2020/01/03 - 2020/01/05
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Tomorrowさん
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帰国
これからはいつもの旅行記とあまり変わり映えしないので写真枚数は多くなりますが3日分の帰国までをお届け致します。
今回の旅行はホーチミン以外に出掛ける事がなかったのでちょっぴり消化不良になってしまいました。
次回(今年の年末)こそはと色々考えているうちに新型コロナウイルスの影響により自粛、でもその前(2月)に有効期限切れとなるマイルとSKYコインを総て清算してチケットを買っちゃってあるんだけど。
まだキャンセルしていませんが多分今年は無理そうです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【第六日目;2020/01/03(木)】
今日はお散歩をせずに朝からプールに来ました。 -
息子の水着は日本で買って来ましたが大好きなプールに入れると知った息子は大はしゃぎでした。
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プールでしばらく遊んだ後、着替えをしてママの友達に逢いに出掛けました。
ちなみに手の4はもうすぐ4歳を表現しています。 -
いつものカフェです。
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調味料入れとペーパータオル。
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先ずは息子の分から。
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平日ですがここのカフェはいつも混んでいます。
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ママとお友達。
ベトナム語の会話が大音量で耳に入って来ます。 -
息子とママのお友達。
ママに見捨てられた息子は嫌々お友達の膝の上に抱かれていました。 -
私はちょっとトイレタイム。
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注文した食事がまだ運ばれて来ていないのでカフェの壁をチェック中。
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一応時間はあっているみたいでした。
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ふと目にとまった日本語。
でもダンボールは使い廻されている様なので中に何が入っていたのかは判りません。 -
私の昼食。ちょっぴりパイナップルの味がしました。
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さてさてママ達はまだ話し足らないみたいで一向に帰る気なし。
一足先に私だけホテルに帰る事にしました。 -
カフェ内を簡単に撮影して
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トボトボと歩き始めました。
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カフェを出て直ぐに左足に違和感を感じましたが、気にせずに歩いていました。
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でもやっぱり気になって靴底を見たら剥がれており、歩くにつれて酷くなってきました。
※写真は追ってお見せ致します。 -
ベトナム国旗をモチーフにした様なモニュメント。
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歩道に植えられた花。
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歩道のコンクリートを割ってまで成長し続ける木の根。
生命力の強さを感じます。 -
今回の旅行では一滴の雨もなし、少し歩くだけで汗が噴き出して来ました。
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履いている靴のまま日本に帰る訳にはいかないので代替の靴を探しにビンコムセンター内を物色してみました。
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さすがに一万円に近い靴ばかりだったので他を探してみます。
※展示してある商品を撮影するとトラブルの原因になるため画像はありません。 -
正面のユニクロも覗いてみました。
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一応あるにはありましたがちょっと気に入らなかったので買いませんでした。
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結局、雑貨店の靴屋で購入しました。
日本円で約3,000円の商品。 -
壊れた靴。
完全に靴底が無くなった状態のまま歩いていました。
こちらの靴はこのお店で処分して貰いました。
買って4日しか持たなかった。 -
足取りが軽くなったと事で再び歩き始めました。
マットブラック?って言うのかな、フェラーリが目立つところに駐車していました。 -
こちらはBMWのi8。
まじかで見るのは初めてでした。 -
歩道上に置かれたUFOキャッチャー。
雨ざらしで盗難は大丈夫か気になります。 -
中身の商品達。
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ちょっとヒンズー教寺院に入って涼む事にしました。
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参拝者は数人しかおらずひっそりとしていました。
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ここに来たのは数年ぶりだったのでとりあえず一回りだけしました。
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以前と変わった様子は見られませんでした。
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また暑い表に出て来ました。
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歩道上に傘の花が咲いていました。
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振り返ってもう一枚。
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ちょっと遠回りをして公園内を散歩してからホテルに帰る事にしました。
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日中の暑い時間帯の公園は殆ど人気がありません。
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私は歩道を歩いています。
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正面からはバイクの波が押し寄せてきています。
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歩道を歩いている私が避けてしまっています。
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確かここは私が初めてベトナムに来て宿泊したホテルだったかと思いますが、
ホテルの名前が変わっていました。 -
でもこの像は相変わらずです。
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庶民の足。
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歩道に落ちていた花。
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さ~ホテルに帰ります。
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しばらく時間が経過しました。
これからママのお姉さん達との食事会(私の誕生会兼ねる)です。 -
いつもの浦江亭ですが、地下鉄工事の関係で店舗が移転になった以降ちょっと味が落ちた様にも感じます。…あくまでも私感です。
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キムチ。
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生ビール。
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子供達用の鶏肉。
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野菜。
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大人達用の盛り合わせ。
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最後に芋ロック。
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新しくなった店の外観です。
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とぼとぼとホテルまで歩いて帰りました。
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私だけホテル前のマッサージ店に行きました。
至って普通のマッサージでした。 -
【第七日目;2020/01/04(金)】
今回の旅行の最終日になりました。
なんだか非常に長かった様に感じられました。 -
またしてもママのお姉さん達との食事会です。
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宿泊したホテルは車が殆ど通らない場所なので大通りまで歩きます。
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何気に気付いて撮影しましたが防犯カメラが設置されていました。
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今日の昼食はタイ料理です。
タイもベトナムも食材や調味料は同じ様な物を使う割には味付けは全然違っているのが不思議です。 -
手書き。
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ちょっと落ち着いた店内でした。
でも冷房が強めかな? -
今日のお勧めでしょうか?
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この様なイラストもありました。
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無造作に積み重ねた椅子がいいね。
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メニューです。
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メニューは総て英語とベトナム語での表記。
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たまに息子も。
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そしてサイゴンビア。
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コカ・コーラ ベトナムバージョンかな?
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お詫び。
タイ料理は判らないので料理名は割愛させて頂きます。 -
こちらはサラダでした。
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ヌードル。
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お決まりのチャーハン。
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カレー。
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なんだか忘れました。
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これもヌードル系だったかと思います。
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そしてトイレ。
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帰りはビンコムセンターでちょっとお土産を買ってスタバで休憩しました。
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連日連れまわされてお疲れの様子。
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ホテルに戻り昼寝をして今回の旅行での最後の食事に出掛けます。
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またも同じ店に来てしまいました。…3回目
いい加減飽きてしまいます。 -
この後は飛行機の中で寝るだけなのでちょっと強めの酒にします。
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韓国焼酎のビール割り。
焼酎がフルーティなのでわりかしイケます。 -
いつもの。
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こっちも。
この後の食事写真は面倒になりありません。 -
食事を終えてホテルに戻り、最終荷造りをして空港までやって来ました。
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今回は深夜便なのですが、人の数はそこそこいらっしゃいました。
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チェックインカウンター。
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時間が早かったせいかまだカウンターはオープンしておらず順番待ちの列が出来ていました。
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ちょっと気になったので荷物をママに預けて見に行きました。
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クリスマスのモニュメントの様でしたが良く判りませんでした。
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今回の帰宅荷物、with息子。
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並んだところからチェックインが完了するまで30分以上かかりました。
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ようやく出国して夜食を採ります。
出国の手荷物検査は大渋滞となりましたがママの裏技でショートカットさせて貰いました。
※詳しくは口コミに記載してあります。 -
息子はお腹いっぱいと言っていましたが機内食がいつ配られるか判らないのでお腹がすかない様に無理やり食べさせました。
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少額の現地紙幣は総てここで消化しました。
※市内でお釣りで貰った少額紙幣はあまり使い道がなく結構貯まってしまいます。 -
搭乗ゲートに来ましたが座る場所もなく探すのに苦労しました。
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息子は既に熟睡中。
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息子を起こさない様に搭乗するのを待っていましたが、結果こんなに後ろに並ぶ事になってしまいました。
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ようやく機内に搭乗しました。
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帰り便は個人モニタありでした。
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さらばホーチミン。
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飛び立ってしばらくは夜景を撮影していました。
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ここからはピンボケ写真ですが夜景の様子です。
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一眼カメラだと上手く撮影出来ませんでしたが携帯カメラでは撮影が可能でした。
やっぱり新しい方が高感度に強いです。 -
そろそろ限界の様なので撮影を諦めました。
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2時間ほどして機内食が配られて来ました。
食事は菓子パンのみでした。
この時にバースデーカードも頂きました。…これまでで初めてです。 -
ここからは上海に到着するまでの間で撮影した写真です。
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朝焼けが綺麗でした。
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雲海も見る事が出来ました。
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そろそろ着陸態勢に入り始めています。
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雲の下を降下しようやく中国大陸が見えて来ました。
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徐々に降下中。
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着陸しました。
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年末に来た時は夜間だったので外の様子を良く見る事が出来ませんでした。
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空港が大きいせいかゆっくり時間をかけて駐機場に向かっています。
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飛行機を降りて今度は乗り継ぎのためターミナル移動です。
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列車内は混雑しておりました。
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乗り継ぎのターミナルに到着しました。
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静岡空港行は遅延していない様です。
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ここは鉄格子の中の喫煙所。
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再び搭乗ゲート付近に戻りました。
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息子用に見つけて来た運搬車。
ちなみに手の4はもうすぐ4歳を表現しています。 -
車好きの息子は大喜びでした。
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搭乗ゲートに向かうまでの間、ママが免税店に入りこまない様に速足で進みました。
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外のゲートですが殆どが空いていました。
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搭乗ゲートはまだ係員すらおりません。
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案内のモニター
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時間があり過ぎて手持ち無沙汰になって来ました。
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トイレに行きがてら空港の中を散策していましたが時間潰し出来る事はありませんでした。
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暫く時間が経過して帰りの飛行機に搭乗しました。
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静岡に向けて飛び立ちました。
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二度目の中国大陸(今回は入国していませんが)でしたが次に来る事があるのかな?
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相変わらず空は快晴です。
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帰りの機内食、この後に車を運転しなければならないので飲み物はコーラにしました。
この時の食事中にまたしてもバースデーカードを頂きました。 -
食事を終えて暫く微睡んでいるうちに日本本土が見えていました。
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地形の形からして伊勢湾かと思います。
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ようやく富士山も見えて来ました。
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もう直ぐ静岡空港に到着です。
と言う事で今回の旅行記シリーズはおしまいです。
最後はだいぶ端折ってしまいましたが何とか完結する事が出来ました。
ご覧頂き誠にありがとうございました。
それではまた。
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この旅行記へのコメント (1)
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- Traveljyubeiさん 2023/05/10 10:07:27
- 2000年頃のホーチミン
- 2000年前後、ホーチミンのサイゴンセンターのセドナホテル21階に2年間住んでいました。
市内中心地歩道の隅には、血の付いた注射器が転がっていました。
左右通行の車道を分けている草むらにも注射器が捨ててありました。
当時、麻薬の中心地ホーチミンでは、エイズ患者を防ぐため、公園におけるボランティア活動で注射器を配っていました。
日本人観光客は、エイズや麻薬に無知で、歩道を歩く際、注意をしていませんでした。
今は、HCMCの状況は、どうなんでしょうか?
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