2019/08/24 - 2019/08/26
168位(同エリア335件中)
えーるさん
8月25日 辰の島へ向かいます。
太陽に光が恋しい。ずっと曇り空の壱岐。
雨が降らないだけまだよしと思いつつ、淡い期待を抱いて辰の島へのフェリーが出る勝本漁港へ。
7時に朝食
↓
9時5分発の発「辰の島遊覧のあと上陸」の観光船乗船
↓
10時40分 辰の島発
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
8月25日(日)です。
やはり曇天
ホテルの浴場エレベーター窓から郷ノ浦港 -
朝食前にお風呂に行くと
誰もいなかったので撮影 -
浴室窓から
春一番の塔本当に近い -
朝食
2017年夏の旅行で泊まった「萩本陣」でもだされた
しそわかめ!!
これ美味しいですよね。もらって帰ろう!
おかずが「ご飯のお供」ばかりだから(汗) -
みりん干しも炉端で焼きたてです
-
勝本漁港9時5分発の辰の島観光遊覧船に乗ります。
本日波が高いので、遊覧ができない可能性もあるとか・・・・
早めに到着してチケット購入。遊覧プラス上陸で一人、2000円。
とりあえず、ドリンクなどを購入していたら出遅れてしまいました。
外の2階席がいっぱいになっていて、やむなく1階席。
窓越しからの景色しか見られないのか。 -
と思いきや!出航直後に
前方の扉を開けて、「こちらに出ておいでと!」 -
2階の座席から景色をみるようです。
-
日差しが差し始めた!
-
青空も
-
海の色がなんともいえません
-
辰の島です
-
見事なエメラルドグリーンの海
-
海の宮殿と呼ばれるあたりでしょうか
-
海の宮殿
-
昨日も訪れたという家族が今日のほうがずっといいと言っていました。
-
遊覧船の船首の特等席で記念撮影
写真撮ろうか?と普段は漁師さんかなと思われる方が言ってくれました。
もし、2階席に座っていたら絶対になかった景色の中での貴重な1枚です -
波も大丈夫と
内海から対馬海峡へでます -
動物の首にもみえる岩
名前あるのかな? -
対馬海峡に入ると海の色が変わります。
群青色のような濃い青
穏やかな海ではなくなります -
屏風のような岩
垂直に切り立っています -
圧巻
-
蛇が谷です
-
水の勢いがすごい
-
白く泡立つ波
-
波が高いとのことでマンモス岩にはいかず
内海に戻ります
海の様子、再び穏やかに。 -
辰の島上陸
-
歩道を歩きます
-
干潮時の海辺
-
蛇が谷に陸から向かいます
-
鬼の足跡
の片方が蛇が谷 -
鬼の足跡
-
遠くに見える砂浜。満潮時は海とつながるのかな
-
対馬海峡側の海の色は濃いですね
壱岐側の半島 -
羽奈毛崎付近
怖くて立てない。
先客の3人の方、もっと手前で座って景色を楽しんでました。 -
覗き込む
-
辰の島探観マップに危険の文字がある場所です。
-
上の写真の次男は
この岩を撮影していた模様 -
羽奈毛崎でした。
-
遊覧船から羽奈毛観音が見えるポイント
(心の綺麗な方が見える観音様だそうです) -
蛇が谷の先端に行きます
-
柵は一部にあるのみ
-
見てるだけで怖い
-
奥さんが撮った写真
-
絶景です
-
奥さん、あんなところに座ってる
-
息子3人と私
ここから上↑の写真を撮影 -
危険なので十分注意しました
-
自然の造形美
-
蛇が谷
-
蛇が谷
-
自然の造形美
-
人が少なく
堪能できます -
名残惜しいですが10時40分発の遊覧船に乗りたいので
急いで発着所に向かいます -
見返り坂から
海の家が見えます
干潮時なので海が遠い -
天気だったら海水浴客でにぎわっていたことでしょう
-
干潮時の海
-
10時40分発の勝本港行きの遊覧船に間に合いました。
10時30分勝本港発の船。乗客が降りるのを待ちます。
8分ほどで勝本港に到着です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
えーるさんの関連旅行記
壱岐(長崎) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
58