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ドゥオーモ駅から地下鉄移動でカイロリ駅へ。<br /><br />駅から地上に出て徒歩1分のところにあるのがスフォルツァ城(スフォルツェスコ城という表記もあり)。<br />スフォルツァ城はレオナルド・ダ・ヴィンチも建設にかかわったという要塞で、1466年に完成。内部はいくつかに分かれた市立博物館になっていて、以前にも入館したのですが記憶が薄れていて、今回2回目でも見応えのある内容に大満足できました(というより見ることに疲れ切ってしまった^^;)。<br /><br />☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★&#39;.・*.・:☆&#39;.・*.・:★<br /><br />【スケジュール】<br /><br />7月8日(日)関空発<br />7月9日(月)ドバイ乗り継ぎでミラノ着(ミラノ泊)<br />7月10日(火)ミラノ→アオスタ、アオスタ散策(アオスタ泊)<br />7月11日(水)コーニュ訪問&ピーラの山上へ(アオスタ泊)<br />7月12日(木)アオスタ→クールマイヨール、シェクルイ湖ハイキング(クールマイヨール泊)<br />7月13日(金)クールマイヨール→ラ・トイゥール(ラ・トイゥール泊)<br />7月14日(土)ラ・トイゥール→クールマイヨール、エルブロンネ展望台へ(クールマイヨール泊)<br />7月15日(日)フェレの谷ハイキング(クールマイヨール泊)<br />7月16日(月)クールマイヨール→トリノ(トリノ泊)<br />7月17日(火)トリノ市内観光(トリノ泊)<br />7月18日(水)トリノ→ミラノ、ミラノ市内観光(ミラノ泊)<br />7月19日(木)ミラノ発→ドバイ空港<br />7月20日(金)ドバイ空港→関空着

2018年夏の北イタリア【36】ミラノ市内散策:スフォルツァ城前編

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2018/07/18 - 2018/07/18

376位(同エリア3135件中)

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デコ

デコさん

ドゥオーモ駅から地下鉄移動でカイロリ駅へ。

駅から地上に出て徒歩1分のところにあるのがスフォルツァ城(スフォルツェスコ城という表記もあり)。
スフォルツァ城はレオナルド・ダ・ヴィンチも建設にかかわったという要塞で、1466年に完成。内部はいくつかに分かれた市立博物館になっていて、以前にも入館したのですが記憶が薄れていて、今回2回目でも見応えのある内容に大満足できました(というより見ることに疲れ切ってしまった^^;)。

☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★

【スケジュール】

7月8日(日)関空発
7月9日(月)ドバイ乗り継ぎでミラノ着(ミラノ泊)
7月10日(火)ミラノ→アオスタ、アオスタ散策(アオスタ泊)
7月11日(水)コーニュ訪問&ピーラの山上へ(アオスタ泊)
7月12日(木)アオスタ→クールマイヨール、シェクルイ湖ハイキング(クールマイヨール泊)
7月13日(金)クールマイヨール→ラ・トイゥール(ラ・トイゥール泊)
7月14日(土)ラ・トイゥール→クールマイヨール、エルブロンネ展望台へ(クールマイヨール泊)
7月15日(日)フェレの谷ハイキング(クールマイヨール泊)
7月16日(月)クールマイヨール→トリノ(トリノ泊)
7月17日(火)トリノ市内観光(トリノ泊)
7月18日(水)トリノ→ミラノ、ミラノ市内観光(ミラノ泊)
7月19日(木)ミラノ発→ドバイ空港
7月20日(金)ドバイ空港→関空着

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
エミレーツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 公共交通の1日券を持っているので、地下鉄移動がスムーズ。

    公共交通の1日券を持っているので、地下鉄移動がスムーズ。

  • カイロリ駅で下車します。

    カイロリ駅で下車します。

  • 地上に上がって徒歩1分のロケーションにあるスフォルツァ城。

    地上に上がって徒歩1分のロケーションにあるスフォルツァ城。

  • 噴水があって涼しげですが、とっても暑かった!

    噴水があって涼しげですが、とっても暑かった!

  • スフォルツァ城は、Wikipediaによると、1358年から1370年ごろ、中世イタリア・ミラノの名族ヴィスコンティ家の僭主ガレアッツォ2世・ヴィスコンティによって、近くの市壁門の名前から「 Castello di Porta Giova (もしくは Porta Zubia)」と呼ばれる城として建造命令がなされたそうです。<br /><br />最初の門である入り口正面にある高くそびえ立つ塔は「フィレーテの塔」。周囲を正方形に近い形の回廊が巡っています。

    スフォルツァ城は、Wikipediaによると、1358年から1370年ごろ、中世イタリア・ミラノの名族ヴィスコンティ家の僭主ガレアッツォ2世・ヴィスコンティによって、近くの市壁門の名前から「 Castello di Porta Giova (もしくは Porta Zubia)」と呼ばれる城として建造命令がなされたそうです。

    最初の門である入り口正面にある高くそびえ立つ塔は「フィレーテの塔」。周囲を正方形に近い形の回廊が巡っています。

  • さらにWikipediaによると、居城として子孫たちによって拡張されていったが、1447年にミラノで発足した短命政権「黄金のアンブロジアーナ共和国」によって破壊されたそうです。 <br /><br />1450年にミラノ公爵のフランチェスコ・スフォルツァがヴィスコンティ家の居城を改築して城塞とし、その後、16世紀から17世紀にかけて改装・増築され、ヨーロッパでも有数の規模の城塞となった。1796年この地を征服したナポレオンによって一部の施設が破壊されたが、1891年から1905年にかけて、建築家ルカ・ベルトラミらによって修復された。(Wikipediaからの情報です)<br /><br />門の中央にある白い石像は、「聖アンブロージョ石像」。アンブロージョは4世紀にミラノの司教を務めた人で、ミラノの守護聖人とされています。<br />その下には馬に乗ったスフォルツァ公爵の彫刻もはめ込まれています。<br />

    さらにWikipediaによると、居城として子孫たちによって拡張されていったが、1447年にミラノで発足した短命政権「黄金のアンブロジアーナ共和国」によって破壊されたそうです。

    1450年にミラノ公爵のフランチェスコ・スフォルツァがヴィスコンティ家の居城を改築して城塞とし、その後、16世紀から17世紀にかけて改装・増築され、ヨーロッパでも有数の規模の城塞となった。1796年この地を征服したナポレオンによって一部の施設が破壊されたが、1891年から1905年にかけて、建築家ルカ・ベルトラミらによって修復された。(Wikipediaからの情報です)

    門の中央にある白い石像は、「聖アンブロージョ石像」。アンブロージョは4世紀にミラノの司教を務めた人で、ミラノの守護聖人とされています。
    その下には馬に乗ったスフォルツァ公爵の彫刻もはめ込まれています。

  • 入り口の門をくぐると、広々とした中庭があり、奥にまた同じような建物の並びがあります。

    入り口の門をくぐると、広々とした中庭があり、奥にまた同じような建物の並びがあります。

  • こんなに広い敷地なのに現存しているのは元々の星型の形状の広大な城郭だった面積の1/4程度以下で、残りの敷地は公園や道路となっているそうです。<br /><br />城内の中庭は「武器の中庭」と呼ばれ、馬を使用した訓練が行なわれていたとのことで、周囲を取り囲む建物の一部が厩舎として使用されていたそうです。

    こんなに広い敷地なのに現存しているのは元々の星型の形状の広大な城郭だった面積の1/4程度以下で、残りの敷地は公園や道路となっているそうです。

    城内の中庭は「武器の中庭」と呼ばれ、馬を使用した訓練が行なわれていたとのことで、周囲を取り囲む建物の一部が厩舎として使用されていたそうです。

  • 次の門へ向かいます。<br /><br />あまりの暑さについつい遠いなぁ・・・と感じてしまう^^;

    次の門へ向かいます。

    あまりの暑さについつい遠いなぁ・・・と感じてしまう^^;

  • 外側の門を振り返って

    外側の門を振り返って

  • 城内に入るのは無料ですが、博物館に入るには入り口でチケットを購入します。<br /><br />見学ルートの最初にあるのが古代美術館です。<br /><br />ルネッサンス期など含めた中世の彫像、彫刻、墓石、碑文などがたくさん並んでいます。<br /><br />中に入ってしまえば、いくつかの博物館・美術館がつながっていて、どこからが何博物館なのかわからなくなってしまいながらの見学となりました。

    城内に入るのは無料ですが、博物館に入るには入り口でチケットを購入します。

    見学ルートの最初にあるのが古代美術館です。

    ルネッサンス期など含めた中世の彫像、彫刻、墓石、碑文などがたくさん並んでいます。

    中に入ってしまえば、いくつかの博物館・美術館がつながっていて、どこからが何博物館なのかわからなくなってしまいながらの見学となりました。

  • 古代美術館<br /><br />一番目に着いたのが、ミラノの統治者であったベルナボ・ヴィスコンティの騎馬像。馬の下にある中央の長方形の部分が棺になっていて、ゴシック期の彫刻家ボニーノ・ダ・カンピオーネ作です。

    イチオシ

    古代美術館

    一番目に着いたのが、ミラノの統治者であったベルナボ・ヴィスコンティの騎馬像。馬の下にある中央の長方形の部分が棺になっていて、ゴシック期の彫刻家ボニーノ・ダ・カンピオーネ作です。

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br /><br />この天井のフレスコ画は「キリストの復活図」だそうです。

    古代美術館内で

    この天井のフレスコ画は「キリストの復活図」だそうです。

  • 古代美術館内で<br /><br />こちらは墓石のレリーフ

    古代美術館内で

    こちらは墓石のレリーフ

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br /><br />これも天井のフレスコ画

    古代美術館内で

    これも天井のフレスコ画

  • 16世紀に作られた聖アンブロージョのタペストリーで「ミラノのスタンダード」と呼ばれるものです。<br /><br />

    イチオシ

    16世紀に作られた聖アンブロージョのタペストリーで「ミラノのスタンダード」と呼ばれるものです。

  • タペストリーは、装飾芸術美術館にもたくさん展示されています。

    タペストリーは、装飾芸術美術館にもたくさん展示されています。

  • かなり大きなタペストリーが並びます。

    かなり大きなタペストリーが並びます。

  • 英語の説明版もありますが、展示の多さに読む時間を節約、例のごとくカメラに記憶させて次へ。

    英語の説明版もありますが、展示の多さに読む時間を節約、例のごとくカメラに記憶させて次へ。

  • 先ほどの聖アンブロージョのタペストリー前に戻ってきて

    先ほどの聖アンブロージョのタペストリー前に戻ってきて

  • 聖アンブロージョのタペストリー

    聖アンブロージョのタペストリー

  • 重厚なタペストリーが多いエリアです。

    重厚なタペストリーが多いエリアです。

  • タペストリーの上の天井

    タペストリーの上の天井

  • 壁一面がタペストリー

    壁一面がタペストリー

  • こちらの天井画は、スフォルツァ家(元ヴィスコンティ家)の紋章<br /><br />金地に、冠をのせて翼を広げた黒い鷲と、白地に冠を被って人を呑みこむ青い大蛇(竜)が描かれています。

    こちらの天井画は、スフォルツァ家(元ヴィスコンティ家)の紋章

    金地に、冠をのせて翼を広げた黒い鷲と、白地に冠を被って人を呑みこむ青い大蛇(竜)が描かれています。

  • 古代美術館内

    古代美術館内

  • 古代美術館内

    古代美術館内

  • 古代美術館内の展示室の天井は美しい装飾で覆われた部屋が多かったです。<br /><br />ここはコロンビーナの間(Colombina)。

    古代美術館内の展示室の天井は美しい装飾で覆われた部屋が多かったです。

    ここはコロンビーナの間(Colombina)。

  • コロンビーナの間には15世紀半ばの優れた彫像類が集められていて、部屋自体がミラノ公の私的住居の一部をなしていたものです。<br />

    コロンビーナの間には15世紀半ばの優れた彫像類が集められていて、部屋自体がミラノ公の私的住居の一部をなしていたものです。

  • こちらの印象的な天井のフレスコ画は展示品とともに見逃せないひとつです。

    イチオシ

    こちらの印象的な天井のフレスコ画は展示品とともに見逃せないひとつです。

  • ナポリターノの名でも知られるフランチェスコ・ガリの「モナ・リア」。<br /><br />フランチェスコ・ガリは、レオナルド・ダ・ヴィンチの工房で見習いをしていたため、ダ・ヴィンチの影響を強く受けているとされているんだとか。<br /><br />本来は、絵画館所蔵のはずなんですが、このときは古代美術館のエリアに展示されていました。

    イチオシ

    ナポリターノの名でも知られるフランチェスコ・ガリの「モナ・リア」。

    フランチェスコ・ガリは、レオナルド・ダ・ヴィンチの工房で見習いをしていたため、ダ・ヴィンチの影響を強く受けているとされているんだとか。

    本来は、絵画館所蔵のはずなんですが、このときは古代美術館のエリアに展示されていました。

  • 古代美術館内

    古代美術館内

  • 古代美術館内

    古代美術館内

  • 古代美術館内

    古代美術館内

  • 古代美術館に隣接する武器庫のエリア。<br /><br />甲冑や剣などが展示されています。

    古代美術館に隣接する武器庫のエリア。

    甲冑や剣などが展示されています。

  • こんな大きな釣り鐘も

    こんな大きな釣り鐘も

  • 武器庫のエリアから・・・

    武器庫のエリアから・・・

  • またまた古代美術館エリアへ<br />

    またまた古代美術館エリアへ

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br /><br />足元に並ぶ石棺の蓋<br />

    古代美術館内で

    足元に並ぶ石棺の蓋

  • 古代美術館内で<br /><br />バッティスタ・バガロッティ司教の墓棺が置かれています。<br />

    古代美術館内で

    バッティスタ・バガロッティ司教の墓棺が置かれています。

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br /><br />立派なレリーフで覆われた長方形の箱が二段重ねになっています。

    古代美術館内で

    立派なレリーフで覆われた長方形の箱が二段重ねになっています。

  • 横たわる像は「ガストン・ド・フォワの彫像」で、アゴスティーノ・ブスティ作です。<br /><br />ヌムール公だったガストン・ド・フォア(1489~1512)は、フランス王ルイ12世の甥にあたり、1511年ミラノ総督に任命され、カンブレー同盟戦争の際には、1512年22歳の若さにしてフランス側の総司令官となり「イタリアの雷」といわれたほど大活躍をしたそうです。同年ラヴェンナの戦いで死亡し、その活躍を称えて作られた記念墓碑なんだそうです。

    イチオシ

    横たわる像は「ガストン・ド・フォワの彫像」で、アゴスティーノ・ブスティ作です。

    ヌムール公だったガストン・ド・フォア(1489~1512)は、フランス王ルイ12世の甥にあたり、1511年ミラノ総督に任命され、カンブレー同盟戦争の際には、1512年22歳の若さにしてフランス側の総司令官となり「イタリアの雷」といわれたほど大活躍をしたそうです。同年ラヴェンナの戦いで死亡し、その活躍を称えて作られた記念墓碑なんだそうです。

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • 古代美術館内で<br />

    古代美術館内で

  • そうそう、ミケランジェロのピエタをまだ見てないよ!と気付いてさがしまわって見つけました!ミケランジェロが死の数日前まで制作に取り組んでいたという「ロンダニーニのピエタ」<br /><br />でも、以前見た「ロンダニーニのピエタ」は二人の人物像の向かって左側に棒(これは元は腕だったらしい)があったように記憶していたんだけど・・・それにもう少し角張っていたような、そして少しばかり二人の位置関係が違うような・・・

    そうそう、ミケランジェロのピエタをまだ見てないよ!と気付いてさがしまわって見つけました!ミケランジェロが死の数日前まで制作に取り組んでいたという「ロンダニーニのピエタ」

    でも、以前見た「ロンダニーニのピエタ」は二人の人物像の向かって左側に棒(これは元は腕だったらしい)があったように記憶していたんだけど・・・それにもう少し角張っていたような、そして少しばかり二人の位置関係が違うような・・・

  • でも、「ピエタ」という表示があるのですよね・・・<br /><br />ピエタとは、イタリア語で「悲哀」を表す言葉<br /><br />十字架にかけられて亡くなったイエス・キリストと、その亡骸を抱きかかえて深く嘆き悲しむ聖母マリアを描いた作品です。ミケランジェロは生涯4つのピエタ像を手がけています。

    でも、「ピエタ」という表示があるのですよね・・・

    ピエタとは、イタリア語で「悲哀」を表す言葉

    十字架にかけられて亡くなったイエス・キリストと、その亡骸を抱きかかえて深く嘆き悲しむ聖母マリアを描いた作品です。ミケランジェロは生涯4つのピエタ像を手がけています。

  • 展示品も見応えがありますが、建物自体も素晴らしく、この窓も美しい。

    展示品も見応えがありますが、建物自体も素晴らしく、この窓も美しい。

  • 小さな中庭にも素敵な噴水があります。

    小さな中庭にも素敵な噴水があります。

  • 一旦建物から出て<br /><br />中庭の一角にお洒落なカフェがあります。あとで休憩に訪れよう!

    一旦建物から出て

    中庭の一角にお洒落なカフェがあります。あとで休憩に訪れよう!

  • 多分ここが総督の中庭かな?

    多分ここが総督の中庭かな?

  • 階段で1階(日本の二階)に上ります。

    階段で1階(日本の二階)に上ります。

  • 階段を上ってきて

    階段を上ってきて

  • 踊り場のようなところからの眺め

    踊り場のようなところからの眺め

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館のエリアへ

    アンティーク家具と木工彫刻博物館のエリアへ

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

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    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

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  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    イチオシ

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

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  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    イチオシ

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

    ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

  • ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

    イチオシ

    ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

  • ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

    ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

  • ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

    ロッカビアンカ城のフレスコ画を展示している部屋

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

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  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

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    イチオシ

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • アンティーク家具と木工彫刻博物館

    アンティーク家具と木工彫刻博物館

  • 装飾芸術美術館エリアへ<br /><br />木製の地球儀も展示されていました。

    装飾芸術美術館エリアへ

    木製の地球儀も展示されていました。

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