2020/10/03 - 2020/10/03
20位(同エリア121件中)
群青さん
この旅行記スケジュールを元に
東京都民のGo To トラベル解禁となって初めての週末。
ドッと人の流れが変わりそうだから・・・
どこかに行きたし、コロナは怖し!!
最近やたらとストレス溜まり放題だから、マジで気分転換もしたい!!
日帰りで、かつ自分が行ったことのない場所へ!!!
その他諸々、ここには書けないあれやこれやが積もりに積もって・・・
そんな複雑な”おじさん心”の条件を満たしてくれる場所を、無い頭で必死に考え(笑)、前夜急に思い立ってドライブへとGo!
あ、Go Toキャンペーンの恩恵、まったく受けてません(汗)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いつだったか忘れたけれど、奥只見湖周辺の見事な色合いの紅葉の写真を見た時からいつかは行ってみたいと思っていた。
密を避けつつ、そう極端に遠くない場所!
という括りで行き先を検討していた時、ふと思い浮かんだのがこの地域。
自宅からのおよその所要時間をネットで検索してみると2時間ちょっとで辿りつけるみたい(笑)
決・め・た・!! -
関越道を小出ICで降り、後はひたすらナビを頼りに進むのみ。
ただ、奥只見湖の辺りは「秘境」と呼ばれるだけあって、ちょっと極端なコースが存在するのが気がかり。
その名は「奥只見シルバーライン」。
戦後の経済復興の時代、増大する電力需要を賄うために計画されたのが奥只見の地域に巨大なダムを建設すること。
豪雪地帯であること、そしてまともな幹線道路が1本もなかったその時代に、建設資材を運び工事を円滑に進めるためにまずは長大なトンネルの建設が不可欠だった。
そうして建設されたこのルートは、22.6kmのうち18.1kmに何とトンネル19本が連なっているのだ!!
閉所恐怖症の人には耐えがたき苦痛だと言うが、果たして僕は耐えられるのか?(苦笑)
ちなみに特に閉所恐怖症ではないです。
CT検査だってどうってことないし! ←不要な情報(爆)
行く時は写真を撮り忘れたので(汗)、この画像は帰路、奥只見湖側のトンネル入り口のものです。 -
トンネル内はこんな感じが延々と・・・
とにかくトンネル内は暗いし、灯りは不気味な色合いだし、ミョーに狭いし、トンネルからやたらと水が落ちてくるので車はメチャクチャ汚れるし(涙)
でも馴れてくるとへっちゃら(笑)
豪雪の際は下手に雪道走らされるよりかトンネル内の方が安全に感じますものネ。 -
そんなこんなで到着。
空はうっすら曇り空。
広大な駐車場はあまり車も停まってない。
三密回避作戦、大成功!(苦笑) -
ダムの堰堤が見える!
目を凝らすとその下には・・・奥只見ダム 名所・史跡
-
「秘境奥只見」と書かれた自虐的な看板が!!
まぁ確かにスゴイ場所ではありますね。 -
駐車場の片隅にはスロープカーの駅が!
確かに、ダムの湖面を見るにはかなりの標高差があるようですしネ。
ということで迷わず乗ることに。
片道100円。
切符を買うやいなや、すぐに出発してくれるという。
写真を撮ってる暇すらない(苦笑) -
こりゃかなりの急勾配。
緑がキレイ! -
ダムに近づいてきましたぞ!
-
4分間の乗車はあっという間。
50mの標高差もなんのその。 -
ここからは歩いて遊覧船乗り場まで。
次の遊覧船の乗船時間までゆとりがあるので、まずはダム湖見物でもしますかね! -
奥只見ダム。
国営の事業として1953年に決定され、地域住民への補償交渉の後、まずは1954年末から奥只見シルバーラインの建設が着工。
3年かけて完成した道路工事完了後、本体工事に着工。
1961年7月にダム工事が完了したのだという。奥只見湖 自然・景勝地
-
ダムの構造。
-
ダムの完成によって誕生したのがこの奥只見湖。
正式名は銀山湖と言うらしい。
というのもこの地域、古くは江戸時代の明暦年間から銀山が開発され、採掘は江戸末期まで続いたのだという。
湖の総面積は人造湖としては日本で3番目の広さ。
総貯水容量は日本で2番目の多さ。
湖面が鏡のように静かで、山影がくっきりと映し出されていた。 -
堰堤はこんな感じ。
-
見下ろすと先ほどの駐車場がはるか下に・・・
-
かなり広大なダムではあるのだが、放水を見ることはできない。
ダムというと例えば黒部ダムのように迫力ある放水をどうしても思い浮かべてしまうのだが・・・
このダムの発電方式はそういう形ではないのがその理由。
詳しいことは説明できないので、それぞれお調べくださいませ(苦笑) -
そろそろ遊覧船乗り場に向かいますかね。
歩いていると奥只見電力館の案内標識が。
ただ、現在は閉館中。
これもコロナのせい・・・奥只見電力館 美術館・博物館
-
結構上った場所にあるみたいね。
その分、見晴らしはさぞ良いのだろうな・・・と想像。 -
奥只見湖も観光客の集客に必死!
”ばえます”を意識した小道具もさりげなく・・・ -
ススキが揺れる。
秋の風情。 -
奥只見湖遊覧船はこの日の運行は1時間に1本の出航。
乗船時間40分。
湖の周遊なのに40分!という部分からも、このダム湖の巨大さが窺えるというもの。 -
乗車料金を支払い、感染防止のために手指消毒をさせられ、もしもの場合の連絡先の記名を求められ・・・
となんだかんだ時間がかかります。
これもwithコロナの時代の趨勢。 -
9時半に出航した遊覧船が帰航。
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下船した人の数を待合所から見下ろしながら数えたら14人だった。
休業を余儀なくされた時期は脱したものの、かといって人出は決して回復していないと思われる。
客の側からすれば密を避けられるし安全性はある程度担保されるものの、運営する側にとっては痛しかゆしだろうな~。
全ての客が降りきった後、船内の消毒だけでなく、桟橋までの間の手すりに至るまで手分けして拭き掃除しているのが見えた。
そこまで徹底して安全を確保する姿勢と努力には、ホント頭の下がる思い。
これらは今、日本中世界中のありとあらゆる現場でwithコロナの時代の必須項目。
自分も日々、仕事の現場で同じような作業をする機会が当たり前になっているが・・・
他人様のそうした現場を目の当たりにすると、改めて感謝の念が湧いてくる。 -
作業が終わったので乗船。
先客が数人、甲板付近の椅子に座ったため、三密回避の意味で自分らは船内へ。
この日2回目の出航の乗客は12人。
何かちょっと申し訳ないような気が・・・ -
遊覧船は音声案内が流れる仕掛けで、その度に右を向いたり左を見たりと大忙し!(笑)
-
すると別方面(もしかして銀山平?)から、ちょっと趣の違う遊覧船が!
僕らの船とは全然テイスト違うやん!(苦笑) -
奥只見湖は湖の中心で新潟と福島の県境が引かれているんだって!
一瞬だけ福島入り。 -
紅葉はまだ始まったばかり。
思ったよりも進行が遅いような気がしたんだけど・・・
こんな状態でも、10月半ばにもなればすっかり紅葉するのだろうか? -
40分の遊覧もそろそろ終了。
ダムの堰堤が見えてきました。 -
帰着。
案外、面白かった。
いろんな案内を聞けて、この地域のことにも少しだけ詳しくなったしネ! -
帰りはスロープカーは使いません!
-
何故って・・・
こんな風に下り道の遊歩道を歩いても問題なさそうですし。
それに、意識して体を動かさねば!! -
駐車場付近まで戻って来た時、路線バスをハッケン!
こんな山奥までバス路線が通じているなんて思わなかった。
車が無くても来られる観光地ですぞ、ここは!(笑)
(1日に何便あるか調べてないけど) -
せっかくなので土産物屋でも見に行きますかね。
-
山ぶどうソフトを頂くことに。
ほんのり酸味があってスッキリとした後口。 -
土産物屋の一角にはこうした展示も。
-
帰る間際になって気づいたのだが・・・(苦笑)
土産物屋の左側から見るダムの景色がイチバンの写真スポットだったらしい。
こんな風なものまで設置されていた。 -
帰り道。
またあの延々と続くトンネル内をひたすら戻っていくのか!
チトうんざりしてしまい・・・
トンネルの途中から銀山平方面へと抜けるルートがあったので、そちらを選択したのだが・・・
走り始めて後悔の嵐。
自分のバカバカバカ!!!(涙X3)
国道とは名ばかりの酷道じゃねーか、この路線。
1.5車線もない場所が多く、対向車とすれ違いませんように!
と祈りながら車を走らせるのはホント、心臓に悪いわ。
ただ1箇所だけ、何でか知らないけれど、車がやたらと駐車されている場所があった。
枝折峠という場所なのだが、ここって実は何か名所だったりするのかな? -
そんな酷道352号線も、大湯温泉を越えたあたりから普通の道路になり一安心。
腹も減ったし、何か食べましょうということで立ち寄ったのがこちら。
道の駅ゆのたに。道の駅 ゆのたに 道の駅
-
案外と立派な建物(失礼!?)
-
深雪の里という食堂にて注文したのはざる天そば。
1100円也。
量的にちょっと物足りなかった感あり。深雪の里 グルメ・レストラン
-
建物前ではテントの下で地元の野菜などを売る店も開かれていて、ひっきりなしに客が入っていた。
-
再び車を走らせることに。
もう1箇所、以前から気になっていた場所へと立ち寄ることに。魚沼の里 名所・史跡
-
魚沼の里。
新潟の地酒としても有名な「八海山」を作っている八海山酒造が運営しており、カフェや売店、雑貨店、雪室、蕎麦屋や菓子屋といった店舗が敷地内に点在している。
ここがビックリするほど賑わっていて・・・
人を写さないように工夫しながら撮影しております。(苦笑)
https://www.uonuma-no-sato.jp/ -
八海山雪室。
およそ雪室のイメージとはかけ離れた、オシャレな印象の建物なのでギョッとした。 -
半信半疑で近寄っていくと・・・
-
マジで「八海山雪室」と表示されていた。(笑)
八海山 雪室 専門店
-
館内に入るとすぐ見えてくる酒樽。
雪室の見学ツアーは10:30~15:30までの計10回。
1回のツアーで10人の制限があるため、早めに行って受付での予約が必須。
自分らの場合、八海山雪室に到着したのが14:32だったので15:00のツアーの空きがあるか尋ねたら残り4人だった!!
見に行く人はやはりどなたも気合入れて早めに来ているんだなぁ~!と実感。
とりあえず20分以上の時間の余裕があるので、館内の売り場の陳列を眺めたり、周辺の写真を撮ったりしながら過ごす。 -
ツアー5分前に集合!
雪室内の写真撮影が可能かどうか聞くのを忘れたため、周囲の人たちの様子を窺っていたけれど・・・
誰もデジカメやスマホを出す人がいなかったので、そういう場じゃないんだな!と自制。
ホントは撮影していいのか悪いのか知りたいところ。
雪室内部を撮影したかったなぁ・・・
雪中貯蔵湖の温度管理はとても厳重。
ササっと入って、しっかりドアを閉じられる。
室温4℃の雪室はとても気温が低く感じた。
絶対に羽織り物は必要!!
毎年1000トンもの雪を貯蔵に使い、秋の時点でまだ5~6割もの量が残っているという。
その事実に驚き。 -
焼酎貯蔵庫。
ワインのように木製の樽に米焼酎を漬け込み数年寝かせると、仄かに黄色味を帯びた色調へと変化。
オークの香りが移って、普通の米焼酎とは違った味わいになるという。
へぇ~!
気になるから買って帰ろうっと(笑) -
どの樽にもこんな風に・・・
-
この黒い瓶はメモリアル焼酎なのだとか。
予め瓶の権利を購入し、それを預けると5年10年と寝かせて熟成の時を待つ。
そして、購入者が決めた開封する日が近づくと、この棚から取り出して荷造りされ、配達されるのだとか。
ちゃんとした金額を聞いたけど、ハッキリと思い出せないのが残念だが(汗)・・・
確か1本あたり1万数千円だったような。 -
試飲カウンター。
当然のことながら、僕はハンドルを握る身なので飲めません(涙) -
”ばえます”系の撮影スポット(笑)
15分の見学ツアー終了。
売店でオーク樽で貯蔵した焼酎を購入。
帰宅して飲んだら、確かに焼酎というよりはウィスキーのような余韻がした。
ただ、お値段が・・・ -
園内にある菓子処へと移動。
甘い匂いに誘われて行ってみると、ガラス越しにバウムクーヘン製造の実演が見られる。 -
店舗の入り口には八海山酒造が製造したアルコール消毒が!
とりあえず使ってみました。
ここは日本酒の酒蔵というイメージはあまり強くなく、魚沼の自然や人々の営み、この地で生み出される酒や食べ物など幅広く取り上げた場所。
若い年齢層の人たちにもアピールができているようで、およそ日本酒とは縁のなさそうな世代の人が多かったのに驚いた。 -
せっかく新潟に来たのだから、最後にもう1箇所。
越後湯沢駅構内にあるCoCoLo湯沢店・がんぎどおり。CoCoLo湯沢店・がんぎどおり ショッピングモール
-
案内板。
ここは新潟土産がほぼ揃うのではないか!と思えるほど品数充実。
土曜日の夕方の時間帯だというのに思った以上の賑わいで・・・
しかも始まったばかりのGo Toクーポンで買い物している人も姿も!
(この日は10/3)
電子クーポンの利用で揉めている光景も見てしまいまして・・・
泥縄式に始まったGoTo狂騒曲の尻拭いをさせられるのはいつも現場。
店側も気の毒であり、利用者に対しても同情したくなる。 -
ぽんしゅ館のマスコット人形も。
-
時間が時間だし、この中で何か食べ物を買って家で食べようかな?
と探していると・・・ -
テイクアウトできる店をハッケン!
-
この看板に釣られましてネ!(笑)
ご褒美どんぶり!!
美味しい鮭いくら丼でございました。
いきなり前夜に思い立って出かけた魚沼ドライブ。
出たとこ勝負の割に、思った以上に楽しめた一日でした。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 琉球熱さん 2020/11/18 23:30:25
- 秘境と道の駅と枝折峠
- 群青さん、こんにちは
私の旅行記に投票いただき、ありがとうございます。
表紙の写真に「!」でした。やっぱりあの構図で撮ってしまいますよね(笑)
9月下旬に私も行きましたが、時間がなくてダムの上には行けませんでしたが、あの構図で写真撮ってきました(笑) さほど秘境感は感じませんでしたが・・・
そしてあのモグラ道、群青さんは慣れたとのことですが、私は帰りが憂鬱で憂鬱で仕方ありませんでしたよ(閉所恐怖症ではないんですが、叫びたくなりました)
よく写真が撮れましたね。私はクルマを停めるわけにもいかず、ただただ走り抜けただけでした。
そしてなんと、同じ道の駅に寄っていました。あの食堂も利用しました(笑)
意外に立派な施設で、私が行った時も賑わっていましたね。
路駐が多かったという枝折峠は、滝雲が見られるという絶景スポットですが、これは朝の話。越後駒ヶ岳への最もポピュラーな登山口でもあるので、群青さんが見た路駐のクルマ群はおそらく登山者のものじゃないかと思います。
それにしても、シルバーラインは遠慮したいです(笑)
---------琉球熱--------
- 群青さん からの返信 2020/11/19 20:29:25
- Re: 秘境と道の駅と枝折峠
- 琉球熱さん
こんばんは。
コメントありがとうございます。
やはりあの自虐臭がプンプンとする(笑)看板は、ミョーに引っかかる何かを感じさせますよね。
奥只見シルバーラインは、スゴイ道でしたね。
行く時、60kmほどのスピードで走っているのに、地元民の軽トラとかに煽られるし・・・
譲れる場所で先に行かせたら恐ろしいほどのスピードで駆け抜けていったから呆気にとられました。
が、しかし、もしかしたら馴れたはずの人でもあの暗くて長いトンネルの圧迫感から一刻も早く抜け出したいあまりにスピードを出すのかもしれませんね。
枝折峠、そういう場所だったのですね。
滝雲が気になったので検索してみたら・・・
確かにこれは絶景かも!
早朝あの場所に行くだけでもかなりのハードルの高さかもしれませんが、それを乗り越えてでも見る価値はありそうですね。
-
- ムロろ~んさん 2020/11/02 22:38:26
- 奥只見湖(^_-)-☆
- こんばんは、ムロろ~んです。
新潟へ行かれた旅行記を拝見しました。
私は何度か魚沼エリアへ旅する機会があるんです。
実は親友さんがここに住んでいて、何度か行く機会があるんですよ。
お寺関係の絡みもあるのでまた行く機会があるかなぁって思いつつ・・・。
でも、奥只見湖は行ったことがないんです(^_^;)。
親友さんは行きたがらない理由が分かりました。確かに車を運転するにはきつそうな気がしました。
でも、絶景だろうなぁと。私一人で行ってこようか~って思ったくらいです。
私の愛車ならスムーズに行けるでしょう、多分(笑)。
八海山ですが、全国的に美味しい酒なので、御寺院さんへ伺う時に挨拶がてら持って行くことがあったんです。
嫌がる人なんていませんでしたよ。
ムロろ~ん(-人-;)←私はお酒全部苦手
- 群青さん からの返信 2020/11/02 23:07:42
- Re: 奥只見湖(^_-)-☆
- ムロろ~んさん
こんばんは。
コメントありがとうございます。
魚沼の辺りはヘンに拓けていなくて日本の原風景みたいな郷愁を感じたりするので好きだったりします。
今年の夏場も「不要不急の外出を避けるように」と世の中が騒がしかった時期ですが、思いつくままドライブしに行ったのも魚沼だったりします。(ナイショ)
奥只見シルバーラインは最初はちょっと正直しんどいかもしれませんが・・・
直に馴れてきます。
時に地元民がバカみたいなスピードで煽ってきますけど(苦笑)、トンネル内のところどころに広くなっている場所があるので素直に譲ってやれば、その後は自分のペースで快適なドライブが楽しめます。
っていうか、不慣れな観光客に対し平気で煽って来るような人間の民度ってどうなんですかね?
もしかしたら親友さんは、そういう部分も含めて行きたがらないのかもしれませんね。
八海山は美味しいし、久保田も美味しい。
だけど、僕も自分史上5回ほど酒で失敗しているうちの3回が日本酒が原因なので、最近は一切口にしないようにしています。
特に冷や酒が危険極まりないし・・・(苦笑)
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