2019/10/29 - 2019/11/05
50位(同エリア1446件中)
atsuhimeさん
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- クチコミ14件
- Q&A回答2件
- 90,290アクセス
- フォロワー77人
3年前のスペインに引き続き、2回目のヨーロッパ。一度は行ってみたかったイタリアへLet’s go!!
今回は、ナポリに住んでいるPaoloさん一家に会いに行く目的の旅。
街歩きを楽しんだRomaを後にして、Italoに乗ってNapoliに向かいます。
治安が悪いと評判のNapoli。Romaで一緒になったツアーの人達の中にも、Napoliに行くという人は誰もいなかった。
でも行って見たらNapoliはとっても魅力的で素敵な街でした。
時には思いがけない出会いもあり、アマルフィ、ソレントにも足を運び、Paoloさん一家との楽しい時間は私達にとって宝物のような思い出になりました。
10月29日 KIX 9:00 → PEK 11:20
PEK 13:30 → FCO 17:50
29日 Hotel Diocleziano 泊
30日 〃
31日 Roma Termini 12:12 → Napoli C.le 14:35
Italoにて移動 (約1時間半遅れ16:00到着)
Hotel Miramare 泊
11月 1日 〃
2日 Sorrento Paoloさんの別荘泊
3日 Napoli Paoloさんの自宅泊
11月4日 Napoli .C.le 13:23 → Roma Termini 14:35
5 日 FCO 19:50 → PEK 13:20
PEK 16:06 → KIX 20:10
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Napoliに到着しました。
タクシーはボッタクられると言うので、paoloさんがわざわざ車で迎えに来てくれました。paoloさんの家はベスビオ山の麓なので、Napoli市街までは40分程掛かります。しかも渋滞も多いらしいので1時間以上かかることもあるそうです。
有難うございます。m(__)m
ホームで無事合流して、駐車場まで少し歩きます。
駅の周りは、黒人系の人がたむろしていてなんだか怪しい雰囲気。詐欺も多いとの事でNapoliの第一印象はあまり良くありませんでした。
取り敢えず荷物を置きにホテルまで。 -
今回のNapoliの滞在はHotel Miramare.
旦那さんの強い希望で、海の見えるホテルという事でこちらに決定。
エクペディアで2泊 ¥58,635となかなか強気なお値段です。
昔の貴族のお屋敷を改装しているとの事。
建物の古さは否めません。 -
窓からの景色。
向こうに見えるはかの有名なベスビオ山。
ホテルの目の前の海沿いの道は観光客の散策路にもなっており、なかなか賑やかな通りです。 -
こんな感じで景色はいいのですが、なーんかすべてにおいてイマイチ。
冷蔵庫の中の物はすべて有料。水もです。ちなみに1本2ユーロ。
一泊¥30000近くもするのにそれくらいサービスして欲しいと思うのは私だけ?
ちなみにディオクレツァーノホテル(Roma)は、ジュースなども含めてフリーでした。 -
海をイメージした部屋。
パッと見悪くは無いのですが、細かく見ていると突っ込み処があちこちに。 -
バスルームはまあまあ広い。
-
お風呂。
ジャグジーついてるけど壊れてます。中のビニールの敷物が気持ち悪いと旦那さん。
確かに。
文句ばっかり言っても仕方ないね。失礼しました。
( ˘ω˘ ) -
Paoloさんとホテルのすぐ近くに住んでいるというお兄ちゃん。
これからどこに行こうか、晩御飯どこがいいかと相談中。
Napoliのイケメン2人。Romaのイケメンに比べると、ちょっと濃いめです。
paoloさんは、若いころから日本語の勉強をして、関西の某有名大学に1年間留学経験あり。年に何回か仕事で日本に来ているので、日本語ペラペラ。
奥さんのCちゃんとの出会いは、イタリアに友達と旅行に来ていた彼女が、帰りのローマの空港で問題があり困っていた所、Paoloさんが声を掛けて助けてくれたのだそう。丁度Paoloさんも日本に行く所だったので、友達に席を代わってもらって、日本に到着するまでの間、ずーっとお喋りして2人は恋に落ちたという、なんともロマンチックなお話。)^o^(
明るくて、気さくでとってもチャーミングなCちゃんに、Paoloさんが恋をしたのも、当然といえば当然かも。
そして4年の遠距離恋愛を経て2人はゴールインしたのであります。
ちなみにCちゃんのお父さんの田舎が、私の田舎とすぐ近くだと聞いてビックリ。なんか縁を感じてしまいました。
旦那さんとは仕事先でPaoloさんから話しかけてきてくれて、それ以来のお付き合い。(Napoliの人は話好き。)1年に1回、子供たちの夏休みに合わせて、Cちゃんは4人の子供たちを連れて日本に里帰り。子供たちはその間日本の小学校・幼稚園に通わせるのだそうで、子供たちもイタリア語と日本語どちらもペラペラ。(関西弁。それがまた可愛い。)
昨年の夏には、我が家でバーベキューパーティーをして泊まってもらいました。
そういう経緯があって今回のこの旅行となったのであります。 -
Italo が遅れたのでもう既に4時前。取り敢えず景色の良い場所にと、連れてきてもらったのは、ナポリ湾の見渡せる高台。
-
更に上の方に移動していた時に、景色バッチリの展望台発見!!
最高の眺め。気持ちいいー!! -
ゆっくりと時間が流れます。
Napoliに来たんだと実感。
そうこうしているうちに段々日が暮れて灯りが燈り始めます。 -
すると近くからトランペットの音色。
Paoloさんが“近くに協会があるからお葬式かな?それか結婚式?”
“あっ、結婚式だー!!”
うそー!!とすぐに走って行って見た時には、すでに式が終わってしまってました。残念。 -
しかし何とこの展望台で写真撮影をする為に、花嫁さんと花婿さんがやって来たのです!
-
Paoloさん一言。“あんまり若くないけど、、、”
いえいえとってもきれいな花嫁さんです。 -
こんなところでこんな出会いがあるなんてロマンティック過ぎるやろー。
-
まるで映画の世界。
そして二人だけの世界。
お幸せに。 (^_-)-☆ -
ちょっと出来過ぎな初Napoliでの出来事に大満足の私達。その後ホテルまで送ってもらいました。
本当はpaoloさんも一緒に食事する予定だったのですが、急遽用事が出来て帰らなくてはいけなくなってしまい、二人で地球の歩き方に載っていた近くのサンタ・ルチア通りにあるMarinoというレストランに。
地元でも人気の雰囲気のあるレストランです。昔の写真が良い感じ。 -
Napoliに来たらやっぱりピザでしょ。基本のマルゲリータ。
これがイタリア初ビザ。生地がもっちもっちで美味しー!!
でも一人1枚は無理。 -
昨日Romaのレストランで注文したイカが美味しかったので、カラマリと言ったらこちらが。ほんとはフライが良かったけどメニューに写真無くて、しかもイタリア語のみだったので、、、。
でもまぁ美味しかった。 -
パスタのお勧めという事で、ボンゴレを注文。
ハズレなし!! -
帰る頃にはこのにぎわい。グループで来てた人が多かった。
ご馳走様でした。 -
帰る時に入り口の冷蔵庫にあったシャコ。これ食べたかったなー。
尻尾の模様がなんか目みたいでカワイイ!
歩いてホテルまで。
今日はこれにて就寝。おやすみなさい。
イタリアに来てから、なかなか朝までぐっすり寝られない。目が覚めたら2時とか3時とか。やっぱり時差ぼけかな。
この夜も3時くらいに目が覚めてうつらうつら。すると外からおそらく若者の酔っ払いグループの騒ぎ声が、、、。時計を見るとなんとまだ4時。1時間くらいずーっとワイワイうるさくて寝られない。秋になって朝晩は冷え込んで来てるので、まだましかもしれないけど、夏場はきっともっとうるさいんだろうな。
知ってたらここには泊まらなかったよね。
口コミ書いとこ。 -
お早うございます。
寝不足ですが、目が覚めてしまったので、早めに朝食頂きます。このホテルの売りは、ベスビオ山を眺めながらの屋上での朝食。でも2日とも1階の応接間みたいなお部屋でした。
もしかして夏場だけなのかな。せっかく楽しみにしてたのに。残念。 -
朝食はRomaのディオクレツァーホテルには劣りますが、まずまずかな。
お皿はロイヤルコペンハーゲンでした。 -
テーブルはハロウィン仕様。
こちらのホテル、部屋の鍵は昔ながらの鍵穴式のガチャっと開けるタイプ。昨日帰って来た時に幾らやっても開かなくて、フロントに。係りの年配の男性、チェックインの時の愛想の良さとは打って変わって何だか怒ってる様子で部屋まで来てくれた。その後何とか空いたのですが、ドアを閉めるとロックされるので、決して鍵をさして回さない様にと釘を刺されます。
そうなのね。私達が悪かったのねと納得しましたが、朝食終わって部屋に帰ってドアを開けようとしたけど、また開かない。どういうこと??
近くにいたスタッフに言って、また違う男性の人が来てくれて直してくれましたが、昨日開かなかったのもドア自体がおかしいのでは?と疑問に思いました。 -
さぁ、今日はNapoliの街を散策します。
ホテルの前の海沿いの道を卵城まで。そこから少し上に登ってショッピングの楽しめるキアイア通りから王宮へ。そしてそこからスパッカナポリに行って引き返し、ヌォーヴォ城から海沿いに降りてホテルに戻るというコースです。 -
ホテルのすぐ前では、クレーンで大きな石を積み上げています。しばし見学。
-
カヌーの練習してます。
-
こんな風にワンちゃん散歩させてる光景、Napoliでは本当によく見かけました。
石を投げたら当たりそうなくらい、、、。 -
この海沿いの通りは、建物も雰囲気あります。
-
Romaとはまた違った雰囲気。
いいね! -
こんなトゥクトゥクみたいな乗り物も。
お母さんが一生懸命漕いでます。
お疲れ様です。 -
1日遅れのハロウィンパーティーがあるのか、仮装した子供達の姿が。
ドラキュラに扮した男の子と赤い革ジャンがカッコいいお父さん。
声を掛けて写真撮らせてもらいました。
Grazie ! -
ナポリ湾にはヨットハーバーも。ヨットマンらしき人がランニングする姿も見られました。
-
卵城にやって来ました。
何故卵城と言うのか。このお城を建造する際に、土台部分に卵の殻を埋めて、城が強固であれと祈ったという事らしい。
ハロウィンのイベント、ここであるみたいですね。 -
お兄ちゃん、怖い、、、。とさっきのドラキュラの男の子にのけぞるちびっこ。(たぶん、、、。)
-
こちらはコウモリの妖精?それとも魔女?
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お城の上の方に登ると大砲が数台鎮座。
これにまたがって皆さん写真撮ってました。 平和やなー。 -
このカモメ、人に慣れていて、近くに行っても逃げません。“ほら、早く写真撮りなさいよ”っていう顔をしています。
ちょっと図太い感じがしてあんまり可愛くないかも。 -
朝のうちは曇っていたのですが、少し青空ものぞいてきました。!(^^)!
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卵城を後にして、キアイア通り目指して歩きます。
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途中、年配の男性に“キアイア通りはどこでしょうか?”と尋ねると、丁寧に教えてくれ、お礼を言って別れた後も、間違えてないかとちょっと先で待っていてくれました。
こういう気配りが旅先ではとても嬉しい。^ - ^
イタリアの人は皆んな親切です。 -
ここでもワンちゃん。
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Napoliにもオシャレな紳士服のお店が多かった。
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ジュースのお店。ザクロはあちこちで見かけました。
Napoliの街には赤がよく似合います。 -
同じお店。
イタリア風に言うとリモーン。 -
こちらもジュースのお店。
ビタミンカラー。元気が出ます。 -
少し歩いたところでおじさんがザクロジュース売っていたので、買って飲んでみました。3ユーロ。
絞りカスが入ってて、ちょっと渋かった。 -
おしゃれなスウィーツのお店。
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平日と言うのに、かなりの賑わい。アジア人はほとんど見かけません。
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このショーケースの中のカップに入ったケーキ。なんだったんだろう。ほぼどのお店にもありました。
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Take out のピザ屋さんは何処も行列が出来ています。
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ここも。
人気店らしい。 -
暫く歩いて、プレビシート広場にやって来ました。
なんかイベントやってるみたいと覗いてみると、軍隊がデモンストレーションをしていました。陸海空と、それぞれ色んな体験が出来ます。 -
皆んな行列を作って順番を待ちます。ちょっと緊張気味の将来イケメン君と、現役イケメン君。
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子供達にとってはワクワクする体験。でも決してこれを使う事がない世の中でありますように。
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クラシックカーから。
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スポーツカーから。
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こんなんまで。
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制服姿に萌えます。
滅多にできない体験を、たまたま通りがかって出来るなんてラッキーでした。)^o^( -
ではそろそろ王宮に行きましょうか。
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折角なので、チケット買って入場します。
ドレスが似合いそうな入口の階段。 -
豪華絢爛なお部屋が一体何部屋あるのかというぐらい続きます。
どれだけのお金をかけてこの装飾を施したのか想像も尽きません。ここまで飾り立てる必要があったのか、、、。
王様どんだけ。 -
こちらはお城の中の教会。
ざっくり見学して後にします。 -
そろそろお昼です。
こちらは広場のすぐ近くにある歴史ある人気のカフェとの事でしたが、人が多くて諦めました。 -
どこかに良さそうなレストラン無いかなー。
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結局通りの途中にあるオープンカフェでランチする事に。
私はエビとトマトのパスタ。旦那さんはアンチョビのパスタ。お店の雰囲気はイマイチでしたが、思ったよりは美味しかった。
通りは凄い人で、このお店にもお客さんひっきりなしにやって来てました。 -
ハーブも売ってます。
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ここもピザ屋さん。
〝これめっちゃ美味しいやん。” -
人通りの多い通りから入る横の路地は、生活感溢れる異空間。入ってみたいけど、ちょっと怖い感じもします。
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イチオシ
Napoliの街はモノトーンも似合います。
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チーズ屋さん。
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途中、道を横に逸れると庶民的なお魚屋さんや雑貨屋さんなど、市場みたいな感じの通り。
これはこれで楽しいな。 -
Napoliのお魚屋さんには、こんな風に美味しそうな魚貝類が沢山並んでいます。
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色とりどりの果物が並ぶ市場の入り口。
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再び賑やかな通りに戻って来ました。
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小洒落たピザ屋さん。
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オベリスクのある広場にやって来ました。
隣には教会が。 -
なかなか素敵な教会です。
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トイレをお借りしようかなと思ったけど、無さそうなので退散。
もう少し通りを歩いてみます。 -
なんともキュートなジェラート屋さん。
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通りを横にちょっと入った所に、素敵な建物が。
入ってみるとギャラリーの様で、無料の展示をしている模様。見学ついでにトイレをお借りする事にしました。 -
グリーンに癒されます。
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ギャラリーの中庭。
カフェになってます。
ちなみにトイレに行くには、カフェで鍵を借りての使用となります。
すっきりしました。ありがとうございました。
(^ω^) -
こちらも通りを横中に入った雰囲気のある建物。素敵なアクセサリーのお店が入っていました。
私はこの手前のお店で、スペイン製のartと言うブランドの靴、2足お買い上げ。
少しおまけしてもらいました。
私が今回自分の為に買ったのはこれくらいかな。 -
奥にイケメン発見。やはり濃いめ。
-
イチオシ
歩いてみなけりゃ分からない。
魅力たっぷりのNapoliを十分堪能して、そろそろ引き返します。 -
やっぱり赤が似合うNapoliの街角。
-
来た道とは違う道を歩いて、ヌォーヴォ城まで戻ってきました。
中には入らず写真だけ。 -
ヌォーヴォ城から、港に向かって歩き、ようやくホテルに戻ってきました。
新しいものと古いものが違和感なく同居して、独特の魅力を持った不思議な街 Napoli。まだまだ面白い所いっぱいありそうだけど、今日はこのくらいにしといたろか。 -
本日の晩ご飯は、久々にお肉が食べたいと、ネットで調べた Zio Jackというお店に行くことに。
ホテルからも歩いてすぐの所にあります。
オープン7時からなので、ちょっと前に到着。
既に2組ほどの先客が。その後続々とお客さんやって来て、8時頃にはお店の中もオープン席も満席でした。 -
写真付きのメニューを見て、自分で注文表に書き込むシステム。
ステーキ2種類とお店のオリジナルサラダを注文したらかなりのボリューム。
ステーキに添えられているポテトの量もハンパない。
美味しかったけど完食できず。
残してごめんなさい。m(_ _)m
これで飲み物入れても50ユーロちょっとくらいだったかと。オススメのお店です。
ブラブラ散歩しながらホテルまで帰り、充実したNapoli2日目終了。 お疲れ様でしたー。 -
Napoli 3日目の朝です。
朝食食べてチェックアウトします。
ホテルに居たモップの様なワンちゃん。
近寄るとウーッと唸って愛想無し&可愛く無い。
このホテル、場所的にはとても便利ですが、個人的には正直オススメ出来ません。まぁ人ぞれぞれとらえ方があるので何とも言えませんが、、、、。 -
10時にPaoloさんが迎えに来てくれて、40分ほど走ってPauloさんのお家まで。
1年ぶりに、Cちゃんと4人の子供達に再会。
ベスビオ山の麓のPaoloさんのお家は、3階建てのとても立派な豪邸です。3階にPaoloさんのご両親が住んで、Paoloさん達は2階、1階は応接間です。
広ーい玄関には大理石で出来た彫像とか、アンティークの机とか棚が飾ってあって、流石イタリアって感じ。
大きな荷物だけ下ろして、子供達の準備が出来たらいざ車に乗り込んで出発です。 -
お天気はまずまず。
ちょっと雲はあるけど、晴れそうな予感。
ワゴン車に8人乗り込み、賑やかな子供たちの歓声に囲まれながら、高速道路を走ってやって来たのは、アマルフィの先のヴィエトリ サルマーレという陶器の街。 -
なんとか駐車場に車を止めて散策開始。観光客にも人気の街みたい。
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街の入り口にはこんな可愛いオブジェ。
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南イタリアらしいカラフルな陶器がズラッと並びます。
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この壺とグリーンのマッチング Niceです!
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ブラブラと見学しながら歩きますが、買うまでには至らず。
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吊り下げてあるのはトマト。
カワイイ&美味しそう。
昔ながらの八百屋さん。 -
お腹もすいてきたので、Paoloさんがお友達に聞いたり、調べてくれたりしたレストランに向かいます
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入り組んだ道を奥に進んでいきます。
ここまでは観光客の人も来ないだろうな。
方向音痴の人は絶対迷子になりそうな道です。 -
途中にあった教会。
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かなーり奥まで入り込んで、やって来たレストラン。
海の幸たっぷりです。
パスタおいしそー!! -
そうそう、こんなのが食べたかったんです。ψ(`∇´)ψ
メニューを見ていたら、お店の人がでっかいタイをぶら下げてきて、“これはどう?1匹90ユーロだよ。”と。 すみません。遠慮しておきます。 -
では、ここでPaolo家の可愛い4姉妹のご紹介。
タコを取り分けているのは、長女のサラちゃん。
日本では小学校5年生だけど、イタリアでは中学1年生。成績優秀で、パソコンの調子が悪いので直してと、先生にお願いされるそうです。
今は水泳の選手コースで毎日頑張っています。 -
次女のガイアちゃん。将来美人さん間違いなしの小学3年生。
ちょっとナイーブで曲がったことが嫌いで日本食が大好き。天然なところもあるらしい。でも観察眼は鋭い!私のスマホの暗証番号、パッと見て覚えてた。
新体操を習ってます。 -
人懐っこくておてんば娘、3女ジュリアちゃん5歳。
日本では年長さんだけど、イタリアでは小学1年生。
ぺろぺろしてるのは水牛のモッツァレラチーズ。これメチャうま。
お母さんのCちゃん曰く、一番ナポリっ子らしい顔だそう。
ガイアちゃんと一緒に新体操習ってます。 -
みんなのアイドル、4女ラウラちゃん。2歳。
Paoloさん曰く、彼女が1番ワンパクかも。
でもこの笑顔可愛すぎるー!! 見てるだけで癒されます。 -
レストランの壁のモザイクを真似てみんなでポーズ。
料理も美味しくて、大満足のランチでした。
Paoloさん、こんな素敵なレストラン探してくれて有難うございました。 -
さて、お次はデザートといきますか。
アマルフィまでの途中に、イタリアでも有名なスィーツのお店があるとの事でそちらに向かいます。!(^^)! -
人気店らしく、たくさんの人で賑わってます。
美味しそうなケーキがズラリ。
お店もとってもいい感じ。 -
こちらはジェラートのコーナー。
どれも食べてみたい、、、。 -
どれにしようかなー。
-
お店の前には、綺麗な砂浜。
夏場には、多くの人で賑わうそうです。 -
ジェラート食べながら、しばし休憩。
“ブォーノ!” -
ガイアちゃんは、ちょっとご機嫌斜め。
4人とも同じお父さんとお母さんから生まれているのに、顔も性格も全く違ってて面白い。
そんな4人の子供達を時には諭し、時にはなだめ、時には褒めて、いつも愛情たっぷりに接しているCちゃんはほんと凄いなと感心します。
母は偉大です。 -
いいお天気になりました!
暑くもなく、寒くもなく最高のドライブ日和です。 -
さぁ、そろそろアマルフィです。
-
車を止めるところが無く、Paoloさんは車で待機。私達だけ少し奥に入った教会に行って見ます。こちらも多くの人で賑わってます。
-
断崖絶壁のアマルフィ。もし個人で旅行するとなると、車をチャーターするか、オプショナルツアーに申し込むか、車をレンタルするかだと思うけど、相当慣れてないと自分で運転するのは難しそう。
この近くに石田純一が泊まった1泊30万するホテルがあるらしい。とCちゃん情報。誰と来たのかなー。まっ、興味ないけど、、。 -
アマルフィの先のポジターノ。
いい雰囲気です。 -
こちらも車を停める場所が無く、街歩きは断念。Paoloさんが車でぐるっと廻ってくれました。こんな所に泊まって、街を散策するのも楽しそう。
観光を終えて、ソレントのPaoloさんの別荘に到着。
何棟か立ち並んでいる2階建てのマンションの1室ですが、
入口には、セキュリティの為の門があり、鍵を解除して入ります。
Cちゃんと子供達は、夏休みの間はこの別荘で過ごし、毎日海で泳ぐのだそうです。何ともうらやましいお話です。 -
すこし部屋でゆっくりして、ソレントの街に出かけます。歩いて15分くらい。
ソレントは崖の上の町。
歩いているときは特に感じませんが、崖から下を見下ろすとその高さが実感できます。高級感もある、いい感じの街並み。 -
途中で出逢った熊のようなワンちゃん。
見事なまでのワサワサ加減。何犬かなぁ。
この毛、ちょっと旦那さんに分けてあげて欲しいワ、、、。(^ω^) -
海をイメージした素敵なディスプレイのお店。
-
リモンチェッロやチョコが試食のできる人気のお店。
ここでお土産結構買いました。 -
ジュリアちゃん、ナイスツッコミ。
-
今日のディナーは、こちらのレストラン。
ここもやっぱりPaoloさんが調べてくれました。
素敵な外観に期待度Up! -
中はまるでハリーポッターの世界。
-
さぁ、何を食べようかしら、、?
-
って、読めませんよー。
-
私が頼んだものと違う、、、。と半ベソジュリアちゃん。この後無事交換してもらいました。
-
大人っぽいサラちゃん。
イタリアでは、小さな子供たちがちょっとしたレストランに行くことにも寛容で、日本のように肩身の狭い感は無いのだそうです。
帰るときに、paoloさんは周りの方たちに“子供たちがうるさくしてすみません。”と声をかけていました。
こういう気配りが大切ですよね。 -
私と旦那さんは魚介のリゾット。
“ご飯に芯がある”と旦那さん。もしもし、それがリゾットというものです。 -
ご飯終わって、またブラブラ歩いて別荘まで帰ります。
途中にあった公園には既にクリスマスのオブジェ。Paolo家みんなでハイポーズ。
今日は本当に充実した楽しい1日でした。
おやすみなさい。 -
おはようございます。
Napoli4日目の朝です。
昨夜から朝にかけて天気は大荒れ。特に朝方には雷も鳴って雨も激しく降ってました。どうなることかと心配しましたが、そこは私の晴れ女パワー。p(^_^)q
朝には落ち着いてきたようなので、朝食の後散歩に行ってみます。
このマンションの奥に秘密の通路(真っ暗なトンネル)があり、そこを通っていくとこの景色の見える場所に出られるのです。
冬場は鍵が閉まって通れないのですが、paoloさんが管理人さんに頼んで鍵を開けてもらいました。 -
そしてこの階段を下に降りていくと、海に降りられます。
全くのプライベートビーチ。砂浜ではありませんが、日本では考えられない様な贅沢なシチュエーションです。 -
同じ敷地内に住む、ガイアちゃんのお友達。
足長ーい。そしてガイアちゃんのこの足の構え方、只者ではないぞ。
その後旦那さんが昨日見たカプリウォッチが気になるという事で、Paoloさんと上の子供たち3人とで車で行くことに。
結局、ウインドゥに飾ってあっただけで、調べるとソレントにはお店が無いみたい。明日、Napoliの街で買うことにし、スーパーに寄ってもらったり、通りがかった紳士服のお店で、旦那さんのジャケット買ったりして、戻ってきました。 -
別荘を後にして、本日のランチは、Paoloさんがたまたま見つけてくれたお肉屋さんがやっているレストラン。店内もなかなかいい感じ。
再び雲行き怪しくなり、お店に入ったころから、激しい雨が降り出しました。 -
私が編集者だったら、子供雑誌のモデルにスカウトするでしょう。きっと。
-
サラちゃんが頼んだのは、こんなお肉のバーベキュー。肉食系女子!
-
ガイアちゃんはハンバーガー。顔よりデカイ!
でも完食です。(^-^)v
私と旦那さんはこれを半分こ。たまたま入ったお店でしたが、このお店とっても美味しくて大満足です。
今回行ったレストランは、何処も雰囲気も良いし、美味しかった。これもひとえにPaoloさんのおかげ。ありがとうございます。
なんとお店を出るころには、雨もほとんど止んで、結局濡れることはありませんでした。(^^)v -
その後ポンペイ遺跡に行く予定だったのですが、Cちゃんのガイドをしているお友達オススメの、エルコラーノ遺跡にやって来ました。
遺跡自体掘り起こされている為、周りをぐるっと取り囲まれていて、ほぼ全体を見渡すことができます。ポンペイ遺跡は1日かけても全部見られないようですが、こちらはコンパクトで、人も少なくとても見やすかったです。
それにイタリアでは、第1日曜日は、美術館とかこの様な遺跡とかは無料との事。
ラッキーでした。 !(^^)! -
まず最初に展示物を見学します。
-
吊り橋を渡っていきます。
-
遺跡を歩く父と子の後ろ姿。
-
ここは教会でしょうか。
-
新体操を披露するガイアちゃん。
パンツ丸見えでーす。(〃ω〃) -
いっぱしのポーズをとるラウラちゃん。
-
ねぇねぇ、ここは何の穴かなー。
-
ここは昔の食堂の後よ。
-
ここは水路かな。
最後の方には本物の人骨がたくさんありましたが、さすがに写真は撮りませんでした。
こんな遺跡があちこちにまだたくさん埋まっているなんて、Napoli 恐るべし。 -
段々と日も暮れてきました。
近くにPaoloさんのヨットが停めてある港があるというので、やって来ました。 -
港にいた凛々しい顔つきのワンちゃん。
-
学生時代からずっとヨットに乗っているというPaoloさん。お家にはヨットで貰ったというトロフィーがたくさんありました。
なんだか雲行きが怪しくなり、風も吹いて波も高くなって来ています。
そろそろ帰りましょうか。
その後、美味しいというジェラート屋さんでそれぞれジェラートを食べ、もう1度スーパーに寄ってもらってpaoloさんちに戻ってきました。 -
最後の晩餐は宅配ピザで。
なんとこの大きさで5箱も、、、。美味しそうだけど食べられるかなー。 -
自家製のルッコラのサラダと、生ハムとともに。
やっぱり完食は無理!残りは翌朝朝食で頂きました。ご馳走様でした。
1階の応接間にわざわざ運び入れてくれたと思われるベッドで、就寝です。ありがとうございます。
今日も楽しい1日でした。おやすみなさい。 -
お早うございます。
今日は帰国日です。これから学校に行く子供達。お別れするのは寂しい、、。(;ω;)
元気でね。また会おうね。とハグしてお別れしました。 -
Paploさんと旦那さんが、Paoloさんの会社に行ってる間、子供達を送って帰ってきたCちゃんとしばし女子トーク。イタリアあるあるな話を色々聞くことが出来ました。
そしてPaoloさんとCちゃんにNapoli駅まで送ってもらうのですが、その前に昨日買えなかったカプリウォッチを買いに行きます。
Napoliの街は、結構渋滞してて、警察官があちこちに。なんで今日はこんなに警察官が多いんだろうと、Paoloさんが止まった際、近くにいた警察官に聞いてみると、イタリアの首相がやって来てるとの事。
そしてなんと私たちのすぐ前を、首相を乗せた高級車が通ったのでした。すごい偶然。これまたラッキーな出来事でした。(^^)v -
旦那さん念願のカプリウォッチのお店。カプリウォッチは、カプリ島で作られている時計で、巷では人気らしく、日本で買うと結構高い。
このカウンターの様な、キラキラの時計が人気みたい。
今回旦那さんは自分用と、アメリカに住む、婚約したばかりのカップルにペアでプレゼントするのとで、計3個お買い上げ。
免税の書類も作ってもらいます。
その後は、Napoliの駅近くで降ろして貰って、ここでPaoloさんとCちゃんともお別れです。
本当にお世話になりました。 *\(^o^)/* -
Napoli駅から、再びItaloに乗ってRoma Telmini駅まで。そこからレオナルドエクスプレスで空港に向かいます。
今回は遅れもなく、スムーズに行くことができましたが、Italoの中で、空港での免税手続きの方法を色々調べていたら、Telmini駅で降り損ねそうになりました。危ない危ない。
なんせ免税手続きをするのは今回初めて。初体験は何でも緊張しますよねー。(=^▽^)σ -
チェックインカウンターの手前にある免税手続きのカウンターにやって来ました。
3社か4社が横並びにあって、人が並んでいる所もあれば、全然並んでない所もあります。何処に並んだら良いのか分からなかったので、受付の人に聞いて並びました。
並んでいるのはほぼ中国人の人達。
私達と同じ中国国際便のようです。 -
カウンターで書類を作って貰ったら、このポストの中に入れますが、会社によっては入れなくても良いものもありました。これも受付で教えて貰いました。
ネットで調べた内容では、税関で輸出承認印を貰わないといけないとありましたが、今現在はその仕組みが変わったようです。買ったものも特に見せたりもありませんでした。
クレジットカートでの振り込みにして貰ったので、まだ確認はできてませんが、無事初タックスフリー手続き完了。 |( ̄3 ̄)| -
お洒落なカフェ。
-
搭乗までまだ時間があるので、プライオリティパスで入れるラウンジにやって来ました。
食事はそこそこですが、広々として居心地良し。シャワールームも広くて清潔。
旦那さん曰く、今まで使ったラウンジのシャワーの中で、ここが1番良かったそうです。 -
空港の中にあったレオナルド ダ ヴィンチのオブジェ。
やっぱりイタリアの空港はオシャレです。
帰りの便は、乗り継ぎが遅れたのか、5、6人の人が1時間以上遅れて乗り込み、ようやく出発。しかも近くに小さな子供がいて、ずーっと泣きっぱなし。親もあやしている様子なし。
子供なので仕方がないと言えば仕方ないけど、すぐ近くの人はさぞかし迷惑だっただろうなと思います。
値段は安いけど、もう中国国際航空は乗らないと旦那さん。はい、了解です。( ̄^ ̄)ゞ
北京での乗り継ぎ便も少し遅れましたが、夜9時前に無事関空到着。
ラーメン食べて帰ろうと思ったけど、近くに探せず。
コンビニでおむすび買って車の中で食べました。 -
お土産です。
スーパーで買ってきたPaoloさんオススメのパルミジャーノレッジャーノが凄く美味しかったみたい。(台湾に一緒に行ったイケメン若社長にあげたら、とっても喜んでました。)
手前のは、ヘーゼルナッツのペースト“ヌッテラ”で、その後ろは歯磨き粉。今回ほぼスーパーで調達しました。
今回の初イタリア旅。
ホントに楽しかったなぁ。( ^ω^ )
Romaもそれなりに楽しんだし、Napoliでは、Paoloさん一家のお陰で、自分達だけではとても行くことのできない場所や、美味しいレストランにも連れて行って貰ったし、何より可愛い4姉妹と一緒に過ごせた時間は、本当に楽しい思い出となりました。
Paoloさん、Cちゃん、サラちゃん、ガイアちゃん、ジュリアちゃん、ラウラちゃん、Grazie mille!!
お世話になりました。また、日本に来た時は遊びにきてね!
(^o^)丿
そして、お読み頂いた皆さま、最後まで私の私見の多い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございました。
また次回お会いする日まで。 Arrivederci!
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この旅行記へのコメント (10)
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- ベリーニさん 2020/02/14 23:12:23
- 旅は道連れって‥素敵ですね!
- atsuhime さん、チャオチャオ~!
なんとも温かい雰囲気の素敵な旅行記!
atsuhime さんの周りの人達との交流がいい感じで胸がホカホカしてきちゃいました。
旅は道連れって‥4姉妹との旅は正にそんな感じ…単なる旅行記と言うより「寅さん」ものみたいな人情溢れる旅行記で楽しんじゃいました\(//∇//)\。
楽しい1コマ・美しい街の写真どれもatsuhime さんの独特なアートな雰囲気の写真でさすがって思いました。
偶然出会った結婚式、なんてラッキーなんでしょう!美男美女多し、眩しいですね。
- atsuhimeさん からの返信 2020/02/15 00:16:34
- グラッチェ ミッレ!! )^o^(
- チャオチャオ、ベリーニさん。
ありがたいコメント頂き、嬉しいやら照れるやら、、。
ナポリの旅は本当に楽しくて、それが旅行記を通じてみなさんに伝えることが出来たのかなと思ったりしています。
4姉妹も本当に可愛くて❣️
そしてなんと、この夏には彼女達に弟か妹が出来るという、素敵なニュースも入ってきたんですよー。
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
また絶対イタリア再訪したいです!!
その時は、色々教えて下さいませ。
atsuhime
- ベリーニさん からの返信 2020/02/15 08:08:00
- Re: 旅は道連れって‥素敵ですね!
- えーっ!それって5人姉妹かもって事‥
パワフルですねー(〃ω〃)
ますます賑やかになり、再訪が楽しみですね٩(^‿^)۶
- atsuhimeさん からの返信 2020/02/15 09:24:59
- そーなんです!! (#^.^#)
- お母さんのCちゃん曰く、もし日本だったら4人も生むことはなかったけど、イタリアだからできたことだそう。
4人の子育てはめちゃくちゃ大変だと思うけど、その分とっても幸せそうなpaulo一家です。
次はどんな個性の可愛い子が生まれてくるのか、とっても楽しみです。(^_-)-☆
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- hokkaさん 2019/12/16 11:59:37
- 素敵な旅ですね。
- こんにちは、atsuhimeさん。
素敵なステキな出会い旅ですね。美しい写真と共に素敵な人たちと子どもたちの笑顔は、旅の本+ファッション誌+ドキュメンタリーを見ている感じで見入ってしまいました。今までの旅行記もそうですが、きっとatsuhimeさんと旦那さまが魅力的なので素敵なお仲間さんが集まるのでしょうね。
私はほとんど海外と縁が無くて・・今回初めて4トラでイタリアの旅行記を見ました。
プチ旅行気分が楽しめました。
スカーレット、楽しく見ていますよ。
hokka
- atsuhimeさん からの返信 2019/12/16 14:28:12
- ありがとうございます。 (#^.^#)
- hokkaさん、こんにちは。
嬉しすぎるコメントありがとうございました。
ちょっと褒めすぎかもと、気恥ずかしくなりましたが、そんな風に思って見てくださったんだと思うと、頑張って作成した甲斐があるというものです。!(^^)!
私と旦那さんが魅力的かどうかは何とも言えませんが、やっぱり人と人との繋がりは大切ですよね。気の合う友達と過ごす時間はとても大切だと心から思います。
hokkaさんもいつも精力的にいろんなところに旅されて、羨ましいなぁって思っています。
海外だけが旅行ではありませんから。これからも日本の素敵な場所を紹介してくださいね。
スカーレット、字幕の陶芸指導で名前の出ている彼から、色々とこの先の情報を聞いているのですが、視聴率どうなるかなぁと心配ではあります。
観光客は明らかに増えてはいますよ。
hokkaさんもちょっと暖かくなったら(冬はめっちゃ寒いので、、。)また遊びに来てくださいね。 (^o^)丿
atsuhime
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- yasakiさん 2019/12/14 19:35:16
- やっぱりナポリに行ってみたい
- atsuhimeさん こんばんは(。゚ω゚)ノ
イタリア旅、最後まで素敵でした。
ナポリは私の憧れの地です。本場のピザが食べてみたいという食欲なんですが。
(;^ω^)
治安の悪さや、数年前のゴミ問題とかで難易度が高そうと思っていましたが、旅行記を拝見して、やはり死ぬまでに一度は行ってみたいなと再確認しました。
海から近いロケーションもいいし、路地裏の景色も絵になりますね。偶然遭遇した結婚式の花嫁さんもすごく美しい方ですし、イタリアは美男美女が多そう。
(*´ω`*)
Pauroさんご一家のお嬢ちゃん方もそれぞれ個性的で可愛らしいですね。こんな風に一緒に観光して下さる方がいると幸せですねぇ。
これもatsuhimeさんご夫婦の人柄によるご縁なんですよね。私もそういう風になれるように頑張ります。
yasaki
- atsuhimeさん からの返信 2019/12/14 20:55:44
- 是非是非。*\(^o^)/*
- yasakiさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。)^o^(
死ぬまでなんて言わずに、来年辺りどうですか?ピザは勿論、美味しいもの沢山ありますよー。ψ(`∇´)ψ
私は人見知りなんですが、旦那さんは自分から声を掛けて、すぐ友達になれる性格なので、今回のような繋がりが出来ました。(=^x^=)
勿論、お互いの相性もあるので、誰でもという事では無いのですが、、、。
本当に人と人との繋がりは、ほんのちょっとしたきっかけですよね。
yasakiさんをはじめ、このフォートラベル で知り合った方々が、まさにそうです。
yasakiさんもその人柄で沢山のお友達がいて、私こそ見習いたいくらいですよ。(*^ω^*)
今年も後残り少なくなりました。また来年も素敵な旅ができます様に、お互い頑張りましょうね!p(^_^)q
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- akepi48さん 2019/12/14 13:39:52
- ナポリ、満喫ですね♪
- atsuhimeさん、こんにちは。
ご無沙汰しておりました m(__)m
今日は、Romaに続いてイケメン多し♪
ナポリの旅行記、
楽しませていただきました~。
ナポリは昔むかしに通りすがって
卵城って何ぞや?と思いつつ
船で出かけてしまったので、
今回その謎がわかってうれしいわ~。
街並みショット満載の旅行記に、
ナポリの街を歩いたような気分です♪
どのお料理も、海鮮がプリプリしてて
美味しそうだし♪海のある街っていいですね。
akepi48
- atsuhimeさん からの返信 2019/12/14 16:07:23
- ありがとうございます。 (^o^)丿
- akepi48さん、コメントありがとうございます。
こちらこそご無沙汰してしまいました。
akepiさんの旅行記は相変わらず写真がとても綺麗で、いつも見惚れておりますです。
初めてのイタリアでしたが、十分堪能して大満足の旅でした。
山もいいですが、やっぱり海の近くは魚貝類が豊富でサイコーです!!
そして何より、イケメンが多い街は歩いてて楽しいです!!
akepi48さんは次はどこに行かれるのでしょうか?
また楽しみにしておきます。
atsuhime
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