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夜行バスで高知の紅葉スポット・竹林寺を参拝し、とさでんと土讃線を乗り継いで佐川へ。土佐藩筆頭家老の深尾氏の城下町として栄えた城下町には土佐三名園の2つと酒蔵をはじめとする情緒ある町並みが残っていました。

2019紅葉めぐりの旅5 高知・竹林寺と佐川、土佐三名園を巡る旅

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2019/12/06 - 2019/12/07

1585位(同エリア3880件中)

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TOMO

TOMOさん

夜行バスで高知の紅葉スポット・竹林寺を参拝し、とさでんと土讃線を乗り継いで佐川へ。土佐藩筆頭家老の深尾氏の城下町として栄えた城下町には土佐三名園の2つと酒蔵をはじめとする情緒ある町並みが残っていました。

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
交通
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス JRローカル 私鉄

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  • 土佐三名園をめぐる旅として、三宮から夜行バスで高知へやってきました。はりまや橋で下車すると、よさこい踊りの像がありました。

    土佐三名園をめぐる旅として、三宮から夜行バスで高知へやってきました。はりまや橋で下車すると、よさこい踊りの像がありました。

    はりまや橋観光バスターミナル 乗り物

  • 歩いて3分ほどのところに、高知を代表する観光スポットの1つ、はりまや橋があります。江戸時代初期に堀川を隔てて建っていた播磨屋と屋が往来するために架けたのがはしまや橋で、よさこい節に「土佐の高知のはりまや橋で、坊さんかんざし買うを見た」という部分で登場します。<br />

    歩いて3分ほどのところに、高知を代表する観光スポットの1つ、はりまや橋があります。江戸時代初期に堀川を隔てて建っていた播磨屋と屋が往来するために架けたのがはしまや橋で、よさこい節に「土佐の高知のはりまや橋で、坊さんかんざし買うを見た」という部分で登場します。

    はりまや橋 名所・史跡

  • もはや、橋ではなく道路ですが、こちらが現在のはりまや橋です。高知で最もにぎわいを見せるエリアで、お土産屋が並んでいます。

    もはや、橋ではなく道路ですが、こちらが現在のはりまや橋です。高知で最もにぎわいを見せるエリアで、お土産屋が並んでいます。

    はりまや橋 名所・史跡

  • アンパンマンの作者・やなせたかしさんは高知出身のため、はりまや橋周辺にはアンパンマンのキャラクタ像が置かれています。<br />最初の目的地である竹林寺へ行くバスは8時に出るため、それまで高知市内を散策してみることにしました。

    アンパンマンの作者・やなせたかしさんは高知出身のため、はりまや橋周辺にはアンパンマンのキャラクタ像が置かれています。
    最初の目的地である竹林寺へ行くバスは8時に出るため、それまで高知市内を散策してみることにしました。

    デンテツターミナルビル前停留場

  • よさこい祭りの歴史や魅力を紹介するよさこい情報交流館。当然、まだ開いていません。。

    よさこい祭りの歴史や魅力を紹介するよさこい情報交流館。当然、まだ開いていません。。

    高知よさこい情報交流館 美術館・博物館

  • 高野寺という近代的なお寺にある、大きな銀杏の木が目立っていました。

    高野寺という近代的なお寺にある、大きな銀杏の木が目立っていました。

    高野寺 寺・神社

  • 板垣退助誕生の地であることを示す碑が建てられています。板垣退助は中岡慎太郎、西郷隆盛と会って戊辰戦争では土佐藩の立役者となった人物で、この地に旧板垣退助邸があったそうです。<br />

    板垣退助誕生の地であることを示す碑が建てられています。板垣退助は中岡慎太郎、西郷隆盛と会って戊辰戦争では土佐藩の立役者となった人物で、この地に旧板垣退助邸があったそうです。

    高野寺 寺・神社

  • 天神大橋までやってきました。この橋を渡った先には潮江天満宮があります。

    天神大橋までやってきました。この橋を渡った先には潮江天満宮があります。

  • 川沿いを歩いてやってきた山内神社。もみじが綺麗に見えたので、境内に入ってみることに。

    川沿いを歩いてやってきた山内神社。もみじが綺麗に見えたので、境内に入ってみることに。

    山内神社 / 山内容堂像 名所・史跡

  • 黄色に色づいた紅葉。隠れた紅葉スポットかもしれません。

    黄色に色づいた紅葉。隠れた紅葉スポットかもしれません。

    山内神社 / 山内容堂像 名所・史跡

  • 真っ赤に色づき、ちょうど見ごろの紅葉もありました。

    真っ赤に色づき、ちょうど見ごろの紅葉もありました。

    山内神社 / 山内容堂像 名所・史跡

  • 幕末に建てられた山内家の足軽長屋は貴重な武家屋敷として重要文化財にも指定されているのですが、近隣ホテルの改修工事で景観が失われつつあり残念。

    幕末に建てられた山内家の足軽長屋は貴重な武家屋敷として重要文化財にも指定されているのですが、近隣ホテルの改修工事で景観が失われつつあり残念。

    旧山内家下屋敷長屋 名所・史跡

  • フェニックスがあると、いかにも南国といった雰囲気になりますね。今日は曇り空なので、あまりきれいには見えませんが。。県庁前からとさでんでターミナルビルへ。

    フェニックスがあると、いかにも南国といった雰囲気になりますね。今日は曇り空なので、あまりきれいには見えませんが。。県庁前からとさでんでターミナルビルへ。

  • はりまや橋からMy遊バスに乗って竹林寺へやってきました。四国88か所巡礼の第31番札所で、徒歩巡礼者にとっては難所の1つです。

    はりまや橋からMy遊バスに乗って竹林寺へやってきました。四国88か所巡礼の第31番札所で、徒歩巡礼者にとっては難所の1つです。

    竹林寺 名所・史跡

  • 竹林寺は724年に聖武天皇の勅願によって僧・行基が唐の五台山にならって開創した古刹。仁王門の先は素晴らしい風景が待っていました。

    イチオシ

    地図を見る

    竹林寺は724年に聖武天皇の勅願によって僧・行基が唐の五台山にならって開創した古刹。仁王門の先は素晴らしい風景が待っていました。

    竹林寺 名所・史跡

  • 昔、聖武天皇が文殊菩薩の霊場として知られていた唐の五台山に登り、文殊から教えを授かるという夢を見たことから、五台山に似た行基に霊地を探すように命じたというのが始まりと伝えられています。<br />石段付近は緑、橙、赤と順に色づき、最もきれいでした。

    イチオシ

    地図を見る

    昔、聖武天皇が文殊菩薩の霊場として知られていた唐の五台山に登り、文殊から教えを授かるという夢を見たことから、五台山に似た行基に霊地を探すように命じたというのが始まりと伝えられています。
    石段付近は緑、橙、赤と順に色づき、最もきれいでした。

    竹林寺 名所・史跡

  • 石段を登って左側に建っているのが大師堂。バスツアーからたくさんの巡礼者がお参りしていました。

    石段を登って左側に建っているのが大師堂。バスツアーからたくさんの巡礼者がお参りしていました。

    竹林寺 大師堂 寺・神社

  • 昔からあった五重塔は明治32年の台風によって倒壊し、昭和55年に鎌倉時代初期の様式で復興されたのが現在の塔です。五重塔に続く石段横の紅葉が真っ赤に色づき、絶好の撮影スポットになっていました。

    昔からあった五重塔は明治32年の台風によって倒壊し、昭和55年に鎌倉時代初期の様式で復興されたのが現在の塔です。五重塔に続く石段横の紅葉が真っ赤に色づき、絶好の撮影スポットになっていました。

    竹林寺 五重塔 寺・神社

  • 本堂は本尊である文殊菩薩を祀ることから文殊堂ともいわれる柿葺きの建物で、室町時代の様式である入母屋造、国の重要文化財にも指定されています。大師堂とともに1644年、土佐二代藩主、山内忠義公によって造営されました。

    本堂は本尊である文殊菩薩を祀ることから文殊堂ともいわれる柿葺きの建物で、室町時代の様式である入母屋造、国の重要文化財にも指定されています。大師堂とともに1644年、土佐二代藩主、山内忠義公によって造営されました。

    竹林寺 文殊堂 寺・神社

  • 続いて、庭園の拝観のため書院へ。書院へ続く道には大きな銀杏があり、紅葉とともに見頃を迎えていました。

    続いて、庭園の拝観のため書院へ。書院へ続く道には大きな銀杏があり、紅葉とともに見頃を迎えていました。

    竹林寺 名所・史跡

  • 庭園は鎌倉後期、土佐に来錫した禅の高僧・夢窓国師によって作られたといわれています。とても美しい庭園で、帰りのバスまで座ってゆっくりと眺めました。

    庭園は鎌倉後期、土佐に来錫した禅の高僧・夢窓国師によって作られたといわれています。とても美しい庭園で、帰りのバスまで座ってゆっくりと眺めました。

    竹林寺 名勝庭園 寺・神社

  • 客殿を囲むように山畔を利用して造られた美しい観賞式庭園で、国の名勝に指定されています。バスではりまや橋まで戻ると、とさでん・いの行きに乗って朝倉神社へ。

    客殿を囲むように山畔を利用して造られた美しい観賞式庭園で、国の名勝に指定されています。バスではりまや橋まで戻ると、とさでん・いの行きに乗って朝倉神社へ。

    竹林寺 名勝庭園 寺・神社

  • 高知市街から外れているため参拝客は少ないですが、土佐国二宮と称される由緒ある神社。緑の多い境内の先に1796年に再建された拝殿があり、拝殿の左手に進むと重文に指定された本殿を見ることができます。

    高知市街から外れているため参拝客は少ないですが、土佐国二宮と称される由緒ある神社。緑の多い境内の先に1796年に再建された拝殿があり、拝殿の左手に進むと重文に指定された本殿を見ることができます。

  • ここには四国88ヶ所巡礼の時に訪れましたが、素晴らしい本殿が印象に残っており、もう一度行ってみたいと思っていたため、今回再訪することにしたのです。本殿は1657年に土佐藩の第2藩主・山内忠義によって再建された柿葺きの建物で、脇障子や壁板に絵画、随所に彩色が施されています。

    ここには四国88ヶ所巡礼の時に訪れましたが、素晴らしい本殿が印象に残っており、もう一度行ってみたいと思っていたため、今回再訪することにしたのです。本殿は1657年に土佐藩の第2藩主・山内忠義によって再建された柿葺きの建物で、脇障子や壁板に絵画、随所に彩色が施されています。

  • 朝倉駅前を出ると、伊野駅前までは専用軌道という、路面電車専用に敷かれたレールを走っていきます。土讃線が並走していますが、細かく停留所が設定されていることもあって、なかなかの利用率です。

    朝倉駅前を出ると、伊野駅前までは専用軌道という、路面電車専用に敷かれたレールを走っていきます。土讃線が並走していますが、細かく停留所が設定されていることもあって、なかなかの利用率です。

    朝倉神社前停留場

  • 伊野から土讃線に乗って佐川までやってきました。学生が多いなか、1000系気動車1両による運転だったので、座れませんでした。このあたりは運用が難しいですね。1両だと少ない気がするし、でも2両は多いし。

    伊野から土讃線に乗って佐川までやってきました。学生が多いなか、1000系気動車1両による運転だったので、座れませんでした。このあたりは運用が難しいですね。1両だと少ない気がするし、でも2両は多いし。

    佐川駅

  • 四国88ヶ所でも土讃線を利用しましたが、佐川は初めて訪ねました。駅から歩いて5分ほどで「酒蔵の道」と呼ばれる細い道に入っていきます。

    四国88ヶ所でも土讃線を利用しましたが、佐川は初めて訪ねました。駅から歩いて5分ほどで「酒蔵の道」と呼ばれる細い道に入っていきます。

  • 古い建物が並ぶ通りで、なかでも竹村家は江戸時代からの造り酒屋として栄え、徳川幕府の巡検使の宿としても使われていた貴重な住宅です。建物は1780~1838年の建築といわれており、国の重要文化財に指定されています。

    古い建物が並ぶ通りで、なかでも竹村家は江戸時代からの造り酒屋として栄え、徳川幕府の巡検使の宿としても使われていた貴重な住宅です。建物は1780~1838年の建築といわれており、国の重要文化財に指定されています。

  • 旧竹村呉服店。竹村本家から1777年に分家されたもので、当初は質屋、のちに呉服および雑貨商を営み、マルキュウの呼称で知られます。建物は幕末~明治初期の建築で、現在は雑貨販売や喫茶を営むお店となっています。

    旧竹村呉服店。竹村本家から1777年に分家されたもので、当初は質屋、のちに呉服および雑貨商を営み、マルキュウの呼称で知られます。建物は幕末~明治初期の建築で、現在は雑貨販売や喫茶を営むお店となっています。

  • このあたりは清流・仁淀川の伏流水など、きれいな水に恵まれ、多くの銘酒が造られており、酒のまちとして発展してきました。<br />歴史ある酒蔵や酒造会社が続いています。

    このあたりは清流・仁淀川の伏流水など、きれいな水に恵まれ、多くの銘酒が造られており、酒のまちとして発展してきました。
    歴史ある酒蔵や酒造会社が続いています。

  • 酒ギャラリーほていは、司牡丹酒蔵のショールームで、かつては料亭で詩文や書画を愛する人々の社交場となっていたそうです。

    酒ギャラリーほていは、司牡丹酒蔵のショールームで、かつては料亭で詩文や書画を愛する人々の社交場となっていたそうです。

    司牡丹 酒ギャラリーほてい 美術館・博物館

  • 青源寺へ続く坂道。白壁がとても風情ある道です。

    青源寺へ続く坂道。白壁がとても風情ある道です。

  • 青源寺は1603年、山内家の筆頭家老であった深尾家の菩提寺として創建されました。苔むした石段と石垣がとても風情あるお寺で、観光客も来ないのでとても静か。

    青源寺は1603年、山内家の筆頭家老であった深尾家の菩提寺として創建されました。苔むした石段と石垣がとても風情あるお寺で、観光客も来ないのでとても静か。

  • 本堂裏の庭園は土佐三名園の1つとされ、四季折々に美しいことで知られます。拝観をお願いすると本堂内に案内してもらえ、そこからお庭を眺めることができました。

    本堂裏の庭園は土佐三名園の1つとされ、四季折々に美しいことで知られます。拝観をお願いすると本堂内に案内してもらえ、そこからお庭を眺めることができました。

  • 酒蔵の道には、江戸中期よりこの地で酒造業を営んでいた浜口家の住宅があります。平成25年に改築され、さかわ観光協会によってお土産の販売やカフェとして使用されています。<br />

    酒蔵の道には、江戸中期よりこの地で酒造業を営んでいた浜口家の住宅があります。平成25年に改築され、さかわ観光協会によってお土産の販売やカフェとして使用されています。

  • 佐川文庫庫舎。旧浜口邸に隣接して建つ白亜の建物は昔、須崎警察署の佐川分署の建物でした。鹿鳴館時代の面影を残す洋風建築で、青山文庫、佐川文庫、現在の民具館として使用されてきました。

    佐川文庫庫舎。旧浜口邸に隣接して建つ白亜の建物は昔、須崎警察署の佐川分署の建物でした。鹿鳴館時代の面影を残す洋風建築で、青山文庫、佐川文庫、現在の民具館として使用されてきました。

    佐川文庫庫舎 名所・史跡

  • 駅から20分ほど歩いたところにある乗台寺は南北朝時代の創建で佐川で最古のお寺です。ひさご園と呼ばれる名庭があり、こちらも土佐三名園の1つです。

    駅から20分ほど歩いたところにある乗台寺は南北朝時代の創建で佐川で最古のお寺です。ひさご園と呼ばれる名庭があり、こちらも土佐三名園の1つです。

  • 庭園を拝観したい旨を伝え、こちらのお堂から本堂裏へと入っていきます。

    庭園を拝観したい旨を伝え、こちらのお堂から本堂裏へと入っていきます。

  • 手水鉢。お寺ごとに形が違うので、見どころの1つですね。

    イチオシ

    手水鉢。お寺ごとに形が違うので、見どころの1つですね。

  • 江戸時代初期に作庭された池泉鑑賞式庭園で、緑がとてもきれいです。心安らぐお庭ですが、観光客は誰も来ませんでした。

    イチオシ

    江戸時代初期に作庭された池泉鑑賞式庭園で、緑がとてもきれいです。心安らぐお庭ですが、観光客は誰も来ませんでした。

  • さつきの刈込が素晴らしく、あとは背景の紅葉が色づいていれば最高だったと思いますが、赤くなる前に落葉してしまったようです。<br />温度差や日差しの当たり方によって色づきが違うので、難しいところ。

    さつきの刈込が素晴らしく、あとは背景の紅葉が色づいていれば最高だったと思いますが、赤くなる前に落葉してしまったようです。
    温度差や日差しの当たり方によって色づきが違うので、難しいところ。

  • 帰りは県道を歩いて佐川駅まで向かいます。司牡丹酒造の大きな蔵が目立っています。

    帰りは県道を歩いて佐川駅まで向かいます。司牡丹酒造の大きな蔵が目立っています。

  • レトロと近代的な感じが混ざった駅舎。中は無人の観光案内所として、佐川を紹介するパンフレットなどがいっぱい置いてあります。土讃線では利用者の多い駅だと思うのですが、このときは無人でした。

    レトロと近代的な感じが混ざった駅舎。中は無人の観光案内所として、佐川を紹介するパンフレットなどがいっぱい置いてあります。土讃線では利用者の多い駅だと思うのですが、このときは無人でした。

    佐川駅

  • 高知まで戻る途中の駅で、2000系気動車の特急あしずり号と行き違いました。2000系が見られるのもあとわずかでしょう。<br />土讃線は単線で特急優先ダイヤのため、高知までは何度も行き違いがあり、1時間を要しました。<br />高知駅でお土産と夕食を買って、高速バスで三宮へ、JR神戸線に乗り換えて大阪まで帰りました。

    高知まで戻る途中の駅で、2000系気動車の特急あしずり号と行き違いました。2000系が見られるのもあとわずかでしょう。
    土讃線は単線で特急優先ダイヤのため、高知までは何度も行き違いがあり、1時間を要しました。
    高知駅でお土産と夕食を買って、高速バスで三宮へ、JR神戸線に乗り換えて大阪まで帰りました。

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