2017/11/26 - 2017/12/02
10927位(同エリア30115件中)
nagakanaさん
- nagakanaさんTOP
- 旅行記39冊
- クチコミ19件
- Q&A回答0件
- 41,364アクセス
- フォロワー40人
この旅行記のスケジュール
2017/11/30
-
電車での移動
平渓線で十分へ
-
十分で天燈上げ
-
鼎隆百貨でチャイナシューズお買い物
2017/12/01
2017/12/02
-
飛行機での移動
桃園空港から関西空港へ
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
せっかくフォートラベルの会員登録をしたので今更ながら2017年11月の台湾旅行について記憶を辿りつつ記しておこうと思います。元々台湾が大好きな夫婦ですが2012年生まれの息子が4歳の時に初めて3人で台湾旅行をしました。
定番の観光名所をメインに子連れなので無理のないスケジュールで高雄、台南、台北の3都市を巡りました。
2017年11月30日(台北・十分・九份)12月1日(台北)2日(台北→帰国)の3日間の記録です。
雨にも負けず十分で天燈飛ばし、しかし九份でどしゃ降りの雨に負けてしまい退散。最後の1日は圓山大飯店で滞在。
4歳の息子はこの旅行ですっかり台湾が大好きになりました(^^)
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2017年11月30日(木)5日目。朝から曇り空の台北市内。今日は平渓線に乗って台湾郊外の十分へ。台北から約1時間の日帰り旅行です。
平渓線はローカル色が濃くてとても素敵でした。
オレンジ色のディーゼルが古き良き時代に建設されてであろう駅舎の前をのんびり通り過ぎていきます。平溪線 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
-
十分に到着。
十分駅 駅
-
天燈の街なんだなぁと一目で分かる壁。
十分老街 旧市街・古い町並み
-
段々と雲が分厚くなってきたのでとりあえず急ぎ足で天燈のお店へ向かいます。
十分老街 旧市街・古い町並み
-
日本では絶対してはいけないこと。厳禁です!
が、どうやらここ十分でも今年から規制が厳しくなったようです。
やっぱり安全性の問題、ありますよね。十分老街 旧市街・古い町並み
-
本当は一つ一つ丁寧に天燈屋さんを見てから決めたかったのですがもう雨が降り始めていたこともあって、慌てて一番手前のお店にしました。
結果的にお姉さんは日本語も上手だし、写真に動画撮影も完璧!(「はい、こっち向いて~」「はい、次はこっち~」「はい、手を離して!」とお店のお姉さんの指導があります 笑)だったので良かったのですが、次に天燈上げの機会があれば一通り、奥の方のお店まで見てみたいなぁと思いました。十分老街 旧市街・古い町並み
-
せっかくなので単色ではなく4色の天燈にしました。
赤色→健康運
黄色→金運
桃色→幸運
青色→仕事運
の4色にしました。息子は「お習字だー!」と楽しかったようで張り切って筆を動かしていました。墨がダァーと垂れていますが気にしません。
ここで結構手を汚してしまった息子。ウェットティッシュを持参されることをおすすめします。 -
主人の達筆すぎる文字と息子の水墨画(笑)更に雨のトリプルパンチで何だか見栄えのあまり良くない天燈になってしまいましたがそれもご愛嬌。
張り切ってお姉さんの指導に従い、くるくる4面4色とも写真に収めてもらい最後は動画撮影までしていただきました。
お店のお姉さんも雨のせいでかなり駆け足です。 -
わーい。何とか雨の中、天燈が空高く飛んでいきました!
内心、すぐ落下したらどうしようとヒヤヒヤしていたのですが雨にも負けず、私たちの天燈はお空の彼方へ。
息子、大興奮。とっても楽しいイベントだったようです。 -
お天気が良ければこの先にある「台湾のナイアガラ」と言われている十分瀑布も見たかったのですが雨脚がどんどん強くなってきたため次の目的地、九份に向かうことに。
-
早足で歩きつつも行きに目をつけていたイカの姿フライをゲット。
カロリーのことなんて考えちゃいけません。 -
十分から九份へは平渓線でまず瑞芳駅を目指します。瑞芳駅から九份へはバスでアクセスしようと思っていたのですが、バスがなかなか来ない、雨も降っている、、、という訳で瑞芳駅からタクシーで九份へ向かいました。
九份到着。父母は約7年振りの九份なのでそれはそれは楽しみにしていたのですが、、、、九分 旧市街・古い町並み
-
なんか、、、、雨がどんどんひどくなっているような、、、、テントがあっても傘をささないと濡れてしまうレベル。
-
あんなん食べたり
-
こんなん食べたり、阿柑姨芋圓のあったか~いのん食べたりしたかったけど
-
この日の九份はプチ洪水になっていました。
「ママー、もう僕、靴の中まで水入ってきてるし気持ち悪い。」
さっきまで雨の中でわちゃわちゃ楽しんでいた息子も流石にこのバケツをひっくり返したような雨に白旗。
そうねぇ、この雨は、、、ひどいね。
一応持参していた息子のお着替え&サンダルが役に立ちました。
十分や九份方面は雨が多いようで、お子さんと一緒の場合は念の為、雨具とお着替えを持っておかれることをおすすめします。
雨の九份は風情があって素敵だと思いますがここまでのどしゃ降りでは残念ながら風情も感じられず、台北へ戻ることに。 -
台北市内に戻ってきました。
ん!?曇ってはいるけれど傘をさしている人なんて一人もいない。
やっぱり九份は雨が降りやすいのね。
朝早くから移動をして雨に打たれて修行のようになった息子は少し疲れたようでホテルで主人と休憩。
もちろんここぞとばかりに私は一人行動スタートです! -
今回のお目当てはまずここ!城中市場。
おしゃれなお店も良いけど、こういう昔ながらのそして人々の日常生活を垣間見られる空間、大好きです。牛肉麺と豆花の有名店があるのですが、今回はスルーしてしまったので近々セットで行きたいと思います。台北駅近くでローカル気分を味わえる市場 by nagakanaさん城中市場 市場
-
いやげもの探しも楽しそう。
わぁ~お、指輪もざっくざく。台北駅近くでローカル気分を味わえる市場 by nagakanaさん城中市場 市場
-
「設計型髪」に「素食」の看板。
こういう雰囲気、好きです。かっこいい。台北駅近くでローカル気分を味わえる市場 by nagakanaさん城中市場 市場
-
そして第二のお目当てがここ。「鼎隆百貨」のプチプラチャイナシューズ。
ここは息子と一緒では難しいので、一人で来てみたいと思っていました。
私が訪れた時は日本語、英語どちらも全くNGでひたすらジェスチャーでしたが、すごく楽しくお買い物できました。 -
気に入ったデザインの靴は2階の倉庫で試着させてもらえます。
これも全てジャスチャーだったので一瞬「え?2階?倉庫?」となりましたがお店のおじさんが本当に親切で私の足を一目見てバッチリ、ジャストサイズの靴を持ってきてくれました。 -
5~6足も試着させていただき、その中から選抜4足に絞り、、、最終的に写真手前の2足のお買い上げ。嫌な顔一つせずに、「うんうん、これ似合ってる。こっちとこっちならこっちの方がいいんじゃない?」的にアドバイスまでしてくださいました。
おじさん、また来るねー!謝謝! -
さてさて、私はお目当てのチャイナシューズも買えたしるんるん。チャイナシューズを買ってからちゃっかりオーガニックスーパー、里仁で歯磨き粉もゲットできてすっかり上機嫌です。
今夜のお夕飯は「お豆のスープ」で有名な雲南料理の「人和園」へ。
予約してからお店に向かいました。店内は日本人駐在員の方でほぼ満席。
予約をしておいて良かったです。
そんなお店ですので、日本語OKですしメニューにも日本語表記があって分かりやすいです。元気いっぱいのおばさま店員さんが流暢な日本語で接客してくれます。人和園雲南菜 中華
-
これこれ~!これを飲んだみたかったんです。
優しいお味のスープ。そしてお豆がプチプチっと口の中で弾ける。
美味しい。とても優しいお味だし健康にも良いお豆なので、お子さんにもおすすめの一品です。
お店の人はひたすらお豆の皮を剥いては選別をしていました。人和園雲南菜 中華
-
炒飯も美味しい!
人和園雲南菜 中華
-
海鮮豆腐の蓮の葉包み。エリンギの炒め物(手間にちらりと写っている)。本当にどれも旨味がしっかり出ていて美味しかったです。温かくて美味しいお料理に満足したのか、お食事の途中で息子、急激に眠たくなってうとうと居眠り。
そしたらお店の奥様がご自分のストールを息子に掛けてくれて「お腹いっぱいになったかしら。寒くない?」と。本当にお店の人も優しくお料理も優しいお味でここでのお食事は大満足でした。
日本人の駐在員さんに人気なのも頷けます。人和園雲南菜 中華
-
帰りはぶらぶら台北地下街を歩きながらホテルへ戻ります。
台北地下街、息子にとって魅力的なものがたくさんあって(おもちゃ屋さんや雑貨屋さん)なかなか前に進めません。
お子さん連れだとお天気にも左右されないですし、歩きやすいし地下街はおすすめです。台北地下街 ショッピングセンター
-
日本では見かけないお菓子やジュースも買い込んで
台北地下街 ショッピングセンター
-
最後はコンビニで各自好きなものを買って今夜はのんびりホテルで過ごします。
写真は私がコンビニで買ったドリンク2種類。ピンクのボトルは「純萃喝」と言って確か2017年当時に流行っていたコンビニドリンク、ミルクティーです。
もう一方のは健康ジュースとでも言いましょうか、黒木耳ジュース。
味は黒糖味で私は好きなのですが、好き嫌いが分かれてしまいそうです。
家族全員でジュース飲んだりおやつを食べたりしてこの日はおやすみなさい。 -
2017年12月1日(金)6日目。この日はまず家族みんなで龍山寺に御参りです。
父母は約5年振り(2017年時点で)の訪問ですがやっぱりここのお寺はいつも活気があって行くだけで元気になれそうな気がします。龍山寺 寺院・教会
-
息子「わー!龍だらけ!!」
龍山寺 寺院・教会
-
久しぶりだけどそんな気がしない。
龍山寺 寺院・教会
-
一つ一つの建築物を見ているだけであっという間に時間が経ちそう。
龍山寺 寺院・教会
-
柱に巻きつく龍。
龍山寺 寺院・教会
-
「僕、写真撮りたい。」と自ら写真撮影を希望。
-
地元の方も観光客も御参りする姿は美しいなぁと思います。
龍山寺 寺院・教会
-
龍山寺の噴水。
ここはやっぱり台北に来たら訪れたいお寺です。龍山寺 寺院・教会
-
ゆっくり龍山寺を見れて満足。せっかく龍山寺まで来たので近くの剥皮寮までお散歩します。偶然、獅子舞に遭遇。
剥皮寮 旧市街・古い町並み
-
こっちを向いてくれました。息子、テンション上がります。
剥皮寮 旧市街・古い町並み
-
台湾の獅子舞はおめでたい雰囲気だし元気が出ます。
剥皮寮 旧市街・古い町並み
-
剥皮寮歴史街区。紅レンガを積み上げたアーチ型の歩道がとても素敵です。
ここはウェディングフォトスポットにもなっているようで私たちも数組のカップルに遭遇しました。こんな場所でウェディングフォトだなんて羨ましい。こんな写真ですみません。
帰国してから片倉佳史さんの「台北・歴史建築探訪」でこの剥皮寮歴史街区について読みました。とても分かりやすく更に興味の湧く内容でしたのでご興味のある方は是非。剥皮寮 旧市街・古い町並み
-
偶然「台北市郷土教育センター」を発見。どうやら入場無料のようなので入って見ます。え!何ここ、楽しそう。
台北市郷土教育センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
レゴブロックで作られた萬華駅。
台北市郷土教育センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
言葉が分かれば更に楽しめたと思います。でも展示はイラスト付きで分かりやすい。
台北市郷土教育センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
人はほとんどおらず一瞬、本当に入っていいのかな?と思ったほど。
ゆっくり見学できました。台北市郷土教育センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
大好きなスタンプ。台湾には日本以上にスタンプラリーのスタンプが多い気がします。これ以降、息子は台湾へ行く時はスタンプノートを持参するようになりました。
台北市郷土教育センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
手作りのゲーム。夜市ゲームみたいに音も光もなく素朴ですが楽しい。写真の左手がちょっとした広場のようになっていてそこで自由に遊べました。(2017年12月時点)
ここは本当に穴場で子連れ旅行の方におすすめです!月曜日はお休みみたいなので月曜以外に龍山寺に行かれる方は少し足を伸ばして「台北市郷土教育センター」にも行ってみてください。大人も子どもも楽しめると思います。台北市郷土教育センター 博物館・美術館・ギャラリー
-
ここまで来たら西門までも近いね。歩いてみる?でもその前にお昼ご飯にしよう。「お腹ペコペコ~。何でもいいからお店入ろう。」と息子に急かされて目についたお店、真川味というお店で海老のあんかけおこげを食べました。
可もなく不可もなく無難なお味。敢えては行かないかな、という感じです。
ここは四川料理屋さんのようですが、私たちが訪れた時は韓国人のお客さんが多かったです。真川味 中華
-
台北牛乳大王(成都店)でドリンクを買って西門町を目指します。
そう言えば、この時牛乳大王の店内でいきなり台湾の旗を手渡され「お金、お金」とジェスチャーでお金を要求されました。「旗、要らないです!」と言ったら「耳が聴こえない」とこれまたジェスチャーで返されたので、それならこちらもジェスチャー返し!胸の前で大きくバツマークをして旗を返しました。
この時はそれ以上発展せず、相手も引き下がったのですが、少し残念な体験でした。 -
さて気を取り直し、久しぶりの西門。ただ、ここまで息子は結構歩いたのでご機嫌斜め。とりあえず西門の空気だけ吸って、じゃぁ、今夜のホテルに移動しましょうか。
西門町 散歩・街歩き
-
今夜はここ「圓山大飯店」に泊まります。
タクシーからちらっと赤い建物が見えた瞬間から息子大興奮。
「えー!あの大きい赤い建物ってホテル?ゴージャス!」
ゴージャス 笑 確かに。間違ってはいないね。ザ グランド ホテル ホテル
-
「本日、団体様が宿泊されるため、お客様のお部屋はこちらになります。」
え、、、何だか凄いお部屋なんですけど。よ、よ、よろしいのですか。
ものすごいアップグレードを経験してしまいました。
団体様、ありがとう。ザ グランド ホテル ホテル
-
本当にこれはゴージャスだわ。
ザ グランド ホテル ホテル
-
ここで息子にハプニング。
あまりにも興奮しすぎて鼻血が、、、笑
そして、鼻血を出しても尚興奮してそこら辺を飛び跳ねる息子に庶民の母は終始ビクビク。「お願いだから、お部屋の物とホテルの中の物、絶対のずえぇーーーたいに壊さないでねっ!!」麻豆代天府の地獄の門番もビックリの形相で言うていたと思います。ザ グランド ホテル ホテル
-
お部屋からの眺望。大きな声出したけど隣近所さんにご迷惑かけてないかしら(ビクビク)
ザ グランド ホテル ホテル
-
お夕飯は欣葉。せっかくの台湾料理だったのに写真が全然なくかろうじで2枚のみ。
これからはきちんと写真とメモを取るようにしないと。
しかももう一枚というのは、、、欣葉 (台菜創始店) 中華
-
スープの大きさ、間違えましたの図。
美味しかったけどスープでお腹がパンパンになってしまいました。
店内にはたくさん日本の団体旅行のお客様もいて、お店の方も日本人には慣れているようでした。日本語もOK。ファミリーにもおすすめのお店です。欣葉 (台菜創始店) 中華
-
お腹パンパンでホテルに戻ります。
ちょうど12月だったのでクリスマスツリーが。ザ グランド ホテル ホテル
-
クリスマスツリーもトナカイもギラギラ。
ザ グランド ホテル ホテル
-
エレベーターの中でも龍が舞っています。
ザ グランド ホテル ホテル
-
ホテル自体がパワースポットです。
ザ グランド ホテル ホテル
-
圓山大飯店を漢字で表すと「赤、金、龍」の3文字で表せる様な気がします。
-
昼夜問わずわいわい。確かにこの日は団体のお客様がものすごいことになっていました。
ザ グランド ホテル ホテル
-
お部屋から見える夜景。
ザ グランド ホテル ホテル
-
あぁ、帰りたくないなぁ。
無事6日目終了。ザ グランド ホテル ホテル
-
12月2日(土)7日目。いよいよ楽しかった台湾も最終日。
お土産の買い出しに迪化街へ向かいます。迪化街 散歩・街歩き
-
お買い物も楽しいけれど私はこの街並みが大好きです。
迪化街 散歩・街歩き
-
高建桶店。ここに来て手ぶらで帰れた試しがありません。
この時もカゴバックとお友達に漁師バックを購入。高建桶店 専門店
-
見てるだけでも楽しい。
迪化街 散歩・街歩き
-
お茶やお菓子などのお土産を買ってホテルに戻ってきました。
圓山大飯店、アクセスがあまり良くないので移動にはタクシーを使いました。
息子はチェックアウトする前、「帰りたくないー!僕はもうここで暮らすー!」と言い放ちチェックアウトの説得が大変でした。それくらいお気に入りのホテルになったようです。ザ グランド ホテル ホテル
-
帰りは桃園空港。
「台湾のマクドナルド、食べてみたい。」ということで息子はハッピーセットを。2年以上経つ今もこの時のハッピーセットに付いていたおまけの車は大切にしています。 -
久しぶりの桃園空港。
至る所でキティちゃんに遭遇します。 -
エバーとキティちゃん、コラボしているんですね。
-
さて、そろそろ台湾ともお別れの時。
-
おじさんの主人だってキティちゃんでチェックイン。
最後の最後まで楽しい時間でした。
無事関空に到着。あっ!という間の1週間でした。
2年以上前の朧げな記憶と写真を引っ張り出しながら初めての旅行記、拙いながらも3つのパートに分けて書かせていただきました。ここまでお読みいただきありがとうございます!
ほんの少しでも台湾旅行、子連れ台湾旅行の参考にしていただければ幸いです。
記録するって大切な作業だなぁと今回、旅行記を書きながらつくづく思いました。その時の楽しさが蘇ってくるようでした。
私も皆さんの旅行記、大切な思い出、楽しく拝読させていただきます。
また近々、台湾旅行2018年度編も書かせていただければと思っています。
ご興味のある方は引き続きよろしくお願いします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ザ グランド ホテル
4.45
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
台北(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 4歳子連れ初めての台湾旅行(高雄・台南・台北編)
0
76