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2019年6月のアルザスの旅行。アルザスの中でもドイツに近いLa Petite Pierre に泊まり、アルザスの北のほうを見て回ることにしました。<br />3日目の22日は、まず午前中にGraufthal の Maison de Rocher を見てから、午後はSaverne サヴェルヌ観光、そしてワインカーブとスーパーマーケットで買い物です。きょうは盛りだくさんで忙しい一日です。<br />写真はスーパーマーケットに行く途中、通りかかったMarmoutier マルムーティエという町にあるEglise Abbatiale 教会です。ガイドブックで見所で一押しされていました。<br />

2019年6月 ここもアルザス 6 アルザスでの買い物と行く途中の11世紀の教会 Eglise Abbatiale, Marmoutier

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2019/06/20 - 2019/06/23

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旅行記グループ 2019年6月 ここもアルザス

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nekochan

nekochanさん

2019年6月のアルザスの旅行。アルザスの中でもドイツに近いLa Petite Pierre に泊まり、アルザスの北のほうを見て回ることにしました。
3日目の22日は、まず午前中にGraufthal の Maison de Rocher を見てから、午後はSaverne サヴェルヌ観光、そしてワインカーブとスーパーマーケットで買い物です。きょうは盛りだくさんで忙しい一日です。
写真はスーパーマーケットに行く途中、通りかかったMarmoutier マルムーティエという町にあるEglise Abbatiale 教会です。ガイドブックで見所で一押しされていました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 22日(土)<br />Saverne  サヴェルヌを2時頃に出て、Arthur Metz アルチュール・メッス ワインカーブに来ました。<br />ラ・プティ・ピエールのツーリストインフォメーションのお姉さんに聞いたカーブです。ディスカウントクーポンももらって、ここははずせません。

    22日(土)
    Saverne サヴェルヌを2時頃に出て、Arthur Metz アルチュール・メッス ワインカーブに来ました。
    ラ・プティ・ピエールのツーリストインフォメーションのお姉さんに聞いたカーブです。ディスカウントクーポンももらって、ここははずせません。

  • 試飲する夫。<br /><br />3箱買いました。<br />

    試飲する夫。

    3箱買いました。

  • 店内。<br />Mahlenheim というワイン街道の北のほうにあります。

    店内。
    Mahlenheim というワイン街道の北のほうにあります。

  • カーブの後ろはブドウ畑です。<br />(Mosbachという違うところの持ち物のようです。)

    カーブの後ろはブドウ畑です。
    (Mosbachという違うところの持ち物のようです。)

  • スーパーマーケットに行く途中にMarmoutier マルムーティエという町を通りました。ガイドブックに大きく出ている有名な教会があるところです。<br /><br />マルムーティエは人口2705人の小さな町。ドイツ名でMaursmuenster  マウルスミュンスターといいます。590年に聖レオンハルトが修道院をここに建てたのが始まりということです。<br /><br />やっぱり通り過ぎるわけにはいかない。戻って駐車場に車を停めました。<br /><br />ねこさんがお出迎え。<br /><br />

    スーパーマーケットに行く途中にMarmoutier マルムーティエという町を通りました。ガイドブックに大きく出ている有名な教会があるところです。

    マルムーティエは人口2705人の小さな町。ドイツ名でMaursmuenster マウルスミュンスターといいます。590年に聖レオンハルトが修道院をここに建てたのが始まりということです。

    やっぱり通り過ぎるわけにはいかない。戻って駐車場に車を停めました。

    ねこさんがお出迎え。

  • これが1120年から1140年にかけて建てられたロマネスク様式のEglise abbatialeです。その頃のものはファサードだけが残っています。<br />590年に建てられた修道院は717年に火事で消失しました。<br />

    これが1120年から1140年にかけて建てられたロマネスク様式のEglise abbatialeです。その頃のものはファサードだけが残っています。
    590年に建てられた修道院は717年に火事で消失しました。

  • 上の部分です。<br /><br />時計がやたら新しいかんじ。

    上の部分です。

    時計がやたら新しいかんじ。

  • 建物の前にある小さな噴水<br /><br />1789の数字。<br />教会の中でもらった(お金を払ったんだったかな?)パンフレットによると、1789年にファサードを壊して立て替える計画がフランス革命のせいで中止になったそうです。

    建物の前にある小さな噴水

    1789の数字。
    教会の中でもらった(お金を払ったんだったかな?)パンフレットによると、1789年にファサードを壊して立て替える計画がフランス革命のせいで中止になったそうです。

  • ぐるっと回ると<br />724。<br /><br />724年にはMaurus 修道院が建てられています。

    ぐるっと回ると
    724。

    724年にはMaurus 修道院が建てられています。

  • ここは590。<br />590年は聖レオンハルトが修道院を建てた年です。<br />年表を見るとこの数字の意味がわかりました。(全部の数字は見てないです)<br /><br />

    ここは590。
    590年は聖レオンハルトが修道院を建てた年です。
    年表を見るとこの数字の意味がわかりました。(全部の数字は見てないです)

  • 中です。<br />ゴシック。<br /><br />有名な教会ですが、訪問する人はいませんでした。

    中です。
    ゴシック。

    有名な教会ですが、訪問する人はいませんでした。

  • 教会の内陣。<br /><br />1761年から1769年にかけて作られました。

    教会の内陣。

    1761年から1769年にかけて作られました。

  • オルガン。<br /><br />Andreas Silbermannという有名なオルガン製作者の作品だそうです。(1710年)<br /><br />そういえばどこかにもSilbermannのオルガンってあったなあ。

    オルガン。

    Andreas Silbermannという有名なオルガン製作者の作品だそうです。(1710年)

    そういえばどこかにもSilbermannのオルガンってあったなあ。

  • 内陣のいす。<br />ロココ様式で、ヨーロッパで一番美しいとされています。(パンフレットより)

    内陣のいす。
    ロココ様式で、ヨーロッパで一番美しいとされています。(パンフレットより)

  • もう一枚内陣の写真。

    もう一枚内陣の写真。

  • 本祭壇は大理石でできていて、回転する聖櫃の付いた木製の頭飾りがあります。<br />(パンフレットより)

    本祭壇は大理石でできていて、回転する聖櫃の付いた木製の頭飾りがあります。
    (パンフレットより)

  • 天井にはプロビデンスの目。<br /><br />他の教会にもあったのかな。<br />あんまり気にしていませんでした。

    天井にはプロビデンスの目。

    他の教会にもあったのかな。
    あんまり気にしていませんでした。

  • 教会の内部の説明版。<br />

    教会の内部の説明版。

  • これも教会の内部の説明です。<br /><br />フランス語、ドイツ語、英語で説明があります。

    これも教会の内部の説明です。

    フランス語、ドイツ語、英語で説明があります。

  • 教会の横を通って駐車場に戻ります。<br /><br />早くスーパーに行かなければ、時間がなくなってしまう。

    教会の横を通って駐車場に戻ります。

    早くスーパーに行かなければ、時間がなくなってしまう。

  • E&#39;leclerc ルクレール・スーパーマーケット マルムーティエ店に来ました。

    E'leclerc ルクレール・スーパーマーケット マルムーティエ店に来ました。

  • 入り口を入ったら女性のダンスでお出迎え。<br /><br />おもしろかったので写真をとりましたが、前の女性は照れてました。

    入り口を入ったら女性のダンスでお出迎え。

    おもしろかったので写真をとりましたが、前の女性は照れてました。

  • 食品コーナーが充実しています。<br /><br />デリカテッセンコーナー。

    食品コーナーが充実しています。

    デリカテッセンコーナー。

  • 右端の料理は、Rosbif de Cheval。<br />馬肉のロースト。アルザスの郷土料理のよう。

    右端の料理は、Rosbif de Cheval。
    馬肉のロースト。アルザスの郷土料理のよう。

  • 果物のコーナー。<br /><br />バナナがかなり無造作に置いてあります。

    果物のコーナー。

    バナナがかなり無造作に置いてあります。

  • こんな小さな町のスーパーにこんなに大きい魚売り場。<br />アルザスは、フランスです。ドイツにはこんなに大きい魚売り場はありません。<br />えびがたくさん。<br /><br />ここで買ったものは、サラミいろいろ(へーゼルナッツ入りがおいしい)、ハーブティ、チーズ(アルザスのMunster  マンステールなど)、ボンヌママンのお菓子、アルザスのモチーフの卵立てなど。<br />夫には、運転のお礼にLeffeのビールを買いました。(ベルギーのビールですけど)

    こんな小さな町のスーパーにこんなに大きい魚売り場。
    アルザスは、フランスです。ドイツにはこんなに大きい魚売り場はありません。
    えびがたくさん。

    ここで買ったものは、サラミいろいろ(へーゼルナッツ入りがおいしい)、ハーブティ、チーズ(アルザスのMunster マンステールなど)、ボンヌママンのお菓子、アルザスのモチーフの卵立てなど。
    夫には、運転のお礼にLeffeのビールを買いました。(ベルギーのビールですけど)

  • こういう道を通ってホテルに帰ります。

    こういう道を通ってホテルに帰ります。

  • 夕食まで夫はまたビールで休憩。わたしは、プールに来ました。<br />人がほとんどいなかったので、写真を撮りました。<br />ジャグジーが気持ちいい。

    夕食まで夫はまたビールで休憩。わたしは、プールに来ました。
    人がほとんどいなかったので、写真を撮りました。
    ジャグジーが気持ちいい。

  • 7時半から夕食です<br /><br />アミューズはハムとヤギのチーズです。

    7時半から夕食です

    アミューズはハムとヤギのチーズです。

  • わたしの前菜。一日目と同じものを注文。<br />Creme brulee au chou fleur et a l&#39;ail des ours ses legumes a la grecque<br /><br />カリフラワーとギョウジャニンニクのクリームブリュレー。ギリシャ風野菜。<br />おもしろかったので、もう一度食べます。

    わたしの前菜。一日目と同じものを注文。
    Creme brulee au chou fleur et a l'ail des ours ses legumes a la grecque

    カリフラワーとギョウジャニンニクのクリームブリュレー。ギリシャ風野菜。
    おもしろかったので、もう一度食べます。

  • 夫の前菜。<br />これは何だったかな。<br />確かPate en croute comme le faisait mon Grand-pere et ses crudites de saison というもの。<br /><br />自家製のパテです。<br />

    夫の前菜。
    これは何だったかな。
    確かPate en croute comme le faisait mon Grand-pere et ses crudites de saison というもの。

    自家製のパテです。

  • わたしのメイン。<br />Filet de sandre aux petits legumes, tagliatelles et sauce Pinot Noir<br /><br />サンダーという川魚のフィレ、野菜とタリアテレ、ピノノワールソース。<br /><br />いつもより量が少ないような。おいしかったのでもっと食べたかったのに。

    わたしのメイン。
    Filet de sandre aux petits legumes, tagliatelles et sauce Pinot Noir

    サンダーという川魚のフィレ、野菜とタリアテレ、ピノノワールソース。

    いつもより量が少ないような。おいしかったのでもっと食べたかったのに。

  • 夫のメイン。<br />Pave de saumon en croute de citron et aneth, boulgour aux agrumes, sauce au Riesling<br /><br />鮭とかりかりのレモン、シトラス風味のブルグル、リースリングソース。<br /><br />鮭の上に載っているのがレモンなのか、鮭の皮をかりかりにしてレモンの味をつけているのかわかりません。夫は食べずに残してました。<br />

    夫のメイン。
    Pave de saumon en croute de citron et aneth, boulgour aux agrumes, sauce au Riesling

    鮭とかりかりのレモン、シトラス風味のブルグル、リースリングソース。

    鮭の上に載っているのがレモンなのか、鮭の皮をかりかりにしてレモンの味をつけているのかわかりません。夫は食べずに残してました。

  • 夕焼け。<br />もうすぐ日が沈みます。<br />今日と違って、あしたはいい天気なのかも。

    夕焼け。
    もうすぐ日が沈みます。
    今日と違って、あしたはいい天気なのかも。

  • わたしのデザート。<br />Pavlova aux fruits rouges et son coulis de rhubarbe<br /><br />赤いフルーツのパヴロヴァとルバーブのクーリ。<br />パヴロヴァって知らないけど、ババロアみたいなものでしょと思って頼んだだら、これが来ました。<br />パヴロヴァってニュージーランドのお菓子で、生クリームの中にいっぱいフルーツが入ったお菓子なんですね。<br />すごいきれいで、中には真っ赤なベリーがいっぱい入ってました。<br />でも、量が多い!!<br />日本だったらこの4分の1が一人前のところ。<br />夫に半分はあげました。

    わたしのデザート。
    Pavlova aux fruits rouges et son coulis de rhubarbe

    赤いフルーツのパヴロヴァとルバーブのクーリ。
    パヴロヴァって知らないけど、ババロアみたいなものでしょと思って頼んだだら、これが来ました。
    パヴロヴァってニュージーランドのお菓子で、生クリームの中にいっぱいフルーツが入ったお菓子なんですね。
    すごいきれいで、中には真っ赤なベリーがいっぱい入ってました。
    でも、量が多い!!
    日本だったらこの4分の1が一人前のところ。
    夫に半分はあげました。

  • 夫のデザート。<br /><br />アイスを注文してました。メニューにあるものと違う?<br />でも、おいしいって食べてたからいいか。

    夫のデザート。

    アイスを注文してました。メニューにあるものと違う?
    でも、おいしいって食べてたからいいか。

  • 日が沈んでいきます。<br /><br />この後はエスプレッソを飲んで部屋に戻りました。

    日が沈んでいきます。

    この後はエスプレッソを飲んで部屋に戻りました。

  • 23日(日)<br /><br />レストランから見える教会とお城の一部。<br />やっぱりきょうはいい天気です。

    23日(日)

    レストランから見える教会とお城の一部。
    やっぱりきょうはいい天気です。

  • 10時半に出発して家に帰りました。<br /><br />このホテルは、トーマスクックの系列で予約してとても満足しました。<br />これまで10回くらい利用しましたがとてもいいところでリーズナブルなホテルばかりで、トーマスクックの破産にうちではショックを受けてます。<br /><br />これでアルザス旅行の旅行記は終了です。<br />ここまでお付き合いいただいてありがとうございました。

    10時半に出発して家に帰りました。

    このホテルは、トーマスクックの系列で予約してとても満足しました。
    これまで10回くらい利用しましたがとてもいいところでリーズナブルなホテルばかりで、トーマスクックの破産にうちではショックを受けてます。

    これでアルザス旅行の旅行記は終了です。
    ここまでお付き合いいただいてありがとうございました。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • palさん 2019/10/04 22:11:48
    ミサに潜入(-_-)
    nekochan さん、こんにちは。


    古めかしい教会ですねぇ。
    是非、行ってみたいです。


    私は、フランスで2回、ミサに参加したことがあります。
    とは言っても、私はキリスト教徒ではありません。
    無宗教ですけど、どっちかっていうとアニミズムの神道派、自然崇拝系ですかねぇ。
    神様が、いっぱいそこらへんにいると思うと楽しいなぁ、って考える普通の日本人です。
    美しい風景に出会うと、土地の神様、ありがとうございます、ですねぇ。


    出張ついでのフランスの週末で、大聖堂、教会をのんびりと見学していると、もうそこから出られる状態ではなく、
    ミサが始まっちゃいました(+_+)

    まあそれも一興、何が起こるのか興味津々でした(+_+)よ
    仕事上のフランス語はわかりますが、聖書の宗教的語彙、教えの言葉は、全くわかりませんでした(-_-)
    もう、ミサって、摩訶不思議の世界でした。

    神父さんの言葉で、人々は立ったり座ったり、ベゼ、ハグしあったり、もうわけがわかりませんでした(@_@)よ。
    私のその一息遅れた立ち振る舞いは、世が世なら、
    よそ者、曲者じゃー、忍者かも知れぬ、引っ捉えよー、って感じですかねぇ。。。

    隣のおっちゃんとハグしました(-_-)///


    大聖堂、教会の宗教画の数々が、キリストの一生を描いていたりしています。
    文字の読めない人々に、わかりやすく説明するためでした。

    でも、それって、ブッダの一生を描いた仏教遺跡/寺院と同じ方式で、パクリ(-_-)!?
    どっちが先(+_+)?

    なーんって思うのは、私だけでしょうか。。。



    pal

    nekochan

    nekochanさん からの返信 2019/10/06 05:25:49
    Re: ミサに潜入(-_-)
    こんにちは。palさん

    参加したくてするミサじゃないとなかなかつらいでしょうね。

    nekochan

    nekochanさん からの返信 2019/10/06 05:34:15
    Re: ミサに潜入(-_-)
    なぜか送信されちゃいました。

    クリスマスのときにドイツでわざわざ望んでミサに行ったことがあります。
    クリスマスのミサってなんかかっこよくて、一度行ってみたかったんですが、1回で十分でしたね。なんだかわからないと、居心地悪いです。
    それ以来、何十年行ってないです。行かなくていいや。

    palさんの旅行記、パスポートのスタンプにキャンセルが押された巻、に出国取り消しってことあるんですね、って書いたら自分で体験しました。
    後追いです。でも、ビアホイ体験はないかなぁ。

    pal

    palさん からの返信 2019/10/07 04:19:51
    Re: ミサに潜入(-_-)
    二度目のミサは、ハイハイどうぞって自ら捕まった感じです。
    それはディジョンの大聖堂でした。。。

    ミサって摩訶不思議の不思議世界でした(+_+)///


    フランス語を勉強していた時、

    La Reine Margot
    (フランス語でレーンが女王、王妃です。。。)
    王妃マルゴって、言うフランス映画を見ました。

    15世紀のフランス王室のクリスチャンとプロテスタン(ト)の戦いのお話でした。

    Marguerite de Valois
    バロワ朝のマルグリット

    マルゴを演じたのは、フランス女優 イザベル アルジャーニ。
    フランスの美女です(+_+)///

    https://www.google.com/search?q=%E7%8E%8B%E5%A6%83%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%80%80%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%AB&tbm=isch&ved=2ahUKEwj3g6iqgIjlAhUTfN4KHSVsBJ0Q2-cCegQIABAC&oq=%E7%8E%8B%E5%A6%83%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%80%80%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%AB&gs_l=mobile-gws-wiz-img.12..0j0i8i30.22697.52460..55023...0.0..0.463.1334.0j2j2j0j1......0....1.........0i4j0i4i24.5COBF0vlNoQ&ei=Yw-aXbfGBpP4-Qal2JHoCQ&bih=601&biw=962&client=tablet-unknown&prmd=sivn

    その映画って、フランスの歴史とキリスト教の歴史を知っていないと全く理解不能の映画でした。
    もう、なんなんやって理解に苦しみましたよ。

    我こそはクリスチャン!!!!! 我こそはプロテスタン!!!!!で、
    フランス人同士でアー ギャー マーと戦っていました。
    そんなことでたくさんの血がパリで流れたんですねぇ。
    バルテミーの大虐殺シーンには、声を失います(-_-)


    潜入したディジョン大聖堂のミサも全く理解不能でした(@_@)


    私が行ったことのないドイチュランドは(-_-)イッヒ シュプレッヘン ニヒト ドイチュで、
    全く想像できませんです(+_+)///
  • gratiaさん 2019/09/30 15:40:16
    こんにちは!
    アルザス旅行記、終わられたんですね。
    なんだか見ていて、のんびりと観光して美味しい食事して素敵な旅でしたね(о´∀`о)

    トップ画の教会も素敵でした!
    ロココ調の椅子は最初、棚にしか見えなくて...
    下の方が椅子になってるんですね(笑)

    nekochan

    nekochanさん からの返信 2019/10/01 04:23:13
    Re: こんにちは!
    gratia さん

    メッセージありがとうございます。
    フランスはおいしい食事があるので、行って本当に楽しいです。
    あまり知られてないところでも、いっぱい見るところがありますね。

    この教会の正面の写真は何枚か撮って、なぜか斜めに撮ったものしかなかったんです。(撮っててなぜ気がつかない)
    中でもましなのを選んだんですけど、知られていない教会を斜めに写したものを紹介したら、見てくださった方から斜塔かと思われてしまうかもと心配になりました。

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