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2015年のシルバーウィークは5連休の当たり年。<br />そこに余っていた休暇を1日くっつけて6連休。<br />さて、どこに行こう?<br />どうせなら一回も行ったことのない地方に行ってみようということで、未踏の地中国地方まで車で行ってみました。<br />が、結局岡山が未踏の地になってしまいました(ただの通過は含まない。)。<br />また、6連休とはいえ、魅力たっぷりの各県。この日数では回り切れません。<br />さらに、貧乏旅行でしたので、ネットカフェ1泊,残り車中泊で、宿泊してこそわかる良さも味わえませんでした。<br />もろもろのリベンジのためいつかまた、再訪したいと思います。<br /><br />【日程】<br />9/19 宮城県気仙沼→広島市内<br />9/20 広島市内→宮島(超過駆け足)→秋吉台→角島→出雲湯村温泉<br />9/21 出雲湯村温泉→石見銀山→出雲大社(←今回の旅行記はここまで)→大山駐車場<br />9/22 大山登山→三朝温泉<br />9/23 三朝温泉→三徳山(投入堂)→鳥取砂丘→超ロング下道帰宅(富山車中泊)<br />9/24 富山→気仙沼<br /><br />【この旅行記の概要】<br />9/21<br />前日の深夜に出雲湯村温泉近くに到着したので、日帰り入浴もすでに終了。<br />何をするでもなくすぐに床に就いたのでした。<br /><br />次の日は早朝に起床。<br />島根での予定は石見銀山と出雲大社のみですが、見学にそれなりの時間をかけたかったので、早朝出発としたのでした。<br />そのため、日帰り入浴の営業をしているところはなく、湯村温泉名物(?)の野湯につかり、旅を開始したのでした。<br /><br />9時過ぎに世界遺産センターに到着。駐車場はまだ余裕がありましたが、7割くらいは埋まっていたでしょうか。<br />石見銀山の文化財が集中する銀山地区・大森地区は、道幅も狭く、駐車スペースがないため、大挙して押し寄せるマイカー観光客を受け入れいるキャパシティはありません。<br />そのため、マイカーでの訪問は規制されており、世界遺産センターを拠点としたパークアンドライドが実施されております。<br /><br />バスで銀山地区と大森地区の間の大森バス停までやってきました。<br />降りたポイントから銀山地区は片道2.3km,大森地区は0.8km。<br />目的地まで歩いて往復するだけで6.2kmあるのでレンタサイクルを利用しようと思いましたが、さすがに連休。<br />待ち時間が1時間30分だったので、あるいて回ることとしました。<br />結構距離があるのでレンタサイクルは大変便利ですが、決して歩けない距離ではありません。<br />予約もできないので待ち時間と体力を勘案して決定するといいと思います。<br /><br />先にで精錬所跡や龍源寺間歩等を見て回りました。<br />次に、一度大森バス停まで戻った後、武家、町屋、代官所などのある大森地区を見学しました。<br />前者が、銀の産地としての銀山で、後者はその銀山の管理をするところ、銀山の恩恵を受けて栄えた街という感じで、景観もずいぶん異なっており、興味深かったです。<br /><br />大体3時間ほどかけて観光した後は出雲大社へ。<br /><br />石見銀山からはやはり1時間ほどで近くに到着しましたが、やはりすごい混雑で、駐車場探しに難儀しました。<br />距離にして1.2kmほどの旧大社駅に停めましたが、大した距離でもありませんし、道中も趣のある参道ですので、あっという間に到着いたします。<br /><br />かの有名な大国主を主神とする出雲大社はさすがに伝統と格式を感じましたが、縁結びのスポットとしても有名ですね。<br />その効果は不明ですが、当時、勤務先で出会って数か月だった妻と、この旅の数週後から交際を始めたので、もしかしたら効果があったのかもしれませんね。よくわかりませんが。<br /><br />島根の観光は以上で終了。<br />翌日の大山登山に備えて、早めに観光を切り上げ、夕方の美しい宍道湖を通り過ぎながら島根を後にしたのでした。

3/4 2015SW 中国(国内)旅行駆け足(島根編)

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2015/09/21 - 2015/09/21

5811位(同エリア7736件中)

旅行記グループ 2015SS 中国周遊弾丸駆け足

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41

たいじろうさん

2015年のシルバーウィークは5連休の当たり年。
そこに余っていた休暇を1日くっつけて6連休。
さて、どこに行こう?
どうせなら一回も行ったことのない地方に行ってみようということで、未踏の地中国地方まで車で行ってみました。
が、結局岡山が未踏の地になってしまいました(ただの通過は含まない。)。
また、6連休とはいえ、魅力たっぷりの各県。この日数では回り切れません。
さらに、貧乏旅行でしたので、ネットカフェ1泊,残り車中泊で、宿泊してこそわかる良さも味わえませんでした。
もろもろのリベンジのためいつかまた、再訪したいと思います。

【日程】
9/19 宮城県気仙沼→広島市内
9/20 広島市内→宮島(超過駆け足)→秋吉台→角島→出雲湯村温泉
9/21 出雲湯村温泉→石見銀山→出雲大社(←今回の旅行記はここまで)→大山駐車場
9/22 大山登山→三朝温泉
9/23 三朝温泉→三徳山(投入堂)→鳥取砂丘→超ロング下道帰宅(富山車中泊)
9/24 富山→気仙沼

【この旅行記の概要】
9/21
前日の深夜に出雲湯村温泉近くに到着したので、日帰り入浴もすでに終了。
何をするでもなくすぐに床に就いたのでした。

次の日は早朝に起床。
島根での予定は石見銀山と出雲大社のみですが、見学にそれなりの時間をかけたかったので、早朝出発としたのでした。
そのため、日帰り入浴の営業をしているところはなく、湯村温泉名物(?)の野湯につかり、旅を開始したのでした。

9時過ぎに世界遺産センターに到着。駐車場はまだ余裕がありましたが、7割くらいは埋まっていたでしょうか。
石見銀山の文化財が集中する銀山地区・大森地区は、道幅も狭く、駐車スペースがないため、大挙して押し寄せるマイカー観光客を受け入れいるキャパシティはありません。
そのため、マイカーでの訪問は規制されており、世界遺産センターを拠点としたパークアンドライドが実施されております。

バスで銀山地区と大森地区の間の大森バス停までやってきました。
降りたポイントから銀山地区は片道2.3km,大森地区は0.8km。
目的地まで歩いて往復するだけで6.2kmあるのでレンタサイクルを利用しようと思いましたが、さすがに連休。
待ち時間が1時間30分だったので、あるいて回ることとしました。
結構距離があるのでレンタサイクルは大変便利ですが、決して歩けない距離ではありません。
予約もできないので待ち時間と体力を勘案して決定するといいと思います。

先にで精錬所跡や龍源寺間歩等を見て回りました。
次に、一度大森バス停まで戻った後、武家、町屋、代官所などのある大森地区を見学しました。
前者が、銀の産地としての銀山で、後者はその銀山の管理をするところ、銀山の恩恵を受けて栄えた街という感じで、景観もずいぶん異なっており、興味深かったです。

大体3時間ほどかけて観光した後は出雲大社へ。

石見銀山からはやはり1時間ほどで近くに到着しましたが、やはりすごい混雑で、駐車場探しに難儀しました。
距離にして1.2kmほどの旧大社駅に停めましたが、大した距離でもありませんし、道中も趣のある参道ですので、あっという間に到着いたします。

かの有名な大国主を主神とする出雲大社はさすがに伝統と格式を感じましたが、縁結びのスポットとしても有名ですね。
その効果は不明ですが、当時、勤務先で出会って数か月だった妻と、この旅の数週後から交際を始めたので、もしかしたら効果があったのかもしれませんね。よくわかりませんが。

島根の観光は以上で終了。
翌日の大山登山に備えて、早めに観光を切り上げ、夕方の美しい宍道湖を通り過ぎながら島根を後にしたのでした。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
友人
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
自家用車
  • 21日早朝。<br />前日は風呂にも入れずに寝てしまったので,朝風呂を。<br /><br />湯村温泉の野湯です。<br />野湯とはいうものの浴槽は清潔で温度も適温。<br />管理されている様子がうかがえます。<br /><br />お風呂からの見晴らしが大変いいので,すなわち,周りからの見晴らしも相当いいでしょうね。<br />早朝の時間帯なので周りに誰もいませんでしたが,日中のハードルは高いかも知れません。

    21日早朝。
    前日は風呂にも入れずに寝てしまったので,朝風呂を。

    湯村温泉の野湯です。
    野湯とはいうものの浴槽は清潔で温度も適温。
    管理されている様子がうかがえます。

    お風呂からの見晴らしが大変いいので,すなわち,周りからの見晴らしも相当いいでしょうね。
    早朝の時間帯なので周りに誰もいませんでしたが,日中のハードルは高いかも知れません。

    出雲湯村温泉 温泉

  • ひたすら道なりに進み、石見銀山世界遺産センターまでやってまいりました。<br />およそ400台停められる無料の駐車場があります。<br /><br />ここからバスで大森バス停まで向かいます。

    ひたすら道なりに進み、石見銀山世界遺産センターまでやってまいりました。
    およそ400台停められる無料の駐車場があります。

    ここからバスで大森バス停まで向かいます。

    石見銀山世界遺産センター 美術館・博物館

  • バスをおり散策開始です。<br />まずは銀山地区へ向かいます。

    バスをおり散策開始です。
    まずは銀山地区へ向かいます。

    石見銀山公園 公園・植物園

  • 銀山への道は自然たっぷりな感じです。<br />自然石で建てようなお墓がたくさんありました。

    銀山への道は自然たっぷりな感じです。
    自然石で建てようなお墓がたくさんありました。

  • 清水谷精錬所跡です。<br /><br />石見銀山での採掘は主として戦国時代から江戸時代にかけて行われたようですが、明治以降も採掘の試みはなされていたようです。<br />清水谷精錬所も明治以降に建設されたようですが、鉱石の質量ともに振るわなかったようで、建設後10年程度で閉山したようです。

    清水谷精錬所跡です。

    石見銀山での採掘は主として戦国時代から江戸時代にかけて行われたようですが、明治以降も採掘の試みはなされていたようです。
    清水谷精錬所も明治以降に建設されたようですが、鉱石の質量ともに振るわなかったようで、建設後10年程度で閉山したようです。

    清水谷製錬所跡 名所・史跡

  • 銀山エリアの突き当たりまでやってきました。<br />唯一公開されている「間歩(=坑道)」があるお寺です。<br />私が案内を見逃しただけかも知れませんが,龍源寺間歩の説明は現地・HP等かなり充実していたのですが,龍源寺がどういう立ち位置なのかいまいち分かりませんでした。<br />なぜ、寺から坑道が続いているのか?興味があります。<br /><br />なお,ガイド上はバス停から徒歩45分とのことですが、寄り道するともうちょいかかります。

    銀山エリアの突き当たりまでやってきました。
    唯一公開されている「間歩(=坑道)」があるお寺です。
    私が案内を見逃しただけかも知れませんが,龍源寺間歩の説明は現地・HP等かなり充実していたのですが,龍源寺がどういう立ち位置なのかいまいち分かりませんでした。
    なぜ、寺から坑道が続いているのか?興味があります。

    なお,ガイド上はバス停から徒歩45分とのことですが、寄り道するともうちょいかかります。

    龍源寺間歩 名所・史跡

  • 世界遺産・石見銀山遺跡の中で唯一常時公開されている間歩だそうです。

    世界遺産・石見銀山遺跡の中で唯一常時公開されている間歩だそうです。

    龍源寺間歩 名所・史跡

  • 間歩の出入り口はこんな感じ。

    間歩の出入り口はこんな感じ。

    龍源寺間歩 名所・史跡

  • バス停から龍源寺までの往路は自然遊歩道のようなところを歩きましたが,帰りは舗装道路を歩いてきました。<br />レンタサイクルの方はこちらの道をとおることになります。<br /><br />一般住宅もあるようですが,昔ながらの駄菓子屋・たばこやみたいな店や露店があったり(数は多くない。)と適度な観光地感と静けさで歩いていて気持ちがいい雰囲気でした。

    バス停から龍源寺までの往路は自然遊歩道のようなところを歩きましたが,帰りは舗装道路を歩いてきました。
    レンタサイクルの方はこちらの道をとおることになります。

    一般住宅もあるようですが,昔ながらの駄菓子屋・たばこやみたいな店や露店があったり(数は多くない。)と適度な観光地感と静けさで歩いていて気持ちがいい雰囲気でした。

  • 要所要所で茶屋みたいなところもあります。<br /><br />疲れたり小腹がすいても大丈夫。

    要所要所で茶屋みたいなところもあります。

    疲れたり小腹がすいても大丈夫。

  • 道中寺社も多かったのも印象的でした。<br />でもどこの寺だったがうろ覚えですが、写真の並び的に羅漢寺ですかね・・・?

    道中寺社も多かったのも印象的でした。
    でもどこの寺だったがうろ覚えですが、写真の並び的に羅漢寺ですかね・・・?

    羅漢寺 寺・神社・教会

  • 寺の後五百羅漢を見に行きました。<br />大森地区のお坊さんが,労働者の安全のために25年かけて掘ったのだとか。<br />この羅漢を守るのが羅漢寺だったような・・・<br /><br />石窟のなかは撮影禁止ですが,迫力がありました。

    寺の後五百羅漢を見に行きました。
    大森地区のお坊さんが,労働者の安全のために25年かけて掘ったのだとか。
    この羅漢を守るのが羅漢寺だったような・・・

    石窟のなかは撮影禁止ですが,迫力がありました。

    羅漢寺 寺・神社・教会

  • 前述のとおり中は撮影禁止ですが,雰囲気だけでも。

    前述のとおり中は撮影禁止ですが,雰囲気だけでも。

    羅漢寺 寺・神社・教会

  • 次は町並み地区へ。<br />

    次は町並み地区へ。

    大森の町並み 名所・史跡

  • 富を生み出す銀山があれば,必ずそこを支配・管理する仕組みがあるものです。<br />当然石見銀山周辺は幕府の直轄領で、代官がおかれていました。<br />代官を務めていた河島家の家が公開されています。

    富を生み出す銀山があれば,必ずそこを支配・管理する仕組みがあるものです。
    当然石見銀山周辺は幕府の直轄領で、代官がおかれていました。
    代官を務めていた河島家の家が公開されています。

    代官所地役人旧河島家 名所・史跡

  • ここは明治期に建てられた旧大森区裁判所。<br />明治時代は裁判所構成法で地方裁判所の下に最下級の裁判所として区裁判所が置かれていました。<br />違警罪や訴額の小さい事件が扱われていました。<br /><br />現在は町並み交流センターとなっています。

    ここは明治期に建てられた旧大森区裁判所。
    明治時代は裁判所構成法で地方裁判所の下に最下級の裁判所として区裁判所が置かれていました。
    違警罪や訴額の小さい事件が扱われていました。

    現在は町並み交流センターとなっています。

    町並み交流センター 美術館・博物館

  • ここはおそらく観世音寺の入り口。<br />銀山の発展を祈って代官所が建てたのだとか。<br /><br />ここの住職が前述の五百羅漢を掘ったといわれています。

    ここはおそらく観世音寺の入り口。
    銀山の発展を祈って代官所が建てたのだとか。

    ここの住職が前述の五百羅漢を掘ったといわれています。

    観世音寺 寺・神社・教会

  • 山門と仁王像。<br />写真のセンスが壊滅。

    山門と仁王像。
    写真のセンスが壊滅。

    観世音寺 寺・神社・教会

  • 観世音寺から町並みを見下ろします。

    観世音寺から町並みを見下ろします。

    観世音寺 寺・神社・教会

  • 代官所ゾーンに入っていきます。<br />おしゃれな理容店

    代官所ゾーンに入っていきます。
    おしゃれな理容店

  • 大森代官所跡までやってきました。<br />一応これで,石見銀山の核心地帯を(粗々ではありますが)端から端まで歩いたことになります。<br />大森バス停から龍源寺間歩までの往復4.6km,大森バス停から代官所まで800m<br /><br />端から端まで見ようと思えばだいたいこれくらいの距離感になります。

    大森代官所跡までやってきました。
    一応これで,石見銀山の核心地帯を(粗々ではありますが)端から端まで歩いたことになります。
    大森バス停から龍源寺間歩までの往復4.6km,大森バス停から代官所まで800m

    端から端まで見ようと思えばだいたいこれくらいの距離感になります。

  • 石見銀山世界遺産センターから50kmほど離れた出雲大社のある出雲市内にやってまいりました。<br />出雲大社周辺は連休中ということもあって大変な混雑。<br />出雲大社周辺は無料駐車場がいくつかありますが、どこも満車でした。<br /><br />そこで、周辺駐車場の中では最も遠く、1.2kmほど離れていますが旧大社駅に車を停めることとしました。

    石見銀山世界遺産センターから50kmほど離れた出雲大社のある出雲市内にやってまいりました。
    出雲大社周辺は連休中ということもあって大変な混雑。
    出雲大社周辺は無料駐車場がいくつかありますが、どこも満車でした。

    そこで、周辺駐車場の中では最も遠く、1.2kmほど離れていますが旧大社駅に車を停めることとしました。

    旧大社駅 名所・史跡

  • 大社駅は、かつて出雲市駅と大社駅を結んでいた大社線の駅です。<br />大社線の廃線とともに駅も廃駅となったようです。

    大社駅は、かつて出雲市駅と大社駅を結んでいた大社線の駅です。
    大社線の廃線とともに駅も廃駅となったようです。

    旧大社駅 名所・史跡

  • 旧大社駅の外観です。<br />なかなか趣があります。

    旧大社駅の外観です。
    なかなか趣があります。

    旧大社駅 名所・史跡

  • 駅舎の中です。<br /><br />かつては大変な賑わいを見せていたのでしょうか。

    駅舎の中です。

    かつては大変な賑わいを見せていたのでしょうか。

    旧大社駅 名所・史跡

  • 出雲大社に向かって歩いていきます。<br />堀川をまたぐ橋の向こうに大社の大鳥居が見えます。

    出雲大社に向かって歩いていきます。
    堀川をまたぐ橋の向こうに大社の大鳥居が見えます。

    大鳥居 名所・史跡

  • 表参道の神門通りです。<br />途中に大社前駅や縁結びスクエア等々があります。<br /><br />出雲は縁結びを前面に打ち出しているようですね。

    表参道の神門通りです。
    途中に大社前駅や縁結びスクエア等々があります。

    出雲は縁結びを前面に打ち出しているようですね。

    神門通り 名所・史跡

  • 境内が見えてまいりました。

    境内が見えてまいりました。

    神迎の道 名所・史跡

  • 皆さんと同じように入り口の鳥居の写真を撮っています。

    皆さんと同じように入り口の鳥居の写真を撮っています。

    出雲大社 寺・神社・教会

  • 灯篭が立派ですね。<br />境内の道を歩いていきます。

    灯篭が立派ですね。
    境内の道を歩いていきます。

    出雲大社 寺・神社・教会

  • 境内には様々な鳥居やお社がありました。

    境内には様々な鳥居やお社がありました。

  • 因幡の白兎ですかね。

    因幡の白兎ですかね。

  • 大国主命の像と白兎でしょうか。

    大国主命の像と白兎でしょうか。

  • 工事中の社もありました。<br /><br />やっぱり記録はすぐ書かないとだめですね。<br />どれが度の社か忘れてしまいました・・・

    工事中の社もありました。

    やっぱり記録はすぐ書かないとだめですね。
    どれが度の社か忘れてしまいました・・・

  • 参拝客がいっぱいです。

    参拝客がいっぱいです。

    出雲大社 寺・神社・教会

  • 私たちも並びます。

    私たちも並びます。

    出雲大社 寺・神社・教会

  • 正面から。

    正面から。

    出雲大社 寺・神社・教会

  • 参拝を終えて出てきました。<br />再び旧大社駅まで歩いていきます。

    参拝を終えて出てきました。
    再び旧大社駅まで歩いていきます。

  • 島根観光は以上です。<br />翌日は伯耆大山に登る予定ですので国道9号を西進し、鳥取に向かいます。<br /><br />途中「竹島はわが国固有の領土」との看板。<br />まさしくその通り!!<br />がんばれ島根県!!

    島根観光は以上です。
    翌日は伯耆大山に登る予定ですので国道9号を西進し、鳥取に向かいます。

    途中「竹島はわが国固有の領土」との看板。
    まさしくその通り!!
    がんばれ島根県!!

  • 宍道湖沿岸を進みます。対岸には松江の街が見えます。<br /><br />島根もまだ行きたいところがあります。<br />松江市内、玉造温泉あたりを次は攻めたいと思います。

    宍道湖沿岸を進みます。対岸には松江の街が見えます。

    島根もまだ行きたいところがあります。
    松江市内、玉造温泉あたりを次は攻めたいと思います。

    宍道湖 自然・景勝地

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