2019/07/13 - 2019/07/21
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まっちゃんさん
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家族4人でヨーロッパに行く事にしたのは
昨年の秋も終わろうとしている頃だった
フランスに行った事もあるが遥か遠い昔
30数年以上も前のこと
欧州旅行は超のつく初心者同然 (^_^;)
今回も何とかなるだろうと個人手配にした
2019年7月13日~2019年7月21日
その4は、モンサンミッシェル観光からパリまで
●4日目 7月16日(火曜日)
(ブリュッセル → パリ)→ モンサンミッシェル
モンサンミッシェル観光
モンサンミッシェル泊 ホテル ヴェール
●5日目 7月17日(水曜日)
モンサンミッシェル観光 → パリ →(パリ観光)
欧州超初心者が家族と力を合わせて乗り切った個人手配の旅物語
家族の思い出の記録として細かく記しておこう
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7月16日(火曜日)
17時50分
前方左手にMont Saint-Michelが見えてきた
ブリュッセルを出発して6時間半少々が経過 -
18時5分
ホテル ヴェール
対岸にある2つ星のシンプルホテルです
ベッド、トイレ、浴槽、シャワー、ドライヤー、液体石鹸、パネルヒーター、他に何かあったっけ?
1月にホテルを探した時には
対岸にツインベッドの空きが無かった
とりあえず島内ホテルを予約しておいた
5月に何気なくホテル検索
対岸にツインの空きがあり予約変更
睡眠には問題ないが備品は想像以下だった
シャンプー類は持ち歩いていたので問題なし
室温も過ごしやすい天候だったので問題なし -
朝食なしにしたので近くの店を覗いてみる
開店は8時からなので朝食を買って帰ろう
息子と私はサンドイッチを2人で分ける
カミさんと娘はパンを4つ買っていた
ビール、ジュース、ミネラルウオーター
ホテルで貰った10%引きが有るので、ついつい多めに買ってしまう
ははははは、海老で釣られた~
帰る途中で部屋のレイアウトが脳裏に浮かぶ
冷蔵庫の位置が思い出せない
やっぱり・・・
比較的涼しいので朝までもつだろう
たぶん、、、(-_-;)
スーパーの周りには牛さんが沢山いた -
19時25分
レンヌ方向に数百メートル戻った所にあるレストランに行きます
此処にもあった大きなコロン(お菓子)の干し草 -
夕食はここで
Restaurant La Ferme Saint Michel -
カミさんはフランスで人気の 1664
息子はご当地ビール Mont St-Michel
娘と私はevianで、乾ぱ~い -
おススメされたスープ
娘はフォアグラバージョン -
牡蠣はどうかと勧められた
ソースをかけレモンをたっぷり絞って
それなりに美味しくいただいた
牡蠣は育った海の栄養分で味が変わる
悲しいかな違いが良く分からなかった
牡蠣は別の物にしても良かったかも
娘は牡蠣が苦手というか相性が悪いというか
高い確率で体調が悪くなるらしい一種のアレルギーか
2つ食べたが異常は無かったようだ
ほっ(*´∇`*;△ -
プレサレ
塩分を含んだ牧草を食べて育った仔羊の料理
潮の香りが漂うモンサンミッシェルの名物だ
これは骨のない肩の部分 -
羊の肉を食べる習慣は無いけれど
癖も感じなく美味しくいただいた
潮の香りが漂ったかは微妙だ (^_^)
これは骨付きリブ(あばら) -
オムレツ
味の想像はできたし
ネットで皆さんの感想も微妙
話のタネくらいに食べても良いかと
娘がスマホ画面をウエイターに見せた
この店の料理だと言う
有るかと聞くと、今はやっていないと
旅行記書きながら
もう少し食べても良かったかと思った
コース料理にして
別にプレサレを頼んでも良かったかも
パンが結構あったので満腹感はあった -
モンサンミッシェルまで無料バスで行く
レストラン近くのバス停から乗車した
20時半を回っているのに通勤バス並みの混雑には驚いた
これは翌日に撮った写真 -
3時間ほと前に到着したにもかかわらず
未だモンサンミッシェルは見ていないのです
ホテルやレストラン辺りからは見えなかった
というよりか観光よりも食い気だったのかも
21時
バスが終点に到着した
目前にそびえ立つモンサンミッシェル
その雄姿は圧倒的な存在感を放っていた
世界遺産の人気ランキングが高位な事に納得
島まではまだ400mくらいある
すでに午後9時を回っているが
我が家の観光がやっとスタートする -
廿日市市(宮島)と姉妹都市10年周年を記念した鳥居
1か月半ほどの期間限定の設置とか -
さぁ行くよ~
-
そうね だいたいね ♪
たぶん あっている ♪ -
王の門と呼ばれる跳ね橋
中世の風景が蘇る -
グランド・リュと呼ばれるメインストリート
ホテル、レストラン、土産物屋などはここに集中している
というよりも、この辺りにしか無かった -
21時20分
もう少し奥まで散策してみたが
先は修道院なのでUターンする -
娘は植物の写真を撮るのが好きだ
風景の撮影もさりげなく植物を被せている
今回も数多く撮っていたので記念に1枚
写真を撮っていたのは体調が良かった証
元気な事が何よりと、ちょっぴり親心
フクシアという品種のようだ
google先生ありがとう -
グランド・リュまで戻って
細っそーい路地を上がっていきます
絶対にすれ違えない10数メートルの路地
下る人と上る人は阿吽の呼吸で歩みだす -
路地を抜けて少し右に行った所
グランド・リュの建物の屋根々々
その向こうに見えるのはクエノン川 -
かもめが翔んだ ♪
かもめが翔んだ ♪
ニャーニャーと、うるさいほどの鳴き声
ウミネコかと思った、特徴からカモメだ
兄弟みたいなものだからどちらでも良い -
右手の鉄柵の奥は墓地です
プラールおばさんのお墓があったと思う
写真を撮ろうとしたら家族に非難された
駄目なの (・・?)
私的には夜中に挨拶に来られても問題ないのだけれど、、、 -
どこから見上げても絵になりますねぇ~
-
ラ・メール・プラール
オムレツで有名なお店
卵をメレンゲ状に泡立てて塩を少々
表面が硬くなるくらいに焼き上げる
結構な大きさとか (^-^)
値段も大きいとか (-_-;) -
今日の潮はここまで満ちた
これで潮位は11.25mです -
そろそろ陽が落ちる
-
ほどほどに雲があり
いい感じに空が焼けている
私たち夫婦は二度と見る事は無いだろう
しっかり眼に焼き付けておこう -
イチオシ
22時
サン・マロ湾に沈み行く夕陽は実にロマンチックな風情を醸しだす -
22時35分
一旦ホテルに戻って
夜間用の服装に着替えて観光アゲイン
クエノン川に架かるダム橋から暮れ行くモンサンミッシェルを眺める
島内観光では半袖の人も見かける天候だった
橋上は夜間になると海風が吹いて寒いとの情報はホントだった
長袖の着圧インナー
少し厚めの長袖シャツ
薄手のパーカー
ライトダウン
ジーパンの下には
膝までの着圧靴下 -
前の写真はコンクリートで出来た部分
そこから島側に木製の部分がせり出している
木製の部分は人が歩くと微妙に振動する
三脚撮影をするならコンクリート部分です
島までの距離は2kmジャスト
24mm(換算値)で撮ればこんな感じ
スマホで撮ったらこれくらいだと思う
これは23時過ぎの撮影 -
22時35分(日没後35分)
島内に宿泊してもバスで来る事が出来る
AM6時頃~AM1時頃まで、5~15分間隔
時節により異なるかも利用の場合は調べてね
露出プラスの写真です、肉眼ではもっと暗い -
22時55分(日没後55分)
息子が帰り、、、
娘も去っていき、、、 -
イチオシ
23時15分(日没後1時間15分)
着込みに一旦帰ったカミさんも
戻ってきたが直ぐに帰って行った -
23時25分(日没後1時間25分)
そろそろ帰ろうか
今日はここまで
おやすみなさい (-_-)zzz
参考
売価5万円位のコンパクトデジタルカメラ
売価2千円位の三脚 縮長380mm 重量590g
一眼など重いカメラでの使用は不向きです
撮影モードはプログラムオート
ブラケットで-1,0,+1の露出で撮影
セルフタイマー使用にて手振れ防止
この写真は露出+1STEPのもの
絞り F2.8、時間 1秒、ISO感度 1000
焦点距離 100mm(換算)
トリミングして拡大しています -
7月17日(水曜日)
6時
♪(o'∀'o)ノ
おはようございます
今朝も防寒対策のために着込みます
5時30分にお出かけ~
朝靄がかかっています -
6時14分
朝靄に島全体が覆われて
モンサンミッシェルはその姿を隠した -
イチオシ
6時22分
数分で再び現れる
実に幻想的で、感・動 (゚ノД`゚)の瞬間
しかしこういう時間は長く続かなかった -
6時25分
その後は大体このような感じだったが
これだけでも十分に見応えがある風景だ -
6時30分
朝日が昇って来た
橋を渡って向こう岸まで移動して
ハアハア
朝から忙しいです -
6時45分
島の方向に500mほど歩いて行った
6時に写真撮りに行くから良かったらおいで
昨夜言い残しておいたけれど
誰も現れなかったよ
男一人モンサンミッシェルを観て孤独にたたずむ -
8時5分
朝ごはんですよ~~~
冷蔵庫は無かったが
涼しい夜だったので大丈夫でしょう?
息子と2人分だったけれど
何故か4人でシェアーになる
我が家はこれくらいで十分だ
何だって (◎ー◎;)
女性陣はこっそりパンも食べたって -
8時30分
修道院の観光にお出かけ~
バス停まで100mと至近距離
宿泊ホテルの唯一のメリット (⌒・⌒) -
3分ほどでバスが来た
ガラ空きと思っていたのに予測外です
皆さんいったい何処から来たの?
バスはいつも混雑していた満員でした -
8時45分
まだ少し朝靄がかかっている -
修道院の入り口を目指して
-
9時
オープンを待つ人々の行列は結構長い
さすがは人気の世界遺産だと思い知る
旅行記書いていて知ったのですが
時間が惜しい方はKKdayで事前購入可能
スマホにバウチャー表示させればOK
指定日利用でキャンセル不可だけれど
優先入場で待ち時間はたぶんゼロ
https://www.kkday.com/ja/product/9376 -
見学順路
---チケット売り場で貰ったパンフより---
下層階(1)でチケットを購入して
(1)哨戒の間
(2)大階段
(15)司祭の間 -
大階段を登って、上層階まで上がり
(3)西のテラス
(4)修道院付属教会
(5)回廊
(6)合同の食事室 -
中層階に降りて
(7)迎賓の間
(8)太柱の礼拝堂
(9)聖マルタン礼拝堂
(10)修道僧の納骨堂
(11)聖エティエンヌのチャペル堂
(12)南北階段
(13)修道僧の遊歩道
(14)騎士の間 -
9時10分
入り口から西のテラスに通じる90段の階段
大階段と呼ばれているそうな登りましょう
ハァハァ
でもないよ
階段は見ての通り割とゆるやか (^_^) -
9時15分
西のテラスに出てきました~ -
娘がパノラマで
-
ここからの見晴らしが良いのだけれど
朝靄がまだ少し残っており視界はいまいち
沖合の島も薄っすらと、見えないか、、、
西のテラスを後にして修道院内部へ進もう -
9時22分
修道院付属教会 -
9時25分
回廊
中庭が凄く美しいとの評判ですが
見ての通り何もありませんでした
芝生も枯れもよう
花壇のようになっていたのは
昔のお話だったようです (-_-;)
2列の柱は僅かにずらして配列
視る角度によって変化を持たせているとか -
合同の食事室
木製の丸型の天井が特徴らしい -
司教オベールが夢の中で大天使ミカエルから
岩山に聖堂を建てよとお告げを受けたが信じない
三度目に頭に指を突っ込まれた
翌朝目覚めた司教は頭に穴が開いている事で
お告げが本物だと知り岩山に礼拝堂を造った
という物語のレリーフだとか
Mont 山、Saint 聖なる、Michel ミカエル -
暖炉から上を見上げたりして
-
ナントカの間とかナントカ堂
何処にいるのか分かりません (-_-;) -
9時40分
修道僧の納骨堂の窓から眺める景色です
この方向の靄は消えて晴れ渡たっていた
写真は正面奥の、川に架かる橋で撮った
2km離れています
手前のモンサンミッシェルまで渡る橋は
大潮の満潮時に沈むように設計してある
2・3月や9・10月の8時頃や20時頃
引力の強さと地形による干満の時間差
海に浮かんでいる風景はこの頃です
年により異なるが20日間あるかないか
旅行会社のパンフレットには
小潮の月でも潮時の案内があるが
夏や冬の干満差は小さく沈まない
予定のある方は参考にどうぞ↓↓↓
https://www.ot-montsaintmichel.com/FCKeditor/UserFiles/Marees/HORAIRE-DES-MAREES-2019-Pdf.pdf
目的の月に変更し目的の日をクリックすると潮位のグラフが見える
http://www.baie-saintmichel.com/maree.php?language=en -
監獄として使われていた頃の事
修道院に幽閉されていた政治犯の食料を引き上げた -
大車輪
すごく大きいです直径5~6mはある
6人ほどの囚人を中に入て
人間ハムスターでロープを巻き上げたそうな -
9時50分
大天使ミカエルのレプリカ
順路に従い進むとチケット売り場の横を通り抜ける
その時に撮りました
チケット購入時に正面から撮っておけば良かった -
修道院の北西辺りに出てきました
大天使ミカエルは4.5mあるそうだ -
靄もだいぶん晴れてきたようです
-
修道院の真西の辺りです
西のテラスから北西方向かな
人に慣れてしていて逃げません
この後で私が撮って
その後でカミさんが撮って
ずっといました -
はいポーズ、凛々しい
-
10時5分
男の人が出ようとしている所が出口です
チケット買ってから1時間が経っていた
オーディオガイド借りて
ゆっくり観たら1時間半くらいかな
細部までじっくり観たらそれなりに~ -
王の門の辺りでの出来事です
純朴な10代くらいの少女だった
観光客に声をかけながら間をすり抜けて
一生懸命に手押し車でパンを運んでいた
知り合いのお店の前を通る時にかけた
サヴァの一声が実に清々しかった
ジブリの映画の1シーンのようだった -
10時15分
さようなら Mont Saint-Michel -
11時5分
ホテルに戻ってチェックアウトして
シャトルバスでレンヌ行きのバス停近くまで
ホントにこのバスいつも混んでたなぁ、、、
レンヌ行きのバスを待っている様子です -
このスケジュールでレンヌ経由でパリに戻る
バスは定刻通りに出発、20数人の乗客だった
女子1人旅と母娘2人連れの日本の方もご一緒 -
12時30分
予定通りピッタリにレンヌに到着した
このバス物凄く大きいでしょ! -
ドライバーさんは目力の強そうなキリっとした感じのこのマダム
-
12時40分
お昼ご飯はここでと決めていた
googleマップの店名は少し違っていたが
超満員はこのお店だけなので迷わなかった
帰る時に撮った写真 -
ここのスタッフさん満席で超忙しいのに
笑顔、テキパキ、雰囲気、何もかも最高
特別な人だけでなく皆さんがそうだった
パーフェクト以上 120点 -
13時
ガレット、フランス北西部の郷土料理
娘はチーズ&エッグ、私はハム&エッグ
カミさんと息子はお勧めを聞いてハム&チーズ&エッグにした
お昼時のピーク時だったのだろう
20分ほど待った -
なるほどこれが本場の味なのですね
そば粉が原料の大人の味だった
見た目以上にボリューミーでお腹が膨らむ
チーズがあった方が良いと思う
私もお勧めにすればよかった
地元の皆さんはレタスサラダ付きを食べていた -
13時20分
駅員がチケットのQRコードを読み取ってチェックイン
ホームまで降りてきた
えーっと、パリの方向はこちらで
えーっと、乗るのは13号車だから
まん中の赤丸が現在地点かなぁ?
もう少し後ろで待てば良さそうだ -
13時30分
TGVが キタ ━━ヽ(´ω`)ノ ━━!!
ずーっと、前まで進んで停まった
慌てて駆けていく (*´д`*)ハァハァ -
残すはパリ観光だけ
ツアーコンダクターも一安心だ
時間を気にせずに旅を楽しむ事が出来る
ピースにもひときわ力がこもります
頑張ってチケット取ったよ1等車
電動リクライニングのシート
2席-1席の配列でゆったり
また寝るのかい?マイファミリー
1等じゃ無くてもよかった (-_-;) -
15時15分
数分遅れたが無事にモンパルナス駅に到着
再び長い通路を通ってメトロの駅まで歩く
LINE13に乗りChamps ElyseesでLINE1に乗り換えて
ShampSelyseesと続けて"se"はゼと発音
お分かりですよね~
パリに来たって感じ ヽ(^。^)ノ -
15時55分
Porte Maillotで降りて
目の前のタワーホテルを目指します
今回はここまで
次回は波乱のパリ観光編 前半 (*^^*)
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2019年7月 フランス&ベルギー
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その3 ブリュッセル
2019/07/13~
ブリュッセル
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その5 パリ(1日目・2日目)
2019/07/13~
パリ
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その1 計画~到着
2019/07/13~
ブルージュ
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その2 ブルージュ
2019/07/13~
ブルージュ
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その3 ブリュッセル
2019/07/13~
ブリュッセル
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その4 モンサンミッシェル
2019/07/13~
モンサンミッシェル
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その5 パリ(1日目・2日目)
2019/07/13~
パリ
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フランス&ベルギー 6泊9日 欧州超初心者 家族旅行 その6 波乱のパリから帰国まで、そして学び
2019/07/13~
パリ
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旅行記グループ 2019年7月 フランス&ベルギー
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