2019/03/28 - 2019/03/29
54位(同エリア183件中)
つよしさん
No.5 ヤンゴン編では、次の旅程について書きました。
▽3/27(水) 旅行7日目
K7 245 SNW 11:00 - 11:50 RGN(サンドウェ~ヤンゴン)
★ヤンゴン観光(H.I.S.)
◎パン パシフィック ヤンゴン 泊
No.6 ゴールデンロック・帰国編では、以下の旅程について書いていきます。
▽3/28(木) 旅行8日目
★ゴールデンロック観光(サラトラベル)
▽3/29(金) 旅行9日目
KA 251 RGN 01:05 - 05:25 HKG(ヤンゴン~香港)
CX 548 HKG 08:55 - 13:45 HND(香港~羽田)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空 キャセイドラゴン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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☆ゴールデンロック観光と帰国
▽3/28(木) 旅行8日目
ミングラバー(おはようございます)。5時30分起床です。ホテルの部屋から見えるシュエダゴンパゴダを瞼に焼き付けます。パン パシフィック ヤンゴン ホテル
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東の空を確認すると、明るくなっているので、お天気は良さそうです。朝の予定は、朝食を6時半から頂いて、ゴールデンロックへ向けて7時に出発します。
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荷物をまとめて、6時30分に朝食会場へ。
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時間があまり無いので、軽い朝食にしました。
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6時50分位にチェックアウト。ロビーでガイドのスェさんと合流しました。
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車に乗って、一路ゴールデンロック(ミャンマー呼称ではチャイティーヨ)へ。ちなみに、ヤンゴン市内はバイクと自転車が少ないです。理由は、軍事政権時代は一般市民の2輪車使用が禁止されていたためです。民主化政権になって、この規制は撤廃されたそうです。
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まずは、タウッチャン戦没者墓地に立ち寄ります。公園は綺麗に整備されており、若者のデートスポットにもなっているそうです。
ミャンマー最大の戦没者墓地 by つよしさんタウッチャン戦没者墓地 モニュメント・記念碑
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季節の花が綺麗なので、人が集まるのでしょうね。
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イチオシ
車を走らせていると、得度式(僧侶になるための儀式)に向かう行列と遭遇しました。
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出発して2時間近く経ったところで、トイレ休憩のドライブインに入りました。タナカが1本3,500~4,000MMK≒2.3~2.7US$で売っていました。
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タナカは木を横にして樹皮を擦って作ります。
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10分ほど休憩したら、出発です。
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イチオシ
再び得度式に向かう行列に遭遇しました。
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イチオシ
さらに車を走らせていると、この日3度目となる得度式への行列に遭遇しました。先ほどまでは子供の得度式でしたが、今度は大人の得度式の行列です。仏教信仰の熱心さを感じます。
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ゴールデンロックへ向かう車(トラックの荷台に簡易座席を付けたもの)の発着地キンプンに到着しました。トラック(2トン車?)の荷台に1列6人、7列の合計42人が乗って出発します。料金は1人当たりの片道で、2,000MMK≒1.3US$です。時間は片道50分ぐらい。席が埋まらないと出発しないので、待ち時間を見込む必要がありますが、大勢の人がやって来るので今回の待ち時間は往路・復路とも10分以内でした。
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私の乗ったトラックが出発しました。乗り心地は最悪です。ぎゅーぎゅー詰めのうえ、椅子のクッションは無いに等しいし、未舗装の曲がりくねった山道を左右に揺られ、デコボコなので上下に振られて進みます。
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悪路で前後に体が揺れると、背中が手すり用の金属パイプに当たって痛いのなんの。そう、背もたれにクッションなんて付いてなくて、むき出しの金属パイプがあるだけです。それを防ごうと、上半身を揺れないようにするため手で前のパイプを強く握りしめると、今度は手がもの凄く疲れます。握力強化にここへ来たんじゃないのに、いやがおうにも握力が強化されてしまいます。途中のケーブルカー乗り場に着くと全員の料金清算が行われ、ケーブルカーに乗る15人位が降りました。そして、残った人を乗せて、トラックはまた山道を走り始めます。
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座席には座らず、立っていた方が楽なのですが、ミャンマー人はみんな座っているので、私は時々立ってはすぐ座るの繰り返しでした。
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途中、募金所みたいな所で5分間位停まったりした関係で、出発から50分位で山側の停留所に到着しました。ここからゴールデンロックまでは、15~20分間の歩きです。
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足の悪い人は、輿に乗せてもらえます。また、荷物も籠で背負ってもらえます。どちらも値段は未確認です。写真は撮り忘れましたが、外国人は入域料10,000MMK≒6.7US$を払い、名前と国籍、人数をノートに記載します。トイレはそこにあるので、心配な方は料金所で済まされるとよいと思います。
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この門をくぐる前に、裸足になります。
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脱いだ靴と靴下はビニール袋に入れて持ち歩くか、預けることもできます。
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しばらく歩くとゴールデンロックが見えてきました。前日のガイドさんによると、数年に1度行われる金箔の貼り付け修復が1月20日から3月11日まで行われていたそうです。今は修復が終わったばかりで、ピカピカのゴールデンロックが見られるから、とてもラッキーだと言っていました。
ゴールデン ロック (チャイティーヨー パゴダ) 寺院・教会
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岩に貼り付ける金箔を購入してから、ゴールデンロックに向かいます。金箔は3センチ四方の5枚入りが2,000MMK≒1.3US$だったような気がしますが、記憶が曖昧です。
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ゴールデンロックに触れられるのは男性だけです。金箔を貼る場所にはカメラ、携帯は持ち込めませんし、帽子もだめなので、ガイドさんに預かってもらいました。
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私も願いを込めて金箔を貼ってきました。貼り方が下手なのか、手には金箔の一部が残っていました。
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イチオシ
落ちそうで落ちないゴールデンロック。下に隙間があいているのが分かりますか?
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アップにするとこんな感じです。確かに隙間がありますよ。
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それにしても、何故ずり落ちないのか不思議。4分の1ぐらいが台の岩からはみ出しています。台は傾斜になっているから、徐々に下側にずれていきそうなもんですが、何故かずれないでいる…。
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イチオシ
岩の下側から眺めるとこんな感じです。当然ながら、スリップ止めのラバーなんて挟んでません。
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イチオシ
ゴールデンロックを瞼に焼き付けて、そろそろ山をおります。
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今回、帰りは途中までケーブルカーに乗ります。言わずもがな復路もトラックに乗る選択肢もあります。
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値段は外国人料金で、片道7,000MMK≒4.7US$、往復10,000MMK≒6.7US$です。
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利用者は少ないです。
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あのくねった道を最悪の乗りご心地のトラックで登ってきたかと思うと、ケーブルカーの中は涼しい風も入ってきて天国に居るかの気持ちです。下りは半分ケーブルカーに乗れたので、残りのトラックが楽になりました。
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ケーブルカーの駅が見えてきました。
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ケーブルカーを降りるとトイレを済ませます。トラック乗り場まで10分ほど歩きます。そして荷台に乗って、人数が集まるのを待ちます。なお、ドライバー横の2席とその後ろの3席の計5席は1席3,000MMK≒2US$と少し値が張りますが、エアコンが効いているし楽ちんな席になっています。例えば2人でこの5席を貸し切って15,000MMK≒10US$という方法もあります。でも私は、まるで修行をするかのような激しく繰り返し揺れるトラック荷台の旅を楽しもうと思ったのでした。そして、荷台で揺られること約20分。乗り場のキンプンに戻りました。
ここで少し時計を戻しまして、12時ごろ山頂に居る時ですが、ガイドさんから昼食のことを尋ねられました。「お昼は下山してからで、ビールがあれば、つまみはコオロギと青マンゴーでいいよ」と返事していたのですが、キンプンから車で30分ほど離れたレストランへ向かうとのことでした。 -
ベリー(Bellay=小さいアヒル)というレストランにやって来ました。グーグルマップには「Little Duck」という名前で掲載されています。
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まずはミャンマービール。
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料理はイカフライ。熱々で柔らかくて、うまし! ライスと税5%込みで12,100MMK≒8.1US$。
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食後は車内でうとうと。朝が早かったし、眠いです。と思っていたら、電車じゃなくてディーゼル車が2両編成で走ってきました。デザイン的に日本の中古の可能性強し。
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17時ごろヤンゴン市内に戻りましたが、渋滞がひどくあまり進まなくなりました。ガイドさんからはこの日の午前中に、ツアー終了から帰国便まで時間がかなりあるため「空港近くのホテルなら30US$位で取れますが、どうしますか?」と確認がありました。私は「スーツケースをもう開きたくないし、ネットで暇つぶしできるので、空港で過ごします」と返事したのでした。
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17時30分位にヤンゴン国際空港の第1ターミナルに到着しました。ここでガイドさんとはお別れです。
ヤンゴン国際空港 (RGN) 空港
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X線検査を受けて建物に入ります。空港の規模にしては椅子が少ないです。インフォメーションの近くに椅子がまとまってありましたので、ここで休むことにします。
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コンビニでミャンマープレミアムビールを買って、喉を潤します。値段は記憶が曖昧ですが、1280MMK≒0.85US$だったと思います。
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軽く酔った状態で人間観察。
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私が乗るキャセイドラゴンのKA251便までは、まだまだ時間があります。
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お腹が空いてきたので、充電ができるケンタッキーで食事です。セットメニューが4,400MMK≒2.9US$。
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キャセイのチェックインは出発の2時間30分前の22時35分から。22時30分ごろカウンターに行くと、エコノミーには行列ができていました。
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ビジネスクラスのカウンターはすかすかです。ミャンマーでの観光が一通り終わった安堵感に、海外1人旅で普段使わない神経を使ったことの疲労感が重ね合わさって、液晶パネルの表示がキャセイに変わるまで待てず、フィンエアーの表示のまま写真を撮影してしまいました。
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チェックインを済ませると、2階に上がり保安検査と出国手続きを済ませます。キャセイの指定ラウンジはミングラ―スカイラウンジ。プライオリティパスで入れるのはミングラ―スカイCIPラウンジです。後者の方が評判はいいのですが、疲れがどっときているため、飲み物があって静かであればどこでもいいので、入場手続きが簡単な(ラウンジ券を渡すだけの)スカイラウンジに入ることにしました。
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ビールがあれば幸せ。
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香港までの搭乗券。ラウンジ招待券は渡してしまったので無し。
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香港~羽田の搭乗券とファーストクラスラウンジの招待券。イミグレで間違えてこのチケット出したので、無駄なスタンプが押されています。この頃の私はかなりのお疲れさん状態で、ぐったりしています。一方、この搭乗券のせいで香港のトランジットゲートを通れず、搭乗券を再発行することになるとは、この時は知る由もありません。再発行の理由はスタンプじゃないのですが、答えは後程。
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イミグレの係官も違う搭乗券にスタンプを押したのに気付いて、本来の搭乗券にスタンプを押し直してくれました。が、動揺があった模様で、出国スタンプのサインを書き忘れています。
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▽3/29(金) 旅行9日目
日付が変わりました。間もなく搭乗が始まるので、列に並びます。 -
搭乗が始まりました。香港までお世話になる機体です。
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シートに着席しました。フルフラットにならない前世代のシートですが、フライトは3時間弱だし食事もあるのであまり気になりません。
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ウエルカムドリンクは、アルコール入りのパシフィックサンライズを選択。
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ほぼ定刻に出発し、シートベルトサインが消えたら夜食というか早朝食。中華を選択。
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お酒は赤ワイン。フランスのメルロー。
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食後のハーゲンダッツ(ブルーベリー味)とコーヒー。ハーゲンダッツはカチカチだろうと思ったら、食べごろの柔らかさでした。このきめ細やかな機内サービスは、キャセイならではですね。
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少しうとうとしているうちに、香港に到着。沖止めでした。
香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 空港
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バスで空港建物まで移動して、その後はトランスファーの表示に従って移動します。私が搭乗券チェックと保安検査の列に並んだ時は、人はそれほど多くなくて、すんなりと私の番になりました。しかし、羽田行搭乗券のバーコードが何度やっても読み取れません。係員が広東語でE2(トランスファーデスク)へ行け、と言ってるみたいなので、行列を離れることに。そして、E2デスクではパスポートを出して搭乗券を再発行。そういえば、ヤンゴン発香港行の搭乗券もバーコードが読み取れなかったのですが、ヤンゴンではそのまま飛行機に乗せてくれたのを思い出しました。
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改めて搭乗券チェックと保安検査の行列に並びました。さっきより全然人が多くなっていました。
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再発行した搭乗券は問題なく読み取りができたので、保安検査も済ませて出発フロアにやってきました。羽田便は2番ゲートなので、すぐ近くにあるザ・ウイングのファーストクラスラウンジに向かいます。
受付の女性にラウンジ招待券を見せると「あなたはダイレクトアクセスよ」と言って、ファーストクラスラウンジに通じるエレベータの扉を開けてくれました。 -
そして、メインダイニングに入室。早朝なので空いています。
キャセイパシフィック航空 ザ ウィング ファーストクラス ラウンジ (香港国際空港) 空港ラウンジ
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朝のコースメニューはチャイニーズ、ウエスタン、あともう1つぐらいありましたが、さっきの機内で中華を食べていたので今度はウエスタンを選択。メニューには書いてありませんが、ドリンクはシャンパンをお願いしました。
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一息ついたところで、再発行した搭乗券を確認。バーコードの不具合は初体験でした。
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そして同じカウンターで預けたスーツケースの行方が少し心配ですが…。もしロスバケしたとしても自宅で受け取るだけだし、そうなった時は4travelの旅行記ネタになっていいや、というお気楽な考えで食事がサーブされるのを待ちます。
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ウエスタンの朝食セットがサーブされました。目玉焼き、煮豆、ソーセージ、焼きトマトにパンです。極めてシンプルですが、一つひとつが丁寧に調理されていて美味しく頂きました。
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少し物足りなかったのと、キャセイのラウンジに来たなら担担麺か雲呑麺を食べなきゃ、ということで注文しました。今回は担担麺。こちらも美味しく頂きました。ごちそうさまでした。
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食後はバーコーナーで、ノンアルコールのキャセイディライトを注文しました。
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そして、充電。キャセイ香港ラウンジのコンセントはBF型です。乗り換えと待ち時間の多い飛行機旅では、マルチプラグは携行手荷物の必需品です。
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次の飲み物を用意するために席を立ったついでに2番ゲートの様子を見ると、羽田へ向かう機体がゲートに到着していました。どうやら定刻で出発できそうです。
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キャセイディライトに続いては、レモン水です。これで口の中がさっぱりしました。
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搭乗時刻が近づいたので、ラウンジを出て2番ゲートのワンワールドエメラルドの列に並びます。
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搭乗が始まり、私の席15Aに着席します。そしてすぐに気が付きました。あちゃー、やっちまいました。窓側の1人席なのですが、窓がほとんど塞がったハズレの席を選んでいたようです。しかも、CAさんが料理や飲み物の準備をするギャレーのすぐ後ろ側の席でした。ここを選ぶと、食器の音や扉の開け閉めとかで結構うるさいんですよね。
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フライト情報を表示させ、出発を待ちます。
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ウェルカムドリンクは水を選択。出発はほぼ定刻通り。そして、離陸と同時にシートを倒して眠ります。当然ながら食事と飲み物はパスです。
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3時間位眠ったようで、静岡上空の辺りで目が覚めました。フルフラットで3時間寝れると、ほんと体が楽です。この後、えんじ色のジャケットを着たチーフCAさんが挨拶に来られました。ワンワールドエメラルドだから?
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羽田到着は定刻より15分早い13時30分でした。
羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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イミグレを顔認証でさくっと抜けて、預けた荷物が出てくるのを待ちます。私のスーツケースですが…。残念ながら旅行記ネタになることもなく、無事出てきました。プライオリティタグはヤンゴンで付けたビジネスクラスのままでした。JALだとワンワールドエメラルドの荷物に対しては、出発地がビジネスクラスのタグしかなくても、乗継地でファーストクラスのタグがあれば付け替えてくれるのですが、キャセイはそこまでやらないようです(マルコポーロクラブのダイヤモンドならやってくれるのかもしれませんが…)。
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スーツケースが小さいので税関は質問すらなくさくっと抜けて、YCAT(横浜駅)行きのバスを待ちます。タイミングが悪く20分近く待つことになったのと、気温が低くかなり肌寒いので、待合室に退避しました。
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バスの出発時刻が近づいたので、バス停に移動です。
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横浜マリンタワーや、みなとみらいのインターコンチネンタルを見ると、旅が終わったんだな、というちょっと寂しい思いがこみ上げてきました。
横浜マリンタワー 名所・史跡
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この旅を振り返ると、一番の思い出は、ゴールデンロックのトラックです。もう、あんなにキツイ環境で観光地に向かうことは無いと思います。2番目は、ガパリでバレーボールをしたこと。3番目はバガンのガイドさんとお酒を飲みながら沢山話せたことです。そしてミャンマーはとても素敵な国でした。もう絶対リピートします。待っててね、ミャンマーの皆さん。日曜生まれの日本人アウンがまたお邪魔しますから。(注)アウンの意味が分からない方はNo.5ヤンゴン編をご覧ください m(_ _)m
旅行記「ミャンマーでミングラバー(幸せになりますように)No.6 ゴールデンロック・帰国編」と一連のミャンマー旅行記はこれにて完結です。 -
私のつたない旅行記を、最後までご覧くださりありがとうございました。次回の旅行記で、またお会いできる日を楽しみにしています。
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