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唐招提寺(とうしょうだいじ)は、奈良市五条町にある鑑真が建立した寺院。南都六宗の1つである律宗の総本山である。本尊は廬舎那仏、開基(創立者)は鑑真である。中国・唐出身の僧鑑真が晩年を過ごした寺であり、奈良時代建立の金堂、講堂を始め、多くの文化財を有する。 <br />明治時代から昭和時代にかけて再び整備が行われ、重大な歴史と文化財を有する重要寺院としての地位は続いている。開基である鑑真和上の業績と名声を通じ、日中平和友好条約(1978年)の成立など国際関係の発展にも寄与した。 <br />鑑真の生涯や唐招提寺は井上靖の小説『天平の甍』(1957年)で広く知られるようになった。唐招提寺は1998年に古都奈良の文化財の一部として、ユネスコより世界遺産に登録されている。 <br /><br />唐では官寺でない寺を「招提」と称したという。「唐律招提」とは、「唐の律を学ぶ道場」の意であり、後に官額を賜ってから「唐招提寺」と称するようになった。 <br /><br />鑑真は仏教者に戒律を授ける「導師」「伝戒の師」として日本に招請された。「戒律」とは、仏教教団の構成員が日常生活上守るべき「規範」「きまり」を意味し、一般の仏教信者に授ける「菩薩戒」と、正式の僧に授ける「具足戒」とがある。当時(8世紀前半)の日本ではこうした正式の授戒の制度は整備されておらず、授戒資格のある僧も不足していた。<br />753年、6回目の渡航計画でようやく来日に成功するが、鑑真は当時既に66歳になっていた。 鑑真は天平勝宝7年(755年)から東大寺唐禅院に住した後、天平宝字3年(759年)、唐招提寺の地を与えられた。大僧都に任じられ、後に大和上の尊称を贈られた鑑真は、天平宝字7年(763年)5月、波乱の生涯を日本で閉じた。数え年76であった。 <br /><br />南大門(1960年の再建)を入ると正面に金堂(国宝)、その背後に講堂(国宝)がある。金堂・講堂間の東西にはそれぞれ鼓楼(国宝)と鐘楼がある。講堂の東方には南北に長い東室(重要文化財)があるが、この建物の南側は礼堂と呼ばれている。この他、境内西側には戒壇、北側には鑑真廟、御影堂、地蔵堂、中興堂、本坊、本願殿、東側には宝蔵(国宝)、経蔵(国宝)、新宝蔵、東塔跡などがある。 <br /><br />金堂・・国宝。奈良時代建立の寺院金堂としては現存唯一のものである。金堂は鑑真没後の8世紀末の建立であることが確実視されている。2000年から解体修理(「平成の大修理」)が行われ、2009年11月1日-3日に落慶行事が行われた。寄棟造、本瓦葺きで、大棟の左右に鴟尾を飾る。<br />正面7間、側面4間(「間」は柱間の数を表す)で、手前の7間×1間を吹き放し(壁、建具等を設けず、開放とする)とすることがこの建物の特色である。吹き放しとなった堂正面には8本の太い円柱が並び、この建物の見所となっている。<br />堂内は広い部分を占めて須弥壇があり、その上に仏像が並んでいる。中央に本尊・廬舎那仏坐像、向かって右に薬師如来立像、左に千手観音立像の3体の巨像を安置するほか、本尊の手前左右に梵天・帝釈天立像、須弥壇の四隅に四天王立像を安置する(仏像はいずれも国宝)。<br />金堂の平成大修理にともない、堂内の仏像も搬出されて保存修理を受けた。<br /><br />乾漆鑑真和上坐像 - 像高80.1センチメートル。伝承によれば鑑真の弟子の忍基が、唐招提寺の講堂の梁が折れる夢を見、師僧の死去が間近いことを知って造らせたものという。鑑真が没した天平宝字7年(763年)頃の作と推定され、日本最古の肖像彫刻といわれている。脱活乾漆造だが、膝上で組んだ両手は木製である。肖像彫刻としては異例の、目を閉じた形に表される。<br /><br />鼓楼(国宝) - 金堂・講堂の東側に建つ、小規模な楼造(2階建)の建物。入母屋造、本瓦葺き。鎌倉時代・仁治元年(1240年)の建築。頭貫は端部を大仏様の木鼻とする。西側の対称的位置に建つ鐘楼に対し「鼓楼」と称するが、この建物には太鼓ではなく、鑑真が唐から請来した仏舎利を安置しており、そのため舎利殿とも称する。<br />経蔵、宝蔵(各国宝) - 礼堂の東側に並んで建つ(南が経蔵、北が宝蔵)。ともに奈良時代の校倉造倉庫。経蔵と宝蔵の外観は似ているが、規模は前者の方がやや小さい。軒を支える構造には両者で違いがある。経蔵では最上段の校木の上に桁(けた)という方形断面の水平材を入れて軒を支えているのに対し、宝蔵では上から1段目と2段目の校木を他より長く造り(持ち送り)、これが直接軒を支えている。屋根は現状は両者ともに寄棟造であるが、経蔵はもと切妻造であった。<br />戒壇 - 境内西側にある。戒壇は、出家者が正式の僧となるための受戒の儀式を行う場所。戒壇院の建物は江戸時代末期の嘉永元年(1848年)に放火により焼失して以来再建されず、3段の石壇のみが残っている。<br />開山堂 - かつては御影堂安置の国宝「鑑真和上坐像」が安置されていた。聖武天皇を祀り本願殿と呼ばれていたが、平成25年(2013)に再び開山堂に戻された。<br />南大門 - 柱五間の中央を三扉とする切妻造の門。天平様式を模して1960年(昭和35年)に再建された。複製の扁額が掛かる。<br />(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)<br /><br />唐招提寺 については・・<br />https://toshodaiji.jp/<br />https://www.toshodaiji.jp/about.html<br />http://yamatoji.nara-kankou.or.jp/01shaji/02tera/01north_area/toshodaiji/<br /><br />西ノ京(にしのきょう)<br />奈良市西郊の地で、平城京の右京を西京と称したことに由来するという。秋篠川西岸一帯をさし、西は西ノ京丘陵に続く。薬師寺、唐招提寺、垂仁天皇陵、西大寺などがあり、丘陵には赤膚焼の窯がある。<br />日本大百科全書(ニッポニカ)の解説<br />https://kotobank.jp/word/%E8%A5%BF%E3%81%AE%E4%BA%AC%28%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%29-1573548 より引用<br /><br />7月28日(火)<br />大和八木 ==近鉄== 西ノ京 ==バス==奈良 <br />   (薬師寺 唐招提寺 東大寺など観光)<br />御宿 野乃 奈良 (シングル)  0742-20-5489<br />https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/164657/164657.html<br />

奈良県24 西ノ京e  唐招提寺 金堂・講堂・鼓楼など国宝 ☆奈良時代建立の文化財多く

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2020/07/28 - 2020/07/28

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マキタン2

マキタン2さん

唐招提寺(とうしょうだいじ)は、奈良市五条町にある鑑真が建立した寺院。南都六宗の1つである律宗の総本山である。本尊は廬舎那仏、開基(創立者)は鑑真である。中国・唐出身の僧鑑真が晩年を過ごした寺であり、奈良時代建立の金堂、講堂を始め、多くの文化財を有する。
明治時代から昭和時代にかけて再び整備が行われ、重大な歴史と文化財を有する重要寺院としての地位は続いている。開基である鑑真和上の業績と名声を通じ、日中平和友好条約(1978年)の成立など国際関係の発展にも寄与した。
鑑真の生涯や唐招提寺は井上靖の小説『天平の甍』(1957年)で広く知られるようになった。唐招提寺は1998年に古都奈良の文化財の一部として、ユネスコより世界遺産に登録されている。

唐では官寺でない寺を「招提」と称したという。「唐律招提」とは、「唐の律を学ぶ道場」の意であり、後に官額を賜ってから「唐招提寺」と称するようになった。

鑑真は仏教者に戒律を授ける「導師」「伝戒の師」として日本に招請された。「戒律」とは、仏教教団の構成員が日常生活上守るべき「規範」「きまり」を意味し、一般の仏教信者に授ける「菩薩戒」と、正式の僧に授ける「具足戒」とがある。当時(8世紀前半)の日本ではこうした正式の授戒の制度は整備されておらず、授戒資格のある僧も不足していた。
753年、6回目の渡航計画でようやく来日に成功するが、鑑真は当時既に66歳になっていた。 鑑真は天平勝宝7年(755年)から東大寺唐禅院に住した後、天平宝字3年(759年)、唐招提寺の地を与えられた。大僧都に任じられ、後に大和上の尊称を贈られた鑑真は、天平宝字7年(763年)5月、波乱の生涯を日本で閉じた。数え年76であった。

南大門(1960年の再建)を入ると正面に金堂(国宝)、その背後に講堂(国宝)がある。金堂・講堂間の東西にはそれぞれ鼓楼(国宝)と鐘楼がある。講堂の東方には南北に長い東室(重要文化財)があるが、この建物の南側は礼堂と呼ばれている。この他、境内西側には戒壇、北側には鑑真廟、御影堂、地蔵堂、中興堂、本坊、本願殿、東側には宝蔵(国宝)、経蔵(国宝)、新宝蔵、東塔跡などがある。

金堂・・国宝。奈良時代建立の寺院金堂としては現存唯一のものである。金堂は鑑真没後の8世紀末の建立であることが確実視されている。2000年から解体修理(「平成の大修理」)が行われ、2009年11月1日-3日に落慶行事が行われた。寄棟造、本瓦葺きで、大棟の左右に鴟尾を飾る。
正面7間、側面4間(「間」は柱間の数を表す)で、手前の7間×1間を吹き放し(壁、建具等を設けず、開放とする)とすることがこの建物の特色である。吹き放しとなった堂正面には8本の太い円柱が並び、この建物の見所となっている。
堂内は広い部分を占めて須弥壇があり、その上に仏像が並んでいる。中央に本尊・廬舎那仏坐像、向かって右に薬師如来立像、左に千手観音立像の3体の巨像を安置するほか、本尊の手前左右に梵天・帝釈天立像、須弥壇の四隅に四天王立像を安置する(仏像はいずれも国宝)。
金堂の平成大修理にともない、堂内の仏像も搬出されて保存修理を受けた。

乾漆鑑真和上坐像 - 像高80.1センチメートル。伝承によれば鑑真の弟子の忍基が、唐招提寺の講堂の梁が折れる夢を見、師僧の死去が間近いことを知って造らせたものという。鑑真が没した天平宝字7年(763年)頃の作と推定され、日本最古の肖像彫刻といわれている。脱活乾漆造だが、膝上で組んだ両手は木製である。肖像彫刻としては異例の、目を閉じた形に表される。

鼓楼(国宝) - 金堂・講堂の東側に建つ、小規模な楼造(2階建)の建物。入母屋造、本瓦葺き。鎌倉時代・仁治元年(1240年)の建築。頭貫は端部を大仏様の木鼻とする。西側の対称的位置に建つ鐘楼に対し「鼓楼」と称するが、この建物には太鼓ではなく、鑑真が唐から請来した仏舎利を安置しており、そのため舎利殿とも称する。
経蔵、宝蔵(各国宝) - 礼堂の東側に並んで建つ(南が経蔵、北が宝蔵)。ともに奈良時代の校倉造倉庫。経蔵と宝蔵の外観は似ているが、規模は前者の方がやや小さい。軒を支える構造には両者で違いがある。経蔵では最上段の校木の上に桁(けた)という方形断面の水平材を入れて軒を支えているのに対し、宝蔵では上から1段目と2段目の校木を他より長く造り(持ち送り)、これが直接軒を支えている。屋根は現状は両者ともに寄棟造であるが、経蔵はもと切妻造であった。
戒壇 - 境内西側にある。戒壇は、出家者が正式の僧となるための受戒の儀式を行う場所。戒壇院の建物は江戸時代末期の嘉永元年(1848年)に放火により焼失して以来再建されず、3段の石壇のみが残っている。
開山堂 - かつては御影堂安置の国宝「鑑真和上坐像」が安置されていた。聖武天皇を祀り本願殿と呼ばれていたが、平成25年(2013)に再び開山堂に戻された。
南大門 - 柱五間の中央を三扉とする切妻造の門。天平様式を模して1960年(昭和35年)に再建された。複製の扁額が掛かる。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用)

唐招提寺 については・・
https://toshodaiji.jp/
https://www.toshodaiji.jp/about.html
http://yamatoji.nara-kankou.or.jp/01shaji/02tera/01north_area/toshodaiji/

西ノ京(にしのきょう)
奈良市西郊の地で、平城京の右京を西京と称したことに由来するという。秋篠川西岸一帯をさし、西は西ノ京丘陵に続く。薬師寺、唐招提寺、垂仁天皇陵、西大寺などがあり、丘陵には赤膚焼の窯がある。
日本大百科全書(ニッポニカ)の解説
https://kotobank.jp/word/%E8%A5%BF%E3%81%AE%E4%BA%AC%28%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%29-1573548 より引用

7月28日(火)
大和八木 ==近鉄== 西ノ京 ==バス==奈良 
   (薬師寺 唐招提寺 東大寺など観光)
御宿 野乃 奈良 (シングル)  0742-20-5489
https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/164657/164657.html

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
新幹線 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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