2019/11/21 - 2019/11/30
1位(同エリア41件中)
ほいみさん
突然思い立ったバングラディシュの旅には、大小の目的が幾つかあった。
それは本文中でぼちぼち書くとして、「そうだ、バングラに行ってみよう!」と思い立ってから2週間後には、バングラディシュに着いていた。
久しぶりに「寝袋が要らない旅」となった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
旅行会社にお任せで、こんなコースになった。
あれれ・・・バングラディシュって、こんなに黄色かったっけ?・・・外務省の地図。
本来は逆回り、最後に「ハイライト」の「ジュンボルドンの船旅」を楽しんで飛行機でダッカに戻るはずが、直前に来襲したサイクロンの関係で、出発の3日前になって逆回りの連絡があった。
ここ重要!
今回の最大の目的は、最近ネットでよく見掛ける「一人から何処でもご案内します」的な広告の真実を確かめてみよう・・・という人柱的なものだ。それらの旅行会社の中から「五つ星旅行社」選んでみた。
悪口?も書かなければならないかもしれないので、迷惑にならない様に正確な会社名は避けておいた…つもり!
基本専業主婦なのにアルバイトや習い事が忙しい妻が、最近になって「何処かに連れて行け」と言うようになった。妻はヨーロッパが好きで友人と時々行っているが、私がヨーロッパが苦手な上に、昨年まで「例のデカ犬」がいたこともあって、20年くらい一緒に海外旅行をしたことがなかった。
そこで新しい旅行の形態を「私ひとりが、とりあえずは犠牲になって」経験してみよう…ってことだ。
この手のツアーって現地旅行会社に丸投げだから、申し込む日本の旅行会社が良心的であっても、現地で楽しい旅が出来るかどうかは当てにならない。それでもネットで検索して現地の旅行会社に任せるよりは「費用のことを考えなければ」当たり!の可能性は高い・・・と考えてる。
年齢的にこの先、旅が出来る回数は知れてるから、ハズレは引きたくない。 -
バングラディシュに行くには、まずは重大な問題に向き合わなければならない。そう、バングラディシュは敬虔なるイスラム教国なので、酒の入手は極めて困難。
ホテルやレストランなら飲めるでしょ・・・って言う方もいるが、多分それは現実を知らない。バングラディッシュの酒事情は「パキスタン並み」と」聞いていたので、それなりの準備が必要だ。
とりあえずは日数分のビールとウィスキー500ml他日本酒を数本を小分けして持つ。っていうか、スーツケースの隙間をそれらで埋める。 -
しかもイスラム圏は「豚がダメ」
豚大好きな私は、これも堪える。
羽田でトンカツ食べとこ…ビールも! -
羽田を夜中の0時20分発。
日記上の出発日を21日としたが、日本を出たのは22日です。
バンコクで6時間も乗り換え時間があった。 -
女性って蛇を怖がるくせに、こういうのは好きなの?
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何か食べとこ
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最後の豚だ~!
これで2000円近い・・・空港内は高いよね。 -
ウナギは何時だって食べたいのだが、何時だって高い!
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あれ~・・かつ丼より安いじゃん。
-
飛行機は寝て待て。
バングラディシュの入国は意外と時間が掛かった。
そういうものなのか、係員の気分だったのか、20分近く並んでご対面した入管審査官は「初めてのバングラディシュ入国の方は、あちらの窓口に行って・・」とか。
あ、バングラディシュはビザが必要です。 -
空港には今回のガイドが迎えに来ていて、13時にはホテルに到着。
とりあえずは冷蔵庫にビールを入れてひと安心。 -
暑い中、散歩に出る。
全然しつこくないリキシャ。 -
ホテルの周辺は各国の大使館があって高級っぽいが、私のホテルは「ひなびたビジネスホテル」な雰囲気だった。
フランス大使館だったかな。
鉄条網がモノモノしいね・・・さすがレベル2。 -
豪華・難攻不落? サウジアラビア大使館。
門なんて「戦車持って来いや~」仕様。 -
日本大使館・・・かな?
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日本大使館の隣が中国大使館で、向かえが韓国大使館だった・・・仲いいんだね。
この通りは自動小銃を持った衛兵がパトロールしていて、カメラは出し難い。別に撮影禁止ってことじゃないけど、テロ警戒態勢下で誤解されやすことはしない・・・って、写真撮ってんじゃん。 -
パキスタンは「酒が飲めなくても行きたい国」なので我慢するが、バングラディッシュにはその魅力は無いだろうと思っていた。パキスタンには7回も「酒無し旅」に行った私も、バングラディシュは40年以上放置してあった。
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バングラディシュは発展著しい・・・と聞く。
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アジアの国々は元気があるよね・・・見た目は。
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アジア的だけど、やっぱ東南アジアとは違う雰囲気。
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こういうのに遭遇すると期待が持てる・・・写真ね。
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日本の建築現場とずいぶん違う。
これで綺麗なビルが出来てしまうから不思議。 -
オシャレ?な建物も多い。
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食事は超安いが、今回は全食事付き。
2番目のチャーハンが70円くらい。 -
そういえば・・・イスラム教国。
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この花屋、なんだか不思議な造り・・・店員は男だけ!
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この雰囲気、好きだ~!
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電線もフォトジェニック!
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電気が迷っちゃいそうな勢い。
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B型・・・?
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いや、A形じゃないと出来ないかも。
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上から写してみた。
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近寄ってみた。
どうしてこうなっちゃうんだろ。 -
この給水塔は面白い。
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果物屋は世界中で共通っぽい眺め。
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誰も釣りしてないから釣れそう・・・って釣り竿持って来たけどね。
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翌朝はガンジス川を飛び越えたところのジョショールまで飛行機。
ダッカからは直線距離で200㎞、ご存知の様にバングラディシュはデルタ地帯で真っ平だから道路も真っ直ぐ。しかし川がデカ過ぎて橋を架けられないので、意外と不便。
ダッカ→ジョショールもプロペラ飛行機でも1時間と掛からないが、クルマだと丸1日掛かってしまう。 -
そんな理由で、バングラディシュは北海道の2倍程度の面積だが、国内航空路は意外と充実している。
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ジョショールの空港。
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日本のODAで造った橋。
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その記念碑だが・・・
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バングラディシュの国旗の緑が剥がれてしまっていて、日の丸になっていた。本来は緑地に赤丸ね。
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ジョショールからはジュンボルドンの船着き場まで行くのだが、その途中、世界遺産がある「バゲルハット」に寄る。
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例によって、外国人は10倍。
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その世界遺産様でござるところの「シャット・ゴンブスモスジット」
シャット・ゴンブスは60のドームっていう意味とのこと。 -
ガイドの「ハルン」と、まぁ1枚は撮っておこう。
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ストーカーをしたわけじゃないのだが、結果的には表紙の写真にも使ってしまったカップル。
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これね。
なかなかいいモデルが通らないんだよね・・もうちょっとアップグレードしたいところだ。 -
女の子にスマホ向けられた。
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おねーちゃん、変な日本オヤジ撮ったよ。
「こんなヤツ、経験値低いで」 -
バングラディッシュもスマホに侵略されつつある。
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女学生・・・かな
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ここもだけど、この後バングラディシュは、何処へ行っても見学者はバングラ人ばかり。
日本人が~・・・っていう以前に外国人観光客が極端に少ない。 -
協力的なチョウチョ。
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むか~し、この辺りで捕獲されたという巨大ワニ。
頭だけが木彫りで面白かった。 -
この遊具だけがステンレスで、やたら目立っていた・・・モスクより長持ちするかも。
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近くのなんとかいう偉い人のお墓見学。
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このモスク周辺にはヤギが放されていて、犬の様に?奈良の鹿の様に?観光客からおやつを貰っていた。
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これがかなりしつこい。
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やがては生贄になっちゃうかもね。
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なぜか近所のオヤジが「一緒に写真撮ろう」だって。
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15時頃には港町モンゲラに到着。
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小さなスーツケースだけど、酒だけで4㎏はあるから重たいよ。
ここから船で世界遺産「ジュンボルドン」へ向かう。
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この旅行記へのコメント (16)
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- 水無月さん 2019/12/22 21:07:18
- さすがです(笑)
- ほいみさん
こんばんは~。
みなさんと同じく「スーツケースのお酒」に目が釘付けになってしまいました(笑)
次のジャワには豚は諦めてもビールは絶対に持って行こう!!!と勇気づけられました♪
前回ジャワの田舎では1回しか飲めなかったので(涙)
あとこれ。
>女性って蛇を怖がるくせに、こういうのは好きなの?
私も一応、女性の端くれとして蛇は苦手...
でありますから加工されてても苦手です!!!!ワニも...
もちろん加工されてても触りたくもないです(>_<)
ただいま諸事情で出歩くのに制限がありますので、この正月はほいみさんを含め皆さんの旅行記を読んで過ごそうと思います♪
追伸
さっき気が付いたんですが誕生日。
1日違いですね!私は13日。予定日は12日でしたが1日遅れたそうでして...そのせいでジェイソン〇〇(苗字)と不名誉なリングネームが付けられてしまいました(涙) ※いじめでは無いです(^_-)-☆
もちろん6月6日生まれの友達はオーメン○○でした~(笑)
- ほいみさん からの返信 2019/12/22 21:42:48
- Re: さすがです(笑)
- こんばんは。
インドネシアもバリ島以外では飲酒制限があるようですね。水で溶くと酒になるような「粉末酒」があると安心なんですが。私、酒は大好きなんですが「なければ諦めが付く」方です。でも最低限の努力はするので、大好きなパキスタンに行くときは「軽くて強い」ウィスキー優先でスーツケースの隙間を埋めます。
そうなんですか?
私の母や姉は、ワニ・トカゲ・ヘビなんかのバッグをよく持っていて、子供心に恐ろしかったです。最近は革製品や毛皮はあまり流行らないみたいですね。
誕生日、1日違いとか・・・光栄です。
私の次女は6月12日生まれで、私と同じなんですよ。お互い、表向きは迷惑だ・・・を装ってますが。
最近、オーメン再上映(TVで)やらないなぁ・・・今はああいうの流行らないのかな? エクソシストとかも。
-
- ワミさん 2019/12/05 15:01:19
- ご無沙汰してるまにどんどん海外日記が追いつきません
- 荷物の隙間にお酒じゃなくてお酒の隙間に荷物ですね~
持ち込みは大丈夫なんですね、重かったでしょうに!
バングラデシュ名前はよく聞くけど未知の世界です。
電線すごすぎ、修理になったとき大変そう
ほいみさんの写真はやっぱ面白いわ~海外旅行の目線がさすがベテランだなぁ
今年も結構海外行かれましたね思いついて2週間って国内旅行でも3か月ぐらいかけて計画するのにガイドのバイトできますよ~
- ほいみさん からの返信 2019/12/05 17:40:56
- Re: ご無沙汰してるまにどんどん海外日記が追いつきません
- パキスタンもですが、外国人の場合、酒の持ち込みは大目に見てくれるようです。滞在中の飲酒もホテルの室内で飲むのは問題ないみたい。小っちゃいスーツケースなのに23㎏もありました。
私が高校生の頃だったかな、「バングラディシュに愛を」なんてボランティア活動が盛り上がったことがありました。興味深い国だったのですが、何を見に何処へ行くべきかが分からず、ずっと放置してました。今回「思い付き」で行ってみて良かったです。
あの電線は凄い。観光客用にわざとやってるのかと思うほどです。電気が迷子にならないのかなぁ? 計画に時間を費やすと、実際に出掛けるまでに飽きてしまう性格です。特にネットでいろいろ検索して調べちゃうと、もう行って来た気分になって「他に行こうかなぁ・・・」なんて。
ほいみ
-
- olive kenjiさん 2019/12/05 08:17:41
- 古い旅行記かと思ったら、今ですか!
- ほいみさん お早うでございます。
どうしたんですか。シフォンちゃんがいなくなったら、海外旅行に爆発していますね。
また珍しい国に観光に行かれたのですね。観光には大変な国かと思いますが、コンゴに比べれば、完全にラグジュアリーリゾートですよね。
初めてバングラの地図など見ました。黄色いのがカレーの国らしくて雰囲気出てます。
そうか、出発前はトンカツなんですね。帰国しても真っ先にトンカツでしたか。
バッグの中はまるでお酒の密輸業者さながらですね。
街中のゴチャゴチャ看板は、確かにアジアではないですね。何処だろう。
ほいみさんは電線マニアなのですか。
サウジ大使館はホント要塞みたい、日本大使館はバリケードかな。
スマホ向ける少女の写真は可愛くて面白い、私ならこれを表紙にするかな。
野良ヤギが街中歩いているのですね。食べられないのかな。
日本では、ベトナム就労者がペットのヤギを無断で食べたとニュースになっていましたが。
ほいみさんは、パキスタン訪れているのは知っていましたが、7回も行っていたのですね。そこまで行っていると、おいらはパキスタンのエキスパートだと威張るところですが、微塵にも出さないところ、謙虚で尊敬に値します。そーいうところが好きだな~
続きも楽しみにしています。それにしても奥様は疲れていませんか。
お国にも、ほいみさんにも・・・
olive kenji
- ほいみさん からの返信 2019/12/05 17:33:00
- RE: 古い旅行記かと思ったら、今ですか!
- > ほいみさん お早うでございます。
> どうしたんですか。シフォンちゃんがいなくなったら、海外旅行に爆発していますね。
そうなんですよ、昨年はシフォンが「介護され犬」になってしまい、海外旅行は1回も行けませんでした。年に2回の海外旅行が許されている(誰に?)ので、今年は昨年の分を取り返しました。
> 初めてバングラの地図など見ました。黄色いのがカレーの国らしくて雰囲気出てます。
あの黄色い地図は外務省の渡航情報のパージからです。
実は、バングラディシュ二危険情報が出ていて、地図が黄色くなってたなんて帰国後知りました。
> そうか、出発前はトンカツなんですね。帰国しても真っ先にトンカツでしたか。
> バッグの中はまるでお酒の密輸業者さながらですね。
もちろん帰国したらすぐにトンカツのはずだったのですが、妻が何を思ったのかウナギをご馳走してくれました。ウナギはトンカツの3倍好きです。あのスーツケース、後から「よくこんなもの持って行ったもんだ・・・」と反省しました。乾燥酒とかないのかなぁ。
> ほいみさんは電線マニアなのですか。
インドやネパールでもあの手の電線には感動しますが、ダッカの電線は無敵だったなぁ。
> サウジ大使館はホント要塞みたい、日本大使館はバリケードかな。
サウジアラビア大使館は威容を誇ってました。あのままホテルにしたら人気だろうけど、大金持ちの国だから興味ないでしょうね。門扉が凄かったのですが、ちょっとレンズを向けられない雰囲気でした。
> スマホ向ける少女の写真は可愛くて面白い、私ならこれを表紙にするかな。
バングラディシュはスマホブームで、そこらじゅうで写真を撮られました。イスラム教国だから女性の写真は難しいと思ってたのに意外でした。
> 野良ヤギが街中歩いているのですね。食べられないのかな。
> 日本では、ベトナム就労者がペットのヤギを無断で食べたとニュースになっていましたが。
>
> ほいみさんは、パキスタン訪れているのは知っていましたが、7回も行っていたのですね。そこまで行っていると、おいらはパキスタンのエキスパートだと威張るところですが、微塵にも出さないところ、謙虚で尊敬に値します。そーいうところが好きだな?
パキスタンはバックパッカーで2回、後はトレッキングツアーで5回行ってます。訪れた回数としては、インド・ネパールの次に多いかな。
> 続きも楽しみにしています。それにしても奥様は疲れていませんか。
> お国にも、ほいみさんにも・・・
バングラは一人旅です。
妻は明日から友人とアンコールワットに行くんだそうです。
ほいみ
-
- らびたんさん 2019/12/04 00:23:41
- まもなくダッカ
- ほいみさん、こんばんは^^
そういえば私もまもなくダッカに24時間ほど行くのです。
師走で忙しくなんの準備もできていないのですが!
ビールと豚NGってかなりきついんですよね~。
それでも出かけてしまう魅力あるイスラム圏。
雰囲気がパラグアイっぽいです。
ぐるぐる電線とか、しつこくないリキシャとか。
目的地はジュンボルドンですか。
私もバングラには行くことないかもなーと思いながら、
今回特典で飛べるから行くようなもの。
しかもトンボ帰りw
地方都市のレポってほぼ見ないので、
ほいみさんに期待しています♪
らびたん
- ほいみさん からの返信 2019/12/04 09:01:37
- RE: まもなくダッカ
- らびたんさん、今日も元気に出勤、ご苦労様です。
そうなんですよ!
「薄切り豚バラの唐揚げ」をつまみに飲むビールの美味さを一生知らないで終わるなんて、まったく同情します。
バングラディシュって、ガイドブックやネットで見ても「どうしてもここに行きたいんだ!」ってところが無いんですよね。チッタゴンの「船の墓場」を見るのは、かなり難しい様だし。
今回行ったクルナ辺りは、カルカッタからバスで4-5時間で来れるらしく、それならインドに行ったときにちょっと寄っとけばよかったな〜・・・と後悔してます。
らびたんさんはダッカのみということになると思いますが、最大の敵は渋滞です。運よく金曜日なら空いてますが、それ以外は渋滞で貴重な時間を消費することになるはず。私の様なオヤジでさえ「一緒に写真撮ろう」と面倒臭かったので、らびたんさん、大人気で大変なことになると思いますよ・・・お楽しみに!
ほいみ
-
- アルカロイド ダリルさん 2019/12/03 17:33:35
- 荷物にアルコール
重いでしょう? 液体いっぱい!
ヨーロッパ好きの奥さまと バングラデシュって、、、? どーゆー共通項を見い出すのか? 興味しんしん!ハマダラカに気を付けてくださいね~!
バングラデシュは井戸水に、ヒ素があるとか言うウワサがあるので、行こうと思ったことがナイです! ちなみに、餃子共和国もヒ素があるんだって! 万里の長城作ったら、水にヒ素が出ちゃったンだってさ! 日本の厚生省が行って調査したので、精度は確実!だから、北海道の土地を買いあさるのかぁ~と、すごく納得!
野良ヤギって、、、奈良公園と違い、神さまじゃないから、食われちゃうンでしょうか? 近所のおじちゃんたちの、彫りが深いこと! ヨガのマスターみたいな、哲学的な顔してますね? ソレに、比べて平たい顔ですね、、 われらは?
期末試験の勉強で グレてるダリル
- ほいみさん からの返信 2019/12/03 20:51:22
- RE: 荷物にアルコール
- > 重いでしょう? 液体いっぱい!
ダッカ空港で「これって開けられたらなんて説明するんだ?」って、ちょっとだけ心配になりました。
書き方が悪かった様です。今回も一人旅で、近い将来妻と旅行する場合に備えての「旅行会社選び」の一環でした。
ベンガル平野の地下水のヒ素はかなり濃度が高い様ですが、旅行者はミネラルウェーター飲むし、滞在期間も短いので問題は無いと思います。日本で飲む清涼飲料や酒の方が体には悪い。日本でも地下水から許容濃度のヒ素が検出されることは珍しくないです。豊洲の時も騒いでなかったっけ?
インドにおける「野牛」に相当するのが野山羊かな。
ほいみ
-
- gontaraさん 2019/12/03 15:44:59
- ☆☆☆☆☆
- 本当に日本のパスポートは単独世界一なのかと思っちゃいますよね。
実は、3月にアラビア半島を攻略しようと奮闘中なのですが、訪問予定の国は全てビザ要るし!
僕もバングラディッシュも訪れてみたいと思いつつ、意外と旅費が高いので、未だに実現できずです。
当然なんでしょうけど、僕らの思ってるベンガルの僻地とは違って、都会チックですよね。ほいみさんの切り取られた町の様子は本物? それとも、こんな場所も有ったよ程度?
ん~行ってみたい!!!!!
☆☆☆☆☆に問い合わせると、その航空券は無くなっちゃったので、あとン万円出せばOKてなことを良く言われる旅行社ですね。
いえ、GONTARAも時々利用してます。結構親切丁寧、ただし直前になって、とんでもない大きな間違いを連絡してくることもあったっけ!
- ほいみさん からの返信 2019/12/03 17:37:19
- RE: ☆☆☆☆☆
- > 本当に日本のパスポートは単独世界一なのかと思っちゃいますよね。
そうなんですよね。
私もいつも思ってるのですが、今年行った4ヵ国の内3ヵ国がビザが必要だったし。
> 実は、3月にアラビア半島を攻略しようと奮闘中なのですが、訪問予定の国は全てビザ要るし!
もしかしてサウジアラビアも入ってますか?
最近、また行ける様になったみたいですね。
ダッカ、特に中心街の見た目は都会っぽいですよ。ケンタッキーやバーガーキングもあるし。地方都市も中心地は「やや」近代的ですが郊外に出ると「おお、ベンガル!」って感じです。
> ☆☆☆☆☆に問い合わせると、その航空券は無くなっちゃったので、あとン万円出せばOKてなことを良く言われる旅行社ですね。
あ〜・・それ言われた!
ご希望の日は2万円高いです。3日前なら表示価格で出来ます・・・って言われた。サンデー毎日だから、それでいいよって。
ネットでもけっこう悪口を書かれてるんで、もっとテキトーな会社かな・・・と思ってたけど、何の問題もなく快適な旅が出来ました。
-
- 猫大好きさん 2019/12/03 15:40:11
- 奥様との旅でバングラ
- ヨーロッパの口直し的な?
電線グルグルは見る分には楽しいね
盗電も簡単そうです!
酒類でいっぱいの
スーツケースはお咎めなしですか~
沼津アルプスシャツ
コンゴで誰かにあげたんじゃ
そういえば、コンゴへ仕事で
父ちゃん行けるかも
本人は乗り気だし
方向オンチの父ちゃんが
ひとりで行けるのかなぁと心配だけど
ヨーロッパ旅行中に
オットのリクルート活動をしちゃった
猫大好きウン歳の誕生日です
ひとりでザッハートルテで祝います。
- ほいみさん からの返信 2019/12/03 17:24:20
- RE: 奥様との旅でバングラ
- > ヨーロッパの口直し的な?
まさか?バングラはひとりですよ。
パキスタンやバングラディシュでは、酒は麻薬と同じ扱いとか聞きます。販売所はありますが分かり難いし「酒屋何処〜・・」って、ダッカ市内で聞くのもね。ダッカ以外では更に入手困難みたいです。
沼アTシャツ・・・注文したら同じ色のしか在庫がありませんでした。
え〜・・仕事でコンゴ!? 大丈夫?? どう考えても普通の国じゃないよ。バングラが何て平和に感じたことか。
誕生日、おめでとうございます・・・ザッハートルテが何であるかは知りませんが。
ほいみ
-
- ももであさん 2019/12/03 15:13:00
- スーツケース
- 面積の半分がアルコール😄
でも、豚は入らなかった😭
- ほいみさん からの返信 2019/12/03 17:15:54
- RE: スーツケース
- > 面積の半分がアルコール😄
> でも、豚は入らなかった😭
きっと暑いだろうから、ビール飲んだら美味いだろうなぁ・・・と。
ところが次回は冷蔵庫も持って行かなくっちゃ。
豚が持ってます・・・スーツケース。
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