2019/06/15 - 2019/06/23
202位(同エリア1113件中)
hakkouさん
- hakkouさんTOP
- 旅行記68冊
- クチコミ42件
- Q&A回答0件
- 107,683アクセス
- フォロワー11人
⑦は僕にとって初めての試みとなる、まとめ編です。
全てのホテル、都市間の移動、食事、有料観光スポットに関し、2019年6月時点での料金も添えてまとめました。
スーパーマーケットやミニスーパーで購入した缶ビール、ミネラルウォーターを除き、現地で使ったお金の全てを対象にしています。
参考にしていただけたらうれしいです。
【スケジュール】
6/15:成田発
6/16:イスタンブール経由ローマ着~国内線でパレルモ着
6/17:チェファル日帰り
6/18:パレルモ~ラグーサ
6/19:ラグーサ~シラクーサ
6/20:シラクーサ
6/21:シラクーサ~カターニア
6/22:タオルミーナ日帰り
6/23:カターニア発~イスタンブール経由成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ena(イーナ)
-
【ホテル編】
パレルモのホテル、Tetide Home 。
1泊朝食付きで37.5ユーロ。
場所はポリテアーマ劇場の北西方向にあたり、リベルタ大通りから3本ぐらい西にあります。
ビルの4Fフロアがホテルで、オーナー夫妻と犬が同じフロア内の一室に住んでいて、客室は3部屋しかなく、とてもこじんまりしていました。
奥さんの顔を見たのは一度だけで、朝食の用意から宿泊客の世話全てをオーナーが行っていました。 -
外出から戻るたびに、オーナーが部屋から出てきてくれて、どこに行ってきたとか会話し、とてもアットホームな雰囲気でした。
本来、チェックアウト後に荷物を預かるサービスは行っていませんが、オーナーの好意で預かってくれました。
しかも、荷物を取りに行く予定の時間は、オーナーが不在になるにもかかわらず、僕を信用してくれて、鍵をそのまま持たせてくれました。
旅の最初は不安なものですが、最初に会話した現地の人がこのホテルのオーナーで、良い人に巡り合えたので、きっと良い旅になると思いました。 -
ホテルの朝食。
朝食時間は2回とも、前日の夜にオーナーと相談して決めました。
初日の宿泊客は僕だけだったため、ひょっとして、オーナー夫妻も一緒に食べるのではと思いましたが、さすがにそれはなかったです。 -
ラグーサのホテル、La Dimora di Piazza Carmine。
1泊朝食付きで46ユーロ。 -
チェックイン時間が18:30~20:00なので、とても短いです。
多分、昼は会社勤めしている人が、仕事が終わった後にフロント業務をするために来ているのでしょう。
僕が宿泊した日はとても事務的な女性が担当で、自分は20時に自宅に帰るということと、その後の部屋への戻り方をたんたんと説明してくれました。 -
ホテルの朝食。
カットしたフルーツが出たのはここだけでした。
朝食の準備は、イタリア語しか話さない女性が行っていました。
朝食は4件のホテルの中で、一番だったと思います。 -
シラクーサのホテル、Maison ORTIGIA。
1泊朝食付きで48.5ユーロ。
右のブザーを押してドアを開けてもらい、2F~4Fがホテルのフロアです。
オルティージャ島のドゥオーモの近くで、立地条件は抜群でした。 -
フロント対応する人は多分3人で、僕がチェックインした時の男性は、とても分かりやすい英語をゆっくり話してくれて、好感が持てました。
-
ホテルの朝食。
クロワッサンは大きくて暖かく、絶品でした。
僕はヨーグルトが大好きで、もし準備されていなければ不満に思うのですが、このヨーグルトは日本にないクリーミィーな味で、大好きでした。 -
カターニアのホテル、Hotel Gresi。
1泊朝食付きで47ユーロ。
パレルモ、ラグーサ、シラクーサでの宿泊先は、便宜上ホテルと言っていましたが、厳密にはホテルではなかったのに対し、ここは正真正銘のホテルです。
エトネア通りから小道を入ってすぐにあるので、立地は良いです。 -
カターニアでホテルを選択した理由は、明日タオルミーナに行っている間、確実に荷物を預かってほしかったからです。
それだけが良い点で、部屋もベッドも一番狭かったです。 -
ホテルの朝食。
朝食も、もっとも残念なものでした。 -
【都市間移動編】
パレルモからチェファルへの日帰り往復に、唯一利用した鉄道。
普通列車で約50分。
片道5.6ユーロ。
行きは4駅停車し、帰りは1駅のみ。
往復とも80%程度の乗車率で、行きのみ検札がありました。 -
パレルモからモンレアーレ往復に利用した市バス389番。
始発のインディペンデンツァ広場から終点のモンレアーレまで、約30分。
片道1.4ユーロ。
インディペンデンツァ広場の案内表示では、もう2つ先が終点とされていましたが、モンレアーレが終点でした。
写真がモンレアーレのバス停。 -
389番バスはモンレアーレに行く観光客のための路線バスだと思っていましたが、全くの勘違いでした。
住宅地を走るので、市民の足となっていて、きれいに1時間15分毎の発車で、他の路線に比べて本数が少ないためかもしれませんが、かなり込み合いました。
もう一つ利用したメイン路線の101番がビジネスマンが多かったのに対し、389番は庶民が多い印象で、人間ウォッチできて楽しかったです。
帰りのバスではプールに行くためか、水着にショートパンツだけはいた若い女の子2人組が、ごく短い区間だけ利用したりしていました。 -
パレルモからラグーサへの移動に利用したAST社のバス。
約4時間の乗車で、トイレ休憩が1回。
料金は13.5ユーロ。
乗車率は半分程度でした。
写真はトイレ休憩時に撮影。 -
最も心配だったのがこの区間で、第一の要因は、パレルモでのバス乗り場がどこにあるのか、良く分からなかったことでした。
他のバス会社が立派なチケット売場を持っているのに対し、AST社は長い発着場の8番乗り場だけが割り当てられ、チケットはバス乗車時に係員から購入しました。 -
第二の要因は、ラグーサのバスターミナルが町の中心部から遠く離れていることでした。
僕は MAPS.ME というオフライン地図アプリをスマホに入れて、ルート検索しています。
ここから中心部までが離れすぎているので色々なルートがあり、ひと昔前のやり方ですが、地元の人に聞くのが一番だなと思って「セントロ(町の中心)はどっち?」と聞きまくりながらセントロに向かいました。
スマホがない時代はずっとこうしていたなと感慨に浸り、結果的にへんぴな所にバスターミナルがあったおかげで、地元の人と会話できて、楽しかったです。 -
ラグーサからシラクーサへの移動もAST社のバスで、一つ上の写真と同じバスターミナルから出発でした。
一つ上の写真の建物は他社のチケット売場で、AST社のチケットは通りをはさんだカフェで購入します。
料金は7.2ユーロ。 -
ラグーサからシラクーサまでは鉄道利用も可能で、鉄道の方が1時間程度早く着きます。
バスが鉄道に比べて時間がかかる理由は、モディカ、ノートのようなガイドブックに紹介されている都市だけでなく、Pozzallo、Ispica等の都市にも立ち寄るからでした。
写真はシラクーサ到着後に撮影。 -
僕が利用した14:10発のバスは、20%ぐらいの乗車率でした。
走り出してすぐ、ラグーサの町の横を走るルートだと気付き、めずらしい角度からの風景を楽しめます。
自由席なので、左側の席がおすすめです。 -
シラクーサからカターニアへの移動に利用したInterbus社のバス。
バス乗り場のすぐ横に、小屋のようなチケット売場がありました。
料金は5.7ユーロ。
出発前に、Interbus社の公式サイトで検索したら6.2ユーロだったのですが、なぜか安かったです。 -
カターニアからタオルミーナへの日帰り往復に利用したETNA社のバス。
料金は往復割引で8.3ユーロ。
この路線も、出発前にETNA社の公式サイトで検索したら8.5ユーロだったのですが、なぜか安かったです。
所要時間は1時間15分程度。 -
ここが最もバスターミナルらしいと言えるでしょう。
すぐ近くに各社個別のチケット売場があり、ETNA社のチケット売場も並びにありました。
タオルミーナのバスターミナルは高台にあるので、到着間際の10分間はヘアピンカーブの連続を上って行きます。
そんな道路でも路駐している車が所々あり、スレスレを通過していくのですが、まるで路駐している車の持ち主が、バスの運転手の力量を試しているようでもあり、運転手のテクニックに感心しました。 -
【食事編】
6/16パレルモでの1日目の夕食は、Nni Franco u' Vastiddaru。
ヴィットリオ・エマヌエーレ通り沿い、マリーナ広場の近くにあります。 -
名物のモツのパニーノ、2.5ユーロ。
ビール小瓶、2ユーロ。
おいしいし、ボリュームがあるし、満足でした。 -
6/17チェファルでのランチは、ガルバルディ広場付近のハンバーガーショップで。
-
選んだのは、パレルモの名が付くPALERMITANO 4ユーロと、ビール3.5ユーロ。
サービス料を1.5ユーロ取られて計9ユーロ。
PALERMITANO は量が多くて、飽きてしまい、この旅で唯一の失敗でした。 -
6/17パレルモでの2日目の夕食は、マッシモ劇場のすぐ南、マクエダ通りから一本、小道を入ったオープンテラスの店で。
アランチーニの看板があったので、ふらっと入りました。 -
アランチーニ、3ユーロ。
ビール小瓶、3ユーロ。
14時頃に食べたPALERMITANOがまだお腹に残っており、そんなに食べられない状態だったので、これで十分でした。
それに、アランチーニは写真で見るより大きいです。 -
6/18パレルモでの最後の食事となるランチは、モツ入りフォカッチャのFocaccia maritataが名物の店、Antica Focacceria San Francesco。
-
Focaccia maritata、3ユーロ。
カプチーノ、1.5ユーロ。 -
昨日の Nni Franco u' Vastiddaru と比べて、どっちがおいしかったかは甲乙つけがたく、店の雰囲気の差でこっちの勝ちでしょうか。
この2つの店、意外と近くにあります。 -
6/18ラグーサでの夕食は、唯一のスーパーマーケット買い出しでした。
チーズ2.15ユーロ、イチゴ0.5ユーロ、白ワイン0.5リットル入り1.3ユーロ、パン0.75ユーロで、計4.7ユーロ。 -
6/19ラグーサでのランチは、ローマ通り沿いのカフェで。
クリーム入りクロワッサン、1.5ユーロ。
カプチーノ、1.5ユーロ。 -
6/19シラクーサでの1日目の夕食はB級グルメの馬肉のパニーノ。
出発前にネットで、オルティージャ島から本土へ渡る橋を渡ってすぐ右の駐車場にあるお目当ての店を調べていたのですが、見つけられませんでした。
付近を歩き回っている最中に、馬肉のパニーロを意味する panino di cavallo をメニューに持つ店があったので、妥協しちゃいました。 -
馬肉のパニーロ、4ユーロ。
スーパーマーケットで購入したビール大瓶、0.89ユーロ。
お目当ての店ではなかったものの、馬肉のパニーロ1個でお腹がふくれ、ポテトチップスは食べられませんでした。
思ったほど臭みもなく、おいしかったです。 -
6/20シラクーサのウンベルト一世通りの公園内にあるジェラート店、
Gelateria Bianca。 -
注文したのは、Granita di Mandorla(アーモンドのグラニータ)で、
2ユーロ。
暑い中で味わったので、最高でした。 -
6/20シラクーサでの1回目のランチ。
スーパーマーケットで購入したビール小瓶、1ユーロ。
ポテトチップス、1ユーロ。
本当は、オルティージャ島に入ってすぐ、アポロ神殿近くにある市場で何か飲み食いしたかったのですが、残念な結果になってしまいました。
市場がすごく活気があって魅了され、写真を撮りたいけれど、グラニータを食べたせいで指がべたべたで、おまけにこの時、ウエットティッシュをホテルに忘れていました。
いったんホテルに戻り、シャワーを浴びてすっきりし、再び市場に行くと魚を扱う屋台や、飲み食いできる屋台が撤収されてしまっていて、気落ちした結果、このようなランチになってしまいました。 -
6/20シラクーサでの2回目の夕食は、ランチの挽回をせねばと気合を入れて、お店探ししました。
決めたのは、オルティージャ島のマリーナ海岸にある
BAR DELLA MARINA。
多くの店で店頭にメニューがあり、いくつか店で立ち止まってメニューを見ていると、商売熱心な店は店員が声をかけてくれます。
BAR DELLA MARINAには、Spaghetti alla Siracusanaというシラクーサの名前が付いたスパゲッティがあり、ここにしようと決めました。 -
先ずは白ワイン、4ユーロ。
ワインをグラスに注ぐ適量として、最も太い部分より下、つまりグラスの3分の1程度というのが日本では一般的です。
それよりも大胆に超えた量を注いでくれ、しかもグラスが大げさではなく、金魚鉢になるぐらい大きかったので、大満足でした。 -
そしてこれが、Spaghetti alla Siracusana、10ユーロ。
コペルト(席料)が1.5ユーロで、合計15.5ユーロ。
何かの穀物をひいて粉状にした様なものがふりかかっていて、どこかしら和風っぽい味で、おいしかったです。
多分、シラクーサの名前が付いたスパゲッティを食べることは、この先の人生でないと思われ、この旅で最も印象に残る一品でした。 -
6/21カターニアのシチリア通りという大通り沿いにある、ジュース&コーヒー・スタンド。
-
注文したのはレモンジュース、1ユーロ。
レモンをたい焼き器のような鉄製の物にはさんでギュッと絞って炭酸で割り、暑い気候にピッタリでした。 -
6/21カターニアでのランチ。
おみやげを買う目的で、大きなスーパーマーケットに入るも収穫がなく、何も買わずに出にくい雰囲気だったので、ランチ代わりに買いました。
ヨーグルトドリンク、0.98ユーロ。
パン、0.27ユーロ。 -
6/21カターニアでの夕食は、RISTORANTE PIZZERIA。
ドゥオーモ広場のすぐ北にあります。 -
白ワイン、3ユーロ。
ここでも、昨晩と同じくらいの量を注いでくれました。
2回続けて、大きなグラスにかなりの量を注いでくれたので、シチリア島ではこれがスタンダードなのでしょうか。
ではイタリアではどうかというと、3年前のベネチアではセルフサービスレストランに3回行って、自分でこぼれるぐらいの量を注いでいたので、判断できません。 -
Spaghetti al Pomodoro(トマトソースのスパゲッティ)、5ユーロ。
Insalata Mista(ミックスサラダ)、3ユーロ。
コペルト(席料)が1.5ユーロで、合計12.5ユーロ。
通常、最後の夕食で最もお金をかけるのですが、シラクーサに比べてカターニアの物価が安いので、サラダを追加しても、昨晩の方が高くなりました。 -
6/22タオルミーナの4月9日広場を訪れた時、この美しい広場でどうしてもビールが飲みたくなり、近くのミニ・スーパーで買ってきました。
観光地なので、やっぱり高くて、1.5ユーロ。
お酒を飲みたい人は、広場を囲むレストランやカフェで飲み、わざわざ缶ビールを買いに出かけて戻って飲むという発想をする人は僕だけでした。 -
【有料観光スポット編】
観光に関しては、本編の①~⑥で詳しく書いていますので、まとめ編では有料入場したところだけを取り出し、写真を1枚だけ紹介します。
実は、有料入場したのはたった4つしかありません。
最初が、チェファルの岩山、4ユーロ。
本編で最も多くの写真を紹介し、ここが一番の思い出です。 -
本来は有料なのに、無料で入れてしまったパレルモのジェズ教会。
ちょうど通りかかった時、教会の外に高級車が数台停まっていて、暑いのにスーツをビシッと着こなした人も数人しました。
一方で、軽装な人が中に入っていく様子もうかがえ、僕も続いて入ってみると、中で結婚式をやっていました。
貸し切りではなかったため、招待客ではない観光客が入場料(多分6ユーロ)を払わないで見学していました。
地味な外観からは想像できないほど、中は豪華絢爛で、本当にラッキーでした。 -
翌日訪れたモンレアーレのドゥオーモにそれほど感動しなかった要因が、ジェズ教会があまりにも素晴らしかったためだったように思います。
-
シラクーサのドゥオーモ、2ユーロ。
建物も美しいし、内部も美しいい、言うことなしです。 -
シラクーサのネアポリス考古学公園、10ユーロ。
中でもディオニュシオスの耳のスケールの大きさに感動しました。 -
タオルミーナのギリシア劇場、10ユーロ。
シラクーサのギリシア劇場が残念だったのに対し、遺跡の残り方、ここから見える風景とも素晴らしかったです。 -
最後は有料ではないのですが、旅を締めくくったということで、カステッロのマドンナ・デッラ・ロッカ教会で終わりにします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅
-
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅①~パレルモ編~
2019/06/15~
パレルモ
-
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅②~チェファル編~
2019/06/15~
チェファル
-
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅③~ラグーサ編~
2019/06/15~
シチリア島
-
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅④~シラクーサ編~
2019/06/15~
シラクーサ
-
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅⑤~カターニア編~
2019/06/15~
カターニア
-
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅⑥~タオルミーナ編~
2019/06/15~
タオルミナ
-
3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅⑦~まとめ編~
2019/06/15~
シチリア島
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シチリア島(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 3度目のイタリアはシチリア島大満喫1人旅
0
57