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12月24日<br />上海駅に到着し、地下鉄の駅から「地下鉄 (上海メトロ)」でホテルを目指すことにしました。その間の通路に券売機は何カ所もありました。改札に近づくほど空いていたので焦らない方がいいと思いました。1号線で3駅、3元で「人民広場」駅まで移動しました。安くて、綺麗で、快適でした。<br /><br />上海では「人民広場」駅から徒歩で数分の「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」に宿泊しました。予約サイトでSuperior Queen Bedルームが素泊まりで9000円ほどでした。部屋も綺麗ですし、バスタブもあったので快適に過ごせました。高層階でしたので眺めも良かったです。<br /><br />「佳家湯包 (黄河路店)」で小籠包をいただくことにしました。10人くらい並んでいました。しばらく待ち、順番が来て、入口で注文するのですが、売り切れでだいぶ札が外されていました。「蟹粉鮮肉小籠包」38元と「純蟹粉小籠包」108元を注文しました。タレは一人1元でした。厨房ではおばちゃんがもくもくと小籠包を作り続けていました。「蟹粉鮮肉小籠包」は大きな蒸籠に12個入りでした。これで38元(600円)なら、まあ、いいかなと思いました。「純蟹粉小籠包」は「蟹粉鮮肉小籠包」の倍くらいの大きさで、6個ずつ2つの蒸籠に分かれて入っていました。皮はプルプルで中にはたっぷりスープが入っていました。日本で食べるよりは圧倒的に安いのでしょうが、108元(約1800円)は中国ではちょっと高いので、次回は早く行って普通の小籠包を食べたいです。<br /><br />「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」のすぐ近くが「南京路」歩行街でした。広々とした歩行者天国でした。夕食を食べ終わると、すっかり周囲は夜になっていて、町のいたるところがライトアップされていました。歩行街も建物がライトアップされていてとても綺麗でした。<br /><br />南京路から30分ほど歩いて「外灘 (バンド)」に行きました。黄浦江の向うに浦東の夜景が見えました。黄浦江には幾多もの遊覧船も出ていてとても綺麗でした。広場にはたくさんの人が集まり、外灘の夜景を楽しんでいました。近代建築も綺麗にライトアップされていて自動車のヘッドライトとともに幻想的な風景を作り出していました。<br /><br />小腹が空いたので「?上一家辣肉面館」で麺をいただきました。辣肉面19元と雪菜肉絲面18元をいただきました。麺の量が多くてボリュームはありました。雪菜の方が高菜がたくさん入っていて美味しかったですが、ラーメンとしては蘇州のホテルの朝食で出たものの方がスープがちゃんと取れていて美味しかったので一度でいいかなという感じでした。<br /><br />食後に「Coco 都可茶飲」でタピオカミルクティーを飲むことにしました。大紅袍珍珠紅茶13元を注文しました。温度も甘さも調節できるので、甘さは普通で温かいものにしてもらいました。持ち帰り、ホテルの部屋で飲みました。中国はお茶が美味しいので紅茶が濃くて美味しく、タピオカミルクティーが200円程度で飲めるのでやめられません。<br /><br />12月25日<br />焼小籠包の有名店「小楊生煎館 (呉江路店)」で朝食をいただきました。まずは注文です。「蟹粉大蝦芹菜三餅」30元と「小楊生煎」12元を注文しました。厨房では大鍋で焼小籠包が作られていました。「小楊生煎」はシンプルが4個入り、「蟹粉大蝦芹菜三餅」は蟹、海老、セロリの三種類が2個ずつ入っていました。持参した温かいお茶と一緒に楽しみました。蟹と海老はよくわからず、セロリはちょっと青臭かったのでシンプルな「小楊生煎」が一番良かったです。ただ、焼小籠包はどうも油とゴマの香りが気になってしまうので、スープを楽しむなら、小籠包は蒸したものの方がいいかなと思いました。<br /><br />地下鉄で空港に向かい、成田行きにチェックイン。71ゲート前のラウンジに通されました。二階建てで食事は2階に置いてありました。北京に比べると食べ物は美味しかったです。Wi-Fiは携帯にSMSをもらわないと使えない感じで諦めましたが、1階にパスワードを出す機械らしきものがあったので、それを使えばできたのかもしれません。

蘇州紀行2019年12月②(上海編)

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2019/12/24 - 2019/12/25

1179位(同エリア11638件中)

旅行記グループ 2019年12月蘇州紀行

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まめ夫婦

まめ夫婦さん

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12月24日
上海駅に到着し、地下鉄の駅から「地下鉄 (上海メトロ)」でホテルを目指すことにしました。その間の通路に券売機は何カ所もありました。改札に近づくほど空いていたので焦らない方がいいと思いました。1号線で3駅、3元で「人民広場」駅まで移動しました。安くて、綺麗で、快適でした。

上海では「人民広場」駅から徒歩で数分の「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」に宿泊しました。予約サイトでSuperior Queen Bedルームが素泊まりで9000円ほどでした。部屋も綺麗ですし、バスタブもあったので快適に過ごせました。高層階でしたので眺めも良かったです。

「佳家湯包 (黄河路店)」で小籠包をいただくことにしました。10人くらい並んでいました。しばらく待ち、順番が来て、入口で注文するのですが、売り切れでだいぶ札が外されていました。「蟹粉鮮肉小籠包」38元と「純蟹粉小籠包」108元を注文しました。タレは一人1元でした。厨房ではおばちゃんがもくもくと小籠包を作り続けていました。「蟹粉鮮肉小籠包」は大きな蒸籠に12個入りでした。これで38元(600円)なら、まあ、いいかなと思いました。「純蟹粉小籠包」は「蟹粉鮮肉小籠包」の倍くらいの大きさで、6個ずつ2つの蒸籠に分かれて入っていました。皮はプルプルで中にはたっぷりスープが入っていました。日本で食べるよりは圧倒的に安いのでしょうが、108元(約1800円)は中国ではちょっと高いので、次回は早く行って普通の小籠包を食べたいです。

「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」のすぐ近くが「南京路」歩行街でした。広々とした歩行者天国でした。夕食を食べ終わると、すっかり周囲は夜になっていて、町のいたるところがライトアップされていました。歩行街も建物がライトアップされていてとても綺麗でした。

南京路から30分ほど歩いて「外灘 (バンド)」に行きました。黄浦江の向うに浦東の夜景が見えました。黄浦江には幾多もの遊覧船も出ていてとても綺麗でした。広場にはたくさんの人が集まり、外灘の夜景を楽しんでいました。近代建築も綺麗にライトアップされていて自動車のヘッドライトとともに幻想的な風景を作り出していました。

小腹が空いたので「?上一家辣肉面館」で麺をいただきました。辣肉面19元と雪菜肉絲面18元をいただきました。麺の量が多くてボリュームはありました。雪菜の方が高菜がたくさん入っていて美味しかったですが、ラーメンとしては蘇州のホテルの朝食で出たものの方がスープがちゃんと取れていて美味しかったので一度でいいかなという感じでした。

食後に「Coco 都可茶飲」でタピオカミルクティーを飲むことにしました。大紅袍珍珠紅茶13元を注文しました。温度も甘さも調節できるので、甘さは普通で温かいものにしてもらいました。持ち帰り、ホテルの部屋で飲みました。中国はお茶が美味しいので紅茶が濃くて美味しく、タピオカミルクティーが200円程度で飲めるのでやめられません。

12月25日
焼小籠包の有名店「小楊生煎館 (呉江路店)」で朝食をいただきました。まずは注文です。「蟹粉大蝦芹菜三餅」30元と「小楊生煎」12元を注文しました。厨房では大鍋で焼小籠包が作られていました。「小楊生煎」はシンプルが4個入り、「蟹粉大蝦芹菜三餅」は蟹、海老、セロリの三種類が2個ずつ入っていました。持参した温かいお茶と一緒に楽しみました。蟹と海老はよくわからず、セロリはちょっと青臭かったのでシンプルな「小楊生煎」が一番良かったです。ただ、焼小籠包はどうも油とゴマの香りが気になってしまうので、スープを楽しむなら、小籠包は蒸したものの方がいいかなと思いました。

地下鉄で空港に向かい、成田行きにチェックイン。71ゲート前のラウンジに通されました。二階建てで食事は2階に置いてありました。北京に比べると食べ物は美味しかったです。Wi-Fiは携帯にSMSをもらわないと使えない感じで諦めましたが、1階にパスワードを出す機械らしきものがあったので、それを使えばできたのかもしれません。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • 上海駅に到着し、

    上海駅に到着し、

  • 地下鉄の駅から「地下鉄 (上海メトロ)」でホテルを目指すことにしました。その間の通路に券売機は何カ所もありました。改札に近づくほど空いていたので焦らない方がいいと思いました。

    地下鉄の駅から「地下鉄 (上海メトロ)」でホテルを目指すことにしました。その間の通路に券売機は何カ所もありました。改札に近づくほど空いていたので焦らない方がいいと思いました。

  • 1号線で3駅、3元で「人民広場」駅まで移動しました。

    1号線で3駅、3元で「人民広場」駅まで移動しました。

  • 上海では「人民広場」駅から徒歩で数分の「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」に宿泊しました。予約サイトでSuperior Queen Bedルームが素泊まりで9000円ほどでした。部屋も綺麗ですし、

    上海では「人民広場」駅から徒歩で数分の「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」に宿泊しました。予約サイトでSuperior Queen Bedルームが素泊まりで9000円ほどでした。部屋も綺麗ですし、

    グシアン ホテル シャンハイ ホテル

    バスタブもあったので快適に過ごせました by まめ夫婦さん
  • バスタブもあったので快適に過ごせました。

    バスタブもあったので快適に過ごせました。

  • 高層階でしたので眺めも良かったです。

    高層階でしたので眺めも良かったです。

  • 「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」のすぐ近くが「南京路」歩行街でした。

    「Guxiang Hotel Shanghai(古象大酒店)」のすぐ近くが「南京路」歩行街でした。

    南京路 散歩・街歩き

    ライトアップされていてとても綺麗でした by まめ夫婦さん
  • 広々とした歩行者天国でした。

    広々とした歩行者天国でした。

  • 「佳家湯包 (黄河路店)」で小籠包をいただくことにしました。10人くらい並んでいました。

    「佳家湯包 (黄河路店)」で小籠包をいただくことにしました。10人くらい並んでいました。

  • しばらく待ち、順番が来て、入口で注文するのですが、売り切れでだいぶ札が外されていました。

    しばらく待ち、順番が来て、入口で注文するのですが、売り切れでだいぶ札が外されていました。

  • 「蟹粉鮮肉小籠包」38元と「純蟹粉小籠包」108元を注文しました。タレは一人1元でした。

    「蟹粉鮮肉小籠包」38元と「純蟹粉小籠包」108元を注文しました。タレは一人1元でした。

    佳家湯包 (黄河路店) 中華

    皮はプルプルで中にはたっぷりスープが入っていました by まめ夫婦さん
  • 厨房ではおばちゃんがもくもくと小籠包を作り続けていました。

    厨房ではおばちゃんがもくもくと小籠包を作り続けていました。

  • 「蟹粉鮮肉小籠包」は大きな蒸籠に12個入りでした。これで38元(600円)なら、まあ、いいかなと思いました。

    「蟹粉鮮肉小籠包」は大きな蒸籠に12個入りでした。これで38元(600円)なら、まあ、いいかなと思いました。

  • 「純蟹粉小籠包」は「蟹粉鮮肉小籠包」の倍くらいの大きさで、6個ずつ2つの蒸籠に分かれて入っていました。皮はプルプルで中にはたっぷりスープが入っていました。日本で食べるよりは圧倒的に安いのでしょうが、108元(約1800円)は中国ではちょっと高いので、次回は早く行って普通の小籠包を食べたいです。<br />

    「純蟹粉小籠包」は「蟹粉鮮肉小籠包」の倍くらいの大きさで、6個ずつ2つの蒸籠に分かれて入っていました。皮はプルプルで中にはたっぷりスープが入っていました。日本で食べるよりは圧倒的に安いのでしょうが、108元(約1800円)は中国ではちょっと高いので、次回は早く行って普通の小籠包を食べたいです。

  • 夕食を食べ終わると、すっかり周囲は夜になっていて、いたるところがライトアップされていました。

    夕食を食べ終わると、すっかり周囲は夜になっていて、いたるところがライトアップされていました。

  • 歩行街も建物がライトアップされていて

    歩行街も建物がライトアップされていて

  • とても綺麗でした。

    とても綺麗でした。

  • 南京路から30分ほど歩いて「外灘 (バンド)」に行きました。

    南京路から30分ほど歩いて「外灘 (バンド)」に行きました。

  • 黄浦江の向うに浦東の夜景が見えました。

    黄浦江の向うに浦東の夜景が見えました。

    外灘 (バンド) 散歩・街歩き

    とても綺麗でした by まめ夫婦さん
  • 黄浦江には幾多もの遊覧船も出ていて

    黄浦江には幾多もの遊覧船も出ていて

  • とても綺麗でした。

    とても綺麗でした。

  • 広場にはたくさんの人が集まり、外灘の夜景を楽しんでいました。

    広場にはたくさんの人が集まり、外灘の夜景を楽しんでいました。

  • 近代建築も綺麗にライトアップされていて

    近代建築も綺麗にライトアップされていて

  • 自動車のヘッドライトとともに

    自動車のヘッドライトとともに

  • 幻想的な風景を作り出していました。

    幻想的な風景を作り出していました。

  • 南京路歩行街に戻ると、

    南京路歩行街に戻ると、

  • クリスマスイルミネーションが

    クリスマスイルミネーションが

  • 綺麗でした。

    綺麗でした。

  • しかし、歩行者天国なのに電動の観光トラムが静かに近づいてきたりするので注意が必要でした。

    しかし、歩行者天国なのに電動の観光トラムが静かに近づいてきたりするので注意が必要でした。

  • 小腹が空いたので「?上一家辣肉面館」で麺をいただきました。

    小腹が空いたので「?上一家辣肉面館」で麺をいただきました。

  • 辣肉面19元と雪菜肉絲面18元をいただきました。

    辣肉面19元と雪菜肉絲面18元をいただきました。

  • 麺の量が多くてボリュームはありました。

    麺の量が多くてボリュームはありました。

  • 雪菜の方が高菜がたくさん入っていて美味しかったですが、ラーメンとしては蘇州のホテルの朝食で出たものの方がスープがちゃんと取れていて美味しかったので一度でいいかなという感じでした。

    雪菜の方が高菜がたくさん入っていて美味しかったですが、ラーメンとしては蘇州のホテルの朝食で出たものの方がスープがちゃんと取れていて美味しかったので一度でいいかなという感じでした。

  • 食後に「Coco 都可茶飲」でタピオカミルクティーを飲むことにしました。

    食後に「Coco 都可茶飲」でタピオカミルクティーを飲むことにしました。

  • 大紅袍珍珠紅茶13元を注文しました。温度も甘さも調節できるので、甘さは普通で温かいものにしてもらいました。

    大紅袍珍珠紅茶13元を注文しました。温度も甘さも調節できるので、甘さは普通で温かいものにしてもらいました。

  • ホテルに持ち帰り部屋で飲むことにしました。

    ホテルに持ち帰り部屋で飲むことにしました。

  • 中国はお茶が美味しいので紅茶が濃くて美味しく、タピオカミルクティーが200円程度で飲めるのでやめられません。

    中国はお茶が美味しいので紅茶が濃くて美味しく、タピオカミルクティーが200円程度で飲めるのでやめられません。

  • 12月25日<br />焼小籠包の有名店「小楊生煎館 (呉江路店)」で朝食をいただきました。

    12月25日
    焼小籠包の有名店「小楊生煎館 (呉江路店)」で朝食をいただきました。

    小楊生煎 (黄河路店) 中華

    小籠包は蒸したものの方がいいかなと思いました by まめ夫婦さん
  • まずは注文です。

    まずは注文です。

  • 「蟹粉大蝦芹菜三餅」30元と「小楊生煎」12元を注文しました。

    「蟹粉大蝦芹菜三餅」30元と「小楊生煎」12元を注文しました。

  • 厨房では大鍋で焼小籠包が作られていました。

    厨房では大鍋で焼小籠包が作られていました。

  • 「小楊生煎」はシンプルが4個入り、

    「小楊生煎」はシンプルが4個入り、

    小楊生煎館 (呉江路店) 地元の料理

  • 「蟹粉大蝦芹菜三餅」は蟹、海老、セロリの三種類が2個ずつ入っていました。持参した温かいお茶と一緒に楽しみました。蟹と海老はよくわからず、セロリはちょっと青臭かったのでシンプルな「小楊生煎」が一番良かったです。ただ、焼小籠包はどうも油とゴマの香りが気になってしまうので、スープを楽しむなら、小籠包は蒸した普通のものの方がいいかなと思いました。

    「蟹粉大蝦芹菜三餅」は蟹、海老、セロリの三種類が2個ずつ入っていました。持参した温かいお茶と一緒に楽しみました。蟹と海老はよくわからず、セロリはちょっと青臭かったのでシンプルな「小楊生煎」が一番良かったです。ただ、焼小籠包はどうも油とゴマの香りが気になってしまうので、スープを楽しむなら、小籠包は蒸した普通のものの方がいいかなと思いました。

  • ホテルをチェックアウトして、地下鉄で空港に向かい、チェックイン、出国手続きをして、「上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ)」で出発までの時間を過ごしました。二階建てで食事は2階に置いてありました。

    ホテルをチェックアウトして、地下鉄で空港に向かい、チェックイン、出国手続きをして、「上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ)」で出発までの時間を過ごしました。二階建てで食事は2階に置いてありました。

    上海浦東国際空港 中国国際航空ラウンジ (No.71ラウンジ) 空港ラウンジ

    北京に比べると食べ物は美味しかった by まめ夫婦さん
  • 北京に比べると食べ物は美味しかったです。Wi-Fiは携帯にSMSをもらわないと使えない感じで諦めましたが、1階にパスワードを出す機械らしきものがあったので、それを使えばできたのかもしれません。

    北京に比べると食べ物は美味しかったです。Wi-Fiは携帯にSMSをもらわないと使えない感じで諦めましたが、1階にパスワードを出す機械らしきものがあったので、それを使えばできたのかもしれません。

  • そして、出発。14:30発成田行きCA919便に乗って、今回も終わりました。

    そして、出発。14:30発成田行きCA919便に乗って、今回も終わりました。

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