは京都でイケメン若社長A君とお食事会。
旦那さんは定期的に外で飲みたくなったらA君を誘います。そしてA君は予定がない限りお付き合いしてくれる、旦那さんにとってはありがたい飲み友達です。
今日は車で京都まで。
途中でA君を拾って清水界隈に行きます。
途中かなり激しい雨に降られたのですが、目的地に着くころにはほとんど止みました。恐るべし私の晴れ女パワー。(毎回同じこと言ってすみません。)
見事な八重桜。重そう、、、。 -
目的地に向かっている途中、八坂の塔のすぐ下にて。
さっきまで結構雨が降ってたのに、こんなきれいな夕日が見られました。ラッキーにも程がある。
石畳みに反射してなんだか神々しいくらいの光景。ビューティホー!! -
上を見上げると、、、。
-
まじかで見る八坂の塔。迫力あるなぁ。
-
こちらは結婚式場。とても雰囲気のある建物です。
この業界も今は大変なんだろうな、、、。 -
A君の小学校&中学校の同級生のお店に向かうも、まだ開店までにはちょっと時間があるし、、、。と歩いて5分ほどでやってきたのは、廃校になっていた清水小学校をプリンスホテルが買い取って、改装して出来た THE HOTEL SEIRYU.
A君の母校です。
左の建物は元体育館で、朝食会場になっているそう。
(ちなみにここの朝食は凄く美味しいらしい。) -
元運動場。
昔の建物を生かしながらも素敵なホテルに生まれ変わっていて、卒業生にとってはとても嬉しいし、自慢なことなんだろうなと思います。
余談ですが、A君はこの小学校の同級生の散髪屋の女の子が好きだったらしい、、、。淡いレモンの思い出だね。 (#^.^#) -
A君お勧めのルーフトップバーにやってきました。
残念ながら雨の為本日は閉鎖。せっかくなのでちょっと見学だけさせてもらいました。
とても人気で普段は順番待ちの列ができているそうです。
夕日を見ながらこんな素敵な場所で彼女を口説いたらイチコロかもね。
知らんけど、、、。 -
トップバーからの眺め。 The Kyoto. (*´з`)
-
では室内のK36 The barにて一杯いきましょう。
落ち着いた雰囲気の素敵なBarです。すでに何組かのお客さんがお酒と食事を楽しまれておりました。
ここは元理科室で、A君はここでおもらししたとか。“小学校の時はみんなおもらしするでしょう。”とA君は言ってたけど、私は小学生の時におもらしした記憶は一切ございません。悪しからず、、。
しかし今では仕事もバリバリできるイケメンで皆の人気者のA君も、昔はおもらししてたんだなぁと思ったら、ちょっと可愛くも思えてくるね。 -
こちらの方は知る人ぞ知る名バーテンダーだそう。
A君いわく、この方のファンの年配の女性が、足をブラブラさせながらずらりとカウンターに並ぶんだって。
その風景見てみたかったな。 -
ほんとに1杯だけ飲んで、Barを後にします。
今度はルーフトップバーにも行ってみたいな。
※ホームページ見たら5月11日まではお休みとの事です。
ライトアップされて一層雰囲気のあるTHE HOTEL SEIRYU でした。
その後A君のお友達のお店で、楽しくお食事をして夜10時には帰宅。
今日は近江八幡からの京都と、本当に充実した楽しい1日でした。
この夜のBarも食事もA君がご馳走してくれました。
翌朝のLINEで“A君がお金出すんだったらもう誘わないと旦那さんが言ってるよー。”と送ると“ひぇー、また誘ってほしいので、2度とお金払いません。”
という何とも先輩心をくすぐるような返事が返ってました。
A君、有り難う。ご馳走様でした。
また誘うから一緒に行ってね。(*´▽`*) -
おまけの話。
なんやかんや言っても、やっぱり京都はとても魅力のある街。日本中はもちろん世界中の人が訪れたくなる唯一無二の場所です。
一方そんな京都の隣なのに、滋賀県はなかなかマイマーな県。
私達が関東の位置関係があやふやなのと同じで、おそらく日本人でも、“滋賀県てどこだったっけ”という人も多いのでは無いかと思う。
そして以前にもお話ししたかと思うけど、京都人の中には滋賀県人を田舎者だと馬鹿にしている人も多いとか。
滋賀ナンバーを見ると“ゲジゲジナンバー”とこれまた馬鹿にする人もいたりするとか。(滋賀のこの漢字がゲジゲジみたいだから。)
京都の人のほとんどの財布の中には高島屋のカードが入っており、滋賀県の人のほとんどの財布の中には平和堂のHOPカードが入っているとか。(これほんと。)
注:平和堂とは滋賀県で最も店舗数の多いハトのマークのスーパーです。
そんなこんなで京都人は滋賀県民をちょっと(かなり?)上の方から見ている感は無きにしも非ず。
結果滋賀県人のなかには、京都の人をいけずやわーと、あまり快く思っていない人も多いと話には聞いたことがある。
もちろん京都に限らず、滋賀県にもいけずな人はたくさんいるよね。それに生粋の京都人であるA君はまったくいけずではないし、今チェンマイにいるTさんだってとても親切で心優しい人だ。
(過去何人か、ほんまいけずやわと思った人はいたけどね。)
秘密のケンミンショーでもよく取り上げられていたけれど、そういう力関係みたいなものが関西6県にはあって、滋賀県は4番目くらいなのかな。
知らんけど、、、。
そんな風に思われている滋賀県ですが、琵琶湖のキャンプ地や湖水浴の駐車場に停まっている車の多くは京都ナンバー(らしい。)し、京都が緊急事態宣言が出たときには、滋賀県の商業施設にも多くの京都ナンバーの車があった(らしい。)し、私の住む町にある多くのゴルフ場に来ているであろう京都ナンバーの高級車は、狭い道をバンバン飛ばして走っています。(これほんと。)
一方京都伊勢丹のお客さんのほとんどは滋賀県人という噂も聞いたことがあるし(実際私がそうである。)、京都の近くだという事でなんだかちょっと得した気分になることも多い。
今回琵琶湖からの水が、どんなに京都の人にとって大切かという事が、実際の現場に行ってよくわかった。
いけずするんやったら琵琶湖の水止めたるぞ!という滋賀県民の気持ちもよくわかるけど、お隣さん同士お互いのいい部分は尊敬して、もっと仲良くやったらいいのになとも思う。
私は真の関西人ではないので、客観的に見てそう感じる。
世界平和を願う前にまずは近場から。
とまとめてこの考察も締めにしておきましょう。
(すみません。たいした考察でもないし、あんまりまとまってもいませんでした。)
京都人の方、いけずだなって言って不愉快に思われた方がいらっしゃったらごめんなさい。m(__)m -
おまけの話 Part2
1年ぶりのナポリの4姉妹と、コロナ禍の中で生まれて1歳になった弟のロザリオ君は初登場。お母さんが誕生日の写真を送ってくれました。
お姉ちゃんたちに囲まれて嬉しそうなロザリオ君。
ほっぺがおちちゃいそうです。 (*´∇`*)
本当に子供の成長には目を見張るばかり。
まだまだコロナは続きそうだけど、この笑顔があれば大丈夫。きっとうまくいくよね。
今度会うときはどんな風に成長しているかな。
楽しみ。 (*^。^*)
彼女たちのとお話はこちらから。 → https://4travel.jp/travelogue/11567137
大した内容の無い話を、最後までお読み頂いた皆様。
お付き合いいただき有り難うございました。
一日も早いコロナの終息を願って、、、合唱。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- たらよろさん 2021/06/04 21:30:45
- (笑)
- こんばんは、atsuhimeさん
3月ごろの京都☆
サクラサク京都のこの付近にお出かけしていなかったので、
こんなに人出があったんだーって
旅行記を見てビックリしました。
着物着た若い人たちがたくさんお出かけされていたのねー。
コロナ禍で、1番寂しい思いをされているのは、
やっぱり学生さんだと思うし、
私のような年齢の2~3年と、学生さんの2~3年は全然違うから、
本当に早くなんとかして欲しいですよね。
ところで、K36、雨でクローズしてたんですねー
それは残念。
私は宿泊した時に寄せていただきましたが、高い位置にないルーフトップバーだけれど、
京都の唯一無二のルーフトップバーだなぁ~って感動しました。
伝説のバーテンダーさんにも作ってもらいましたよ♪
ところで、京都の人ってイケズなのかな。
私はずっと京都で生まれ育っているけれど、イケズを感じたことがないんだわ。
でも、それって自分もイケズだから感じないのかな??
そして、よくネタにされる琵琶湖の水。
実は京都は琵琶湖の水の使用量を年間2億円滋賀県の支払っているらしく、
以前、止めたろか!って言われた時に、
良いよ…じゃあ2億円返して!って言ったことがある私はやっぱりイケズかも(笑)
たらよろ
- atsuhimeさん からの返信 2021/06/05 14:06:25
- 大変失礼致しました。 m(__)m
- たらよろ様
こんにちは。
コメントありがとうございました。
そんなしょっちゅうは行けないけれど、人の少ない今のうちに京都を楽しみたいと思っている滋賀県民です。(#^.^#)
K36のトップバーもまた是非再訪したいです。(下戸ですが、、、。)
ところで、滋賀県と京都の関係について、滋賀県に都合のいいことだけ書いてすみませんでした。
琵琶湖の水の代償として、年間2億円京都が支払っているという事、ケンミンショーで聞いた記憶も無きにしもあらずですが、すっかり頭の中から消え去ってました。
それと“京都の人はいけず”発言に関しても、不愉快な思いをさせてしまったのであればお許しください。
ぶぶずけでもいかがどすか?という、京都の人は言ってることと思ってることが違うのではないかという変な先入観があって、これも京都の人からすると失礼な話ですよね。
重ねてお詫び申し上げます。 m(__)m
これに懲りずお隣同士、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
atsuhime
-
- akepi48さん 2021/05/10 21:09:51
- お漏らししちゃう子についての報告
- atsuhimeさん、こんばんは☆彡
こちらはGWあけても
まだまだ寒い北海道です( ̄― ̄)ニヤリ
旅行記、写真も趣きあっていい感じだし
盛りだくさんで面白かったー。
何度もお邪魔しちゃいました。
南禅寺、さびれた感じがいいですね。
着物はともかく、
行ってみたいメモに書きました( ..)φメモメモ
2,000円のイチゴパフェ。どんなでしょう。
札幌だと、けっこういい飲み放題に
2回行ける値段よ~。ジョラートで正解っ♪
理科室でお漏らししちゃったA君、
私が小学生のころはお漏らししちゃう子、
年間でクラスに一人いるかいないか、でした。
決して「みんな」ではなかったことを
機会があったらお伝えください。
でもA君がとてもいい人だ、ってことが
すごく伝わったので、ドンマイです。
気になんてしてないか。
知らんけどー。(あってますかね?)
話は尽きませんが、この辺で~(^_-)-☆
akepi48
- atsuhimeさん からの返信 2021/05/11 07:11:53
- 伝えておきます。( ^ω^ )
- akepiさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
そして旅の達人&旅行記のスペシャリストのakepiさんに褒めて頂きとっても嬉しいです。)^o^(
南禅寺界隈は色々見所あってオススメです。私もまた行ってみたいと思ってます。
それからA君にはakepiさんからの報告ちゃんと伝えておきますね。A君が登場している旅行記は、いつもLINE で送ってるので、コメントも見るように指示しておきます。( ̄^ ̄)ゞ
最後に知らんけどデビューおめでとうございます。
まだ初々しい感じが漂ってますが、これからドンドン使いこなしていけば、近い将来きっと北海道の知らんけど第一人者になれると思いますよ。
知らんけど、、、。
では、また。
これかもよろしくお願いします。٩(^‿^)۶
atsuhime
PS. ちなみに旅行記の中では知らんけどまぁまぁ使ってますが、実際の会話の中では、恥ずかしくてまだ2回くらいしか使ったことがありません。
(^ω^)
-
- hokkaさん 2021/05/10 06:11:10
- 春の京都さんぽ
- おはようございます、atsuhimeさん。
ちょうど同じ頃に春の京都を訪れていたのですね。うれしく楽しく拝見しました。私も銀閣寺から哲学の道を歩きたいなぁと思っていましたので次回の参考にさせていただきます。でも山は絶景だけど無理かな?atsuhimeさん凄いですね。
京都と滋賀の関係、そんな見方もあるんですね。愛知県だと尾張と三河の関係に似てるかな?
でもどちらも日本の歴史文化でとても重要な地域なのは間違いないです。
最後のナポリからの微笑ましい写真、本当にほっぺが落ちそうで可愛いですね。
コロナが終息して会いに行けるといいですね。
hokka
- atsuhimeさん からの返信 2021/05/10 23:10:35
- ありがとうございます。(*^o^*)
- hokkaさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
その後体調は如何ですか?
hokkaさんが行かれた時の様に桜か咲いてれば良かったのですが、それなりに楽しんでくることが出来たかな。
大文字山はサプライズみたいな感じでしたから、しんどかったけど行って良かったです。
名古屋と岐阜では無くて、愛知の中でそんな関係が有るんですね。その関係も興味あります。(^o^)
ホントに早くコロナが終わって、パオロ家の子供達に会いたいです。
あとちょっとhokka さんにご報告があるので、またメールしますね。
ではまた。
atsuhime
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- カナン1108さん 2021/05/09 21:27:18
- こんばんは~(๑˙❥˙๑)
- atsuhimeさん、久々です(๑˙❥˙๑)
楽しく旅行記見てました。
最初は独りで楽しんで、終わりは二人で楽しんだ…みたいで羨ましいです!
カップルの後を歩いていた女性と、元サッカー選手のようなイタリアンな男性が気になる!
にしても、パフェは高すぎでしたね(*_*)
- atsuhimeさん からの返信 2021/05/10 12:43:06
- コメント ありがとう!! (^o^)丿
- カナン君、いつもコメントありがとう!
終わりは2人じゃなくて3人だよ。私はお酒が飲めないからいつもアッシーなんです。(*´з`)
まぁ、楽しいからいいんだけど。
フォートラベルで知り合った人もそうだけど。この人の背景には何があるんだろうとか、どんな職業の人なんだろうとか想像しちゃいますよね。電車なんかに載っていてもついつい人間観察しちゃいます。
ちなみにカナン君は30代独身で、何かを始めるときにはまず道具からのタイプかな。知らんけど、、、。
この前のコメントは、旅行記作成になんだかプレッシャーかけてしまったかなと、ちょっと反省していたところでした。旅行記書くのも書かないのも本人の自由だしなって。だから気にしないでね。
でも楽しみに待ってる人が日本のどこかにいるという事は心の片隅にでも置いといてください。(*^。^*)
ちなみに¥3,000のパフェ、注文する人いるのかな。¥3,000だせば、結構いいメロンが1個買える気がする、、、。
では、また。
atsuhimeでした。
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- のっこさん 2021/05/09 18:33:11
- 京都もいいけど
- atsuhimeさん こんばんは(。゚ω゚)ノ
天下のスーパー観光地京都も、コロナで人が減ってますね。人は多いけどコロナ以前とは比にならないですよね。
南禅寺界隈~銀閣寺までの辺り、大好きで何度も行ってます。けど、あのハイキングコースは全然知らなかったです。飲み水も持たずによく登られたなぁと尊敬しました。
(;^ω^)
開放感のある気持ちの良い眺め、頑張った界隈がありましたね~。上から見下ろすのはなかなか出来ませんもん。
滋賀県はゲジゲジナンバーって言われますよね。関西圏では田舎者みたいに言われるそうですが、私はいいところだと思いますよ~
以前にふらっと寄った近江八幡が思いの外素敵でしたが、やっぱり素敵ですねぇ。こんなに洒落たレストランがあるなんて。建物もお料理もすごくいい♪
(*´ω`*)
関西も東京も感染者と重症者が減らないので、しばらく旅行は控えますが、落ち着いたら滋賀にも遊びに行きますね~。atsuhimeさんから滋賀の魅力をどんどん発信してください。
ヾ(o゚ω゚o)ノ゙
のっこ
- atsuhimeさん からの返信 2021/05/10 22:10:53
- 滋賀もええとこどす。 (^ν^)
- のっこさんこんばんは。
コメントありがとうございます。
滋賀県のゲジゲジエピソードご存知なんですね。私は滋賀県に住んでだいぶ経ってからケンミンショーで知りました。(^_^)
まだ色々行ってないとこもあるので、いつかのっこさんが滋賀に遊びに来る時のために、調べておきますね。
( ̄^ ̄)ゞ
大文字山の事は知る人ぞ知るって感じなのかな。でも地元の人は皆んな結構しょっちゅう登ってるみたいでした。
知らずに行ったのもまたいい話のネタになったなと思っておりまする。
朝、のっこさんの刺し子の布巾の完成写真も拝見しました。
とってもいい感じ。
また新作商品ができたらブログで紹介してくださいね。
楽しみに待ってます。(*^^*)
atsuhime
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- yeppoon_loverさん 2021/05/08 22:57:00
- 滋賀県、すぐに分かりますよ!
- atsuhimeさん
こんばんは~。
滋賀県、琵琶湖で、すぐに分かります、全然、マイナーではないですよ。
日本で一番大きい湖は琵琶湖、琵琶湖は滋賀県で本州の真ん中あたり、地形はど真ん中に琵琶湖である意味、一番個性的…大体こんな感じで学校で習ってましたよ。
近江八幡のジェラードのお店、雰囲気が素敵ですね~。
当方、勤務先がある東京都の緊急事態宣言や地元横浜のまん防で不便な毎日、そもそも、毎年年度変わりしてからしばらくの時期は、仕事柄、忙しいということもあり、全く旅に出ておりません。
なので、atsuhimeさんの日記で、旅に行った気持ちにさせていただきました。
ありがとうございます~。
そうそう、イタリアの4姉妹とロザリオ君のその後が見れて、何よりです。
子供の笑顔は、素敵ですね。
どんなにブルーになってても、そんな気持ちを洗い流してくれます。
では~。
yeppoon_lover
- atsuhimeさん からの返信 2021/05/09 09:57:43
- こちらこそいつも暖かいメッセージありがとうございます。 (#^.^#)
- yeppoon_loverさま
お早うございます。
滋賀県について学校でそんな風に習っていたなんて、私まったく記憶にないです。もちろん琵琶湖は日本一大きな湖だとは知ってはいたけど、、、。
yeppoon_loverさん、頭いいなー。
yeppoon_loverさん、確か以前彦根には泊まられてましたよね。
先日BSで中川家礼二と、友近の空想鉄道旅(?)で琵琶湖をぐるっと鉄道で周るのをやってました。この沿線は風が強いとすぐ止まってしまう事でも有名なのですが、私も1度は挑戦してみたいです。
また落ち着いたら是非滋賀県に再び遊びにいらしてくださいね。
お待ちしております。
横浜から東京に出勤というのは、今は特に大変でしょうね。周りに山しかない処に住んでいる私にとっては、想像の世界でしかないのですが、、、。
(満員電車も2回くらいしか乗ったことがない田舎者です。(*´з`)
どうぞお体に気を付けて、また次の旅を目標にお仕事頑張ってください。
パオロ家の子供たちを見ていると、本当に1年がアッという間。その分自分も年を取っていくのですが、気分だけは万年20代後半(厚かましいですが、、、。)のつもりで頑張りまーす!!
これからもどうぞよろしくお願いします。 ヽ(^。^)ノ
atsuhime
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