2019/12/02 - 2019/12/14
363位(同エリア4953件中)
小心者さん
どういうわけか『マカオと香港はセットで』という妙な思い込みがあり、このたびやっとマカオを訪れることができました。
タイミング悪く週末に当たってしまったせいか、マカオの宿泊費の高さに萎えまくり、『珠海に泊まって国境超えて訪れる』という貧乏旅行者のセオリーを踏襲。
しかし。
週末にこの国境を超えるのは、老人には過酷すぎて大草原不可避wwwでした。下手したら人波に呑まれて死にますね。
土日の二日間マカオを訪れるつもりでしたが、「もうあの国境越えは絶対に嫌だ」と全力で拒否。
マカオはいい雰囲気でしたが、如何せん『人が多すぎ』でした。
とは言え、王道ルートを外れると素敵な路地がいっぱい。「訪れる曜日を間違えた」と心底後悔しました。
いつか平日にのんびり街歩きをしてみたいです。
そしてその際には若者ぶらず、大枚はたいてもマカオで泊まりたいです。
【旅程】
□12/02 関空→羽田→香港 機内泊
□12/03 香港観光 香港泊
□12/04 香港泊
□12/05 香港泊
□12/06 香港→珠海 珠海泊
■12/07 マカオ観光 珠海泊
□12/08 珠海→開平 開平泊
□12/09 開平観光 開平泊
□12/10 開平泊
□12/11 開平→広州 広州泊
□12/12 広州観光 広州泊
□12/13 広州観光 広州泊
□12/14 広州→成田→中部
【為替レート】
1香港ドル(HKD)≒14.3円
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
-
拱北口岸の国境は気絶するほど多くの人で凄まじい状況だった。
「生まれてこの方、これほどすごい人波を見たことがない」ほどで、思わず「ウソやろ?」と呟き、呆然と立ち尽くした。
決死の覚悟(まったく大袈裟ではなく)で突入し、それでも1時間足らずで入国。見た目の絶望感を思うとマシだった。
ドケチとしては『カジノのシャトルバス』というのを利用するつもりだったが、これまた吹き出すほどものすごい長蛇の列に激しく動揺。
無謀にも「お、おぅ。歩いたろうやないかい」と歩き出すアホな虚弱老人。 -
高層アパート群。
香港に似ているような気がする。
そして、好きになれそうな気もする。 -
『蓮峰廟』に到着。
ここまではさすがに迷わなかった。 -
1592年に建立された『マカオ三大古廟』のひとつで、隣には『林則徐紀念館』がある。
但し、『林則徐紀念館』には特に興味はない。すみません。 -
中庭には蓮池と龍のレリーフ。
-
『蓮峰廟』を後にし、とりあえず中心地に向かって進む。
(結果的には向かってなかったが、本人はそのつもり) -
『歩きスマホ』に関する巨大ポスター。
こういうのは大好物なので速攻で喰いつく。
通行人の迷惑顔やら、バイクの人の表情やら…いろいろ楽しい。 -
スマホに気を取られている隙に財布を掏られる の図。
いや、そこ、箸で!? -
上の二つとは違い、難易度が高い一枚。
左端の人が胡散臭すぎてさっきの『箸遣いスリ』と被るが、
意表を突いたロケット花火屋の看板?
でも、笑顔のさわやかな警察官は関係なくね?
ついでに、おにいさんのTシャツの『LEVEL7』も気になる。 -
そんなこんなで1キロ近く歩いた末に、恒例の
「で、ここどこやねん???」
てなる。
若者に道を尋ねると、てんで違う方向に進んでいたことが判明。
…判でおしたかのような毎度の展開。
若者が「歩くと死ぬからバスで」とアドバイスしてくれたが、マカオパタカ(通貨)を持ってないのだ。
…計画性のない人間は淘汰されるべきだと思う。
少なくとも、いそいそと一人旅などするな! -
何一つ成し遂げてない(むしろスタートからマイナス)にもかかわらず、既にクッタクタな事実に、困惑を通り越して笑えますわwww
とりあえず休憩と現実逃避を兼ねて朝食を摂ることにし、近くのお店へ。
香港ドルしか持ってないが、快くOKしてくれた。
香港で食べそびれた粥(ポーク)を頂く。22HKD。
ひっそり大火傷も負う。 -
お釣がマカオパタカで返ってこないかと期待したが、きっちり香港ドル。
英語も一切通じないので、お願いすることもできず。
結局カジノのシャトルバスに乗るしかなく、断腸の思いでトボトボと国境まで戻る。 -
この一連の『迷走約1時間』の間に、長蛇の列は更に伸びてカオスもいいところだったが、並ぶしかない。
…もう帰りたい。 -
今日中に乗れるんか!
とめっちゃ不安だったが、30~40分でどうにか乗車。
『グランドリスボア』に到着。 -
悪趣…
-
アズレージョが大好きなので、ちょっと気持ちが回復。
-
『ポルトガル式』と言われる歩道。
白い正方形の石に黒い石で模様を描く。
これも大好き。 -
だ、誰がこのネックレスを…
(着けている方がおられましたらすみません) -
まっすぐ行けば『セナド広場』のはずが、迷子に。
まったくもって なんでやねん。 -
無人の空間。激レア。
-
まだ午前だから、これでもずい分マシなほう。
時間が経つにつれ、シャレにならんほど人が増えてくる。 -
閉まっているにもかかわらず、すんげー人気の『聖ドミニコ教会』
-
『主教座堂辦公室』
知ったふうに書いているが、帰国後に調べて判明。
現地(中心部)では地図を見る余裕もなし。 -
人混みに息が詰まり、教会へ避難。
でもこれ以上は進めず、座れない。 -
何という教会なのかも分からない。
-
『盧家屋敷』
心惹かれる佇まいなのに人が少なく、即吸い込まれる。 -
空いていたのでゆっくり見学。
-
仏壇みたいなものだろうか?
疲れのせいか手ブレがひどく、ほとんどの写真がNG。 -
どうでしょう、これ。
(流れをせき止めて撮影。大迷惑)
マグネットを求めて土産物屋に立ち寄ったはいいが、混雑のあまり出られなくなり、腹立ちまぎれに試食しまくる。
これで夜まで食事の心配はいらんな。 -
じっくり街歩きできたらすっごく楽しそうなのに…
-
『聖ポール天主堂跡』
これでもか! というほどの混雑ぶり。フラ~ -
『けっこう観たい場所』だっただけに、もっと感動的に対面したかったなぁ。
-
すぐそばにある『ナーチャ廟』
-
こちらは打って変って無人。
木陰のベンチまであるやないの! -
しかも雰囲気もいい!
-
どういう建物なのかは不明だが、素敵。
-
はぁ~ 癒し癒し。
正直、もう動きたくない。 -
17世紀に造られたという城壁はこれかな?
若者とバイクのお陰もあって『ただの古い塀』にしか見えない。 -
この中はインド料理店か何かだった。
なかなか意表を突いてきよるな。 -
坂の上に見えるのがナーチャ廟。
とにかく人の多い箇所とそうじゃない所の差が激しい。 -
古い建物に惹かれる。
-
ちょっとポルトガルっぽい。
-
一本筋が違っただけでこのとおりの賑わい。
しかし こんなの序の序の口。 -
絶対に街歩きが楽しそうなのになぁ。
-
返す返すも、訪れる曜日を間違えたことが悔やまれる。
-
人混みを逃れて『聖アントニオ教会』へ。
教会内はすし詰めなのでスルー。 -
それでもここら辺まで来ると、観光客らしき姿はかなり減る。
(相変わらず、自分も人混みの構成員である自覚が足りてない) -
『カーサ庭園』
地元民らしき人々がベンチで寛ぐ光景にホッとする。 -
公園内には入らず、隣の『プロテスタント墓地』へ。
-
無人の墓地でまさに生き返るゾンビ体質。
-
あの喧騒がうそのよう。すぐ近くなのに。
-
やっぱ墓地はいいよね~。
いっそ寝転んで昼寝したい(罰当たり)。 -
墓地に併設された小さな礼拝堂。
-
無人の静けさの中で休憩。は~癒し癒し。
-
少し回復したので、街歩きを再開。
-
もうこの時点くらいから
「明日の日曜日は来ないかもしれない」
と思い始めている。 -
それでも 魅惑の路地に心が揺れる。
-
うんうん。どちらにせよ、やっぱりマカオは必ずまた訪れたい!
「ちょっと喉が渇いたなぁ」と思っているところに、うっかり『TIGER SUGAR』のミルクティーを持った人を発見。
「それってどこで買えますか?」と尋ねる(おばはんあるある)。 -
『TIGER SUGAR』を求めて、またまた人混みエリアに突入(喰い意地最強)。
セナド広場のクリスマスオブジェと仁慈堂大楼。
もう歩くのも困難。倒れそう。
で、結局’超方向音痴’の私に『TIGER SUGAR』が見つけられる奇跡は起きず、死ぬほど疲弊しただけだった。
悲しすぎる。
(追記)
オマエ、マカオパタカ持ってないやないかい!
という事実を約3か月後に思い出した。
見つけられなくてむしろ幸いでしたね。 -
『市政署大楼』
「アズレージョが美しい」とのことなので立ち寄ってみる。 -
ロビーで、クリスマスイベントの弦楽三重奏!
間近で30分ほど楽しみ、とても癒された。
椅子があれば多分もう動かなかったと思う。
立っているのが辛く、もっと聴いていたい気持ちを抑えて、インターバルを機に外へ。 -
市政署横から道を折れると一気に人が減った。
-
ここは『聖オーガスティン教会』
現在の建物は1874年に建てられたもの。 -
教会横の『聖オーガスティン広場』ものんびりした良い雰囲気。
-
ドン ペドロ5世劇場。
中では実際に映画が上映されていて、無料で楽しめる。
この時は英語のアニメが上映されていた。 -
ドン ペドロ5世劇場内の展示。
何かの催しのようで、アート作品が並んでいた。 -
『聖ヨセフ修道院』
内部は公開されてない。 -
ここは図書館。
快く入れてもらえたので、写真は撮れなかったが中を見学。
素敵な図書館のある町っていいなぁ。 -
人が減り、やっと本来の楽しさが味わえるようになってきた。
但し…既に脚は瀕死の状態。
ついでに、既に夕方。 -
マカオこそ、観光名所を外して『街歩き』に徹するべきだと痛感する。
-
疲れ切った脚を休めるべく、途中にあったベトナム料理店で休憩。
ミルクティーでホッと一息。やっぱりカップがデカい。
表面に映る蛍光灯から、この店が決して『オシャレなカフェ』でないことも伺える。
閉店間際だったので早々に退出。 -
『聖ローレンス教会』
ここで日本人ご夫婦に出会う。
『不安の残る週末の香港』を避けるため、香港から日帰りで来られたとのこと。
なるほど。それもあっての混雑なのかもしれない。 -
素敵な教会内部も、心や時間に余裕がないとどこも同じに思えてしまう。
残念なことだ。 -
なんてかわいいドア!
-
統一性のない壁画。
でも、人が減っただけで何もかもが愛おしく思える不思議。 -
『鄭家大屋』(英語:Mandarin's House)
まぁ要するに『超お金持ちの邸宅』だ。 -
ここが、夕方であることも相まってか、ほとんど人がいない!
-
あれほどヘロヘロだったのに、階段もすいすい上る。
(若干見栄を張っています) -
『がら~ん』最高!
-
緻密に計算された美しさ。
-
いろいろな箇所に美しい装飾が見られる。
-
間に通路を挟み、部屋が並んでいる。
-
建物の裏側部分。年季の入ったアーチが連なる。
-
建物に挟まれた通路部分。
竹を模した雨樋いには笹の葉も彫られている。 -
こんな立派な場所も無料で入れるのはとてもありがたい。
マカオは太っ腹やなぁ。 -
中国風建築の美しさを堪能させてもらった。
要するに、たとえ世界遺産だろうと人が少なくないと堪能できないようだ。
人に慣れろ、人に。 -
リラウ広場から坂と階段を上る。
ここでまた日本人に出会う。
やはり週末を避けて香港から1泊で来られたとのことだった。 -
ふうふう言いながら階段を上り切ったら、今度は急坂。ううう。
-
苦労して上った『ペンニャの丘』からの眺望。
-
意図せずいい時間に来れたな。
これも日ごろの行いの賜物…
さっき、目の前で「クローズ!」と教会の門を閉められたけどな。
ケチ! -
ライトアップを眺めてから来た道を戻る。
いっそ転がり下りたい。 -
灯りに浮かぶリラウ広場はとても美しい。
人混みを離れてから急に元気になり、まだまだ散策したいが、これからカジノのシャトルバスで国境まで行き、地獄の国境を越えてバスに乗り…
一体どれくらい時間がかかるのか見当もつかないので、そろそろ帰途に就く。
夕方からの観光がとても楽しかったので、またぞろ「明日も頑張ってマカオに来よう」という思考になりつつあった。
あ~ま~い~わ~。 -
グランドリスボア。
長蛇の列の最後尾から30分ほどかかって拱北口岸行のシャトルバスに乗り込む。
この後、地獄が待っていた。
イミグレーションを通過するのに2時間。人の多さもさることながら、並んだ列が遅々として進まず、30分ほど後に来て隣の列に並んだ女性が30分以上先に通過していくのを涙目で見送った。
このドツボの列を瞬時に選んでしまった自分の不運を呪う。
いずれにせよ、この国境越えにより「明日もマカオへ」という気概は完全にお亡くなりに。
体力の無さと浅はかさをもっと自覚すべきだろう。
無念だが、『マカオは二回目以降が本番じゃ!』と再訪を誓う。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 鯨の味噌汁さん 2020/03/16 16:49:13
- 泊まればよかったのにー
- ご無沙汰ですー。
予定してた海外が…諸般の事情で2回続けてぶっ飛んで、すっかり「縁側で入れ歯外して茶で洗う」汚物系のジジイになってる鯨の味噌汁です。(前振り長い)
>そんなこんなで1キロ近く歩いた末に、恒例の
>「で、ここどこやねん???」
あい。
マカオ、道に迷います。
そもそもビルの谷間が多いんで、お日様の方向がわからんし。
どっちに歩いてもすぐ海だし。
バス路線も難易度高いし。
人混みに流されて変わっていく私を遠くで叱ってだし。
きんたまかおにつくだし。
それでも、この街はおもろいですよねー。
香港に帰らなあかん、と思ったら、45分キャバクラセット2980円で財布の中身が3500円、みたいな状況で、切羽詰まってイケナイことなんぞ口走り、叩き出されます。
やはり何泊かすべきじゃないかと。高い宿でなくてもそこそこキレイだし、歩いても楽しかったし、ワシ、だらだら5泊したけど、それでも歩きたいところがまだありました。
- 小心者さん からの返信 2020/03/16 19:20:58
- RE: 泊まればよかったのにー
- 鯨の味噌汁さん、ご無沙汰しております。
「なかなか次の旅行記がリリースされへんなぁ」と思っていたら
そのようなご事情(2回続けてポシャる)でしたか…。
本当にこの騒ぎは、我々『旅好き老人』にとっていろんな意味でつらいですなぁ…
マカオ旅行記、改めて拝見いたしました。あーおもろかった!
(多分3回目ですが、毎回きれいに忘れているので何度でも吹ける)
つい「きんた」の件ばかりに気を取られてしまいますが、なかなかの迷走ぶりに大変満足致しました。
あそこで迷わんヤツこそどうかしてますよね。
ていうか、バスが使えたからといって全く安心できんのですね…。
でもその迷走が非常に楽しそうで、かなり羨ましかったです。
マカオは路地が楽しすぎるので必ず再訪したいです。
それまでに、世の中で流行っているらしいあの『スマホ』とかゆう'板'を入手したいものです。
『あれがあれば迷わない』というのは本当でしょうか?
無垢な老人を狙う詐欺かもしれなく、なかなか買えません。金もありません。
ていうか、また「きんた」の歌が脳内エンドレスです。
…どうしてくれよう。
-
- さとぴ。さん 2020/03/10 07:07:23
- 太っ腹。
- 小心者さま、おはようございます。
マカオの世界遺産、どこも無料で
私も旅行記に太っ腹。と書いた記憶があります。
そうですか。
ポルトガルの街並みに似てるんですね。
私は5月のポルトガル旅行を3日前にキャンセルしました(泣)
コロナ野郎のせいで。
ひとり旅で楽しみにしてたのに。
でもマカオが似てるならいいかも(いや、良くない)
いつか行けるのを楽しみにしてます。
小心者さまのポルトガル旅行記も全部読みました。
隣の列の方が早く進むって、あるあるですよね。
satopi39
- 小心者さん からの返信 2020/03/10 12:52:40
- RE: 太っ腹。
- satopi39さま、こんにちは!
メッセージをありがとうございます。
マカオ旅行記拝見しました。
世界遺産制覇されたんですね! すごい!
美しい写真、ためになる蘊蓄、美味しそうな料理に素敵なホテル…
行く前に拝見できなかったことが悔やまれます。
どこも無料で入場できて、ホント『太っ腹』ですよね。
『隣の列が早く進む』は往々にしてありますが、ここまでなのは初めてでした。
係の人が超新米でいちいち上司に質問するため、15人ほどの列で2時間かかりました。
どんだけかかっとんじゃい!
『100人並んでいて2時間』の方がマシだとつくづく思いました。
いずれにせよ中国への入国はあまりいい思い出がありません。
ポルトガル旅行キャンセルされたんですか…。
ご無念、お察し申し上げます。
ポルトガルは、折に触れ「また行きたいな」と思う国の一つですが、マカオを訪れて更にその気持ちが強まりました。
コロナ騒動が収束したら、ぜひ訪れてみてください。
今度はポルトガルでお逢いできますように!
小心者
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