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幸運にも 1999年 7月からロンドンで1年間<br />合法的に遊んで暮らせるチャンスに恵まれた。<br />(なぜ? それは事情があって書けない)<br /><br />ロンドンに住んでいること、すなわち &quot;日常&quot; なので<br />祭りなどのイベントや旅行以外ではカメラやビデオを<br />持ち歩くことはなかった (今ならスマホがあるけどね)。<br />ロンドンでの1年は &quot;遊び&quot; だから毎日のように映画や<br />芝居、ライブなどに行き、映画は1年で 500本以上見た。<br /><br />ともかく、これから大量に書くであろう英国旅行記は<br />ロンドン生活中のことになる。<br />(本来は時系列に従い 99年から始めるべきだが、<br />原則 今まで通り過去に遡る)<br /><br />今回は帰国間際に行ったケンブリッジ。<br />写真は街で見かけた、ちょっと面白い日時計。<br />2つの方角が違うので当然時計の目盛りが違う。<br />でも南中は同じだから どちらも 12時は真下<br /><br />なお 20年も前のビデオは劣化で画質が非常に悪く<br />今後の写真は見苦しいものが多くなることを<br />あらかじめ謝っておきます…

2000年 La vie en Londre 1/6 :ケンブリッジ

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2000/06/23 - 2000/06/23

65位(同エリア145件中)

旅行記グループ 2000年 La vie en Londre:A

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milouchat

milouchatさん

幸運にも 1999年 7月からロンドンで1年間
合法的に遊んで暮らせるチャンスに恵まれた。
(なぜ? それは事情があって書けない)

ロンドンに住んでいること、すなわち "日常" なので
祭りなどのイベントや旅行以外ではカメラやビデオを
持ち歩くことはなかった (今ならスマホがあるけどね)。
ロンドンでの1年は "遊び" だから毎日のように映画や
芝居、ライブなどに行き、映画は1年で 500本以上見た。

ともかく、これから大量に書くであろう英国旅行記は
ロンドン生活中のことになる。
(本来は時系列に従い 99年から始めるべきだが、
原則 今まで通り過去に遡る)

今回は帰国間際に行ったケンブリッジ。
写真は街で見かけた、ちょっと面白い日時計。
2つの方角が違うので当然時計の目盛りが違う。
でも南中は同じだから どちらも 12時は真下

なお 20年も前のビデオは劣化で画質が非常に悪く
今後の写真は見苦しいものが多くなることを
あらかじめ謝っておきます…

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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  • ケンブリッジのダブル・デッカーは赤ではありません。<br />写真とは関係ないが、ケンブリッジには愛用の(?)<br />National Express のコーチで行った。<br />ヨーロッパでは鉄道駅は City Centre から<br />少し遠いことが多いが、普通コーチ・ステーションは<br />街の中心部近くにあるので長距離以外はコーチを使った

    ケンブリッジのダブル・デッカーは赤ではありません。
    写真とは関係ないが、ケンブリッジには愛用の(?)
    National Express のコーチで行った。
    ヨーロッパでは鉄道駅は City Centre から
    少し遠いことが多いが、普通コーチ・ステーションは
    街の中心部近くにあるので長距離以外はコーチを使った

  • 以下ケンブリッジの街並みを何枚か

    以下ケンブリッジの街並みを何枚か

  • 街並み

    街並み

  • 同じく

    同じく

  • だから別にどうってこともないが<br />ケンブリッジにもあったダウニング街

    だから別にどうってこともないが
    ケンブリッジにもあったダウニング街

  • ノルマン風(?)木組みの建物も残っている

    ノルマン風(?)木組みの建物も残っている

  • 露天のマーケットが集まる<br />その名もマーケット・スクエア。<br />右手に見えるのは<br />Great St Mary&#39;s Church

    露天のマーケットが集まる
    その名もマーケット・スクエア。
    右手に見えるのは
    Great St Mary's Church

  • 少し近づいた<br />Great St Mary&#39;s Church<br />裏側だけど…

    少し近づいた
    Great St Mary's Church
    裏側だけど…

  • タクシーは普通5人までだが<br />6 taxis というのは6人乗り大型のことかな?<br />イギリス人は Queue (行列)が好きらしい。<br />ジェントルマンの国なので…<br />ちなみに、いわゆるブラック・キャブに乗ったのは<br />多分1回しかない

    タクシーは普通5人までだが
    6 taxis というのは6人乗り大型のことかな?
    イギリス人は Queue (行列)が好きらしい。
    ジェントルマンの国なので…
    ちなみに、いわゆるブラック・キャブに乗ったのは
    多分1回しかない

  • ケンブリッジと言えば大学町<br />こんなに立派でも大学、King&#39;s College 正面です

    ケンブリッジと言えば大学町
    こんなに立派でも大学、King's College 正面です

  • 周知のとおりケンブリッジ大学は<br />31のカレッジの集合体。<br />写真は、その1つ 1584年創立の<br />Emmanuel College

    周知のとおりケンブリッジ大学は
    31のカレッジの集合体。
    写真は、その1つ 1584年創立の
    Emmanuel College

  • 校内は一部を除き観光客も歓迎。 とはいえ<br />ここを訪れる観光客は少ないだろう。<br />もちろん無料です

    校内は一部を除き観光客も歓迎。 とはいえ
    ここを訪れる観光客は少ないだろう。
    もちろん無料です

  • 校舎の階段を上がると<br />なぜか仏像が鎮座

    校舎の階段を上がると
    なぜか仏像が鎮座

  • 大学内で上映会があるようです。<br />なぜか Cinema ではなく Cinemma、<br />Cin(ema) Emma(nuele) と洒落たんでしょう。<br />作品は『ゴースト・バスターズ2』

    大学内で上映会があるようです。
    なぜか Cinema ではなく Cinemma、
    Cin(ema) Emma(nuele) と洒落たんでしょう。
    作品は『ゴースト・バスターズ2』

  • キャンパス内

    キャンパス内

  • キャンパスで 弦楽合奏の練習…

    キャンパスで 弦楽合奏の練習…

  • なぜか木の上にも<br />ヴァイオリンを持った2人の女性が

    なぜか木の上にも
    ヴァイオリンを持った2人の女性が

  • 木の上にはリスもいます。<br />世界有数の大学にいるリスも<br />頭がいいのかな?

    木の上にはリスもいます。
    世界有数の大学にいるリスも
    頭がいいのかな?

  • Toby という犬と Tigga という猫が仲良く。<br />ペットの名札を売っていた。<br />Pet Tag というらしい

    Toby という犬と Tigga という猫が仲良く。
    ペットの名札を売っていた。
    Pet Tag というらしい

  • この写真では大学内とは思えませんね…

    この写真では大学内とは思えませんね…

  • トリニティ・パンツ?<br />別にトリニティ・カレッジの<br />パンツを売ってるわけじゃない。<br />パンティングという小舟で川を遊覧することです。<br />少なくとも当時は学生が船頭をやっていました

    トリニティ・パンツ?
    別にトリニティ・カレッジの
    パンツを売ってるわけじゃない。
    パンティングという小舟で川を遊覧することです。
    少なくとも当時は学生が船頭をやっていました

  • それほど人も多くなかった時代

    それほど人も多くなかった時代

  • こちらの船頭は女子学生

    こちらの船頭は女子学生

  • 足下を見ると裸足

    足下を見ると裸足

  • いかにも素人っぽい船頭たち。<br />当然 服装もバラバラですね

    いかにも素人っぽい船頭たち。
    当然 服装もバラバラですね

  • 昼食を食べた Wetherspoon&#39;s The Regal  というパブ

    昼食を食べた Wetherspoon's The Regal というパブ

  • 劇場のロビーのような変わった構造の店。<br />それもそのはず、元は 1937年にオープンした<br />Regal Cinema という映画館だった。<br />(今も Picture House というアート系映画館を併設)

    劇場のロビーのような変わった構造の店。
    それもそのはず、元は 1937年にオープンした
    Regal Cinema という映画館だった。
    (今も Picture House というアート系映画館を併設)

  • 何か激論中の客

    何か激論中の客

  • 何しろ古い大学町なので<br />関わりのあった有名人の写真などを<br />飾った店は多いと思うが<br />この店にも、何枚もあった。<br />これはニュートンさん。<br />下の説明は読んでいないので<br />何の所縁かは知らない

    何しろ古い大学町なので
    関わりのあった有名人の写真などを
    飾った店は多いと思うが
    この店にも、何枚もあった。
    これはニュートンさん。
    下の説明は読んでいないので
    何の所縁かは知らない

  • こんな風に 多くの額が飾ってある

    こんな風に 多くの額が飾ってある

  • やはり店内にあった卒業式の写真。<br />どのカレッジか分からないが<br />のちに有名になった人が<br />含まれているのかもしれない

    やはり店内にあった卒業式の写真。
    どのカレッジか分からないが
    のちに有名になった人が
    含まれているのかもしれない

  • こちらは何かの儀式(?)の写真

    こちらは何かの儀式(?)の写真

  • なぜかビートルズの4人も、<br />来店したことがあるようです

    なぜかビートルズの4人も、
    来店したことがあるようです

  • 英国には Corn Exchange と名の付いた<br />建物がけっこうある。元は文字通り<br />穀物取引所だったが、今では劇場などの<br />イベント会場として使われることが多い。<br />ケンブリッジの場合は穀物取引所として<br />1875年に建てられ、1986年以降は<br />コンサートホールとして使われている。<br />(ケンブリッジ大学の試験会場としても使うらしい)<br /><br /><br />

    英国には Corn Exchange と名の付いた
    建物がけっこうある。元は文字通り
    穀物取引所だったが、今では劇場などの
    イベント会場として使われることが多い。
    ケンブリッジの場合は穀物取引所として
    1875年に建てられ、1986年以降は
    コンサートホールとして使われている。
    (ケンブリッジ大学の試験会場としても使うらしい)


  • その Corn Exchange で<br />ロッキー・ホラー・ショーの公演がある<br />(僕は ここではなくリッチモンド・シアターで見た)

    その Corn Exchange で
    ロッキー・ホラー・ショーの公演がある
    (僕は ここではなくリッチモンド・シアターで見た)

  • そのフライヤー。<br />とにかく High Voltage で<br />ショッキングで悪趣味の<br />危険なミュージカルなので<br />よい子には見せないように…

    そのフライヤー。
    とにかく High Voltage で
    ショッキングで悪趣味の
    危険なミュージカルなので
    よい子には見せないように…

  • 元ストーンズ、ビル・ワイマンの公演もあるよう

    元ストーンズ、ビル・ワイマンの公演もあるよう

  • ビル・ワイマンと言えば<br />ロンドンに Sticky Fingers という店を<br />持っているが (もちろん行きました)、<br />ケンブリッジにもあった

    ビル・ワイマンと言えば
    ロンドンに Sticky Fingers という店を
    持っているが (もちろん行きました)、
    ケンブリッジにもあった

  • まだ営業前で閉まっていたが<br />店員が見えたのでノックして<br />店内の写真だけ撮らせて貰った<br />

    まだ営業前で閉まっていたが
    店員が見えたのでノックして
    店内の写真だけ撮らせて貰った

  • こんな風にストーンズ関係の<br />メモラビリアが壁中に飾ってある

    こんな風にストーンズ関係の
    メモラビリアが壁中に飾ってある

  • 文字通り &quot;ところ狭し&quot;と壁面を覆っている

    文字通り "ところ狭し"と壁面を覆っている

  • ストーンズは転がり続けるけど<br />ビルはやめたから飾る壁が<br />なくなっても大丈夫?

    ストーンズは転がり続けるけど
    ビルはやめたから飾る壁が
    なくなっても大丈夫?

  • 以下はロンドンに帰るバスの車窓から。<br />ロンドンでは珍しくないが<br />立派な建物 (フラット?パブ?)

    以下はロンドンに帰るバスの車窓から。
    ロンドンでは珍しくないが
    立派な建物 (フラット?パブ?)

  • バスの Mile End 停留所。<br />ちゃんと National Express Coaches<br />という表示もありますね。<br />時々 Mile End という地名を見る。<br />マイルストーン(里程標) があったから<br />らしいが、ここはイーストエンドだし<br />意識は End の方に向かう<br />路線バスの行き先は Whitechapel 。<br />Whitechapelといえば…

    バスの Mile End 停留所。
    ちゃんと National Express Coaches
    という表示もありますね。
    時々 Mile End という地名を見る。
    マイルストーン(里程標) があったから
    らしいが、ここはイーストエンドだし
    意識は End の方に向かう
    路線バスの行き先は Whitechapel 。
    Whitechapelといえば…

  • 切り裂きジャックですよね。<br />(切り裂きジャックの Walking Tour にも参加した)<br />写真はチューブの Whitechapel 駅。<br />大昔のイーストエンドは貧困層が住む<br />治安の悪い地域だったが 60年代後半ぐらいから、<br />家賃が安いことから売れないアーティストが集まり<br />ある種のカルチャーの中心になってきて、今では<br />オシャレな地域になっているらしい。<br />僕も一度ここで、面白いイヴェントに参加したことがある。<br />ヘッドフォンを付け CDから流される指示に従って<br />街を歩くのだが、CD内の現実音と<br />現実の現実音が交錯し非常に面白い体験だった

    切り裂きジャックですよね。
    (切り裂きジャックの Walking Tour にも参加した)
    写真はチューブの Whitechapel 駅。
    大昔のイーストエンドは貧困層が住む
    治安の悪い地域だったが 60年代後半ぐらいから、
    家賃が安いことから売れないアーティストが集まり
    ある種のカルチャーの中心になってきて、今では
    オシャレな地域になっているらしい。
    僕も一度ここで、面白いイヴェントに参加したことがある。
    ヘッドフォンを付け CDから流される指示に従って
    街を歩くのだが、CD内の現実音と
    現実の現実音が交錯し非常に面白い体験だった

  • ここで映画を見たことはないが<br />Miles End には genesis という<br />面白い映画館がある。<br />元は 1885年に劇場としてスタートしたものの<br />1938年に取り壊され、以後映画館として再開、<br />何度かの閉鎖・再開が繰り返されたが<br />現在も営業を続けている<br />

    ここで映画を見たことはないが
    Miles End には genesis という
    面白い映画館がある。
    元は 1885年に劇場としてスタートしたものの
    1938年に取り壊され、以後映画館として再開、
    何度かの閉鎖・再開が繰り返されたが
    現在も営業を続けている

  • 頭を抱えているのはムンクの &quot;叫び&quot; のマネではない。<br />上記の Whitechapel でのアート・イヴェント時の<br />写真で首にCDプレーヤを掛けヘッドホンをしている。<br />これを追加した理由は…<br />今回が La vie en Londre 最後(最初?)になるので<br />帰国時の大トラブルについて追記しようと…<br />当時、僕は東京在住だったが事情があって<br />チケットは BAで KIX 発着の 1年FIX だった。<br />しかし 1年の間に BAは KIX から撤退してしまい<br />帰国時は成田になった。<br />ところが、ヒースローで搭乗後 1時間経っても<br />出発しない。機材の不具合があったとのことで<br />別の飛行機に乗り換えた。ところが突然の準備のせいか<br />その飛行機も整備不良で出発できず、再び乗り換え。そして<br />2回目に降りるとき、緊急で準備できないかもしれないので<br />自分の毛布を持って降りるように、とのアナウンス。<br />スヌーピーのライナスじゃないが<br />毛布を持ってヒースローをうろうろ<br />(多分食事券は出たと思う)<br />最終的に 12時間遅れの出発になった。<br />面白かったのは機内でのアナウンス。<br />機長は <br />&quot;地上クルーが頑張っているから我慢を&quot;<br />というだけで謝罪の言葉は一切なかった。<br />しかし日本語アナウンスになると当然<br />&quot;機長に成り代わり、お詫び申し上げます&quot; と<br />何度も何度も謝る。<br />ちなみに、1人暮らしだったので東京の家は引き払い<br />荷物は 1年間トランクルームに預けてあった。<br />つまり帰国後、まず東京での住居を探さなければならない。<br />過去に1回会っただけだが知り合いの知り合いである<br />大学教授が終電がない時のため3畳一間の安アパートを<br />学校の近くに借りていて自由に使っていいよ、<br />とのことで1週間ほど借りて家を探した。<br />言うまでもないが部屋に風呂もトイレも台所もない<br />文字通り寝るだけの汚い部屋だったが感謝感謝。<br />30年ぶりぐらいに銭湯にも行った…<br /><br /><br />

    頭を抱えているのはムンクの "叫び" のマネではない。
    上記の Whitechapel でのアート・イヴェント時の
    写真で首にCDプレーヤを掛けヘッドホンをしている。
    これを追加した理由は…
    今回が La vie en Londre 最後(最初?)になるので
    帰国時の大トラブルについて追記しようと…
    当時、僕は東京在住だったが事情があって
    チケットは BAで KIX 発着の 1年FIX だった。
    しかし 1年の間に BAは KIX から撤退してしまい
    帰国時は成田になった。
    ところが、ヒースローで搭乗後 1時間経っても
    出発しない。機材の不具合があったとのことで
    別の飛行機に乗り換えた。ところが突然の準備のせいか
    その飛行機も整備不良で出発できず、再び乗り換え。そして
    2回目に降りるとき、緊急で準備できないかもしれないので
    自分の毛布を持って降りるように、とのアナウンス。
    スヌーピーのライナスじゃないが
    毛布を持ってヒースローをうろうろ
    (多分食事券は出たと思う)
    最終的に 12時間遅れの出発になった。
    面白かったのは機内でのアナウンス。
    機長は
    "地上クルーが頑張っているから我慢を"
    というだけで謝罪の言葉は一切なかった。
    しかし日本語アナウンスになると当然
    "機長に成り代わり、お詫び申し上げます" と
    何度も何度も謝る。
    ちなみに、1人暮らしだったので東京の家は引き払い
    荷物は 1年間トランクルームに預けてあった。
    つまり帰国後、まず東京での住居を探さなければならない。
    過去に1回会っただけだが知り合いの知り合いである
    大学教授が終電がない時のため3畳一間の安アパートを
    学校の近くに借りていて自由に使っていいよ、
    とのことで1週間ほど借りて家を探した。
    言うまでもないが部屋に風呂もトイレも台所もない
    文字通り寝るだけの汚い部屋だったが感謝感謝。
    30年ぶりぐらいに銭湯にも行った…


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