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 3月の連休は、本来ならば海外へと旅行する予定にしていたのですが、コロナウィルスの影響によりキャンセルとなりまして、どこに行こうかと考えておりました。その際、ふと甲府の昇仙峡へ行った旅行記が目に留まり、「ここ楽しそう」と思いました。<br />そいえば、甲府はまだ行ったことがなかったなあと思い出し、一気に今回の旅行計画が具体化してきました。そして、地図を眺めていると、身延線が目に入り、身延山久遠寺や静岡市の定期観光バスが気になっていたことから、行けるなら両方行きたいと思い、今回の旅行計画が具体的になりました。<br /> 行程は2泊3日。1日目は大阪から羽田経由で甲府へと移動し、甲府市内を観光して1泊。2日目は朝から昇仙峡へと行き、昼頃戻って身延線で身延山久遠寺へ。身延山久遠寺を訪問した後、静岡駅まで移動し、静岡市内で1泊。3日目は早朝に静岡市内を徘徊した後、定期観光バスに乗車し、静岡市内を観光した後、新幹線で大阪へと戻るという行程です。<br /> このようにあちこち行ったこともあり、旅行記は4回に分けて紹介したく、今回は1日目の移動~甲府市内観光のご紹介をしたいと思います。甲府といえば武田信玄で、地域としては大事にしていることがわかる反面、武田家が滅亡してしまっている関係上、なかなか拡がりは難しいよね、と感じました。<br /> あと、甲府盆地は自動車が欲しいですね。移動手段が限られるのは非常にキツかったです。<br />

甲府・身延・静岡(1/4:甲府市内編)

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2020/03/20 - 2020/03/23

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旅行記グループ 05.中部

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にふうさ

にふうささん

この旅行記のスケジュール

2020/03/20

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 3月の連休は、本来ならば海外へと旅行する予定にしていたのですが、コロナウィルスの影響によりキャンセルとなりまして、どこに行こうかと考えておりました。その際、ふと甲府の昇仙峡へ行った旅行記が目に留まり、「ここ楽しそう」と思いました。
そいえば、甲府はまだ行ったことがなかったなあと思い出し、一気に今回の旅行計画が具体化してきました。そして、地図を眺めていると、身延線が目に入り、身延山久遠寺や静岡市の定期観光バスが気になっていたことから、行けるなら両方行きたいと思い、今回の旅行計画が具体的になりました。
 行程は2泊3日。1日目は大阪から羽田経由で甲府へと移動し、甲府市内を観光して1泊。2日目は朝から昇仙峡へと行き、昼頃戻って身延線で身延山久遠寺へ。身延山久遠寺を訪問した後、静岡駅まで移動し、静岡市内で1泊。3日目は早朝に静岡市内を徘徊した後、定期観光バスに乗車し、静岡市内を観光した後、新幹線で大阪へと戻るという行程です。
 このようにあちこち行ったこともあり、旅行記は4回に分けて紹介したく、今回は1日目の移動~甲府市内観光のご紹介をしたいと思います。甲府といえば武田信玄で、地域としては大事にしていることがわかる反面、武田家が滅亡してしまっている関係上、なかなか拡がりは難しいよね、と感じました。
 あと、甲府盆地は自動車が欲しいですね。移動手段が限られるのは非常にキツかったです。

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  • 今回の旅行では、まず甲府へと向かうのですが、諸般の事情により、最初は飛行機で、伊丹ー羽田へと移動します。<br />伊丹空港にて。今回搭乗する飛行機です。

    今回の旅行では、まず甲府へと向かうのですが、諸般の事情により、最初は飛行機で、伊丹ー羽田へと移動します。
    伊丹空港にて。今回搭乗する飛行機です。

    大阪国際空港 (伊丹空港) 空港

  • 機内より富士山を撮影。富士山はやっぱり素晴らしいです。これが見たいがために、新幹線ではなく飛行機を選択したようなものでした。

    機内より富士山を撮影。富士山はやっぱり素晴らしいです。これが見たいがために、新幹線ではなく飛行機を選択したようなものでした。

  • さらに飛んで、君津の製鉄所のあたり。羽田へは、千葉方面からアプローチするのね。外を見ながらだと、着陸に際して房総半島を横断するので、海→陸→海→着陸と推移していくのが、面白いと思いました。

    さらに飛んで、君津の製鉄所のあたり。羽田へは、千葉方面からアプローチするのね。外を見ながらだと、着陸に際して房総半島を横断するので、海→陸→海→着陸と推移していくのが、面白いと思いました。

  • 羽田空港に移動し、そこから新宿駅へと移動しまして、新宿駅から「特急あずさ」に乗ります。この「あずさ」に乗りたかったのも、目的の一つです。

    羽田空港に移動し、そこから新宿駅へと移動しまして、新宿駅から「特急あずさ」に乗ります。この「あずさ」に乗りたかったのも、目的の一つです。

    新宿駅

  • 特急あずさの車内。新しいのに加えて、座席指定システムなど、新しい事ばかりでした。新しい車両はこのようになっているのね。

    特急あずさの車内。新しいのに加えて、座席指定システムなど、新しい事ばかりでした。新しい車両はこのようになっているのね。

  • そして、新宿ー甲府での道中、大月駅手前の四方津駅でまさかの停車。猿橋駅あたりでの強風の影響により、最大75分遅れで推移しました。まだ、動いている分だけマシかな。

    そして、新宿ー甲府での道中、大月駅手前の四方津駅でまさかの停車。猿橋駅あたりでの強風の影響により、最大75分遅れで推移しました。まだ、動いている分だけマシかな。

    四方津駅

  • 窓からの風景。なるほど。甲府盆地では、富士山が頭一つ抜けて見えるのか。

    窓からの風景。なるほど。甲府盆地では、富士山が頭一つ抜けて見えるのか。

  • なんとか甲府駅に到着し、特急あずさに別れを告げます。

    なんとか甲府駅に到着し、特急あずさに別れを告げます。

    甲府駅

  • 甲府駅には、甲府開府500年を記念して、期間限定のメモリアルギャラリーがあり、甲府の歴史を学ぶことができました。

    甲府駅には、甲府開府500年を記念して、期間限定のメモリアルギャラリーがあり、甲府の歴史を学ぶことができました。

  • 甲府駅北口にある「武田信虎」像。信玄のお父さんで、信玄公を中心としたクーデターにより、晩年は駿河に追放された人。最近は見直されており、この人が強引ながらも甲斐の統一に貢献したおかげで、信玄がその基盤を元に領土を拡大させることができたと。<br />この像は甲府開府500年を記念して2019年に設置されたために、色が新しいです。<br />

    甲府駅北口にある「武田信虎」像。信玄のお父さんで、信玄公を中心としたクーデターにより、晩年は駿河に追放された人。最近は見直されており、この人が強引ながらも甲斐の統一に貢献したおかげで、信玄がその基盤を元に領土を拡大させることができたと。
    この像は甲府開府500年を記念して2019年に設置されたために、色が新しいです。

  • 甲府駅北口には、明治期(1875年)に建設された学校の校舎がありました。現在、資料館などに利用されていました(藤村記念館)。ただし、コロナにより閉館中で、中は見ることはできませんでした。残念。

    甲府駅北口には、明治期(1875年)に建設された学校の校舎がありました。現在、資料館などに利用されていました(藤村記念館)。ただし、コロナにより閉館中で、中は見ることはできませんでした。残念。

  • 甲府駅北口の様子。北口付近には合同庁舎に、NHKに、図書館、文化会館がありました。そしてのちに見ていくように南口付近には山梨県庁があったりと、文教施設を駅前に集約させているのですね。

    甲府駅北口の様子。北口付近には合同庁舎に、NHKに、図書館、文化会館がありました。そしてのちに見ていくように南口付近には山梨県庁があったりと、文教施設を駅前に集約させているのですね。

  • 甲府駅からバスに乗って、まずは武田神社へとやってきました。

    甲府駅からバスに乗って、まずは武田神社へとやってきました。

    武田神社 寺・神社

  • 入口には、早咲きの桜も咲いておりました。

    入口には、早咲きの桜も咲いておりました。

  • 武田神社までの道のりを振り返ると、甲府駅からまっすぐに道が伸びています(武田通り)。なかなかすごいです。<br />また扇状地の甲府盆地なので、甲府駅から武田神社方面へと緩やかに登っております。

    武田神社までの道のりを振り返ると、甲府駅からまっすぐに道が伸びています(武田通り)。なかなかすごいです。
    また扇状地の甲府盆地なので、甲府駅から武田神社方面へと緩やかに登っております。

  • 拝殿へとやってきました。現地で知りましたが、武田神社って大正時代(1919年)に作られたものなのですね。当時の「躑躅ヶ崎館(つつじがさきやかた)」の跡地というのは正しいんだけど、神社は地元の嘆願により大正時代にようやくできたと。

    拝殿へとやってきました。現地で知りましたが、武田神社って大正時代(1919年)に作られたものなのですね。当時の「躑躅ヶ崎館(つつじがさきやかた)」の跡地というのは正しいんだけど、神社は地元の嘆願により大正時代にようやくできたと。

  • 大きな盃が奉納されていました。

    大きな盃が奉納されていました。

  • 武田神社宝物館。前にはなぜかキティちゃんの石像が(詳しくは後ほど)。<br />宝物館で驚いたのが、まだ武田の血筋は続いているという設定でした。信玄の長男は切腹、次男は盲目のために仏門へ、三男は早死にし、四男は勝頼であり、武田氏滅亡とともに血筋は途絶えたかと思っていました。しかし、次男の血筋は残っていて、紆余曲折を経て、現在15代だかが生存していると。<br />

    武田神社宝物館。前にはなぜかキティちゃんの石像が(詳しくは後ほど)。
    宝物館で驚いたのが、まだ武田の血筋は続いているという設定でした。信玄の長男は切腹、次男は盲目のために仏門へ、三男は早死にし、四男は勝頼であり、武田氏滅亡とともに血筋は途絶えたかと思っていました。しかし、次男の血筋は残っていて、紆余曲折を経て、現在15代だかが生存していると。

    武田神社 寺・神社

  • 武田神社の南側には、「信玄ミュージアム」がありましたが、現在閉館中でした。

    武田神社の南側には、「信玄ミュージアム」がありましたが、現在閉館中でした。

    甲府市武田氏館跡歴史館 (信玄ミュージアム) 美術館・博物館

  • 武田神社から甲府駅までは帰りの道を歩きましたが、途中に放送大学と山梨大学がありました。そうそう、放送大学って山梨大学の中にあったのを思い出しました。

    武田神社から甲府駅までは帰りの道を歩きましたが、途中に放送大学と山梨大学がありました。そうそう、放送大学って山梨大学の中にあったのを思い出しました。

  • 武田通りでは、電線が地中化されていることもあり、配電盤の部分には、武田二十四将のイラストが掲載されていました。このような感じで、いくつかありましたが、24あったかどうかは数えていません。

    武田通りでは、電線が地中化されていることもあり、配電盤の部分には、武田二十四将のイラストが掲載されていました。このような感じで、いくつかありましたが、24あったかどうかは数えていません。

    武田通り 名所・史跡

  • 甲府駅近くまで戻ってきましたが、そろそろお昼にします。甲府駅前にほうとうのお店があったので、行ってみます。

    甲府駅近くまで戻ってきましたが、そろそろお昼にします。甲府駅前にほうとうのお店があったので、行ってみます。

    小作 甲府北口駅前店 グルメ・レストラン

  • 写真は豚肉ほうとうで1400円。ほうとうは醤油ベースの店もありますが、この店は味噌ベースでした。そしてカボチャなど根菜類も多いです。予想以上に、お腹いっぱいになりました。

    写真は豚肉ほうとうで1400円。ほうとうは醤油ベースの店もありますが、この店は味噌ベースでした。そしてカボチャなど根菜類も多いです。予想以上に、お腹いっぱいになりました。

  • ということで、街歩き再開です。<br />こちらは、甲府駅南口にある「武田信玄」像。有名ですね。

    ということで、街歩き再開です。
    こちらは、甲府駅南口にある「武田信玄」像。有名ですね。

    武田信玄公銅像 名所・史跡

  • 甲府城跡(舞鶴城公園)に来ました。甲府城は、豊臣政権時代に築城され、その後江戸時代初期に拡充されたお城で、江戸防衛の拠点となった場所です。戊辰戦争でも、甲府のあたりで激戦がありましたし。

    甲府城跡(舞鶴城公園)に来ました。甲府城は、豊臣政権時代に築城され、その後江戸時代初期に拡充されたお城で、江戸防衛の拠点となった場所です。戊辰戦争でも、甲府のあたりで激戦がありましたし。

    舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園

  • 稲荷櫓と桜。青空に映えますね。

    稲荷櫓と桜。青空に映えますね。

    舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園

  • 天守台跡へと行きます。

    天守台跡へと行きます。

  • 天守台跡からの眺め。富士山が頭一つ抜けています。これを見て、地元の人は富士山をどのように感じているのか、知りたくなりました。

    天守台跡からの眺め。富士山が頭一つ抜けています。これを見て、地元の人は富士山をどのように感じているのか、知りたくなりました。

    舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園

  • 甲府城跡の黒金門(鉄門)です。<br />また、左側は戦争の慰霊碑かと思いましたが、どうも明治時代に水害による災害復興のために明治天皇から山林を賜ったことに対する感謝の碑(謝恩碑)みたいです。

    甲府城跡の黒金門(鉄門)です。
    また、左側は戦争の慰霊碑かと思いましたが、どうも明治時代に水害による災害復興のために明治天皇から山林を賜ったことに対する感謝の碑(謝恩碑)みたいです。

    舞鶴城公園 (甲府城跡) 公園・植物園

  • 次は、甲府駅の北口から少し行ったところに「甲府夢小路」という商業施設がありましたので、行ってみたいと思います。<br />左に見える門は、山手御門です。

    次は、甲府駅の北口から少し行ったところに「甲府夢小路」という商業施設がありましたので、行ってみたいと思います。
    左に見える門は、山手御門です。

    甲州夢小路 専門店

  • 明治初期まで200年以上、住民に時刻を知らせていた「時の鐘」を2013年に再現したとのことでした。実際にならすこともできます。ボタンを押すだけですけど。

    明治初期まで200年以上、住民に時刻を知らせていた「時の鐘」を2013年に再現したとのことでした。実際にならすこともできます。ボタンを押すだけですけど。

  • 甲府夢小路内にある「きなこ亭」にやってきました。

    甲府夢小路内にある「きなこ亭」にやってきました。

    黒蜜庵きなこ亭 グルメ・レストラン

  • 「桔梗ソフト」を食べます。要はソフトクリームの上にきなこと黒蜜をかけたものですけど。おいしいのだけれども、きなこがかかっているとちょっと食べにくいですね。

    「桔梗ソフト」を食べます。要はソフトクリームの上にきなこと黒蜜をかけたものですけど。おいしいのだけれども、きなこがかかっているとちょっと食べにくいですね。

  • 甲府駅周辺をぐるぐると回っておりましたが、時間が中途半端に余りました。何をしようか迷いましたが、甲府駅で時刻表を見ていると、身延線に乗って、甲斐善光寺へ行こうと思いつきました。

    甲府駅周辺をぐるぐると回っておりましたが、時間が中途半端に余りました。何をしようか迷いましたが、甲府駅で時刻表を見ていると、身延線に乗って、甲斐善光寺へ行こうと思いつきました。

    甲府駅

  • 「甲斐善光寺」へとやってきました。写真は山門です。<br />そもそも甲斐善光寺は、武田信玄が川中島の合戦に先立って、信濃善光寺の本堂その他を非難させて開山したのがきっかけなのですね。

    「甲斐善光寺」へとやってきました。写真は山門です。
    そもそも甲斐善光寺は、武田信玄が川中島の合戦に先立って、信濃善光寺の本堂その他を非難させて開山したのがきっかけなのですね。

    甲斐善光寺 寺・神社

  • 甲斐善光寺の本堂です。この建物も立派です。

    甲斐善光寺の本堂です。この建物も立派です。

  • 本堂の中には、天井に描かれた龍だけではなく、手を叩くと反響する「鳴き龍」の仕掛けもありました。

    本堂の中には、天井に描かれた龍だけではなく、手を叩くと反響する「鳴き龍」の仕掛けもありました。

  • 甲斐善光寺にもキティちゃんの石像がありました。隣に新聞記事があったので見てみると、どうも、2001年に地元の石材店がサンリオとのライセンス契約で作り始めたのがきっかけとか。この石像の色は、様々な色の御影石などを組み合わせて作っているとのことで、塗装ではないみたいです。<br />なるほど。武田神社宝物館前で見たのも、この手のものか。

    甲斐善光寺にもキティちゃんの石像がありました。隣に新聞記事があったので見てみると、どうも、2001年に地元の石材店がサンリオとのライセンス契約で作り始めたのがきっかけとか。この石像の色は、様々な色の御影石などを組み合わせて作っているとのことで、塗装ではないみたいです。
    なるほど。武田神社宝物館前で見たのも、この手のものか。

  • 善光寺といえば「戒壇巡り」。甲斐善光寺にもありまして、規模は小さいながらも、楽しめました。<br /><br />以上で、甲斐善光寺を終了いたしまして、再び甲府駅へと戻ります。

    善光寺といえば「戒壇巡り」。甲斐善光寺にもありまして、規模は小さいながらも、楽しめました。

    以上で、甲斐善光寺を終了いたしまして、再び甲府駅へと戻ります。

  • こちらは、甲府駅南にある「山梨県議会庁舎」。どうもリノベした施設っぽいですね。

    こちらは、甲府駅南にある「山梨県議会庁舎」。どうもリノベした施設っぽいですね。

    山梨県議会議事堂 名所・史跡

  • こちらは「甲府市役所」。この前を歩いていたら、いきなり放送で徘徊老人の尋ね人を流していたのにはさすがに参りました。

    こちらは「甲府市役所」。この前を歩いていたら、いきなり放送で徘徊老人の尋ね人を流していたのにはさすがに参りました。

  • 本日は「ドーミーイン甲府」に泊まります。<br /><br />本日はこれにて終了です。明日は朝早いです。

    本日は「ドーミーイン甲府」に泊まります。

    本日はこれにて終了です。明日は朝早いです。

    天然温泉 甲斐路の湯 ドーミーイン甲府 宿・ホテル

    2名1室合計 7,918円~

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