2019/07/04 - 2019/07/13
796位(同エリア1835件中)
まみさん
今回の旅行では、3ヶ所のホテルに泊まりました。
そのうち3番目、モスクワで泊まったアンピール・ベラルースカヤ・ホテルは、ロシアとベラルーシのビザを取る関係もあって、旧ソ連圏に強いおなじみ日本の旅行代理店を通じて予約しました。
今回のモスクワ行きのフライトがベラルーシへの乗り継ぎがあるためにアエロフロートになったため、なじみの担当者さんは、シェレメチェボ空港からアエロフロートで1本ですむベラルースカヤ駅に近いホテルをいくつか紹介してくれたので、ロケーションの便利さはどれもほぼ同じでしたから、主に価格で選びました。
紹介してくれた代理店の担当者さんは、ふつうの三つ星ホテルだと恐縮されていましたが、私にとっては年に1度程度になった海外旅行先のホテルで、三つ星ホテルとしては遜色なく、セントラルによくある昔の貴族の都会の家をリフォームしたような建物に、ダークワインレッド色の色調で統一された内装は、とてもおしゃれに見えました。
もちろん、最初に泊まった四つ星のミンスク・ホテルに比べたら、こういうところが三つ星と四つ星の差だなと思うところは随所にありましたが、昔の私はそんなのは当たり前だったので、むしろ最近の私が、日本のホテルもあちこち泊まるようになり、少し点が辛くなったような気がします。
ただ、結果敵には問題なかったのですが、いらっとしたことが数点ありました。
1点目は鍵の磁力の不具合で、2度、ホテルの部屋から閉め出されてしまったこと。1回目は技術作業員さんがちょうどいたので、ドアの方の不具合を直してくれました。2度目はもっと夜遅かったので、作業員さんはいなかったけれど、レセプションでカードキーを交換してもらったら解決しました。
2点目は、部屋でWIFIが通じなくなったこと。このホテルでは、ゲスト用のWIFIは、パスワードや認証番号の入力も何もせずにそのままつながるようですが、2日目の夜、急に部屋の中でWIFIがつながらなくなってしまったのです。廊下やレセプション近くだとつながりました。
そのため、レセプションの方は、従業員用の回線を使わせてくれたので、つながらないとイライラした時間のロスはあったものの、結果的には解決しました。
3点目は、朝食バイキングでのサービスが遅かったことです。スタッフは奥に常にレストラン側にいたのではなく、控え室にいたので、食事を終えたテーブルがしばらくそのままで、どこも座るところがない、なんてことがありました。
でも、奥に向かって声をかければ、すぐにやってくれたので、問題はなかったです。四つ星クラス以上ならそういうことはないだろうと思ったくらいです。
とはいえ、それだけでこのホテルの印象がすべて悪くなったわけではないですし、スタッフの愛想は悪くなかったです。日本の場合のようにものすごく恐縮することはなく、こちらの要求がわかれば、テキパキと対応くれました。
それに、そのくらいの小さなトラブルや不備は、ホテル滞在に限らず、人生、よくあることでしょう。
なので、またベラルースカヤ駅に近いホテルに泊まりたいとなった時に、価格などの点でほかにもっと条件のよいところがなければ、また泊まってもよいと思えるし、他の人にもお勧めできるホテルだと思いました。
3ヶ所のホテルをざっくり比べたレポートは、もう1つのブログ記事に書きましたが、こちらでは細かく撮ってきた写真をできるだけ載せながら、詳しくホテル・レポートをまとめようと思います。
「ベラルーシとモスクワで泊まった3ヶ所のホテルの話とベラルーシの夜行列車泊」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2019/07/post-787367.html
<2019年ベラルーシとモスクワ旅行の簡易旅程一覧(前泊を含む)>
7/03水 仕事帰りにインターナショナルガーデンホテル成田に前泊
(1) 7/04木 成田第一ターミナルからモスクワ経由でミンスク到着
(2) 7/05金 ミンスク市内観光&国立歴史博物館・国立図書館展望台の夜景ほか
(3) 7/06土 世界遺産のミール城とネスヴィジ城一日ツアー(現地英語ツアー)
(4) 7/07日 夜行列車でヴィテプスク到着&市内観光
(5) 7/08月 ヴィテプスク2日目&夕方の列車でミンスクへ戻る
(6) 7/09火 ミンスク:民芸品村ドゥドゥトキ&国立美術館
(7) 7/10水 アエロフロートでモスクワへ&モスクワ動物園★
(8) 7/11木 午後から観光開始でトレチャコフ美術館の本館のみ★
(9) 7/12金 クレムリン(教会広場のみ)&アルバート通りで買い物後、出国★
(10) 7/13土 帰国(成田空港第一ターミナル)
※この旅行記の対象の日に★印をつけました。
準備編を含む全体の感想はもう1つのブログ「まみ’s Travel Diary」にも掲載しています。
http://mami1.cocolog-nifty.com/
全体の詳細旅程もこちらのブログに記載する予定です。
<2019年ベラルーシとモスクワ旅行のテーマ別旅行記サブタイトル一覧(予定)>
(1)空港と出入国編:ベラルーシに行くのにモスクワでの乗り継ぎは大変!
(2)ホテルと朝食編:ベラルーシの首都の名をもつミンスク・ホテルはさすが四つ星
(3)ホテルと朝食編:シャガールの生誕地のヴィテプスクのスマート・ブティック・ホテルのステキな屋根部屋
(4)ホテルと朝食編:モスクワのベラルースカヤ駅に近くて便利なアンビール・ベラルーシスカヤ・ホテル★
(5)移動編:ミンスク中央駅と鉄道・寝台列車の旅
(6)移動編:ベラルーシのバスの旅~バスターミナル散策と40km離れた民芸品村ドゥドゥトキヘ
(7)移動編:ミンスクとモスクワの地下鉄
(8)ホテルの朝食以外の食事とレストラン・ミンスク編:ベラルージ代表料理のドラニキは美味しかった!
(9)ホテルの朝食以外の食事とレストラン・ヴィテプスク編:観光の合間にカフェに入りまくり
(10)ホテルの朝食以外の食事とレストラン・モスクワ編:ロシア風日本料理は美味しくて楽しい
(11)少しだけ撮れた花や植物と街中で出会った動物園以外の動物
(12)ミンスクとモスクワのスーパーマーケット散策
(13)可愛いものが多いベラルーシのギフトショップでウィンドウショッピング
(14)買ってきたおみやげ紹介
※これとは別に日ごとで分けた旅行記も作成中です。
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- その他
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ベラルースカヤ駅周辺の何ヵ所かにあった案内図
モスクワもずいぶん便利になりました。
今回のモスクワ滞在は正味2日、歩き回った範囲は限られていたので、ほかにどのくらいこういう案内図があったか確認できていませんが、シェレメチェボ空港からのアエロエクスプレスの終着駅であるベラルースカヤ駅は、多くの旅人にとって、モスクワの玄関口。
こういう案内があるのは大変ありがたいです。
それにしても、ベラルーシのミンスクが旧ソ連らしい都市で、モスクワを連想させたけれど、もっと静かな都市でした。
ベラルースカヤ駅の周辺の賑やかだったこと!
車のクラクション、ストリート・ミュージシャンがステレオでがんがん鳴らす音楽、行き交う日とに呼び掛ける宣伝万など、まるで田舎から都会に初めて上京してきたおのぼりさん気分になりました(苦笑)。 -
先程の案内図のズーム写真に、ベラルースカヤ駅からホテルまでの経緯を記入したもの
赤い四角で囲んだのがベラルースカヤ駅舎で、今回の滞在ホテルは赤い星印のところにありました。
この経路は、ずっと地上の移動ですみました。徒歩でスーツケースを引きずって移動していた見には大変ありがたかったです。もしさらにワンブロック先であったなら、道路を渡るのに地下通路を利用しなければならなかったでしょう。
ちなみに、アエロエクスプレスの降車場所は青い矢印のところ。ここから出たら、ホームには戻れません。
アエロエクスプレスの乗車場所は易者の一番右手、赤い矢印のところです。 -
曲がる手前にも案内図あり
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こちらの通りにホテルがある
道路を渡るのに、駅からここまでは横断歩道でした。重いスーツケースを抱えて地下通路を行かなくてすんで、どんなにほっとしたか。
この1ブロック先は、地下通路しかありませんでした。
なぜ知っているかというと、間違えて粋そうになったからです。プリントアウトしたGoogleマップと案内図でちゃんと確かめながら歩いていたはずなのに、方向音痴、というか、空間認識が下手な私は、いったん行き過ぎてしまったのです。
地下通路を渡らなければならないなんて、がーん、と思って地図を見直したときに、幸か不幸か行き過ぎていたことに気付きました。 -
歩道からホテルを見上げたところ
三ツ星ホテルだけあってか、旗が目印になりました。
昔の貴族か豪商の町中の屋敷のような建物が続く中で、入口はホテルらしい外観でわかりやすかったです。 -
ホテルの前には常に1台はタクシーが常駐
ホテル・タクシーでしょうか。こんなところも三ツ星らしさを感じました。
でもその後ろは路上駐車かな。この通りは交通が激しくなかったので、あれだけずらっと路上駐車が並んでいたところを見ると、違法ではなく、路上駐車できる車道なのかもしれません。 -
ABホテルと書かれた看板のある入口
ABは、アンピール・ベラルースカヤの略でしょう。
扉は自動ではなく、ありがちですが、とても重かったです。 -
入口を入ってすぐの様子
こういうところも、ちょっと高級マンションチックでした。
エスカレーターは、現代の改装による後付けだろうと思います。 -
エレベーターの前から入口をふり帰ったところ
エレベーターのところまでの数段は階段だったのは仕方がありません。 -
エレベーターに向かって左側にレセプションあり
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チェックインとチェックアウトタイムが書かれた札があったレセプション・カウンター
本日はベラルーシのミンスク発10時55分でモスクワ到着到着12時台のフライトでモスクワ入りしたので、ホテルに到着したのは14時半頃でした。
なので、チェックインしてすぐに部屋に入ることができました。 -
レセプション・カウンターの前の小さめだけどおしゃれなロビー
左奥にはインコが飼われていたケージがあり、複数いたインコたちは、ばたばた飛んだり、声を出したり、なかなかにぎやかでした。
子連れのお客さんにインコは人気でした。 -
シャンデリアもすてきなロビー
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ロシアのレストランやショップの宣伝は可愛らしいカードのものが多い
2014年のドイツ旅行でもホテルで見かけた覚えがあるので、ロシアに限らないかな。
このときは、気になる宣伝カードはありませんでした。滞在が正味2日程度だったので、そんなにあちこち出掛けられないと思っていたせいでもありました。 -
チェックインをすませ、エレベーターで3階に上がる
こういう建物を改装したホテルの場合、後付けのエレベーターがたまにフロアとフロアの間の踊り場にしか止まらないホテルもあったのですが、ここでは各フロアと同じレベルに止まりました。
右がエレベーター、左がフロアの扉。 -
フロアのロビーもおしゃれ
ロシア、あるいは旧ソ連のホテルは、フロアのロビーがきちんと備わっていることが多いです。
それって、昔のロシアのホテルには、フロアごとにジェルジューナヤ(鍵おばさん)がいて、フロアのレセプションのような役割を果たしていた名残かなと推測しています。
客室ごとにミネラルウォーターのサービスがないところは、このようにフロアのロビーなどにウォータータンクがありました。 -
フロアのロビーの反対側
各客室フロアに同じようなフロアのロビーがあるようでした。
なぜ知っているかというと、フロアのロビーにあったウォータータンクが空だった時に、違うフロアにもいってみたからです。 -
フロアのロビーの向こうに私の客室がある
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向かい合った部屋のドア
向かって右が私の部屋でした。
鍵はカードキーでしたが、表紙に書いたとおり、調子が悪くて2度ほど部屋から閉め出されました。
たまたま居合わせた技術者が対応してくれたり、レセプションでカードキーを交換してもらったら解決しました。 -
部屋の中から入口の方を見たところ
向かって左にバスルームの扉、右はクローゼットです。 -
クローゼットの左半分は棚になっいて
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クローゼットの右半分には金庫もあり、その上にあったのは靴磨きセット
使い捨てのスリッパはなかったので、ベラルーシのホテルでゲットしたものを使いました。 -
エントランスエリアからへの方を除いたところ
すでに私の荷物はベッドサイドに置いてあります。 -
ベッドまわりと私の荷物
このスーツケースを持って地下通路を移動するのは大変です!
いつも思うのですが、なぜ荷物を減らせることができないのかしら。
旅慣れると荷物が減るのではなく、年を取ったことで荷物が増えるような気がします。 -
部屋の照明があるのはうれしい
ヨーロッパのホテルは間接照明が多いですからね。 -
窓の外に見えるのは隣のビル
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再びベッドの方と私の荷物
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ベッドサイドにも収納あり
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電話があれば、メモ帳とペンもちゃんとある
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デスクの様子
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ベッド側から見たデスクの様子
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デスクの右側、窓側にも戸棚があって
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ミニ冷蔵庫はあるけれど、ミニバーはなし
でも、飲み物を冷やしておけるのはありがたいです。 -
お茶セットは一人前
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差し込みは少ないけれど、電源タップがあるおかげで足りた@
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バスルームの方は……
扉の内側になにやら面白い張り紙がありましたが、ちゃんと読んできませんでした。 -
このホテルにもバスタオル用の保温パイプあり
夏でもちゃんと暖かくなっていたので、洗濯物をここに干すとすぐに乾いて助かりました。
それは本来の使い方ではないと思いますけどネ。 -
シャワーはブースでなくカーテンで床は一段低くなっているだけ
これだと洗面台の方の床も塗れそうでしたので、シャワーを使った後は足下に気をつけるようにしました。
ちなみに、タオルはバスタオル・フェースタオル・足拭きタオルと3点セットかと思ったら、このホテルでは(あるいはこの部屋では)足拭きタオルがありませんでした。 -
洗面台の壁にフェースタオルとドライヤーとティッシュ
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洗面台の上に置かれたアメニティ
歯ブラシセットがないのはロシアの三つ星ホテルだから仕方がないとして、石けんとシャワージェルが2袋でした。
シャンプーはどこだ~? コンディショナーはどこだ~?
翌日は補給されてあったので、おそらくルームキーピングのときに間違えたのだろうと思います。 -
ホテルの宿泊カードとカードキー
カードキーのデザインはおしゃれでしたが、どこの街角かわかりませんでした。なんだかパリっぽいです。
ホテルカードに朝食時間が書かれてありましたが、平日は7時半から、土日祝日は8時からと、けっこうのんびりです。
もっともロシア滞在中は朝早く出発しなければならないことはなく、私自身もすっかりスロースタートになってしまっていたので、このくらいの時間でもちょうどよかったです。 -
部屋を出て、扉の前から廊下の方を見たところ
奥にフロアのロビーが見えています。
部屋の写真を撮って、少し休んだら、15時すぎ。
夏の日没時間が21時半のモスクワ観光はまだまだこれからです!
(ちなみにこの日は動物園に行ってしまいました。) -
部屋を出る時に撮ったフロアのロビー
奥にも客室があります。
向かって左が、エレベーターや階段。 -
なんなか居心地がよさそうなフロアのロビー
でもここで過ごしたのは、水をくむときだけでした。 -
ウォータータンクは日本にもよくあるタイプ
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フロアマップ
赤く囲んだところが私の部屋でした。
このフロアの客室は7室。
これを見ると、隣は同じようなシングルルームで、お向かいはスイートだったかもしれません。 -
外に出て歩道から撮ったホテルの外観
ガスチーニッッァでなく、オテーリと書かれていりました。 -
翌朝、朝食を取りに行く
1階のレセプションと反対側にカフェ・レストランがありました。
こちらが朝食会場でした。 -
入ってすぐのテーブルには飲み物
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飲み物は主に水とジュースと紅茶
コーヒーは、スタッフに頼まなくてはなりませんでした。 -
温かい料理が並ぶテーブルと客席
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カフェ・レストランとしても遜色ない、快適なテーブルセット
朝食を取るにしては快適すぎるというか、ソファに座ると深々と沈みました。
テーブル数は多くないですが、客室も多くなさそうだったので、間に合っていましたが、スタッフは奥の関係者室で待機しているので、お客さんが食事が終わっても、テーブルの上はしばらくそのままで放置されていて、私が来たときには明いていませんでした。
もちろん、呼べば片付けてくれました。
(ちなみに海外のセルフサービスのビュッフェでは、片付けは自分でしないところが多いです。) -
奥まで少し引いて撮ったところ
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こちらはデザートの果物やパンやヨーグルト
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温かい料理はスクランブルエッグ・ソーセージと温野菜
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シリアルやミルクやトッピングのドライフルーツ、ジャム・バター、その奥にはロシアの定番の朝食メニューのカーシャ(おかゆ)
甘いおかゆであるカーシャは食べ慣れるとクセになるおいしさですが、今回は食べませんでした。
ほかのメニューが食べたくても、カーシャだけでかなり腹持ちがしてしまうからです。 -
調理場やスタッフの控え室がある、カウンター向こうの奥の部屋の扉
スタッフは、料理担当の人と、それ以外の人と別れていたみたいです。
テーブルの片付けやコーヒーは、料理担当でない人に頼みました。
ちなみに、レセプションの人も含めて、若いスタッフが多かったです。 -
かわいいオオカミの絵があるカフェ・メニュー紹介の手描きの看板と
ちょこちょこと不具合もあったホテルですが、カフェ・レストランはホテルの顔とは言いがたいかもれしませんが、こういうところに手作り感や若さ(?)を感じました。 -
テーブルのある窓際のディスプレイも独創的
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フォークとナイフ入れも、カフェらしい@
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1泊目の朝食
最初に泊まった四つ星のミンクス・ホテルよりも食事の品数が少なくても、私の食事はたっぷりになりました。
果物も野菜もしっかりあったのがうれしいです。 -
2泊目の朝食
スクランブルエッグがおいしかったので、たっぷり盛ってしまいました。
温野菜はきのうは豆料理で、本日はブロッコリーでした。
モスクワのアンピール・ベラルスーカヤ・ホテル編のテーマ別旅行記おわり。
次は、ミンスクの鉄道編です。
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