2019/08/11 - 2019/08/12
984位(同エリア8887件中)
たかすけさん
今回の旅は息子と二人旅行。
8/9:福岡→バンコク、バンコク泊
8/10:アユタヤ観光(日帰り)、バンコク泊
8/11:バンコク市内観光、バンコク→シェムリアップ、シェムリアップ泊
8/12:アンコールワット等観光、シェムリアップ泊
8/13:近郊の遺跡観光、シェムリアップ→バンコク→福岡
8/14:帰国(福岡)
三日目夕方よりシェムリアップへ移動、四日目はアンコールワット、アンコールトム等を観光
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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タイ航空傘下のスマイルエアーで移動。
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機内食。これがおいしかった。左下に写っているもち米のやつがとくに。
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あっという間に、シェムリアップの空港に到着。
機内で、Visa申請書類をもらえなかったので、困っていたのですが、特に申請書類は必要なく、イミグレの入国カードだけでVisaが得られました。しかも、写真は全く要求さえされませんでした。(この日の入国は、ガイドブックとは相違ありです。)かかったのは30$。Visaはすぐに発行され、その後、入国。 -
空港からはホテルのピックアップを頼んでいたので快適にホテル着。止まったのはRoyal Crown Hotel。運転手さんはタクシーの運転手も兼ねており、翌日と翌々日のタクシーもお願いした。
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到着後、晩御飯を食べにうろうろ。ハードロックカフェがありました。
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謎のお面屋さん。
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オールドマーケット周辺。
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夕食を食べたのはここ。
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ドラフトビールが0.5$と破格。
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生春巻きを頼みました。そこまで香草が効いているわけではありませんでした。
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豚肉を炒めたもの。
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チャーハンと焼き鳥みたいなやつ。
これを二人で食べてホテルに帰り、翌日の観光に備えます。 -
アンコール遺跡のチケットセンター。翌日も必要なので3日券を購入。
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意外と空いていました。
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まずはアンコールトム(西門)へ
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ここは見どころで、ほかの門と違って復元(保存?)されているようです。
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ナーガの像が出迎えてくれています。ここではよくあります。
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西門の仏頭
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後ろから、象が来ています。
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バイヨンへ。
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いよいよ、中に入ります。
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一回の回廊
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回廊のレリーフ。軍隊でしょうか?
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回廊のレリーフ。船に乗っています。
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兵隊が出陣のシーンでしょうか?
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王宮なのか寺院なのか・・・回廊レリーフは見ていて飽きず、時間がかかってしまいました。
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いよいよ内部へ。多面の仏頭が
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どれが見どころなのかよくわからないまま見学。
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右側がよくマグネットとかになっている仏頭だと思います。
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中央の塔の内部。コウモリが飛んでいました。
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外の彫刻。きれいに残って?います。
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バイヨンの外観。
この出たところで、お土産を売り歩いている人が何人か・・・
なんと、マグネットが2個で1$と安く売っていました。しかも、ものは町や空港で売っているものと同じ。とりあえず、2個買いました。 -
バイヨンとなりのバプーオンへ
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階段を上ります。
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遺跡の頂上までは登れないようです。
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上ってきた道。
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遺跡頂上。別角度から。
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城壁のあとでしょうか・・・
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そのまま流れで、ピミアナカス
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こちらも登れませんでした。
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その流れで、象のテラスへ
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テラスにある象の像
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ライ王のテラスの上にある像。
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ライ王のテラスからの象のテラスだったと思います。
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プリア・パリライだったと思います。
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誰もいませんでしたが、こじんまりした遺跡でよかったです。
そのあと、警備員みたいな人がバイクでこっちに来ていました。我々の様子を見てきたのでしょうか・・・ -
車で移動してプリア・カンへ。
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ここから内部へ。
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ありました。二階建ての神殿みたいな建物跡。
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反対側から。
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タ・プロームヘ
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門の感じは、他と共通??
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内部へはいっていきます。
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浸食感が半端じゃないです。
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植物の強さを感じます。
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ちょうど人がいない瞬間の写真。この根と根の間で記念撮影を結構していました。
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浸食された仏塔。
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木の勢いがすごい。
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根があみあみになって、血管のようです。
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ここにも根が。なんとなく支えているようにも見えます。
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これで、タ・プロームを後にしますが、結構人がいました。
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昼食。エアコンの効いた店で焼きそば風?
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マンゴーシェイク。
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ココナッツに入ったカレー(ポーク)
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ここが入った店。
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バンテアイ・クディへ
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内部へはいります。
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ニヨの台。
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柱の彫刻はいたるところに。結構きれい。ヒンドゥー→仏教と寺院が変遷しており歩いていくと様相が変わってきます。
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この辺は仏教の影響?
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踊り子のテラス。
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いたるところに踊っているひとの彫刻が・・・
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しっかりと残る彫刻。他にもたくさんありました。
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よく見るとガルーダ
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ここを後にして、いよいよアンコールワットへ
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アンコールワット外側の正面。
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ここにもでっかいナーガが・・・
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いよいよ向かいます。
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ここからの眺めが、ザ・アンコールワットという感じでしょう。
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第一回廊のレリーフ
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雨が止んだので、いったん逆さアンコールワットの写真を撮りに戻りました。
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第一回廊レリーフの続き。
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第一回廊レリーフ(王でしょうか?)
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復元された天井。
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ナーガで綱引き?
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ナーガの綱引き中央部
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回廊のレリーフ
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回廊。若干色がついています。復元?保存状態がいいから?
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さらに内部へ。
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第三回廊からの景色。
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最上部。
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森本右近太夫一房の残した落書き。これを探すのに結構時間がかかりました。後でもう一個あることを知りました。
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逆さアンコールワットが写る聖池。乾季なのかかなり小さかったです。
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もう一度、写真。
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帰りに、サルを見ました。犬と食べ物を取り合っていました。
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ホテルへ戻りました。ホテルのプール1
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ホテルのプール2
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夕食は、アプサラの踊りが観れるレストランへ。一人12$でバッフェスタイル。
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飲み物は別料金ですが、こんな感じで取りました。向かいに座っているのは息子。
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演奏が始まりました。
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店内の様子。結構入っています。日本人も多かったです。
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麺もありました。
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追加の料理。カレー等。かなり食べ過ぎました。バッフェスタイルだと貧乏人根性がつい出てしまいます。
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フラワーダンス。壁画の人の動きです。
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ココナッツダンス。
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金の人魚のダンス。悪い奴を演じているのかと思ったら、サルの将軍ハヌマーン。
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金の人魚。
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シータ姫の奪還へ?
観光の疲れから、ここまで見て、店を出ることに。
向かいのショッピングモールでクッキー等のお土産を購入。 -
ホテルに戻る道にパブストリートがあったのでパシャリ。
息子は未成年なのでお酒が飲めず素通り。 -
ホテルまでの帰り道、オールドマーケットにもより、お土産を物色。
ホテルに帰って最終日の観光に備えます。
最後までアンコールワット編をご覧いただきありがとうございました。郊外遺跡、トンレサップ湖の観光編へ続きます。
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