2009/07/15 - 2009/07/22
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ころちゃんさん
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さあ、見えてきましたよ♪
ここがモンサンミッシェル@行ってみたい世界遺産NO.1でございま~す。
-
ハイ♪モンサンミッシェルへやってまいりました♪
島内を遊びつくしますよ☆
モンサンミッシェルへ着たら先ずはチェックイン!ってやってきました♪
オーベルジュ・サンピエール -
外側から見るとこんな感じの私達のお部屋。かわいいでしょ♪
お部屋がとっても可愛らしいホテルです。
私達が泊まった部屋は、外から見ても三角屋根が可愛い感じです。
そして、外壁の遊歩道には非常口から直接出られますよ。
鍵はお部屋と同じものなのでとっても便利。
一階がレストランですが、お部屋は全く静かで海も見えるしよかったです。
バスタブはなかったけど、機能的に出来ていてくつろげました。
朝食はブッフェで品数も豊富でした。 -
中も可愛いから見せちゃうよ☆
でも、泊まっているのがおじんとおばんなのが笑えるってねっ! -
さて、昼飯を食べてなかったねぇ~。
ホテルの近くで名物「ガレット」を食べさせる所があって、そこで昼食にしました。
ガレットとは:そば粉で作ったクレープです。
写真のガレットはミックスで、ハム+チーズ+エッグなのです。
あまり評判の良くない名物・オムレツは全く眼中になくて・・・・。
是非ガレットを食べよう!!って思ってました。
大正解☆☆☆
夫も「うん、うまい!」って絶賛してましたよ。
値段もオムレツの3分の1で~す♪
魅力てき~~(笑) -
腹ごしらえも済んで、早速モンサンミッシェルへと登っていきましょう。
昼間のモンサンミッシェル・グランドリューはこんな感じでーす(苦)
すごい人・人・人
なので、昼間に歩きたいなら城壁へ上がって海側の景色を見ながら登られる事をオススメします。
帰り道を人ごみ覚悟でお土産探しの方が楽だと思うし♪
というわけで、修道院まで上がってきちゃいました。
私ら夫婦、ご存知のように健脚でございます。
全く・・・息なんて・・・上がって・・おりません・・・ことよ・・・・(ハァ!ハァ!)
ご親切に、休憩用のイスや水道なんかもございます。 -
やっぱり塔のてっぺんにいらっしゃるミカエル様がすてき~~。
しかし、良く見えないよ!高すぎるんだもん、あの塔・・・。 -
あっ!こんなところにミカエル様。
お目にかかれて光栄でございます♪ -
新品カメラの5倍光学ズームも全く価値無し!!
しかし、岩山を掘り、石を積んで作った昔の先人達の偉業が偲ばれる様々な施設でございました。
そして、多くの歴史に翻弄されつつも長年の時を越えて人々の信仰とを集め、今もその魅力でひきつける荘厳なたたずまい。
是非・是非、ご自分の体で感じて下さいませ。 -
さあ、早めに夕飯にしましょうか?
ホテル1階のレストランでりんごのお酒、シードルを飲みながら海の幸&サラダ&シーフードスパゲティーを頂きました。
この時期、オープンエアーの店内にはスズメやハエも入ってくるのよ。
シーフードはその匂いでハエが・・・・。
食べにくいし、ちょっとミスったかな?って思ったけど、お酒には合うよねぇ~。
お腹もいっぱいになりました。
ライトアップの時間まで
人のまばらになった島内を散歩したり・・・
シャワーを浴びて一休み♪ -
夏の季節、暗くなってくるのは午後9:00をまわってからなんです。
お待たせいたしました。
とってもおりこうな新品カメラが頑張ってくれました。
絶景でございます!! -
そして、昼間とは全く趣の違うグランドリューです。
こちらもステキでしょ♪
というわけで、世界遺産・モンサンミッシェルを堪能致しましたっ! -
早朝のモンサンミッシェル。静寂におおわれています。
聞こえるのは小鳥の鳴き声だけ。
人もほとんどいません。
すばらしい景観をひとりじめできる贅沢な時間です。 -
そして、有名な潮の満ちひきですが、この日は大きな変化があるタイミングではなかったようです。
特に春秋のお彼岸がいいらしいので、計画するならそのあたりにぶつけてみたいものです。 -
朝9:30、レンヌ行きのバスが出発します。
モンサンミッシェルを後にし、やってきたルートでパリへと戻りましょう。
っておもいきや!
TGVが反対方向に走り出す!
え??モンパルナス行きって書いてあったよね??
慌てて停車した駅を見てみるとやっぱり!南フランスの方に向かってるよーー(困)
すぐそばに日本人の女性がいらしたので声をかけてみました。
「確認して乗りましたから。モンパルナス行きです!」と彼女。
カッコイイ!!よかった~・・・。
そして、車掌さんにも聞いてくれて「モンパルナスには必ず行くって言ってます。」と一安心。
でも、車内アナウンスがフランス語で全く理解できず・・・。
何がどうして反対に走っているのか?意味不明のまま・・・。
4時間程、TGVの中で過ごす事に・・・。
はるばる戻ってまいりました。
パリはモンパルナス駅でございます。
日本の新幹線なら特急料金払い戻し!なんてやってくれるのに・・・。
パリの乗客は「いつもの事!」的な感じでさらっと受け流しちゃいます。
せこいぞ!日本人! -
さて、かなりお腹が空いてます。
夫が「モンパルナス・タワーに登りたい!」 -
っていうんで、料理の評判があまり良くなかったタワー56階のレストランへ。
「ル・シエル・ドパリ」からの眺めは目の前にエッフェル塔がでーーん!って最高よ。
(モンパルナスタワーの56階に専用エレベーターで昇っていくと展望台とおなじ眺めと食事ができるレストランがあります。
ティータイムに利用したので予約無しでオッケーでした。
サーモンのベーグルサンドや甘いもの、お酒など、カフェメニューが並んでいました。
一石2鳥を狙えば利用価値も高いでしょう。) -
ル・シエル・ド・パリ 景色も値段もいいのよねっ
-
食事を済ませて私達、サン・ジャルマン・デ・ブレ地区にあるボンマルシェでお買い物。
バスに乗ってやってきました。
パリの中で最も古いデパートですが、品揃えは上品で気に入りましたですよ♪
オペラ界隈のデパートよりも落ち着いた雰囲気はマダム好みでございます。
こちらでもお洋服2点ほどお買い上げです
さらに食品館はなかなか買いやすくて、アイちゃんオススメのエコバッグ、しっかりゲットしちゃいましたです♪
ばら撒き用も私はこちらで調達です。
*たとえば、お土産を渡すときにビニール袋に入れるとするでしょ。したら、モノプリよりも ボン・マルシェのレジバッグがうれしいじゃないですか? -
そしてすぐお隣に奇跡のメダル教会があったので、ここにも立ち寄りました。
本当に、たくさんの信仰を集めている教会で、御ミサは一日何度もいろんな国々の言葉で行われているようです。
私達がお邪魔したときにはスペイン語での御ミサの真っ最中でした。
入りきれずに立っている方々も居るほどです。
もちろん、お土産に奇跡のメダルもゲットしてきました。 -
たくさんの荷物を手に持った夫と共に95番のバスに乗り、ホテルに戻ります。
一昨日と同じ ドヌー・オペラです。
そろそろお米が食べたくなってくる頃ですね(笑)
夕飯はホテルの隣
「サッポロラーメン」
サッポロラーメンといえば味噌だろう!って期待して頼むとちょっと違う・・。ここはパリです。
でも、普通に日本と同じメニューが並んでいて、ラーメン&半チャーハン、餃子付きなんてセットもうれしいよね。
ビールは一番絞りもスーパードライもあるじゃないですか?
ご飯ものはどんぶりが充実してます。
餃子は大変美味しいです♪
そのうえお値段が、パリ価格にしてはお安い!!
日本の食堂に行ったみたいにマンガや日本語の新聞も読めちゃうよ。
お腹いっぱい食べてビール飲んで、あ~おいしかった!
かなりオススメできちゃいます。
あっ!メニュー日本語です。おひげのおじさんも日本人です☆ -
これは私が食べたキムチチャーハンです。
米は日本のお米じゃないのでしょうね。
だから、丼やチャーハンで出してるって、商売うまいねぇ~♪
一度ホテルに戻り、今日は荷物の整理です。
明日の夜には帰国便に乗っているのですから・・・・。
AFはバゲージの重量が20キロを超えると追加料金取られるって知ってます?
ここで、夫と作戦会議です。
私の重くて大きなスーツケースには軽いお土産等を入れて夫の軽いスーツケースに重いもの。
20キロを超えないようにうまくセットできたかな??
きっと大丈夫!よしっと!! -
さあ、最後の夜です。
ここで終わる訳には参りません。
9:00過ぎ、またまたバスでお出かけよ。
ルーブル美術館のライトアップです。 -
そしてしてセーヌ川にかかる歩行者専用の
ソルフェリーノ橋
昼間に来たときと全く違う夜の顔です。
この橋の上は街のライトアップが大変美しい場所なので、皆さんここでお酒を飲んだりくつろいだりしてます。
大道芸人やミュージシャンも場を盛り上げています。
パリの夜は長いです・・・・。 -
パリの最終日(5日目)です。
ジヴェルニー&パリの街を遊びつくします♪
最終日です♪
今日は、昨日、遅れまくってるTGVの中で夫と相談してモネの家「ジヴェルニー」へ行ってみる?ってことに・・・・。
でも、自分で行こうとするとアクセスが悪いみたいね・・・。
おまけに夜の便だけどちゃんと乗れないと大変な事になりますよ!
ねえ、旦那さん☆(翌日から仕事ですから・・・)
ってわけで、ここで今回初のOPを利用する事に♪
マイバスで火曜日の午前コースがあるよ!
って、TGVの中から電話で「まだ申し込めますか?」って聞いたらオッケーだったので、ラッキー♪ -
でも、朝が早~い。
7:45ピラミッドのマイバス社集合。
8:00バスに乗って出発です。
バスはガイドさんの話を聞きながら一路、ジヴェルニーへと快適に進んでいきます。
団体専用の入り口はまだ人もまばらです。
モネの絵画でおなじみの睡蓮の庭 -
晩年はこの庭の睡蓮しか描いてないモネ。
その気持ちがよくわかります -
日本人には馴染みの深い太鼓橋
モネは日本庭園を造りたかったのです。
日本人ならこういう庭、絶対に好きです♪ -
こちらはモネの家2階から見た花の庭です。
モネの庭は手入れをする人がたくさんいて、今いろいろな花が美しく咲き乱れています。
ジヴェルニーは小高い山の懐に開けた田舎町です。
街の真ん中を流れるセーヌ川。
時間があれば、のんびり街歩きしてみたいのどかな場所でした。 -
さて、帰りも1時間半バスにゆられ、パリの街に戻ってまいりました。
早々に移動しますっ!!
バスに乗ってリュクサンブールへ♪
バスを降りて昼飯調達!
リュクサンブール公園近辺にはテイクアウトのサンドイッチ屋さんやマクドナルドが数件。
もちろん、公園内にもレストランや売店がありますよ。 -
公園のベンチで昼飯のサンドイッチを頬張ります♪ -
のだめカンタービレの世界♪
公園内の舞台では吹奏楽のコンサート♪
市民のみなさん、気軽に芸術を楽しんでいらっしゃる♪
文化の豊かさを感じます。
こちらのトイレも0.4€ です。レストラン脇にあります。 -
リュクサンブール宮前の池では子ども達がリモコンのボートを走らせて遊んでいます。
とって~ものどか♪ -
少し歩くとパンテオン。
数々の偉人達が眠る場所です。 -
そして、ウインドウ・ショッピングしながらついちゃいました。
ここはソルボンヌ大学。
世界で一番古い大学です。
最初は神学校からスタートしたそうです。
左岸から地下鉄で、バスティーユへ向かいます。 -
左岸から地下鉄でやってまいりました。バスティーユです。
ここがフランス革命の舞台だったと、今のバスティーユを見て誰が思うでしょうか?
レ・ミゼラブルのあの曲が私の頭を駆け巡ります。
この近くにはジャン・バルジャンゆかりの場所もあるみたい。
オー!! バスティーユ!! -
ハイ、感動している私の前をさえぎるように走っていく小学生の自転車部隊!?
地下鉄から上がってくると方向がわからなくなりますねぇ~・・・・・。
オペラ・バスティーユを目印にして、地図とにらめっこ????? -
「あっ!こっちみたいよ。」
M1が下を走るのはリヴェリー通り(ピラミッドまでつながってるんだね!)
下町の雰囲気を残すこのあたりは庶民的なお店も並んでいます。
私はシャンゼリゼよりこちらの方が好きかも・・・。 -
道をお掃除してる人にも誰かが置いた箱にチップが入ってました。
下をRERが通る大きな道から外れて一本セーヌ川寄りの路地に入り込んでみると・・・・
ここがまたステキな路地裏です。 -
名もないアパートの一階にある雑貨さん。
麦藁帽子が洗濯物を干すピンチに吊るされて売っています。
ちょっと気に入った帽子を見つけたの!
店員の女の子に「いくら?」って聞くと「25€ 」だって。
麦藁帽子にしては高すぎる!!
その場を立ち去りかけると夫が「買えばいいじゃん!似合ってるよ」
だって・・・・高いもん。
私はどうしても日本の値段に基準を合わせてしまうのね。
でも、言ってしまったいつもの一言。
「まけてくれない?」
店員の女の子はまた戻ってきた私を笑顔で迎えてくれました。
そして、「22€ までなら・・・。私は学生アルバイトなのでそこまで権限ないんです。」
「ごめんね。22€ でぜんぜんオッケーだよ。うれしいよ。」
って交渉成立です♪
店の形にはこだわりません。
こんな発見も楽しい街歩きです -
ここは、今は図書館として使われている建物です。
このあたりは学校もあって、静かな住宅街の雰囲気です。 -
ぶらぶら歩いて市庁舎です
この辺にくると人もたくさん歩いてるし観光客も多いです。
その前にはB.H.V(ベーアッシュヴェー)ギャラリー・ラファイエット系列のホームセンター風デパートですが、ここで買ってきたシャツが一番のお気に入りです。
近くのカフェでコーラ飲んで、一服したら、
さあ、そろそろオペラへ戻った方がいいかもね。 -
時刻は夕方。
地下鉄でオペラへ戻り、何か食べる?
って言っても普通のレストランは19:00位からしか開かないし・・・。
やっぱりここでもカフェです。
オペラ座の前にある「カフェ・ド・ラペ」 -
さあ、ホテルに預けてあるバッグを引き取りバスに乗ります。
来たときと同じロワシーバス(9.1€ )
時刻は20時。
でもまだ明るいパリの街を後にします。
ロワシーバスの乗り場の目印はアメリカン・エキクプレス・カードの看板よ。
ここで待っていればちゃんとやってくるわよ。
でも、バス停の表示にはあと55分って書いてあったのに、10分でやってきました。
これは戸惑わせてくれます。
ガイドブックにも書いてあるように15分おきにやってくるのが正しい!! -
そして、運転手さんには降りるターミナルを前もって聞かれるので、確認しておきましょう。
AFは到着時と同じ、ターミナル2Eで降ります。
赤を基調としたおしゃれなデザインです。
新しい空港は気持ちいいよ。
ここでも時間つぶしにビールを飲む夫。
レストランもスナックもあります。 -
飛行機に乗る時に通るブリッジもスケルトンになっているので、こんな風にまじかに自分の乗る飛行機が見えちゃいます♪
座席に座った瞬間からもう、おやすみなさ~いのころちゃんです。
私が夢の中にいるころ・・・
AF278便は定刻23:35パリの街を離れました。 -
ここからは番外編
ここからは、個人的に思い出深い場面だけ拾い集めてみます。
パリの街に降り立って最初に見上げたのがこのオペラ座です。 -
毎日、朝に夕に見ていた一番印象深い建物です。
でも、中を見学できすじまい・・・。 -
ライトアップも印象的なオペラ座。
旅の最後に見上げ、パリに別れを告げたのもこの建物でした。
私の中のパリのシンボルです。 -
パリの人はフランスの国旗をこよなく愛しています。
街のいたるところにフランス国旗が掲げられていて、それがまた街にとてもよく調和しているのです。 -
私達はこんな風に日本の国旗を誇りに出来ているでしょうか?
-
終戦後、日本が失ってしまった国への誇りを取り戻さねば!
とフランス国旗のたなびくパリで思うのでした。 -
モンマルトルのテルトル広場です。
ここは、私が幼い頃からイメージしていたパリの雰囲気がそのままあった場所です。
私がまだ幼い頃に父親が仕事でパリを訪れた時に買ってきた絵が今もあるのですが、それがモンマルトルの風景だったのです。 -
これはセーヌ川クルーズ「バトー・ムッシュ」から見たノートルダム寺院です。
ノートルダム寺院って、どこの本や写真を見ても正面の姿しかないじゃないですか?
でも、思いのほか奥行きがあってきれいな姿の建物だって知ったのです。
バラ窓のステンドグラス。
外側からの見え方もちゃんと計算されているんだわ!
美しい♪ -
マレ地区を歩いている時に撮ったものです。
花の都パリ
パリの人は花を飾るのが大好き。
どこのアパートでも窓の手すりに花を置いてました。
この花がまたパリの街をよりいっそう鮮やかに彩っています。
市民の方々ひとりひとりも街の景観を大切にしています -
ばら撒き用お土産をピックアップしてみました。
左上からご存知プラルールおばさんのクッキー。
その下がMSM名物塩キャラメル&ハーブ入りソルト
右に目を移して2010年カレンダー
一番下左がマロンクリーム(チューブ3本いり)
これは、モノプリシャンゼリゼ店にありました。
そして、インスタントスープです。
このほかに、家族や自分には洋服、親しい人にはボン・マルシェのエコバッグやオーガニックの蜂蜜やスープなんかも・・・・。
喜ぶ顔を思い浮かべながらお土産探しも楽しいですよね。
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