2019/10/03 - 2019/10/21
15位(同エリア328件中)
くっさんさん
(日程)
・第5日目(10/10)~第6日目(10/11)
・マナン(2泊)⇒ヤクカルカ
(高度順応)
・マナン(標高3540m)で2泊
(絶景)
・マナン⇒ヤクカルカ間はアンナプルナ山群の絶景を見るには、最高の区間であった。絶景に言うことなし。
【NO3では、ヤクカルカ⇒ハイ・キャンプ⇒トロンパス⇒ムクティナート 間の写真を投稿(トロパス超え)是非、ご笑覧ください!】
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- タイ・エアアジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
NO1
【アンナプルナサーキット見取図】
【編集NO2】
・10/10(第5日目)マナン(2泊)
・10/11(第6日目)マナン⇒ヤクカルカ -
NO2(10/10~ 第5日目)(マナン)
・午前3時半起きして暗い中、前日実地踏査した撮影場所へ向かった。マナン村を出てヤクカルカ方面(北)へ行く道路を歩いて村の対面にある段々畑の丘まで上がって、夜明け前の撮影を試みた。(10/10 5:08)
・南方角のアンナプルナⅡ峰と同じⅢ峰の上空では星が輝いていた。
・現場は、暗い上、かつ非常に寒く、外気温は優に氷点下でマイナス5度はあったように思う。手袋しているとはいえ指先は「痛い!」。気が付けば、カメラバッグにも霜がおりていた。 -
NO3(10/10~第5日目)(マナン)
・撮影方角は北。
・前方の白い山は「ティリチョ・ピーク」(7134m)で、その上空の星も輝いてた。(10/10 5:13) -
NO4(10/10~第5日目)(マナン)
・撮影方角は西。
・左側「アンナプルナⅢ峰(7555m)」と右側「ガンガプルナ」峰(7454m)の稜線が、はっきり見えてきた。(10/10 5:36) -
NO5(10/10~第5日目)(マナン)
・撮影方角は南。
・左側「アンナプルナⅡ峰(7937m)」と、右側「アンナプルナⅢ峰(7555m)」の稜線が、はっきり見えてきた。(10/10 5:37) -
NO6(10/10~第5日目)(マナン)
・マナン村の夜明け(10/10 6:03)
・煙突から煙が出ていた~朝食の準備なのだろう。 -
NO7(10/10 ~第5日目)(マナン)
・アンナプルナⅡ峰に朝日が射した。(10/10 6:03)
・この瞬間がたまらない。
・朝日は一番高いアンナプルナⅡ峰の山頂から順次射していく。 -
NO8(10/10~第5日目)(マナン)
・ガンガプルナ峰にも朝日が射した。(10/10 6:07) -
NO9(10/10~第5日目)(マナン)
・ティリチョ・ピーク峰(7134m)にも朝日が射した。(10/10 6:07) -
NO10(10/10~第5日目)(マナン)
・手前の尖がった山(名称不詳)にも朝日が射し、一段と山全体が燃えた。見える山では、この山が一番朝日に焼けた。
(10/10 6:16) -
NO11(10/10~第5日目)(マナン)
・ガンガプルナ峰全体に朝日が射し込んだ。(10/10 6:17) -
NO12(10/10~第5日目)(マナン)
・ガンガプルナ峰の手前の山の稜線にも朝日が射し込んだ。(10/10 6:24)
・影が段々と下へ下へと落ちていく。 -
NO13(10/10~第5日目)(マナン)
・アンナプルナⅡ峰、アンナプルナⅢ峰の手前の山の稜線にも朝日が射し込んだ。
(10/10 6: 26) -
NO14(10/10~第5日目)(マナン)
・近くでは地元の人達が夜が明けるのを待って「赤蕎麦刈り」の農作業をしていた。(10/10 6:34)
・村人の朝は早いが、朝早く発するトレッカーもヘッドランプで足元を照らしながら、数人が撮影場所横の道路をヤクカルカ方面へ歩いて行った。 -
NO15(10/10~第5日目)(マナン)
・マナン村は、石造りの家が立ち並んでいる。路地は入り組んでおり、かつ狭い。(10/10 6:58) -
No16(10/10~第5日目)(マナン)
・刈り取った草を背負った村人が帰ってきた。牛に食べさせる餌なんだうろう・・・。(10/10 7:13) -
NO17(10/10~第5日目)(マナン)
・村の中の住宅である。(※周辺に建築材料となるべく樹木はなく、かつこの地の厳しい風雪に耐えて行くには石造りの家が最適だと思う。)(10/10 7:01) -
NO18(10/10~第5日目)(マナン )
・老母が「マニ車」を回しながらお祈りしていた。この地は、チベット仏教の聖地である。(10/10 7:20) -
NO19(10/10~第5日目)(マナン)
・トレッカー達が、次の「ヤクカルカ」へ向け出発していた。(10:10 7:25)
・左の旗は「ネパール国旗」である。 -
NO20(10/10~第5日目)(マナン)
・マナン村ではホテルの他、「レストラン」や「パン屋」「雑貨屋」「スーパー的な店」もあり、けっこう色々なものがそろっている村であった。写真左手のヤクの首を飾ってある店は「ヤク・レストラン」である。(10/10 7:30)
【昼食はパンを購入。(パン1個~200ルピー、コーラ1本~150ルピー)】 -
NO21(10/10~第5日目)(マナン)
・この日は「高度順応」するため、「マナン村」に留まっており、「アナン・ホテル」を出発して谷へ降りて「氷河湖」までを散策した。
・多くのトレッカーは、この地で高度順応しトロンパス越えをするという。
・前方の山は「アンナプルナⅢ峰」(左)と「ガンガプルナ峰」(右)である。 -
NO22(10/10~第5日目)(マナン)
・前方に見える山は「ティリチョ・ピーク」(7134m)
・畑には「赤蕎麦」や「麦」が植えられいた。 -
NO23(10/10~第5日目)(マナン)
・「ガンガプルナ峰」(7454m)の絶景 -
NO24(10/10~第5日目)(マナン)
・大岩壁から発した氷河が急峻な角度で流れ落ちている様は圧巻! -
NO25(10/10~第5日目)(マナン)
・氷河湖から流れ出た水(川)である。 -
NO26(10/10~第5日目)(マナン)
・石にチベット仏教の教文を彫ってあった。周りには、石を積み上げたチョルテン(仏塔)のようなものが何塔もあり、この地はチベット仏教の聖地だと、実感する。 -
NO27(10/10~第5日目)(マナン)
・氷河湖~「ガンガプルナ峰」の氷河から流れ出す水が溜った湖(池か?)。ここを源流として川が流れ出している。 -
NO28(10/10~第5日目)(マナン)
・氷河湖の手前にはタルチョが多く張られチベット仏教の聖地であることを実感する。このタルチョを通して見上げるガンガプルナ峰は美しく神秘的であった。
※タルチョ~5色の祈祷旗。色は、青、白、赤、緑、黄の順である。 -
NO29(10/10~第5日目)(マナン)
・このような赤い実のなった植物が岩に這っていた。(名称不詳) -
NO30(10/10~第5日目)(マナン)
・谷間から見上げる絶景、前方は「アンナプルナ峰」である。 -
NO31(10/10~第5日目)(マナン)
・「アナン・ホテル」の屋上から見る建物と中庭である。 -
NO32(10/10~第5日目)(マナン)
・「アナン・ホテル」の屋上に備え付けられた太陽光発電である。(自然の厳しさをガラスが割れていることで感じる。)
・室内の電気も、また備え付けられたコンセントでバッテリーも充電でき問題なかった。 -
NO33(10/10~q第5日目)(マナン)
・「アナン・ホテル」の裏庭には高原キャベツが植えられていた。 -
NO34(10/10~第5日目)(マナン)
・食堂には大きなストーブが備え付けられていた。 -
NO35(10/11~第6日目)(マナン)
・10/11早朝、「アナン・ホテル」屋上からアンナプルナ峰の撮影を試みたが、山頂は、一部雲に覆われており、眺望は良くなかった。
・屋上から周辺を見下ろすと、すでに村人が「蕎麦刈り」をしていた。村人の朝は早いなぁ・・・。(10/11 6:04) -
NO36(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
【トレッキング開始 ホテル発 10/11 7:30】
【宿泊料金~1人1日500ルピー】
・パビン君が我々2人分の衣類等が入ったダッフルバッグを今日も背負って歩いてくれます。(11/11 7:32) -
NO37(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・アマン村を出たところです。(11/11 7:36)
・昨日早朝の撮影場所は、この写真中央部に見える道路を上がって行った段々畑の丘付近である。 -
NO38(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・前NO37に見える道路に出て左カーブするところから、まっすぐ上に登っていくと石門があった。(7:45) -
NO39(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・登っていく途中においてアナン村を振り返った。(7:50) -
NO40(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・道中には、おじぃさんが露店を出しており、チベット仏教の小物の仏具を並べていた。(7:51) -
NO41(11/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・登って行くと、前方に大きなチョルテンが見えてきた。(7:53)
・ここでしばし休憩をとった。 -
NO42(11/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・チョルテンの場所からアンナプルナ峰を撮影した。(7:56)
・下に見える湖が昨日散策した時に行った「氷河湖」である。
・このように見える絶景はこれで見納めかぁ・・・ -
NO43(11/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・坂を登って行くと、村の中に出た。(8:08) -
NO44(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・歩く道が平たんなところに出ると、このような絶景が前方に現れた。手前の白い山は「ガンガプルナ峰」である。(8:13) -
NO45(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・前方の白い山はティリチョ・ピークである。
・斜面の畑には「赤蕎麦」が植えられていた。(8:14) -
NO46(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・道中、おじさんが露店を出していた。NO40番同様、チベット仏教の小物仏具を並べていた。(8:22) -
NO47(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・このような絶景の中を歩いたが、これまでの平坦から上り道となり、息苦しくなってきたぁ・・・。(8:34) -
NO48(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・しばらく歩くと放牧している牛や山羊用のものと思われる門(扉)があった。この門をくぐり進んだ。(8:40) -
NO49(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・道は上り下りしながら続いた。前方にはこのような絶景が・・・。
(8:41) -
NO50(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・歩いていると、後ろに「早馬」が・・・慌てて山側に身を寄せた。(びっくり!)(9:00) -
NO51(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・前方にホテルが見えたきた。地図上では「Gunsang」(3950m)となっているのだが・・・。(9:05) -
NO52(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・ホテルのテラスで絶景を見ながら休憩した。(9:19) -
NO53(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・眺望はすばらしい!。前方の山並みはアンナプルナ峰の連山である。
・マナンから足を延ばし、ここのホテルで宿泊すると更に良いのではと、思った。(9:23) -
NO5410/11~(第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・(前53番の写真を右に振る)ガンガプルナ山群である。(9:23) -
NO55(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・ホテルの前に植えられた白菊がトレッカー達の疲れを癒してくれている。(9:37)
【ヤクカルカに向けて元気に出発だ!!】 -
NO56(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・すでにアンナプルナ峰の絶景は見納めがと思って歩いたが、後方を振り返るとjまだまだ絶景が続いていた。(9:42) -
NO57(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・なだらかな坂道を上がる途中において茶屋が左手にあった。ここで休憩した。
・パビン君も疲れた様子。ご苦労さん!(9:52) -
NO58(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・絶景を見ながら茶屋で休憩をとった。(9:54)
・眺望は素晴らしい! -
NO59(10/11第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・茶屋前で休憩していると、坂を「馬隊」が上がってきた。(9:56) -
NO60(10/11~第6日目)マナン⇒ヤクカルカ)
・この地の荷物運びは「お馬さん」に頼らないと大量に運べないよなぁ・・・(ご苦労さん!)(9:57)
・アンナプルナ峰をバックにした「馬隊」は「絵」なる。 -
NO61(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・茶屋を出発して歩いていると後続の「馬隊」がやってきた。ご苦労さんと声をかけずにはおられない・・・ご苦労さん!(10:05) -
NO62(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・1頭だけ隊列から遅れている。馬体のわりに大きな荷物。けっこう重たくて疲れているのだう。きっと、行き先は知っているのだう。「頑張れ!!」と、つい声かけた。
(10:06) -
NO63(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・先ほどの馬隊が休憩していた。大きな荷物を下ろしてもらえず、草をむしばんでいた。お腹も空いたのであろう・・・。(10:30)
・後方の山は、チュルー・ウエスト(6419m)である。 -
NO64(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・プロパンガス器を2っ背負わされていた。(10:32) -
NO65(平成28年3月)(ナムチェバザール⇒シャンポチェの丘)
・この写真は、エベレスト街道の「ナムチャバザールからシャンポチェの丘」に上がる急峻な坂道を1人のポーターが「プロパンガス4本」を背負って上がってくるときの写真。馬さんも頑張っているが、ポーターさんも頑張っている。我々トレッカーは、このようなポーターや馬のお陰でトレッキングできていることに改めて感謝すべきだと思った。(写真は参考として添付) -
NO66(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・馬隊は前方の「チュルー・ウエスト」(6419m)に向かって進み、そして、下の谷へ下って行ったが、我々は右手に吊橋があるため、その吊橋へ向かって上がって行った。(10:36) -
NO67(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・吊橋のたもとから見る「Chulu(West」(チュルー・ウエスト)(6419m)の雄姿である。(10:37) -
NO68(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカ)
・我々は、この吊橋を渡った。(10:38) -
NOO69(10/10~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・谷に架かる橋を渡った馬隊が坂道を上がってきた。(9:39) -
NO70(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
。坂を登り切って先へと進む馬隊である。(9:40) -
N71(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・下に見える吊橋を渡って上がって来た。(後ろの高峰は「チュリー・ウエスト」)
(10:45) -
NO72(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・平坦で歩きやすい道であった。周囲の絶景は感動の連続!
・写真でお届けできないのが残念。是非、挑戦を!(10:57) -
NO73(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・「善き羊飼い」のおじさん(11:09)
・前方の斜面には「山羊」が多数放牧されていた。 -
NO74(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・自転車で往く強者を発見した。よくやるね・・・。(11:13) -
NO75(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・突然、山の上から「山羊」に睨みつけられた。(11:15) -
NO76(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・振り返ると、まだまだ「アンナプルナ峰」の絶景が望めた。(11:17) -
NO77(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・ヤクカルカまでは、もう少し距離があった。絶景を楽しみながらゆっくり歩いた。(11:27) -
NO78(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・歩いていると、右側斜面の草むらから白い水が噴出しているのを発見した。
(11:47)
・何なのかは、わからずじまい。 -
NO79(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・前方に、やっと「ヤクカルカ」村の入口が見えてきた。(11:57) -
NO80(10/11~第6日目)(マナン⇒ヤクカルカ)
・ヤクカルカで宿泊する「HOTER THORONG PEAK」(トロン・ピーク)に到着した。(10/11 12:00)
・宿泊料金500ルピー
・標高~4050m
【マナン⇒ヤクカルカ間の所要時間は 約4時間30分】
【標高差200m 】※ヤクカルカ(4050m)-マナン(3840m)=約200m -
NO81(10/11~第6日目)(ヤクカルカ)
・食堂入口の上から、ヤクの剥製が睨みつけていた。よくよく観察すると目は義眼。「コカ・コーラ」のキャップではないか・・・(笑)(13:55) -
NO82(10/11~第6日目)(ヤクカルカ)
・周辺を撮るため村の入口に出たところ、駆け上がってくる馬と出会った。威勢よく上がって来た。(17:00) -
NO83(10/11~第6日目)(ヤクカルカ)
・ホテル・トロン・ピークの食堂。
・宿泊客が食堂に徐々に集まって来た。(17:15) -
NO84(10/11~第6日目)(ヤクカルカ)
・トロンピークが雲間から顔を出したが、夕日には焼けきれず、すぐに雲に覆われた。
(17:47) -
NO85(10/11~第6日目)(ヤクカルカ)
・ガンガプルナも雲間から顔を出しかけたが、雲に覆われた。(17:40)
【次の「NO3」では、アンナプルナサーキットのハイライト、トロンパス越えの写真を投稿する。】
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この旅行記へのコメント (2)
-
- pedaruさん 2020/11/07 05:07:07
- ヒマラヤ
- くっさんさん おはようございます。
時々驚かされるのが4トラ旅行記、この絶景の連続の写真もそれですね。
同じ山でも表情がそれぞれ違うのですね。日本の山も素晴らしいのですが、この
ネパールの山々は原始の香りがします。
休憩でも荷物を下ろしてもらえない馬が可哀そうに思えました。人間だけでなく
馬たちも懸命に生きているのですねー。
pedaru
- くっさんさん からの返信 2020/11/07 08:54:50
- ご笑覧に感謝します。
- pedaruさん
おはようございます。
拙作をご笑覧頂きありがとうございます。恐縮しております。
古希越え記念に友人とトロンパス越え(5416m)に挑戦した、その時のものです。息絶え絶えとなりましたが、無事、生きて帰ることができました。
どうぞ、これからも楽しい旅をお続けくださいませ。 くっさん拝
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