2019/07/17 - 2019/07/22
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3104ねえねえさん
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この旅行記のスケジュール
2019/07/19
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エカテリーナ宮殿琥珀工房ショップ
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バスでの移動
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Parkside Peterhof
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MO nord cuisine
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ずっと行ってみたかったエルミタージュ美術館。でもロシアは個人では敷居が高くて二の足を踏んでいました。ツアーに参加する事で、やっと実現しました。何もかも新鮮で素晴らしい時間を過ごす事が出来ました。添乗員さん、ツアーの皆さん、お世話になりました。1日ずつまとめてあります。よろしかったら目を通してみて下さい。
1日目 成田⇒モスクワ⇒サンクトぺテルブルク
2日目 サンクトペテルブルク
3日目 サンクトペテルブルク
4日目 サンクトペテルブルク⇒モスクワ
5日目 モスクワ
6日目 モスクワ⇒成田
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今朝は8時出発です!昨日の学習成果のチョイスです。〈ストロベリージャム〉は子どもの頃の懐かしい味でした。〈野菜〉には、〈オリーブオイル〉に〈チョイ塩〉が最高です!(笑)
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ツアーのみ9時の予約が出来るとの事で『エカテリーナ宮殿』にやって来ました!ガイドのAさんから「本日の天気は1日中、嵐と雷です!」と告げられました。昨日も「サンクトペテルブルクは1年間で晴れの日ではなく、雨の降らない日は30日しかありません!」と言われて晴れ女役立たずと反省していた所に追い討ちを喰らいました!(笑)
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大好きなブルーの建物なのに傘を差しての撮影で残念です。かなりの雨量の中20分強並びました。ガイドさん曰く「オカゲサマデ20分しか並ばずに済みました。」なのだそうです!(笑)
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入場待ちの間、ずっと傘を差して歓迎の演奏をしてくれていました。お疲れ様です!
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手前にはチップボックスがありました!皆さん、雨のひどさにウンザリしていたのと自由に身動き出来ない状態なので、あまり入っていませんでした。
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ブルーとホワイトの組み合わせ、素敵です!
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向こうの建物は召し使いの住居とキッチンだそうです。
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こちら側は『宮殿の裏庭』だそうです。雨足がひどいです。既にチノパンの裾は濡れ、スニーカーの中も濡れています!
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音楽隊のいた門で入場制限しています。私達13名のみが裏庭内を歩いています。撮影し放題は嬉しいのです。傘がなければ更にテンション上がります。
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クロークに濡れた上着と傘を預けなければ入場不可能です。ちょうど私達のグループで満員御礼!最初に入ったツアーグループが上着と傘を受け取りに来るまでストップです!私達は靴にカバーを履かせて貸切状態ツアースタートです!
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前庭がガラス越しに見えます。
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中が汚れないし、物凄い数の観光客が歩きながらフロアー拭き掃除するみたいでナイスアイデアです!
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ガイドさんの機転で先のグループとの距離を取ります。私達の後ろには誰もいません!
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豪華な造りに階段だけで圧倒されます。
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時計もありました。有田焼は宝石同様の価値があったそうです。
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大階段の上に有田焼の壺や皿が飾られていました。地震がないから出来るのでしょう!飾り台が狭すぎます!(笑)
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最初に宮殿の模型が展示されていました。
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凄いです!完全貸切状態です!きらびやかな世界へ飛び込みました!
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絢爛豪華なホールの壁です。
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ホールの床は寄木細工です。本当に気持ちが良いくらい誰もいない空間がここにあります。感動です!
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どこもかしこも金細工を施してあります。
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窓の下のキューピットの色が違うのは黒い方が当時の物で金色は修復した物だそうです。
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ホールの隣には4台のペチカがありました。オランダ製の陶器で出来ているそうです。夏の宮殿と云っても『ロシア』は、やはり寒いのでしょう。
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先程まで誰もいなかったホールに大勢の観光客が次々と入って来て行列が出来ていました。
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『エカテリーナ宮殿』は全長310mあるそうです。《ピョートル大帝》が《エカテリーナ1世》のために『小宮殿』を建て、娘の《エリザベータ》がイタリアの建築家に宮殿を建てさせ、その後に《エカテリーナ2世》が手を入れたのだそうです。【ロシア女帝】の権威は凄いです。
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『大広間』には2台のグランドピアノがあります。その内の1台は《エルトン・ジョン》が弾いたピアノだそうです。
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窓の外で柱となっているのはギリシャ神話の天を支える《アトラス》だそうです。全ての窓に《アトラス》はいました。
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鏡をたくさん配置し、シャンデリアの蝋燭の灯りを倍増させるようになっています。当時は、この蝋燭を取り換えるだけでも大変な作業だと思います。
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鏡を利用してTDと現地ガイドさんと3人で記念撮影です。
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人数制限しながら次の部屋へ進んで行きます。
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食卓があります。中央の青のタッセルが素敵です。
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ペチカを背に両サイドに丸テーブルもあります。
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召使いのコスチュームがある部屋の食卓の周囲の壁には狩猟での獲物の絵が少々グロテスクですが飾られていました。日本人には食欲を削がれるかと思います。
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キラキラ輝いている金は、木材に施してあります。310mを一直線に遠くまで部屋がいくつも続いているのがわかります。
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高価な調度品もたくさん置いてあります。
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天井の絵もそれぞれ部屋のテーマに合わせて描かれているようです。
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部屋によって壁のリボン地の色も異なっています。
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イチオシ
扉の上の金の装飾も部屋ごとに違います。
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【エカテリーナの肖像画】です。
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隣が撮影禁止の『琥珀の間』です。禁止の理由はダメと云ってもフラッシュをたく観光客がいるからだそうです。琥珀を守るためだそうです。少しだけ琥珀の部分が入り込んでいます。
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反対側の部屋から拡大で撮影してみました。『琥珀の間』は本当に素晴らしかったです。壁面殆どが琥珀でした。その細工の素晴らしさに感嘆しました。
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『琥珀の間』の隣の部屋にはたくさんの絵画が飾らけていました。
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各部屋の幅はこのような感じです。部屋ごとに床の寄木細工の模様も異なります。
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『エカテリーナ宮殿』見学記念にパチリ!
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今までと少し趣の異なる部屋です。煌びやかよりもかわいい雰囲気です。WedgwoodのJasperwearに思えて仕方ありません。
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こちらが修復後の現在の『エカテリーナ宮殿』の絵画です。
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こちらは第二次世界大戦で爆撃を受け修復前の『エカテリーナ宮殿』の絵画です。『ロシア』の修復にかける熱意を感じました。
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宮殿内を見学している内に雨が上がりました。良かったです。
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先程、貸切状態で感動の内に見学出来た『大広間』が2階の部分です。
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庭園の美しさもゆっくり味わえました。
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青と白のコントラストが本当に素敵です。一番奥には教会が見えます。
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せっかく嵐ポンチョを着たので『ロシア』で記念にパチリ!雨だけでなく風よけにも大活躍でした。
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このテラスに出て景色を楽しんだり、謁見したりしていたのでしょうか。
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この先に、まだまだ庭園が広がっているそうです。私達が宮殿から出て来た時には、入場待ちの行列が『エルミタージュ美術館』のように出来ていました。ツアーは本当にありがたいです。
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撮影禁止だった『琥珀の間』の修復をした工房に立ち寄りました。技術と共に高価な作品が販売されていました。
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《ピョートル大帝》が中に入っているファベルジェもありました。
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遠目で見たら、琥珀で出来ていると分かりませんでした。
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チェスのケースや駒の全てが琥珀です。
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置時計です。
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これは大作でした。文字まで入っています。
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これはチェスボードも琥珀でした。
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このような形で『琥珀の間』の壁は、細々とした様々な繊細な模様が刻まれていました。
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スタッフの方に薦められましたが手も足も出ない金額です。(笑)
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スタッフの方が「FUJI。」と言っていましたが、ちょっと違うかなぁと首を傾げて失礼しました。
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そばの公園に、この市の名前に由来した【プーシキン像】がありました。
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バスで移動し、『夏の宮殿』近くにあるランチのレストラン『Parkside Peterhof』に来ました。
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天井にはたくさんの折り鶴が飾られていました。
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日本人ツアーだけでなくラテン系の賑やかなツアー客も先程まで奥にいました。
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〈チキンスープ〉だったらしく、私だけ〈野菜スープ〉がサーブされました。感謝です。
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〈パン〉は美味しかったです。
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昨日ATMで引き出していますから安心して〈ロシアワインの赤〉をオーダーしました。やはり600ルーブル(1,020円)でした。でも美味しいので満足です。涼しくて冷え冷えの〈生ビール〉を呑む気がしない事も・・・。
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ロシアの水餃子〈ペリメニ〉です。サワークリームの〈スメタナ〉を付けて食べます。味はまさに餃子です。持参の〈醤油〉で食べたら美味しい!同じテーブルの皆さんに「よろしければどうぞ!」とお薦めしました。安定の美味しさと喜ばれました。
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デザートは『ロシア』のクレープの〈ブリヌィ〉です。〈紅茶〉をオーダーし、〈ブリヌィのジャム〉を口に含んで〈ロシアンティー〉を楽しみました。
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不気味なカエル?の子ども用椅子がありました。
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レストランから歩いてすぐの所に『ピョートル大帝の夏の宮殿(ペテルゴフ宮殿)』がありました。
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私達が歩いて回るエリアです。『宮殿』は造りが、『エカテリーナ宮殿』と同じなので海に近い『モンプレジール宮殿』を見学するそうです。
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この庭園の噴水は全て水圧のみで出ているそうです。仕組みは『兼六園』と同じみたいです。
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園内は150の噴水と4つの滝があり、園内のあちこちで美しい水しぶきがあがるそうです。夏は宮殿よりもその噴水を楽しむために庭園巡りがメインだそうです。
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手入れが行き届いていて素晴らしいです。
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観光客が記念撮影を盛んに撮り合っています。
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花盛りで綺麗な庭園が広がっています。
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《ピョートル大帝》はこのテラスに立って『フィンランド湾』から『バルト海』へ続く庭園の先を眺めていたのでしょう。
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庭園内を回って最後にあのテラスの下へ来るコースで周るとガイドさんが説明してくれました。
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中央の大きな噴水は【獅子の口を裂くサムソン】をモチーフにしていて《サムソン》がライオンの口をこじ開けているシーンだそうです。
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こちらも第二次世界大戦でドイツ軍に破壊され、修復したそうです。破壊された時の写真が庭園内に表示されていました。
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大噴水から海へと続く運河があります。その両脇にも小さな噴水がいくつもありました。
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運河の中心にある橋からの眺めです。左右対称の美しさが分かります。
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反対側は『フィンランド湾』へと真っ直ぐ伸びています。
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噴水に続く並木道が真っ直ぐに延び、遠近感が体感出来ます。
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マトリョーシカのビニル傘が可愛かったです。
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【イブの噴水】です。先程の橋を挟んで反対側には【アダムの噴水】があるそうです。
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観光客への注意喚起の標示が庭園内のあちこちにありました。
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この先に『フィンランド』があります。
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海辺の散歩道を進みます。今、『ロシア』の端にいます。
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対岸(フィンランド)の建物が見えます。
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これから見学する『モンプレジール宮殿』です。
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『モンプレジール宮殿』は破壊されなかったため、当時のままのものがたくさん残っているそうです。
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柵がなく海面ギリギリまで近づけるような場所にベンチも置いてあります。日本では考えられません。
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『モンパレジ―ル宮殿』に入場します。格子窓はガラスを作る技術がまだ、この大きさしか作れなかったからだそうです。
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この宮殿を《ピョートル大帝》が大宮殿よりもお気に入りだったそうです。宮殿の名前【モンパレジ―ル=お気に入り】なのだそうです。
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こちらも『エカテリーナ宮殿』同様、靴カバーを履いて見学します。『オランダ』が大好きな《ピョートル大帝》の思いが詰まった宮殿です。
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これは『ロシア』人が真似て作ったものだそうです。撮影禁止の部屋なので隣の部屋側に出ていた扉のみパチリ!
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このような状態の所を撮影しました。当時の人達の努力と技術は凄いです。
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【オランダ絵画】の一つひとつが航海術の手本となっているそうです。
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調理場には【オランダ製陶器】が並んでいます。
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タイルも全て『オランダ』製だそうです。
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一番奥の端にある取っ手の付いた物は当時のプレス機、テーブルクロス用のアイロンだそうです。
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《ピョートル大帝》の『書斎』です。
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机の上には煙草入れが置いてあります。
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正面にはデスマスクが飾られていました。
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『寝室』です。
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身長が2mあると聞いていましたが天蓋付きのbedは、そんなに大きく感じませんでした。
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奥に水差しもありました。
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手前にあるのは洗面台だそうです。
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トイレだそうです。
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『大広間』を中心に左右対称の宮殿でした。こじんまりとしていますが《ピョートル大帝》のが『バルト海』に繋がる『フィンランド湾』を眺めながら過ごしていた空間に触れる事が出来ました。
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靴カバーを脱いで外に出るとガイドさんが悪戯っぽい微笑みを浮かべました。
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「疲れたからベンチに座ってはどうですか?」と何となくビショビショエリアに連れてこられました。【悪戯噴水】と云うそうです。私は『ザルツブルクのヘルブルン宮殿』を思い浮かべました。ベンチの形は違っていましたが仕掛けは同じでした。
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ガイドさんは水を出す事なく上手に石の上を歩きましたがツアーのメンバーは多かれ少なかれ濡れました。酷いと噴水に頭の高さで囲まれるそうです。
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『モンパレジ―ル宮殿』前の噴水も綺麗です。
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噴水の両側には手入れの行き届いた美しい花壇があります。
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こちらは『バス・ハウス』だそうです。
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森林浴をしながら次の噴水を目指します。
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イチオシ
【太陽の噴水】だそうです。中心の太陽が回転しています。
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【傘の噴水】です。一瞬水が止まった時に中に入り、再度止まった瞬間に脱出すると云う遊び心のある噴水でした。皆さん傘をさして出入りして写真撮影していました。
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『バチカン市国』にある噴水を真似して作った【ローマ噴水】だそうです。記憶を呼び起こしてみました。周囲が緑の庭園の中にあるのでちょっと感じが違いますが、そういわれてみれば同じような形だったかな?と思います。定かではありません。(笑)
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【チェスの山の滝】というドラゴンが頂上にいる滝の所にはミニトレインが停まっていました。
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歩き疲れたので乗りたい衝動に駆られます。
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上まで登って行く元気な人は私達のツアーにはいません。昨日は16,000歩。今日も既に12,000歩は歩いているとスマホが教えてくれています。(笑)
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さあ、この花壇を合図に坂道を登ります。
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坂を登り切り、『大宮殿』のテラスの場所に到着しました。
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イチオシ
《ピョートル大帝》と同じ目線で一直線の噴水・運河・フィンランド湾を眺めました。最高のビューポイントです。
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本当にテラスの真下に来ました。
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本日予定の観光は完了です。よく歩きました。でも朝の降り方からして外歩きの時に雨が上がって本当に良かったです。少しは晴れ女パワー効いたかも?
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2両連結のトラムが頻繁に走っていました。
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時間に余裕が出来たとかで『スモーリヌイ聖堂』の前で撮影タイムを取ってくれました。18世紀に女帝《エリザベータ》が女子教育の場として創設、その後《エカテリーナ2世》が女学校を開いたそうです。革命直前まで貴族令嬢達の教育が行われた修道院だったそうです。ブルーとホワイトの素敵な建物でした。
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今夜のディナーは『MO』と云うレストランです。私道みたいな門を入った道の奥にありました。
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入口で手作り感満載のユニークな人形が歓迎してくれました。
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洗練された雰囲気のいいレストランです。
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happyhourで何人かの若者が呑んでいました。
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〈黒パン〉が美味しくて癖になりました。
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〈オリヴィエ〉と云うマヨネーズで和えたサラダです。私だけチキンを和えていないそうです。感謝。
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happyhourで半額だった〈ロシアワイン〉です。本当にハマってしまいました。
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皆さんが食べた〈キエフ風カツレツ〉です。チキンカツです。
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私だけ〈ビーフストロガノフ〉でした。明日の夕食も〈ビーフストロガノフ〉だけどと一度は・・・。でも味比べも楽しいかと思い直して食べました。少々『サンクトペテルブルク』の〈ビーフストロガノフ〉はショッパカッタです。ジャガイモは美味しかったです。
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〈デザート〉は周りの生クリームが甘すぎず美味しかったです。
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〈コーヒー〉で〆ました。バレエ鑑賞のグループと別れ、ホテルに向かいます。
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『ネヴァ川』を渡ります。
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巡洋艦は今日もたくさんいました。
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帰宅ラッシュでこの程度です。昨日の《プーチン大統領》渋滞は、やはり凄かったです。
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昨日『宮廷橋』のたもとから遠景を眺めた『ペトロパヴロフスク要塞』は《ピョートル大帝》のバルト海進出に伴い築かれた要塞だそうです。周りは厚い壁で囲まれています。中央に立つ、高さ122.5mの高さの尖塔を持つ大聖堂は《ピョートル大帝》や歴代の皇帝が眠る霊廟だそうです。
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『イサク聖堂』と『ロストラ燈台柱』が見えます。
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どうやらサッカーの試合があるようです。明日は、『モスクワ』に移動です。朝早いので早めに荷物を整理します。温泉の素に休息時間と体調管理をバッチリ整えて寝ます。⑤に続きます。
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