2019/04/10 - 2019/04/11
487位(同エリア2707件中)
玄白さん
沖縄旅行の最後は、美ら海水族館へ。
熱帯の海に生息する様々な魚たちと対面していると、40数年前の独身時代、スキューバダイビングに嵌り、沖縄の海にも何度か潜った思い出がよみがえって来た。当時はニコノスという水中カメラで魚の写真を撮りまくり、自家製魚類図鑑を作って楽しんでいたのだが、悲しいかな、40数年の歳月が覚えた魚の名前の大部分を忘却の彼方に追いやってしまっている。魚類図鑑も処分して、今は手元にない。それでも、美しく、迫力ある熱帯の魚たちの写真を眺めていると、慶良間諸島、石垣島、仲御神島などで潜り明かしてした若かりし頃の楽しい思い出がよみがえってきた。
6泊7日の沖縄旅行の最後の宿は、4travelフォトコンテストで頂いた無料宿泊券で、リッツカールトン沖縄のラグジュアリーなホテルステイを楽しんだのであった。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー バニラエア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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いまや、どの沖縄旅行ガイドブックを開いても、オススメ観光地No1、2に上がるのが美ら海水族館だ。沖縄本土復帰記念事業として1975年に開催された沖縄海洋博覧会後、跡地に国営沖縄海洋博覧会記念公園の整備の一環として1979年8月に開館した。2002年に老朽化したため、新たに新館を立て直し、名前も美ら海水族館と改められた。2005年にアメリカのジョージア水族館がオープンするまでは、世界最大の水族館だった。
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エントランス前の広場で、この水族館の主役、ジンベイザメのモニュメントが出迎えてくれる。現在、地球で生存する魚類の中で、最も大きな魚で、大きい個体になると全長13~15mにもなる。
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サンゴ礁の海を彩る華やかなチョウチョウウオを象った花壇
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花のジンベイザメ
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海側から見た水族館全容。水族館本館以外にも「オキちゃん劇場」(イルカショー)「イルカラグーン」「マナティー館」「ウミガメ館」などの付帯設備もあり、すべてじっくり見ようとすると一日がかりの規模である。
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駐車場は4Fになるので、一旦3Fに降りて入館する。
最初に迎えてくれるのは、サンゴ礁に住む色鮮やかな熱帯魚たちである。写真の魚はアデヤッコ。ヤッコは幼魚と成魚では体の模様が別種ではないかと思うほどまるで違う。ダイビングをやっていたころ、サザナミヤッコやタテジマキンチャクダイといったヤッコを頻繁に見かけたが、幼魚から成魚に変わる途中の体の模様がどんな具合なのかはついぞ見かけなかった。こういうポピュラーな魚の名前は今でも覚えている。 -
こいつの名前は何だったかな? 思い出せない エビスダイかな?
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体形から察するにベラの仲間と思い、ネットで調べるとセナスジベラと判明。ベラの類は、繁殖の生態が特徴的で、生まれてまもなく、若くて体が小さい間はすべて雌であり、成長して体が大きくなると雄に性転換する。
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この鮮やかな黄色の魚は、印象深く今でもよく覚えている。キイロハギという。単純な命名ではある。
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スザクサラサエビ。ダイビング中に見たことはないエビだ。今では、きれいな体の模様なので熱帯魚飼育用に熱帯魚ショップでも売られているようだ。
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こいつはダイビングをやる人はぜひ覚えておかなければならない魚である。ミノカサゴである。大きなひれをゆったり動かしながら泳ぐ姿は優雅だが、ひれに棘があり、猛毒を持っているので絶対触ってはいけないとダイビングスクールで教えられる危険生物の代表である。
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サンゴの天敵、オニヒトデ。こいつが異常発生すると、サンゴは死滅してサンゴ礁は白化してしまう。棘には毒があるし、食べられもせず、サンゴ礁の海の厄介者である。
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ガンガゼ。長い棘を持つウニの仲間だが、棘には毒があり、ダイビングでは気を付けなければならない危険生物の一つである。オニヒトデは全く食用にならないが、ガンガゼはウニの一種なので、食べられるという。もっとも市場に出回るほどではない。毒を持ち海藻を食い荒らす海の嫌われ者ではあるが、ウニの仲間なので漁業権で捕獲規制対象になっていて、一般の人が勝手に海に入って採ってはいけないのだそうだ。
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様々な種類のサンゴ。明るい陽光の下で水深5~10mほどのサンゴ礁の海に潜ると、水族館の水槽で見るより、もっとカラフルできれいである。ダイビングに夢中になっていた頃が懐かしい。
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イチオシ
アオリイカ。
魚屋で売られている死んだアオリイカとは全く違った姿である。SFに出てくる宇宙人のような・・・ -
お馴染みのタツノオトシゴ
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巨大な爪を持つ陸生のカニ、ヤシガニ。産卵は海でするが、成長すると陸に上がり、水生機能はなくなる。夜行性なので、昼間に姿を見る機会はない。名前はカニだが、分類上はカニではなく、ヤドカリの一種である。タラバガニと同じである。
8年前にグアムに旅行した際、レストランのメニューにヤシガニ料理があったが、ずいぶん高価で断念した覚えがある。 -
偕老同穴。ガラス質の繊維をまとった海綿の一種で、鑑賞用に利用されている。きれいな外観から英語ではVenus' Flower Basketと呼ばれている。
しばしば、偕老同穴の中にドウケツエビというエビが入っている。エビが小さなときに入り込み、大きくなると偕老同穴の網目より大きくなるので、外にでることができなく、一生を偕老同穴内で過ごす。ほとんどの場合、雌雄一対のエビが生息しているので、このことから、夫婦仲良く一生添い遂げ、同じ墓に入ることを偕老同穴の契りという格言が生まれた。 -
リュウグウサクラヒトデ。座布団のようにふっくらとしたヒトデ。解説パネルによると、水深60~200の深海に住んでいて、まだ世界でも数体しか採取されていない珍しいヒトデだという。
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クラゲ専用の水槽もあった。クラゲの水族館といえば山形県の加茂水族館が有名だが、ここではそれほどたくさんのクラゲの展示があるわけではない。
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ゆらゆらと水中を漂うクラゲは、見ていて癒される。人気なのもうなづける。
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ガーデンイール(チンアナゴ)
流れが速い砂地の海底に潜むので、ダイビング中に海の中で見たことはない。 -
イチオシ
美ら海水族館のシンボル、「黒潮の海」
幅35m、奥行き27m、深さ10mの巨大な水槽の中を、黒潮に乗って回遊する魚たちが悠然と泳いでいる姿は、圧巻である。西表島の南西に仲御神島という無人島がある。島への上陸は禁止されているが、ボートダイビングで、猛烈に早い潮の流れの中で、潮に流されないように岩にしがみついて、イソマグロ、ロウニンアジ、バラクーダといった回遊魚が、通り過ぎるのを眺めていたっけ。そんな迫力の黒潮の海中が再現されている。 -
美ら海水族館の主役、ジンベイザメ。現存する魚類では最大の大きさであるが、プランクトンや小魚が主食で、いたっておとなしいサメである。ダイビング中に実物にであったことはない。
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水槽には2頭のジンベイザメが飼育されている。
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9:30、15:00、17:00と1日3回エサやりが行われる。ちょうど、9:30のエサやりを見ることができた。ジンベイザメはエサを食べるとき、体を縦にする習性があるため、10mといった深い水槽が必要になる。
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イチオシ
生態については詳しいことはまだわかっていないことが多いが、最新の研究では、平均寿命は130年だという。美ら海水族館のジンベイザメ君は、当分生き続けられそうだ。だが、幅35mの巨大な水槽とはいえ、巨体のジンベイザメにとっては、やはり手狭なのかもしれない。ストレスが溜まって早死にしなければよいのだが・・・
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図体が大きいので、なかなか全身をカメラに納めきれない。ようやく水面近くに浮上したところを離れたところから撮影。
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それにしても、この巨体のジンベイザメを、どのように生きたまま捕獲して、この水槽に運び入れたのだろうか? 残念ながら、そういう解説は見当たらなかった。
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もう一人の主役が、マンタだ。以前はマンタ=オニイトマキエイで、1属1種と分類されてきたが、最近では2種類に分類されることになり、それぞれの和名はオニイトマキエイとナンヨウマンタ。オニイトマキエイは外洋に生息し、ナンヨウマンタは沿岸近くに生息している。美ら海水族館で飼育されているのはすべてナンヨウマンタである。
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マンタはダイバー憧れの存在。玄白もマンタに憧れ、マンタがよく回遊する場所として知られているヨナラ水道(西表島と小浜島の間の海峡)で潜ったことがあるが、とうとう出会えずに終わった。
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体の色や模様は個体によって随分差がある。美ら海水族館には黒いマンタと白いマンタがいる。
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ジンベイザメ、白マンタ、黒マンタと主役が勢ぞろい。
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マンタはエイの一種ではあるが、アカエイのような普通のエイのように海底にへばりついているのではなく、回遊魚である。また、しっぽの付け根に毒針を持って持っていない。ジンベイザメと同様、いたっておとなしい性格であることもダイバーや水族館の人気者の所以だ。
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脇役たちも豪華だ。これはロウニンアジ。大きいものになると、体長1.8m、重さ80kgにもなる。肉食で性質は獰猛、時には水面近くを飛んでいる海鳥を捕食することもある。体重4,5kgの若魚は、美味で刺身や煮魚、焼き魚で食することができるが大きい個体は食物連鎖の中で体内にシガテラ毒という毒をもっているので、食用にはならない。
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イヌザメ3兄弟
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イロブダイ。これは雄。鮮やかな色をしているので観賞魚になるが、沖縄では「イラブチャー」と呼ばれ、美味な魚の代表である。雌は赤系の地味な体をしている。刺身やてんぷら、煮魚など食べ方はいろいろだが、味は雄の方が良いという。
今回の沖縄旅行の2日目の宿、ヴィラ西表島の夕食でもマンボウの刺身と一緒にイラブチャーの刺身も出てきた。 -
イチオシ
アオブダイ(自信なし。もっと鮮やかな青色だったような・・・)
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アヤコショウダイ
沖縄本島ではアカクレーと呼ばれている。イサキの仲間なので、味は良いのではないだろうか。 -
メガネモチノウオ、別名ナポレオンフィッシュ。仲御神島の潮流が弱いところで潜ったとき、体長1mを超すデカイやつに遭遇したことを覚えている。
ベラの仲間では最大の魚。近年、数が減っていて絶滅危惧種に指定されている。 -
海のギャング、ウツボの仲間。ニセゴイシウツボという種類。
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横顔は意外にひょうきんで可愛らしい
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ナンヨウツバメウオ
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ハタの仲間だと思うが、正式な名前は?
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イチオシ
ドアップで一枚
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こういう大型の熱帯の魚を見るのは初めての連れ合い、ちょっと興奮気味。
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分厚い唇、ぎょろとした目からするとコモンハタかな?それともシロブチハタ?(自信なし)
名前はともかく、ハタの仲間はいずれも高級魚、美味そうに見える。 -
ヨスジフエダイの群れ
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ウメイロモドキの群れ。
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これもハタの仲間だろう
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主役のジンベイザメ、何度でもシャッターを押してしまう。
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イチオシ
マンタの編隊飛行。
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美ら海水族館の人気の付属施設「オキちゃん劇場」へ
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ここは、ゴンドウイルカの芸が青い東シナ海をバックに見られる。しかも、水族館本館に入場しなくとも無料でイルカショーがみられるのである。
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イルカショーでは定番のボール遊びやら・・・
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シンクロしたジャンプなど楽しめる。
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ここのイルカはゴンドウイルカという種類。イルカの仲間ではもっとも小型のイルカである。
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イチオシ
2年前に職場同窓会旅行で三浦半島に出掛けた。その時、油壷マリンパークでもイルカショーを見たが、ここでのイルカショーより高度な芸を仕込んでいたことが思い起こされる。
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激しい水しぶきを上げて着水。水泳飛び込み競技では、水しぶきを上げて入水すると、良い得点はもらえないが、イルカ君たちは激しく水しぶきを上げるほうが観客は喜ぶ。
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20分ほどでイルカショーは終わり、ウミガメ館をのぞいてみた。
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イチオシ
アオウミガメ、アカウミガメ、タイマイなどのウミガメが飼育展示されていたが、水の汚れがけっこうひどく、水槽の奥の方は見通せない。
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水槽は深く作られていて、1階と2階から観察できる。下の階から仰ぎ見るように水面を見ると、水面に水中のウミガメのリフレクションが見える。
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美ら海水族館を8:30開館と同時に入場して、たっぷり3時間以上楽しんだ。この後、予定では本部半島をドライブし、古宇利大橋を渡り、古宇利島を一周し、ハート岩などミーハー観光をするつもりだったが、雨模様のさえない天気だったので、今帰仁城遺跡だけ見学して、沖縄旅行最後の宿、リッツカールトン沖縄にチェックイン。
なお、今帰仁城遺跡については沖縄旅行記(6)ですでに紹介済み。
https://4travel.jp/travelogue/11493647 -
2018年秋の4travelフォトコンテストでグランプリの賞品としていただいた、リッツカールトン沖縄無料宿泊券。これを使うために、今回の沖縄旅行を計画することになったのである。
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ホテルリッツカールトン沖縄のたたずまい。安宿専門の我が家の旅行スタイルからすれば、自腹でこんなゴージャスなホテルに泊まることはありえない。
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ロビーの様子
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部屋はデラックスルームと宿泊券に記載されていた。名前はデラックスとなっているが、部屋のグレードは標準タイプである。
あまりホテルの設備を撮影することはしないのだが、今回は、記録のために撮影しておこう。 -
部屋からは海と空、目の前にはよく手入れされたゴルフ場のグリーンが広がっている。眺望抜群。
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南国らしい雰囲気のゴルフ場だ。ふところの事情が許せば、ここでプレーするのも良いかなとも思ったが、今回は断念!
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部屋のバスルームからも、上の写真のような眺めを見ることができる。温泉だったら、言うことなしだが、そこまで望むのは欲張りというもの。これだけで、十分、非日常の優雅な気分が味わえる。
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洗面所
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テラスにはリゾートチェアが置かれていて、心地よい風に吹かれてゆったりとした時間の流れに身を任せられる。
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ウェルカムフルーツはリンゴが一つ。これはちょっと寂しい。
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自宅で使っているのとおなじコーヒーメーカーがあった。
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夕食は、喜瀬の街中まで出て、ステーキハウスで食事をとった。写真は撮り忘れた。
ホテルに戻った時はすっかり日が暮れて夜の帳が降りていた。中庭の池に照明が映り込んで、ちょっぴり幻想的な雰囲気になっている。 -
屋内プール、屋外プール、サウナ、岩盤浴、フィットネスルームなどが完備している。屋外プールはさすがに寒いので利用しなかったが、室内プールで、泳いだり・・・
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岩盤浴やサウナで汗を流したりして、食後のひと時を過ごした。
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そのあとは、最上階のバーで、更け行く沖縄の最後の夜の大人タイムを楽しむ。
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朝食付きの宿泊券だったので、朝食はホテルのダイニングルームにて。バイキングではあったが、美味な料理がたくさんあり、普段の食事量の倍は食べたであろうか。
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帰りのフライトは13:50発であるが、9時にチェックアウトして2か所立ち寄りながら、空港に向かう。
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イチオシ
最初に立ち寄ったのは、万座毛。定番の観光ビュースポットで、琉球石灰岩の断崖の象の鼻に似た海蝕洞が見られる。曇っていても、真っ青な海に砕け散る白い荒波の色のコントラストが絶景である。
駐車場から、歩きやすい遊歩道が整備されていて、一周20分で回れる。 -
この日は海が荒れていて、波しぶきの迫力十分
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一度見ておけば十分かな。だが、夕日が沈むころはまた違った情景に出会えるかもしれない。
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象の鼻の奥の岩壁にも、ときどき大波が砕け散り、盛大な波しぶきを上げている。
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遊歩道の後半、万座ビーチが遠望できる側に回り込むと、湾の中に根元が波で浸食されて縊れた奇岩が見えてくる。トベラ岩というそうだ。かつては、神が一時的に休む岩と信じられてというが、今では船の航行安全を祈願するスポットとされ、2つの岩の間に注連縄が掛けられている。
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彼方のビーチが万座ビーチである。
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30分ほどで、万座ビーチをあとにして、普天間基地の視察に出向いた。普天間基地については、
沖縄旅行記(7) 沖縄戦跡を巡る で紹介済み。
https://4travel.jp/travelogue/11495284
12:30に那覇に戻り、レンタカーを返却し空港へ。
あっという間に過ぎ去った6泊7日の沖縄旅行であった。もともと行くつもりはなかった沖縄旅行だったが、西表島の大自然には魅了された。初夏のサガリバナが原始の森の中の川を流れる情景はぜひみてみたい。決して愉快ではないことだが、今回訪れることができなかった数多くの沖縄戦跡も、機会があれば訪れてみたい。そんな総括をしながら、帰りの飛行機に搭乗したのであった。
~完~
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