2019/09/16 - 2019/09/16
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satochanさん
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ガルダイアから移動し、アルジェ観光。そして夕方に次の地へと向かいます。
本当はこのツアープランは、アルジェ観光してアルジェ1泊ののち終了ってプランでした。
でも3Guysと私はそのまま出国するので、Mちゃんだけ宿泊。
それでも短いながらに見たかったカスバなど見ることができ、本当に充実した滞在となりました。
すべて旅行会社の素晴らしい手配のおかげだと言えます!
アルジェはそんなに厳しくもないので独り歩きしても平気な感じ。でもガイドさんつきでさらに理解が深まった!
この日記では☆の部分を書いています。
9/13 NRT-
9/14 DOH-ALG、ガルダイアへ移動
9/15 ガルダイア観光
☆9/16 ガルダイアからアルジェへ、アルジェ観光、ALG-NKC
9/17 ヌアクショット
9/18 ヌアクショット→ヌアディブ
9/19 NDB-LPA、グランカナリア観光
9/20 グランカナリア観光、LPA-EUN
9/21 西サハラちょっとだけ観光して、EUN-CMN、カサブランカ観光
9/22 カサブランカ観光、CMN-DOH
9/23 DOH-NRT
【アルジェリアビザ】
日本のアルジェリア大使館で取得。
必要書類揃えて、4800円払います。
大使館HPにある必要書類と、現地の旅行会社からの招待状が必要です。
さらに招待状だけでなく、旅行会社が外務省を通して日本の大使館に連絡をする必要があります。この連絡が来ないと申請させてもらえません。
アフリカ政府あるある、「政府スーパー遅くてやる気ない」ってことを肝に銘じて手配しましょう。
手配はなるべく早く始めてもこんな感じです。でも早く始めるに越したことはないので、早くやりましょう。
【現地の旅行会社】
Fancyellow
https://www.fancyalgeria.com/
ここはリーズナブルで英語対応ができる!対応は素晴らしいです。
【アルジェリアのお金】
ディナール
1ディナール=1.1円ぐらい
【アルジェリアメンバー】
5人で行きました。
正直ビザ大変だったのでみんなで色々手分けできてよかった。1人だったら心が折れてるw
イエメンメンバー 3 guys、3連休プラス1日で来ました!
弾丸おなじみのKanaさん
https://4travel.jp/traveler/kana225/
Mさんに、Iさん
そして旅友Mちゃん、この後スペインへ。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
ガルダイアを定刻ちょっと前出発。よかった、これでアルジェでの時間が増える!
1時間30分ほどのフライト、おやつが出ます。甘いものだらけでびっくり。 -
到着し、アルジェでの運転手と会う。
とても近代的なアライバルアエリア。 -
ここから次の便まで時間があるのでアルジェ観光です。
-
5人なので2台に分かれて移動。ところどころ渋滞があります。
高速からの街並みも素敵です。 -
大きなモスクがあった。
-
向こうにカスバ見えてきました。
-
ダウンタウン到着。
のろのろ渋滞だけど、街並み見学できる。
なんて素敵な建物! -
この通りも、また絵になるわー。普通の住宅なんだけど。
-
30分ちょいで町中に到着。
ここで今日のガイドさんザキさんに出会う。
英語ばっちりな、とても素敵な青年。
車を降りて、荷物持ったまま観光。みんな荷物少ないので身軽である。
こちらは一番大きな通りです。名前は忘れた。。。
でも海外ブランドなどはなく、一般的なミニショップのお洋服屋さんが多い。
この通り、週末になるとデモやってる通りなんだとか。
2月からずーっと、そんな調子らしい。
みんな元気だよなぁ。そんなにデモやって。。。 -
素敵な大学。100周年。
医学大学とか。
じゃあ一番優秀な大学なのかな?と思って聞いたら
「アルジェリアの大学は専攻ごとで成り立ってるから、どこが1番優秀とかあまりない」
だとか。 -
そして進んだらとても素敵な建物が。Post Officeなんだって。今は使われてないけど。
フランスの植民地時代に作られたらしい。でもスタイルがイスラム風。そこもモダニズムとイスラム風の統合らしい。フランス人は考えることが深いですねぇ。
今は使われておらず、部分的に博物館みたいなのを作る予定はあるけれど、いつになることやら。
さらにデモ隊が入らないようにと、警察の車で囲まれている。一応の名目が「浮浪者入らないように」なんだけど、こうゆう象徴的な建物にデモ隊が入って籠城しちゃうと壊しちゃうからって意味で入れないようにすごく必死。なんだかなぁ。 -
そこから進むとちょっとしたカフェエリア。なんかパリみたーい。おしゃれ。
植木屋さんが結構ある。
ここでガイドのザキさんのアルジェリア人にまつわるお話。
アルジェリア人家庭が大抵持っている、5つのもの。
・バゲット:一家で5本購入し、2本食べて、3本は持っておくけどとりあえず古くなって捨てて、また5本買う、ってのが通常らしい。なんだよそれw
・草木栽培:ガーデニングが大好きなんだって。だから露店でもガーデニング屋さんが多い。
・コーヒー:いつでもどこでもコーヒーを飲む、コーヒー中毒者たち
・鳥を飼う:小さい鳥を飼うのがアルジェリア人
・衛星放送のサテライトディッシュ:最低3つ。1つはフランスのニュース用、1つはローカル用、1つはサッカー見たりする用。屋上に3つサテライトある家庭本当に多いんだとか。
なかなか面白い話だなと思った。
建物のほとんどが、白を基調として青い窓枠。
「地中海沿いはどこもそうだよね」
とザキさん。
たしかにチュニジアでもそうだった。シディブザサイドとかもそうだった。 -
こちらの銅像は独立運動でリーダーシップをとった人。
リーダーシップを取りつつ、途中フランス政府から追われてシリアに亡命したけど、そのうち戻ってきて和平に大活躍したんだとか。 -
フランス式のアートミュージアム。昔からアートはここだって。おしゃれだな。
-
その横の階段も素敵に絵が描かれてる。
-
トイレ標識。
アラビア語、フランス語のほかに、アルジェリアの部族間で通じる彼らの言語が書いてある。
そういえばムザブでも見たし、隣国モロッコでも見かけたな。
部族間共通の言語ってことは、案外平和的だったのかも、他国が介入しなかったころは。 -
進んでいったらカスバの下に到着。
ここでタクシーを拾い、カスバのてっぺんまで行きます。
ガイドのザキさん、色々アレンジしてくれて、ローカルタクシーに乗ります。
10分ぐらいでてっぺんまで。
こちらの銅像でストップ。この人はカスバを初期に作った人なんだとか。 -
ちょっと進むと城壁が。
カスバのてっぺんはお城なのだが、王様がいるわけでもなく、多分統括する人?のお城。 -
こちらはお悩み相談所。
左の窓から統括する人がのぞき、下で庶民が悩み事などを訴える場所なんだって。
悩みって言っても
「あいつ金持ちでむかつく」
とか
「お金がない」
とかそういった世間的悩み(^_^;) -
再建を頑張ってるけど、20年ぐらいやっててまだできないらしい。
「これぞ、アルジェリア」とザキさん曰く(^_^;) -
城壁はほとんどなくなり、これが唯一残ってるものだって。
-
さてここから下ります。
カスバ、古いガイドブックだと
「メインロードしか歩けない、しかも私服警察と一緒に」
とあるけれど、実際はそんな治安悪くなくて、ガイドさんと一緒なら細い道を歩けるし、怖い雰囲気はない。 -
まぁ、夜は怖いみたいだけどね。
でも昼間ならとても素敵な雰囲気。 -
ドアには伝統的なマークが色々。
手の形は「No Transpassing」の意味。つまり勝手に入るなって意味。
ん??勝手に入るな?
ってことは勝手に入るの??Σ(゚Д゚)
その昔、カスバはみんな知り合いだったから、勝手に人の家に入るのもOKな雰囲気だったらしい。でもこの手のマークがあれば、「勝手に入るな」って意味なので入れません。
そして真ん中にあるマークで宗教を意味してたんだとか。これはムスリムマーク。これ以外にユダヤマークもある。このカスバ一体、ムスリムとユダヤで共存だったらしい(のちに地域分割されたそうだけど) -
カスバは街としてどんどん成り立ち、フランスが植民地してもここを利用したとか。
大昔はここにアフリカのモノが来て、フランスやヨーロッパ各国に流れていったんだとか。
そして現在はボロボロの家が多い。家賃も安いらしく、昔も今も、アルジェに来たらまずカスバに住み、ちょっとお金が溜まったら他の地域に移住するという、いわば入り口の街なんだそうです。 -
面白い支柱があるなー。
-
途中に家に寄りました。
観光客に開放しているこの家、5世代も住んでるんだそう。
お父さんは木工する人。そのお父さんのお父さんは革命に参加して爆弾とか作った人なんだそう。 -
上に上がれるとのことで行ってみたら、あらなんか素敵な吹き抜け。
-
更に屋上まで出ると、これ!!
これよーーー!!これこれ!!
私が見たかった景色。カスバが一望できる景色! -
海側も素敵ー!
-
本当、すごいこれ。
ガルダイアの集合住宅とはまた違った、地中海の景色。
ここすごいわ!ガイドさんと一緒じゃないと来れなかった。 -
ふもとにはとても大きなモスク。あそこが今日のゴールです。
-
カスバは細い道しかないけれど、途中に大きな道があり、それはフランスが作ったもの。
コントロールしやすくするため、あえて真ん中に大きな道を通したのだとか。
そのため、建築の仕様が真ん中の道を挟んで違う。
カスバも昔は各家庭に水場があるわけじゃないので、公共の水場が何カ所かあり、その1つがこちら。
また風情良く作るよなぁ。 -
ねこーー!かわいい。
本当ねこがたくさんいます。 -
こちらも水場。
友人が持ってた日本語ガイドブックにこれ乗ってるらしい。 -
坂からの景色も素敵よねー。
子供たちが多く、みんな「ニーハオ」言ってくる。
この無邪気なニーハオって本当アフリカあるあるだよねぇ。 -
なんかすごく近いこの建物。
-
その後も歩いて
-
また素敵だわーこうゆうの。
先ほどのふもとの街並みと全然違うわー。 -
「このドア、なんで上にドアノックがあると思う?」
とガイドのザキさん
「うーん、馬に乗ったままノックできるから?」
と私
「正解」
すんません(;^_^A
まぁいいか。
でもこんな狭い道の中、馬に乗って移動してること自体すごいけど。 -
普通の通りなんだけど、この天井すごく教会チックだな、と思ったらパシャの家の一部だった。
-
実際パシャの家入ります。
中はタイルがあって素敵。 -
全体図はこちら。かなりの広さ。
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そのうちの1つ、コートヤードに通された。ああ素敵なタイルだ~。建築様式も見事だし。
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中は色々な博物館になっている。日本の書道があった。ここでこんなものに出会うとはね。
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2階にはお手伝いさん用キッチンや、客人用階段など、色々あって面白い。
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調理場。火元。火元にもこんな素敵なタイル床!
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さらに下に進んで、Jew Mosqueに到着。
再建されたモスク、トルコが作ったのでトルコマークがてっぺんにあります。 -
ここで三連休プラス1日でアルジェリアの3 guysが空港へ。
カタール航空で帰ります。
カスバぎりぎり見れて良かったね。ばいばーい、また今度! -
さて、私は19時発で、旅友Mちゃんは翌日発なので、引き続き観光です。
カスバの一番下の地域です。 -
写真撮れと言われたので一枚。
ありがと! -
このあたりも本当はカスバのような住宅地だったんだけど、フランスが支配し始めてからこの辺の住宅地をぶっ壊し、官公庁を作ったんだとか。
きれいなアーチの通りが素敵です。
途中の公園では札束を持った人がちらほらいる。闇両替商だって。
友人が両替必要だったので「ならここで変えようよ!」と提案してみる。
「どうせガイドさんいるんだし!!」ってことでここで変える。
どうやら闇両替は普通にあるらしい。普通の銀行だと100ユーロまでしか両替させてもらえないので、多く両替させてくれる闇両替が流行るんだそう。
レートは大きい紙幣の方がお得。
ちなみに交換した場所は公園で、警察もちょこちょこいるし、近くに裁判所があるんだけど、雰囲気は公認なんじゃないかってぐらいユルユル。 -
ここは官公庁通り。国会議事堂などがある。
-
カスバも楽しかったけど、こうゆう建物も素敵で雰囲気作ってるなぁ。
古さと新しさが見事に混合してる感じ、それがアルジェになったんだなぁ。 -
さらに進んで今度は地下鉄に乗ります~
-
路線図はこちら!現在1本のみ。
地下鉄は2012年に開通。20年かかったらしいよ、竣工してから。竣工してからだからね、計画が始まってからじゃなくてw
「アルジェリアっていつもそう」
ってガイドさんが呆れたように言うのが印象的だった。。。 -
ガイドさんが乗り放題チケットを買い、私ら3人で回して使う。同じチケットで乗るのはいいらしいw
電車が来ました。かなりきれいな電車です。
男女別にはなっておらず、MIXで乗っている。 -
電車の中にあった地図。
なるほど、こうなってるのね。
他にもバスやトラムがある。
将来的にはトラムだったかな?空港まで行けるようにするんだって。
でもアルジェリアだからいつになるかは不明w -
途中駅で下車。
-
ランチを食べるべくレストランへ。
ローカル料理食べたいってリクエストしたから、わざわざローカルな場所のレストランに連れてきてもらいました。
素敵な奥エリア。 -
こちらはチャクチューハというらしい。英語で書くとchekhchoukha
発音が難しい、特にKhの発音。
薄く焼いた粉生地を重ね合わせてソースかけて食べるもの。
なかなか美味しかった。そしてレアもの食べれてうれしい。
そしてコーラもいただき、最後にチャイも。全部、うんまいな。
これで2人で1400ディナール。昨日5人で2000ディナールで済んでたから、やっぱり首都アルジェは物価が高い。 -
ふたたび駅へ。
新しく延長!の宣伝。
頑張れ、アルジェの公共交通機関~! -
ふたたび地下鉄で移動。
-
Botanical Garden。英国調とフランス調がある庭園で、市民の憩いの場です。
-
右側がイギリス調のガーデン、左側がフランス調のガーデンなんだって。
きれいだねー。 -
並木道、素敵~
そして平日だけど人も結構いる。
みんな思い思いにのんびりしてる。 -
これは動物園みたい。入らなかったけど。
-
この木はカナリア諸島あたりに生えてるんだって。
カナリア諸島、これから行くよ! -
「KOIがいるよ!」
って言うのでのぞいてみたら鯉がいた。
本当に鯉。Japanese鯉。
ちょっと休憩、ガイドさんとおしゃべり。
この時期は夏の終わりで雨がたまに降る感じなんだって。
だから日陰がとても涼しい。日向は暑いけど。
天候について聞いたら、これから気温は下がる時期だけど、夏は8月が一番暑く、40度超えることもあるとか。でも冬は雪が降ったりして東京みたいな気候になる、けど湿気は常に50%とキープされてるらしい。あとアルジェリアにも地震があるとか、山の方行けばスキーができるとか、いろんなことを教えてもらったよ。 -
Thousand Tree。
本当に1000年経ってるかは、謎w -
Botanical Gardenが終わったら、ケーブルカーでてっぺんに行きます。
一人片道20ディナールで安い。 -
結構早いケーブルカーで1-2分でてっぺんに到着です。
-
ここから歩いてこちら、革命記念塔です。
-
フランスからの独立の際に亡くなった人を慰霊する場所。
-
塔の真ん中はガードがいて行けない。
で、この下が革命博物館。
撮影禁止なのでスマホ預けて入ります。でもカメラは「隠せばOK」ってことなんだけど。なんか意味あるのかな。
フランスとの植民地については長い反逆の歴史があり、複雑。
でも色んな民族が一緒になって戦ったとのことだった。
1962年7月2日に独立。ここからは「一応」民主主義で「一応」選挙があって「一応」大統領が選ばれてます。「一応」です。若干皮肉(笑
この博物館、絵とかマネキンとか、当時の写真に武器などが色々展示されてます。
にしても、フランス植民地時代が残酷。処刑にギロチンとか、虐待とか(フランスには虐待学校があったとか!!!)もう本当フランスひどい。ベトナムなんかもそうだけど、フランスの虐待歴史は他に比べて残酷すぎ。
そんな中、22人の独立運動家によって独立がもたらされました。
本当よかったね。。。
地下にはコーランが流れる慰霊礼拝堂がある。 -
これにて私の観光は終了。
残念ながらビザのやりとりをした旅行会社社長のOmarさんには出会えなかったけど、お会計をザキさんに渡し、手配してくれたタクシーで空港へ。
アルジェ空港。なぜか出発ロビーの車寄せ使えず。
なので歩き回って出発ロビーへ。
Air Algiereにチェックイン。
最後にイミグレ
どこ行ったのか聞かれたので「革命博物館行ったよー」
って言ったら
「本当?!わかってくれてありがとう。フランスひどくない?独立できてよかった。でも今のアルジェリア人は出稼ぎでフランスに行きたがる。僕はフランス嫌いなんだよね」
と。。
うーん、わかる気がするわ。
でもあの展示はあくまでもアルジェリアサイドの見方によるものだから、フランスはフランスでなんか言い分があるんだろうな。いずれにせよ、お互いのためによくないことはわかった。 -
何もない空港なので余ったお金でビール買おうとしたらとても高くて買わず。
代わりに水を買って凌ぐ。
次に行くモーリタニアもイスラム国だから酒は無理だな。
まぁコーラで凌ごう。暑すぎる国のコーラは美味しい。
アルジェリアワインのショップがあったが。。。うーんまだ先があるからなぁ。買わず。 -
さて、モーリタニア・ヌアクショットに向けて出発です。
-
アルジェリア本当よかった~!また来たい!
今度は地中海あたりの遺跡とか周遊したいなぁ。
ビザがとても大変だけど、それでもまた来たいって思っちゃうわー。
お読みいただきありがとうございました。
次はモーリタニアです。
続く!
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