2004/11/08 - 2004/11/24
1位(同エリア49件中)
ほいみさん
昔話になるけど・・・リビア、すっげ~面白かった。
人々は親切で治安は抜群、街も奇麗で「イメージしてたのとまったく違うじゃん!」が感想・・・あくまでも観光客が体験したものだが、これだけは知って欲しかったので「リビア旅日記」をアップすることにした。
表紙は「カダフィ大佐」の切手シート。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
写真・・・いつも旅の始まりは最寄りの韮山駅
年を取ると話が長くなって老害とか言われそうだが、どこかの森さんみたく余計なことを言わない様にしなくっちゃ。私は森さんには同情的なんだけどね・・・← これが余計なことなんだって!
私の仕事は生き物系で、クリスマスの頃に始まって春から秋に掛けて売るというのが基本。その間、休みはほとんどなく、しかも24時間臨戦態勢。たいてい10月中旬で製品を売り切って、1か月間くらい「休んでもいいよ~」って期間がある。
売り逃げ?が基本なので、相場が高い内に早く売り切っちゃえば「儲かるし、休みも長い」ということになる。で、現役中は11月が休みということで、普通の方?とはちょっと違うサイクルで生活していた。
この前年の2003年には、バックパッカー風旅でスリランカと南インドに行った・・・この旅も面白かったで。
https://4travel.jp/travelogue/11215367
羽田を夜中の便だったので、11月8日の16時に自宅から歩いて「韮山駅」。三島駅で新幹線に乗り替えて羽田空港へ。 -
でね、2004年も仕事が順調に片付き、さぁ何処行こうか・・・? って季節になった。誰がテレパシーを送って来たのか、なぜか「リビア」が思い浮かんだ。もしかしたら地中海沿岸の国で行ってないのは「レバノンとリビア」だったから、その呪縛霊が目を覚ましたのかもしれない。
って、リビアって何があるんだ?
で、ネットで検索してみると「お~・・なかなか面白そうじゃん」、ローマ遺跡が凄いらしい(当時はまだ興味があった)、サハラ砂漠のキャンプツアーもあるんだって・・・なんで今まで行かなかったんだ?
そこで分かったこと・・・ビザが面倒臭い。アラビア語での申請、最低4人まとめて申請・・・ってところで、即諦めた。 -
この頃は、まだウナギ安かった。
諦めながらも、いろいろ検索してたら「リビアのパック旅行」ってけっこうあった。そんな中、某旅行社の「てんこ盛りリビア」みたいな企画を発見、なんと17日間でリビヤを周遊するんだそうだ。
どうせならこれで行ってみる? -
ラマダン中・・・?
催行は決定していてまもなく締め切り! これっきゃない・・・と電話した。
この頃まで俗にいう「パック旅行」はほとんど参加したことが無かったが、結果的には十分に満足がいくもので、これをきっかけに翌年からバルトロ氷河、チベット、マリ、アルジェリアの「秘境ツアー」に参加することになった。
あ、リビアは決して「秘境」ではありません。 -
ドバイ上空
-
もしこの旅が無かったら、その後の「あんなに楽しい秘境パック」の旅に行くことも無かったかもしれないと思うと、個人では難しいリビアを訪問地に選んだのは「神の思し召し」だったのかもしれない・・・え、アッラーの??
-
ドバイ上空
-
お~・・アカバ湾が見えた。
グーグルアースみたいだ! -
続いてスエズ運河…だよね?
-
マルタ経由で・・
-
リビアの首都のトリポリに到着。
-
トリポリで2泊したホテル。
-
カダフィ大佐がお出迎え・・・すっげ~上から目線
-
紙幣
知らない人の肖像だから、独裁って言ってもソフトっぽいのかな。
トルクメニスタンなんて、全ての紙幣が故ニアゾフだったからね。 -
部屋からの眺め…地中海だよ。
-
翌日は市内の博物館。
素人目にも「これってすごくない?」 -
みたいな展示物
-
空いてるし。
-
これって、サハラのサハラの先住民が描いた岩絵。
今回はこれを見に行くプログラムもある。
これは楽しみ・・・って岩絵自体よりも、そこまでの行程が。 -
カダフィ大佐が乗っていたビートル。
-
これね。
-
市内のレストラン
観光客が利用する様なレストランは、当たり前だけけどデラックス風。しかし、リビアでの食事には、常に大きな問題があった。それは追々書いていくことになる・・・って、もう分かってるよね。 -
リビアの「ローマ遺跡ってすっげ~んだぜ!」って話は聞いていた。
-
なるほど・・・
-
なるほど・・・2
-
海に面してるから雰囲気が独特。
-
ね
-
ローマ時代と見える景色は同じかも
-
素敵なモデルを欲しい
-
何が素晴らしいって、この広大な遺跡群に観光客は我々だけ!
-
ただ私は人が入った写真が好きなので、日本人観光客しかモデルが居ない…っていうのは辛い。
-
遺跡になっちゃう前はこんなだったんだって・・・そうそう、サプラダっていう遺跡です。
-
ところで、この方がこの旅の現地スルーガイド。
どういう教育を受けてるのか(脅かされてるのか)「リビア万歳」「カダフィ偉大」を繰り返す。静寂が苦手なのか、ひたすら喋る・・・英語で。通訳の添乗員さんお疲れ様。
愛車はシボレーさ・・・って自慢してたけど、それってアメリカ製の?? その辺の複雑な理由は分からなかった。 -
トリポリの旧市街かな
-
何処だった?
-
バザールも行ったんだろうね
-
基本はアラビア語
-
翌日はトリポリ近郊のもうひとつの遺跡群を見に行った・・・レプティスマグナ。
名前がカッコいいので覚えてる。 -
ここも見学者は我々だけ。
モデルは遠くに置いた方がいいかな。 -
ね~・・人が写ってないと大きさが分かんないよね。
-
ローマ風呂の跡・・・かな。
-
おお、ローマ時代の鉄道! これは凄い!!
と思ったら、遺跡を発掘するときに設置したレールなんだって・・・ややこしい。 -
まぁ、いろいろと・・・
-
見てやって下さい。
-
みんなが一度に落ちようとするから落ちないんだってね。
-
こんなに立派なのに・・
-
ここも見学者は我々だけ
-
毎日たくさん走ってくれたバスの運ちゃん。
現地ガイドと違って、まったく喋らない・・・寡黙ってやつ?
帰る頃には、喋り通しのガイドより慕われた。
余り喋っちゃいけないね・・・あ、森さんゴメン。 -
この日は暗くなってから、ミスタラのホテルに到着した。
ホテルのビジネスセンターでパソコン使ってみた。 -
このツアーの参加者は20人近かったと思う・・・修学旅行以来の大所帯だ。
年寄りの集まりだから、病気自慢か健康自慢になりがち。
まぁ健康じゃないと、こんな旅行は厳しいかも。
砂漠系ツアーは女性に人気と、噂には聞いていたが、なんと男は3人だけ。年齢的には17日間の休みが取れて金銭的ほどほどに余裕がある…ということで、割とちゃんとした?高齢者がほとんど。
私はこの時50歳くらいだったので、圧倒的な「若造」 皆さんお手柔らかにお願いします。 -
日本を出て4日目、この日はひたすらバスが走って、遥か東のベンガジを目指した。
カダフィ偉い! -
もう分かったって!
-
トリポリから東のミスタラに向かう。
途中のカダフィ記念館?
カダフィが革命家?だったころは定住せずに「テント生活」でリビア中を回っていた・・・ということで、巨大テントで構成されていた。
なんで全体像の写真がないんだろ? -
会議場もテント。
-
砂嵐に遭ったレストラン。
-
快適な大型バスで移動中。
-
これってなんだ・・・?
そのうち、解説します・・・忘れなかったら。 -
砂漠の中に巨大施設が見えたりする
-
石油は売るほどある・・・?
この日はひたすらバスに乗って終了した…と思う。 -
ここって、ロンメル将軍が・・
-
ナントカの戦いに勝利した記念に・・・
-
機関銃で「J」の文字を掘ったところなんだって。
ロンメルが誰で、なんで頭文字が「J」なのかは知らないけど、詳しい方がいたら教えて。 -
ベンガジに着いたのは20時を過ぎていた。
ご飯は「まぁ普通」なんだけど、変化は少なかったかな -
それより大問題は・・・酒はご法度!
3日くらいなら我慢できるけど、2週間は辛いぞ!
写真のはノンアルコールね。 -
翌日はローマ遺跡のアポロニア・・・だったかな。
-
ここ凄かったが、遺跡の写真て同じ様なものばかりになっちゃうので割愛。
アポロニアも我々だけだった。
そんな意味でも「リビアのローマ遺跡」って凄くない!? -
亀がいた・・・泳いだことあるかなぁ?
-
これが何処だったのか。
キュレーネかアポロニアだと思うんだけど・・・まぁ大勢には影響ないってことで。 -
酒の神、バッカス神殿だったことは覚えてる・・・ような。
-
ここも「やたら」見事だった。
-
翌日はこの夫婦と「悲劇の主役」になるのでお楽しみに。
-
ベンガジのホテルかな。
-
朝食
-
ホテル内の土産物屋
-
翌日もローマ遺跡に行ったが・・・
-
主役は・・
-
猫
-
遺跡見学に飽きていたので・・
-
ちょうど良かった?
カッコいい柄だね。 -
添乗員もひと休み。
-
土器の破片がやたら落ちてた・・・何時のモノ?
-
銅鐸もあったぜ~・・・プラスチックっぽいけど。
リビア日記、アップし始めたら覚えてないことがたくさん。
簡単な日記は書いてあったんだけど、旅行社から渡されたパンフレットや日程表が無いので、分らないこと思い出せないことがいっぱい。
例によって全く参考にならない内容になると思うけど、優しく見守ってやって下さい。全部で3~4冊になると思います。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
リビアの真実 と ボリビア・ウユニ湖の真実
-
リビアの真実 カダフィは悪者だったのか・・・?
2004/11/08~
トリポリ
-
リビアの真実 カダフィは悪者だったのか・・・? その2 サハラ砂漠へGo!
2004/11/08~
その他の都市
-
リビアの真実 カダフィは悪者だったのか・・・? その3 サハラでキャンプ
2004/11/08~
その他の都市
-
リビアの真実 カダフィは悪者だったのか・・・? その4 世界遺産の町ガダメス 帰国
2004/11/08~
ガダメス
-
ウユニ湖の真実
2020/02/19~
ウユニ
-
ウユニ湖の真実 その2
2020/02/19~
ウユニ
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (12)
-
- くろねこだりゅんさん 2021/02/16 17:03:51
- ローマ遺跡♪
- 銅鐸出土、前方後円墳もあったかも~
これだけ残っていた場所ってあまりなかったので現在どうなっているのかとても心配です。ここよりも残っていなかったチュニジアがローマ遺跡で有名になりましたけど。
「アラブの春」と言われた運動は果たしてその土地に住む庶民を幸せにしたのか?
難しいですね…私達はどうしてもアメリカ目線の情報しか入ってこないので。
この時代はまだまだカダフィさんが元気だった時代なんですね。
現地ガイドもリビア政府の広告塔の役目もおっていたから爆褒め(笑)
あの時核兵器を諦めなかったら現在のイランと同じ扱いにされていたかもしれませんね。
遺跡に猫!やっぱり似合います。
観光客が餌をくれるから必然的に居ついちゃうのかな?
添乗員さんと一緒に写っている左から二番目の猫が家の猫と模様が同じ
祖先がリビアヤマネコだから柄も一緒なのかもです=^_^=
- ほいみさん からの返信 2021/02/16 17:35:03
- RE: ローマ遺跡♪
あの辺りのローマ遺跡は砂に埋もれてしまっていたので、保存状態が良かった・・・とか聞きました。まぁ「リビア万歳ガイド」の話ですが。あんな巨大遺跡がぞろぞろあるんだから、小さなものはいくらでもあるのかも。埴輪も!
アラブの春・・・なんだか煽てられちゃった感がありますが、結果的にはどうだったんだろう。少なくとも現在のリビアは悲惨に思えますが。
カダフィ、一度はアメリカに「ごめんなさい」したのに許されませんでした。テロもやっちゃったしね。アメリカ怖い、でも中国に適うのか??
リビア山猫、初めて知りました・・・検索しました。くろねこだりゅんさん地の猫はその血を引いてるの? 言われてみれば、遺跡に猫ってたいていいますね。そういう理由だったのか! 砂場も多いし!
ほいみ
-
- olive kenjiさん 2021/02/13 11:12:19
- カダフィ大佐なら森さんを助けてくれたのに
- 同志 ほいみさん 嬉しい事言ってくれますね。
森さんが可哀そう。いつから日本人はパッシングして人を貶めるようにようになったんだ。下剋上の国、日本。もう2度と日本はオリンピック開催候補地にはならないね。
リビアへ行くの大変だったのですね。4人以上でアラビア語でビザ申請って。これ普通の日本人には無理無理。
トリポリ空港が綺麗です。昔見たテレビ番組タイムトンネルみたい。
ローマ時代の遺跡が海に面しているのでアート的雰囲気が有りいいですね。
唯、モデルは長髪のスラっとした美人を持って来て欲しかった。
カダフィ大佐の愛用車が親父の車と色も一緒で驚いた。学生時代、乗り回していてギアが入らなくなり廃車にした。親父からはお前が壊したと責められた。
ツアーの参加者、何で背中で手を組めるのだ。ヨガ愛好会の参加者が多かったのかな。
ロンメル将軍のJの文字が謎だったが、ダリルさんが発見か。同じミリタリー仲間としてコメントに入りたかったが、増毛剤の話で長くなりそうなので止めにする。
まだ3~4冊続くのですね。毎回コメント出来ないかもしれませんが楽しみにしています。ところで表紙の切手のシートをお持ちなのですか。珍しいですね。
使用目的なければ高値購入させて頂きます。
- ほいみさん からの返信 2021/02/13 12:49:59
- RE: カダフィ大佐なら森さんを助けてくれたのに
- 森さんね・・・もう中学校のイジメと同じじゃんね。新聞の切り取り報道から始まっちゃうという、いつものパターンにSNSが悪乗り、みんなで抵抗出来ない年寄りを虐めてストレス解消。謝って辞任しても許されないってどうよ。これが日本の姿なのか、コロナのせいでに日本人がまともな精神状態じゃないのかなぁ?
昔の「ビートル乗り」はなかなか意識高かったですよね。私の近所じゃ便使えないお医者さんとか。砂漠で4泊するツアーですから、参加者もお年寄りといえども健康体でないと無理っぽいです。よって、何かと健康自慢・体柔らか自慢になります。当然私はあんなマネは出来ませんけど。
おそらくリビア観光は、政府が指定した場所や町にしか行けないとは思いますが、少なくともそこから見える町や人々は貧しくないし笑顔も多かったです。特殊な国ですから「陰で何やってる」かは分かりませんが、アフリカ諸国の中では貧富の差が少ないように思えました。
カダフィー時計も持ってますよ!
セットでスカイラインと交換しましょうか。
ほいみ
-
- とらぶらあさん 2021/02/13 10:43:38
- カダフィー、そうですよね
- ほいみいさん
私もE旅行社で2006年に10日間だけのツアー行きましたのでとても懐かしい風景です。
その時の添乗員さんの説明で、カダフィーが南部土漠地帯の地下水脈を利用した農業振興を進めたかったが都会に暮らす人たちが砂漠を恐れて移住に応じないので無理強いせず様子眺めだと。
実際にはスプリンクラー設備が整った地域もあってそこでは青々と作物が実っていました。医療費も教育費も無料なのに独裁者?
ホント、そう思います。少数民族の出だからなの?
続きの旅行記お待ちしています。
- ほいみさん からの返信 2021/02/13 12:36:34
- RE: カダフィー、そうですよね
- 初めまして・・・ですよね。
お互いに、リビアは良い時に行って来ましたね。
そうなんですよね、リビアは北アフリカの中では一番治安がが良く、街も奇麗だったように思えました。
サハラの地下水脈から水を採取し、首都圏までパイプラインで送る…という構想は一見素晴らしく、実際砂漠の中に青々とした農園をいくつも見掛けたし、ホテルで出される野菜も新鮮でした。今はやりの「サスティナブルな・・」にはならないかもしれないけど。
石油輸出が主産業で独裁ってヤバいだろうなぁ…と想像してましたが、そういう国々の中では富が「少しは」公平に分配されていたんじゃないかと思いました。だから都合悪かったのかも。
ほいみ
-
- 琉球熱さん 2021/02/13 00:06:38
- 「リビアのローマ遺跡」って凄くない!?
- はい、凄いです
いや、マジですごい
これだけの物をほったらかしっぽいのもスゴイ
ところで、「カダフィは悪者だったのか?」の答えは最後に出てくるんでしょうか?
独裁者=悪者って情報も、アメリカのフィルター越しですからね~
続編、期待!
---------琉球熱--------
- ほいみさん からの返信 2021/02/13 09:04:22
- Re: 「リビアのローマ遺跡」って凄くない!?
- お早うございます。
私もヨーロッパや中東のローマ遺跡はいくつか見ましたが、なんかリビアのそれは凄いです。発掘はしたけど後は面倒くさい、こんなので観光客呼ばなくたって石油がいくらでも出るし・・・みたいな。
私の個人的な感想・・・カダフィって「意外といいヤツ」だったんじゃないの?
ただアメリカにとっては「居ない方がいいヤツ」であったことは確かかと。
ほいみ
-
- アルカロイド ダリルさん 2021/02/13 00:06:19
- 砂漠のキツネ
ほいみさんこんにちわ!
ロンメル将軍って、砂漠のキツネと言われたドイツ軍の名将です
Erwin Johannes Eugen Rommelがフルネームだから、ヨハネスのJなのかな? 父が第二次世界大戦の戦記モノの本を、定期購読してたから、ドイツ軍の装備、飛行機、銃に詳しい小学生でした?
ワルサーとトカレフの設計の思想の違いとか、おもろかったです(変な小学生だったよな?)三国志のゲームにハマる男子みたいに、戦記モノを読んでました
ナバロンの要塞とか、眼下の敵とか、昔は戦争モノのハリウッド映画がたくさんあったし? で、ロンメルはドイツ社交界の寵児なのに、パーティ大嫌いの職人肌の知将でした! と、砂漠のキツネと言われた名将で、Jの岩はぜひ行ってみたいですね?
犬にドイツ軍の爆撃機の名前をつけたダリル
- ほいみさん からの返信 2021/02/13 08:58:49
- Re: 砂漠のキツネ
- おはようございます。
そうそう、この旅の後、ロンメルに関しては検索した覚えがあります。で、DVDも観たんですが字幕だったので面倒臭くなったかも。近いうち、もう一回観てみます。最近集中力が無くなって、映画を一本真剣に観ることが出来ません。
砂漠のキツネ、ロンメルじゃなくて本物が後で登場しますが、すっげ~可愛いんですよね。
リビアは気軽に行ける時代が来るかどうか分かりませんが、砂漠が好きならアルジェリアと共にお勧めです。
愛犬はユンカース?
ほいみ
- アルカロイド ダリルさん からの返信 2021/02/13 09:07:08
- Re: 砂漠のキツネ
当たり!
犬の名前を言ってドイツ軍の爆撃機だとわかった方は、ほいみさんが2人目です
ロンメルは上官の命令無視をバンバンやる司令官だったので、アホな我が家のペットに、、、命名しました! (お前はロンメルかっ!)
1番めは弟だったダリル
- ほいみさん からの返信 2021/02/13 12:52:21
- RE: Re: 砂漠のキツネ
- 軍事少女だったのですね・・・まさかカギ十字の帽子は被ってなかったでしょうけど。
シフォンの前にいた雑種犬はオーザックでしたから、我が家はお菓子系かも。
ほいみ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ リビアの真実 と ボリビア・ウユニ湖の真実
12
82