2019/09/13 - 2019/09/25
2位(同エリア7件中)
Sagres★さん
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旅4日目、アルバ島からABC諸島のB「ボネール島」へ。
絶景の碧い海、塩の山と深い歴史、
塩田ピンクレイク、イグアナ、フラミンゴ、地平線に沈む夕陽。
ほぅ~っと息をのむ景色ばかり。
豊かな自然に癒やされました♪
【時期】
2019年9月13日(金)午後~9月25日(水)、計13日間。
【方面】
アルバ島(オランダ領)
ボネール島(オランダ領特別自治区)
キュラソー島(オランダ領)
セント・マーティン島(オランダ領・フランス領)
アンギラ島(イギリス自治領)
【旅程】
1日目:地元→成田へ。成田泊。
2日目:成田→ダラス乗継→アルバへ。アルバ島泊。
3日目:アルバ島泊。
4日目:アルバ島→キュラソー島経由→ボネールへ。ボネール島泊。
5日目:ボネール島泊。
6日目:ボネール島→キュラソーへ。キュラソー島泊。
7日目:キュラソー島→セント・マーティンへ。セント・マーティン島泊。
8日目:セント・マーティン島泊。
9日目:セント・マーティン島泊。
10日目:セント・マーティン島泊。
11日目:セント・マーティン島→マイアミ乗継→ダラスへ。ダラス泊。
12日目:ダラス出発。帰路へ。機内泊。
13日目:成田着。成田→地元へ。帰宅。
【参考URL】
①アメリカン航空:
https://www.aa.com/intl/jp/index_en.jsp
②DiviDivi航空:
https://www.flydivi.com/
③Win航空:
https://www.fly-winair.sx/
④アルバ島国際空港
https://www.airportaruba.com/
⑤ボネール島国際空港
http://www.bonaireinternationalairport.com/
⑥キュラソー島国際空港
https://www.curacao-airport.com/
⑦セント・マーティン島国際空港
https://www.sxmairport.com/
⑧ダラス・フォートワース国際空港
https://www.dfwairport.com/
⑨成田空港ゲートウェイホテル:
https://gateway-hotel.co.jp
⑩アルバ島宿 Lasa Residence:
https://www.booking.com/hotel/aw/lasa-realty-oranjestad.ja.html
⑪ボネール島宿 Thebonairian:
https://thebonairian.com/
⑫キュラソー島宿 Otrobanda Hotel:
https://www.booking.com/hotel/cw/otrobanda.ja.html
⑬セント・マーティン島宿 Alicia's Inn:
https://www.aliciasinn.com/ja/index.html
⑭セント・マーティン島宿 El Zafiro Boutique Hotel:
https://www.elzafirosxm.com/
⑮ダラス空港宿 Red Roof Inn Dallas DFW Airport North:
https://www.redroof.com/property/tx/irving/RRI129
⑯アルバ島「De Palm島」へ行くチケット販売画面:
フラミンゴいる。シュノーケル等可。
https://depalmisland.com/
⑰アルバ島高級ホテルルネッサンス
(フラミンゴのいる所有島への宿泊者専用の1日券販売画面):
https://renaissancearuba.idaypass.com/
⑱カリブ海ハリケーン情報サイト
https://www.nhc.noaa.gov/
⑲アンギラ島 参考情報
https://skyticket.jp/guide/134392
【関連旅行記】
1/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11551440
2/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11553545
3/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11554055
4/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11564544
5/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11566799
6/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11569287
7/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11571681
8/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11574149
9/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11574283
10/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11574611
11/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11574639
12/12作目:https://4travel.jp/travelogue/11576352
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アメリカン航空 ジェットスター・ジャパン
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
●4日目・2019年9月16日(月)●
写真は、ABC諸島のAアルバ島、クイーン・ベアトリクス国際空港。
今日は、ABC諸島のBボネール島へ移動する。
朝07時、アルバ島の宿Lasa Residenceをチェックアウト。
宿のオーナーの車で送ってもらった(所要時間5分ほど)。
前夜、早朝チェックアウトするにあたり、
タクシーを呼んで欲しいと宿へお願いしたところ、
「10ドルもらうけど送るよ」とのことだった。
タクシーを呼ぶより安いので助かった。 -
「アルバ島 クイーン・ベアトリクス国際空港」
小さな空港。
早朝で人はあまりいなくて静か。 -
「アルバ島 クイーン・ベアトリクス国際空港」
-
「アルバ島 クイーン・ベアトリクス国際空港」
空港出発ロビーは、「USA行き」「USA以外行き」に別れている。
今日は、これからオランダ領ボネール島へ行くので、
「Non USA」の出発建物へ入る。
※ちなみに、アルバ島は、アメリカ入国管理事務局があるため、
アルバ島からアメリカへ向けて出国する時は、
アルバ島空港でアメリカ入国手続きができる。
カリブ海エリアで同様の事ができるのは、バハマ、プエルト・リコなど。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 USA以外出発ロビー」
-
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 USA以外出発ロビー」
-
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 USA以外出発ロビー」
USA以外へ行く国際線は、KLMなど。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 USA以外出発ロビー」
今はまだ7時過ぎ。
早朝だから、あまり人はいない。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 USA以外出発ロビー」
今から行くところは、同じオランダ領のボネール島。
国内線チェックインだけど、余裕をもって2時間前に来た。
カウンターは既に開いているし、チェックインしちゃおっと。 -
「DiviDivi AIR eチケット」
これから行くボネール島へ行く飛行機は、時間帯がよい「DiviDivi」を使用した。
ABC諸島間を運航しているものとしては、この時期、WinAirがあったが、
キュラソー島で長時間の乗り継ぎ時間があったりとスケジュールが悪かった。
ABC諸島間を飛行機で移動するときは、キュラソー乗継が多い様子だった。
いろいろ模索した結果、たまたま見たキュラソー島空港公式ホームページ内で、
キュラソーの航空会社であるDiviDiviAIRという航空会社がある事を知り、
それを使えば、キュラソー島の乗り継ぎ時間は約30分で済むことが分かった。
DiviDiviAIRのホームページでチケットをクレカ決済すると、
メールでeチケット(QRコード付き)が送られてくる。 -
「アルバ島からボネール島行き DiviDiviAIR搭乗券」
搭乗券も目的地には、経由地であるキュラソーとしか印字されていないが、
最終目的地はボネール島。
キュラソー島からボネール島間の搭乗券は無く、
写真のように何故か手書きで便名を記入され、手渡された。
大丈夫?
(^^;) -
「アルバ島 クイーン・ベアトリクス国際空港イミグレーションへ行く通路」
チェックインカウンターでチェックインを済ませると、
一旦、建物の外(屋外)へ出て、税関へ進みます。
写真は、その建物外へちょうど出たトコの様子。 -
「アルバ島 クイーン・ベアトリクス国際空港イミグレへ行く通路」
この矢印方向、すぐの所に、税関係員が待機している。
撮っても何も言われなかった。 -
「アルバ島国際空港 イミグレ横の様子」
目の前の白い柱の左側あたりがイミグレ係員が待機している場所。
アルバ空港のUSA以外出発口は、ちょっと変わってて、
ご覧のようなほぼ屋外のイミグレだった。
奥はカフェ。 -
「アルバ島国際空港 イミグレ横にあった看板」
「ほぼ屋外のイミグレ」でパスポートにスタンプを押してもらった後、
そのすぐ横にあったアルバの看板。
オシャレで可愛い。
税関係員に「撮ってもいい?」と聞いたら
「問題ないよ」とのこと。
パチリと撮って、X線検査へ進んだ。 -
「アルバ島 クイーン・ベアトリクス国際空港 免税店エリア」
X線検査を抜けると、免税店エリアへ出た。
小さな空港だが、飲食店なども複数入っていた。 -
「アルバ島 クイーン・ベアトリクス国際空港」
写真奥は、アメリカへ向かう出国口。 -
「アルバ島土産 ハガキ(表面)」
上記写真右側の土産店で、記念にハガキを購入。
アルバ島で有名な「海に向かって生えている斜めになっている木」を
撮ることができなかったから、思い出に買った。 -
「アルバ島土産 ハガキ(裏面)」
裏面には、アルバの国旗も載っていた。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 搭乗口」
-
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 搭乗口」
-
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 搭乗口」
待合室のイスはやたら多いが、
ボネール行きの搭乗人数は、私含めて5人程度で、
待合室はひたすらガラ空きだった(笑)。
このUSA以外エリアの搭乗口は、
A・B、2つしかないようだった。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 搭乗口」
-
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港 搭乗口」
搭乗口Aに、キュラソー島経由ボネール行きの
フライトスケジュールが表示されている。
チケットカウンターで「搭乗口B」と言われた気がしたが、
変更になったのだろうか?
最終的に、搭乗口「B」から乗る事になったが、
最後までBの電光掲示板には何も表示されず、Aに表示され続けていた。
よく分からなかったが、ここはカリブ海だ。
細かい事は気にしますまい!
(^。^)/ -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
搭乗口Bから、突然「キュラソー?(へ行く人?)」と呼ばれ、
誘導されるまま徒歩で機材の目の前へ移動。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
この小さな機体に乗るのは、久しぶりだなぁ。
幼稚園の頃、沖縄の島々へ行った時以来かなぁ? -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
乗客は、私を含め5人程度。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
DiviDiviAIRはキュラソー島の航空会社だそうですが、
アルバ島のシンボルとも言うべき
「海に向かって生えている斜めの木」が会社のロゴマークとなっています。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
計25人乗りくらいだった。
左側1席、右側2席の配列。
アルバ島からキュラソー島間は、ガラ空き。
キュラソ-島からボネール間は、満席に近い状態だった。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」 -
イチオシ
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
コックピットは丸見え。
パイロットは、搭乗直前に、
ホットコーヒーなどの飲み物を持ち込んでいました。
こぼさないでねーー!(笑) -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機 安全のしおり」
出発直前、パイロットが、
一応「(安全のしおりを)読んで下さい」とアナウンスしていた。 -
「アルバ島クイーン・ベアトリクス国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
座席の下はこれくらいの空間があった。
頭上に荷物を置くスペースはない。
そんなこんなで、
2019年9月16日(08:55)、
DV263便にて、アルバ島から経由地キュラソー島へ出発! -
「DiviDiviAIR アルバ島発 ボネール島行きプロペラ機」
おぉ~!! -
「DiviDiviAIR アルバ島発 ボネール島行きプロペラ機」
-
イチオシ
「DiviDiviAIR アルバ島発 ボネール島行きプロペラ機」
興奮!! -
「DiviDiviAIR アルバ島発 ボネール島行きプロペラ機」
-
「DiviDiviAIR アルバ島発 ボネール島行きプロペラ機」
-
「DiviDiviAIR アルバ島発 ボネール島行きプロペラ機」
-
イチオシ
「DiviDiviAIR アルバ島発 ボネール島行きプロペラ機」
わぁ~♪ -
「キュラソー島ハト国際空港
DiviDiviAIR ボネール島行きプロペラ機」
09:30、
35分間のフライトで、アルバ島から経由地キュラソー島へ到着。
機外へ出ることは許されず、機内で約30分、待機させられる。
冷房効いていないしー、
ジリジリ陽が差し込んでくるしー、
すごく暑かったよー(><;)
キュラソーまではガラ空きの機内だったが、
キュラソーから沢山の人が乗り込んできた。
キュラソー島~ボネール島間は、ほぼ満席状態で飛び立った。
2019年9月16日、
DV216便にて、
キュラソー島発(10:00)、
ボネール島へ(10:25着)。 -
イチオシ
「DiviDiviAIR キュラソー島からボネール島行きプロペラ機」
キュラソー島の上空!
うわぁ~♪
海が素敵~♪ -
「DiviDiviAIR キュラソー島からボネール島行きプロペラ機」
キュラソー島の上空 -
「ボネール島フラミンゴ国際空港」
キュラソーから約30分、ボネール島へ到着~!
事前にNETで空港の様子はチェックしていたけれど、
イミグレとか、ほぼ屋外に近い空港だった...(笑)。
左側のスーツケースを引いた人が
真っ直ぐ進んだ先がイミグレーション。 -
「ボネール島フラミンゴ国際空港」
空港の名のとおり、
この島でもフラミンゴを見られる事を楽しみにしてやって来た。 -
「ボネール島フラミンゴ国際空港」
この看板の左横は、イミグレの建物(というか、ほぼ屋外)。
イミグレ男性係官2名が、これを撮っている私を「何だコイツ?」という様子で、「じーっ」っと、蔑視したような感じで凝視していた(笑)。
この後、イミグレで20~30分、捕まってしまった。
理由は、今日から2泊するホテル予約確認書に「支払済」である事が分かる内容が印字されていなかったためだ。
つまり、「コイツ、支払能力あるのか?」という疑いの目が向けられてしまったのだった。
入国審査時の確認項目には、
出国時のeチケットを持っているか、
現地滞在先(宿の予約が取れているか)の他に、
入国後の支払能力の有無も含まれているようでした。
私が「代金はチェックイン時にカードで支払う」と説明すると、
「持っているカードを全部見せろ」
「現金はいくら持っている?実際に見せて。この場で数えて。」と言われる始末。
現金は1ドル米札を多めに両替していたから、数えるのにすっごく時間がかかった。
数えるのが面倒くさくって、私がわざと、ゆっくりお札を数えていたら、
係官はしびれを切らしたのか諦めた様子で「OK」と言い、
投げやりな感じでパスポートに入国スタンプを押してくれた。
すると、他のイミグレ係官が、スタンプを押した係官に対し
「君は(この日本人の事を)よく確認していない。確認せずに押したらダメだ。何で押すんだ?」と押し問答し始めた。
「おいおい。アタイはどうなるんだい?
でも、パスポートに入国スタンプ押してもらったし・・・」と思いながら、
押し問答している2人から少しずつ離れて行った。
その場を離かけた事について何も止められなかったので、
その調子で、そろりそろりと、そのまま到着口から屋外へ出た(笑)。
何だったんだろ?
あの係官2人・・・。
内輪のケンカにあやうく巻き込まれるところだった(笑) -
「ボネール島フラミンゴ国際空港」
無事、到着ロビーへ出てきました。
これが、イミグレで揉めた末に押してもらった入国スタンプ。
明らかなアジア人蔑視が入っていたなぁ(笑)。
スタンプにもフラミンゴ。
可愛いから良しとしよう♪ -
「ボネール島フラミンゴ国際空港」
とっても小さな空港
左側に、小さな売店兼お土産屋さんと、小さなカフェがありました。 -
「ボネール島フラミンゴ国際空港チェックインカウンター」
-
「ボネール島フラミンゴ国際空港DiviDiviAIRチケットカウンター」
-
「ボネール島フラミンゴ国際空港WinAIRチケットカウンター」
-
「ボネール島フラミンゴ国際空港」
この空港、裏側(イミグレ側)もそうなのだが、
写真に写っている表側も、半分屋外みたいな感じなのです。
手前側に壁がありません。
スコールの時とか、かなりびしょ濡れになりそう(笑)。 -
「ボネール島フラミンゴ国際空港」
レンタカーの会社が数社ありました。
写真では分かりづらいけど、
左奥ピンク色の建物に、レンタカー会社がありました。
タクシーはこの看板のところには待機しておらず、
空港側建物に沿うように2~3台停車していました。 -
「ボネール島 タクシーチャーター名刺」
ボネール島フラミンゴ空港から、タクシーで宿へ。
宿は空港から車で5分ほどの近距離。
今はまだ朝11:30くらい。
チェックインにはまだ早い。
島を観光したいが、公共交通機関は全く無い島。
移動手段は、レンタカーを借りる、ツアーに参加する、タクシーチャーターするくらいしか方法がなさそうだった。
よって、空港から乗ったタクシー運転手にタクシーチャーターをしたい事を相談すると、1時間25ドルで引き受けるとのことだった。
チェックイン時間には早いが、お昼ご飯を食べてからの観光にしたかった。
よって、3時間チャーターで、15時にホテル前に来てもらうよう約束し、運転手と別れた。
夫婦でタクシードライバーをやっているとのことで、
夫婦2名分の電話番号が名刺に載っていた。 -
「ボネール島の宿Bonairian 正面」
空港から車で5分。
写真奥へ真っ直ぐ進むと空港。
反対側へ行くと中心部へ行く。 -
「ボネール島の宿Bonairian 正面」
-
「ボネール島の宿Bonairian 正面」
-
「ボネール島の宿Bonairian 正面」
この宿、ちょっと高かったけど、眺望は抜群でした。
到着したのは12時前だったけれど、
「早く来ると言っていたから、部屋を用意しておきました」とのこと。
チェックインをしてよいとのことで、部屋に案内してもらえた。 -
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島の宿Bonairian」
ホテルの目の前は海!! -
「ボネール島の宿Bonairian」
わぁ~♪
(^。^)/ -
「ボネール島の宿Bonairian」
-
「ボネール島の宿Bonairian プール」
-
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島の宿Bonairian 共有スペース」
横に長いホテル
目の前に広がる碧い海
開放的で、この景色の抜け感が素晴らしかった! -
「ボネール島の宿Bonairian 共有スペース」
-
「ボネール島の宿Bonairian 共有スペース」
-
「ボネール島の宿Bonairian 共有スペース」
-
「ボネール島の宿Bonairian 共有スペース」
-
「ボネール島の宿Bonairian プライベートビーチ」
小さいながらも、プライベートビーチがあった。 -
「ボネール島の宿Bonairian プライベートビーチ」
透き通っている~♪ -
「ボネール島の宿Bonairian」
この小屋みたいなのが2泊とまった部屋
オーシャンフロント -
「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
-
「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
部屋は、値段の割に、狭かった。
眺望がよいから良しとしよう。 -
「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
目の前は海
ごろんっと寝そべっていても、海が見えるなんて・・・! -
「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
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「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
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「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
無料のお水がついていた(各日1本・2泊分)。 -
「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
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「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
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「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
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「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
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「ボネール島の宿Bonairian 泊まったオーシャンフロント部屋」
部屋からの眺望
素敵すぎて、鼻血がでそう(笑)。 -
「ボネール島の宿Bonairian」
うわっ!
イグアナ!
ボネールはトカゲ等の「は虫類」が多いとNETで読んだような気がしていたが、
本当にいるとは。
間近でイグアナを初めてみた。
しかも、逃げない・・・(笑)。 -
イチオシ
「ボネール島の宿Bonairian」
海では、隣室の男性がシュノーケル。
手前は、イグアナ君。 -
「ボネール島の宿Bonairian」
イグアナ君は、しばらくすると、そろそろと移動していきました。 -
「ボネール島の宿Bonairianからの眺望」
海の向こうに、「カイト」や、「ヨット」ツアーが開催されていて、
そのツアー参加者と思われる「ヨット」がたくさん海に出ていました。
写真では分かりづらいけど、白いヨットと、碧い海、
コントラストが素敵でした。 -
「ボネール島の宿Bonairian」
-
「ボネール島の宿Bonairian」
-
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
このホテル、宿代に食事代は含まれていませんでした。
なんと、朝食代さえも・・・。
レストランで3食を食べる事もできるけれど、高めの価格設定だったし、
宿代も含めると、なかなかの割高なホテルでした。
値段のことだけを考えると、オールインクルーシブホテルや、
交通の便は悪いけどB&Bのようなアコモデーションの方が
安上がりだったかも。 -
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
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「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
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「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
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「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
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「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
12時過ぎ、お昼ご飯を食べることに。
朝から何も食べていない・・・。 -
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
前菜カプレーゼ
左上に写っているラスクっぽいパン。
その後、料理にほぼ毎回登場して、食べ飽きた(笑)。 -
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
本日のパスタを注文。
鶏肉のクリームパスタでした。
麺がちょっと伸びていた...。 -
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島の宿Bonairian レストラン」
-
「ボネール島 地図」
ホテルのフロントでもらった。 -
「ボネール島 地図」
ボネール島は、車なしでは観光できない。
タクシーチャーターをする場合、島の半分から下・南部の観光がメジャーだ。
ピンクレイク、塩田、白い塩の山、奴隷制度時代の関連建物、
野生ロバ、野生フラミンゴ、ビーチなどが南部に集中しているのだ。
この南部メジャーどころは、タクシーチャーター、3時間で回れる。
これに中心部散策したり、土産を買ったり、スーパーに立ち寄ってもらったりしていると、プラス1~2時間かかる。
チャーター料金の相場は、1時間25~30米ドル。
島の上半分・北部だけを回ろうと思うと、
それも下半分と同じく往復2~3時間くらいはかかってしまそうだ。
(タクシー運転手談) -
「ボネール島 中心部クラレンダイク地図」
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「ボネール島 中心部クラレンダイク地図」
この宿は空港から車で5分以内だが、
宿から中心部へ行こうと思ったらタクシーで10~15分はかかる。
宿にタクシーを呼ぶのにも15分くらいはかかった。 -
「ボネール島 現地ツアーのチラシ(表面)」
シュノーケルツアーを催行している現地ツアー会社のチラシ。
毎週火曜・木曜に催行していると書いてあったから、
翌日(火曜に)参加しようと思ったけど、
翌日は風が強くって参加しなかった。 -
「ボネール島 現地ツアーのチラシ(裏面)」
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「ボネール島 現地レストランのチラシ(表面)」
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「ボネール島 現地レストランのチラシ(裏面)」
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「ボネール島 地図に載っていた宿泊施設(アコモデーション)」
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「ボネール島 地図に載っていた宿泊施設(アコモデーション)」
-
「ボネール島 地図に載っていた現地ツアー等」
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「ボネール島 地図に載っていた現地ツアー等」
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「ボネール島 地図に載っていた送迎・レンタカー等」
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「ボネール島 Bellafonte Luxury Oceanfront Hotel横のビーチ」
15:00、
約束していた3時間タクシーチャーターのお迎えが来た。
宿を出発してすぐ、宿のすぐ近くにあるビーチに連れてきてくれた。
奥に見えるのは、最初、泊まろうと検討していた
「Bellafonte Luxury Oceanfront Hotel」。 -
「ボネール島 Bellafonte Luxury Oceanfront Hotel横のビーチ」
浅瀬の砂浜ビーチはなく、高さのある道沿いから、階段を使って海へ降りる。
浜辺でゆったりとは行かないけれど、
美しい海。
このビーチもお勧めでした。 -
「ボネール島 タクシー運転手と塩田ピンレイク」
さらに車を走らせ、塩田へ。
ボネール島といえば塩の生成業が盛ん。
その歴史は古く、奴隷制度時代まで遡ります。
タクシーチャーターの運転手は、
慣れた様子で歴史を詳しく教えてくれました。 -
「ボネール島 塩の塊」
タクシー運転手が「ここで採れた塩だよ」といって見せてくれた。 -
「ボネール島 塩田 ピンクレイク」
停車している車は、乗ってきたタクシー。
撮っている間、待機してくれています。 -
「ボネール島 塩田 ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田」
この周辺には、広大な塩田が広がります。 -
「ボネール島 塩田 ピンクレイク」
塩田は、プランクトンを入れて塩を生成していくようで、
プランクトンが入っている塩田は、ピンク色をしていました。
その後、段階を踏んで、白っぽい塩田へ徐々になっていくようです。 -
「ボネール島 塩田 ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田 ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田 ピンクレイク」
奥に見える白いものは、塩の山。 -
「ボネール島 塩田ピンクレイクと塩の山」
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「ボネール島 塩田ピンクレイクと塩の山」
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「ボネール島 塩田ピンクレイクと塩の山」
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「ボネール島 塩田ピンクレイクと塩の山」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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イチオシ
「ボネール島 塩田ピンクレイク」
陽ざしのあたり加減で、ピンクの色も変わってきます。 -
「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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イチオシ
「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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イチオシ
「ボネール島 塩田ピンクレイク」
すがすがしく晴れています。 -
「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田ピンクレイク」
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「ボネール島 塩田 工場」
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「ボネール島 塩田 工場」
塩田で生成した塩を船に乗せ、輸出しているようです。 -
「ボネール島 塩田 工場」
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「ボネール島 ピンクレイクの塩田」
塩の結晶化が進むと、ピンクレイクの塩田には、
徐々に、写真のような白っぽい塊のようなものが出来てきます。 -
「ボネール島 塩田」
この塩田は、ピンクレイクからさらに塩の結晶化が進み、
白っぽく、塩田らしくなっています。 -
「ボネール島 塩田 奴隷の家」
ボネール島の塩産業の歴史は古く、奴隷制度時代まで遡る。
アフリカ大陸等から強制連行された人々を、塩産業に携わらせた。 -
「ボネール島 塩田 奴隷の家」
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「ボネール島 塩田 奴隷の家」
この白い家は、その人々が強制的に居住させられていた家。 -
「ボネール島 塩田 奴隷の家」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
白い家から、少し車を走らせると、
野生フラミンゴが数羽いました。 -
「ボネール島 野生フラミンゴ」
近づくと逃げてしまいます。
車のドアを閉める音で、どこかに飛んでいってしまいました。 -
「ボネール島 地図」
今、島の南部、塩田や、
奴隷制度時代の建物群などのある海沿いを走っています。 -
「ボネール島 モニュメントと、塩産業ゆかりの建物」
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「ボネール島 塩産業ゆかりの建物」
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「ボネール島 モニュメントと、塩産業歴史を示すプレート」
左の方は、タクシーチャーターの運転手。
キュラソー島出身で、今は奥さんと二人でタクシー運転手をしているそうです。 -
「ボネール島 モニュメントと、塩産業歴史を示すプレート」
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「ボネール島 モニュメントと、塩産業歴史を示すプレート」
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「ボネール島 モニュメントと、塩産業歴史を示すプレート」
奴隷として強制連行・労働させられた人々。
忘れてはいけない歴史があります。 -
「ボネール島 奴隷の家」
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「ボネール島 奴隷の家」
奴隷制度時代、
大人4人~6人くらい押し込められて暮らしていたそうです。
労働は辛く、海に逃げ出した人々もいて、
溺れて亡くなった方もいるとのことでした。 -
「ボネール島 野生フラミンゴ」
さらに車を走らせてもらい、塩田が終わりかけた頃、
運転手さんが「フラミンゴだよ」といって、停めてくれた。 -
「ボネール島 野生フラミンゴ」
さっき見たものより、数が多いです。
今度は車のドアを静かに閉めて降ります。
足音も立てないようにね・・・! -
「ボネール島 野生フラミンゴ」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
周囲は、こんな感じの何も無い道です。
塩田は広大で、
徒歩や自転車だと、周遊するのには難しいですね。 -
「ボネール島 野生フラミンゴ」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
うう・・・。
望遠レンズ、持ってくればよかった。
置いてきちゃったんだよね・・・。
後悔・・・。 -
「ボネール島 野生フラミンゴ」
手持ちの望遠レンズ無しのミラーレス一眼は限界!
携帯iphoneに変えて撮ったけど、ズームで、これが精一杯!
野生フラミンゴを本気で撮りたいなら、望遠レンズ必須です! -
「ボネール島 野生フラミンゴ」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
晴れてきたし、
青い空、水色の塩田、ほんのりピンク色の野生フラミンゴ。
すがすがしい光景です。
(被写体、遠いけど・・・。笑) -
イチオシ
「ボネール島 野生フラミンゴ」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
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「ボネール島 野生フラミンゴ」
「望遠レンズぅ~!」と準備不足に後ろ髪を引かれつつ(笑)、
去ることにしました。
この後、島の南半分を周遊しましたが、
塩田以外で野生フラミンゴを見かける事は、1回くらいしかありませんでした。 -
「ボネール島 灯台と、塩産業ゆかりの建物」
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「ボネール島 灯台と、塩産業ゆかりの建物」
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「ボネール島 モニュメント」
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「ボネール島 釣り場」
塩田を去り、南部の海沿いを通っていると、
ところどころ、人為的に石や木などが積み上げられ、
目印のようなものを見かけるようになりました。
運転手に「あれは何ですか?」と尋ねると
このあたりは、漁師さんの漁場になっていて、
よく魚が釣れるポイントに、
石などを積み上げて目印を作っているとのことだった。
なるほど。
よく見ると、海沿いで釣りをしている男性をチラホラ見かけました。 -
「ボネール島 南部の雰囲気」
海沿いということもありますが、
塩田を過ぎると、こんな感じで何もありません。 -
「ボネール島 南部の雰囲気」
しばらくの間、ひたすら一本道が続きます...。 -
「ボネール島 LAC BAY」
しばらく走って、島の右側(南東部)、LAC BAYへやってきた。 -
「ボネール島 LAC BAY」
浅瀬のビーチがあり、静かで穏やかなところでした。 -
「ボネール島 LAC BAY 地図」
地図でいうと、このヘン。
島の南東部。
この南東部は、中心部や空港に近い南西部に比べ
ホテル代も少し安めのようでした。 -
「ボネール島 Sorobon Beach」
さらに移動して、近くにあるSorobon Beachへ。
このエリアは、ビーチを中心として南東部で一番栄えている場所。
そうはいっても、南西部より小規模な感じです。 -
「ボネール島 Sorobon Beach」
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「ボネール島 Sorobon Beach」
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「ボネール島 Sorobon Beach」
夕方近いからかな?
閑散・・・。 -
「ボネール島 Sorobon Beach」
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「ボネール島 Sorobon Beach」
浅瀬の海で、シーカヤック等のアクティビティが盛んなようです。 -
「ボネール島 Sorobon Beach」
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「ボネール島 Sorobon Beach」
乗ってきたチャータータクシー。
7-8人乗りワゴン。 -
「ボネール島 野生ロバ」
閑散としたSorobon Beachを出発し、
島を東→西へ横切るように横断していきます。
途中、野生のロバが生息するエリアがあるとのことでした。
早速、ロバくんを見つけました。 -
「ボネール島 野生ロバ」
大人しいロバくん。
恐らく何か食べ物を欲しいのでしょうが、何も持っていないので
パチリと撮って、失礼しました。
ごめんよ...。 -
「ボネール島 中心部」
島の南西部、中心部へやってきた。
3時間のタクシーチャーター。
残り1時間弱。
乗車前、「塩田、フラミンゴ、中心部で土産を買う」という3つをリクエストしていました。
その最後のミッションである「中心部で土産を買う」のため、
中心部へ連れてきてくれました。
土産、何かいいもの見つかるかな?
写真は海沿いのカフェ、レストランが建ち並んでいる一角。
ここから泊まっている南西部のホテルや、空港へ行こうとすると、
車で約10~15分かかります。 -
「ボネール島 中心部 海沿いのレストラン」
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「ボネール島 中心部 郵便局」
「Flamingo Express」だって。
かわいらしい。 -
「ボネール島 中心部 観光案内所」
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「ボネール島 中心部 観光案内所」
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「ボネール島 中心部 土産屋街」
このあたりで、タクシーを下車し、
「30分間だけ待ってて」とお願いし、店を散策することに。
この中心部以外で土産などを買えるところは、
空港にある小さな売店くらいしかありませんでした。 -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
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「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
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「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
このお店
お土産屋エリアで、いちばん光ってた(笑)。
女性向けの可愛らしい雑貨や、衣類がありました。
値段ちょっと高め・・・。 -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
フラミンゴのキーホルダー
おちゃめ♪ -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
かわいい -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
カクテル?を飲むサングラスをかけたフラミンゴ -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
読書をするフラミンゴ
お茶目でかわいい -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
こちらもフラミンゴ -
「ボネール島 土産屋で買ったハガキ」
この女子力満点のかわいらしい土産屋では、買いたいものが沢山あったけれど、
「かさばる系」のやつが多く、値段もわりと高めだったので、雑貨系は購入を控えた。
かわりに、フラミンゴのハガキを1枚購入した。
望遠レンズを持参していれば、
これくらいズームで撮れたかなー? -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
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「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
この周辺にある土産屋で、
最近、バラマキ土産の一つとしてハマっている
ご当地エンピツを買った。 -
「ボネール島 土産屋で買った ご当地エンピツ」
6本入りで、4米ドル。
フラミンゴの絵が描かれている。
写真のやつは、みずいろがベースになっているけど、
その他には、みどり、ピンクがベース色になっているものもあった。 -
「ボネール島 土産屋で買った ご当地エンピツ」
上部に手書きで「Bonaire」と書かれています。 -
「ボネール島 土産屋で買った ご当地エンピツ」
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「ボネール島 土産屋で買った ご当地エンピツ」
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「ボネール島 土産屋で買った ご当地エンピツ」
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「ボネール島 土産屋で買った ご当地エンピツ」
袋の中に入っていた紙
ただの紙ですが、こちらもフラミンゴが描かれていて可愛らしい。 -
「ボネール島 土産屋で買った ご当地エンピツ」
裏側にもフラミンゴ
丁寧で細かい仕事にありがとう(笑) -
「ボネール島 ハガキ」
このハガキは、翌日、ボネール島空港の売店で購入した。
ちょっと合成感があるけど、
今日行った塩田エリアと、野生フラミンゴの雰囲気がよく出ていて、
思い出に買ってみた。 -
「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
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「ボネール島 中心部 カラフルな土産屋街」
この店は、ジュエリー店のようです。
この後、タクシー運転手と落ち合い、車へ。
ホテルへ帰る前に、この中心部にあるスーパーに立ち寄ってもらい、
宿で飲む用の飲み物を買い込んだ。 -
「ボネール島 ホテルマリオット」
中心部を離れ、ホテルへ戻る。
途中、カラフルな建物、マリオットホテルが見えた。
安かったので泊まる事を検討したが、海から離れていたのでやめた。 -
「ボネール島 フラミンゴ国際空港」
空港の横を通ると、KLM機が!
こんなに小さな空港だけど、アムステルダムへ行く便がある。
オランダ領ですねぇ~。 -
「ボネール島 フラミンゴ国際空港」
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「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
部屋へ戻り、休憩。
カーテンを開けると、外にトカゲが悠然と歩いていた。
チェックイン時、イグアナ君を見たから、そんなに驚きはなかった。
自然豊かなボネール島。
癒やされます。 -
「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
ホテルに戻ってきたのは18:30頃。
すでに陽が沈みかけていた。
疲れて、ベッドでごろんっとしていると、
空が、どんどんオレンジ色に染まっていた。 -
イチオシ
「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
この写真、いずれも部屋の中、ガラス越しに撮っています。
それでこの美しさ。
部屋から出なかったのは、疲れて身体が動かなかったから(笑)。
潮風もわりと強く、潮でレンズがベタベタになるのを恐れ、
部屋から撮ってみた。 -
「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
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「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
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「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
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「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
うわぁ~♪
加工なし、かつ、部屋のガラス越しで撮って、この美しさ。 -
「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
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「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
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「ボネール島 ホテル部屋からの眺望」
陽は落ち、マジックアワーを飽きることなく眺めた。
ボネール島の美しさ。
いやいや、参りました♪
この後、疲れて、夕食も食べずに爆睡。
フラミンゴもピンクレイクも見る事ができたし、
とっても癒やされた大満足の1日だった!
~次号へ続く~
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