2019/11/24 - 2019/11/24
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morino296さん
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今年も大阪でかつての仕事仲間との会合があり出掛けることになりました。
折角の機会なので、2泊3日の関西紅葉狩りを楽しんできました。
初日は、滋賀県大津市の西教寺~日吉大社~三井寺の紅葉狩りです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄
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京阪電車 坂本比叡山口駅 12:00頃
新幹線で京都まで来て、湖西線に乗換、大津京まで。
京阪電車大津京駅から坂本比叡山口まで移動。
京阪電車びわ湖1日観光チケット(大津線全線乗降自由、700円)を利用。
このチケットを見せると寺社の拝観料が少し割引になります。坂本比叡山口駅 駅
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坂本比叡山口駅前の紅葉
後で分かったのですが、この左手にある観光案内所からシャトルバスに乗れました。 -
本家鶴喜蕎麦
享保初年に鶴屋喜八なる人が店を開設、290年もの歴史があるそうです。
人気の蕎麦屋さんは20数組が待っていたので諦めて隣へ。手打蕎麦鶴喜 グルメ・レストラン
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日吉そば
鶴喜の隣にある日吉そばで頂きました。
こちらも鶴喜ほどではありませんが待っている人もいました。日吉そば グルメ・レストラン
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日吉参道
日吉参道の紅葉を見ながら先に西教寺へ向かうことにしました。 -
日吉参道の紅葉
琵琶湖を背に緩やかな参道の坂道を進みます。 -
日吉参道の紅葉
紅葉の下に入って。 -
日吉参道の紅葉
穴太衆積の石垣が良いですね。
穴太衆積みは、坂本の大字「穴太」の一帯に古来より居住し、比叡山の山門の土木営繕的な御用を勤めていた「穴太衆」の技術によるもので門前町の景観要素となっています。
加工しない自然のままの石面を巧みに用いて石積みの面を構成し、自然の美しさを保っています。 -
日吉参道 律院
穴太衆積(あのうしゅうずみ)の見事な石垣の壁に囲まれている律院の山門 -
日吉参道 律院の紅葉
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日吉参道 律院の紅葉
元々は比叡山横川の総里坊であった松禅院があった場所で、明治以降、荒廃していたこの地に昭和24年、戦後初の千日回峰行者、叡南祖賢(えなみそけん)師が再興したそうです。
秀吉の側室、淀殿が早世した鶴松の菩提を弔って建てた、貴重な桃山時代の建造物とのこと。 -
西教寺の駐車場
律院から少し歩くとシャトルバス乗り場があり、
タイミングよく日吉大社から西教寺へ向かうシャトルバスに乗せてもらえました。 -
西教寺 山門
天正年間に坂本城主明智光秀が坂本城門を移築したものと伝えられ、老朽化が進んだため、昭和59年に修理が加えられたが、そのままの姿で復元されたもの。西教寺庭園 寺・神社・教会
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西教寺 参道の紅葉
10年ぶりの再訪となった西教寺、前回は青もみじの時期でした。 -
西教寺 参道の紅葉
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西教寺 参道の紅葉
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西教寺 禅智坊 山門のお猿さん
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西教寺 参道の紅葉
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西教寺 聞證坊の山門と紅葉
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西教寺 禅林坊 山門のお猿さん
お猿さんが、鬼瓦と話をしているようです。 -
西教寺 参道の紅葉
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西教寺 水屋横の紅葉
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天台真盛宗総本山 西教寺 本堂
天台宗三総本山(西教寺、三井寺、延暦寺)の一つ。
本尊は阿弥陀如来像。
聖徳太子が恩師である高麗の僧慧慈、慧聡のために創建されたと伝えられていま
す。その後、荒廃していましたが復興され、文明18年(1486)に真盛上人が入寺されるに至り、堂塔と教法を再興、不断念仏の道場とされました。
以来、全国に四百余りの末寺を有する総本山となりました。
500年余り、念仏が途絶えることのない西教寺。
本堂内には、真盛上人身代わりの手白猿が飾られています。
この説明によれば、「室町時代、坂本で徳政一揆が起こった時、首謀者を真盛上人と誤解した山門の僧兵が西教寺に攻め入った。しかし、境内には人影がなく、ただ鉦の音だけが聞こえていた・僧兵が本堂に駆け込むと一匹の手白の猿が上人の身代わりとなって鉦をたたいていた。日吉山王の使者である猿までが、上人の教化を受けて念仏を唱えていることに感じ入った僧兵はその場を立ち去った。」と言う伝説にちなむものだそうです。
西教寺に猿が沢山飾られている理由はこの謂れから。 -
西教寺 本堂の縁側から望む紅葉
元亀2年、織田信長の比叡山焼き討ちの際、災禍を被りました。
その直後気づかれた築かれた坂本城の城主となった明智光秀は、西教寺の檀徒となり、復興に力を注ぎました。 -
西教寺 客殿
桃山御殿と別称される客殿は、桁行十二間、梁間八間、?達葺の重屋根で南面を入母屋造り、北面を切妻とした桃山様式を伝える数少ない建物。
もともとは伏見城にあった旧殿で、慶長3年(1598)に大谷刑部吉隆の母と山中山城守長後内室が寄進したもの。 -
西教寺 客殿庭園
小堀遠州作の庭園で裏山の急傾斜を巧みに利用し、丸刈り角刈りを駆使し、中央の池泉は琵琶の姿を取り入れた瓢型の観賞庭園。 -
西教寺 穴太衆庭園
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西教寺 阿弥陀如来25菩薩立像
解説によれば、
天正12年(1584)、滋賀県栗太郡住人・富田民部進という人が愛娘を亡くし、その子の極楽往生を願ってこれらの石像を造立供養したもの。
阿弥陀如来はその願いに従って二十五菩薩等の聖衆を伴って極楽浄土に引接したもう。
二十五菩薩達は、それぞれ、鼓・琵琶・笛・笙などの楽器を奏し、華・幡を持ち来迎を荘厳したもう。
この霊像は、四百有余年間、本堂前の右側に雨露氷雪に耐えまつられていたが、損傷が甚だしくなったため平成16年に当廊に奉還供養したもの。 -
西教寺 鐘楼と紅葉
梵鐘は坂本城の陣鐘で明智光秀が寄進したものだそうです。 -
明智光秀と一族の墓(右端)と母・煕子の墓(左端)
阿弥陀如来二十五菩薩像と並んで祀られています。 -
西教寺 境内の紅葉
茶所横の紅葉と黄葉 -
西教寺 宗祖大師殿
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西教寺 宗祖大師殿前の山門から眺める琵琶湖
曇天で琵琶湖がはっきり見えませんでした。 -
西教寺 宗祖大師殿横の紅葉
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西教寺 宗祖大師殿前の山門
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西教寺 宗祖大師殿横の参道の紅葉
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西教寺 山門へ向かう参道の紅葉
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西教寺 山門へ向かう参道の紅葉
ライトアップもあるのですが、シャトルバスは16時で終わるため、
ライトアップを見ていると帰りは歩くしかないので諦めました。 -
日吉大社
東本宮から入ります。
西教寺からシャトルバスに乗せてもらい日吉大社まで来ました。
歩くとそこそこ時間が掛かるので助かりました。 -
日吉大社 二宮橋
滋賀屈指の紅葉スポットと言われ3,000本のもみじが華やかに色付きます。
もみじ祭りは11月1日~12月1日、
夜のライトアップは11月9日~12月1日17:00~20:30(ライトアップ時間中は無料拝観) -
日吉大社 東本宮の参道
比叡山の麓に鎮座する日吉大社は、およそ2100年前、崇神天皇7年に創祀された、全国3800余の日吉・日枝・山王神社の総本宮です。
平安京遷都の際には、この地が都の表鬼門(北東)にあたることから、都の魔除・災難除を祈る社として、また伝教大師が比叡山に延暦寺を開かれてよりは天台宗の護法神として多くの方から崇敬を受けているそうです。 -
日吉大社 東本宮の参道 猿石
岩から少し離れて見てみると、猿の顔の形に見えます。 -
日吉大社 東本宮の楼門
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日吉大社 東本宮 樹下宮(じゅげぐう)
祭神は鴨玉依姫神(かもたまよりひめのかみ)
日吉大社の狛犬は、軒下に安置されているのですが、その理由は、木製だからだそうです。
三間社流造、檜皮葺き。文禄4年(1595)に建てられました。華やかな錺金具が豪壮な桃山時代の気風を表しています。御神座の真下に霊泉があります。 -
日吉大社 東本宮本殿(国宝)
祭神は大山咋神 (おおやまくいのかみ)
樹下宮の祭神鴨玉依姫神とはご夫婦です。
天智天皇7年(668)に大和より大己貴神がお招きされ、その時に創祀されました。当時境内には社殿が無く、最初に建立された社殿は小規模なものであり、東本宮が日吉造になってから現在の様式になりました。
元亀2年(1571)に織田信長の比叡山焼討ちに遭い焼失しましたが、天正14年(1586)に平安時代の姿そのままに再築されました。
床下に明治時代以前に本地仏をお祀りしていた「下殿」と呼ばれる部屋が設けられているのも特徴です。神仏習合の時代では延暦寺東塔の守護神として崇敬されました。 -
日吉大社 白山宮
祭神は菊理姫神(くくりひめのかみ) -
日吉大社 宇佐宮
祭神は田心姫神 (たごりひめのかみ) -
日吉大社 西本宮本殿(国宝)
祭神は大己貴神 (おおなむちのかみ) -
日吉大社 西本宮 社務所に並ぶ「金の猿」おみくじ
猿は神様のお使いで「神猿(まさる)」と呼ばれ、「魔が去る・何よりも勝る」として縁起の良いものとされます。 -
日吉大社 西本宮 楼門(重文)
文録4年(1595)に再建されたもので、檜皮葺き、屋根の4隅に「神猿(まさる)」の彫刻があり、蟇股にも特徴が見られます。 -
日吉大社 西本宮 楼門
四隅で屋根を支えている「棟持ち猿」 -
日吉大社 西本宮 楼門前の水鉢
綺麗な花が浮かべられていました。 -
日吉大社 山王鳥居の参道の紅葉
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日吉大社 山王鳥居と紅葉
神仏習合の信仰を表す「合掌鳥居」
この形の鳥居は日吉大社と山王神道の象徴として知られ、その形態に関して仏教的見地から多くの教説が込められています。 -
日吉大社 山王鳥居と紅葉
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日吉大社 走井橋に枝垂れる杉
まるで臥竜のように見えますね。 -
日吉大社 大宮橋(重文)と紅葉
大宮川に架かる石橋。
走井橋、二宮橋とともに「日吉三橋」と呼ばれます。
寛文9年(1669)に木造から巨石を組み合わせた重厚な構えの石橋に架け替えられたもの。
大宮(西本宮旧称)に通じる橋であることから、その名がついています。 -
日吉大社 入口の赤鳥居 15:00頃
これで日吉大社を失礼します。
ここから京阪電車の坂本比叡山口駅まで歩きます。 -
日吉参道の紅葉
曇り空でしたが、寒くもなく、雨に降られることもなく、
紅葉狩りを楽しむことができました。
そして、シャトルバスが利用できたので助かりました。 -
日吉参道の紅葉
この後は、三井寺へ向かいます。
(つづく) -
京阪電車 坂本比叡山口駅
15:19初の電車で三井寺駅まで移動。 -
琵琶湖疎水
京阪電車三井寺駅から三井寺までは徒歩10分ほど。 -
三井寺 仁王門前に到着 15:40頃
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三井寺
天皇陛下の即位記念で秘仏の特別開扉中でしたが、受付時間を過ぎていて拝観できませんでした。 -
三井寺 仁王門(重文)
宝徳4年(1452)建立
慶長6年(1601)、徳川家康により甲賀の常楽寺より移築、寄進されたもの。 -
三井寺 釈迦堂(重文)
室町初期の建物、中世寺院の食堂の様式を伝える。
本尊に清凉寺式釈迦如来を祀る。 -
三井寺 参道の黄葉
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三井寺 参道の紅葉
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三井寺 金堂横の石段と紅葉
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天台寺門宗総本山 三井寺 金堂(国宝)
三井寺(園城寺)の本堂、本尊の弥勒仏は天智天皇が信仰されていた霊像で、秘仏として祀られている。
現在の建物は、豊臣秀吉の北政所により慶長4年(1599)に再建された、桃山時代を代表する名建築。三井寺(園城寺) 寺・神社・教会
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三井寺 金堂の縁側から眺める紅葉
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三井寺 三井の晩鐘(重文)
慶長7年(1602)の再建。 -
三井寺 三井の晩鐘
梵鐘は近江八景「三井の晩鐘」で知られる。
宇治の平等院、高雄の神護寺とともに日本三銘鐘に数えられる。 -
三井寺 境内の紅葉
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三井寺 一切経蔵(重文)
室町初期の建物、慶長7年(1602)、毛利輝元により山口県・国清寺から移築、寄進された。 -
三井寺 一切経蔵
堂内の高麗版一切経を納める回転式の八角輪蔵が公開されていました。 -
三井寺 唐院の紅葉
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三井寺 唐院の三重塔
慶長6年(1601)、徳川家康により寄進されたもので、元は奈良県・比蘇寺の塔(室町時代初期の建築)。 -
三井寺 唐院 潅頂堂と長日護摩堂
密教を伝承する道場 -
三井寺 村雲橋近くの紅葉
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三井寺 弁慶力餅やの近くの紅葉
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三井寺 観音堂へ向かう参道の紅葉
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三井寺 観音堂へ向かう参道の紅葉
参道脇に安置されている衆宝観音と紅葉 -
三井寺 観音堂
本尊は如意輪観音(重文)、33年ごとに開扉される秘仏。
琵琶湖を眺望する境内には元禄2年(1689)再建の観音堂を中心に諸堂が並びます。 -
三井寺 観音堂から下る参道の紅葉
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三井寺 観音堂から下る参道の紅葉
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夕暮れの琵琶湖疎水 16:38頃
曇り空で夕焼けにはなりませんでした。
京阪電車で三井寺から大津京へ移動、JR湖西線、奈良線と乗り継いで奈良へ移動しました。 -
JR奈良駅前 奈良市総合観光案内所 18:40頃
この日の宿は、JR奈良駅前のホテルです。
チェックイン後は、ホテルでお薦めの居酒屋へ。
奈良の地酒もいただきました。
翌日に備え早目に就寝しました。
(2日目につづく)
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この旅行記へのコメント (4)
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- のーとくんさん 2019/11/28 08:28:36
- 早速、投稿されましたね
- morino296さん
おはようございます。
紅葉がきれいですね。
秘仏は、ちょっと残念でした。
続きを、楽しみ見にしています。
のーとくん
- morino296さん からの返信 2019/11/28 11:58:44
- RE: 早速、投稿されましたね
- のーとくんさん
こんにちは。
先日は、お世話になり有難うございました。
Kさんの写真展へは行かれましたか?
今回撮った写真の枚数が多くて、整理するのが大変です。
また、続きをUPしましたらご覧ください。
寒くなってきましたので、体調に気を付けてお出掛け下さい。
morino296
- のーとくんさん からの返信 2019/11/28 13:27:11
- RE: RE: 早速、投稿されましたね
- morino296
こんにちは。
写真の整理、大変ですね。
写真展は、明日行こうと思っています。
ちょっと寒いですが、夙川あたりは撮影ポイントがあるでしょうか。
とりあえず、カメラを持っていこうと思います。
のーとくん
- morino296さん からの返信 2019/11/28 14:46:36
- RE: RE: RE: 早速、投稿されましたね
- のーとくんさん
Kさんからのメールには、次のようにありました。
夙川沿いの土手の紅葉もちょうど見頃で
散策としても楽しんでいただけるのではと思っています。
お天気が気になりますがお楽しみください。
morino296
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