2020/10/03 - 2020/10/04
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ローマ人さん
10月1日からGoToトラベルキャンペーンに東京都が追加されたので、東京都民としては折角なので、今年2度目なのですが北海道に出かけてきました。
もちろん、新型コロナウイルス感染防止対策を万全にしたのは言うまでもありません。
旅行期間の北海道札幌付近の天候は曇/雨の予報でしたので、遠出の観光はしないことにして、初日は、何度か札幌を訪れながらもこれまでゆっくりと見て回ったことがない新千歳空港ビルを探検し、その後、7月に開業したばかりの「ウポポイ(民族共生象徴空間)を訪れました。
2日目は、北海道大学構内をゆっくりと散策してから、これも初めての藻岩山に上ってきました。
往路の飛行機では、土日には珍しくファーストクラスに空きがあり、初めてファーストクラスとダイヤモンドラウンジを体験することができました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
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10月3日、5:00に自宅を出て、新宿、品川を経て6:30に羽田空港第1ターミナルに到着。
空港内は割と混んでいるような印象です。 -
「出発保安検査場E」付近。
大手銀行の「Tokyo2020」のポスターが目立っています。 -
利用する飛行機は、8:20発JAL505便札幌新千歳空港行きです。
あっ、ファーストクラスに空きがある! -
通路側の席ですが、ファーストクラスにグレードアップしました。
初めて利用します。
料金は8,000円です。 -
その後、7:00の開店を待って「千疋屋総本店」でマンゴープリンを買いました。
千疋屋総本店 羽田空港第1旅客ターミナル東京食賓館店 グルメ・レストラン
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JALダイヤモンド・JGCプレミア専用保安検査場です。
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JMBダイヤモンド会員、JGCプレミア会員、ワンワールドエリートステイタスの「エメラルド」会員、国際線ファーストクラス乗り継ぎ客、国内線ファーストクラス利用客が利用できます。
グローバルクラブの入口は利用したことがありますが、ここの利用は初めてです。 -
入口の傍らに消毒液が設置されていました。
中に入って直ぐの場所にサーモグラフィーカメラがあり、体温を測定するようになっています。 -
重厚感あふれるカウンターがあります。
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突き当りには、「日本」をイメージしたディスプレイがあります。
左側に進むと保安検査場です。 -
保安検査場を通過すると、すぐ目の前に北ウイングのラウンジへのエスカレーターがあります。
これはとても便利です。 -
ラウンジのレセプションです。
ここで航空券を読み取り、指定のラウンジに進みます。 -
レセプションの右側が「ダイアモンドプレミアラウンジ」の入口。
いつも利用する「さくらラウンジ」は、反対側です。 -
通路を進むと、正面に「エントランスアート」の松の木が見えてきました。
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これは、「さくらラウンジ」には無いので、直接目にするのは初めてです。
羽田空港第一ターミナル JAL国内線ダイヤモンド プレミア ラウンジ 空港ラウンジ
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ラウンジのソファーです。
「さくらラウンジ」よりも少し高級そうかな? -
ライブラリーコーナーには、「JALの歴史、日本の航空会社、新たなる旅路」をテーマにしたブックアートが展示されています。
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窓側のカウンター席には、新型コロナウイルス感染防止対策の可動式アクリルパーテーションが設置されています。
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「バー」コーナーです。
「さくらラウンジ」には無い、「食事」が用意されています。 -
昆布(左)と生姜(右)のおにぎりです。
定番の「メゾンカイザーのパン」、「JAL特製焼きカレーパン」や「カレーチャウダー」、「味噌汁」の提供は、新型コロナウイルス感染防止対策で一時中止になっています。
少し残念です。 -
おつまみは、亀田製菓の「カレーせん」です。
新型コロナウイルス感染対策のためでしょうか、個別包装になっています。
他に、同じく亀田製菓の「ソフトサラダ」と「ハッピーターン」もありました。 -
ビールは、「サントリー・ザ・プレミアム・モルツ」、「サッポロ・エビス」、「キリン・ハートランド」、「キリン・一番搾りプレミアム」とプレミアムビールが4種類。
さすがに「さくらラウンジ」よりも高級です。 -
「エビスビール」にします。
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おにぎり2種と「カレーせん」をエビスビールと一緒にいただきます。
アップグレードする前に、朝食用に買っておいたマックもあります。 -
一人乾杯。
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窓側のカウンター席から飛行機を眺めながら飲むビールは最高です。
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ズームアップ。
国際線は、ほとんど非稼働状態で、たくさんの日系航空会社の飛行機が駐機しているのが目立ちます。 -
千疋屋総本店の「マンゴープリン」です。
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ふたを開けると、マンゴープリンとソースが別々になっています。
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ソースをかけていただきます。
マンゴーの味が詰まったプリンに甘目でしっとりとしたソースがマッチして、とても美味しいです。 -
「ダイアモンドプレミアラウンジ」から搭乗ゲートに移動。
搭乗する飛行機です。 -
優先搭乗に間に合いました。
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いつもは右の通路ですが、今回は左です。
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ファーストクラスのシートです。
本革製で高級感があります。
1列2-2-2の6席です。 -
ボーイング777-200型です。
ファーストクラスの座席数は14席です。 -
シート機能の説明です。
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隣のシートです。
この席は空席でした。 -
私のシート番号は1-Cです。
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シートのアーム横に「コントロールパネル」や「シート操作ボタン」がまとめられています。
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「カクテルトレイ」にはアルコール除菌シートが2枚セットされています。
おしぼりもプレミアム? -
ヘッドホンは、ソニー製でノイズキャンセリング機能付きです。
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専用スリッパが用意されているので、靴を脱いでくつろぎます。
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食事のメニューです。
羽田発便は和食で、羽田到着便は洋食だそうです。 -
ドリンクメニューです。
日本酒、スパークリングワイン、赤・白ワイン、焼酎、ビールなどがありました。
焼酎は、あの「森伊蔵」です。 -
8:25、プッシュバック開始。
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羽田空港の眺め。
通路側の席なのに何故こんなに機窓の写真を撮ることが出来たのか?
実は、全員の搭乗が終わりドアが閉まった後に、窓側1-Aの座席の人が通路側の空席に移動し「写真を撮るならどうぞ」と席を勧めてくれたのでした。
ご好意に感謝してお受けしたという次第です。 -
思いもよらぬ、ファーストクラス窓側席からの羽田空港の眺め。
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特別塗装機「みんなのJAL2020ジェット」1号機をみつけました。
「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」のオフィシャルエアラインパートナーのJALがオリンピックの機運を盛り上げるべく実施しています。 -
離陸するのはC滑走路です。
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8:36、テイクオフ。
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B滑走路が見えます。
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国際線のサテライト側エプロンにも、新型コロナウイルスの影響によって運行できない沢山の飛行機が駐機しています。
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「城南島」上空です。
左下の建物は「中央卸売市場大田市場」です。 -
大井ふ頭。
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お台場とレインボーブリッジ。
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東京スカイツリー。
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茨城県古河市付近の利根川(右)と江戸川(左)の分岐地点。
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栃木県の渡良瀬遊水地。
見ずらいですが、遊水池がハート形に見えます。 -
宇都宮です。
地上が見えたのはこの辺りまで。
後は、着陸直前まで雲の中でした。 -
宇都宮上空を通過した頃に、朝食が運ばれてきました。
大型テーブルなのでゆとりがあります。 -
鶴の箸置きが可愛い。
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上段左から「フレッシュフルーツ」、「車麩の卵餡」、「帆立紐の黄金和え」で、「台の物」が「青ひらすレモン添え」です。
ご飯は、新潟米「新之助」の俵ご飯です。 -
「レッグレスト」と「フットレスト」です。
足元も広々としています。 -
厚い雲の中を飛行し、北海道上空に到達。
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着陸態勢に入り、高度が下がってくると地上が見えてきました。
北海道ならではの広大な畑です。 -
着陸直前に自衛隊の駐屯地が見えました。
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9:50、11番スポットに到着。
新千歳空港は、天気予報通り雨でした。 -
搭乗してきたボーイング777-200型機。
チーフパーサー、キャビンアテンダントの方々には親切にしていただき、初めてのファーストクラスにはとても満足しました。 -
新千歳空港ターミナル1階到着ロビーです。
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2階の出発ロビーの近く、お土産物屋が揃う「ショッピング・ワールド」に向かいます。
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少し奥まった場所にある「美瑛選果」にやってきました。
ここは、富良野に近い丘の町「美瑛町」の美味しいものが揃うショップで、新千歳空港限定の「まめぱん」と「コーンぱん」が美味しいと評判です。
店の前には既に行列が出来ています。
「美瑛町」には、妻が「美瑛マラソン」に参加した2015年、2016年の2度訪れましたが、風景も食べ物もとても良いところです。 -
現在時間は10:10です。
「まめぱん」は本日分は既に売り切れになっていて、「コーンぱん」の次の販売は11:05だそうです。
時間の余裕はあるので、列に並んで待つことにします。 -
店頭には、「ぱん」の他にも「美瑛町」産の商品の数々が陳列されています。
ポテトチップスが美味しそうです。 -
店舗の後方では、製造スタッフが忙し気に「コーンぱん」の生地作りをしています。
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個数確認のために配られた券です。
1箱5個入で、購入できるのは1人1日2箱までです。 -
購入客の行列が延びて、販売時間前に販売予定数が終了しました。
最終的に並んでいるのは30人程ですので、1回の焼き上がりは60箱(300個)程度でしょうか。
次の販売時間は12:25です。 -
購入した「コーンぱん」です。
インパクトのあるパッケージです。 -
パッケージを開けると重量感がある美味しそうなパンが現れます。
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中にはコーンがぎっしりと詰まっています。
手作り感があり、柔らかいパンに包まれたコーンがとても甘くておいしかったです。
人気があるのも納得できます。 -
3階「スマイルロード」に上がってきました。
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ここには「ロイズ・チョコレート・ワールド」があります。
ここは、ロイズオリジナルの焼き立てパンを販売する「ベーカリー」です。ロイズ チョコレートワールド テーマパーク
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こちらは、チョコレートを販売する「ショップ」です。
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可愛いディスプレイ。
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「ショップ」です。
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ズームアップ。
ロイズ・チョコレートの従来のイメージが一変します。 -
可愛いチョコレートがありました。
2歳の孫娘のお土産に購入。 -
次は「ミュージアム」です。
「おいしいチョコレートが出来るまで」の説明板。 -
①原料のカカオ豆を収穫して発酵させます。
チョコレートのまろやかな香りを引き出すためだそうです。 -
②カカオ豆をガリガリとすり潰しペースト状の「カカオマス」にします。
③「カカオマス」にココアバター、砂糖や粉乳などを混ぜ、滑らかなチョコレート生地になるまで練り上げます。 -
④チョコレート生地を型に流し込み冷却して固めます。
⑤「カカオマス」はチョコレートだけでなく「ココア」の原料にもなります。
「カカオマス」を絞って「カカオバター」を抽出して残ったのが「カカオケーキ」で、それを砕いて細かい粒子にしたのが「ココア」です。 -
チョコレート歴史に関する展示が沢山あります。
かなり広いスペースを占めていますね。 -
「飲み物だったチョコレート」の展示。
チョコレートの起源は今から約4,000年前の中南米一帯で栄えた「オルメカ」、「マヤ」、「アステカ」といった文明社会において、カカオをすり潰したものを薬として引用していたことが「飲むチョコレート」の始まりといわれています。
カカオの産地から約1,000キロ離れたアステカの都にカカオ豆をはじめとする貴重な品を運んでいた「ポチテカ商人」の像があります。 -
「ヨーロッパに広まったチョコレート」。
1528年にアステカ帝国を征服したスペイン軍がカカオ豆をスペインに持ち帰り、スペインでも飲まれるようになりました。 -
「食べるチョコレート登場」。
1656年にはイギリスで市民の間に「飲み物」として広まっていたチョコレートですが、1847年、イギリスのフライ社が「型」に流し込み成型した「食べるチョコレート」を開発し、販売しました。
珍しいチョコレートの「型」が展示されています。 -
「世界に広まったチョコレート」。
ヨーロッパでブームとなったチョコレートは海を越えて、日本やアメリカにも広がります。
1900年になると、アメリカではチョコレートの製造が盛んになり、ミルトン・ハーシーがチョコレートを製造を始め、板チョコの代名詞ともいえる「ハーシーバー」を発明し、世界中に広めていきます。
日本では、1878年に東京両国の「風月堂」が初めてチョコレートを加工・販売したという記録が残っているそうです。 -
チョコレート・パッケージの展示です。
形や大きさ、デザインが多彩で耐久性が高い「缶」は人気があったようです。 -
様々なデザインのチョコレートに関する広告の展示。
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ズームアップ。
レトロ感たっぷりの広告です。 -
「モールド(チョコレートの型)」の展示コーナーに、少し気になるレトロな秤がありました。
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ココアの缶やチョコレートのラベルのコレクションが展示されています。
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次は、「ファクトリー」です。
全自動機械によるチョコレートづくりをガラス越しに見学することが出来ます。 -
チョコレートを型に流し込む「充てん」装置です。
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型に充填したチョコレートを冷やし固める装置です。
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固まったチョコレートを型から抜く装置です。
真空ポンプでチョコレートを吸い上げているそうです。 -
型抜きしてベルトコンベアーに並べられたチョコレートです。
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チョコレートをアームで運んで包装工程へ。
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2個づつ個別包装されて出来上がりです。
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チョコレートを流し込んだ型を回転させて中が空洞の「ホーローチョコ」を作る機械です。
機械から出た支柱がクルクルと回転しています。 -
出来上がった「ホーローチョコ」です。
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ズームアップ。
可愛い動物の形になっています。 -
同じ階には「グルメ・ワールド」もあります。
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ここは「北海道ラーメン道場」です。
北海道のご当地ラメーン店10店が出店しています。
入口の店舗に行列が出来ています。 -
行列が出来ている店舗は、「えびそば」で有名な「一幻」です。
食べてみたかったのですが、時間がかかりそうなので今回はパス。
帰りに再チャレンジします。北海道名物らー麺 えびそば一幻 新千歳空港店 グルメ・レストラン
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通路の両側にずらりと並んだ意匠を凝らしたラーメン店の姿は圧巻です。
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2階から4階の吹き抜け部分です。
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吹き抜け部分を先に進むとフードコートと展望エリアがあります。
2階「センタープラザ」は空いているみたいです。 -
「展望エリア」からの眺め。
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「展望エリア」の右側には「エアポート ヒストリー ミュージアム」があります。
入場無料です。エアポート ヒストリー ミュージアム 美術館・博物館
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入口を入って右側には、飛行機の模型が展示されています。
中央には、日系航空会社では見られなくなって久しいボーイング747型機があります。 -
入口左側には、空港の歴史を表した写真パネルが展示されています。
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各種グッズも展示されています。
写真は、1969年の「フライトバッグ」で、当時のファーストクラスの旅客にプレゼントしていたものだそうです。 -
JAL歴代の制服です。
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こんなミニスカートの時期もあったのですね。
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「エアポート ヒストリー ミュージアム」を見学した後に「展望デッキ」に向かいます。
「展望デッキ」に向かう通路の壁には、飛行機の歴史についてのパネルがあります。 -
通路の反対側には、「新千歳空港の歩み」のパネルがあります。
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「新千歳空港の歩み」。
歴史は1926(昭和元)年に始まりました。
第2次世界大戦の敗戦により米軍に接収された後、1951(昭和26)年に千歳空港が開港。 -
「新千歳空港の歩み」。
1988(昭和63)年、新千歳空港開港。 -
「新千歳空港の歩み」。
2010(平成22)年、国際線ターミナルビル開業。 -
「新千歳空港の歩み」。
ターミナルビルの形が良くわかる写真です。 -
「展望デッキ」の出入口です。
解放期間は4月から11月までだそうです。 -
展望デッキへの階段を上がった場所です。
雨が降っていますが気にならない程度なので、階段の向こう側の展望場所まで進みます。 -
「展望デッキ」からの眺め。
JAL機。新千歳空港 展望デッキ 名所・史跡
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「展望デッキ」からの眺め。
空港の周囲には、北海道らしい広大な原野が広がっています。 -
「展望デッキ」からの眺め。
ANA機。
突然、雨が強烈に降ってきたので急いで退散しました。 -
新千歳空港を堪能した後は、JR新千歳空港駅から白老にあるアイヌ文化の復興・発展の拠点「ウポポイ」に向かいます。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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旅行記グループ
遅れてやって来たGoToトラベルで北海道
この旅行記へのコメント (2)
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- cacahさん 2020/10/25 21:57:58
- ようこそ北海道に!
- こんばんは~
ローマ人さん
北海道にいらっしゃってたんですね~
こらからウポポイなんですねー
私もウポポイに行こうと思いネットで予約しようとすると、土曜日曜は全然空きがなく諦めました。
旅の続きを楽しみにしています!
- ローマ人さん からの返信 2020/10/26 05:57:47
- コメントありがとうございます
- cacahさん、おはようございます。
いつも私の旅行記をご連いただき、また「いいね」をいただきありがとうございます。
私も訪問したことがある北海道神宮や小樽などcacahさんの旅行記を楽しく拝見させていただいてます。
「ウポポイ」の旅行記は次回に投稿する予定ですが、私も訪問日程が土日だったので博物館の予約が17:00以降しか空きが無く、札幌への到着時間を考慮し、予約時間の17:00を待って入館し大急ぎで30分程で度見学を済ませなければなりませんでした。
今後も私の旅行記をご覧いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
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