2020/01/17 - 2020/01/17
855位(同エリア2850件中)
ゆきめりさん
冬に長期休暇10日間ほど取れることとなり、このチャンスを逃すまい!と長年行きたかった海外行きを計画。
団体ツアーで行きたくなかったのと、友達とは休みが合わないのとで、初の全日程一人旅の個人旅行となる。冬はヨーロッパは寒いのだけど、他の地域は全く一人旅で行きたくないし、一人でも思い切り楽しめそうなヨーロッパ、しかも、比較的暖かそうな南欧へ、と自然とポルトガル、スペイン行きが決定。
思えば、最後に海外に行った北欧で、次はあったかいヨーロッパ、スペインだな、と思っていたことを思い出す。
さらに、近年なぜかポルトガルに行ってみたいという熱が高まっていて、導かれるようにこの二カ国への渡航が決定。
マドリードにしたのはバルセロナがデモ多発していて、単独旅行の私としてはトラブルを避けたかったため、で特段マドリードでしたいことがあったというわけではなく、消去法だったという・・(;^ω^)
とにかく、約1週間一人で無事に行って帰ってこられるのか!?
下調べは十分して、いざ、冬のヨーロッパへ!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
-
昨夜はほとんど寝れず、夜中の2時に目を覚ましてからなんとなく昨夜の洗濯物の具合を見たり、荷物を整理したりしつつ、本日の予定を考えながら朝を迎える。
ホテルの朝食は7時から!ジャスト7時に入ったら数人しかいなかった。
昨日ろくに食べていないのもあって、もりもりバイキング食べる。
フルーツがおいしい。あとチーズ。
そして、今日はもう次の街へ移動。
お昼過ぎにはここを出ないと、電車の時間に乗り遅れる!
効率よく動きたい。
まず、ホテルをチェックアウトし、荷物はそのまま預かってもらう。ぎりぎりまで街をうろつけるからこれで安心!
とりあえず近くのアズレージョのある礼拝堂へ。今日は晴れそうで良かった!
ホテルから5分もない。
普通に繁華街のあたりに突然あるんだねー。街中に佇んでました。アルマス礼拝堂 寺院・教会
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正面から撮ったところ
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2回目のサンベント駅のアズレージョ。昨日の雨宿りついでに見た時とは雰囲気が違って朝のアズレージョは、駅としての役割を前面に出してる感。でも、やはり圧倒されるなー
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そこからさらに歩いてポルト大聖堂へ向かう。
ポルトの街は大抵歩いて動ける距離感なのも良い、
ここからの景色もいいそうだが・・果たして?
お天気はいいし少し期待。
そして朝もう8時過ぎてるけど、全然人がいない。
大聖堂の周りにも中国人観光客が数人。
そしてカモメが数羽。 -
大聖堂の中はまだ開いてなかったけど、とりあえず外観だけでも満足。景色は街並みが遠くまで見れてよかった。
ポルト大聖堂 寺院・教会
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かもめが全然逃げない
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パノラマ撮影
そしてこのあとは・・ポルト大聖堂 寺院・教会
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やはりここ、ドウロ川!!
昨日は下を渡ったから今日は上を行きたい!
なんかケーブルとか乗って上がるんだっけなあ~?
と考えながら川に方に向かってみると、あら不思議橋の上に着いちゃったw
ポルトガルの道の不思議。普通に坂を下ったり上がったりしてるだけで相当勾配が変わるんです。
大聖堂からの道のりだと上に到着するのか~。ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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今回は上を渡る、と決めたけど、やはり高い!!!
しかも下よりも柵が低くてスケスケの手すり。より恐怖感が増す。(~_~;)
高いところ苦手ではないはずなんだけどなんだろうこの心もとなさは・・w
前から歩いてくる人とすれ違うときはメトロの線路にはみ出すか、手すり側に行かなければいけないので、結構攻防戦(笑)
大体は、相手が手すり側によってくれてたけど、一人の男性がすごい前だけをみてスタスタ歩いてくるから、もしや?と思ったらやっぱり線路側にスッと寄った。私が手すり側に行けってことねw
多分あの人まあまあ高所嫌いな人だなww絶対寄らないって感じ満々だったもん。 -
こんな感じの通路で、昨日の雨なのか朝の霧のせいなのか路面も濡れてツルッと滑りそう
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朝のドウロ川、朝のドン・ルイス橋はまた昨日とは違う雰囲気です。
まだうっすらもやがかかってて綺麗。ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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動画をスクショ。
右にメトロが通ってる。この高さを歩く。ドン ルイス1世橋 現代・近代建築
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渡り切ったところから。朝陽を浴びた街。丘の感じが素敵。
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向こう岸について、ほっと一息。川の向こう側は結構現代的なビルが立ち並んでて、仕事に行く風情の人たちも多い。
ひとしきり最後のドウロ川を楽しんだあとは、さてどうやって戻ろうか。
お昼を食べるにはまだ店が開いていないから・・
でも川沿いでカフェとかあったら入ってみたい。
グーグルでよさそうなところを発見してここなら開いているかも?と思ったところが一軒あった。
とにかくまた向こう岸に渡るのに、もう歩いて渡るのは嫌だなーと考えてたら、バスという手があると思いつく。
メトロでもいいけど一駅でサンベントまで戻るのは行き過ぎるからここはバスだ! -
グーグルで調べて坂の下まで降り、近くのバス停でしばらく待ってたけど
全然時間になっても来ない!!
それもそのはずこの道、橋までの一車線なんだけどすごい混む!!
交通量が多いのにみんな橋に向かうから全然進んでない。ノロノロ進行。
そりゃあ遅れるわ・・・(-ω-;)
15分近く座って待ってたけど全く来そうにないのでしょうがないからあきらめて歩いて渡ることに。
しばらく歩きつつも振り返ってみたら
え!!あれバスじゃない??!乗りたかったやつ!!
でもとうにバス停からは離れてるので次のバス停からでも乗れないかと小走り移動。
それでもこちらの歩きの方が早いくらい混んでるから余裕に到着。そしてまたしばらく待つも・・・いや、橋渡るのもこれ歩いたほうが早いな・・ -
結局また歩いて橋を渡りました。
今回はさっき高いところを通ったばかりだったからか全然怖くなくて余裕だったw
最初から歩いてればよかったー!
そしてお目当ての川岸のレストランに向かってみたが、営業前ーーーΣ( ̄ロ ̄lll)
グーグルでは8:30みたいなこと書いてあったのに・・・泣
しょうがないから他近くにないか探してもどこもかしこも11時から開店。昨日行けなかったcongaも11:30から(T . T)それでは間に合わん!!どうしよう・・
とにかくこの辺りで、しかもホテル方面でどこか!とひたすらネットで検索したら一軒発見。
ここからちょっと遠いけど大丈夫か!?行くか?! -
迷ってる暇がもったいない!
とにかくその店目指して歩くこと約10分!
入店したのが10:00頃。
CAPELA 51 - The Coffee Spotという小さなお店で近所の人たちの憩いの喫茶店ってかんじ。
おばちゃんたちが数人集ってました。
とりあえず何か食べようと思ってメニューで日替わりランチっていうのを発見。
これ頼める?って聞いたら奥の厨房に聞きにいってくれて
ランチの時間外だけど似たものなら作れるらしい。
スープと牛肉とポテトとドリンクのセットを頼む。 -
しかし、ジュースが1本出てから10分待っても全然次が出てこない・・。
やっと熱々のスープが出てきた!とろみがついててめちゃ熱いw
中身は葉物野菜が入ったシンプルな塩味のもの。
これは・・・時間がやばいかもとだんだん焦ってきた。
11時にはホテルに戻りたいんだけど(ー ー;)
ここから歩いても15分はかかりそう。これは、かなり厳しくなってきたぞ・・
やっとお肉とポテトが皿に乗って出てきた!!
うーん!食べたいけどもう行かなきゃー!!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
とにかく出てきたものを持参のジップロックに詰め替えて出よう!と決心。
おばあちゃんにこれ持ち帰ってもいい???て聞いたら英語喋れないみたいで、奥から若い奥さん連れてきてくれた。
持ってきていたジップロックを指しながら、時間が無くて食べれないからこれに入れて持って帰りたいんです、っていうと、オッケーって言ってくれたので謝って速攻ガシガシ入れる!フォークだけで長細いポテトをもたもた頑張って入れてたら、おばあちゃんが見かねてスプーン持ってきてくれた。
お金を払い、そのまま出ようとすると、そのまま持ってくの??これいる?って
奥さんが奥からスーパーの袋を持ってきてくれて、わあ!いる!!有難い!
ダッシュで近くのバス停に向かう。間に合うか!?!
なんとかバス停発見して、あと5分ほど待ち状態だ、と思ってたらお目当ての路線がすぐ到着。
これは予定時刻ではないけど、さっきバス停でさんざん時間通りには来ないことを学んでるので(笑)気にせず飛び乗る。
時間が無くてスープしか撮れてない(笑)
ポルトガルでは時間がないのにレストランに入ってはいけないと、深く反省しました。。 -
これでなんとか間に合いそう~と思って街を眺めてて、思い切り降りるところ見逃しそうになったw
慌ててブザー押したはいいけどどこから降りれるのかわからずきょろきょろしてたら、近くのおばちゃんがおしえてくれた。どうやら真ん中の扉だけ開くらしい。
いやー、どうもすいませんw
すごいバタバタしつつもなんとかホテルに11時に到着。
荷物ピックアップだけして、地下鉄の駅に向かう。
Bolhao駅から数分でCampanhaの駅に到着。ここからポルトガル国鉄に乗ってリスボンへ。
地下鉄でもネットで調べていた時間以外のCampanha方面行きの電車がどんどん来るのでこれに乗ってもいいよね?と思い、近くのおばあちゃんとこちらをちらちらみて話したそうなおじさんに、これはすべてCampanha行きですか?と聞いてみる。
するとおばあちゃんが食い気味に「ウイ!!」と返事してくれたので、ならばと次来たのに乗ることに。
声かけたおばあちゃんが私の動向が気になったらしく、どこ行くの?私も一緒の次の電車よーと話しかけてくれて、乗ったあともわざわざ車両を移って声かけてきてくれた。ほぼポルトガル語で何言ってるかわからなかったけど、とりあえず3つ目の駅で降りなさい的なことを言ってた感じ。
親切でフレンドリーな彼女は2個めで降りて行かれた。
写真は到着したCampanhaの駅ポルトカンパニャン駅 駅
-
早めに着いたな、と思いつつもチケットがあるのでホームに向かってみたらすでに到着している!
とりあえず乗っておこうとチケット見てもどれが車両番号で席番号かわからない!!近くにいた乗務員さんに聞いてようやく乗車。
一番後ろの席の二人掛け席。隣はいないし、WiFiも繋がる、電源もある!!
余裕で、食堂車とか見て回る。ドリンクも軽食もありそう。 -
車窓を眺めつつ食堂で買った水とカプチーノでさっきのランチを食べようと開けて食べる。機内でもらったフォークをリュックに入れておいてよかったw
ということでジップロックの中でポテトと牛肉がごちゃごちゃになってしまった写真。
ちょっと冷めてしまったけど味は美味しい。ピリ辛のソースで味付けしてある。多分これ私が食べたかったビファーナの肉と同じだ!
思いがけず食べられてよかったーー。
しかし食べ進めてるうちにコーヒーとの相性なのか電車の揺れなのか酔ってきてしまって(汗)半分しかたべられなかった・・ごめんなさいせっかく入れさせてくれたのに~!
電車内はWi-Fiも使えて快適だったけど、なぜかトイレの扉の鍵がかからない!というか鍵がない?閉めても開いてくる・・・
狭い個室だったので手で押さえつつなんとか済ませた・・ふう。。 -
もたもたとしているうちにあっという間のリスボン。
Santa Apolóniaの駅に着いたあとは地下鉄でホテルの駅Restauradoresまで移動。
ポルトの二の舞は踏まない!と早速メトロとトラムの24hカードヴィヴァヴィジェンカードを購入。
意気揚々と地下鉄に乗る!
しかしここでもまた大きなミスを犯していたことにまだ気づいていない・・・ -
本日のホテル アベニーダパレスホテル
旅行手配代にホテル追加金出して少しいいところに変更したので、期待大!ホテル アベニーダ パレス ホテル
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こちらロビーから続く廊下 わーお!
明日の朝この奥にあるレストランでビュッフェ朝食 -
なんだかんだでもう3時近くだけど、明日は一日郊外ツアーに行くし、次の日はマドリードに移動なので、賞味今日しかほぼリスボン市内観光できる日がないのだ。
ちょっと遠出するのは今日しかないので、計画通り、このあとはベレンのあたりまで電車移動することに。
行き方はいろいろあるけど、なんとなく路面電車よりポルトガル国鉄CPでさくっと行ったほうが時間も効率も良い感じがしたので、
最寄りのCP発着所Cais do Sodre駅へ移動。
ちょうどよい電車も来てて、よしこれだ~と改札通ろうとしたらピピピピーーとブザー音が('_')
え?なんで24h共通券ですけど??と何度もやってみるが全然通れない。おかしい。
近くのインフォメーション的なところで聞いてみようと入ってみたら、女性が一人で全くこっちもみずひたすらデスク作業している。
すみませーん。この電車乗りたいんですけど・・って言いにいったら、冷たくあっちのカウンターで聞いて!って追い払われた・・!(--〆)
どうやら違うインフォメーションだったらしい。
けどあの態度の悪さはないやろ。かなりムカッときたのでドア思い切り音立てて出ていく私・・!
隣に確かにCPって書いてある感じのインフォメーションがあってそこのお兄さんにカードを見せつつ聞いたら、ちょっと貸して、って中のデータを見てくれて「あーこれはメトロとトラムとバスしか使えない券だよ」と言われて返された。
えーー?マジで?そんな種類あったの!?
24h共通券に種類があったなんて知らなかった・・・恥
そもそも誤解していたらしい。
うわーどうしよう、、って思ってたらどこまで行くの?と聞かれ
あああ。。えっとカスカイスだっけ?って思ってその場でカスカイス!と答えると片道?往復?一人?って結局一回券を買うことに。
あとでよくよく考えるとカスカイス方面だけど行き先はベレンだし!うろたえてて言い間違えた・・余計な区画分払ったかな~。 -
改札抜けて時刻表確認したらなんと、次の電車が今から20分後!!それならトラムにするし~~"(-""-)"いうことで一度改札入ったはいいけどやっぱりやめたー!と改札出てトラムの電停に向かう。CPのホームのすぐそばにあった。
そこで時刻表を見るとなんと、こっちも20分後( ̄◇ ̄;)
じゃあやっぱり国鉄の方が早いしそっちでよかったーーっ_| ̄|○てまた改札に戻る。
恐る恐るもう一回カードあててみたら、開いた。一応電車のってなかったからオッケーだったんだ
おとなしくそこで20分待ち。
この間にヴィヴァヴィアジェンのことネットで調べてみたら、確かにメトロトラムバス共通券とさらにCPが使える券とで値段が違ったみたい・・くそおーーやられた!まあしょうがない。
写真はなんとか到着したベレンの街並み -
ここでのお目当ては、ジェロニモス修道院と発見のモニュメント。
修道院までとりあえず来てみたけど、あまりに巨大なのと閉館時間も迫ってて見きれないだろうなー、と思って入るのは断念。ジェロニモス修道院 寺院・教会
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ここが多分入り口。
ジェロニモス修道院 寺院・教会
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ジェロニモス修道院を後にし、次のポイントを目指して歩く途中の道に何故かハリーポッターの組み分け帽子の像があった。なぜ・・?
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次のポイントが見えてきた。
でかい!!発見のモニュメント モニュメント・記念碑
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修道院から歩いて数分のところにこの発見のモニュメントがある。
トップにいるのがエンリケ航海王子。そのあとを約30人のポルトガル人が並んでいる。ヴァスコ・ダ・ガマ、マゼラン、ザビエルなとがいるらしい。発見のモニュメント モニュメント・記念碑
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地面には、世界地図が書かれていて、それぞれ到達した年号が書かれているらしい。
ポルトガルに来たら絶対観光ポイントの一つなので来れてよかった -
そしてモニュメントから遠くに見えるこの灯台がベレンの塔という観光スポット。ここもなかなか有名なんだけど、今回はやめておく。遠目から写真だけ撮って終了。
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モニュメントから帰りのバス停に戻る途中の公園で売られていた焼き栗。
天津甘栗みたいな売り方をしてたけど、ちょっと大粒で、炭火焼きなのか白っぽくなってるのが珍しかったので買ってみた。確か3ユーロくらい。あちこちにこの屋台があった。ホクホクしていてべちゃっとしてない感じで美味しい。 -
バスでまたCais do Sodreにもどってきて、ここでのお目当ては、フードマーケット!Time Out Market Lisbon
時間もちょうど夕方過ぎでいいころ合い。今日はしっかり何か食べたい!
ここはいろんなお店が一つの建物に入っていて観光客も地元の人にも人気のスポットになってるみたい。何にしようか迷う。カイス ド ソドレ駅 駅
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注文するとフードコートで待つときみたいなブザーを渡される。結構大きなバイブが鳴るからビックリするw
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結局選んだのはシーフードがおいしそうなお店
量的にも行けそうなタラのリゾット。
とりあえずあったかいし味付けもニンニクとチーズが利いててすごい美味しかった!!
いや、美味しかったけどお腹パンパンになった(笑) -
食べてるところ頑張って自撮りw 連写!
しかしもはやこの時点でギブアップ!
味付け美味しかっただけに食べきれず残念ー!
他にも飲み物とかほしかったので、皿をそのままに他に買いにいったりするとき、周りを皿回収の係の人が次々と人がいなくなった席の皿をもっていくもんだから、持っていかれるんじゃないかとひやひやしたw
こういう時一人って不便!
向かいに座ってた品のある年配のご夫婦が、それ美味しそうね、なんて料理?どこで買ったの?って聞いてきたので、とっさに名前確認したらMarlene vieilaってなってた。Food Corner Marlene Vieira
Av. 24 de Julho, 1200-479 Lisboa, ポルトガル
+351 915 507 870
https://goo.gl/maps/3vpsmiaeiezynRX66
そんなに高くない値段で美味しかったのでこのフードコート来たら是非! -
ご飯系以外にも雑貨屋さんも入っててここはポルトでも行ったa vida portuguesaのお店。やはりお土産に最適!またいくつか購入♪
A Vida Portuguesa (Mercado da Ribeira) 専門店
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お腹もいっぱいになり、今日はよく動いた~ホテルでゆっくりします。
写真は、到着したらお部屋にあったウエルカムスイーツ?
中身はパステルデナタが二つ。すごーいリッチ☆
でもお腹いっぱいのため今日は食べれず。しかも今日の朝出がけにポルトで購入したのもあるのだった。ナタだらけw -
そしてご自由にお使いください、のスマホ。特に使い道思いつかなかったけど、ネット検索したりフロントに直に電話したりもできるみたい。
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夜のホテル入り口付近。
明日は朝からツアーに参加だ!
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